1705931595
長内那由多のMovie Note【映画:海外ドラマ】

Advertise on podcast: 長内那由多のMovie Note【映画:海外ドラマ】

This podcast has
188 episodes
Language
Japanese
Publisher
Nayuta Osanai
Explicit
No
Date created
2023/09/05
Latest episode
2026/10/02
Average duration
35 min.
Release period
8 days

Description

映画・海外ドラマライターの長内那由多が最近見た映画やTVシリーズについてお喋りする不定期配信、ひとり遊びのポッドキャストです。 お問い合わせは [email protected] まで #長内那由多のMovieNote noteでメンバーシップを展開中です。公開前作品の最速レビューや、日本語媒体では希少な配信限定映画、TVシリーズのレビューを中心に公開しています。今後、旧ブログからも続々と記事を移行していきます↓ https://note.com/nayutagp01fb Xアカウントはこちら↓ https://twitter.com/nayutagp01fb?t=447kwTNc6UoJ3Qw6ayk-lQ&s=09 #映画 #海外ドラマ #映画批評 #映画レビュー

Unlock 長内那由多のMovie Note【映画:海外ドラマ】 podcast Email contact info,
Listeners & Audience details

Email contact information

Direct podcast contact details

Listeners

Audience numbers & engagement insights

Audience details

Podcast Insights

Podcast episodes

Check latest episodes from 長内那由多のMovie Note【映画:海外ドラマ】 podcast


『ハート・オブ・ビースト』『我々は宇宙人』
2026/10/02
不思議と“2026年に新作映画を見ること”について考えてしまった2本。『ハート・オブ・ビースト』は大自然、ブラッド・ピット、犬の組み合わせが気持ちの良いサバイバルドラマ。でも長内は監督デヴィッド・エアーの経歴に引っかかる?ブラピがテントの中で読んでいた小説は何?( 11:18 頃より)アニメ『我々は宇宙人』は今秋、必見の1本。お披露目はカンヌ映画祭監督週間だった本作。日本に留まらず、現代映画の潮流に位置する理由とは?自ずと自分語りをしてしまうのは御愛嬌。でも、これが自分の物語ならラストの台詞の意味って? 【おしらせ】2026年10月17日にライターの木津毅さんとトークライブを行います。お題は『A24』!ぜひとも会場まで遊びに来て下さい。詳細はこちら noteではメンバーシップを展開中です!限定音声コンテンツや、公開前の最新作、配信限定映画、TVシリーズのレビューなどを掲載しています。こちらからどうぞ。 Music by sisee#映画 #洋画 #映画批評 #映画レビュー #ハート・オブ・ビースト #ブラピ #我々は宇宙人 #長内那由多のMovieNote
『バックルームズ』『ネルソンさん、あなたは人を殺しましたか?』『ワンオペレーション』
2026/09/28
【おしらせ】2026年10月17日にライターの木津毅さんとトークライブを行います。お題は『A24』!ぜひとも会場まで遊びに来て下さい。詳細はこちら  偶然にも精神と肉体についての9月公開作3本+α。今年の最重要作『バックルームズ』。そもそもこの現象は何処から現れたのか?長内が連想したのは映画史に残るあの鬼才?バックルームズの階層は何処に繋がっているのか?史上最年少で全米興行収入1位を記録した監督ケイン・パーソンズ。いったい何処までが計算の内?なぜ舞台は90年代なのか?映画が捉えた時代精神とは?実は同時期公開のあの映画と似ている?( 17:54 頃より)塚本晋也監督『ネルソンさん、あなたは人を殺しましたか?』も戦争から肉体の実存性が失われつつある現在だからこそ登場した作品。でも本当に描かれるべき物語は映画が終わった後?主張のための表現に終始し過ぎ?