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58 episodes
Language
JapanesePublisher
コンドウ歯科✕株式会社まるExplicit
No
Date created
2021/12/22
Latest episode
2026/09/15
Average duration
23 min.
Release period
31 days
Description
名古屋で有名な歯科医院、医療法人悠桜会 コンドウ歯科 院長の近藤昌嗣先生に、株式会社まるの鎌形忠史が根掘り葉掘りインタビューする形でお届けする音声番組です。 若き歯科医師(勤務医や開業医の皆さん)にお役に立てる情報をお届けしてまいります。 ●番組へのご質問はこちら https://www.maru-nagoya.jp/podcastform/ ●パーソナリティ 医療法人悠桜会 コンドウ歯科 理事長 近藤昌嗣(こんどうまさつぐ)先生 株式会社まる 代表取締役 鎌形忠史(かまがたあつし) ●医療法人悠桜会で歯科衛生士さん募集中です! 一緒に働いてみたいという方は以下の採用サイトよりご応募ください。 コンドウ歯科採用サイトhttps://www.kondou-kdp.com/recruitlp/ コンドウ歯科が大切にしているのは「歯の健康を守り、育てる、一流のおもてなし」です。 「自分がもしも患者様だったら?」という視点を大切に、患者様や一緒に働くスタッフに気遣い、心遣いができるチームでワンランク上の自分を目指しませんか? (特徴) ・歯科衛生士18名活躍中 ・メインテナンスは一人1時間 ・人事考課に基づきしっかり評価 ・育児休暇取得実績多数あり ・退職金制度あり(在籍3年以上) ●株式会社まるのホームページ https://www.maru-nagoya.jp/
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Podcast episodes
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第58回「歯科医院の未来は明るいと思いますか?」
2026/09/15
●番組へのご質問はこちら
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●今回の質問・テーマ
「歯科医院の未来は明るいと思いますか?」
人口減少や競争激化など、「歯科業界は厳しい」と聞くことも増えてきました。
SNSを見ていると、“成功している医院”ばかり流れてきて、たまに「日本中、全部すごい医院しか残ってないのでは…?」と不安になります(笑)
近藤先生は、これからの歯科業界についてどのように感じていらっしゃいますか?
また、これからも生き残っていく医院には、どんな特徴があると思われますか?
▼内容
・団塊世代の引退で、これから歯科医院の競争環境はどう変わる?
・成功している医院をどう研究し、取り入れるか
・「何でもできる医院」から「強みのある医院」へ
・専門性が生む、患者・医院間の紹介
・人材を確保できる医院、できない医院の差
・SNSよりも重要な「患者さんとの関係性」
・口コミを生み出す、地域とのつながり
・保険診療の変化を自費診療につなげる考え方
●番組の概要
名古屋で有名な歯科医院、医療法人悠桜会 コンドウ歯科 院長の近藤昌嗣先生に、株式会社まるの鎌形忠史が根掘り葉掘りインタビューする形でお届けする音声番組です。若き歯科医師(勤務医や開業医の皆さん)にお役に立てる情報をお届けしてまいります。
●パーソナリティ
医療法人悠桜会 コンドウ歯科 院長 近藤昌嗣(こんどうまさつぐ)先生
株式会社まる 鎌形忠史(かまがたあつし)
●医療法人悠桜会のホームページ
コンドウ歯科https://www.e-kondou.com/
コンドウ歯科キッズデンタルパークhttps://www.kondou-kdp.com/
コンドウ歯科出張インプラントhttps://www.kondoudental.com/
コンドウ歯科採用サイトhttps://www.kondou-kdp.com/recruitlp/
●株式会社まるのホームページ
https://www.maru-nagoya.jp/
●医院経営秘伝のタレ、その他の回はこちら
https://www.maru-nagoya.jp/blog/series/iinkeiei_hidennotare/
第57回「物価高時代の値上げ」
2026/08/06
●番組へのご質問はこちら
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●今回の質問・テーマ
「物価高時代の値上げ」
物価高が続く中、自費診療の価格は見直すべきでしょうか?
材料費や人件費が上がり続けています。
しかし価格を上げることで患者さんが離れることも心配です。
先生なら、どのタイミングで価格改定を考えますか?
