
Advertise on podcast: 1年半先を行く米国WEBマーケティング
This podcast has
98 episodes
Language
JapanesePublisher
夏目力Explicit
No
Date created
2021/10/01
Latest episode
2022/04/15
Average duration
10 min.
Release period
3 days
Description
🧙♂️マーケティング http://lrandcom.com ✍️駆け出しの作家 📚書籍「なぜ、スターバックスの創業者は、ビジネスマンではなく多読の作家だったのか?」 https://lrandcom.com/articles/starbucks_founders 📸Instagram https://www.instagram.com/leading.company/ 🎙駆け出し作家ポットキャスター http://spoti.fi/2ZmTdJ7
Unlock 1年半先を行く米国WEBマーケティング podcast Email contact info,
Listeners & Audience details
Email contact information
Direct podcast contact details

Listeners
Audience numbers & engagement insights

Audience details
Podcast Insights

Podcast episodes
Check latest episodes from 1年半先を行く米国WEBマーケティング podcast
なに不自由していない動物園のゾウの寿命は、自然界のゾウのたった三分の一。
2022/04/15
◎このPodcastのポイント
■不思議なことに動物園で必要なだけ餌を与えられ、なに不自由なく生活しているゾウの寿命の中央値は16.9年なのに対し、ケニヤで自然の環境で生活しているゾウの寿命の中央値は56歳と、寿命の長さに3倍の開きがある。
■表参道や代官山で服を着せられて、首輪をつながれ、高級なエサをもらいながら、ベビーカーのようなものに乗せられた犬と飼い主がおらず、周りにエサを恵んでもらいながら、生きている犬のどちらが幸せなのだろうか。
■ロンドン大学が行った調査によれば、自分の裁量で仕事ができる範囲が広い人の方が、そうでない人に比べて、心臓病などで亡くなる確率は低かったのだそうです。
↓【Kindle書籍こちらから販売中】↓
https://lrandcom.com/articles/starbucks_founders
大富豪の読書量は年収300万円の人の38倍「スタバの創業者が、経営者ではなく作家であった理由」
ファッションとは農業であり、服はプロダクトではなく、食べ物である。
2022/04/14
◎このPodcastのポイント
■下着は人間のエネルギーが一番強い部分をカバーするものであり、フランス人は服装には無頓着でも、下着にはものすごくこだわると言われますが、最近では、外見的なデザインよりも服の感触を気にする人が増えてきている。
■そう言った意味で、これからのラグジュアリーとは、外見なスタイル以上に、皮膚に最も近いところで感じる変化をどう定義づけられるかという部分に重点が置かれていく。
■きっと、新しく生まれるラグジュアリー・スタートアップには「ラグジュアリー」という言葉より、「ハイエンド」という言葉の方が似合うのだろう。
↓【Kindle書籍こちらから販売中】↓
https://lrandcom.com/articles/starbucks_founders
大富豪の読書量は年収300万円の人の38倍「スタバの創業者が、経営者ではなく作家であった理由」
儲けるために「課題の先進地」である田舎へ行く。田舎はスローライフを夢見る場所ではない。
2022/04/11
◎このPodcastのポイント
■人間がまともに機能するためには、身体と頭のバランスを一定に取る必要があります。東京の人たちは、使用頻度のバランスが頭に一方的に偏っているから、無意識のうちに、田舎に行きたくなるのは当たり前のこと。
■もう都会で、競争に勝つために、効率を求めて、命を削りながら働くワークスタイルは、これからの若者にとっては、全く魅力を感じないものなのかもしれない。
■東京が競合同士の争いが激しいレッドオーシャインであるのに対して、競争が少ない未開の田舎は、アイディア次第では新しいことがどんどんできるブルーオーシャイン。
↓【Kindle書籍こちらから販売中】↓
https://lrandcom.com/articles/starbucks_founders
大富豪の読書量は年収300万円の人の38倍「スタバの創業者が、経営者ではなく作家であった理由」
優秀な営業マンはハッピーな負け犬「断られた回数が多い人ほど売上が高い。」
2022/04/09
◎このPodcastのポイント
■営業とは人間力で経済を一気に前進させるものでもあれば、自分の魂を売り渡す行為でもあるのだろう。
■ホームラン王は常に三振王だと言うことですが、重要なのは、どれだけ大量の三振や拒絶の山を築いたとしても、とにかく作品を作り続けたり、営業をし続けることによって、自分が正しいと思う方向に、ひたすら動き続けるということ。
■営業マンにとって、一回、一回の拒絶が精神の筋トレであり、上手くいかない時ほど、裏側で運気はどんどん貯まっていっているのだと言います。
↓【Kindle書籍こちらから販売中】↓
https://lrandcom.com/articles/starbucks_founders