長内はやや不満気味な評価で…。( 32:05 頃より)閑話休題。『私たちは、ちょうどいい。』は“ちょうどいい”アメリカ映画の小品。多くのスターが複数作品に出演する今年、実はあの名バイプレーヤーもピークイヤー?( 36:10 頃より)再び“精神と肉体”についての『ワンオペレーション』。本作でアカデミー賞にノミネートされたローズ・バーン。彼女の要約不能なキャリアとは?天井に空いた穴はヒロインに何を見せたのか?コメディからホラーまでジャンルを横断する本作は、いったい何を描こうとしているのか? noteではメンバーシップを展開中です!限定音声コンテンツや、公開前の最新作、配信限定映画、TVシリーズのレビューなどを掲載しています。こちらからどうぞ。 Music by sisee #映画 #洋画 #映画批評 #映画レビュー #バックルームズ #ケインパーソンズ #ネルソンさんあなたは人を殺しましたか #塚本晋也 #私たちはちょうどいい #ワンオペレーション
エミー賞を振り返る
2026/09/19
日本時間9月15日に発表されたエミー賞を振り返る。今年の受賞結果は地味過ぎ?長内イチオシの受賞者は?ストリーミングプラットフォーム戦国時代、今やNetflixは主役じゃない?最多25候補の『ザ・ピット』は辛勝だった?『ウィドウズ・ベイ』の記録的な受賞数が意味するものとは?有力候補の間隙を縫ったのはあの作品?TVシリーズはコメディ全盛期? Music by sisee #映画 #洋画 #映画批評 #映画レビュー #海外ドラマ #AppleTV #ウィドウズ・ベイ #プルリブス #ザ・ピット #欲望のセントルイス #HBO #UNEXT noteではメンバーシップを展開中です!限定音声コンテンツや、公開前の最新作、配信限定映画、TVシリーズのレビューなどを掲載しています。こちらからどうぞ
『ラスト・サバイバー』リドリー・スコット後期監督作特集
2026/09/11
8/29に行われた公開収録イベント【リドリー・スコット後期監督作特集】終盤の様子をお届け。当エピソードでは『ラスト・サバイバー』の解説のみを公開しています。映画全体に漂う“寂しさ”はいったい何処から来ているのか?リドリー・スコットの驚くべきハイペース撮影術とは?ヴィジュアリストとして語られがちな巨匠、しかし脚本にこそ全てがある?ここまでの約1時間15分(有料配信)ではリドリー・スコットの2001年以後のフィルモグラフィに焦点を当て、見過ごされてきた作風の変遷を解き明かしています。フルサイズの配信はこちらからどうぞ(メンバーシップは無料でお聞き頂けます)。  noteではメンバーシップを展開中です。公開前の最新作や配信限定映画、TVシリーズのレビュー、Podcastの特集エピソード等をお楽しみ頂けます。こちらからどうぞ! Music by sisee #映画 #洋画 #映画批評 #映画レビュー #ポッドキャスト #ラスト・サバイバー #リドリー・スコット #長内那由多のMovieNote
【番外編】木津毅が遊びに来た
2026/09/06
ゲストにライターの木津毅さんをお迎えしての不定期雑談回。『オデュッセイア』に始まり『バックルームズ』『オブセッション』といった最新映画から、『欲望のセントルイス』『The Bear』『シュガー』などTVシリーズまで話題は盛りだくさん。もちろん今回もペドロ・パスカルへの愛は欠かせず、日本公開が決まった最新作『ベヒモス!』への期待を募らせる。怒れる中年は実は傷ついている?年100回も映画館へ行くことに意味はあるのか?恋愛でキモいおまじないをしたことある?そして10月には再び2人でトークイベントをやります。詳細はまた後日! Music by sisee #映画 #洋画 #映画批評 #映画レビュー #海外ドラマ #木津毅 #生活と映画 #長内那由多のMovieNote #オブセッション #オデュッセイア #バックルームズ #TheBear #シュガー #欲望のセントルイス
血と暴力と竜の国『ハウス・オブ・ザ・ドラゴン シーズン3』
2026/08/27
