
Advertise on podcast: Full-Count LAB(フルカウントラボ)―探求のカケラ―
This podcast has
30 episodes
Language
JapanesePublisher
野球専門メディア「Full-Count」Explicit
No
Date created
2025/07/15
Latest episode
2026/02/01
Average duration
25 min.
Release period
8 days
Description
野球専門メディア「Full-Count(フルカウント)」がお届けする、"声"で野球を深掘りする探究型ポッドキャスト番組。タイトルの「LAB」は"研究室"の意味で、 選手の言葉、文化の背景、名場面の記憶…さまざまな"カケラ"を起点に、野球の奥深さを柔らかく、そして時にマニアックに掘り下げます。ひとつのカケラから生まれる"問い"や"気づき"を、物語として形にしていく。そんな番組です。
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Vol.29【真中満①】2軍スタートでもダメじゃない 監督経験者が語るプロ野球のキャンプが持つ意味と評価基準
2026/02/01
【番組のココに注目!(聞きどころ)】
★ 2月1日の仕上がりで見るのはなぜ?現代プロ野球選手の凄まじい準備力
★ レギュラーと当落線上、立場によって全く異なるキャンプの調整方法
★ なぜ実績のあるベテランは「2軍スタート」でも評価が下がらないのか
★ 技術指導はコーチの仕事?監督がキャンプ地で本当に見ているポイント
★ 野村克也氏の金言「野球を取ったらゼロになる人間にはなるな」の真意
★ メジャー流vs日本流、キャンプの練習時間と自己管理の決定的な差
【番組概要】
プロ野球のキャンプインを迎え、監督は一体選手のどこを見ているのか?元ヤクルト監督の真中満さんをゲストに迎え、指揮官ならではの視点を深掘りします。
2月1日の時点で既に仕上がっている現代の選手事情から、紅白戦・オープン戦に向けたシビアな生存競争、さらにはベテラン選手をあえて2軍スタートさせるマネジメントの裏側まで、テレビの解説では聞けない踏み込んだ内容が満載です。
後半には、真中さんの師である野村克也監督時代の伝説のミーティングにも言及。「野球を取ったらゼロになる人間にはなるな」という、引退後の人生までを見据えた深い教育方針など、キャンプの「見方」が180度変わる濃厚なトークをお届けします。
【プロフィール】
真中満(元ヤクルト監督・野球解説者)
1992年にドラフト3位でヤクルトスワローズに入団。俊足巧打の外野手として黄金時代を支え、2001年には打率.312で日本一に貢献。2015年にはヤクルトの監督に就任し、就任1年目でチームをリーグ優勝に導いた。現在は野球解説者として、明快かつユーモア溢れる語り口で人気を博している。
【出演者情報】
MC:新保友映(アナウンサー)
解説:楢崎 豊(Creative2野球事業ディレクター)
ゲスト:真中満(元ヤクルト監督・野球解説者)
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Vol.28 宮崎vs沖縄どっちが最強?日米の違いは?記者が明かすキャンプ取材の裏側と注目ポイント
2026/01/25
【番組のココに注目!(聞きどころ)】
メジャーは「スプリングトレーニング」、日本は「2月1日に仕上げて来い」という温度感の差 練習は15分ローテで効率重視!メジャーリーガーの午後はチームメートとゴルフや釣り? 記者の過酷な裏側!フロリダでのキャンプ地移動は「車で5時間」かかることも 朝6時に宿舎集合!名物「散歩取材」で試される記者のポジショニング どっちが推し?食べ物最高の宮崎 vs 昼食券が配布される沖縄キャンプの魅力 【番組概要】
2026年野球界展望企画の第4回。まもなく始まるキャンプシーズンを前に、日米の現場を知り尽くした記者がその驚きの違いを語り尽くします 。
開幕に向けて効率的にメニューをこなし、お昼には練習を切り上げるメジャー流に対し、初日から高い完成度が求められ長時間練習が続く日本式。その背景にある考え方の違いとは?
さらに、選手との信頼関係を築くための「朝6時の散歩取材」や、広大なフロリダ移動の苦労、取材現場での記者同士の駆け引きなど、表舞台からは見えない記者の奮闘記も必見です 。
2026年の開幕、そしてWBCに向けて熱を帯びる野球界をより深く楽しむためのエピソードをお届けします 。
【出演者情報】
MC: 新保友映(アナウンサー)
Creative2野球事業ディレクター・楢崎 豊
Full-Count編集長・湯浅 大
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Vol.27 スイングスピード注目の若き巨人打者から未来の侍ジャパン級と評される選手まで…2026年セ・リーグを占う
2026/01/19
【番組のココに注目!(聞きどころ)】
★ 村上・才木の高校時代秘話!スカウトが見抜いた内面と成長
★ 主力外国人流出のDeNA、期待はブルペン再建と井上という男
★ 巨人の「右の強打者」枠争い!高卒ルーキー石塚の規格外なスイングスピード
★ 中日のロマン砲・森駿太&WBC級の才能?石伊捕手への熱い推しコメント
★ 広島の巻き返しは「若手の選球眼」と高卒4年目・内田のパワーにあり
★ 新保アナのヤクルト愛!ニキータら若手に希望の光、村上は抜けた穴を埋めるのは?
