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Growth Radio by immedio

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This podcast has
64 episodes
Language
Japanese
Publisher
immedio
Explicit
No
Date created
2025/06/22
Latest episode
2026/09/28
Average duration
26 min.
Release period
7 days

Description

Growth Radioは、事業のグロースを牽引するマーケティングや営業のリーダーに向けて、日々の成長につながるコンテンツをお届けします。名著再読から最新のテック企業トレンドの解説まで、様々なコンテンツを毎週配信するPodcastです。 ▼出演者 浜田 英揮 株式会社immedio 代表取締役 新卒入社した三井物産では主にIT分野での新規事業を担当。Harvard Business School留学後、M&A推進室にて幅広い事業分野の投資案件の実行に当たる。 2019年からはSansanに参画し、インサイドセールス部門のマネジメントを担当。2022年にimmedioを創業。 清沢 康平 株式会社immedio PMM 大学卒業後、Sansanに入社。インサイドセールス、新規開拓のフィールドセールスを経て、シンガポール法人に出向。カスタマーサクセスおよび事業開発に従事した後、国内新規事業の立ち上げを経験。金融系スタートアップを経て、2023年にimmedioに参画。事業開発、カスタマーサクセスの立ち上げを担い、現在は「immedio Box」事業の責任者を務める。 ▼番組へのお便りやメッセージはこちらにお寄せ下さい https://forms.immedio.io/s/cmbigd3jj00045o20csvzqyt5

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IRで読み解くグロース戦略「Salesforce」SaaSの雄の株価は何故回復したのか
2026/09/28
今回は「IRで読み解くグロース戦略」初の海外企業編として、Salesforceを取り上げます。 テーマは、「Salesforceの株価はなぜ回復したのか?」 SaaSを代表する企業であるSalesforceは、SaaSバブル崩壊後、一度は成長鈍化への懸念に直面しながらも、2024年には株価が最高値圏へ。その後再び大きく下落し、足元では急速な回復を見せています。この激しい株価の動きの裏側で、Salesforceの事業と経営はどう変わってきたのでしょうか。 今回のGrowth Radioでは、 ・SaaSバブル崩壊後、Salesforceが2024年に最高値圏まで上昇できた理由・2024年末以降、株価が下落した背景・直近3ヶ月で株価が急回復した理由・「成長率」から「Profitable Growth」へと投資家の評価軸を変えたIR戦略・Slack、Tableau、MuleSoft、Informaticaなどに見るM&A戦略・AgentforceをはじめとするAI戦略は、再び成長を加速させられるのか・Salesforceの事例から日本のSaaS企業が学べること などを、決算・IR資料と株式市場からの評価を行き来しながら読み解きます。 「売上成長率が鈍化したSaaS企業は、どうすれば再び市場から評価されるのか?」 Salesforceの数年間を振り返ると、日本のSaaS企業にとっても重要なヒントが見えてきます。 ▼お知らせ Growth Radioの公開収録第三弾を行います! https://www.immedio.io/event/page-2977/ 2026年8月4日(火)19:00〜21:00(18:45開場) 日本に『PMM』は根付くのか?──弥生のPMM担当者と読み解く、製品と市場をつなぐ職能の輪郭と”AI BizOps”への拡張 ぜひご参加下さい! ▼このPodcastについて Growth Radioは、事業のグロースを牽引するマーケティングや営業のリーダーに向けて、日々の成長につながるコンテンツをお届けします。名著再読から最新のテック企業トレンドの解説まで、様々なコンテンツを毎週配信するPodcastです。 ▼出演者 浜田 英揮 株式会社immedio 代表取締役 新卒入社した三井物産では主にIT分野での新規事業を担当。Harvard Business School留学後、M&A推進室にて幅広い事業分野の投資案件の実行に当たる。 2019年からはSansanに参画し、インサイドセールス部門のマネジメントを担当。2022年に⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠immedio⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠を創業。 加藤 紘太 株式会社immedio ABM/BDR  2009年に株式会社シャノンへ新卒入社後、一貫してSaaS業界に従事。 スタディスト、EventHub、PKSHAなどのSaaS企業にて、PdM、MK、IS、FS、CSまで幅広く経験。IS・MK・FSのマネジメントにも従事。 2026年1月に株式会社immedioへ参画し、現在はABM/BDRの立ち上げ1人目として、レベニュー最適化の観点からインサイドセールスのあり方を探索中。 ▼番組へのお便りやメッセージはこちらにお寄せ下さい ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://forms.immedio.io/s/cmbigd3jj00045o20csvzqyt5
名著再読『インサイドセールス』茂野明彦
