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Categories
Country
United States
This podcast has
30 episodes
Language
Japanese
Explicit
No
Date created
2021/11/01
Latest episode
2026/02/06
Average duration
1 min.
Release period
1 days

Description

食ビジネスのプロ向けのWebサイトFoodWatchJapanから、レストランやファストフードなどのフードサービス、コンビニやスーパーなどの小売業、食品メーカー、農林水産業の新しい情報をお届けします。

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カツオ67%増イワシ42%増
2026/02/06
「カツオ67%増イワシ42%増」 東京都中央卸売市場(東京都中央卸売市場豊洲市場水産農産品課)が発表した2026年2月第1週(2026年1月30日〜2026年2月5日)の概況より。4日(水)が休市のため5日間の営業。鮮魚類の取扱数量は前週に比べわずかに増加。前年同期は2025年1月31日~2025年2月6日。1日平均取扱数量は総量1,005t(117%、99%)。このうち鮮魚類は475t(前週比102%、前年同期比102%)、冷凍魚類は269t(前週比157%、前年同期比98%)、塩干加工品は260t(前週比119%、前年同期比94%)。
たまねぎ、ごぼう、じゃが増
2026/02/06
「たまねぎ、ごぼう、じゃが増」 東京都中央卸売市場(東京都中央卸売市場大田市場業務課)が発表した2026年2月第1週(2026年1月30日〜2026年2月5日)の概況より。開市日数は、今週5日、前週5日、前年5日。1日平均入荷量は総量4,807t(前週比99%、前年同期比102%)。
不知火、いちご、アールス増
2026/02/06
「不知火、いちご、アールス増」 東京都中央卸売市場(東京都中央卸売市場大田市場業務課)が発表した2026年2月第1週(2026年1月30日〜2026年2月5日)の概況より。開市日数は、今週5日、前週5日、前年5日。1日平均入荷量は総量1,567t(前週比97%、前年同期比109%)。
EUは野心的基準の不利排除へ
2026/02/06
「EUは野心的基準の不利排除へ」 国立医薬品食品衛生研究所が集めた食品の安全性に関する国際機関や各国公的機関等の最新情報から。欧州委員会はEUの農業食料部門の野心的な基準の適用を輸入品に対しても確保するためタスクフォースを立ち上げる。英国当局はサプリに関するオンラインガイダンスを立ち上げた。
冷凍食品のO26調査継続中
2026/02/06
「冷凍食品のO26調査継続中」 国立医薬品食品衛生研究所が集めた食品の安全性に関する国際機関や各国公的機関等の最新情報から。米国とカナダで発生している感染症アウトブレイクに関する更新情報など。
外食単価は当調査で過去最高
2026/02/04
「外食単価は当調査で過去最高」 ホットペッパーグルメ外食総研は、2025年12月度の外食市場調査を発表した。2025年12月の外食市場規模は3,742億円で、前年同月比179億円、前月比701億円だった。
西洋がイメージした東洋人と食
2026/01/31
「西洋がイメージした東洋人と食」 グローバリゼーションの進展、インバウンドの増加などもあり、外国や外国人に対するイメージは変わりつつあり、一方、外国や外国人から見た日本や日本人のイメージも変わりつつあるように思われる。そこで思い出されるのが、「イエロー・フェイス」というものである。
イワシ24%増。価格2割安
2026/01/31
「イワシ24%増。価格2割安」 東京都中央卸売市場(東京都中央卸売市場豊洲市場水産農産品課)が発表した2026年1月第4週(2026年1月23日〜2026年1月29日)の概況より。28日(水)が休市のため5日間の営業。鮮魚類の取扱数量は前週に比べ4%の減少。前年同期は2025年1月24日~2025年1月30日。1日平均取扱数量は総量858t(89%、89%)。このうち鮮魚類は467t(前週比96%、前年同期比90%)、冷凍魚類は172t(前週比79%、前年同期比82%)、塩干加工品は219t(前週比86%、前年同期比95%)。
ごぼう、なす、なましいたけ増
2026/01/31
「ごぼう、なす、なましいたけ増」 東京都中央卸売市場(東京都中央卸売市場大田市場業務課)が発表した2026年1月第4週(2026年1月23日〜2026年1月29日)の概況より。開市日数は、今週5日、前週5日、前年5日。1日平均入荷量は総量4,836t(前週比92%、前年同期比99%)。
ポンカン、きんかん、キウイ増
2026/01/31
「ポンカン、きんかん、キウイ増」 東京都中央卸売市場(東京都中央卸売市場大田市場業務課)が発表した2026年1月第4週(2026年1月23日〜2026年1月29日)の概況より。開市日数は、今週5日、前週5日、前年5日。1日平均入荷量は総量1,623t(前週比94%、前年同期比110%)。
「ゼスト」既存店売上げ2割増
2026/01/27
「「ゼスト」既存店売上げ2割増」 主要フードサービスの2025年12月実績。2025年12月のフードサービス(株式公開企業)の業績。既存店売上高では、データのある135件のうち109件が前年同月以上だった一方、26件が前年同月割れとなった。全店売上高では、データのある107件のうち88件が前年同月以上だった一方、19件が前年同月割れだった。
バローは既存店売上高5%増
2026/01/27
「バローは既存店売上高5%増」 主要食品スーパーの2025年12月実績。2025年12月の食品スーパー(株式公開企業)の業績。既存店売上高では、データのある33件のうち24件が前年同月以上だった一方、9件が前年同月割れとなった。全店売上高では、データのある36件のうち31件が前年同月以上だった一方、5件が前年同月割れだった。
弁当、回転寿司、焼肉は客数減
2026/01/26
「弁当、回転寿司、焼肉は客数減」 日本フードサービス協会(JF)は外食産業市場動向調査2025年年間結果を発表した。全体の売上高は107.3%と拡大。客単価は上昇したが、客数は102.9%と前年同月を上回った。
ファミリー、小グループ好調
2026/01/26
「ファミリー、小グループ好調」 日本フードサービス協会(JF)は2025年12月外食産業市場動向調査を発表した。全体(事業社数217、店舗数36,637店=101.1%)合計の売上高は106.0%と拡大。客単価は上昇したが、客数は102.4%と前年同月を上回った。
土地・時・文化を超える葱油餅
2026/01/25
「土地・時・文化を超える葱油餅」 中国料理の粉ものといえば、餃子、包子(肉まん、野菜まん、小籠包など)などがおなじみで、これらはいまや日本のどこでも食べられる定番の顔ぶれです。けれど、不思議なことに、私の大好物でもある葱油餅(ツォンヨウビン)は、これまであまり見かけませんでした。

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