1784828703
広報オタ倶楽部

Advertise on podcast: 広報オタ倶楽部

This podcast has
95 episodes
Language
Japanese
Publisher
荒木洋二
Explicit
No
Date created
2024/12/12
Latest episode
2026/10/28
Average duration
21 min.
Release period
8 days

Description

本来の広報、「企業広報の在り方」を広めるべく、28年以上にわたり、企業広報活動を支援してきた荒木洋二による、オタク目線で語る「広報」の哲学ラジオ。聞き手は濱口ちあき。 荒木洋二(あらき・ようじ) 株式会社AGENCY ONE 企業のブランド力を鍛える広報・PRコンサルタント。広報PR歴28年以上。2006年、株式会社AGENCY ONEを創業。 中堅・中小企業を中心に広報戦略立案や広報活動全般を指南、実務支援する。 創業以来、”広報=「企業の人格」形成のためのあらゆる双方向のコミュニケーション活動”を信条に利害関係者全般との良好な関係構築支援を手掛けながら、広報人材育成にも取り組む。著書に『図解入門ビジネス 最新ブランディングの基本と動向がよ~くわかる本』(秀和システム刊)、『選ばれるブランディング・選ばれないブランディング 企業ブランド力向上の鍵を握る「舞台裏」』(セルバ出版刊)など。 <広報人倶楽部>https://kohogene.newsrooms.net/ Credit ・メインMC:荒木洋二 ・メインMC:濱口ちあき ・プロデューサー:二宮翔平(リクライブ) ・制作/サウンド:エリカ(リクライブ) ・OP:「chosen one」GANMA

Unlock 広報オタ倶楽部 podcast Email contact info,
Listeners & Audience details

Email contact information

Direct podcast contact details

Listeners

Audience numbers & engagement insights

Audience details

Podcast Insights

Podcast episodes

Check latest episodes from 広報オタ倶楽部 podcast


#94 経営方針発表会は、誰の未来を語る場なのか
2026/10/28
前回に続き、株式会社枠の白井康太さんを迎えます。 会社を大型バスに例え、経営方針発表会を会社の方向と社員の希望を伝え合う場として捉えます。 利益を上げる理由や目標を共に考える実践から、会社と社員の持続可能な関係をどうつくるのかを伺います。
#93 会議室を頼まれて、なぜキッチンをつくったのか
2026/10/21
株式会社枠の白井康太さんをゲストに迎えます。会議室づくりの依頼から生まれたのは、本棚とキッチンでした。 社員全員の話を聞き、趣味や関心を起点に設計した場は、地域との交流にも広がります。 「つくる」より「使う」を重視する、対話の場づくりを伺います。
#92入院をきっかけに、仕事と時間の使い方を見直す
2026/10/14
2週間の入院をきっかけに、荒木洋二が仕事と時間の使い方を見直しました。朝会が育てた習慣を振り返りながら、再開時期を決めずに休止した理由を語ります。これから何に力を注ぐのか。研究と実務に向き合う時間や、目の前の人との関係を改めて考える回です。
#91 心配をかけたくない――急な入院で考えた伝え方
2026/10/07
突然の入院で、仕事や朝会の関係者に何を伝えたのか。 荒木洋二が、連絡する相手や順番、告知の方法、届いたメッセージへの対応を振り返ります。 心配をかけたくない本人と、状況が分からず案じていた濱口さん。それぞれの受け止め方が見える回です。
#90 会社の魅力は、説明しすぎない方が伝わる
2026/09/30
前回に続き、二宮翔平さんを迎えます。 社員に届く番組に共通していたのは、会社の良さを説明することではなく、経営者が日常を飾らず語ることでした。 社内ラジオの実例から、雑談が生む透明性と、社員ファーストの情報発信を考えます。
#89 採用広報の「最初のリスナー」は、社員である
2026/09/23
リクライブ編集長の二宮翔平さんを約1年ぶりに迎えます。 採用広報の相手を求職者から「社員ファースト」へ切り替えた理由とは。 社内の反応や経営者の言語化、ポッドキャストの特性から、まず目の前の人に届ける広報を考えます。
#88 AIが書ける時代に、広報担当者は何をするのか
2026/09/16
文章作成や要約、議事録まで担えるようになったAI。 では、広報担当者には何が残るのでしょうか。 「見る、聞く、考える、伝える」に沿って、人間が担うべき問い、選択、判断と、AIを広報の力に変える使い方を考えます。
#87 YouTubeは、なぜここまで広がったのか
2026/09/09
テレビとは違い、普通の人の日常や舞台裏まで見ることができるYouTube。 なぜ、ここまで広がったのでしょうか。 身近さやリアルさ、人が自ら語ることの意味から、企業が自分たちのメディアを持てる時代の広報まで考えます。
#86 想定外が起きた時、会社は何を変えるべきか
2026/09/02
災害時のマニュアルがあっても、想定外は起こります。熊本の地震後に起きた商業施設での事故や、水害時の軽貨物配送を例に、誰か一人の責任を問うだけでなく、現場で迷わず行動できるルールや仕組みをどう更新するかを考えます。
#85 リファラル採用は、仕組みより信頼から始まる
2026/08/26
採用が難しいと言われる中、1人、2人を採るために、いきなり求人広告へ向かう必要はあるのでしょうか。社員や顧客、取引先など、すでにつながる人との信頼から生まれる紹介を通じて、採用と日頃の関係づくりのつながりを考えます。
#84 退職した社員は、もう会社と関係がないのか
2026/08/19
前回に続き、長谷川満さんを迎えます。「採用のコツは、退職時に気持ちよく辞めてもらうこと」という言葉を起点に、入社前の誠実な情報開示と退職後の関係を考えます。元社員が戻り、協力者にもなる。会社と人の関係は、退職によって終わるのでしょうか。
#83 組織の成長は、対話と仕組みから始まる
2026/08/05
合同会社社外人事部長の長谷川満さんを迎え、社員52人から513人へ成長した企業での実体験を伺います。反発する社員と向き合い、採用・育成・評価の仕組みを整えた3年間。その土台が、組織の成長と経営方針の浸透にどうつながったのかを考えます。
#82 経営者が語ることと、担当者が担うことは同じではない
2026/07/29
濱口さんの顧客企業では、採用支援とTikTok運用を別々に外注し、発信の一貫性が課題になっていました。その実体験から、経営者が語ること、担当者が担うこと、外部に任せることを整理し、内製化を見据えた広報体制を考えます。
#81 社員の声を、採用ページに閉じ込めていないか
2026/07/22
採用広報は、企業が広報に取り組む入口になり得ます。一方、社員の声や経営者の言葉を採用ページだけに置くと、社員や顧客には届きにくくなります。一つの記事を誰に、どこまで届けるのか。採用に閉じない発信の可能性を考えます。
#80 見る・聞くから始まる広報
2026/07/15
先週に続き河合將之さんを迎え、企業調査の経験が現在のSNSデータベースマーケティングにどうつながるのかを伺います。フォロワー数や再生回数だけでなく、その先にいる相手を見ること。広報の基本である「見る・聞く」を今あらためて考えます。

Podcast reviews

Read 広報オタ倶楽部 podcast reviews


0 out of 5
0 reviews

Podcast sponsorship advertising

Start advertising on 広報オタ倶楽部 relevant audience podcasts


What do you want to promote?