▼内容
・物価高の今こそ、価格改定を検討する絶好のタイミング
・安売り競争は医院の価値を下げるため避けるべき
・適正な利益を確保することは、スタッフや医院を守ることにつながる
・長年通ってくださっている患者さんへの配慮の方法
・値上げで大切なのは「価格」よりも「伝え方」
・事前告知や見積書の提示など、患者さんに安心していただく工夫
・頻繁な値上げではなく、一度で適切な価格に見直す考え方
・経営で重要なのは「いい塩梅」の価格設定
●番組の概要
名古屋で有名な歯科医院、医療法人悠桜会 コンドウ歯科 院長の近藤昌嗣先生に、株式会社まるの鎌形忠史が根掘り葉掘りインタビューする形でお届けする音声番組です。若き歯科医師(勤務医や開業医の皆さん)にお役に立てる情報をお届けしてまいります。
●パーソナリティ
医療法人悠桜会 コンドウ歯科 院長 近藤昌嗣(こんどうまさつぐ)先生
株式会社まる 鎌形忠史(かまがたあつし)
●医療法人悠桜会のホームページ
コンドウ歯科https://www.e-kondou.com/
コンドウ歯科キッズデンタルパークhttps://www.kondou-kdp.com/
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●株式会社まるのホームページ
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第56回「患者層の質をどう作る?」
2026/07/16
●番組へのご質問はこちら
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●今回の質問・テーマ
「患者層の質をどう作る」
患者数自体は増えてきたのですが、最近キャンセルが多かったり、治療の説明にあまり関心を持ってもらえない患者さんも増えてきているように感じています。
予防や治療の価値を理解してくださる患者さんに、長く通っていただける医院にするには、どのような工夫が必要でしょうか?
▼内容
・キャンセルが多い患者さんへの向き合い方と、医院としての考え方
・患者さんの年齢や価値観に合わせた「ストーリー」で伝える説明術
・毎日の診療が説明力を高める「ネタの宝庫」になる理由
・良質な患者さんから良質な患者さんが紹介される仕組み
・患者さんの職業や人生背景を知ることの重要性
・「患者を差別せず、区別する」という医院づくりの考え方
・インフルエンサーとなる患者さんとの信頼関係の築き方
・「何を説明するか」ではなく、「患者さんが何を知りたいか」を起点にした説明のコツ
●番組の概要
名古屋で有名な歯科医院、医療法人悠桜会 コンドウ歯科 院長の近藤昌嗣先生に、株式会社まるの鎌形忠史が根掘り葉掘りインタビューする形でお届けする音声番組です。若き歯科医師(勤務医や開業医の皆さん)にお役に立てる情報をお届けしてまいります。
●パーソナリティ
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第55回「診療の質をどう守るか」
2026/06/18
●番組へのご質問はこちら
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●今回の質問・テーマ
「診療の質をどう守るか」
医院が大きくなるほど、診療の質をどう担保するか悩んでいます。
スタッフやドクターが増えるほど、診療の考え方や治療の質にばらつきが出てしまうのではないかと心配しています。先生は医院の規模が大きくなったとき、どのように診療の質を守ってきましたか?
▼内容
・診療の質を守るためには、まず「誰を採用するか」が重要
・完全な丸投げではなく、院長によるチェック体制を維持する
・医療事故を起こさないことが最優先事項
・患者さんとのコミュニケーションや礼儀も診療品質の一部
・待ち時間などの不満は事前説明で予防する
・若手ドクターへの継続的なフィードバックが質を高める
・組織の診療レベルは院長の価値観や姿勢に大きく左右される
・妥協のない基準を持ちながら、スタッフの成長や挑戦も支援する
●番組の概要
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●パーソナリティ
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株式会社まる 鎌形忠史(かまがたあつし)
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第54回「スタッフに嫌われる院長の特徴」
2026/05/13
●番組へのご質問はこちら
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●今回の質問・テーマ
「スタッフに嫌われる院長の特徴」
医院経営をしていると、スタッフとの関係に悩む場面もあります。
医院を良くしたいと思って伝えていることでも、スタッフには違う形で受け取られているのではないかと不安になることがあります。
院長として厳しさも必要だと思うのですが、スタッフに嫌われてしまう院長にはどんな特徴があるのでしょうか?