2026/09/21
今回の名著再読シリーズでは、茂野明彦さんの『インサイドセールス 訪問に頼らず、売上を伸ばす営業組織の強化ガイド』を取り上げます。 インサイドセールスというと「商談をつくる部門」と捉えられがちですが、本書が重視するのは、顧客との会話から得た情報や信頼関係を蓄積し、次の活動につなげていくこと。 今回は、本書の内容をもとに、 ・事業に合わせたインサイドセールスの役割設計・チーム立ち上げと採用で考えるべきこと・「ユニコーン」「パフォーマー」「カルチャービルダー」という3つの人材タイプ・組織の成熟度に応じたKPIの変化・商談数だけでは測れないインサイドセールスの成果・AI時代にSDR・BDRの役割はどう変わっていくのか などについて解説します。 ▼お知らせ Growth Radioの公開収録第四弾を行います! ⁠⁠⁠⁠https://www.immedio.io/event/page-4505/⁠⁠⁠⁠ 2026年10月9日(金)18:30〜20:30 ABMは本当に「営業戦略」なのか?──当事者と支援者、二つの視点から考える日本のエンタープライズマーケティング ぜひご参加下さい! ▼このPodcastについて Growth Radioは、事業のグロースを牽引するマーケティングや営業のリーダーに向けて、日々の成長につながるコンテンツをお届けします。名著再読から最新のテック企業トレンドの解説まで、様々なコンテンツを毎週配信するPodcastです。 ▼出演者 浜田 英揮 株式会社immedio 代表取締役 新卒入社した三井物産では主にIT分野での新規事業を担当。Harvard Business School留学後、M&A推進室にて幅広い事業分野の投資案件の実行に当たる。 2019年からはSansanに参画し、インサイドセールス部門のマネジメントを担当。2022年に⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠immedio⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠を創業。 加藤 紘太 株式会社immedio ABM/BDR  2009年に株式会社シャノンへ新卒入社後、一貫してSaaS業界に従事。 スタディスト、EventHub、PKSHAなどのSaaS企業にて、PdM、MK、IS、FS、CSまで幅広く経験。IS・MK・FSのマネジメントにも従事。 2026年1月に株式会社immedioへ参画し、現在はABM/BDRの立ち上げ1人目として、レベニュー最適化の観点からインサイドセールスのあり方を探索中。 ▼番組へのお便りやメッセージはこちらにお寄せ下さい ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://forms.immedio.io/s/cmbigd3jj00045o20csvzqyt5⁠
【名著再読】キャズム(ジェフリー・ムーア)
2026/09/14
「顧客からの評判はいい。導入事例も増えてきた。それなのに、なぜかそこから成長が止まる。」 『キャズム』が教えてくれるのは、初期顧客とメインストリーム顧客では、プロダクトを買う理由そのものが違うということです。 初期顧客は「未来の可能性」を買う。一方、メインストリーム顧客が求めるのは、「今の業務で確実に成果が出る、完成された解決策」。 今回は、 ・アーリー・アドプターとアーリー・マジョリティーの間にある「キャズム」とは何か・なぜキャズムを越えるには、市場を広げるのではなく「狭める」必要があるのか・プロダクト単体ではなく「ホールプロダクト」をつくる重要性・初期顧客やデザインパートナーからの高評価を、なぜ過信してはいけないのか・SaaSやAIにおける「利用開始」と「本格導入」の間にある新しいキャズム などを、B2B SaaS・AIの現在の文脈に置き換えながら約26分で話しました。 「初期顧客からの高評価は、本当にPMFの証明なのか?」 プロダクトを次の成長フェーズへ進めたい方に、ぜひ聴いていただきたい回です。 ▼お知らせ Growth Radioの公開収録第四弾を行います! ⁠⁠⁠https://www.immedio.io/event/page-4505/⁠⁠⁠ 2026年10月9日(金)18:30〜20:30 ABMは本当に「営業戦略」なのか?──当事者と支援者、二つの視点から考える日本のエンタープライズマーケティング ぜひご参加下さい! ▼このPodcastについて Growth Radioは、事業のグロースを牽引するマーケティングや営業のリーダーに向けて、日々の成長につながるコンテンツをお届けします。名著再読から最新のテック企業トレンドの解説まで、様々なコンテンツを毎週配信するPodcastです。 ▼出演者 浜田 英揮 株式会社immedio 代表取締役 新卒入社した三井物産では主にIT分野での新規事業を担当。Harvard Business School留学後、M&A推進室にて幅広い事業分野の投資案件の実行に当たる。 2019年からはSansanに参画し、インサイドセールス部門のマネジメントを担当。2022年に⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠immedio⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠を創業。 加藤 紘太 株式会社immedio ABM/BDR  2009年に株式会社シャノンへ新卒入社後、一貫してSaaS業界に従事。 スタディスト、EventHub、PKSHAなどのSaaS企業にて、PdM、MK、IS、FS、CSまで幅広く経験。IS・MK・FSのマネジメントにも従事。 2026年1月に株式会社immedioへ参画し、現在はABM/BDRの立ち上げ1人目として、レベニュー最適化の観点からインサイドセールスのあり方を探索中。 ▼番組へのお便りやメッセージはこちらにお寄せ下さい ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://forms.immedio.io/s/cmbigd3jj00045o20csvzqyt5⁠
