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神戸からのラブソング

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Categories
Country
United States
This podcast has
120 episodes
Language
Japanese
Explicit
No
Date created
2024/07/04
Latest episode
2026/10/03
Average duration
8 min.
Release period
7 days

Description

どのように愛すればいいの? 夢を求めるってどういうこと? 生きてゆくというのはどうすればいいの? 答えの見えない青春を四人の高校生が駆けてゆきます。 ラジオ関西で2021年10月より放送が始まりました青春ラブコメディーのラジオドラマ。17才と16才の 彼たちの青春の成長の声を聞きください。ポッドキャストでBGMがすべてオリジナルとなって再登場!! 【キャスト】 優太・吉岡幹夫 健二・楠木健吾 陽菜・烏丸きなり 秋奈・阿部玲那 ナレーター・ケーちゃん 脚本・横井秀仁

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第120回「一人ぼっちのプリンセス」
2026/10/03
前回の「決戦!!夙川の戦い」はみごと真冬に桜が夙川に咲きました。優太と陽菜は全面解決。親も認める仲となったんだよね。めでたしめでたし!と、思いきや実は今度は、秋奈のお父さんが沖縄旅行の事から秋奈に辛くあたっているようです。陽菜のお母さんは沖縄の事を秋奈のお母さんに相談したんだよね。そして秋奈のご両親も四人で沖縄に行ったことを知る所となったのです。秋奈は「As Time Gose By」のお手伝いにもなかなか行けません。健二もおいそれと簡単には優太と陽菜の時のように思い切った行動に動けないようです。なぜなら秋奈には親と健二と秋奈しか知らない過去の傷があるのです。それを、健二は心配しているのです。さて今日は正月七日「As Time Gose By」で優太と陽菜と健二です。
第119回「決戦!!夙川の戦い」
2026/09/26
優太と陽菜がXmasに消えた事に、陽菜家は大騒ぎ。優太の家は息子が外泊をしたという程度の事だと思っており、深くは知りませんでした。健二と秋奈は優太と陽菜の事を許して貰うために、陽菜の家に乗り込んだのでした。そして乗り込んだ翌日の26日に健二、秋奈、優太、陽菜の四人はとりあえず夙川の駅の近くのマクドナルドに集合です。
第118回「Eveの夜の、サンタのプレゼント」
2026/09/19
Xmasイブの夜に陽菜がいなくなって大騒ぎ。そしてその夜に優太もいなくなりました。警察に捜索願いを出そうかと心配しているご両親の元にはひと言、連絡がはいっています。後は電源を切ったままの二人です。健二と秋奈は二人の事を認めさせるために陽菜の家に突撃です。ここはそんなことなんかもう、忘れたように優雅に須磨のあるホテルのレストランでXmasを祝っている優太と陽菜です。「MerryXmas!!」ってそんなのんきでいいのかなあ~。
第117回「Xmasイブに、陽菜が消えた。そして優太も消えた!!」
2026/09/12
沖縄旅行に行ったことが親にばれてしまった4人。優太は陽菜の親に結婚を前提にと言うお願いも、「金も稼いでない子供が何を言ってる!!」的に否定されたのです。それは優太が今の就職状態や人生の生き方等、何も言わなかったせいもあったんだね。そして、陽菜の母親はその事を秋奈の親に電話して、秋奈の親も知る所となったのです。そして健二はすぐに秋奈の親の所に行って、自分の思いのたけを激白したのでした。クリスマスイブと言うのにそれどころではない四人です。「As Time Goes By」に優太と健二、そして秋奈もいます。陽菜は来れないみたいですね。
第116回「開き直らにゃならぬ時もある」
2026/09/05
家に忘れたはずの陽菜の携帯。その携帯から優太にLINEが入り、陽菜は誰からの電話かわからずに、自分の携帯に電話を掛けたのでした。そこに出たのは陽菜の母親でした。急転直下の二人の恋愛。あ~何もありませんように。陽菜と優太の電話です。
第115回「正体不明のLINE」
2026/08/29
優太の携帯に陽菜の携帯からLINEが…。だけど陽菜は携帯を家に忘れてきているんだよ。このLINEの正体は?
第114回「夢見るお金とイチゴと子犬」
2026/08/22
無事に宅地建物取引主任者の試験に合格した健二。コンサル会社からの内々定をもらってる優太。すべてが順調に進んでるかと思える日々ですが、優太と健二が磨須斗の「As Time Goes By」でのお手伝いバイトが陽菜や秋奈より一足先に終わり、北野坂のスウィーツのおいしい、ショコラリパブリックで就職の事やらを陽菜や秋奈を待ちつつ話しています。
第113回「健二、宅地建物取引主任者の合格発表!!」
2026/08/15
どうやら健二の手元に宅地建物取引主任者の合否の結果が届いてるようですよ。今は兄、海斗の後を引き継いだ弟、磨須斗の頑張る「As Time Goes By」のバイト終わりのおしゃべりです。優太、陽菜、秋奈の三人が健二が来るのを待っています。
第112回「健二の親父の事」
2026/08/08
前回は別館牡丹苑での食事会も終わろうとしていた時に、健二が親父の事を意気地ない男と思っていたという事を言い出したのでした。
第111回「健二の母親の事」
2026/08/01
前回は神戸別館牡丹苑で食事をしながらの話で、真の愛の姿は、赤ん坊を育てる母親の姿にあるという、陽菜の話に一同、目が覚めた思いでした。そんな中、健二が自分が幼い時に蒸発した母親のことを、話そうとしています。
第110回「愛はGive And Takeじゃない」
2026/07/25
海斗への悲しみも少しずつ薄らいできた今日この頃です。今日は四人で海斗の店、今は弟の磨須斗のお店「As Time Goes By」で、バイトが終わってお給料が出たので、中華を食べに来ています。元町の別館牡丹苑です。
第109回「海斗は風に吹かれて雲の上」
2026/07/18
今は亡き海斗の店「As Time Goes By」を盛り上げるバイトが終わっていつもの四人は道々話をしています。
第108回「海斗!!追悼ライブ」
2026/07/11
健二は宅建試験が終わり、新たな司法書士の試験へ勉強を始めています。優太は外務省の人と会いながらコンサル会社の就職活動をしています。そんななか、友人海斗の追悼ライブをしたのでした。
第107回「As Time Goes By」
2026/07/04
海斗の店は「As Time Goes By」という名前のお店です。映画「カサブランカ」で唄われた曲から取っています。海斗たちは初めて店の名前を父から聞いてこの曲を知ったのです。時の過ぎゆくままにと訳されますが、本当は、時が経ってもと言う意味なんですね。海斗が亡くなって時が経っても、海斗の事はみんな覚えています。どんな未来が来ようと。そして、海斗が突然亡くなった後、弟の磨須斗が店を継ぐべく、昼は高校へ行き出し、夜は店で下働きをし始めました。優太も健二も陽菜も秋奈もお店を手伝っています。平日はお店で働き、月に一度ライブをするというスケジュールになってしまいましたが、今日は健二はいません。もう、さぼり? いえいえ違います。10月15日は宅地建物取引主任者の試験なのでした。
第106回「俺がやってやる!!」
2026/06/27
前回は友人の海斗が倒れて、四人は海斗の店が大変になることを知って、皆々協力をしようと決断しそれを健二は海斗の家族へ伝えたのでした。いつものようにキタムラヤコーヒーです。

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