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This podcast has
96 episodes
Language
JapanesePublisher
YUKARIExplicit
Yes
Date created
2024/12/04
Latest episode
2026/10/22
Average duration
20 min.
Release period
7 days
Description
🎙️性とメンタルヘルスを真面目にオープンに話す安全な場所 👩🏻30代半ば♀、既婚、一児の母 🧠いじめ、トラウマ、母娘問題、失恋、うつ病、醜形恐怖症、甲状腺機能低下症、片頭痛 経験者 💡メンタルヘルスのセルフケア(思考トレーニング、読書、瞑想等)を続ける過程で、 自己のセクシャリティと向き合うことの大切さを実感。 主なテーマ:性とセックスの悩み、性教育、メンタルヘルス 💌お便りお待ちしてます🖋️ Googleフォーム: https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSeisN2LPa7ThosBcgiXWA2-B2AjkbMiXRkbyexd8-9Bltrtrg/viewform?usp=sf_link #性 #性教育 #セックス #セックスの悩み #性器 #女性器 #陰部 #外陰部 #性愛 #性のタブー #マスターベーション #オナニー #自慰行為 #オーガズム #メンタルヘルス #メンタルケア #セルフケア #精神疾患 #いじめ #トラウマ #母娘問題 #失恋 #うつ病 #醜形恐怖症 #身体醜形障害 #甲状腺機能低下症 #橋本病 #片頭痛
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体は、魂の檻じゃなかった——身体とつながり、自由になる
2026/10/22
今回は、先日参加したダンスと着物の着付けのワークショップについてお話ししています。
「きれいに見せる」ためではなく、自分自身とつながるために、身体を動かす。
緊張をほどき、感情を解き放ち、ただ身体を揺らしながら、今この瞬間に還っていく時間。
ワークショップの中で、先生がかけてくれた言葉が印象に残っています。
“You don’t have to be pretty.”
きれいでいようとしなくていいんだよ。
身体的な美醜に悩み、自分の身体と向き合ってきた私にとって、この言葉は深く響くものでした。
かつては、身体を「魂の檻」のように感じていました。
けれど、身体があるからこそ味わえる温かさや感動がある。
身体を否定するのではなく、
身体があることの豊かさに目を向けられるようになってから、
今ここに存在する自分の人生を、もっと楽しんでいきたいと思うようになりました。
後半は、着物の着付けを通して感じたこと。
着物に包まれる安心感と、背骨に一本の筋が通るような自分軸。
そして、扇子を使ったおじぎのワークで体験した、他者との境界線について。
境界線は、人と人とを隔てるためだけにあるのではない。
互いを尊重する境界があるからこそ、安心して深くつながることができる。
そんな気づきもありました。
自分の内側とつながること。
自分の内側にあるものを、外の世界へと表現すること。
思考の枠から出て、
身体を通して感じ、表現することの力を、改めて実感した時間でした。
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ーご案内ー
ご自身の中にすでにある「本音」を一緒に見つけ、
現実の変化につなげていくセッションを提供しています。
「自分の体感覚とつながってみたい」
「AかB、どっちにするか迷っている」
「望む未来を実現したときの感覚ってどんな感じなんだろう」
「普通は、こんなことだめだよね」
「こんなこと話していいのかな」
「こんな事が叶ったら嬉しいけど、口にするのはちょっと気がひける」
そんな思い、ありませんか?