【名著再読】GIVE & TAKE「与える人」こそ成功する時代(Adam Grant)
2026/09/07
成功の梯子の最下位はギバー。しかし最上位もギバー──。 今回の「名著再読」は、Adam Grant『GIVE & TAKE「与える人」こそ成功する時代』(2014年、三笠書房、監訳:楠木建)。刊行から10年以上経った今、AIが提案書もリサーチも均質化していく時代に、営業の差別化はどこに残るのか。「与えることは合理的戦略である」という視点で読み直しました。 ▼ 主なトピック・ギバー/テイカー/マッチャー:成功者と敗者の両極にギバーがいる理由・燃え尽きるギバーと成功するギバーを分ける「他者志向(otherish)」・5分間の親切、休眠状態のつながり、「愛想の良いテイカー」の見抜き方・インサイドセールスへの翻訳:テイカー型追客 vs ギバー型ナーチャリング B2B SaaSの現場でGTMに向き合う方、営業・IS・CSのマネジメントに関わる方におすすめの回です。 ▼お知らせ Growth Radioの公開収録第四弾を行います! ⁠⁠https://www.immedio.io/event/page-4505/⁠⁠ 2026年10月9日(金)18:30〜20:30 ABMは本当に「営業戦略」なのか?──当事者と支援者、二つの視点から考える日本のエンタープライズマーケティング ぜひご参加下さい! ▼このPodcastについて Growth Radioは、事業のグロースを牽引するマーケティングや営業のリーダーに向けて、日々の成長につながるコンテンツをお届けします。名著再読から最新のテック企業トレンドの解説まで、様々なコンテンツを毎週配信するPodcastです。 ▼出演者 浜田 英揮 株式会社immedio 代表取締役 新卒入社した三井物産では主にIT分野での新規事業を担当。Harvard Business School留学後、M&A推進室にて幅広い事業分野の投資案件の実行に当たる。 2019年からはSansanに参画し、インサイドセールス部門のマネジメントを担当。2022年に⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠immedio⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠を創業。 加藤 紘太 株式会社immedio ABM/BDR  2009年に株式会社シャノンへ新卒入社後、一貫してSaaS業界に従事。 スタディスト、EventHub、PKSHAなどのSaaS企業にて、PdM、MK、IS、FS、CSまで幅広く経験。IS・MK・FSのマネジメントにも従事。 2026年1月に株式会社immedioへ参画し、現在はABM/BDRの立ち上げ1人目として、レベニュー最適化の観点からインサイドセールスのあり方を探索中。 ▼番組へのお便りやメッセージはこちらにお寄せ下さい ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://forms.immedio.io/s/cmbigd3jj00045o20csvzqyt5
電話 x AIでARR2億ドル超──仏発ユニコーンAircallの勝ち方
2026/08/31
日本では馴染みがないものの海外では広く使われているSaaSを解説し、事業展開のヒントを探る「海外ユニコーン解説」シリーズ。今回はフランス発のクラウド電話SaaS、Aircall(エアコール)を取り上げます。 SaaSの世界で最も"枯れた領域"と思われがちな「電話」。Aircallはそこに目をつけ、レガシーPBXをソフトウェアで置き換えることで、ARR2億ドル超・23,000社以上が使うユニコーンへと成長しました。 ▼本エピソードの内容・Aircallとは何か?──CRM連携を軸にした「電話のSaaS化」と最新の規模感・創業ストーリー──スタートアップスタジオeFounders発、課金開始で顧客の6割が離脱した話、500 StartupsでのPMF発見・なぜ勝てたのか──SMB特化×250以上の連携エコシステム、CEO自らNYに移住した米国市場攻略・AI戦略──Azure OpenAI活用と、Vogent/Piper AI買収による音声AIの内製化。LLM大手が音声に本気を出したらどうなる?・日本市場への示唆──MiiTelやIVRyとの比較、日本の音声AI企業が海外で勝つための条件 「海外進出は"輸出"ではなく"移住"」──日本のSaaS・AI企業に効くヒントが詰まった回です。 ▼お知らせ Growth Radioの公開収録第四弾を行います! ⁠https://www.immedio.io/event/page-4505/⁠ 2026年10月9日(金)18:30〜20:30 ABMは本当に「営業戦略」なのか?──当事者と支援者、二つの視点から考える日本のエンタープライズマーケティング ぜひご参加下さい! ▼このPodcastについて Growth Radioは、事業のグロースを牽引するマーケティングや営業のリーダーに向けて、日々の成長につながるコンテンツをお届けします。名著再読から最新のテック企業トレンドの解説まで、様々なコンテンツを毎週配信するPodcastです。 ▼出演者 浜田 英揮 株式会社immedio 代表取締役 新卒入社した三井物産では主にIT分野での新規事業を担当。Harvard Business School留学後、M&A推進室にて幅広い事業分野の投資案件の実行に当たる。 2019年からはSansanに参画し、インサイドセールス部門のマネジメントを担当。