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モトブログ|6万円のバイクで道の駅全国制覇の旅 ※国土交通省道の駅シンボルマーク使用

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This podcast has
1380 episodes
Language
Japanese
Date created
2021/01/20
Latest episode
2026/10/09
Average duration
13 min.
Release period
14 days

Description

バイクを通して広がった世界の話をしていきます。   バイクに乗ったことの無い人にも楽しんでいただける話を心がけています。 審査通過率は5%の音声配信メディアVoicyでも配信中! #モトブログ #道の駅 #YouTube #月まで走れ #モトブログチャンネル

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【10/19開始】バイク希望ナンバー制度を完全解説【6万円のバイクで道の駅全国制覇の旅】
2026/10/09
2026年10月19日から、バイクの希望ナンバー制度がついに始まります🏍️ ただし「今乗っているバイクのナンバーを、好きな番号に自由に変えられる制度」ではありません。この回では、制度のポイントを順番に整理します。 ▼この回でわかること ・対象は125ccを超える二輪車(原付は対象外) ・選べるのはナンバープレートの数字部分(4桁以下) ・今のバイクで希望ナンバーを申し込めるタイミング ・一般希望番号と抽選希望番号の違い ・気になる「819」は抽選になる? ・料金の目安は約2,500〜3,000円(地域で異なります) ・申込方法と交付までのスケジュール ・バイク乗りはどんな番号を選ぶのか ▼ご注意 抽選対象番号や料金、手続きの詳細は地域ごとに異なり、今後変更される可能性があります。申し込む際は、国土交通省・希望番号申込サービス・お住まいの地域の予約ナンバーセンターなど、最新の公式情報をご確認ください。 あなたなら愛車にどんな番号を付けますか?ぜひSNSやコメントで教えてください! この放送が参考になったら、フォローと高評価をお願いします🙏
「これくらいなら大丈夫」が人を殺す、13秒の油断とマイルール化 【6万円のバイクで道の駅全国制覇の旅】
2026/09/17
「これくらいなら大丈夫」 その感覚が、いつの間にか自分だけのルールになっていませんか? 2026年3月、三重県亀山市の新名神高速道路で起きた 大型トラック追突事故。6人が亡くなり、その中には子供3人も。 裁判で注目された「13秒の脇見」。 でもこの動画で本当に伝えたいのは、13秒という数字だけではありません。 「基本スマホ操作をしていた」という被告人質問の内容、 そして「話題に上がらなくなった頃に気が緩んだ」という言葉。 これは他人事でしょうか? 今日はこの事故を入り口に、ライダーが知らないうちに 作ってしまう"マイルール化"について、 すり抜け・車間距離・進路変更などの具体例を交えながら考えます。 免許を取った日の自分なら、今の自分の運転を見て何と言うでしょうか。 ▼この動画のポイント ・新名神高速道路事故の経緯と裁判の内容 ・「13秒」だけでは終わらない、複数のながら運転の実態 ・ライダーに潜む「マイルール化」という危険 ・高速道路のすり抜けに関する法律上の整理(警察庁の教則を基に) ・渋滞時にすり抜けるのではなく、危険を予測する考え方 #安全運転 #交通安全 について、一緒に考えるきっかけになれば幸いです。 ※事故の詳細は報道・公判内容をもとに構成しています。
車やバイクが水没したら保険は使える?知らないと後悔する「水災補償」の話 【6万円のバイクで道の駅全国制覇の旅】
2026/08/20
2026年8月、千葉県では記録的な大雨となり、道路の冠水や河川の増水などが発生しました。 もし、大雨や洪水で車やバイクが水没したら…… 「任意保険に入っているから大丈夫」 と思っていませんか? 実は、そうとは限りません。 今回の動画では、 ・大雨や洪水で車が水没した場合、車両保険は使えるのか
・エコノミー型でも水災は補償されるのか
・バイクの任意保険だけではなぜ注意が必要なのか
・バイクの水災補償とは?