大富豪の読書量は年収300万円の人の38倍「スタバの創業者が、経営者ではなく作家であった理由」
人生の80%は35歳までに決まる「20代は自分探しをしている暇などない。」
2022/04/08
◎このPodcastのポイント
■矢沢永吉は「20代で苦労した者だけが、30代で夢の世界を見ることが出来る。」と言いましたが、寿命が長くなればなるほど、人生の出発点の濃度の濃さが重要になってくることは間違いありません。
■30代、40代になっても、新しい挑戦はいくらでもできるのだろうけど、20代の時に挑戦しておく方がよりゴールにたどり着きやすくなる。
■若さは日々確実に失われていく資産なのだとしたら、一番難しい挑戦に20代の時に挑んでおかなければならないのだろう。
↓【Kindle書籍こちらから販売中】↓
https://lrandcom.com/articles/starbucks_founders
大富豪の読書量は年収300万円の人の38倍「スタバの創業者が、経営者ではなく作家であった理由」
↓人生の80%は35歳までに決まる「20代は自分探しをしている暇などない。」↓
https://lrandcom.com/articles/youth_is_powerful_resource
東京に居続けるクリエイターに未来はない「農業こそが、クリエイティブの原点」
2022/04/05
◎このPodcastのポイント
■そもそも、芸術の「藝」の語源は「農業」で、「ものを種える」という意味を持ち、英語の「カルチャー」と「アグリカルチャー」は同じ語源から派生しています。
■起業しても5年後に残っている企業は2割以下とも言われますが、アメリカで電化製品を使わず自給自足で暮らしているアーミッシュの人たちの5年以内の起業生存率は9割以上という話を聞いたことがあります。
■一日中、都会のコンクリートのビルの中で、PCの画面だけを見つめながら仕事をしている人よりも、自然と共存しながら地に足をつけて働いている人の方が生存率が高いのは納得がいきます。
↓【Kindle書籍こちらから販売中】↓
https://lrandcom.com/articles/starbucks_founders
大富豪の読書量は年収300万円の人の38倍「スタバの創業者が、経営者ではなく作家であった理由」
東京に居続けるクリエイターに未来はない「農業こそが、クリエイティブの原点」
https://lrandcom.com/articles/agriculture_is_next_culture
数字は平気で嘘をつく「数値で管理すべきは結果よりプロセス」
2022/03/31
◎このPodcastのポイント
■実際、結果がすべてと考える人が多い中で、死を迎える直前に自分の人生を振り返った時、本当の意味で、自分の思い出に残っているのは、どれだけ売上を上げたという「結果」そのものではなく、結果を出すために、どれだけ苦労したのかという「プロセス」の部分なのだと言います。
■イチローは、「プロセスが必要なのは野球選手としてではなく、人間をつくるうえで必要だと思う」と述べている。
■イチローにしても、星野佳路さんにしても、結果に対しては人の何百倍もシビアなのだろうし、むしろ、結果にこだわったからこそ、途中のプロセスに磨きがかかるのだとも言える。
↓【Kindle書籍こちらから販売中】↓
https://lrandcom.com/articles/starbucks_founders
大富豪の読書量は年収300万円の人の38倍「スタバの創業者が、経営者ではなく作家であった理由」
数字は平気で嘘をつく「数値で管理すべきは結果よりプロセス」
https://lrandcom.com/articles/numbers_lie
レッドブルが、創業当初全く売れなくても安売りをしなかった理由。安売りは顧客に変化を約束しないこと。
2022/03/29
◎このPodcastのポイント
■米国で最も優秀な人は、国務省や医療業界で働くのではなく、マーケティングの仕事をしているのだと言います。
■時代に合わせて、企業が提供する価値が「量」→「質」→「想」へと変化していく中で、マーケティングの世界ではロジックやサイエンスよりも、心理学やデザイン思考的な要素の方が何倍も重要になってくる。
■マーケティングは商品やサービスを消費することを通じて、消費者に変化を約束する。マーケティングをせず安売りをするということは、消費者の変化に投資しないということであり、商品を通じて、消費者に変化を約束しないことの現れでもあります。
↓【Kindle書籍こちらから販売中】↓
https://lrandcom.com/articles/starbucks_founders
大富豪の読書量は年収300万円の人の38倍「スタバの創業者が、経営者ではなく作家であった理由」
レッドブルが、創業当初全く売れなくても安売りをしなかった理由。安売りは顧客に変化を約束しないこと。
https://lrandcom.com/articles/gives_you_wings
勇気がないからこそ起業「情熱があるから行動するのではなく、行動することによって情熱がつくられる。」
2022/03/28
◎このPodcastのポイント
■よく99%努力をしても、1%の才能がなければ成功をしないと言われますが、最近の研究では、1%の才能ですら、遺伝ではなく、むしろ日々の「行動」によって決まっていくのではないかという新しい考え方が確立され始めています。
■モチベーションが湧かないからジムに行けないのではなく、ジムに行って、運動をし、気分が良くなることで、明日もジムに行こうというモチベーションが湧いてくる。
