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Takram Cast

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Categories
Country
United States
This podcast has
571 episodes
Language
Japanese
Publisher
Takram
Explicit
No
Date created
2016/10/03
Latest episode
2026/10/19
Average duration
35 min.
Release period
9 days

Description

Takramは、東京・ロンドン・ニューヨークを拠点に様々なプロジェクトに取り組むデザイン・イノベーション・ファームです。 このTakram Castは、多彩な専門性をもったメンバーが、ビジネスからテクノロジー、クリエイティブまで、そして文学、教育から社会のトレンドまでをカジュアルに語るポッドキャスト・プログラムです。 毎週月曜日に2本のペースで公開しています。

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Mori Journaling AIのデザインプロセス
2026/10/19
AIウェアラブルデバイス「Mori Journaling AI」のデザインプロセスについて、franky, Inc.の赤坂優さん、輪島彰太朗さん、プロダクトデザイナーの柴田文江さんをゲストに迎え、Takramのデジタルプロダクトデザイナー・河原がお話を伺いました。プロダクトの構想からデバイス、アプリのデザインに至るまで、開発の背景やプロセスを振り返ります。https://www.makuake.com/project/mori/
_ISSUE Vol.13: InSitu2 - Ibasho キッズ・テック・ワークショップ
2026/10/13
10/24-11/27の約1カ月間、東京・表参道のエスパス ルイ・ヴィトン東京で開催されるInSitu2 - Ibasho。「居場所」をテーマに、対話、創造性、そして文化的な関わりが息づく場として開かれます。Takramも6つのプログラムで企画協力をしています。Takramnのプロトタイピングエンジニア成田達哉がキッズ・テック・ワークショップと銘打って、ハンダこてなどの工具を使って電子基板を組み立て、自分の手で、ちょっとした電子おもちゃをつくるワークショップを開催します。さて、どんなガジェットをつくるのか。講師を務める成田と、その詳細について話しました。13:00-14:00/15:00-16:00キッズ・テック・ワークショップ「電子おもちゃをつくろう!」
_ISSUE Vol.12: InSitu2 - Ibasho 『キムズビデオ』上映+トーク by キノ・イグルー
2026/10/13
10/24-11/27の約1カ月間、東京・表参道のエスパス ルイ・ヴィトン東京で開催されるInSitu2 - Ibasho。「居場所」をテーマに、対話、創造性、そして文化的な関わりが息づく場として開かれます。Takramも6つのプログラムで企画協力をしています。そのひとつが、移動映画館キノ・イグルーによる上映会です。今回のテーマ「居場所」から連想してセレクトしてもらった作品は、ニューヨークの伝説的なレンタルビデオショップ「キムズビデオ」のドキュメンタリー。なぜ、この作品を選んだのか。当日、ナビゲーターを務めていただく有坂塁さんに、お話をうかがいました。11/10(火)17:30-19:50キノ・イグルー:『キムズビデオ』上映+トーク
PEOPLE #08 : 越境とアンラーニング(後編)
2026/10/04
Takramのメンバーが、どんなプロジェクトに関わり、何を考えながら仕事をしているのか。メンバーにフォーカスして話を訊いていく「PEOPLE」シリーズ。第8回は、前回に続き澤田浩二をゲストに迎えました。後編では、母校で行っている講義についてや、猫を迎えたことをきっかけに温めているプロジェクトの構想、そしてアンラーニングを大切にするこれからの働き方について話を訊きました。
PEOPLE #07 : 越境とアンラーニング(前編)
2026/09/28
