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東京広報大学

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This podcast has
97 episodes
Language
Japanese
Date created
2024/03/18
Latest episode
2026/10/21
Average duration
34 min.
Release period
18 days

Description

企業や組織を社会とつなぐ、広報という仕事に焦点を当てるトーク番組。MCは、クロスメディアグループ広報の濱中とリクライブ編集長の二宮が務めます。毎週木曜日配信。#東京広報大学 〇濱中悠花(はまなか・はるか) クロスメディアグループの企業広報。米国大学University of Wisconsinのコミュニケーション学部メディア学科を卒業後、2020年12月クロスメディアグループに入社。ひとり広報として採用広報、販促広報、社内広報の基盤を築く。現在は企業広報として、企業のオウンドメディアを活用し、自社に関するニュースを発信している。 クロスメディアン|出版社に集まる多彩な専門家たちの活動を届けるメディア:⁠https://crossmedian.com/ 〇二宮翔平(にのみや・しょうへい) リクライブ編集長。1991年福島県生まれ、札幌育ち。札幌でデザイン系の大学を卒業後、デザイン事務所、ブランディング会社でデザイナー・ディレクター・役員の経験を積む。2020年からリクライブの立ち上げに携わりリクライブ責任者に就任。リクライブでは『全てが台本なしの一発撮り』をコンセプトに採用・広報のためのインタビュー動画・音声・Webメディア制作を手掛け、累計650本以上の採用動画のMCや日々Podcast番組のパーソナリティとして活動している。 リクライブ|https://reclive.jp/

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#95 炎上リスク、どこまで気にする?
2026/10/21
「どこまで本音を出していい?」 「炎上リスクはどう判断する?」 今回もリスナーさんからのお便りをいただき、発信の「攻め」と「守り」の線引きについて考えてみました。 私の気づきは、自分の思う「面白い」が他の誰かを傷つける可能性があるということ。 これまでの色んな炎上事例についてもお話ししていますのでぜひ!(濱中) ・炎上経験のない二人 ・炎上する・しないの線引きの考え方 ・短い投稿ほど誤解を生む ・「面白い!」が誰かを傷つけてしまった事例 ・「大きく見せない」等身大の発信がやっぱり一番大事 📮お便りフォームからリクエスト&ご感想をお待ちしています! https://forms.gle/sdhPciGhJfADqr5N8
#94 広報とコンテンツマーケの境目ってどこ?
2026/09/23
「広報とコンテンツマーケティングの境目や役割分担はどう捉えるべき?」 今回はお便りフォームに届いたリスナーさんからの質問にお答えしました!(濱中) ・広報とコンテンツマーケは重なる?同義に近い領域とその捉え方 ・全方位のブランディングか、ターゲットを絞ったROI・行動の追求か ・能動的な攻めのマーケティング vs 受動的で守りの広報 ・Forbes出稿事例に見る、マーケチーム発案の企画に広報が関わる形 ・社内の表現ルールやブランドアイデンティティを守る広報の役割 📮お便りフォームからリクエスト&ご感想をお待ちしています! https://forms.gle/sdhPciGhJfADqr5N8
#93 企業ポッドキャストの効果ってどう測ったら良い?
2026/09/16
Podcast番組立ち上げに関する質問も、いよいよ今回で3回目になりました。 経営陣から必ず聞かれる「何の効果があったの?」にどう答えるか、何をKPIにすればいいのか、再生数では測れないこと、さらには予算が限られていたらどこにお金をかけるべきかまで、今回もあらゆる方向からの質問にお答えしました。(濱中) ・「何の効果があったの?」にどう答える?KPI論争の結論 ・再生数をKPIにしても意味がない?本当に見るべき数字 ・ROIって説明できる?効果測定「じわじわ系」の本質 ・採用ポッドキャストで刺さるのは「数字」より「経営者の言語化」 ・うまくいった番組の共通点は「楽しめているか」だけ? ・企業が最初に決めるべきは「誰がやるか」!コンテンツは後から決まる ・予算は「機材」にかけて「分析・台本作り」にはかけない ・苦しくなってやめた番組はある?続けるためのリニューアル術 ・企業ポッドキャストは「流行る」?マラソン型施策の強み ・番組は結局「蓄積」 📮お便りフォームからリクエスト&ご感想をお待ちしています! https://forms.gle/sdhPciGhJfADqr5N8
#92 企業ポッドキャストってネタ切れしない?