▼内容
・実際に起きたヒヤリハット事例
・感情的な指導がスタッフとの関係悪化につながる
・「医院のため」ではなく“スタッフ自身の人生”を尊重する重要性
・個人を責めず、医院全体の課題として共有する伝え方
・「給料を払っている側」という意識の危険性
・スタッフとぶつかった時、どう対応するか?
●番組の概要
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●パーソナリティ
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株式会社まる 鎌形忠史(かまがたあつし)
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第53回「正しい処置でもクレームになる理由は?」
2026/04/28
●番組へのご質問はこちら
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●今回の質問・テーマ
「正しい処置でもクレームになる理由は?」
抜歯が必要な患者さんには丁寧に説明しているつもりですが、それでも「痛くない歯を抜かれた」と苦言をいただいてしまいました。
医学的には正しい処置だったとしても、患者さんに納得してもらえない場合、どのように向き合い対応されていますか?
▼内容
・医学的に正しいだけでは、患者満足にはつながらない
・クレームの本質は「正しさ」ではなく患者の期待とのズレ
・患者は「治療」ではなく“してほしいこと”を持って来院している
・いきなり抜歯などの正論を伝えると不信感につながる
・まずは患者の希望を一度受け止めることが重要
・「応える→気づいてもらう→納得する」という流れが理想
・高額治療の提案もタイミングを間違えると“営業”に見える
・技術以上に重要なのは納得感の設計とコミュニケーション
・患者タイプに応じた柔軟な対応が信頼関係を生む
●番組の概要
名古屋で有名な歯科医院、医療法人悠桜会 コンドウ歯科 院長の近藤昌嗣先生に、株式会社まるの鎌形忠史が根掘り葉掘りインタビューする形でお届けする音声番組です。若き歯科医師(勤務医や開業医の皆さん)にお役に立てる情報をお届けしてまいります。
●パーソナリティ
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第52回「幹部スタッフにはどんな人が向いていますか?」
2026/03/16
●番組へのご質問はこちら
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●今回の質問・テーマ
「幹部スタッフにはどんな人が向いていますか?」
今後、医院の運営を任せられる幹部スタッフが必要だと感じています。
でも、どんな人が幹部に向いているのか、正直よくわかっていません。
先生が考える幹部スタッフに必要なスキルや性格って、どういったものですか?
例えば、リーダーシップとか、経営の視点を持っている人がいいのか、それともスタッフとのコミュニケーションが得意な人がいいのか、どう思いますか?
▼内容
・幹部に完璧な能力を求めても、そんな人材はほぼ存在しない
・実はスキルより「明るさ」と「人間性」が重要
・技術が一番高い人が、必ずしもリーダーに向いているわけではない
・医院経営で本当に大切なのは医療スキルより接客力
・患者の本音を読み取れる非言語コミュニケーション力
・幹部の役割は院長とスタッフの“間”に立つこと
・女性中心の組織では競争より安心感が組織を強くする
・良い幹部を育てるには待遇と信頼をしっかり示すこと
●番組の概要
名古屋で有名な歯科医院、医療法人悠桜会 コンドウ歯科 院長の近藤昌嗣先生に、株式会社まるの鎌形忠史が根掘り葉掘りインタビューする形でお届けする音声番組です。若き歯科医師(勤務医や開業医の皆さん)にお役に立てる情報をお届けしてまいります。
●パーソナリティ
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第51回「立地選びと、集患の最初の一手は?」
2026/02/19
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●今回の質問・テーマ
「立地選びと、集患の最初の一手は?」
もし、今から開業するなら、どのような場所が良いと思われますか?
また、近藤先生が1から開業するとして、集患対策は何から始められますか?
▼内容
・立地は「駅近型」か「ロードサイド型」か。中途半端は難しい?