その未来が現実になった瞬間の感覚を、
今このタイミングで、先に味わってみる。
イメージの中で感じる体感には、 現実を動かす力があります。
トップアスリートたちが、
トレーニングにイメージトレーニングを取り入れているのも、その証です。
対話を通して、 自分の内側にある、
まだ言葉になっていない体感覚と、 つながっていく時間。
ご興味のある方は、 ぜひカウンセリングでお試しください。
「望む未来を、今ここで感じるセッション」概要」
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受け入れられない自分と、つながるーー 変えようとしなくていい。ただ、そこにいる。
2026/10/20
大切な人との別れを、受け入れる。
それは、頭でわかっていても、
簡単にできることではありません。
昨日、偶然ばったり会った友人。
かつて、三人で一緒にお酒を飲んでいた仲間のひとり。
もう一人の友人は数年前、がんで突然この世を去りました。
この感情を、私はどう受け止めたらいいのだろう。
今回、身体を通して感情に触れるワークを自分自身にやってみて、
その直後に訪れた、その友人との思いがけない再会でした。
あらためて感じたのは、
無理に変えようとしなくてもいい、ということ。
大事なのは、つながること。
悲しみを感じていていい。
まだ受け入れられなくてもいい。
受け入れられない自分と、つながってみる。
何かを乗り越えようとしたり、
感情を変えようとしたりするのではなく、
今ここにある気持ちを、そのまま感じてみる。
そこからじんわりと湧き上がる平和の感覚。
今回はそんなお話しです。
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「こんなこと話していいのかな」
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その未来が現実になった瞬間の感覚を、
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不快な感情は、自分を知るチャンス ——怒りも悲しみも、なくさなくていい
2026/10/13
怒りや悲しみ。
本当は感じているのに、外に出せずにいる感情は、
少しずつ、自分の内側に積み重なっていくものです。
先日、娘とのやりとりをきっかけに、
自分自身の生い立ちに思いを巡らせました。
どんな感情も、なくそうとしなくていい。
無理にポジティブに変えようとしなくてもいい。
まずは、そこにあることを認めてあげる。
不快な感情は、できれば避けたい。
でも実は、
自分自身をより深く理解するための、
大切な入り口でもあります。
ピンチはチャンスです。
その感情は、何を伝えようとしているのだろう?
今回は、そんな気づきについてお話ししています。
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白黒思考から、グレーを味わうへ
2026/10/08
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内容紹介
「英語が全然しゃべれない」
「発音がだめだ」
そんなふうに、
「全然だめ」って
自分を評価してしまうことってありませんか?
私自身、これまで自分の中にある白黒思考によって、
自分自身をたくさん苦しめてきました。
それが自分を幸せにしてくれる考えじゃないとわかっていても、
脳は、複雑で曖昧なものを素早く理解しようとする中で、
つい物事を「白か黒か」と、極端に捉えてしまうことがあります。
「できる/できない」
「いい/わるい」
「成功/失敗」
「美人・イケメン/ブサイク」
そんな基準で物事を判断しそうになったら、
少し立ち止まって、
目の前にあるものをつぶさに観察してみる。
「本当に、まったく話せないのかな?」
「どのくらいなら話せる?」
「昨日の自分と比べたら、どうだろう?」
そんなふうに、真っ白でも真っ黒でもない、
たくさんの「グレー」を見つけ、受け止めていく。
これは、無理にポジティブに考えることじゃない。
かといって、
白黒のフィルターを通してつくられた、
行き過ぎたネガティブなストーリーに飲み込まれる必要もない。
ただ、今ここにあるものを、
もう少し丁寧に見てみる。
そして、私が一番大切だと思うのは、
どんな目標に向かっているとしても、
そのプロセスを、自分自身が味わい、楽しめるかどうか。
白か黒かを決めるのではなく、
そのあいだにある豊かなグラデーションを味わってみる。
今回は、そんな「白黒思考との付き合い方」についてお話ししています。
英会話講師としての自己紹介はこちらです。
ーご案内ー
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「最高の笑顔」と「キモい笑顔」のあいだ——あなたに映る私は、あなたの内側
2026/09/30
「笑顔が最高だね」と言われたこともあれば、
「笑顔がキモい」と言われたこともある。
……じゃあ、私の笑顔って、
いったいどっちなんだろう?
