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モトブログ|6万円のバイクで道の駅全国制覇の旅 ※国土交通省道の駅シンボルマーク使用

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This podcast has
1367 episodes
Language
Japanese
Date created
2021/01/20
Latest episode
2026/04/15
Average duration
10 min.
Release period
10 days

Description

バイクを通して広がった世界の話をしていきます。   バイクに乗ったことの無い人にも楽しんでいただける話を心がけています。 審査通過率は5%の音声配信メディアVoicyでも配信中! #モトブログ #道の駅 #YouTube #月まで走れ #モトブログチャンネル

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バイクだけ監視されてた?ETC個人情報270万件“全削除”の闇 【6万円のバイクで道の駅全国制覇の旅】
2026/04/15
2026年3月末、バイクETCに登録されていた個人情報がすべて削除されました。 実はこれまで約20年間、 バイクだけが「名前・住所・車両情報」などの個人情報登録を義務付けられていたことをご存知でしょうか? しかもその数、約270万件。 なぜバイクだけ? なぜ今になって廃止? そして本当に“安全”なのか? 今回はこの制度の背景と、 ライダーが知っておくべきポイントを分かりやすく解説します。
知ってた?自転車青切符の本当の目的【6万円のバイクで道の駅全国制覇の旅】
2026/04/10
2026年4月、自転車に「青切符」が導入されました。 スマホを見ながらの運転で12,000円。 信号無視で6,000円。 対象は高校生以上、そして違反は113種類。 「自転車だから大丈夫」という時代は、完全に終わりました。 しかし―― 今回の制度、本当にそれだけが目的でしょうか? このエピソードでは、が導入した「交通反則通告制度」の仕組みをもとに、 なぜ今このタイミングで青切符が導入されたのか、その“裏側”を冷静に読み解きます。 ・なぜ取り締まりは今後増える可能性があるのか ・これまで「注意で済んでいた違反」がどう変わるのか ・現場で起きるリアルな問題点とは何か 制度の本質を知らなければ、気づかないうちに数千円〜1万円以上の出費につながる可能性があります。 自転車に乗るすべての人、そして家族がいる方はぜひ最後までお聞きください。
【衝撃】自転車が轢かれた“たった1秒”の真実 【6万円のバイクで道の駅全国制覇の旅】
2026/03/26
今回のテーマは「自転車の青切符制度」と、SNSで話題になっている衝撃の事故再現動画についてです。 2026年4月1日から、自転車にも交通反則通告制度(青切符)が導入されます。対象は16歳以上、違反は113種類。 ・ながらスマホ → 12,000円 ・信号無視 / 逆走 → 6,000円 ・イヤホン / 傘差し → 5,000円 ・並走 → 3,000円 しかし本当に怖いのは「罰金」ではありません。 違法駐車によって逃げ場を失う自転車 後方確認の難しさ そして日本の道路インフラの問題 この動画では、事故の本質と2026年以降の“生存戦略”を解説します。 ✔ 自転車ユーザー ✔ 車を運転する人 ✔ 家族が自転車に乗る人 全員に関係する内容です。
外国免許切替が激辛化。合格率13.1%の衝撃と、あなたの配送料が上がる本当の理由
2026/03/13
🏍️ 今回のテーマ:外国免許切替(外免切替)激辛化の衝撃と、その裏側 「最近、外国人ドライバーによる逆走のニュース、減ったと思いませんか?」 その背景には、2025年10月から始まった外免切替制度の大改革がありました。 かつて学科試験の合格率は92.5%。10問のイラスト問題で7割取れば合格という、 日本人が教習所で苦労して取る免許とは比べものにならない"超ゆる試験"でした。 それが今や—— ・学科試験の合格率:42.8%に急落 ・技能(実技)試験の合格率:たったの13.1% 7人に1人しか受からない超難関試験に生まれ変わったのです。 でも、この話はバイク乗りや車好きだけのものじゃありません。 外免切替の"甘さ"は、物流やタクシー業界が 安く・素早く外国人ドライバーを確保するための抜け道として使われてきた側面があります。 その近道が封鎖された今、そのしわ寄せは—— ネット通販の送料、タクシー料金、地方の配送スピードとして じわじわとあなたの生活に影響してきます。 安全のコストを誰が払うべきか。 