・実は“住宅街”でも成功できる理由とは
・ 立地よりも本質的に大事なもの
・ 内覧会はやるべき?成功させるコツ
・ 看板・視認性の重要性
・SNSよりもまず意識すべき「本当の口コミ」
・開業前から始まっている信頼づくり
・ 近隣医療機関・地域への挨拶の意外な効果
・「投資」は最初からは無理しない
●番組の概要
名古屋で有名な歯科医院、医療法人悠桜会 コンドウ歯科 院長の近藤昌嗣先生に、株式会社まるの鎌形忠史が根掘り葉掘りインタビューする形でお届けする音声番組です。若き歯科医師(勤務医や開業医の皆さん)にお役に立てる情報をお届けしてまいります。
●パーソナリティ
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第50回「アポイントメント管理のIT化で診療効率を上げるには?」
2026/01/22
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●今回の質問・テーマ
「アポイントメント管理のIT化で診療効率を上げるには?」
最近、院内業務の効率化のためにIT化を検討しています。
特にアポイントメント管理の改善に力を入れたいと考えています。
現在は紙で管理していますが、チェア数の増加に伴い予約管理が年々難しくなり、スタッフの負担や患者満足度にも影響しています。
電子カルテや在庫管理、レセプト処理などもデジタル化の余地はありますが、まずはアポイントメント管理から効率化を進めるべきか迷っています。
アポイントメント管理のIT化に成功している事例や、導入時のポイントがあれば教えていただきたいです。
▼内容
・紙の予約管理で起こる混乱と限界
・14年前に予約管理をIT化して得られた効果
・ネット予約を全面導入しない理由
・予約は「レセコン一体型」より専用ソフトが使いやすい
・IT化はコスト以上に診療効率・収益を改善する
・動画・AI・スマホを使った患者説明の効率化
・院内のIT得意スタッフを活かす発想
●番組の概要
名古屋で有名な歯科医院、医療法人悠桜会 コンドウ歯科 院長の近藤昌嗣先生に、株式会社まるの鎌形忠史が根掘り葉掘りインタビューする形でお届けする音声番組です。若き歯科医師(勤務医や開業医の皆さん)にお役に立てる情報をお届けしてまいります。
●パーソナリティ
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株式会社まる 鎌形忠史(かまがたあつし)
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第49回「多様なスタッフを一つのチームにするには?」
2025/12/23
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●今回の質問・テーマ
「多様なスタッフを一つのチームにするには?」
うちの医院は経験豊富なベテラン、子育て中のママスタッフ、新卒の若手など、バックグラウンドや価値観の異なるスタッフが混在しています。スタッフ間で意見がぶつかることもあり、チームとして同じ目標に向かって協働できていないと感じることがあります。
特に女性スタッフが多いので、働きやすさやモチベーションの差も影響しているようです。
こうした多様なスタッフをうまく融合させ、全員が協力して医院の目標に向かえるチームビルディングの方法や工夫はありますか?
▼内容
・「全員同じモチベーション」は無理
・多様性は“問題”ではなく“武器”
・褒めるマネジメントがパフォーマンスを上げる
・スタッフのプライドを傷つけない関わり方
・人はプライドの塊
・衝突の原因は給料・休み・不公平感などの環境
・家族のような一体感を目指さなくていい
・個人プレーの集合体をどう活かすかが経営の鍵
●番組の概要
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第48回「クリニックのお金の使い方」
2025/11/18
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●今回の質問・テーマ
「クリニックのお金の使い方」
開業して7年目、今年はようやく利益が出そうで、今後の投資に悩んでいます。特に、「人に投資すべきか、設備に投資すべきか」という点で迷っています。スタッフの教育や採用に力を入れるべきなのか、それとも最新の機器や設備を導入して診療の質を向上させるべきなのか…。
近藤先生は、利益が出てきたタイミングでどのような投資を優先されていますか?人材育成や新たな設備への投資、それぞれに対してどのようなバランスを取られているのか、アドバイスをいただければ嬉しいです。
▼内容
・人と設備、どちらかではなく「両輪」で考える
・採用強化は医院の未来を決める投資
・採用専用サイトの整備が効果的
・離職防止には「新人を孤立させない仕組み」づくりが重要
・広告・SNSなどの発信はあくまでも患者目線
・自分を楽にする外注・人員拡充への投資で持続経営を実現
・「稼ぐ力を高める投資」が前提
●番組の概要
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第47回「経営者の責任と心身負担」
2025/10/28
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●今回の質問・テーマ
「経営者の責任と心身負担」
開業して長く経営を続ける中で、院長という役割が「いつも戦っている自分」であることに気づきました。スタッフの悩みや要望に向き合い、業者との厳しい交渉もこなし、患者さんの期待や要求にも応えなければならず、常に矢面に立っているプレッシャーは想像以上に大きいと感じています。正直、最近はその責任の重さに少し疲れてしまい、自分ひとりで抱え込んでしまうこともあります。先生も同じような気持ちになったことはありますか?その辛さとどう向き合い、乗り越えられてきたのか、ぜひ教えていただけると心強いです。
▼内容
・経営者は常にプレッシャーと戦う立場
・プレッシャーはチーム力で軽くできる
・スタッフ対応は“外部委託”もうまく活用
・業者さんは“敵”でなく“仲間”
・患者対応は断り方に心を込める
・プレッシャーは「心地よい刺激」と捉える
・“責任が重い”ではなく“仕事量が多い”だけのケースも
・医療業界は保険制度に守られている分、民間企業より恵まれている
●番組の概要
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第46回「技術以外で選ばれる医院づくり」
2025/09/16
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●今回の質問・テーマ
「技術以外で選ばれる医院づくり」
最近では患者さんが医院を選ぶ際に「技術」や「設備」だけでなく、「接遇」や「医院の雰囲気」が医院選びの決め手になることが増えていると感じます。
先生は、患者さんに安心感や居心地の良さを与えるために、どのような工夫をされていますか?