TVシリーズを最終回までネタバレ有りでお喋りする“TVシリーズ雑談回”。今回はU-NEXTで配信中の『ハウス・オブ・ザ・ドラゴン シーズン3』について。原作小説『炎と血』から大きく脚色された箇所を比較し、TVシリーズ版だけではよくわからなかった部分を徹底解説。そのため当エピソードは小説版のネタバレも含みますので要注意。原作ありきのシリーズながら、歴史的大ヒット作『ゲーム・オブ・スローンズ』の続編であるが故のジレンマも抱えてきた本作。TVシリーズ版のレイニラが担わされてきた役割とは何だったのか?そもそも黒装派と翠装派が掲げる政治的理念とは何か?お気に入りのキャラクターが生まれにくかった本作。長内が激推しするのはあの人?TVシリーズ版、唯一の失敗点はあの人物? 【おしらせ】   8/29に公開収録イベントを行います。お題は『ラスト・サバイバー』とリドリー・スコット(後期)監督作特集です。詳細はこちら Music by sisee#映画 #洋画 #映画批評 #映画レビュー #海外ドラマ #UNEXT #ハウス・オブ・ザ・ドラゴン #炎と血 #GRRマーティン #長内那由多のMovieNote
8月必見の2本『ドラマなふたり』『オークストリートの異変』
2026/08/21
8月はこの2本を押さえておけば大丈夫。恐竜パニックホラー『オークストリートの異変』が公開中。J・J・エイブラムス案件でしょと侮るなかれ。手垢の付いたジャンルを一級のサスペンスかつ作家性で彩るのは監督デヴィッド・ロバート・ミッチェル。彼の特異な作風とは?そのフィルモグラフィを振り返る。恐竜よりも怖いのはアン・ハサウェイの内心?キャラクター心理に迫る撮影技法とは?なぜ家族は住宅街から脱出できないのか?なぜ1982年が舞台に選ばれているのか?あまりの面白さについつい口が滑り、13:35 頃に終盤の展開について触れてしまいました。気になる方はまずは映画館へ!( 21:10 頃より)A24『ドラマなふたり』が劇場公開。共に2026年は複数作品に出演、内3本で共演しているゼンデイヤとロバート・パティンソンがカップルに扮する…ホラー映画?鑑賞後は恋愛談義がしたくなること必至。そもそもゼンデイヤの「秘密」はそんなに悪いことなの?カップルにおける“価値観が合う”とは何か?なぜゼンデイヤとパティンソンは気まずくなるのか?テキストレビューも合わせてどうぞ。 2026年8月29日(土)に公開収録イベントを行います。お題は『ラスト・サバイバー』とリドリー・スコット監督作特集です!詳しくはこちら  noteではメンバーシップを展開中です。ベスト10などの限定音声コンテンツ他、公開前の最新作から配信限定映画、TVシリーズなどのレビューを配信中です。こちらからどうぞ! Music by sisee#映画 #洋画 #映画批評 #映画レビュー #オークストリートの異変 #ドラマなふたり #A24 #ゼンデイヤ #ロバート・パティンソン #長内那由多のMovieNote
『オデュッセイア』を見た!
2026/08/19
【はじめに】主人公「オデュッセウス」をなぜかずっと「オデュッセイア」と呼んでしまっています。本当に恥ずかしい限り。許して下さい。 映画ジャーナリスト宇野維正氏に声をかけられ、エンバーゴ解禁日にクリストファー・ノーラン新作『オデュッセイア』について「星2.5」と辛口のコメントを出した長内。公開前ではありますが、補足の意味も込めて本エピソードを緊急配信します↓  8/3に行われたIMAX試写直後のファーストインプレッションを勢いそのままに収録。とはいえ、世界的な熱狂とは裏腹に戸惑い気味の長内。クリストファー・ノーランの最新作『オデュッセイア』はそんなにいいのか?全編IMAXで撮影された初の劇映画である本作。でもノーランはIMAXを使いこなせていない?“サンダル&ソード”映画である本作に求められるものとは?ノーラン映画は俳優が演出を超えた時が一番面白い?オールスターキャストでオスカーの可能性が高いのは誰?アカデミー賞を制した傑作『オッペンハイマー』と何が異なるのか?現代は映画作家が神格化される時代?映画『オデュッセイア』は“トロイの木馬”なのか? 2026年8月29日(土)に公開収録イベントを行います。お題は『ラスト・サバイバー』とリドリー・スコット監督作特集です!⁠詳しくはこちら Music by sisee #映画 #洋画 #映画批評 #映画レビュー #オデュッセイア #クリストファー・ノーラン#長内那由多のMovieNote
『The Bear シーズン5』完全な調和を目指して
2026/08/15
