
Advertise on podcast: 60点の英語 (60% in English)
This podcast has
105 episodes
Language
JapanesePublisher
TsukubaExplicit
No
Date created
2024/10/19
Latest episode
2026/10/16
Average duration
6 min.
Release period
7 days
Description
英語の上達に間違えることは不可欠。でも、そう簡単に割り切れないことも私たち英語学習者はよくわかっています。なぜなら、人前で間違えることは怖くて、恥ずかしくて、避けたいことだからです。でも、もし私たちの間で「英語は間違えるもの」との認識が当たり前になったら、多くの人がもっと伸び伸びと英会話にトライし、楽しく英語力を上げられるのではないでしょうか。いきなり高得点ではなく、まずは60点の英語でいい。そのあと楽しみながら、個人のペースで徐々にブラッシュアップしていくという考え方です。 このポッドキャストでは、カナダで3人のネイティブスピーカー(夫 + 子供)と暮らす日本育ちのつくばが、英語に関する話題についてあれこれ気軽に話します。リーディング、リスニング、ライティング、スピーキングの技能ばかりに集中していると見落とされやすい英語学習者のマインドにも焦点をあてて、孤独になりがちな英語学習者が勉強の合間にほっと一息つける場になることを目指します。ここでエネルギーを充電して、また一緒に英語学習に励みましょう。 【プロフィール】 在カナダ20+年。日英バイリンガル一男一女の母。永遠の英語学習者 外資系企業勤務→翻訳→TEFL取得
Unlock 60点の英語 (60% in English) podcast Email contact info,
Listeners & Audience details
Email contact information
Direct podcast contact details

Listeners
Audience numbers & engagement insights

Audience details
Podcast Insights

Podcast episodes
Check latest episodes from 60点の英語 (60% in English) podcast
【英語フレーズ|会話を終えるとき①】「そろそろ行かなくちゃ」 Anyway, I should get going.(#105)
2026/10/16
英語の会話が一区切りついたタイミングで、切り上げるべきだとわかっているのに、何と言っていいかわからず微妙な沈黙が流れてしまう。こんな状況に焦った経験はありますか。
いつまでも黙ったままでいるのは気まずいですし、いきなりサヨナラと言うのも不自然です。そこで、こんなときは、英語で「そろそろ行かなくちゃ」という合図を挟んであげましょう。こうすると、自然に会話を締めくくることができます。
気まずくなることなくスムーズにその場を後にできる、知っていると安心の基本表現です。
【今回ご紹介するフレーズ】
・Anyway, I should get going.
【フレーズを使った例文】
・Anyway, I should get going. It was nice talking to you.
・Anyway, I should get going. See you later!
・Anyway, I should get going. Take care!
エピソード後半では私のおしゃべりとして、カナダ人が無意識に使っている英語にまつわる話と、間違いを気にせず話す大切さについてお話ししています。
会話を自然に切り上げたいとき、ぜひ今回のフレーズを思い出して使ってみてくださいね!
🎁 【無料動画講座】「知ってる」を「話せる」に変える第一歩
中学英語を瞬時に口から出す練習と、会話をスムーズにつなぐコツを体験(約20分)。
https://lp.tokotsukuba.com/free-english-lesson-video1
✏️ 体系的にじっくりトレーニングしたい方へ(Udemy講座)
・【土台作り】助動詞使い分け講座
漠然とした理解を卒業し、自分の気持ちをニュアンス通りに伝える力を養います。
https://www.udemy.com/course/english-grammar-helping-verbs/?referralCode=DC8D98F54984D3158C69
・【実践①】文法知識を「話せる力」に変える!瞬間アウトプット・トレーニング
中学英語を知識で終わらせず、反射的に口から出すための「話せる回路」を作ります。
https://www.udemy.com/course/practical-english-step1/?referralCode=13AD20F94AA3B8A1E50E
・【実践②】表現の幅を広げて想いを伝える!文法応用トレーニング
一言で終わらせず、感情や理由を添えて会話を軽快に弾ませる力を養います。
https://www.udemy.com/course/practical-english-step2/?referralCode=C21E3BBF9215489AE3E9
👉 つくばのUdemy講師プロフィール(全講座一覧)
https://www.udemy.com/user/tsukuba-toko/
【英語フレーズ|ちょっと困ったとき③】「お願いがあるんだけど」Can you do me a favor?(#104)
2026/10/09
頼みごとをしたいけれど、ちょっと声をかけにくい。あるいは、頼みにくい。そんな風に感じることって、ときどきありますね。
そんなときは、いきなり本題から入るのではなく、「ちょっとお願いがあるんだけど…」と前置きを挟むことで、相手に心の準備をしてもらます。
唐突感をなくして会話をスムーズに進めやすい、知っていると心強い表現です。
【今回ご紹介するフレーズ】
・Can you do me a favor?