2022年に⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠immedio⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠を創業。 加藤 紘太 株式会社immedio ABM/BDR  2009年に株式会社シャノンへ新卒入社後、一貫してSaaS業界に従事。 スタディスト、EventHub、PKSHAなどのSaaS企業にて、PdM、MK、IS、FS、CSまで幅広く経験。IS・MK・FSのマネジメントにも従事。 2026年1月に株式会社immedioへ参画し、現在はABM/BDRの立ち上げ1人目として、レベニュー最適化の観点からインサイドセールスのあり方を探索中。 ▼番組へのお便りやメッセージはこちらにお寄せ下さい ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://forms.immedio.io/s/cmbigd3jj00045o20csvzqyt5
海外ユニコーン解説「Intercom」社名を捨ててAIに全張りし、Salesforceに36億ドルで買収されたSaaSの申し子
2026/08/24
▼今週の内容海外ユニコーン解説シリーズ「Intercom(現Fin)」/Webサイト右下の"あの吹き出し"を生んだカスタマーメッセージングの草分け/ダブリンのコーヒーショップから生まれた「インターネットビジネスをパーソナルに」という思想/2023年、GPT-4公開当日にAIエージェント「Fin」を発表。R&D予算の80%を全張りしARRは$1M→$12M→$100M超へ/「1解決$0.99」の成果課金でNRRは112%→146%に/既存ARR $60Mを自ら破壊してでもAIへ移行した「創造的破壊」/2026年、社名をFinに変更した1ヶ月後にSalesforceが約36億ドルで買収へ/日本のSaaS企業がAIトランスフォーメーションで学ぶべき勝ち筋とは ▼お知らせ Growth Radioの公開収録第四弾を行います! https://www.immedio.io/event/page-4505/ 2026年10月9日(金)18:30〜20:30 ABMは本当に「営業戦略」なのか?──当事者と支援者、二つの視点から考える日本のエンタープライズマーケティング ぜひご参加下さい! ▼このPodcastについて Growth Radioは、事業のグロースを牽引するマーケティングや営業のリーダーに向けて、日々の成長につながるコンテンツをお届けします。名著再読から最新のテック企業トレンドの解説まで、様々なコンテンツを毎週配信するPodcastです。 ▼出演者 浜田 英揮 株式会社immedio 代表取締役 新卒入社した三井物産では主にIT分野での新規事業を担当。Harvard Business School留学後、M&A推進室にて幅広い事業分野の投資案件の実行に当たる。 2019年からはSansanに参画し、インサイドセールス部門のマネジメントを担当。2022年に⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠immedio⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠を創業。 加藤 紘太 株式会社immedio ABM/BDR  2009年に株式会社シャノンへ新卒入社後、一貫してSaaS業界に従事。 スタディスト、EventHub、PKSHAなどのSaaS企業にて、PdM、MK、IS、FS、CSまで幅広く経験。IS・MK・FSのマネジメントにも従事。 2026年1月に株式会社immedioへ参画し、現在はABM/BDRの立ち上げ1人目として、レベニュー最適化の観点からインサイドセールスのあり方を探索中。 ▼番組へのお便りやメッセージはこちらにお寄せ下さい ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://forms.immedio.io/s/cmbigd3jj00045o20csvzqyt5
公開収録!AI BizOpsとは—AX Salesという次の輪郭|弥生 喜多さんを迎えて
2026/08/17
「AI BizOps=収益の配管(RevOps)をAIで動かすこと。"代替"ではなく"増幅"で使う。」2026年8月に東京・渋谷で開催した公開収録イベント「immedio Growth Radio 公開収録 #03」の後編をお届けします。ゲストは弥生株式会社NEXT BU PMMチーム責任者/Revenue Managementを兼任される喜多佑介さん。前編で描いた「PMMは"分断を縫うハブ"である」という定義を土台に、後編ではその輪郭がAIによってどう拡張されるか——「AI BizOps/AX Sales」という新カテゴリの構造化に踏み込みます。・AI BizOpsという新カテゴリの構造化——a16zの「BizOps ⊃ RevOps、そこにAIエージェントが乗ってAI BizOps」を日本市場にどう翻訳するか・「代替」ではなく「増幅」——AIを"人手の置き換え"として使う会社と、"配管の増幅"として使う会社の分岐点・AX Sales(AI-eXperience Sales)= THE MODEL全段にAIを重ね、新規と既存を1本の配管で回す設計・弥生の実装:immedio(入口/CV直後のリアルタイム商談化)+HubSpot(中枢/MQL・WF自動化)+既存基盤(在庫/会計ソフトシェア1位)・PMMの拡張——「言語化する人」から「GTMを設計・実装する司令塔」へ・明日からの3ステップ——① VOCを1枚に集約 ② ボトルネックKPIを1つ可視化 ③ それをAIで自動化を試す ▼ ゲスト喜多 佑介(きた ゆうすけ)弥生株式会社NEXT Business Unit クラウド成長推進部 経理財務GTMチーム リーダー 弥生会計 NextのPMMを担当。