2026/09/09
今回は前回に引き続き、企業Podcastのあれこれについてお話ししました。ネタ切れ不安や配信頻度、撮り溜めの是非、企業ポッドキャストの再生数のリアルな目安、SNSでの告知の仕方まで。効果測定やKPIの話は次回に持ち越しです!(濱中) ・3ヶ月でネタ切れになる?実はネタは「作らない」が正解? ・毎週配信じゃないと意味ない?最低でも隔週・曜日固定が大事 ・撮り溜めは否定派!1回の収録は1本が限界? ・何回やれば「向いてる」かわかる?答えはとにかく続けること ・企業ポッドキャストの再生数、何回で成功?社員数×2が目安 ・最初の回は10再生でも普通?再生数の増やし方 ・SNS告知は「予告」より「公開後」が大事 ・採用サイトやコーポレートサイトには載せるべき? ・YouTube同時配信やショート切り抜きはやるべき? ・配信プラットフォームはSpotify・Apple・Amazonの3つでOK? ・効果測定・KPIの話は次回へ! 📮お便りフォームからリクエスト&ご感想をお待ちしています! https://forms.gle/sdhPciGhJfADqr5N8
#91 企業ポッドキャストって誰が聴くの? 初心者目線の質問に答えてみた
2026/09/02
二宮さんの知り合いの広報の方からPodcast番組立ち上げに関する質問をたくさんいただきました。今回は、ポッドキャストをやる意味やYouTubeとの違い、誰が聴くのか、そして「毎回出演者が一緒だと飽切られる?」といった疑問まで、約2年半この番組を続けてきた私たちの実体験を交えて語りました!(濱中) ・企業ポッドキャストは誰が聴いている? ・「社名を知らない人」には届かない? ・社長が毎回出演する番組は飽きられる? ・企画を作り込むと失敗する? ・パーソナリティは誰がやるべき? ・距離が近すぎる社内同士では成立しない? ・ポッドキャストが「炎上しない」って本当? ▼MC二人のXもぜひタグ付けして投稿してください! 二宮:⁠⁠⁠⁠⁠@recliveninomiya⁠⁠⁠⁠⁠ 濱中:⁠⁠⁠⁠@⁠cmg_hamanaka⁠⁠⁠⁠ 📮お便りフォームからリクエスト&ご感想をお待ちしています! https://forms.gle/sdhPciGhJfADqr5N8
#90 AI検索時代の広報はオウンドメディアよりも第三者メディアか?
2026/08/26
人の目だけでなく、AIの目も気にして広報をしていかないといけない時代になりました。AIが好むものをどう意識していくべきか、オウンドメディアよりも第三者メディアの重要性が増しているのか、など最近考えていることを話し合いました。(濱中) ・AI検索で「選ばれる」ために必要な情報とは? ・自社サイトと第三者メディア、それぞれの役割 ・AIには「実績・料金・強み」のような具体的情報が必要 ・認知前と比較検討時で、届ける情報を変える ・AI時代に第三者メディアの価値が高まる理由 ・自社発信が、他社メディアで取り上げられる循環をつくる ・「流入」ではなく「問い合わせ・応募」につなげる広報へ ・AIに代替されない「面白い記事・コンテンツ」とは? ・広報を続けるために「伴走者」が必要な理由 ▼MC二人のXもぜひタグ付けして投稿してください! 二宮:⁠⁠⁠⁠@recliveninomiya⁠⁠⁠⁠ 濱中:⁠⁠⁠@⁠cmg_hamanaka⁠⁠⁠⁠ お便りフォームからご意見・ご感想をお待ちしています!https://x.gd/gir7P
#89 採用広報に「外の顔」はいらない。社内広報のオープン化でミスマッチを防ごう!