【フレーズを使った例文】
・Can you do me a favor? Would you check this?
エピソード後半では私のおしゃべりとして、カナダと日本の「食に対する感覚の違い」や、学校のランチ事情などについてお話ししています。
誰かにちょっとした頼み事をしたいとき、ぜひ今回のフレーズを思い出して使ってみてくださいね!
🎁 【無料動画講座】「知ってる」を「話せる」に変える第一歩
中学英語を瞬時に口から出す練習と、会話をスムーズにつなぐコツを体験(約20分)。
https://lp.tokotsukuba.com/free-english-lesson-video1
✏️ 体系的にじっくりトレーニングしたい方へ(Udemy講座)
・【土台作り】助動詞使い分け講座
漠然とした理解を卒業し、自分の気持ちをニュアンス通りに伝える力を養います。
https://www.udemy.com/course/english-grammar-helping-verbs/?referralCode=DC8D98F54984D3158C69
・【実践①】文法知識を「話せる力」に変える!瞬間アウトプット・トレーニング
中学英語を知識で終わらせず、反射的に口から出すための「話せる回路」を作ります。
https://www.udemy.com/course/practical-english-step1/?referralCode=13AD20F94AA3B8A1E50E
・【実践②】表現の幅を広げて想いを伝える!文法応用トレーニング
一言で終わらせず、感情や理由を添えて会話を軽快に弾ませる力を養います。
https://www.udemy.com/course/practical-english-step2/?referralCode=C21E3BBF9215489AE3E9
👉 つくばのUdemy講師プロフィール(全講座一覧)
https://www.udemy.com/user/tsukuba-toko/
【英語フレーズ|ちょっと困ったとき②】「行き詰まっちゃって」I’m stuck.(#103)
2026/10/02
作業や考え事をしていて、アイデアが出なくなったり「どう進めればいいか分からない…」と固まってしまうことはありませんか?
今回は、そんな行き詰まってしまった状況を、短くシンプルに相手へ伝えられる定番フレーズをご紹介します。
自分の状況をさらっと伝えることで、周りにも自然とアドバイスを求めやすくなる、覚えておくととても心強い表現です。
【今回ご紹介するフレーズ】
・I’m stuck.
【フレーズを使った例文】
・Can you give me some advice? I’m stuck.
エピソード後半では私のおしゃべりとして、50代で感じた「これまでの自分の人生」に対する迷いや、自分自身の気持ちに耳を傾けるようになったきっかけについてお話ししています。
仕事や勉強の合間で壁にぶつかったとき、ぜひ今回のフレーズを思い出して使ってみてくださいね!
🎁 【無料動画講座】「知ってる」を「話せる」に変える第一歩
中学英語を瞬時に口から出す練習と、会話をスムーズにつなぐコツを体験(約20分)。
https://lp.tokotsukuba.com/free-english-lesson-video1
✏️ 体系的にじっくりトレーニングしたい方へ(Udemy講座)
・【土台作り】助動詞使い分け講座
漠然とした理解を卒業し、自分の気持ちをニュアンス通りに伝える力を養います。
https://www.udemy.com/course/english-grammar-helping-verbs/?referralCode=DC8D98F54984D3158C69
・【実践①】文法知識を「話せる力」に変える!瞬間アウトプット・トレーニング
中学英語を知識で終わらせず、反射的に口から出すための「話せる回路」を作ります。
https://www.udemy.com/course/practical-english-step1/?referralCode=13AD20F94AA3B8A1E50E
・【実践②】表現の幅を広げて想いを伝える!文法応用トレーニング
一言で終わらせず、感情や理由を添えて会話を軽快に弾ませる力を養います。
https://www.udemy.com/course/practical-english-step2/?referralCode=C21E3BBF9215489AE3E9
👉 つくばのUdemy講師プロフィール(全講座一覧)
https://www.udemy.com/user/tsukuba-toko/
【英語フレーズ|ちょっと困ったとき①】「ちょっと手を貸してもらえる?」Can you give me a hand?(#102)
2026/09/25
一人では手が回らないとき、つい “Can you help me?” ばかり使っていませんか?
今回は、日常会話で「ちょっと手を貸してくれる?」と軽く助けを求めたいときにぴったりな、カナダでもおなじみのフレーズをご紹介します。
日本語の「手を貸す」とまったく同じ感覚で使えるうえ、受け止める相手側にとっても気軽に対応しやすいカジュアルな言い方です。知っておくと重宝する表現ですよ。
【今回ご紹介するフレーズ】
・give me a hand
【フレーズを使った例文】
・Can you give me a hand with this?
エピソード後半では私のおしゃべりとして、カナダの「呆れるほどの広さ」と、日本やイギリスとは大きく異なる距離感のリアルな体験談についてお話ししています。
ちょっと助けてほしい場面で、ぜひ今回のフレーズを使ってみてくださいね!