経理財務領域のPMM組織のマネジメントの中で、BizOps組織の立上げを兼務。各部門を横断して、GTM戦略の立案と実行を推進しながら現場重視で事業を牽引。 ▼このPodcastについて Growth Radioは、事業のグロースを牽引するマーケティングや営業のリーダーに向けて、日々の成長につながるコンテンツをお届けします。名著再読から最新のテック企業トレンドの解説まで、様々なコンテンツを毎週配信するPodcastです。 ▼出演者 浜田 英揮 株式会社immedio 代表取締役 新卒入社した三井物産では主にIT分野での新規事業を担当。Harvard Business School留学後、M&A推進室にて幅広い事業分野の投資案件の実行に当たる。 2019年からはSansanに参画し、インサイドセールス部門のマネジメントを担当。2022年に⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠immedio⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠を創業。 ▼番組へのお便りやメッセージはこちらにお寄せ下さい ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://forms.immedio.io/s/cmbigd3jj00045o20csvzqyt5
公開収録!日本にPMMは根付くのか|弥生 喜多さんを迎えて
2026/08/10
「PMMは日本に根付かないのではなく、"標準がまだ決まっていない"だけ。」immedio Growth Radio 公開収録 #03の前編をお届けします。ゲストは、弥生株式会社NEXT BU PMMチーム責任者/Revenue Managementを兼任される喜多佑介さん。テーマは、"製品と市場をつなぐ職能"としてのPMMの輪郭と、日本市場での立ち上がり方です。・「PMMは根付かない」のではなく「標準が未決」——米国と日本の10年ギャップと、先行者利益という論点・PMMの3機能:見極める(市場・顧客を読む)/設計する(ポジショニング・GTM)/動かす(現場武器化・組織同期)・PM=何を作るか、PMM=何が売れるか/どう売るか——The Model全域を担当する越境型人材としてのPMM・PMMは「継ぎ目で漏れる価値を縫うハブ」——両輪(PMM×PdM)+燃料(CS/VOC)+計器(RevOps/KPI)=ハブ▼ ゲスト喜多 佑介(きた ゆうすけ)弥生株式会社NEXT Business Unit クラウド成長推進部 経理財務GTMチーム リーダー 弥生会計 NextのPMMを担当。経理財務領域のPMM組織のマネジメントの中で、BizOps組織の立上げを兼務。各部門を横断して、GTM戦略の立案と実行を推進しながら現場重視で事業を牽引。 ▼このPodcastについて Growth Radioは、事業のグロースを牽引するマーケティングや営業のリーダーに向けて、日々の成長につながるコンテンツをお届けします。名著再読から最新のテック企業トレンドの解説まで、様々なコンテンツを毎週配信するPodcastです。 ▼出演者 浜田 英揮 株式会社immedio 代表取締役 新卒入社した三井物産では主にIT分野での新規事業を担当。Harvard Business School留学後、M&A推進室にて幅広い事業分野の投資案件の実行に当たる。 2019年からはSansanに参画し、インサイドセールス部門のマネジメントを担当。2022年に⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠immedio⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠を創業。 ▼番組へのお便りやメッセージはこちらにお寄せ下さい ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://forms.immedio.io/s/cmbigd3jj00045o20csvzqyt5
今さら聞けない用語解説「マーケティングオートメーション」
2026/08/03
▼今週の内容用語解説シリーズ「マーケティングオートメーション(MA)」/MAは"メール配信ツール"ではない。見込み顧客の行動データを軸にマーケを自動化・可視化する仕組み/1992年のUnicaに始まる30年史。Eloquaがカテゴリを創り、Oracle・Adobe・Salesforceが巨額買収で寡占化/バッチ&ブラストからAIネイティブまで、MA進化の5世代論/「MQLの死」とシグナルベースセリングへの地殻変動/日本の導入率は全企業で約1.5%。"使いこなせない"問題の正体と、後発日本のリープフロッグの可能性 ▼このPodcastについて Growth Radioは、事業のグロースを牽引するマーケティングや営業のリーダーに向けて、日々の成長につながるコンテンツをお届けします。名著再読から最新のテック企業トレンドの解説まで、様々なコンテンツを毎週配信するPodcastです。 ▼出演者 浜田 英揮 株式会社immedio 代表取締役 新卒入社した三井物産では主にIT分野での新規事業を担当。Harvard Business School留学後、M&A推進室にて幅広い事業分野の投資案件の実行に当たる。 2019年からはSansanに参画し、インサイドセールス部門のマネジメントを担当。2022年に⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠immedio⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠を創業。 加藤 紘太 株式会社immedio ABM/BDR  2009年に株式会社シャノンへ新卒入社後、一貫してSaaS業界に従事。 スタディスト、EventHub、PKSHAなどのSaaS企業にて、PdM、MK、IS、FS、CSまで幅広く経験。IS・MK・FSのマネジメントにも従事。 2026年1月に株式会社immedioへ参画し、現在はABM/BDRの立ち上げ1人目として、レベニュー最適化の観点からインサイドセールスのあり方を探索中。 ▼番組へのお便りやメッセージはこちらにお寄せ下さい ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://forms.immedio.io/s/cmbigd3jj00045o20csvzqyt5
