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小早川幸一郎の編集者で経営者

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This podcast has
156 episodes
Language
Japanese
Explicit
No
Date created
2023/10/19
Latest episode
2026/10/04
Average duration
29 min.
Release period
7 days

Description

編集歴30年、経営歴20年。メディアの第一線を走り続けるクロスメディアグループ代表・小早川幸一郎が、ビジネスの勝機を捉える「編集思考」と「経営のリアリティ」を語る番組。 ヒットを生むための考え方から、組織を動かす経営の裏側まで。毎週月曜朝6時配信。

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#4-42 AI時代に選ばれるライターの条件
2026/10/04
・関係性構築のためにはゴルフよりも登山 ・クロスメディア・ライティングスクール最終講義を終えて ・AI時代のライターは顧客の先の顧客(エンドユーザー)を知るべし ・「聞いたことしか書かない」ライターの現状 ・編集・マーケ・デジタル知識を併せ持つ、これからのライター像
#4-41 一次情報を収集する
2026/09/27
・落合陽一氏の初の小説『全ては計算でできている』 ・NYからの来客「デザインフューチャリスト」岩渕正樹氏との対話 ・なぜ人と会い続けるのか? ・情報を引き寄せるための発信と「面白さ」のアップデート ・「情報収集」3つの軸
#4-40 AIに選ばれるブランドの育て方
2026/09/20
・YouTubeでのPodcast配信へのリアクション ・AIにお勧めされる仕組みはSEOと全く違う ・オフラインの場がAIの評価になる ・全社員による情報発信がもたらすブランド価値 ・言葉にして発信していると愛が生まれる
#4-39 インド出張で見えた巨大市場の光と影
2026/09/13
・インドのデリーからリモート収録 ・今回のインド出張のきっかけは書籍『正解を探す日本人、最適解を作るインド人』 ・人口14億人のエネルギーと「若い市場」が持つビジネスの可能性 ・インド社会の混沌と課題:雇用創出とマネジメントの難しさ ・大手出版社訪問と現地での日本ブームから見えたもの
#4-38 新規事業はいつ・どう始める?
2026/09/06
・会食と内臓疲労・AI時代だからこそ価値が高まる「本」と「人」・新規事業がうまくいったときの共通点・立ち上げはミニマムか大規模投資か・一極集中 vs 多角化戦略・顧客をブレさせない多角化経営・AI時代だからこその新規事業の考え方
#4-37 時代と共に変わる出版社
2026/08/30
・自社YouTube、登録者10万人突破! ・30年前の出版業界と当時の職場環境 ・「規則正しい生活」がクリエイティビティを生む ・時代とともに変化する編集部や著者 ・「雑談・ノイズ」から生まれる企画の価値 ・市場縮小にどう挑むか?ユニクロの事例に学ぶ業界の変革
#4-36 リーダーシップは才能か?
2026/08/23
・遠州流茶道全国大会のリハーサル ・「一見さん重視」と「常連客維持」のビジネスバランス ・リーダーシップは「先天的」か「後天的」か? ・幼少期の偉人伝に影響された ・学級委員やキャプテンに推薦された理由 ・編集者だからこそ身についたリーダーシップ
#4-35 ブランドマーケティング
2026/08/16
・地球を遊び尽くす「アーススポーツ」の魅力 ・ブランディングはマーケティングが成功した結果 ・形から入るブランディングの罠と「顧客支持」の本質 ・AIO時代における「選ばれるブランド」の条件 ・自社の業績向上から始まる「ブランドマーケティング」 ★SNSでも発信しています X(小早川):⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/cmg_kobayakawa⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ X(濱中):⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/cmg_hamanaka
#4-34 経営者の出版
2026/08/09
・経営者のゴールデンエイジ ・出版の2大動機:自己顕示欲 vs 事業活用 ・社内向けの活用法 ・社外向けの活用法 ・出版に対してハードルを感じるのも事実 ★SNSでも発信しています X(小早川):⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/cmg_kobayakawa⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ X(濱中):⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/cmg_hamanaka
#4-33【著者出演】なぜ今「AI×日本人×インド人」なのか?(ゲスト:坂田幸樹さん)
2026/08/02