🎁 【無料動画講座】「知ってる」を「話せる」に変える第一歩
中学英語を瞬時に口から出す練習と、会話をスムーズにつなぐコツを体験(約20分)。
https://lp.tokotsukuba.com/free-english-lesson-video1
✏️ 体系的にじっくりトレーニングしたい方へ(Udemy講座)
・【土台作り】助動詞使い分け講座
漠然とした理解を卒業し、自分の気持ちをニュアンス通りに伝える力を養います。
https://www.udemy.com/course/english-grammar-helping-verbs/?referralCode=DC8D98F54984D3158C69
・【実践①】文法知識を「話せる力」に変える!瞬間アウトプット・トレーニング
中学英語を知識で終わらせず、反射的に口から出すための「話せる回路」を作ります。
https://www.udemy.com/course/practical-english-step1/?referralCode=13AD20F94AA3B8A1E50E
・【実践②】表現の幅を広げて想いを伝える!文法応用トレーニング
一言で終わらせず、感情や理由を添えて会話を軽快に弾ませる力を養います。
https://www.udemy.com/course/practical-english-step2/?referralCode=C21E3BBF9215489AE3E9
👉 つくばのUdemy講師プロフィール(全講座一覧)
https://www.udemy.com/user/tsukuba-toko/
【英語フレーズ|意見を言うとき③】「私は〜だと確信しています」I strongly believe that... (#101)
2026/09/18
自分の意見や提案を確信を持ってしっかり主張したいときも、つい “I think...” を使っていませんか?
今回は、自分の確固たる考えばかりでなく、その熱意まで伝えられる便利なフレーズをご紹介します。
日本語の「〜だと確信しています」にあたる、相手を攻撃せずにブレない自分の軸をピシッと示せる、大人の英語表現です。
【今回ご紹介するフレーズ】
・I strongly believe that...
【フレーズを使った例文】
・I strongly believe that this is the best option for us.
エピソード後半では私のおしゃべりとして、便利に活用しているカナダの図書館アプリや電子書籍・オーディオブック事情、そして家事をしながらのリスニング体験についてお話ししています。
自分の熱意や真剣さを力強く伝えたいとき、ぜひ今回のフレーズを思い出して使ってみてくださいね!
💡 つくばと一緒に「一生モノの英語力」を
番組でお伝えしている内容をさらに体系的に、ご自身のペースでトレーニングいただける場所をご用意しています。
🎁 【無料動画講座】「知ってる」を「話せる」に変える第一歩
中学英語を瞬時に口から出す練習と、会話をスムーズにつなぐコツを体験(約20分)。
https://lp.tokotsukuba.com/free-english-lesson-video1
✏️ 体系的にじっくりトレーニングしたい方へ(Udemy講座)
・【土台作り】助動詞使い分け講座
漠然とした理解を卒業し、自分の気持ちをニュアンス通りに伝える力を養います。
https://www.udemy.com/course/english-grammar-helping-verbs/?referralCode=DC8D98F54984D3158C69
・【実践①】文法知識を「話せる力」に変える!瞬間アウトプット・トレーニング
中学英語を知識で終わらせず、反射的に口から出すための「話せる回路」を作ります。
https://www.udemy.com/course/practical-english-step1/?referralCode=13AD20F94AA3B8A1E50E
・【実践②】表現の幅を広げて想いを伝える!文法応用トレーニング
一言で終わらせず、感情や理由を添えて会話を軽快に弾ませる力を養います。
https://www.udemy.com/course/practical-english-step2/?referralCode=C21E3BBF9215489AE3E9
👉 つくばのUdemy講師プロフィール(全講座一覧)
https://www.udemy.com/user/tsukuba-toko/
【英語フレーズ|意見を言うとき②】「言いぶんはわかるけれど…」I see your point, but...(#100)
2026/09/11
相手の意見に「少し反対したい」「ちょっと違う視点を伝えたい」とき、ストレートに “I disagree.” と言うと、少し強い印象を与えてしまうことがあります。
今回は、まずは相手の主張をしっかり受け止めつつ、角を立てずに自分の考えを伝えられる便利なクッションフレーズをご紹介します。
日本語の「おっしゃることは分かりますが…」にあたる、相手を尊重しながらスムーズに別の視点を提案できる英語ならではの感覚についてお届けします。
【今回ご紹介するフレーズ】
・I see your point, but...
【フレーズを使った例文】
・I see your point, but I think we should take our time.
※ take our time(じっくり時間をかける、焦らずやる)
エピソード後半では「私のおしゃべり」として、番組が100回目を迎えた今の素直な気持ちと、手探りでスタートした頃の裏話についてお話ししています。
相手を気遣いながら自分の意見を優しく伝えたいとき、ぜひ今回のフレーズを思い出して使ってみてくださいね!