公開収録!Clay服部さんと語る日本におけるGTM Engineerの展望
2026/07/27
▼今週の内容 公開収録第二段!Clay Japan GTM Repの服部さんを迎えて、ClayとGTM Engineerの実態を掘り下げました。2回構成の後編になります。 Clayの日本での歩み/日本でClayはどのように使えるか/服部さんはどうやってClayと出会ったのか/服部さんのこれまでのキャリア/日本にGTM Engineerは存在する?/日本でのGTM Engineerの市場性 ▼お知らせ Growth Radioの公開収録第三弾を行います! ⁠https://www.immedio.io/event/page-2977/⁠ 2026年8月4日(火)19:00〜21:00(18:45開場) 日本に『PMM』は根付くのか?──弥生のPMM担当者と読み解く、製品と市場をつなぐ職能の輪郭と”AI BizOps”への拡張 ぜひご参加下さい! ▼このPodcastについて Growth Radioは、事業のグロースを牽引するマーケティングや営業のリーダーに向けて、日々の成長につながるコンテンツをお届けします。名著再読から最新のテック企業トレンドの解説まで、様々なコンテンツを毎週配信するPodcastです。 ▼出演者 服部 摩耶斗 Clay JapanGTM Rep / Customer Support Clayの東アジア地域における第一号社員として、カスタマーサポート業務と日本市場への展開支援を兼務。前職のHubSpotでは、中小企業から大手企業まで幅広いクライアントのCRM導入をサポートし、2023〜2024年にはグローバルでトップパフォーマーに選出。 浜田 英揮 株式会社immedio 代表取締役 新卒入社した三井物産では主にIT分野での新規事業を担当。Harvard Business School留学後、M&A推進室にて幅広い事業分野の投資案件の実行に当たる。 2019年からはSansanに参画し、インサイドセールス部門のマネジメントを担当。2022年に⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠immedio⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠を創業。 ▼番組へのお便りやメッセージはこちらにお寄せ下さい ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://forms.immedio.io/s/cmbigd3jj00045o20csvzqyt5
公開収録!Clay服部さんと語る「GTM Engineer」とは何か
2026/07/20
▼今週の内容 公開収録第二段!Clay Japan GTM Repの服部さんを迎えて、ClayとGTM Engineerの実態を掘り下げました。2回構成の前編になります。 Clayとは何か/Clayの生い立ち/Clayはなぜ急速に広がったのか/GTM Engineerとは何か/GTM Engineerはどんな人がなる? ▼お知らせ Growth Radioの公開収録第三弾を行います! https://www.immedio.io/event/page-2977/ 2026年8月4日(火)19:00〜21:00(18:45開場) 日本に『PMM』は根付くのか?──弥生のPMM担当者と読み解く、製品と市場をつなぐ職能の輪郭と”AI BizOps”への拡張 ぜひご参加下さい! ▼このPodcastについて Growth Radioは、事業のグロースを牽引するマーケティングや営業のリーダーに向けて、日々の成長につながるコンテンツをお届けします。名著再読から最新のテック企業トレンドの解説まで、様々なコンテンツを毎週配信するPodcastです。 ▼出演者 服部 摩耶斗 Clay JapanGTM Rep / Customer Support ​Clayの東アジア地域における第一号社員として、カスタマーサポート業務と日本市場への展開支援を兼務。前職のHubSpotでは、中小企業から大手企業まで幅広いクライアントのCRM導入をサポートし、2023〜2024年にはグローバルでトップパフォーマーに選出。 浜田 英揮 株式会社immedio 代表取締役 新卒入社した三井物産では主にIT分野での新規事業を担当。Harvard Business School留学後、M&A推進室にて幅広い事業分野の投資案件の実行に当たる。 2019年からはSansanに参画し、インサイドセールス部門のマネジメントを担当。2022年に⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠immedio⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠を創業。 ▼番組へのお便りやメッセージはこちらにお寄せ下さい ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://forms.immedio.io/s/cmbigd3jj00045o20csvzqyt5