■従って、長期的に成功しているプロは、モチベーションを維持するために必ず行動のスケジュールを守るのに対し、アマチュアは私生活の様々な理由を言い訳に行動のスケジュールを守りません。
↓【Kindle書籍こちらから販売中】↓
https://lrandcom.com/articles/starbucks_founders
大富豪の読書量は年収300万円の人の38倍「スタバの創業者が、経営者ではなく作家であった理由」
勇気がないからこそ起業「情熱があるから行動するのではなく、行動することによって情熱がつくられる。」
https://lrandcom.com/articles/action_precedes_motivation
松下幸之助は休みを増やして売上が1.7倍に「業績が悪い会社ほど、休みを増やせ。」
2022/03/26
◎このPodcastのポイント
■週休三日が当たり前になり、リモートワークを通じて、都心から地方に人が広がっていけば、朝は農業、昼から自宅でリモートワークをして、夕方はDIYやバーベキューを楽しむといった「ノーカラーの時代」がやってくる。
■むしろ、農業やDIYに触れることによって、ホワイトカラーの仕事での新しいアイディアがどんどん湧いてくるようになるのでしょう。松下幸之助は生産性を上げるために週休二日を導入しましたが、これからの最先端の企業は創造性を上げるために、週休三日を導入していくのだろう。
■リモートワークで疲れた脳は、農業やDIYをしながら休め、肉体的に疲れたらPCの前に座って仕事をすることで、身体を休めるといったワークスタイルが良い循環を作り上げていくのだろう。
↓【Kindle書籍こちらから販売中】↓
https://lrandcom.com/articles/starbucks_founders
大富豪の読書量は年収300万円の人の38倍「スタバの創業者が、経営者ではなく作家であった理由」
松下幸之助は休みを増やして売上が1.7倍に「業績が悪い会社ほど、休みを増やせ。」
↓↓↓
https://lrandcom.com/articles/four_day_workweek
急増するZOOMゾンビ「ZOOMより普通の電話の方が圧倒的に疲労度が少ない。」
2022/03/25
◎このPodcastのポイント
■2019年の10月から2020年の10月の一年間で、630万年分の時間がZOOM会議に使われたのだと言う。
■UCバークレーの調査によれば、77%の人がZOOMの会議中に、別のタスクを並行して行っているのだと言う。
■ZOOMを使った会議では、常にアイコンタクトを意識したり、必要以上に頷く必要があったりするなど、直接会って会話するよりも精神的に疲れてしまう傾向があります。
↓【Kindle書籍こちらから販売中】↓
https://lrandcom.com/articles/starbucks_founders
大富豪の読書量は年収300万円の人の38倍「スタバの創業者が、経営者ではなく作家であった理由」
急増するZOOMゾンビ「ZOOMより普通の電話の方が圧倒的に疲労度が少ない。」
↓↓↓
https://lrandcom.com/articles/zoom_zombie
AI革命で仕事は「Work」から「Play」へ。未来を楽しめるのは、「Work」のために自分を売り渡さない人。
2022/03/22
◎このPodcastのポイント
■日本語では、「働く」と一言で言っても、英語の働くには、「labor(労働)」、「work(仕事)」、そして「play(遊び)の3つがある。
■資本主義が一定のレベルまで達すると「labor」や「work」は、もう苦痛でしかなくなってしまう。
■IT化やAI化が進めば進むほど、「work」のウエイトを減らして、「play」にシフトさせていかなければならない。
■楽な「work」に逃げれば、逃げるほど未来は過酷なものになっていくのでしょう。
↓【Kindle書籍こちらから販売中】↓
https://lrandcom.com/articles/starbucks_founders
大富豪の読書量は年収300万円の人の38倍「スタバの創業者が、経営者ではなく作家であった理由」
Podcast reviews
Read 1年半先を行く米国WEBマーケティング podcast reviews
Podcast sponsorship advertising
Start advertising on 1年半先を行く米国WEBマーケティング relevant audience podcasts
You may also like to advertise on these Podcasts

4.926933
Risk of Ruin
Half Kelly Media

4.9172248
Downtime With Downstar
Downtime With Downstar

53387
Jr L's and now what
Jr L

4.5206296
Who's That Pokémon?
Brandon & Brielle

4.619973
LOVELINK
LOVELINK

4.831299
The Physio Matters Podcast
Jack Chew

58220
Life Moves (previously, Beyond the 3D)
Michael J. Russ

4.892500
Arnie States Show (A.S.S.)
The Arnie States Show. A.S.S.

4.446580
BJSM Podcast
BMJ Group

517371
New Dad Gaming
Trevor Alexander & Jeff Smalley