💡 つくばと一緒に「一生モノの英語力」を
番組でお伝えしている内容をさらに体系的に、ご自身のペースでトレーニングいただける場所をご用意しています。
🎁 【無料動画講座】「知ってる」を「話せる」に変える第一歩
中学英語を瞬時に口から出す練習と、会話をスムーズにつなぐコツを体験(約20分)。
https://lp.tokotsukuba.com/free-english-lesson-video1
✏️ 体系的にじっくりトレーニングしたい方へ(Udemy講座)
・【土台作り】助動詞使い分け講座
漠然とした理解を卒業し、自分の気持ちをニュアンス通りに伝える力を養います。
https://www.udemy.com/course/english-grammar-helping-verbs/?referralCode=DC8D98F54984D3158C69
・【実践①】文法知識を「話せる力」に変える!瞬間アウトプット・トレーニング
中学英語を知識で終わらせず、反射的に口から出すための「話せる回路」を作ります。
https://www.udemy.com/course/practical-english-step1/?referralCode=13AD20F94AA3B8A1E50E
・【実践②】表現の幅を広げて想いを伝える!文法応用トレーニング
一言で終わらせず、感情や理由を添えて会話を軽快に弾ませる力を養います。
https://www.udemy.com/course/practical-english-step2/?referralCode=C21E3BBF9215489AE3E9
👉 つくばのUdemy講師プロフィール(全講座一覧)
https://www.udemy.com/user/tsukuba-toko/
【英語フレーズ|意見を言うとき①】「もし私があなたなら…」If I were in your shoes,...(#99)
2026/09/04
英語で意見やアドバイスをするとき、“You should...” と言うと、トーンによっては少し上から目線やキツイ印象を与えてしまうことがあります。
今回は、相手の気持ちを尊重しながら、柔らかく自分の意見を伝えられる便利フレーズをご紹介します。
日本語にはない言い方が、「相手の立場になって考える」という意味になる英語圏ならではの感覚と、仮定法を使った優しいニュアンスについてお届します。
【今回ご紹介するフレーズ】
・If I were in your shoes,...
【フレーズを使った例文】
・If I were in your shoes, I wouldn't put up with him.
※ put up with ~(〜に我慢する)
エピソード後半では、私のおしゃべりとして、日本とは違う「カナダの新学期の風景」についてもお話ししています😊
アドバイスのトーンを柔らかくしたいとき、ぜひ今回のフレーズを思い出して使ってみてくださいね!
💡 つくばと一緒に「一生モノの英語力」を
番組でお伝えしている内容をさらに体系的に、ご自身のペースでトレーニングいただける場所をご用意しています。
🎁 【無料動画講座】「知ってる」を「話せる」に変える第一歩
中学英語を瞬時に口から出す練習と、会話をスムーズにつなぐコツを体験(約20分)。
https://lp.tokotsukuba.com/free-english-lesson-video1
✏️ 体系的にじっくりトレーニングしたい方へ(Udemy講座)
・【土台作り】助動詞使い分け講座
漠然とした理解を卒業し、自分の気持ちをニュアンス通りに伝える力を養います。
https://www.udemy.com/course/english-grammar-helping-verbs/?referralCode=DC8D98F54984D3158C69
・【実践①】文法知識を「話せる力」に変える!瞬間アウトプット・トレーニング
中学英語を知識で終わらせず、反射的に口から出すための「話せる回路」を作ります。
https://www.udemy.com/course/practical-english-step1/?referralCode=13AD20F94AA3B8A1E50E
・【実践②】表現の幅を広げて想いを伝える!文法応用トレーニング
一言で終わらせず、感情や理由を添えて会話を軽快に弾ませる力を養います。
https://www.udemy.com/course/practical-english-step2/?referralCode=C21E3BBF9215489AE3E9
👉 つくばのUdemy講師プロフィール(全講座一覧)
https://www.udemy.com/user/tsukuba-toko/
【英語フレーズ|わからなかったとき③】「分かった!」「理解できた!」Got it!(#98)
2026/08/28
英語で話していて、相手の説明を聞いた後に「そういうことか!」とスッキリ納得した経験はありませんか?
文脈によっては「OK」や「I see」でも通じますが、「分かった!」という気持ちをスパッと表現できると、会話のテンポが良くなります。
今回は、相手の話や説明を聞いて、頭の中でカチッとピースがはまった瞬間に使える、短くて使いやすい定番フレーズをご紹介します。
【今回ご紹介するフレーズ】
・Got it!
・I got it. / I’ve got it!
(確認するときの表現:Do you get it? / Get it?)
今回ご紹介するフレーズが現地で使われるときの感覚や、単語を場面や感情とセットにして覚えるコツについても話しています。
「分かった!」を上手に伝えられると、会話がテンポよくなります。ぜひ今回のフレーズを覚えて、日常会話で使ってみてくださいね!
