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PlayNode FM

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Categories
Country
Japan
This podcast has
66 episodes
Language
Japanese
Explicit
No
Date created
2020/02/27
Latest episode
2022/04/13
Average duration
8 min.
Release period
11 days

Description

全国の中小企業の新規事業の支援をするプロジェクトマネジメントファームPlayNode Consultingのポットキャスト。ビジネス、ライフスタイル、メディア、テック、新しいワークスタイルなどについてお話します。https://www.playnode.jp/

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【企業戦略講義】PPM分析
2022/04/13
【企業戦略講義】PPM分析
サウナの入り方(基礎編)
2022/02/06
そもそもサウナはどこにあるのか。 料金、持ち物は? 基本的な入り方(サウナ、水風呂、外気浴のセット) 水風呂が苦手な人へ 休憩こそサウナのメイン
サウナと幸福感の関係
2022/02/06
幸福度が高いフィンランド フィンランドと日本のサウナの違い 大自然の中でサウナ サ飯の話 サウナ、サ飯の延長線上に幸福
楽天で一位を取る。中小企業の商品開発の進め方
2022/02/05
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【コンサル起業講座】独立を視野に入れた時。 会社員時代にやっておきたい事(#2)
2022/01/06
マインドマップ台本 https://twitter.com/takatokyo/status/1478969347502936070?s=20
【コンサル起業講座】独立を視野に入れた時。 会社員時代にやっておきたい事(#1)
2022/01/05
マインドマップ資料 0https://twitter.com/takatokyo/status/1478643649542254611?s=20
考える時間を確保する為には
2022/01/04
@hirox246のツィート 人間が1日に理性的な判断が出来る回数は決まってる説があります。 自販機でジュースは買わない。 コンビニでは無くスーパーで買う。 外食はしない。 服は買わない。 など、前もってルールを決めておくと、「買おうかな?」という判断すらしないで判断力を温存出来ます。 自分のルールはあるか? @hirox246のように、超合理主義な考え出なくても、判断の場面を無くしてくの参考になる。 それは、習慣化みたいなもの。 例えば、ジムに行くか行かないか。という判断ではなく、それすら考えない。 それすら考えない。 会社員も「今日は会社に行くか、行かないか」を、悩まない。(日常的には) 会社がルールを作ってくれている。 独立したら、自分がルールを作っていく必要がある。 1日8時間以上は働かない。 会議は1日3本以上は入れない。 MACは最低スペックで買い替えて、リセールバリューがある内に売却する。 雑誌は買わない。書籍はkindleのみ 平日に酒は飲まない。 デスクのコードの整理は必要以上にしない。 泊まるホテルは決めておく。 ラジオ、ポットキャスト などなど。「**しない」「絞って決めておく」 コンサルタントして考える時間を確保するために。 判断が多くなるとストレス いかに習慣化、ルールを決めてストレスをなくしていくか。 やることを決める。それを淡々とこなしていく。これはスキルだが重要。
【コンサル起業講座】文章に落とした量をKPIとする。
2022/01/01
マインドマップはこちら https://twitter.com/takatokyo/status/1477298237401083910?s=20 文章に落とした量をKPIにしても良い。のではないか。 内容はなんでも良い。 会議の議事録 企画書 Twitter YOUTUBEの台本 メルマガでも良い マインドマップ などなど 自分の頭の中を、吐き出す事。その過程が筋肉質になっている。 つまり「考えている」過程を作り出している。 紙でも、デジタルでも良い。 重要なのは量を感じれる事だと思う。過去のプロセスを通し、この量を考えたんだと自己満足が重要。 デジタルだと、iPhone純正のメモやNOTIONでも良いし 紙は手帳やノート、A4の裏紙でも良い。 デジタルと手書きの中間をとって、iPadでAppleペンシルを活用したメモ良いと思います。 大切なのは脳に留めておかず、手を通してキーボード、ペンをとしてアウトプットすること。 これを繰り返す事で、コンサルとしての能力が高まってくる。 ボツテキストを後々で読み返すと気づきがある。 クライアントの課題解決能力は、この継続の中で育まれる。
50歳の転職活動のリアルとコンサル起業としての準備
2021/12/29
マインドマップ資料 https://twitter.com/takatokyo/status/1476086419550785541?s=20 ・50歳の転職のリアルとリスク ・それでも転職をする場合の条件 ・おすすめの方法
モグラたたき経営から全体最適化経営とは
2021/12/29
マインドマップはこちら ・モグラたたき経営とは ・対応策 ・空雨傘のフレームワークを使おう ・現象を因数分解する ・優先順位を間違えるな ・全体最適化経営へ
【コンサル起業講座】全国の地方企業の支援を通して、人間力を高める。
2021/12/24