ライダー目線で、でも誰にでも関係のある視点でお話しします。 ───────────────────────── 【このエピソードで話すこと】 ✅ 外免切替とは?制度改正の中身 ✅ 合格率13.1%は何がそんなに難しいのか ✅ かつての試験がいかに"異常"だったか ✅ 物流・タクシー業界への影響 ✅ 最終的に誰がそのコストを払うのか ───────────────────────── ※本エピソードの情報は2025年12月時点のものです。 最新情報は警察庁または各都道府県の免許センターにてご確認ください。 📺 YouTube版はこちら → https://youtu.be/X_KmqsYd6Q8?si=9AKQPlnlfd-Djv7F
自転車で1.2万円没収!? 知らないと「犯罪者」になる青切符の罠と回避術 【6万円のバイクで道の駅全国制覇の旅】
2026/03/03
2026年4月1日。日本の道路から「自転車のなあなあ」が消えます。 いよいよ導入される**『自転車の青切符(交通反則通告制度)』**。 「自転車で切符なんて冗談でしょ?」と思っているあなた。 スマホを見れば12,000円、逆走すれば6,000円。その場で警察官に反則金を請求される時代が始まります。 特に心配なのは、僕たちの親世代。 「車道は怖い、でも歩道を走ったら捕まるの?」という切実な悩みに、法律上の**『4つの例外規定』**と、60代でも歩道を走れる「切り札」について徹底解説します。 知らないと損をする。いや、知らないと大切な家族が犯罪者になりかねない新常識。 バイク乗りも、そうじゃない人も、全員で正しく備えましょう。
「ちょっと自転車避けてサッと抜くだけ」がもう違法になる話【6万円のバイクで道の駅全国制覇の旅】
2026/02/26
「自転車?ちょっとよけてパパっと追い越せばいいじゃん」 そんな感覚、4月1日から通用しなくなります。 2026年4月1日に道路交通法が改正され、 車もバイクも「自転車の追い越し方」に 新しい罰則付きルールが適用されます。 ✅ 自転車と1〜1.5mの間隔が取れないなら…抜いてはいけない ✅ 抜くなら徐行が必要 ✅ 違反したら普通車は反則金7,000円+違反点数2点 「そんなの知らなかった」では済まされません。 ゴールド免許を守りたい方、悲しい事故を起こしたくない方、 ぜひこのエピソードで"4月前に"予習しておきましょう。 自転車側にも義務があります。端に寄らなければ5,000円。 お互い様だからこそ、知らないと損をする。 バイク乗りも車乗りも、自転車を日常で使う人も、 全ドライバー必聴の8分です。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 📻 道の駅旅 ポッドキャスト バイクで日本を旅しながら、役立つ交通情報・ツーリング情報を発信中。 ライダーじゃなくても楽しめる内容をお届けしています! ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【警告】エンジンかけっぱなし、またがったまま。それ全部「駐禁」です。警察が教えない取り締まりの真実。【6万円のバイクで道の駅全国制覇の旅】
2026/02/20
「エンジンをかけていれば大丈夫」「バイクの横に立っていれば文句ないでしょ」 ……そんなライダー界隈に蔓延する「駐禁の都市伝説」を、警察官の視点と法律の現実から解説します
駐車場は戦場だ❗️知られざる法律の罠 【6万円のバイクで道の駅全国制覇の旅】
2026/01/30
ツーリングの目的地でホッと一息つく駐車場。実はそこ、道路よりも事故に遭う確率が高い「バトルロワイヤル会場」かもしれません。「私有地だからルール無用」という誤解が、あなたを「当て逃げ犯」に変えてしまう可能性があります。今回は実体験と「みなし公道」という法律の観点から、ライダーが自分自身と免許を守るための生存戦略を徹底解説。事故の3割が駐車場で起きる衝撃データや、相手が「いいよ」と言っても110番すべき理由、ベテランが実践する「バック入庫」のリスク管理まで、一生楽しくバイクに乗り続けるための必須知識をお届けします。 ハッシュタグ:#バイク #ツーリング #交通安全 #道路交通法 #バイク乗りと繋がりたい #モトブログ #駐車場 #リスク管理 #2026 #バイクライフ
高速深夜割引0時待ち終了❗️ライダーのための高速道路サバイバル術
2026/01/16
2026年度から始まる「高速道路・新深夜割引」。 パッと見は「22時から安くなる神改正」に見えますが―― 実はライダーが一番ハマりやすい、“致命的な落とし穴”があります。 --- 誤解されやすいポイント 多くの人がこう思っています: • 「22時までに高速に乗っていれば割引になる」→ 完全にNG • 割引対象は「22時以降に高速へ“乗った”走行分」だけ • 22時台に降りると、割引は“たった2割”で頭打ち • ETCマイレージ未登録だと、割引分は一切戻ってこない