💡 つくばと一緒に「一生モノの英語力」を
番組でお伝えしている内容をさらに体系的に、ご自身のペースでトレーニングいただける場所をご用意しています。
🎁 【無料動画講座】「知ってる」を「話せる」に変える第一歩
中学英語を瞬時に口から出す練習と、会話をスムーズにつなぐコツを体験(約20分)。
https://lp.tokotsukuba.com/free-english-lesson-video1
✏️ 体系的にじっくりトレーニングしたい方へ(Udemy講座)
・【土台作り】助動詞使い分け講座
漠然とした理解を卒業し、自分の気持ちをニュアンス通りに伝える力を養います。
https://www.udemy.com/course/english-grammar-helping-verbs/?referralCode=DC8D98F54984D3158C69
・【実践①】文法知識を「話せる力」に変える!瞬間アウトプット・トレーニング
中学英語を知識で終わらせず、反射的に口から出すための「話せる回路」を作ります。
https://www.udemy.com/course/practical-english-step1/?referralCode=13AD20F94AA3B8A1E50E
・【実践②】表現の幅を広げて想いを伝える!文法応用トレーニング
一言で終わらせず、感情や理由を添えて会話を軽快に弾ませる力を養います。
https://www.udemy.com/course/practical-english-step2/?referralCode=C21E3BBF9215489AE3E9
👉 つくばのUdemy講師プロフィール(全講座一覧)
https://www.udemy.com/user/tsukuba-toko/
【英語フレーズ|わからなかったとき②】「もう少しゆっくり話してくれる?」Can you speak a bit slower?(#97)
2026/08/21
相手の英語が速すぎて、理解が追いつかない💦
そんなときに角を立てず、自然にスピードを落としてもらうための定番フレーズをご紹介します。
【今回ご紹介するフレーズ】
Can you speak a bit slower?
Can you slow down a bit?
「ゆっくり話して」とお願いすると、親切な相手ほど加減が分からず、極端にスピードを落として話してくれて、かえって聞き取りづらくなることもあります。
そうならないよう、「今のテンポを保ちつつ、ほんの少しだけゆっくり」とお願いするコツを、私の過去の体験と一緒にお話ししています。
🎉 ポッドキャスト100回まであと3回!
いつも聴いてくださり本当にありがとうございます😊
💡 つくばと一緒に「一生モノの英語力」を
番組でお伝えしている内容をさらに体系的に、ご自身のペースでトレーニングいただける場所をご用意しています。
🎁 【無料動画講座】「知ってる」を「話せる」に変える第一歩
中学英語を瞬時に口から出す練習と、会話をスムーズにつなぐコツを体験。
https://lp.tokotsukuba.com/free-english-lesson-video1
✏️ 体系的にじっくりトレーニングしたい方へ(Udemy講座)
・中高の英文法を一度は復習した人の、助動詞使い分け講座
漠際とした理解を卒業して、自分の気持ちをちゃんと反映させた英語で伝える力を養います。
https://www.udemy.com/course/english-grammar-helping-verbs/?referralCode=DC8D98F54984D3158C69
・文法知識を「話せる力」に!瞬間アウトプット・トレーニング
中学英語を知識で終わらせず、そこから反射的に口から出すための回路を作ります。
https://www.udemy.com/course/practical-english-step1/?referralCode=13AD20F94AA3B8A1E50E
👉 つくばのUdemy講師プロフィール(全講座一覧)
https://www.udemy.com/user/tsukuba-toko/
【英語フレーズ|わからなかったとき①】「えっ、なんて言った?」Sorry, what's that? / What does that mean?(#96)
2026/08/14
英語で話していて、相手のスピードが速くて聞き取れなかったり、知らない単語が出てきたりして焦った経験はありませんか?
つい、わかったフリをして笑顔で流してしまいがちですが、その場ですっと聞き返せた方が、お互いにストレスなく自然な会話を続けられます。
今回は、相手の言っていることがわからなかったときに、会話の流れを止めずに自然に切り抜ける定番フレーズをご紹介します!
【今回ご紹介するフレーズ】
・Sorry, what’s that?
・What does that mean?
学校で習うような長い文章(Could you say that again, please?)を頭の中で組み立てて会話のテンポを止めてしまったり、丁寧すぎる表現でよそよそしくなってしまったりする必要はありません。
現地で実際に使われている感覚や、使い分けのポイントをわかりやすく解説しています。
聞き返すことは失礼ではなくて、「あなたの話をちゃんと理解したい」という前向きなサインです。ぜひ今回のフレーズを覚えて、自信を持って会話を楽しんでみてくださいね!