シーズン2始動!今さら聞けない用語解説「カスタマーサクセス」
2026/07/13
▼シーズン2始動! 今回からCo-hostにimmedioでBDRを勤める加藤さんが加わりました。加藤さんのプロフィールは以下の概要欄最下部にありますが、エピソード内でも掘り下げています。 ▼今週の内容 今さら聞けない!用語解説シリーズ。今回は「カスタマーサクセス」を取り上げました。すっかり日本に定着したCSですが、AIの影響で役割が代わりつつあるようです。 CSとは何か/CSはどこから生まれたか/CSの役割の変遷/AI時代のCS/日本のCSのこれから ▼お知らせ Growth Radioの公開収録第三弾を行います! https://www.immedio.io/event/page-2977/ 2026年8月4日(火)19:00〜21:00(18:45開場) 日本に『PMM』は根付くのか?──弥生のPMM担当者と読み解く、製品と市場をつなぐ職能の輪郭と”AI BizOps”への拡張 ぜひご参加下さい! ▼このPodcastについて Growth Radioは、事業のグロースを牽引するマーケティングや営業のリーダーに向けて、日々の成長につながるコンテンツをお届けします。名著再読から最新のテック企業トレンドの解説まで、様々なコンテンツを毎週配信するPodcastです。 ▼出演者 浜田 英揮 株式会社immedio 代表取締役 新卒入社した三井物産では主にIT分野での新規事業を担当。Harvard Business School留学後、M&A推進室にて幅広い事業分野の投資案件の実行に当たる。 2019年からはSansanに参画し、インサイドセールス部門のマネジメントを担当。2022年に⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠immedio⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠を創業。 加藤 紘太 株式会社immedio ABM/BDR  2009年に株式会社シャノンへ新卒入社後、一貫してSaaS業界に従事。 スタディスト、EventHub、PKSHAなどのSaaS企業にて、PdM、MK、IS、FS、CSまで幅広く経験。IS・MK・FSのマネジメントにも従事。 2026年1月に株式会社immedioへ参画し、現在はABM/BDRの立ち上げ1人目として、レベニュー最適化の観点からインサイドセールスのあり方を探索中。 ▼番組へのお便りやメッセージはこちらにお寄せ下さい ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://forms.immedio.io/s/cmbigd3jj00045o20csvzqyt5
シーズン1最終話!名著再読「学習する組織」後編:メンタルモデルとはなにか
2026/07/06
▼シーズン1最終話です! 第一話公開から1年がたちますが、このタイミングでMCの清沢さんが卒業します!2年目に入る次回からは新MCがジョインしますので、ぜひお楽しみに。清沢さん1年間有難うございました! ▼今週の内容 今回は、ピーター・センゲの『学習する組織』をテーマに、5つのディシプリンのうち「メンタルモデル」「共有ビジョン」「チーム学習」について話しました。 経験を積むほど判断のスピードは上がりますが、その一方で、過去の成功体験や無意識の思い込みが新しい現実を見る妨げになることもあります。今回は、マネジメントにおいて自分たちの判断軸をどう活かし、どのような場面で前提を問い直すべきなのかを考えました。 また、メンバー一人ひとりが「自分もこの未来を実現したい」と思える共有ビジョンのつくり方や、チームとして学習するための対話の設計についても議論しています。 組織の成長、マネジメント、経営チームの目線合わせ、そして学習し続ける会社づくりに関心のある方に聴いていただきたい内容です。 ▼お知らせ Growth Radioの公開収録第二弾を行います! https://www.immedio.io/event/page-2977/ 2026年7月14日(金)19:00〜21:00(18:45開場) 米国で急成長する新職能『GTM Engineer』とは何者か?――Clay日本事業担当者と読み解く、その輪郭と日本市場での広がり ぜひご参加下さい! ▼このPodcastについて Growth Radioは、事業のグロースを牽引するマーケティングや営業のリーダーに向けて、日々の成長につながるコンテンツをお届けします。名著再読から最新のテック企業トレンドの解説まで、様々なコンテンツを毎週配信するPodcastです。 ▼出演者 浜田 英揮 株式会社immedio 代表取締役 新卒入社した三井物産では主にIT分野での新規事業を担当。Harvard Business School留学後、M&A推進室にて幅広い事業分野の投資案件の実行に当たる。 2019年からはSansanに参画し、インサイドセールス部門のマネジメントを担当。2022年に⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠immedio⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠を創業。 清沢 康平 株式会社immedio CS責任者 大学卒業後、Sansanに入社。インサイドセールス、新規開拓のフィールドセールスを経て、シンガポール法人に出向。グローバル市場でのカスタマーサクセスおよび事業開発に従事した後、国内新規事業の立ち上げを経験。金融系スタートアップを経て、2023年にシード期のimmedioに参画。事業開発、カスタマーサクセスの立ち上げを担い、現在はカスタマーサクセス責任者を務める。 ▼番組へのお便りやメッセージはこちらにお寄せ下さい ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://forms.immedio.io/s/cmbigd3jj00045o20csvzqyt5