・保険を使うと翌年の等級はどうなるのか
・地震による津波は補償されるのか
・水没した車やバイクのエンジンをかけてはいけない理由
・レッカーを呼ぶときの注意点
・大雨の前に確認しておきたい保険のポイント を、保険会社などの公開情報をもとに分かりやすく解説します。 特にライダーの方は、 「任意保険に入っている=バイク本体も補償される」 とは限らないので、一度ご自身の契約内容を確認してみてください。 そして、水没してしまった場合は、 絶対に無理をして車両を取りに行かない。 水没後にエンジンをかけない。 安全を確保してから保険会社へ連絡する。 この3つを忘れないでください。 道の駅全国制覇を目指してバイク旅をしている私自身も、天候が怪しいときには「無理をしない」という判断を大切にしています。 道の駅は、また行けます。 スタンプも、また押せます。 でも、安全だけは取り戻せません。 今回の千葉県の大雨で被害に遭われた皆さまには、心よりお見舞い申し上げます。 ※本動画は、2026年8月15日時点で公的機関・保険会社等が公開している情報をもとに作成しています。 保険金の支払可否、金額、免責金額、等級への影響などは、保険会社・商品・契約時期・契約内容・約款によって異なります。 実際の事故・水没被害については、必ずご加入の保険会社へご確認ください。 主な情報源 国土交通省
「令和8年8月千葉豪雨による被害状況等について」 ソニー損害保険
「洪水で車が水没した。水害による水没車は、車両保険の対象?」 SBI損害保険
「車両が水没したら損害は補償される?」 三井住友海上
「水害・水没は車両保険で補償される?」 SBI日本少額短期保険
「大雨による洪水でバイクが水没してしまいました」
なぜインターチェンジの近くに「ラブホテル」が集まるのか、知ってますか❓【6万円のバイクで道の駅全国制覇の旅】
2026/08/15
高速のインターチェンジを降りると、なぜか目に入る「ラブホテル」。 実はこれ、偶然じゃないんです。 1960年代、車社会の発展とともに広まった"モーテル文化"。 そこには「土地」「法律」「人の心理」という3つの理由がありました。 そして今、その景色は物流施設へと変わりつつあります。 背景にあるのは物流の2024年問題、ネット通販拡大、土地価格の高騰。 さらに後半では、全国をバイクでツーリングする僕自身が 最近「宿泊スタイル」を見直している理由についてもお話しします。 理由はクマ問題とホテル代の高騰。 そして意外にも一人利用できる「大人のホテル」が ソロライダーにとって実は使いやすいという発見でした。 皆さんのおすすめの宿泊スタイルや 「ここは泊まってよかった」という場所があれば ぜひコメント欄で教えてください!
スピード違反を隠すため?移動式オービスはどこに消えた⁉️【6万円のバイクで道の駅全国制覇の旅】
2026/08/08
埼玉県加須市で発生した、移動式オービス(可搬式オービス)の盗難事件。 被害額はおよそ900万円。警察は速度違反の証拠隠滅が目的だった可能性を視野に捜査を進めています。 今回は、 ・事件の時系列 ・警察の運用体制に見えた課題 ・盗難の動機として考えられること ・ライダー・ドライバーがこの事件から学べること の3つの視点で、事実と推測を分けながら整理して解説します。 ▼この放送でわかること - 事件が起きた経緯と発見までの状況 - なぜオービスが盗まれたのか、考えられる動機 - 盗まれた機材の行方に関する憶測と、その真偽 - 移動式オービスの普及状況と、ライダー・ドライバーが意識すべきこと ※内容は報道時点の情報に基づいています。捜査・裁判で新たな事実が判明した場合、状況が変わる可能性があります。 皆さんは今回の事件、警察の管理体制に問題があったと思いますか? それとも速度違反そのものをなくすことが大切だと思いますか? ぜひコメント欄で教えてください。
直射日光でバイクは70℃超え❗️愛車を守るライダーがやっていること 【6万円のバイクで道の駅全国制覇の旅】
2026/07/30
全国各地で酷暑日を記録しています 道の駅で休憩から戻ったら、メーターやスマホが触らないほど暑くなっていた❗️そんな経験はありませんか? JAFの実験によると車のダッシュボードは70℃を超えることもあるそうです 今回はこの結果をもとに バイクの暑さ対策について一緒に考えていきます
あなたは何歳までバイクに乗りますか?高齢ライダーと「事故率2.8倍」の真実 【6万円のバイクで道の駅全国制覇の旅】