💡 つくばと一緒に「一生モノの英語力」を
番組でお伝えしている内容をさらに体系的に、ご自身のペースでトレーニングいただける場所をご用意しています。
🎁 【無料動画講座】「知ってる」を「話せる」に変える第一歩
中学英語を瞬時に口から出す練習と、会話をスムーズにつなぐコツを体験。
https://lp.tokotsukuba.com/free-english-lesson-video1
✏️ 体系的にじっくりトレーニングしたい方へ(Udemy講座)
・中高の英文法を一度は復習した人の、助動詞使い分け講座
漠際とした理解を卒業して、自分の気持ちをちゃんと反映させた英語で伝える力を養います。
https://www.udemy.com/course/english-grammar-helping-verbs/?referralCode=DC8D98F54984D3158C69
・文法知識を「話せる力」に!瞬間アウトプット・トレーニング
中学英語を知識で終わらせず、そこから反射的に口から出すための回路を作ります。
https://www.udemy.com/course/practical-english-step1/?referralCode=13AD20F94AA3B8A1E50E
👉 つくばのUdemy講師プロフィール(全講座一覧)
https://www.udemy.com/user/tsukuba-toko/
【英語フレーズ|相槌③】「へぇ、そうなの!?」Is that so? / Like what?(#95)
2026/08/07
英語の時はいつも相槌が“Uh-huh.”ばかり。でも、私も会話を楽しんでいるんだという気持ちを、相手にちゃんと感じてもらいたい…。
そんなお悩みはありませんか?
相手の話にテンポよく反応し、心地よい会話のキャッチボールを生む秘訣は、興味を示す一言にあります。
今回は、相手からもっと話を引き出し、英会話を弾ませる定番の相槌フレーズをご紹介します!
【今回ご紹介するフレーズ】
・ Is that so?
・ Like what?
一言添えるだけで、一方通行だった会話が自然なやり取りに変わります。バリエーションを増やして、相手との英語でのコミュニケーションをさらに楽しみましょう!
ぜひ声に出して練習してみてくださいね。
💡 つくばと一緒に「一生モノの英語力」を
番組でお伝えしている内容をさらに体系的に、ご自身のペースでトレーニングいただける場所をご用意しています。
🎁 【無料動画講座】「知ってる」を「話せる」に変える第一歩
中学英語を瞬時に口から出す練習と、会話をスムーズにつなぐコツを体験。
https://lp.tokotsukuba.com/free-english-lesson-video1
✏️ 体系的にじっくりトレーニングしたい方へ(Udemy講座)
・中高の英文法を一度は復習した人の、助動詞使い分け講座
漠際とした理解を卒業して、自分の気持ちをちゃんと反映させた英語で伝える力を養います。
https://www.udemy.com/course/english-grammar-helping-verbs/?referralCode=DC8D98F54984D3158C69
・文法知識を「話せる力」に!瞬間アウトプット・トレーニング
中学英語を知識で終わらせず、そこから反射的に口から出すための回路を作ります。
https://www.udemy.com/course/practical-english-step1/?referralCode=13AD20F94AA3B8A1E50E
👉 つくばのUdemy講師プロフィール(全講座一覧)
https://www.udemy.com/user/tsukuba-toko/
【英語でよく使う一言|会話を弾ませる相槌②】「えっ、本当!?」リアクションの手札を増やす驚きの相槌フレーズ(#94)
2026/07/31
英語で相手から驚くような話を聞いたとき、いつも「Really?」ばかり言っていませんか?
今回は、英会話におけるリアクションのワンパターンから抜け出して、驚いたときの感情を自然に伝える相槌フレーズをお届けします。
どちらも中学レベルの基本単語の組み合わせですが、カナダの日常会話でも本当によく使われている生きた表現です。
【今回ご紹介するフレーズ】
Are you serious?
You gotta be kidding.
相槌の表現が少し増えるだけで、英語で話すことがもっと楽しくなりますよ。ぜひ一緒に練習して、ご自分の手持ちのカードに加えてみてくださいね!
💡 つくばと一緒に「一生モノの英語力」を
番組でお伝えしている内容をさらに体系的に、ご自身のペースでトレーニングいただける場所をご用意しています。
🎁 【無料動画講座】「知ってる」を「話せる」に変える第一歩
中学英語を瞬時に口から出す練習と、会話をスムーズにつなぐコツを体験。
https://lp.tokotsukuba.com/free-english-lesson-video1
✏️ 体系的にじっくりトレーニングしたい方へ(Udemy講座)
・中高の英文法を一度は復習した人の、助動詞使い分け講座
漠際とした理解を卒業して、自分の気持ちをちゃんと反映させた英語で伝える力を養います。
https://www.udemy.com/course/english-grammar-helping-verbs/?referralCode=DC8D98F54984D3158C69
・文法知識を「話せる力」に!瞬間アウトプット・トレーニング
中学英語を知識で終わらせず、そこから反射的に口から出すための回路を作ります。
https://www.udemy.com/course/practical-english-step1/?referralCode=13AD20F94AA3B8A1E50E
👉 つくばのUdemy講師プロフィール(全講座一覧)
https://www.udemy.com/user/tsukuba-toko/
【英語でよく使う一言|会話を弾ませる相槌①】会話が自然に弾む!「分かる、本当にそうだよね」の共感フレーズ(#93)
2026/07/24
英語で会話をしていて、相手の話に「あ〜、分かる!ほんとにそうだよね」と共感したいとき。
伝え方がわからなくて、結局ただ “Yes.” や “I see.” だけで返して、会話の反応が単調になっていませんか?