2026/08/19
社内広報と採用広報を切り分けるのではなく、同じにしてしまったらどうだろう。社内向けのコンテンツを社外の方も見れるようにする。 そうすることで社内外の温度差やギャップがなくなり、採用のミスマッチもなくなるのでは──? 二宮さんも私も、採用コンテンツを作る中で同じ考えに至りました。(濱中) ・成り立て広報のための「KPI・KGI設定」 ・「採用広報」と「社内広報」は統合すべし ・採用コンテンツが「社内で滑る」ワケ ・大切なのは、まず社内広報をやり切ること ・中小企業の広報は、「社長直轄」にすべき ・数値化できない試行錯誤を繰り返す仕事 ▼MC二人のXもぜひタグ付けして投稿してください! 二宮:⁠⁠⁠@recliveninomiya⁠⁠⁠ 濱中:⁠⁠@⁠cmg_hamanaka⁠⁠⁠ お便りフォームからご意見・ご感想をお待ちしています!⁠https://x.gd/gir7P
#88 企業ブログはもう古い? 伝説の「LIGブログ」に学ぶ企業広報の在り方
2026/08/05
今、企業のファン作りといえばYouTubeやPodcast、noteなどが主流ですが、ブログでファン作りをしている事例は少ないかもしれません。今回は、二宮さんが社会人になりたての頃に大ファンだったという「LIGブログ」をピックアップ! 社員の個性を押し出したコンテンツやユーモアあふれる代表挨拶など、動画が主流ではなかった頃の発信を通して「企業広報の本来のあるべき姿」を改めて考えるきっかけになりました。(濱中) ・企業広報といえば…一世風靡した「LIGブログ」の思い出を語る ・部下の部屋を200万円で大改造!? YouTubeの先駆けだった「剛さんの部下シリーズ」 ・なぜLIGブログからは次々と著名な「企業インフルエンサー」が輩出されたのか? ・現代の企業ブログは難しい?マーケティング思考に偏る発信への違和感と葛藤 ・「話す才能」と「書く才能」は別物?ポッドキャストとnoteを両立するハードルの高さ ▼MC二人のXもぜひタグ付けして投稿してください! 二宮:⁠⁠⁠⁠@recliveninomiya⁠⁠⁠⁠ 濱中:⁠⁠⁠@⁠cmg_hamanaka⁠⁠⁠⁠ お便りフォームからご意見・ご感想をお待ちしています!⁠https://x.gd/gir7P
#87 YouTube参入の“今さら感”が逆にアリ?「動く二宮」が見られる日は近いのか
2026/07/29
今回は二宮さんが「今年中にYouTubeを本格始動する」とまさかの宣言!あえて今さら始める狙いや、個人ブランディングについて等身大で語っています。ぜひお聴きください!(濱中) ・肩書きって大事 ・最近YouTubeで何見てる? 癒し系・エンタメ系コンテンツ ・「業界ビジネスチャンネル」10万人目前!伸びた理由は「ターゲットを絞ったから」 ・広報は“贅沢品”?リソース不足の企業が広報に投資すべきタイミング ・AI検索時代の課題と「人に紹介されやすい存在」になるための見せ方 ・あえて“今さら”YouTuebやってみたい二宮 ・濱中へのYouTube挑戦の無茶振りも。どんな番組になりそうか? ▼MC二人のXもぜひタグ付けして投稿してください! 二宮:⁠⁠⁠@recliveninomiya⁠⁠⁠ 濱中:⁠⁠@⁠cmg_hamanaka⁠⁠⁠ お便りフォームからリクエスト&ご感想をお待ちしています!⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://forms.gle/sdhPciGhJfADqr5N8⁠⁠
#86 広報の次のキャリア、どう描く? AIからヒントをもらいながら考えてみた
2026/06/24
日々の業務に必死だと広報の次のステップってなかなか見えづらいですよね。日々カオスな私の活動内容をAIに相談してみたら、「経営直下のプロジェクトマネージャー兼コーポレートコミュニケーターという総合格闘技」と診断されました…笑 その後真剣に二宮さんにも今後について考えてもらった回です。(濱中) ・ひとり広報からチームへ、次なるキャリアは?・AIに業務を相談してみた結果…「総合格闘技」?!・3つの道:専門化、ブランドプロデューサー、CCO  ・キャリアの「縦軸」と「横軸」  ・新たな役職がモチベーションに・経営者が広報をどう扱うかがカギ 📮お便りフォームからリクエスト&ご感想をお待ちしています! https://forms.gle/sdhPciGhJfADqr5N8
#85「何かアドバイスしなきゃ」の罠。広報担当者が「主観の感想」を伝えるべき理由
2026/06/04
コンテンツを作っていて誰かに意見を求められたとき、「何かアドバイスしなきゃ」とプレッシャーを感じる広報さんは多いはず。でも大切なのは、上から目線の評価ではなく「主観の感想」を素直に伝えること。 今回は、佐渡島庸平さんの新刊『編集者のフィードバック』をテーマにお話ししています。二宮さんも「上限を自分の目線にする評価者になっていた」と大反省(笑)。 フィードバックについて考えるきっかけになってもらえると嬉しいです!(濱中) ・フィードバックへの苦手意識とプレッシャー ・「『評価者』になっていた…」 ・社長のフィードバックに助けられた話 ・2年前の衝突を振り返って。「東京広報大学」黎明期 ・答えを突きつけない関係性 ▼MC二人のXもぜひタグ付けして投稿してください! 二宮:⁠⁠⁠@recliveninomiya⁠⁠⁠ 濱中:⁠⁠@⁠cmg_hamanaka⁠⁠⁠ お便りフォームからリクエスト&ご感想をお待ちしています!⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://forms.gle/sdhPciGhJfADqr5N8⁠⁠
#84 もはや有料級の衝撃。フリーペーパーの域を超えた「ampule magazine」の凄みから学ぶ、あえて紙で残す広報
2026/05/06
紙の広報ってコストもかかるし、手間もかかる。勇気と熱意が必要だと思います。 今回は日本の美容業界を牽引する「ampule magazine(アンプルマガジン)」を取り上げました。 デジタルのタイムラインでは決して味わえない、じっくりと世界観に浸る紙ならではの体験には広報のヒントが詰まっています。二宮さん手がける「リクライブマガジン」も仕上がりが楽しみです。(濱中) ・「紙の広報」回への反響 ・二宮が支援&出演した新Podcast番組「Empower J-Beauty」 ・フリーペーパーの域を越えすぎている「ampule magazine」 ・企業広報誌は鮮度を追うか、テーマで勝負するか ・「リクライブマガジン」いよいよ発行! ▼MC二人のXもぜひタグ付けして投稿してください! 二宮:⁠⁠@recliveninomiya⁠⁠ 濱中:⁠@⁠cmg_hamanaka⁠⁠ お便りフォームからリクエスト&ご感想をお待ちしています!⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://forms.gle/sdhPciGhJfADqr5N8⁠⁠⁠
#83 サンリオに学ぶ「寄り添い」と「夢中」の広報戦略。日本人のDNAに刺さる広報の形とは?