2026/07/16
75歳以上の高齢ドライバーに義務付けられている「運転技能検査」。 合格率は約93%という高い数字にもかかわらず、警察庁の追跡調査では 検査に合格した人の方が事故率が約2.8倍、75〜79歳だけで見ると 約4.5倍も高かったという衝撃の結果が出ています。 さらに調べていくと、バイクだけの免許を持つ人はこの検査の対象外 だという、多くのライダーが知らない事実も見えてきました。 車と違い自分の体でバランスを支えるバイクだからこそ、年齢による 身体の変化がそのまま安全性に直結します。 今回のエピソードでは、 ・高齢ドライバー検査の意外な調査結果 ・バイク免許が抱える制度の盲点 ・JAFが紹介する「補償運転」という考え方 ・何歳で"卒業"するかではなく、どう安全に乗り続けるか について、道の駅を巡る旅で出会った多くのベテランライダーとの エピソードも交えながらお話ししています。 今日のテーマに正解はありません。 あなたは何歳までバイクに乗りたいですか? そのために今、何を心がけていますか? 番組の感想やご自身の考えは、ぜひSNSやレビューで教えてください。 フォロー・評価もお願いします。 高齢者ライダー, バイク事故, 運転技能検査, 補償運転, バイク免許, モトブログ, ツーリング, 道の駅, 安全運転, 二輪免許
なぜガソリンスタンドの屋根は全部平ら?キャノピーに隠された合理性【6万年のバイクで道の駅全国制覇の旅】
2026/07/07
いつも当たり前のように給油しているガソリンスタンドのあの屋根、通称「キャノピー」。日本全国どこに行ってもほぼ同じ平らな形をしているのはなぜだと思いますか? 実は「法律で決まっているから」ではありません。そこには、雨水を流すための人の目にはわからないレベルの傾斜、大型車両への対応、均一な照明設計、そして建設・維持コストの削減という、徹底的に考え抜かれた合理性が詰まっていました。 1970年代には各社がドーム型や宇宙船型など個性的なデザインを競っていた時代もありましたが、なぜ「平ら」だけが生き残ったのか。雪国での対策は?支柱の中に隠された秘密とは? 次に給油するとき、思わず上を見上げたくなる回になっています。ぜひ最後まで聴いてみてくだ
【2035年問題】東京都でガソリンバイクが買えなくなる? 【6万円のバイクで道の駅全国制覇の旅】
2026/07/01
今、バイク業界で密かに話題になっている「東京都2035年問題」について、SNSで広がる誤解を整理しながら、一人のライダーとして冷静にお話ししました。 東京都が掲げる「2035年までに新車二輪車を非ガソリン化」という目標は、実は多くの方が誤解しているポイントがあります。今乗っている愛車がいきなり乗れなくなるわけではない、という基本的な部分から、世界の動き、そして実際に動き始めた整備業界の最新事情まで、できるだけわかりやすく解説しています。 【今回の内容】 ・東京都「2035年目標」の正確な内容とは ・電動化をリードしてきたヨーロッパで起きた方針見直し ・2026年5月に設立された「EVバイク整備環境推進委員会」とは何か ・電動バイクの整備に必要な新しい知識・課題 ・ガソリン車と電動車が共存する未来について 10年後、皆さんは新車にガソリンバイクを選びますか?それとも電動バイクでも構わないと思いますか?ぜひコメント欄で率直な意見を聞かせてください。
バイク乗りが解説する、自転車「傘スタンド」が危険な本当の理由【6万円のバイクで道の駅全国制覇の旅】
2026/06/22
雨の日によく見かける「傘スタンド」、通称さすべえ。 手で傘を持つ「傘差し運転」は全国どこでも違反で、反則金は5,000円。 でも傘スタンドは違反になるのか——答えは「都道府県による」です。 2026年4月から始まった自転車の青切符制度。対象は113種類。 傘スタンドが安全運転義務違反として扱われる可能性や、 都道府県ごとに異なる積載ルールについて、一次資料をもとに解説します。 【この放送で分かること】 ・傘差し運転と傘スタンドの違い ・青切符制度の概要と反則金の具体例 ・都道府県ごとに異なる傘スタンドの扱い ・傘スタンドが本当に危険とされる理由 ・海外との文化的な違い ライダー・ドライバーの視点から、自転車のルールを一緒に整理していきます #自転車 #青切符 #傘スタンド #交通ルール #道路交通法
「高校生が“63年間禁止”の富士山ルートを動かした話 【6万円のバイクで道の駅全国制覇の旅】