でも、考えてみると、
どちらの言葉も「私の笑顔そのもの」を
客観的に表しているわけじゃない。
人は、自分の内側を通して、
目の前の世界を見ています。
だから、褒め言葉も悪口も、
相手について語っているようでいて、
その人自身の内側を映し出しているんです。
「この人にこう言われたから、私はこういう人間なんだ」
と、その言葉を自分の真実にしなくていい。
だからといって、
嫌なことを言われても傷つかなくていい、
ということではありません。
傷ついたり、腹が立ったり、
悲しくなったりすることもある。
そのときに感じた感情は、リアルなもの。
だから、どんな感情にも
「そう感じたんだね」と居場所をつくってあげる。
そのうえで、
誰かの言葉をそのまま
自分の真実にする必要はない。
自分の真実は、
自分で選ぶことができる。
今回は、そんなお話です。
ーご案内ー
対話を通して、
ご自身の中にすでにある「本音」を一緒に見つけ、
現実の変化につなげていくサポートをしています。
「自分の体感覚とつながってみたい」
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「普通は、こんなことだめだよね」
「こんなこと話していいのかな」
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そんな思い、ありませんか?
その未来が現実になった瞬間の感覚を、
今このタイミングで、先に味わってみる。
イメージの中で感じる体感には、現実を動かす力があります。
トップアスリートたちが、トレーニングにイメージトレーニングを取り入れているのも、その証です。
対話を通して、自分の内側にある、まだ言葉になっていない体感覚と、つながっていく時間。
ご興味のある方は、ぜひカウンセリングでお試しください。
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過去のパターンではなく、今の自分で選ぶ
2026/09/26
今回のテーマは、過去のパターンにとらわれない生き方。
「私、紹興酒って好きじゃないんだよね。」
そう思っていた私が、
今日もう一度紹興酒を飲んでみました。
そこで出てきたのは、
「今の私は、どう感じるんだろう?」
という問い。
過去の自分が感じたこと。
過去の経験からつくった「私はこういう人」というイメージ。
それは、今の自分にも本当に当てはまるのか。
すべてのものは、変わり続けています。
もちろん、私たち自身も。
だからこそ、「前はこうだったから」と過去を基準にするより、
今、この瞬間の自分はどう感じているのか、
に意識を向ける。
今回のエピソードでは、
・「頭で決める」と「体感覚で決める」の違い
・豚の生姜焼きと麻婆豆腐、どうやって今日のごはんを決める?
・どちらが正しいのではなく、「私は何を基準に選びたいのか」ということ
・私が体感覚を大切にしている理由
・夫との関係の中で、過去のパターンから離れて「今の自分」にしっくりくる決断をした体験
についてお話ししています。
「前はこうだった」
「私はこういう人だから」
「きっと今回も同じ」
そんなふうに、知らず知らずのうちに過去を使って今を決めていないかな?
もしそんなことに気づいたら、
「今の私は、どう感じてる?」
と、もう一度自分に聞いてみる。
そこから、今の自分に合った選択が見えてくるかもしれません。
ーご案内ー
「自分の体感覚とつながってみたい」
「AかB、どっちにするか迷っている」
「望む未来を実現したときの感覚ってどんな感じなんだろう」
「まだ気づいていない自分の本音ってなんなんだろう」
「普通は、こんなことだめだよね」
「こんなこと話していいのかな」
こんな方は、
コーチングセッションにぜひお越しください。
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ワイン作りの裏側で気づいたことーーあなたという木は今も育ち続けている
2026/09/15
長野のワイナリーへ、
ぶどう収穫のボランティアに行ってきました。
ひとつぶ、ひとつぶ
目でみて、手作業で傷んだものを取り除く。
そうやって時間と手間をかけてワインは生まれる。
結果重視、スピード重視に偏りそうなとき、
思い出したい気づきを話しました。
ーご案内ー
「自分の感覚に気づき、認めるってどんな感じなんだろう」
「自分を大切にするってどんな感覚なんだろう」
「望む未来を実現したときの感覚ってどんな感じなんだろう」
「まだ気づいていない自分の本音、深い望みってなんなんだろう」
「こんなこと話していいのかな」
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こわくても、伝えたいか —— 本音がもつ磁力の話
2026/09/10
大事なことほど、口に出すのがこわい。
好きな人に「好き」と言えなかったこと、ありませんか?