Takramのメンバーが、どんなプロジェクトに関わり、何を考えながら仕事をしているのか。メンバーにフォーカスして話を訊いていく「PEOPLE」シリーズ。第7回は、デザイナーの澤田浩二をゲストに迎えました。前編では、デジタルを軸にしたこれまでのキャリア、そしてTakramで最近プロジェクトディレクターを務めたブランディングの話から、UIにとどまらず領域を横断する姿勢、大切にしている視点や考え方について話を訊きました。
Why I joined Takram #32 中本八尋(後編)
2026/08/31
Takramのメンバーが、Takramとの出会い、参画した経緯などについて語る"Why I joined Takram"シリーズ。今回は、デジタルプロダクトデザイナー・デザインエンジニアの中本八尋を迎えた後編です。武蔵野美術大学での学びやインターンを経てTakramへ入社するまでの道のりから、入社後のリアルなギャップ、AI時代における若手としてのキャリア観まで、たっぷりと話を訊きました。
Why I joined Takram #31 野見山真人
2026/08/10
Takramのメンバーが、Takramとの出会い、参画した経緯などについて語る“Why I joined Takram”シリーズ。今回は、インターンを経て入社し、現在はデザインエンジニアとして活躍する野見山真人を迎えました。 サイエンスやものづくりが好きだったという少年時代と兄からの影響を原点に、Takramへ入社するまでの軌跡を辿りつつ、AI時代における創作の行方から今後挑戦したい新たな表現の領域についてまでたっぷりと話を訊きました。
_ISSUE Vol.11: Ways of Seeing|On Reading『八十日世界一周』
2026/08/04
8/28・29に開催するエスパス ルイ・ヴィトン東京とのコラボレーションプログラム〈Ways of Seeing〉第4回は、「On Reading 『八十日世界一周』」と題した朗読(リーディング)を開催します。 今回のTakram Castでは、リーディングの読み手を務めていただく俳優の川崎ゆり子さんをゲストにお招きして、なぜジュール・ヴェルヌの名作『八十日世界一周』を朗読するのかといった今回の試みについてや朗読の魅力についてお話しします。 ▶︎Profile 川崎ゆり子|Yuriko Kawasaki 1991年生まれ、福島県出身。大学在学中の2011年より舞台俳優としての活動を開始。主な出演作に映画『PERFECT DAYS』(2023年)、『四月の永い夢』(2018年)、舞台『ΛΛΛ かえりの合図、まってた食卓、そこ、きっと―』(2014年初演)がある。2026年には、出演した短編映画『便利な』が第34回レインダンス映画祭に入選。今後も映像や舞台を中心に幅広い活躍が期待される。 ▶︎Ways of Seeing #4 Event Page お申し込みはこちらからお願いいたします。 https://luma.com/wc3eqjmw ▶︎概要 日時| ​2026年8月28日(金)20:00 − 21:30(受付開始 19:45−) ​2026年8月29日(土)10:00 − 11:30(受付開始 9:45−) ​会場|エスパス ルイ・ヴィトン東京 定員|30名(抽選制) 参加費|無料 共催|エスパス ルイ・ヴィトン東京、Takram 申し込み締切|2026年8月11日(火)23:59
Why I joined Takram #30 中本八尋(前編)
2026/08/03
Takramのメンバーが、Takramとの出会い、参画した経緯などについて語る "Why I joined Takram" シリーズ。今回は、デジタルプロダクトデザイナー・デザインエンジニアの中本八尋を迎えた前編をお届けします。Takramでは珍しい新卒入社となった中本が、いかにしてデザインの世界へ足を踏み入れたのか。富山で過ごした少年時代、独学で深めていったデジタルへの探求心や、自身の進路を大きく揺さぶった医療体験など、まさにデジタルネイティブ世代といえる彼の原点と軌跡について話を訊きました。
3Days Report 2026
2026/07/22
コペンハーゲンで開催されたデザインイベント「3days of design」に、Takramメンバーの岩松が個人出展してきました。現地で展示したからこそ得られた気づきや、2年目の訪問で見えてきた変化、印象に残った展示などについて、メンバー中森と振り返ります。 https://www.instagram.com/other.circle/ https://www.instagram.com/vaerktoej/ https://www.instagram.com/ukurant_/
Takram Talk Story: Chat 02 PMVVのつくりかた(アフタートーク