名著再読「学習する組織」前編:システム思考とはなにか
2026/06/29
ピーター・センゲの『学習する組織』を題材に、変化し続ける市場で強い組織をつくるための考え方について話しました。前半で扱ったのは、5つのディシプリンの中でも特に重要な システム思考 と 自己マスタリー。 なぜ組織は同じ問題を繰り返すのか。なぜ短期的な対処だけでは、根本的な成長につながらないのか。リーダーは、自分の経験や判断軸を活かしながら、どうやって思い込みを更新し続けるべきなのか。 システム思考では、問題の背後にある構造を見ること。自己マスタリーでは、個人が自分のビジョンと現実のギャップに向き合い続けることについて掘り下げています。 ▼お知らせ Growth Radioの公開収録第二弾を行います! https://www.immedio.io/event/page-2977/ 2026年7月14日(金)19:00〜21:00(18:45開場) 米国で急成長する新職能『GTM Engineer』とは何者か?――Clay日本事業担当者と読み解く、その輪郭と日本市場での広がり ぜひご参加下さい! ▼このPodcastについて Growth Radioは、事業のグロースを牽引するマーケティングや営業のリーダーに向けて、日々の成長につながるコンテンツをお届けします。名著再読から最新のテック企業トレンドの解説まで、様々なコンテンツを毎週配信するPodcastです。 ▼出演者 浜田 英揮 株式会社immedio 代表取締役 新卒入社した三井物産では主にIT分野での新規事業を担当。Harvard Business School留学後、M&A推進室にて幅広い事業分野の投資案件の実行に当たる。 2019年からはSansanに参画し、インサイドセールス部門のマネジメントを担当。2022年に⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠immedio⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠を創業。 清沢 康平 株式会社immedio CS責任者 大学卒業後、Sansanに入社。インサイドセールス、新規開拓のフィールドセールスを経て、シンガポール法人に出向。グローバル市場でのカスタマーサクセスおよび事業開発に従事した後、国内新規事業の立ち上げを経験。金融系スタートアップを経て、2023年にシード期のimmedioに参画。事業開発、カスタマーサクセスの立ち上げを担い、現在はカスタマーサクセス責任者を務める。 ▼番組へのお便りやメッセージはこちらにお寄せ下さい ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://forms.immedio.io/s/cmbigd3jj00045o20csvzqyt5
公開収録!ビジネスMC富家 翔平さんと語る、退屈しないイベントの作り方 後編
2026/06/22
▼今週の内容 なぜBtoBイベントは「退屈」になるのか?――『ビジネスMC』富家翔平と考える、対話を設計するという仕事コニカミノルタで積極的に発信していた理由/コニミノからEVeMへ:マネジメント×マーケで変わったこと/そして「ビジネスMC」へ:なぜこれを仕事にしたのか/これからのマーケターに求められるもの ▼お知らせ Growth Radioの公開収録第二弾を行います! ⁠https://www.immedio.io/event/page-2977/⁠ 2026年7月14日(金)19:00〜21:00(18:45開場) 米国で急成長する新職能『GTM Engineer』とは何者か?――Clay日本事業担当者と読み解く、その輪郭と日本市場での広がり ぜひご参加下さい! ▼このPodcastについて Growth Radioは、事業のグロースを牽引するマーケティングや営業のリーダーに向けて、日々の成長につながるコンテンツをお届けします。名著再読から最新のテック企業トレンドの解説まで、様々なコンテンツを毎週配信するPodcastです。 ▼出演者 株式会社AiKAGIビジネスMC/代表取締役CEO 富家 翔平 大手通販会社、広告代理店を経て、コニカミノルタジャパンにて事業部・全社マーケティング組織の責任者を務める。その後、株式会社EVeMにて「マーケティング×マネジメント」の実践経験を積み、2025年に株式会社AiKAGIを創業。ビジネスMCとして活動中。 日経ビジネススクール、宣伝会議、NewsPicks、MarkeZineDayなど、講師・モデレーターとして多数登壇。著書|『最高の打ち手が見つかるマーケティングの実践ガイド』(翔泳社) 浜田 英揮 株式会社immedio 代表取締役 新卒入社した三井物産では主にIT分野での新規事業を担当。Harvard Business School留学後、M&A推進室にて幅広い事業分野の投資案件の実行に当たる。 2019年からはSansanに参画し、インサイドセールス部門のマネジメントを担当。2022年に⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠immedio⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠を創業。 ▼番組へのお便りやメッセージはこちらにお寄せ下さい ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://forms.immedio.io/s/cmbigd3jj00045o20csvzqyt5

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