2026/06/03
富士山は長年、バイクで走ることができない場所でした。 しかし「どうしても走りたい」と声を上げたのは、ある高校生たち。 警察や自治体に何度も足を運び、交渉を重ねた結果―― 63年間閉ざされていたルートで、ついに実証走行が実現しました。 夢を語る人は多い。 でも、実際に行動する人は少ない。 あなたはこの挑戦、どう思いますか? #バイク #富士山 #挑戦 #実話 #モトブログ #ツーリング #感動 #交通ルール
自転車だけじゃない…青切符制度でバイクと車が危険になる理由
2026/05/26
2026年4月1日、日本の道路ルールが静かに変わりました。 自転車にも青切符(交通反則通告制度)が正式導入。 「自転車の話でしょ?」と思ったら大間違いです。 実はこの改正、 ✔ ドライバー ✔ バイク乗り ✔ トラック運転手 全員に直接関係してきます。 今回の話は👇 ・青切符制度の本当の意味 ・違反するとどうなるのか ・自転車と車の新ルール(追い越し時の義務) ・事故時の過失割合のリアル ・現場で実際に起きているヒヤリハット を、現役ライダー目線でわかりやすく解説しています。 特に重要なのは 「自転車との距離」と「減速義務」 知らないだけで ・反則金7000円 ・違反点数2点 になる可能性があります。 さらに事故時は 自動車・バイク側が圧倒的に不利になる傾向も…。 安全は“自分だけ”では守れません。 道路を使う全員がルールを理解することで初めて成立します。 【こんな方は必見】 ・毎日車やバイクに乗る人 ・ツーリングが好きな人 ・自転車とよくすれ違う人 ・交通ルールを正しく知りたい人 知らないと損どころか危険です。 ぜひ最後までお聴きください。 #青切符 #自転車ルール #交通違反 #モトブログ #バイク
自転車「青切符」で大量摘発された違反はこれです 【6万円のバイクで道の駅全国制覇の旅】
2026/05/20
2026年4月から始まった「自転車の青切符制度」。 開始からわずか1か月で、全国2,147件もの青切符が交付されました。 今回の放送では、 ・実際に最も多かった違反 ・東京・大阪など都市部の状況 ・今後さらに厳しくなる可能性 ・警察を装った詐欺への注意 ・9,000万円超の高額賠償事例 などを、警察庁データをもとにわかりやすく解説します。 特に多かったのは、 「一時不停止」と「ながらスマホ」。 普段何気なくやっている行動が、 反則金や重大事故につながる時代になっています。 ▼こんな方におすすめ ・通勤通学で自転車を使う ・ロードバイク・クロスバイクに乗る ・Uber Eats配達をしている ・交通ルールを学び直したい ・家族の安全が気になる 安全運転は、自分だけでなく周囲を守ることにもつながります。 ぜひ最後までお聴きください
バイクだけ監視されてた?ETC個人情報270万件“全削除”の闇 【6万円のバイクで道の駅全国制覇の旅】
2026/04/15
2026年3月末、バイクETCに登録されていた個人情報がすべて削除されました。 実はこれまで約20年間、 バイクだけが「名前・住所・車両情報」などの個人情報登録を義務付けられていたことをご存知でしょうか? しかもその数、約270万件。 なぜバイクだけ? なぜ今になって廃止? そして本当に“安全”なのか? 今回はこの制度の背景と、 ライダーが知っておくべきポイントを分かりやすく解説します。
知ってた?自転車青切符の本当の目的【6万円のバイクで道の駅全国制覇の旅】
2026/04/10
2026年4月、自転車に「青切符」が導入されました。 スマホを見ながらの運転で12,000円。 信号無視で6,000円。 対象は高校生以上、そして違反は113種類。 「自転車だから大丈夫」という時代は、完全に終わりました。 しかし―― 今回の制度、本当にそれだけが目的でしょうか? このエピソードでは、が導入した「交通反則通告制度」の仕組みをもとに、 なぜ今このタイミングで青切符が導入されたのか、その“裏側”を冷静に読み解きます。 ・なぜ取り締まりは今後増える可能性があるのか ・これまで「注意で済んでいた違反」がどう変わるのか ・現場で起きるリアルな問題点とは何か 制度の本質を知らなければ、気づかないうちに数千円〜1万円以上の出費につながる可能性があります。 自転車に乗るすべての人、そして家族がいる方はぜひ最後までお聞きください。

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