2026/04/22
今回のテーマは、企業を丸ごと応援したくなる「箱推し」について。先日サンリオピューロランドに行く機会があったのですが、サンリオさんのブランド戦略についても少し勉強したので、番組内でもご紹介しました。 後半は日本のキャラクターIPのパワーについても。 「かわいい」という感情がビジネスや広報にもたらす効果とは?  いつもよりかなりゆるめの回ですが、、ぜひお聞きください!(濱中) ・25年ぶりのピューロランドで感じた世界観 ・サンリオの戦略:「寄り添い時間」と「夢中時間」の使い分け ・物語がないのに愛される?サンリオキャラクターの不思議な存在感 ・「サンリオキャラクター大賞」をチェック!企業コラボや意外な人気キャラ ・日本人のDNAに刻まれた「可愛い」の感性 ▼MC二人のXもぜひタグ付けして投稿してください! 二宮:⁠⁠⁠@recliveninomiya⁠⁠⁠ 濱中:⁠⁠@⁠cmg_hamanaka⁠⁠⁠ お便りフォームからリクエスト&ご感想をお待ちしています!⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://forms.gle/sdhPciGhJfADqr5N8⁠⁠
#82 今こそ紙で広報すべし!既存ステークホルダーへの「狭報」のススメ
2026/04/15
お久しぶりの更新になってしまいました! 2ヶ月ぶりの収録は、「今こそ紙媒体が熱いよね」という話で盛り上がりました。 公式サイトって、既存のお客さんへの情報発信に不向きなのでは?わざわざ見に来ないよね…? そんなWebの限界を感じた二宮さんが「紙の広報」に着目したのはさすがだなと。「広く」ではなく「深く狭く」届ける。広報活動の中に「狭報」を取り入れていきたいです。(濱中) ・お久しぶりです!2ヶ月ぶりの東京広報大学 ・Webサイトはあくまでも初対面の「名刺」。既存のお客さんには不向き ・二宮と濱中が注目する「SHIRO」のフリーペーパー ・あえての「紙」と「郵送」で。物理的な手触りが生むブランド力 ・藤原印刷さんから学んだ、「広報」でなく「狭報」の大切さ ▼MC二人のXもぜひタグ付けして投稿してください! 二宮:⁠⁠@recliveninomiya⁠⁠ 濱中:⁠@⁠cmg_hamanaka⁠⁠ お便りフォームからリクエスト&ご感想をお待ちしています!⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://forms.gle/sdhPciGhJfADqr5N8⁠⁠
#81「何やってるか不明な集団」になっていないか? 現場を味方につけるために必要なのは「安心感」と「ルール」!
2026/02/18
「広報担当者は社内でどう見られるべきか」と考えるのは大事なことだと思っています。自走しすぎて周囲を置き去りにしていないか? 現場に協力してもらうための安心感をつくれているか? 社内での立ち振る舞い方だけでなく、今の私の活動に必要なことを考えさせられた回です。(濱中) 01:29 広報の自走力のメリット&デメリット 03:29 他部署と社長を巻き込んだ広報ミーティング 08:42 「あいつら何やってるの?」と思われないために 11:41 協力の優先度が下がる壁をどう突破するか 15:57 「オカン感」が大事?! 協力したくなる安心感 22:53 「広報をルール化せよ!」 ▼MC二人のXもぜひタグ付けして投稿してください! 二宮:⁠⁠⁠@recliveninomiya⁠⁠⁠ 濱中:⁠⁠@⁠cmg_hamanaka⁠⁠⁠ お便りフォームからリクエスト&ご感想をお待ちしています!⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://forms.gle/sdhPciGhJfADqr5N8⁠⁠⁠

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