【運輸局ブチ切れ】首都高で“違法改造車”全台検挙…100%アウトの衝撃。次はバイクが狙われる。【6万円のバイクで道の駅全国制覇の旅】
2026/01/08
2025年の大晦日、首都高・白魚橋PAで行われた特別街頭検査。 検査された5台すべてが“不正改造”として検挙され、検挙率はまさかの100%。 今回の出来事は「車の話でしょ?」では済みません。 運輸局が公式に“排除”という強い言葉を使い始めたことで、 バイク界にも確実に影響が波及します。 ・なぜ運輸局はここまで本気なのか? ・赤ステッカー(整備命令書)の本当の怖さとは? ・バイク乗りが今すぐ確認すべきポイント ・これからの時代に求められる“賢いカスタム”とは? 首都高PAの閉鎖、峠の二輪規制、そして検問強化。 僕たちの遊び場を守るために、今こそライダー自身が変わる時です。 2026年、誰からも後ろ指を刺されず堂々と走れる“グッドライダー”を目指しましょう。
【ヤマハ完全復活】新型ジョグ発表と50cc時代の終焉【6万円のバイクで道の駅全国制覇の旅】
2026/01/02
2025年12月25日。 ヤマハがついに“自社開発ジョグ”の復活を宣言。 約8年続いたホンダOEM時代が終わり、原付市場が大きく動き始めました。 今回のエピソードでは、 • なぜヤマハは今、自社開発に戻れたのか • 新原付制度(特定原付)がもたらす変化 • 新型ジョグはどんなバイクになるのか • 50ccエンジン消滅という歴史的転換 • そして再び始まるメーカー間の原付戦争 これらを“ライダー目線”で深く語っています。 昭和・平成のゼロハン文化を知る世代にも、 これから免許を取る若い世代にも、 間違いなく大きな意味を持つニュースです。 ヤマハの意地が詰まった新時代のジョグ。 あなたはこの変化をどう感じますか。
盗まれたバイクの行き先は⁉️【6万円のバイクで道の駅全国制覇の旅】
2025/12/25
盗まれたバイクは、一体どこへ消えてしまうのか?」 ライダーなら誰もが一度は考えたことがある、しかし直視したくないこのテーマ。今回は、2025年12月時点の最新データと捜査報告を基に、盗難バイクが辿る「4つの流通ルート」を徹底解剖します。 前回お話しした「ヤード規制法案」の背景には、驚くほど巧妙で冷徹な犯罪グループの影があります。愛車をバラバラにされないために、あるいはネットオークションで売りさばかれないために、私たちが今知っておくべき「敵の手口」とは? 現実を知ることは、最高の防犯対策になります。あなたの愛車を守るための8分、ぜひ最後までお聞きください。
盗まれたバイクはどこへ行く?違法ヤード解体へ。新法案のポイントを徹底解説【6万円のバイクで道の駅全国制覇の旅】
2025/12/18
全ライダーが抱える最大の恐怖、それが「バイク盗難」です。 GPSを付けても、強固なロックをしても、なぜ盗難はなくならないのか? その理由は、盗んだ後の「出口(ヤード)」が野放しだったからに他なりません。 2025年12月15日、ついにこの状況にメスを入れる「ヤード規制法案」が国会に提出されました。本日は、この新法案がバイクライフをどう変えるのか、元・盗難被害者としての想いも込めてじっくりとお話しします。 通勤中やツーリングの準備中に、ぜひ耳を傾けてみてください。
車の税金が2年間タダ⁉️バイク乗りこそ知っておきたい「環境性能割」停止の真実と活用術【6万円のバイクで道の駅全国制覇の旅】
2025/12/17
2025年12月15日、政府から発表された「環境性能割の課税停止」。 「車だけの話でしょ?」とスルーしようとしたライダーの皆さん、ちょっと待ってください! 一見、車ユーザーだけの優遇措置に見えますが、実は私たちライダーにとっても「ある買い物」をする絶好のチャンスかもしれません。 今回は、このニュースの仕組みを解説しつつ、バイク乗りがいかにしてこの恩恵を受けるべきか(トランスポーター導入の夢など)について、熱く語りました。
【やめて❗️】ドリフトは犯罪⁉️公道で問われる危険運転の線引き 【6万円バイクの旅ラジオ】
2025/12/10
※本番組は国土交通省より道の駅シンボルマーク使用許可を認可されています。 法務省が検討する「曲芸的走行の明文化」案を中心に、ドリフトがなぜ問題視されるのか、数値基準の導入がもたらす利点と課題、取り締まりや教育の必要性までを整理します。実務的な視点と社会的影響をバランスよく解説する一話です。 #曲芸走行 #ドリフト規制 #法改正 #交通安全 #モータースポーツ

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