相手の言葉に深く共感して「私も分かるよ!」という気持ちをストレートに伝えられると、話している相手も嬉しくなって、お互いの距離が一気に縮まりそうですね。
そこで今回は、相手の話に共感して「まさにその通り!」と同意を示し、会話を自然に弾ませることができる定番の相槌をご紹介します。
一見すると直訳では分かりにくい表現ですが、使うのは中学校で習うシンプルな単語だけ。それでも、深い共感のニュアンスをバッチリ表現できます。
【今日の一言】
I know. Tell me about it.
【このエピソードで学べること】
・「分かる!本当にそうだよね」と深く共感を示す定番表現
・なぜ Tell me about it. が「言わなくても分かってるよ」という共感になるのか
・中学校で習う基本単語だけで、相手との距離を縮めるコツ
・自分から話題を探して話すだけでなく、相槌ひとつで相手との信頼関係を深めるコミュニケーションの心得
相手の話を聞いて「その通り!」と感じたときに、こうした共感の一言をサッと返せるようになると、英会話は楽しく、スムーズになります。ぜひあなたの英会話に、このエッセンスを取り入れてみてくださいね。
💡 つくばと一緒に「一生モノの英語力」を
番組でお伝えしている内容をさらに体系的に、ご自身のペースでトレーニングいただける場所をご用意しています。
🎁 【無料動画講座】「知ってる」を「話せる」に変える第一歩
中学英語を瞬時に口から出す練習と、会話をスムーズにつなぐコツを体験。
https://lp.tokotsukuba.com/free-english-lesson-video1
✏️ 体系的にじっくりトレーニングしたい方へ(Udemy講座)
・中高の英文法を一度は復習した人の、助動詞使い分け講座
漠際とした理解を卒業して、自分の気持ちをちゃんと反映させた英語で伝える力を養います。
https://www.udemy.com/course/english-grammar-helping-verbs/?referralCode=DC8D98F54984D3158C69
・文法知識を「話せる力」に!瞬間アウトプット・トレーニング
中学英語を知識で終わらせず、そこから反射的に口から出すための回路を作ります。
https://www.udemy.com/course/practical-english-step1/?referralCode=13AD20F94AA3B8A1E50E
👉 つくばのUdemy講師プロフィール(全講座一覧)
https://www.udemy.com/user/tsukuba-toko/
【英語でよく使う一言|誘いを断るとき③】都合が悪くても次につなげる!「別の日にしない?」の一言(#92)
2026/07/17
英語で誘われたけれど、どうしても都合がつかない。でも、違う日だったらぜひ行きたい!
そんなとき、伝え方がわからなくて、結局ただ「行けない」と断るだけで終わらせていませんか?
「今回は行けないけれど、本当は行きたい」「あなたと会う機会を完全にナシにしたいわけじゃない」。そんなポジティブな気持ちをストレートに伝えられると、断られた側の印象もガラリと変わって、お互いに気持ちが良いものです。
そこで今回は、お誘いをスマートに断りつつ、相手をガッカリさせずに「別の日にしない?」と、次の機会をスマートに提案できる定番のフレーズをお届けします。
実はこの表現、友達同士の間だけでなく、ちょっとした公式の場でも大活躍する万能な一言。中学校で習うシンプルな単語の組み合わせだけで、驚くほど自然に「リスケできる?」というニュアンスをバッチリ表現できます。
【今日の一言】
I can't make it that day. Can we change the date?