配信中のTVシリーズをシーズン最終回までネタバレ有りでお喋りする“TVシリーズ雑談回”。ディズニープラスで配信中の『一流シェフのファミリーレストラン』もとい『The Bear』がついに完結。長内が自分語りも含めながら振り返る。理想のシステム構築を目指しながら“利益”という最大の壁に阻まれ続けてきたシェフたち。彼らは完全な調和に至ることができるのか?かつて「その場所を知り、愛と経緯を知らなくちゃいけない」と言ったリッチー。人が1つの場所で共存することはトライアンドエラーの繰り返しであり、その先に同じ食卓を囲むこともあるかもしれない。そしてまた次のトライアンドエラーを繰り返し、人生は続く。果たして『The Bear』とは誰の物語だったのか? 2026年8月29日(土)に公開収録イベントを行います。お題は『ラスト・サバイバー』とリドリー・スコット監督作特集です!⁠詳しくはこちら Music by sisee#映画 #洋画 #海外ドラマ #ディズニープラス #TheBear #一流シェフのファミリーレストラン #映画批評 #映画レビュー #長内那由多のMovieNote
4年目突入、スパイダーマンBND、公開収録イベントのお知らせ
2026/08/05
6月末に開催された公開収録イベント以来、新規収録は1ヶ月ぶりとなってしまった長内。生活の変化や酷暑も手伝い、収録スタッフ共々へとへと…。とはいえ、ついに4年目に突入した当番組。8月からは新たな試みとして1〜2ヶ月に1度のペースで特集エピソードの公開収録を行っていきます。第1弾は新作『ラスト・サバイバー』が間もなく公開されるリドリー・スコット特集です。詳しくはこちらからどうぞ。皆さまの御来場をお待ちしております!  TVシリーズは注目作が目白押し。『シュガー』シーズン2、『ハウス・オブ・ザ・ドラゴン』シーズン3のインプレッションをお喋り。また劇場公開作からはガス・ヴァン・サント監督久々の劇場長編『デッドマンズ・ワイヤー』( 16:33 頃より)、そして世界的で記録的な大ヒットを飛ばしている『スパイダーマン:ブランド・ニュー・デイ』( 25:40 頃より)について。ところが長内は再び存在しない映画についての妄想を始めて…察して下さい。4年目もよろしく! Music by sisee #映画 #洋画 #映画批評 #映画レビュー #デッドマンズ・ワイヤー #スパイダーマン #ブランド・ニュー・デイ
『オブセッション 災愛』
2026/07/23
北米サマーシーズンで歴史的な大ヒットを記録している『オブセッション 災愛』が日本公開。本作が打ち立てた大記録とは?A24『バックルームズ』と共に現象化した“YouTuber監督”カリー・バーカーの特徴とは?男女でまるで感想が異なる映画。ベアはホントはそんなにニッキーが好きじゃない?ニッキーは本当はベアが好きだった?なぜニッキーの顔が見えなくなるのか?ワン・ウィッシュ・ウィローはいったい何を表しているのか? 月刊シナリオの連載“洋画時評”に本作のレビューを寄稿しています。お近くの書店でぜひお手にとってみて下さい。 Music by sisee#映画 #洋画 #映画批評 #映画レビュー #オブセッション #災愛 #長内那由多のMovieNote
『ヌーヴェルヴァーグ』『ブリング・ハー・バック』
2026/07/12
リチャード・リンクレイター監督、今年2本目の新作『ヌーヴェルヴァーグ』が公開。ジャン・リュック・ゴダールが『勝手にしやがれ』を撮った1959年の20日間を描く。とはいえシネフィルではない観客はどこから入ったらいいの?1993年の第3作『バッド・チューニング』と哲学を共にする映画?65歳にして未だフットワークの軽いリンクレイター、彼の作風とは?今年3月に公開された『ブルームーン』とも連なる1本?テキストレビューはこちら( 21:40 頃より)2022年にスマッシュヒットを記録した『TALK TO ME』の監督フィリッポウ兄弟の新作『ブリング・ハー・バック』が公開。怖ろしい里親を演じるサリー・ホーキンスのフィルモグラフィとは?真の恐怖は超常現象に非ず?前作とも共通するモチーフとは?映画の終盤には意外な引用も?テキストレビューはこちら。 Music by sisee #映画 #洋画 #映画批評 #映画レビュー #ヌーヴェルヴァーグ #ブリング・ハー・バック #A24 #長内那由多のMovieNote
2026年上半期ベスト【映画:TVシリーズ】(10位〜6位)
2026/07/03