こわいのは、悪いことじゃない。
こわくても、それでも伝えたいかどうか。
磁石は、磁力が強くなるほど、反発する力も強くなります。
人も同じで、本音を出せば出すほど、
惹きつける力と、反発する力の両方が強くなっていく。
自分はそれをどこまでやりたいのか。
こわさとどう向き合っていくかも話しました。
ぜひお聞きください🎧
問題は直すためじゃなく、統合するためにある ― Integrate, don’t fix.
2026/09/02
トラブルは、無くさなくていい。
先日、娘とそば屋でランチをしていたとき、
注文の間違いから始まった人とのつながり。
一見したら、失敗や問題が、
クリエイティブな未来につながる瞬間。
最近観た映画「マイ・フレンド・フォーエバー」、
病気という難題が運んできてくれた友情と愛情。
主人公の彼を救ったのは、
正論でも説教でもなくて、
親友の家族に迎え入れられ、
そのままの自分でいていいと感じられたことでした。
自分自身との関係にも同じことが言えます。
自分の人生の問題も、自分の嫌なところも、
直そうとしなくていい。
問題や不快感に気づいて、
その存在に気づき、認めて、感じきることで、
自然とその問題が問題ではなくなっていく
統合のプロセス。
光と闇、片方だけでは存在できない。
両方があるから、存在できる。
傷つきやすい自分も、恐れている自分も、
今まで自分を守ってきてくれた大事な自分の一部。
すべての自分が居てくれるからこそ、
可能性はフルに発揮される。
「自分の感覚に気づき、認めるってどんな感じなんだろう」
「自分を大切にするってどんな感覚なんだろう」
「望む未来を実現したときの感覚ってどんな感じなんだろう」
「まだ気づいていない自分の本音、深い望みってなんなんだろう」
ひとつでも当てはまる方は、
カウンセリングセッションにぜひお越しください。
オンラインで行っています。
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ブログはこちらからです。。
愛があっても、すれ違う理由――ピンチをチャンスに変える方法
2026/08/27
カウンセリング詳細はこちらをご覧ください。
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ー今回の内容ー
誰かに嫌だったことを打ち明けて、
「あなたにも原因があるよ」
「気にしすぎじゃない?」
「そんなことで傷つかなくても」
と言われて、
余計に傷ついたことはありませんか?
ややこしいのは、
その言葉が「悪意」からではなく、
「心配だから」
「あなたのためを思って」
という愛情から出ていることもあるということ。
愛があっても、
私たちはすれ違う。
だからこそ大切なのは、
相手との関係をどうこうしようとするより先に、
「私は、ここに傷ついたんだ」
と、自分の気持ちに気づいてあげること。
そして、
「傷つけ合わない関係」を目指すのではなく、
「傷つけ合ってしまっても
そこからまた関係を育てていける」
そんな関係をつくっていくこと。
今回のポッドキャストでは、
自分を傷つける「二つの傷」と、自分との対話、
そこから他者との関係に
どうつながっていくのかについてお話ししました。
ふる失恋――自分から離れる、その痛みについて考える
2026/08/18
「失恋」と聞くと、ふられる側を想像しがちかもしれないけど、
自分から別れを選ぶ「ふる失恋」もあります。
自らが関係を終結させる痛みについて、話してみました。
人生は時間が限られている。
その時間を誰と過ごすか、
これは人生でもっとも丁寧に考えたいテーマのひとつ。
パートナーとは多くの時間とエネルギーを共有するからこそ、
自分から関係を離れることについて考えていくことはとても大事だと思います。
ブログ記事:
・失恋の痛みは、あなたが人間である証拠
・大切な人と別れたあなたへ。まだ引きずってて大丈夫。
・失恋の痛みごと、あなたは自分を育ててる
・愛するって、なんだろう ── 失恋が教えてくれたこと
カウンセリング詳細はこちらをご覧ください。
お問い合わせは公式LINEから受け付けています。