中小企業は日本の法人約421万企業数のうち、99.7% 中小企業は日本の法人約421万企業数のうち、99.7%を占めます。 転職活動をした人ならわかると思いますが、 おすすめする企業は数社、多くて10社ほどでしょう。 それがコンサル起業としてあなたの経験、知識、PMを求めている会社が全国に数多くあります。 約421万企業数のうち、99.7%ですから。 中小企業の場合、社長と現場の距離感も近い。 大企業の管理職は小利口な人間が多い。 知識だけはあるが行動力がない。 決定権もなく稟議承認まで時間がかかる。 私もそうだったと思います。 コンサル起業をするならば、そういう管理職(かつての自分)とは違う人たちと仕事をすべきです。 中小企業の場合、社長と現場の距離感も近い。 社長と直接、話も出来ます。 契約金額も直接できます。 このスピード感、フラットな感じは、ものすごく心地が良いと思います。 コンサル起業を目指すシニアレイヤーの方は、今の職場でのやりずらさ、もっとこうすれば良くなるのに、という想いを抱え、やりきれないストレスがある方が多いと思います。 その想いを中小、中堅企業を支援する事は大きなやりがいを得ることができるでしょう。 それは会社員時代の年収以上を稼ぐという側面だけでなく、これからの人生に大きな資産となってきます。 地方の企業が求めているのは戦略立案ではなく、一緒に実行していく事。 地方の企業が求めているのは戦略立案ではなく、一緒に実行していく事。 理由は、推進者がいない事もありますが、社長が右腕を求めているケースが多い。ここが顧問と違うところ。 また、戦略立案と言えばは言葉はかっこいいですが、机上の空論をパワーポイントに落として終了、なんて仕事は空虚な事だと個人的には思います。 コンサル起業として自分もその会社のメンバーとなる意識で仕事を取組ことで新しい自分を作る事ができる。 また、契約も長期になるケースが多いので、より腰をすえた支援が出来るメリットもあります。 横へ横へ動く。 世界を旅しながら活動する高城剛氏が述べている。 アイデアと移動距離は比例する まさに、その通りだと思います。 会社と家の往復だったもの、全国に移動距離を増やすことで今後の生き方のアイデアも膨らんでくると思います。 そして良き出会いの中でこれまで想像しなかったようなビジネスのチャンスがうまれてきます。 僕はそのようにして、コンシェルを飛び越えて一緒に商品開発をしたり共に合弁会社を作るまでになりました。 そして地方に行けば美味しい食に出会うことができます。そこも新しい喜びになるでしょう。 また地方企業を支援するということは、地方創生にも加入してることだと思います。 つまりそれは日本を元気にすることに関われる事だと思います。
【コンサル起業講座】外部専門家チームを結成していく能力
2021/12/23
プロジェクト推進の期待に応える コンサルタントして起業は初期費用も不要 組織も必要なく、自分一人で始めることが可能。 ただし、プロジェクトの実行フェーズになると、その推進の為には自分以外を巻き込んでいく必要。 自分の周りに仲間を作っていく事が重要。 EC(通販事業)の立上げの案件が多いのですが、その際には、制作会社、デザイナー、カメラマン、物流、コールセンター、プロモーション会社、商品開発パートナーなど、実行に当たって様々な仲間の形成が必要。 クライアントはあなたの経験や人脈を通したプロジェクトの推進を期待している。(パワポによる戦略立案の策定だけでなく) ですので、独立前、独立後も仲間を作っていく事が大切。 と言っても難しい話ではありませんので安心して下さい。 今は仲間を集める事は難しい時代ではない。 私もほぼ独立にあたり人脈はゼロリセットしました。 不安になることはありません。こういう時代ですのでオンラインだけでも人脈形成は出来ますから。 私も独立してからの方が不思議と良い人とのみ仕事ができています。 独立前からすべき事 独立前からすべき事として、この分野ならこの人に聞けば良い。良い人を紹介してくれる。という関係作りを独立前からしていきましょう。 信頼のおける取引先に対して独立の相談を行い、独立後も一緒にやる事を話をするのも大切ですね。 例えば、私の場合、最近は商品開発に関わる事が多くなってきました。 2021年もペットフードも開発、2020年はスィーツ(プリン)を計画しています。 その際にも商品開発の分野ならこの人という人は独立前にペットでもプリンでもなく、コスメでご相談していた方です。 自分の仲間=クライアントの仲間というチーム作り 注意が必要なのですが、自分の仲間=クライアントの仲間というチーム作りです。 当然、クライアントにも仲間を紹介し、打ち合わせをしていく事になります。 会議のテーマ次第では、自分がいなくても回るようにする段取りも重要となります。 このような信頼のおける人は100人と言った数は必要なる、数人で良いです。 ここでもミニマム思考、エッセンス思考が重要です。 決して無駄に人脈を広げるような事ではなく、自分が心地良いとする人間関係がセカンドキャリアとしてのコンサル起業として重要です。 また、ここも注意が必要ですが、若い人に教えをもらう事に躊躇してはだめです。 私もSNSマーケティングについては若い人から積極的に情報をもらうようにしています。 講座に参加するのがお勧めです。 横へ横へ動く ジャーナリストの佐々木俊尚さんの書籍に「広く、弱く、繋がって生きる」。 この本の中で、上へ上へではなく、横へ横へ動いていく事を提唱しています。 たとえば 1カ所に住んで固定的な関係の中で生きるよりも、移動生活により居場所をあちこちに作るという発想が大切だと思います。 僕が地方企業の支援をコンサル起業としてお勧めしているのが、横へ横へと動いていくと、一箇所(僕の場合は東京ですが)で固定的な関係で仕事する事にはない人間関係の広がるからです。 独立するに関わらず、これからはやはり何らかの組織に依存するのではなく、個別の関係を積み重ねていくと

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