2026年6月27日、練馬区江古田のcafe earthで行われた公開収録イベント前半の様子をお届け。今回は初の試みとして前編を無料配信、後編を有料配信にします。ぜひお付き合い下さい。振り返ってみれば不作と言わないまでも、これといった熱狂から遠かった上半期。オスカーやカンヌを制した面白みのないラインナップになりそうなところ、新たな発見を提示するというコンセプトから選出。いずれも映画を見続ける者として通過しておくべき10本。今年は話題作に乏しいNetflix。玉石混交、いやむしろハズレの方が多い配信スルーに当たりは眠っているのか?今やホラー映画のニューシネマ時代。上半期、最も痛烈な現代批評はゾンビ映画の続編?アメリカ映画の機微とは普通の人々を描くことにあったのでは?自覚的なスター監督の小品をレコメンド。映画はその1本を見ただけでは評価できない?気鋭のインデペンデント作家たちの新作を記録。一方、エミー賞を控えてハイシーズンに突入した北米TVシリーズ。今や没落したスーパーヒーロージャンルにも、まだ新境地はある?今年はロマンチックコメディの当たり年?長内がきゅんきゅんした1本って?イベント前日に配信された『The Bear』ファイナル・シーズンには間に合わなかった?話題作続きのAppleTV。あのホラードラマはなぜ笑えるのか?そして昨年、熱狂的に紹介した『ザ・ピット』シーズン2の評価は? イベント後編はnoteで販売しています。メンバーシップは無料でお聞き頂けます(入会初月は無料、当月中に解約された場合は課金されません。お得!)。後編はこちらからどうぞ。 Music by sisee #映画 #洋画 #映画批評 #映画レビュー #海外ドラマ #長内那由多のMovieNote #カラーブック #白骨の神殿 #アン・リー #スマッシング・マシーン #これって生きてる? #ワンダーマン #ゲーリー #TheBear #オフキャンパス #ウィドウズ・ベイ #ザ・ピット
『ユーフォリア シーズン3』失われた何かを求めて
2026/06/26
TVシリーズを最終回までネタバレ有りでお喋りする“TVシリーズ雑談回”。今回はU-NEXTで配信中の『ユーフォリア シーズン3』について。2026年上半期最大の衝撃作に長内もノックアウト。その理由はストーリーのデタラメさに有る?そもそもシーズン1〜2はどのようなドラマだったのか?2020年代ハリウッド“映画”における最重要作?ゼンデイヤの絶対的代表作?監督、脚本サム・レヴィンソンの作風とは?数々の名作映画へオマージュを捧げてきた本シリーズ。なぜシーズン3は西部劇なのか?シドニー・スウィーニーの逆襲劇?製作前に起きたある悲劇とは?最終回、ゼンデイヤは何を追いかけているのか? テキストレビューはこちらからどうぞ Music by sisee #映画 #洋画 #映画批評 #映画レビュー #海外ドラマ #ユーフォリア #UNEXT #ゼンデイヤ #長内那由多のMovieNote
『エレノアってグレイト。』『オフキャンパス』
2026/06/21
6/27の公開収録を控えて、諸々のお知らせからスタート。( 4:31 頃より)6月12日より『エレノアってグレイト。』が公開中。2025年、『ジュラシック・ワールド/復活の大地』でマネーメイキングスターとなったスカーレット・ヨハンソンの初監督作。名もない人々のささやかな交流を描くNY映画の好編。今年96歳ジューン・スキッブと、『白骨の神殿』など近年、好調のエリン・ケリーマンの共演も小気味いい。大スター、スカジョの内にアメリカ映画の良心を見て嬉しくなってしまう。テキストレビューはこちらからどうぞ。( 14:45 頃より)PrimeビデオのTVシリーズ『オフキャンパス』にときめいた長内。大学キャンパスを舞台にしたロマンチック・コメディ…というか、ノリはほとんど日本の少女漫画?王道ストーリーながら、視聴者を捉える演出とは?早くもシーズン2が決定した大ヒット作! Music by sisee #映画 #洋画 #映画批評 #映画レビュー #海外ドラマ #エレノアってグレイト #オフキャンパス

Podcast reviews

Read 長内那由多のMovie Note【映画:海外ドラマ】 podcast reviews


0 out of 5
0 reviews

Podcast sponsorship advertising

Start advertising on 長内那由多のMovie Note【映画:海外ドラマ】 relevant audience podcasts


What do you want to promote?