決めつけないという、余白ーー 自殺について、私が向き合ったこと
2026/08/11
このエピソードでは自殺について取り上げています。
しんどい時は、無理して聴かなくて大丈夫です。
ご自身を優先してくださいね。
もし今、つらい気持ちを抱えている方がいたら、
どうか一人で抱え込まず、下記の窓口にご相談ください。
【#いのちSOS】
0120-061-338(フリーダイヤル・無料)
24時間 365日
【よりそいホットライン】
ガイダンスで専門的な対応も選べます(外国語含む)
0120-279-338(フリーダイヤル・無料)
福島県からは、 0120-279-226 (フリーダイヤル・無料)
24時間対応
※050で始まるIP電話からは050-3655-0279(24時間対応)におかけ下さい。
【いのちの電話】
0120-783-556(フリーダイヤル・無料)
○毎日16時から21時まで
ブログはこちらです。
お問い合わせは公式LINEから受け付けています。
カウンセリング詳細はこちら。
内容:
自殺について、私が話せること。
飲み会で口論になってしまったこと、
そこからの学び。
決めつけない、という余白について。
うつって、
「ここからがうつ、ここからがうつじゃない」
という、はっきりとした境界線があるわけじゃない。
自殺も同じで、
一気にそうなるわけじゃない。
白黒じゃなくて、グラデーション。
わたし自身の経験、
大切な人の話、
「生きてるだけで万々歳よ」という言葉。
私が自殺とどう向き合ってきたか、
正直に話しました。
気づいてなかった自分の本音と出会うーー 英語体験レッスンで見えたこと
2026/08/07
英会話の体験レッスン詳細はこちらをご覧ください。
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お問い合わせは公式LINEから受け付けています。
カウンセリング詳細はこちら。
内容:
英語を学びたい理由を深掘りしていくと、
「英語」そのものも問題じゃないことも多いんです。
体験レッスンに来てくれた方との会話から、
目標の奥にある本音を一緒に見つけていきました。
「なぜ、それをしたいのか」
まだ自分でも、
気づいていなかった思い。
そして今日は、"続けること"についても話しました。
長く続けることが、必ずしも善じゃない。
大事なのは、続けるために続けることじゃなく、
なぜ続けているのか。
長さより、質。
自己信頼は、
そうやって少しずつ、太くなっていくものです。
#NLPカウンセリング #本音で生きる #英語学習 #自己信頼
炎にも、あなたにも、いいも悪いもない——自然からもらった問いと気付き
2026/07/29
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カウンセリング詳細はこちら。
内容:
たき火を起こすまでには時間がかかる。
けれど、一度燃え始めた炎は、なかなか消えない。
人間の情熱も同じ。
あなたにとっての火種は何ですか?
炎の形、川の流れ、葉っぱの形——
そこに、いいも悪いもない。
人間の見た目も、本当は同じではない
顕在意識、潜在意識、そして自然。三つの目でパートナーシップをみる。
2026/07/21
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カウンセリング詳細はこちら。
内容:
恋愛関係・パートナーとの関係の中で、
「わたしがだめなのかな」
もしくは、
「なんで彼(彼女)はこうなんだろう」
って思ったこと、ありませんか?
同じ出来事でも、
顕在意識の層からみるか、
潜在意識の層からみるか、
自然の層からでみるかで、
見え方が全然違ってきます。
顕在意識でみたらストレスや不安になる出来事も、
潜在意識でみたら成長のチャンスになったりする。
自然の層でみたら、いいも、わるいもなく、
ただ起きている現象ととして捉えることもできる。
本編では、実体験を交えて話しています。
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