「日本は遅れており、海外を真似るべきだ」という極端な二元論に、違和感を覚えたことはないでしょうか。 今回は、8月刊行の新刊『正解を探す日本人 最適解を作るインド人』の著者・坂田幸樹さんをゲストにお迎えしました。 双方の強みを掛け合わせる「AI時代の新しい働き方」について、編集担当の小早川さんとともに語っていただきました。 ・ゲストは新刊『正解を探す日本人 最適解を作るインド人』の坂田幸樹さん ・日本の「縦社会」とインドの「横割り」という構造の違い ・AI時代に活きる「まず実行」と「精緻化・継続」の掛け合わせ ・コンサルタントと編集者の共通点:問いを引き出し伴走する役割 ・「AI×日本人×インド人」の可能性▼坂田さんの新刊はこちらhttps://amzn.asia/d/07mefrIM ▼坂田さんのプロフィールIGPIグループ 共同経営者(パートナー)、IGPIシンガポール 取締役CEO、JBIC IG Partners 取締役外資系コンサルティング会社、外資系消費財メーカーを経て、リヴァンプに入社。 ディレクターとしてアパレル企業、ファーストフードチェーン、システム会社などへのハンズオン支援(事業計画立案・実行、M&A、資金調達など)に従事。 リヴァンプ支援先のシステム会社においては代表取締役に就任し、経営改革を推進。 IGPI 参画後は、ロジスティクス、メディア、テレコム、広告、製造などの幅広い業界においてグローバル戦略立案 ・実行支援、クロスボーダーM&A の支援に従事。早稲田大学政治経済学部卒、IEビジネススクール経営学修士(MBA)、ITストラテジスト ★SNSでも発信しています X(小早川):⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/cmg_kobayakawa⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ X(濱中):⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/cmg_hamanaka
#4-32 選ばれるコンサルタントが出版する理由
2026/07/26
・W杯鑑賞から見る現代人の「タイパ思考」 ・コンサルタントが出版する理由の変化 ・AIに代替されるコンサルと代替されないコンサル ・AI時代の絶対的な武器「持論」とは・AI時代の出版企画と編集者の役割 ★SNSでも発信しています X(小早川):⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/cmg_kobayakawa⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ X(濱中):⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/cmg_hamanaka
#4-31 ベンチャー企業とベンチャー出版社
2026/07/19
・村上春樹の新刊について・ベンチャー・スタートアップからの依頼が多い理由・出版業界で珍しい?「創業20年のベンチャー出版社」・なぜ企業はスピーディーに出版したいと思うのか?・未来の有名企業と「お互いに引っ張り上げ合う関係」を築きたい ★SNSでも発信しています X(小早川):⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/cmg_kobayakawa⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ X(濱中):⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/cmg_hamanaka
#4-30 創業時から変わらない「クロスメディア」の思想
2026/07/12
・Netflix『ガス人間』が面白い!「再編集」の価値・改めて、社名「クロスメディア」の由来について・著者がワンソースマルチユースで成功する姿を見て…・企業が「クロスメディア発信」する時代が来た・創業10年間ブレずにやれた理由 ★SNSでも発信しています X(小早川):⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/cmg_kobayakawa⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ X(濱中):⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/cmg_hamanaka
#4-29 一次情報の編集は「定量×定性」
2026/07/05
・憧れの雑誌『WIRED』日本版の立ち上げ者・今田素子氏との出会い ・メディア・出版の世界に向いている人とは ・「一次情報」とは何か ・「独自性のあるコンテンツ」は定量と定性のバランスが大事 ・大胆に変わっていきたい ★SNSでも発信しています X(小早川):⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/cmg_kobayakawa⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ X(濱中):⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/cmg_hamanaka
#4-28「書くプロ」と「書かせるプロ」
2026/06/28
・経営者たちとのサバゲーはカオス・大人の視野を広げる「セレンディピティ」・編集者の好奇心と記憶力・「書く」苦しみと「編集」の楽しさ・著者をモチベートするのも編集者の仕事

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