2026/07/22
2026年6月17日開催のイベント「Takram Talk Story: Chat 02 PMVVのつくりかた」の後日談。田川欣哉によるPMVVの基本の型レクチャーに対し、デザイナー・エディターの筒井美希とデザインストラテジストの藤吉賢が問いを重ねながら、実際のプロジェクトで型をどう使ってきたかを掘り下げています。CEO自身に理念を書いてもらったときのエピソードや、エグゼクティブインタビューでの一幕など、現場で積み重ねてきた具体的な話や、Takram自身の組織内活用についても語られています。
Circular Design - ごみの学校 寺井さんとの対話
2026/07/12
わたしたちが日々携わるデザインやものづくりにおいて、環境への影響を意識することは増えましたが、「つくる側」と「捨てる側(処理する側)」の間には、まだまだ大きなギャップが存在しています。 今回は、株式会社ごみの学校代表の寺井正幸さんをゲストにお迎えし、Takramメンバーとデザインとごみの関係、そして新しい循環のかたちについて語り合った内容をポッドキャストでお届けします。
Takram Talk Story: Chat 02 PMVVのつくりかた(公開収録)
2026/07/12
Takramのプロジェクトのプロセスや、メンバーそれぞれがもつメソッド、思考をオーディエンスのみなさんと意見を交わしながら共有するトークシリーズ「Takram Talk Story」の公開収録の模様をお届けします。第2回は、デザインエンジニアの田川欣哉による「PMVVのつくりかた」です。​近年、日本でも採用市場の流動化や人的資本経営への関心の高まり、株式市場をはじめとする社会との対話の重要性から、パーパス / ミッション / ビジョン / バリュー(PMVV)は企業経営の中核を占めるようになりました。PMVVは、企業の価値観を社外へ発信し共感を得るためだけでなく、社内で働く人たちにとっての意思決定の指針であり、共に働く理由を示す「北極星」としての役割を果たします。しかし実情として、PMVVの本来のあり方についてはまだ誤解も少なくありません。そこで本イベントでは、基本の型を知るためのレクチャーを行いました。
作品テーマの見つけかた
2026/06/23
Takramのオウンドメディアでも、たびたび撮影していただいている写真家の山田陽さんをお招きして、「作品テーマの見つけかた」についてお話をうかがいました。ニューヨークや東京でファッション、スポーツ、ライフスタイルを中心に活動してきた山田さんが、2026年7月1日~15日に代官山 蔦屋書店で写真展「LIMINAL」を開催します。どのようにして「LIMINAL」というテーマにたどり着いたのか。そして、そこで展示される約15点のオリジナルプリントは、どのようにしてセレクトされたのか。それらの話を入り口に「作品づくりにおけるテーマの見つけかた」について、うかがっていきます。 ▶︎ エキシビション・山田陽「LIMINAL」 会期|2026年7月1日(水)~2026年7月15日(水) 時間|09:00-22:00(最終日は20時まで)場所|代官山 蔦屋書店2号館 1階 アート側ギャラリー ▶︎ エキシビション・山田陽「LIMINAL」 スペシャルトーク 山田陽/渡辺三津子/『THE EASTERN OBSERVER』(木星社)開催日時|2026年7月2日(木) 19:00~20:30(終了予定)https://store.tsite.jp/daikanyama/event/art/55003-1254520613.html※オフラインでの観覧に加え、オンライン(ZOOM)での配信もあるそうです。 ▶︎ Instagram: Akira Yamadahttps://www.instagram.com/akirayamada/
PEOPLE #06 : 言葉とデザイン(後編)
2026/06/22
Takramのメンバーが、どんなプロジェクトに関わり、何を考えながら仕事をしているのか。メンバーにフォーカスして話を訊いていく「PEOPLE」シリーズ。第6回は、前回に続きバーバルデザイナーの柳井芳文をゲストに迎えました。後編では、バーバル領域に留まらずに、プロジェクトディレクターとして携わったプロジェクトの事例にも触れながら、スポーツ領域のブランディングへの想いや「Transcreation(創造的翻訳)」について話を訊きました。

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