【このエピソードで学べること】
・「その日は都合がつかない」を伝える定番表現
・中学校で習う change と date を使った、自然な「リスケ」の提案方法
・友達同士の約束だけでなく、ビジネスのアポ調整や旅行・ホテルの予約変更などにも幅広く使える実用性
・ただ断るだけで終わらせず、次へのバトンを渡して心地よい関係をキープするための配慮
スケジュールが合わないときに、こうした次につなげる一言をサッと添えられると、コミュニケーションも人間関係もスムーズになります。ぜひあなたの英会話の引き出しに、このエッセンスを取り入れてみてくださいね。
💡 つくばと一緒に「一生モノの英語力」を
番組でお伝えしている内容をさらに体系的に、ご自身のペースでトレーニングいただける場所をご用意しています。
🎁 【無料動画講座】「知ってる」を「話せる」に変える第一歩
中学英語を瞬時に口から出す練習と、会話をスムーズにつなぐコツを体験。
https://lp.tokotsukuba.com/free-english-lesson-video1
✏️ 体系的にじっくりトレーニングしたい方へ(Udemy講座)
・中高の英文法を一度は復習した人の、助動詞使い分け講座
漠際とした理解を卒業して、自分の気持ちをちゃんと反映させた英語で伝える力を養います。
https://www.udemy.com/course/english-grammar-helping-verbs/?referralCode=DC8D98F54984D3158C69
・文法知識を「話せる力」に!瞬間アウトプット・トレーニング
中学英語を知識で終わらせず、そこから反射的に口から出すための回路を作ります。
https://www.udemy.com/course/practical-english-step1/?referralCode=13AD20F94AA3B8A1E50E
👉 つくばのUdemy講師プロフィール(全講座一覧)
https://www.udemy.com/user/tsukuba-toko/
【英語でよく使う一言|誘いを断るとき②】万能ワードを使って、角を立てずに理由をぼかす(#91)
2026/07/10
英語で誘われたけれど、都合がつかない。あるいは、なんとなく「面倒くさいな」と思ってしまった。さあ、とっさにどう言って断りますか?
英語圏では、行けない理由をある程度オープンにする文化があります。でも、そうは言っても、プライベートな理由を事細かに説明するのも気が引けるし、「気が乗らない」「家でダラダラしたい」なんていう本音をすべて正直に言う必要もありませんね。
実は、相手に余計な詮索をさせず、かつ不快感も与えずに「その日は、ちょっとやることがあって…」と理由をぼかせる、万能なワードがあります。
この万能ワードが、今回の定番フレーズのキー。おそらく日本の学校では習わない、その単語の便利な特徴を紹介しながら、相手への気遣いを示しつつ自分のプライベートも守る、上手な断り方をご紹介します。
【今日の一言】
I have some stuff to do that day.
【このエピソードで学べること】
・「その日、ちょっとやることがあって」をスマートに伝える万能ワード stuff の使い方
・似ている単語 staff(職員・従業員)との、発音やスペルの明確な違い
・いくつか用事があっても形が変わらない、数えられない名詞(不可算名詞)ならではのメリット
・すべてを正直に説明しなくても、相手への敬意を払いつつ適度な距離感を保つための大人の配慮
日本語でも「ちょっと用事があって…」とぼかすように、英語でも言葉のニュアンスを味方につければ、他人とほどよい距離感を保つことができます。ぜひ次回の会話から、このエッセンスを取り入れてみてくださいね!
【エピソード内の他のフレーズ】
I have a lot of stuff to take care of.
I can't go. I have some stuff to do that day. Thanks for inviting me though!
💡 つくばと一緒に「一生モノの英語力」を
番組でお伝えしている内容をさらに体系的に、ご自身のペースでトレーニングいただける場所をご用意しています。
🎁 【無料動画講座】「知ってる」を「話せる」に変える第一歩
中学英語を瞬時に口から出す練習と、会話をスムーズにつなぐコツを体験。
https://lp.tokotsukuba.com/free-english-lesson-video1
✏️ 体系的にじっくりトレーニングしたい方へ(Udemy講座)
・中高の英文法を一度は復習した人の、助動詞使い分け講座
漠際とした理解を卒業して、自分の気持ちをちゃんと反映させた英語で伝える力を養います。
https://www.udemy.com/course/english-grammar-helping-verbs/?referralCode=DC8D98F54984D3158C69
・文法知識を「話せる力」に!瞬間アウトプット・トレーニング
中学英語を知識で終わらせず、そこから反射的に口から出すための回路を作ります。
https://www.udemy.com/course/practical-english-step1/?referralCode=13AD20F94AA3B8A1E50E
👉 つくばのUdemy講師プロフィール(全講座一覧)
https://www.udemy.com/user/tsukuba-toko/
Podcast reviews
Read 60点の英語 (60% in English) podcast reviews
Podcast sponsorship advertising
Start advertising on 60点の英語 (60% in English) relevant audience podcasts
You may also like to advertise on these Podcasts

4.8160141996
Watch What Crappens
Ben Mandelker & Ronnie Karam

4.639031163
Modern Wisdom
Chris Williamson

4.66201307
True Crime with Kendall Rae
Mile Higher Media & Audioboom Studios

4.73423781
The Ancients
History Hit

4.89130312
The Why Files: Operation Podcast
The Why Files: Operation Podcast

51088171
Middle Children
Jessie Jolles and Chris Burns

4.8265112000
Morning Wire
The Daily Wire

4.518778373
American Scandal
Audible

4.689371215
Get Sleepy: Sleep meditation and stories
Slumber Studios

4.79026375
Life is Short with Justin Long
Audible