▼内容
・気持ちよく来てもらって、気持ちよく帰ってもらう
・技術や設備だけでなく「接遇・雰囲気」が医院選びの決め手に
・受付での挨拶や小さな気遣いが信頼をつくる
・空調や膝かけ、待ち時間の声かけなど快適性への配慮
・治療中のタオル・ライトの使い方など、不快さを減らす工夫
・香りや内装など、五感に響く環境づくり
・雨の日の傘やタオルなど、来院前後のサポートも好印象
・清潔さはすべての基本。安心を支える必須条件
●番組の概要
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第45回「既存患者と新患のバランスについて」
2025/08/22
●番組へのご質問はこちら
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●今回の質問・テーマ
「既存患者と新患のバランスについて」
予約が取りづらくなり、新患を断ることもあり悩んでいます。既存患者の満足を優先すべきか、新患もできるだけ受け入れるべきか迷っています。先生はこうした状況をどう対応されていますか?
また、急患対応と通常予約の調整についても、工夫があれば教えてください。
▼内容
・既存患者満足と新患受け入れを両立する秘訣を公開!
・既存患者さんには2種類いる
・新患に「来てよかった」と思わせる初診対応とは?
・電話のひと言が医院の印象を左右する
・既存患者の尊厳を守りつつ満足度を高める工夫
・急なトラブル対応が信頼を決定づける
・すべての患者の誇りを傷つけない接遇を
●番組の概要
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第44回「フリーランスのパートナーの活用方法」
2025/07/15
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●今回の質問・テーマ
自分が不得意な分野に関してフリーランスの医師を活用したいと考えています。コンドウ歯科さんではフリーランス医師をどのように活用されていますか?また、良いフリーランス医師に出会うために良い方法はありますでしょうか?
▼内容
・「自分で全部やらない」が経営のカギ
・フリーランス活用で“自分の時間”が生まれる
・優秀な人材は“信頼の輪”の中にいる
・偶然の出会いが未来の戦力に
・紹介者にはしっかりお礼を
・雇う意識ではなく「来ていただく」姿勢で
・成功の秘訣は“誰も損しない関係づくり”
●番組の概要
名古屋で有名な歯科医院、医療法人悠桜会 コンドウ歯科 院長の近藤昌嗣先生に、株式会社まるの鎌形忠史が根掘り葉掘りインタビューする形でお届けする音声番組です。若き歯科医師(勤務医や開業医の皆さん)にお役に立てる情報をお届けしてまいります。
●パーソナリティ
医療法人悠桜会 コンドウ歯科 院長 近藤昌嗣(こんどうまさつぐ)先生
株式会社まる 鎌形忠史(かまがたあつし)
●医療法人悠桜会のホームページ
コンドウ歯科https://www.e-kondou.com/
コンドウ歯科キッズデンタルパークhttps://www.kondou-kdp.com/
コンドウ歯科出張インプラントhttps://www.kondoudental.com/
コンドウ歯科採用サイトhttps://www.kondou-kdp.com/recruitlp/
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