【番組概要】2026年1月の今回は「セ・リーグの展望」をテーマに徹底討論!昨季の振り返りから、各球団の現状の強み・懸念点を洗い出します。
阪神の盤石なスカウティング力、DeNAの助っ人流出問題、巨人の若手台頭など、今季の行方を占う重要トピックが満載。
さらに、Full-Count読者アンケートで集まった「2026年ブレーク予報」も発表!「トミー・ジョンからの復活」「高卒1年目とは思えないスイング」など、ファンの熱い「推し」コメントと共に、注目の若手選手たちをピックアップします。
【出演者情報】
MC: 新保友映(アナウンサー)
Creative2野球事業ディレクター・楢崎 豊
Full-Count編集長・湯浅 大
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Vol.26 ソフトバンクを止めるのは?楽天が優勝候補に浮上…2026年パ・リーグ展望とブレイク予報
2026/01/13
【番組のココに注目!(聞きどころ)】
★最多勝右腕・有原航平投手が「姿勢」を絶賛した若き鷹投手とは?
★ファーム打率.306&18発!日本ハム期待の長距離砲の期待
★スケートで鍛えた下半身!オリックス注目投手
★「計算できる戦力」前田健太加入でどうなる楽天?
★西武は「与える」から「奪う」へ…期待大の若手の競争
★ロッテはブルペンが鍵!新生・サブロー監督と注目投手たち
【番組概要】
2026年シーズンのパ・リーグ展望SP!昨季の振り返りと、読者アンケートで集まった「ブレイク予報」を基に、各球団の戦力分析を行います。
王者ソフトバンクの死角と期待の若手、日本ハムの独自ローテ、楽天に加わった前田健太の化学反応とは?さらに、西武の「奪い取る」新競争原理やロッテのブルペン事情まで。
キャンプイン直前、楢崎豊と湯浅大が各球団の現在地と「今年来る」注目選手を深掘りします。
※西武・今井達也投手についてはアストロズ移籍決定前に番組収録をしています。ご了承ください。
【出演者情報】
MC: 新保友映(アナウンサー)
Creative2野球事業ディレクター・楢崎 豊
Full-Count編集長・湯浅 大
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Vol.25 WBC世界一の裏側!歴代優勝を知る記者が語る「頂点への軌跡」と2026年の展望
2026/01/05
【番組のココに注目!(聞きどころ)】
★ 2026年開幕!野球界ビッグイベントWBCを大特集 ★ 第1回・第2回大会の熱狂と取材秘話
★ 侍ジャパン「世界一」の瞬間に立ち会った記者の目 ★ テレビには映らない!現場で見た知られざる舞台裏 ★ 歴代優勝を知る2人が語る「頂点への軌跡」
★ 2026年WBCへの展望と侍ジャパンへの期待
【番組概要】
2026年、あけましておめでとうございます!新年1発目のFull-Count LABは、いよいよ開催が迫る「ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)」を大特集。
今回はゲストを迎えずに、長年野球界を取材し、第1回・第2回、そして前回大会の「世界一」を現地で目撃してきたCreative2野球事業ディレクター・楢崎豊と、Full-Count編集長・湯浅大がたっぷり語り尽くします。 あの興奮の裏側には何があったのか?現場記者だからこそ知る「頂点への軌跡」と、知られざるエピソードを披露。2026年の野球界を占う重要回、必聴です!
【出演者情報】
MC: 新保友映(アナウンサー)
Creative2野球事業ディレクター・楢崎 豊
Full-Count編集長・湯浅 大
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Vol.24【宮本和知④】女子野球の未来図!NPB12球団化と2028年ロス五輪・ドジャースタジアムでの「夢のエキシビジョン」構想
2025/12/21
【番組のココに注目!(聞きどころ)】
★ ワールドカップ7連覇中!世界最強・日本女子野球の現在地
★ アジア諸国との技術格差と、ニカラグアなどへの指導・普及活動
★ 「見せる野球」でお金を取れる興行へ!目指せ1000万円プレーヤー
★ 将来的なNPB12球団による女子チーム保有とトップリーグ構想
★ 2028年ロス五輪の夢!ドジャースタジアムで日米エキシビジョン
★ 大谷翔平選手やレジェンドOB(イチロー・松井秀喜ら)への期待
【番組概要】
読売ジャイアンツ女子チーム前監督・宮本和知さんをお迎えしての最終回は、女子野球の未来について深掘りします。
世界ランク1位として圧倒的な強さを誇る日本ですが、アジア諸国との実力差や、国内での収益化・プロ化など課題も山積みです。「無料から有料へ」「大学生とトップ層の分離」など、女子野球を本当の意味でメジャーにするための具体的な提言が飛び出します。
そして、1984年ロス五輪金メダリストである宮本さんが描く最大の夢は、44年ぶりとなる2028年ロス五輪での「日米女子野球エキシビジョン」。ドジャースタジアムに再び立つ夢と、そこにかける熱い想いを語り尽くします。
【宮本和知プロフィール】
1964年山口県生まれ。下関工、川崎製鉄水島を経て、ロス五輪で金メダルを獲得。1984年ドラフト3位で巨人に入団し、貴重な左腕として5回のリーグ優勝、2度の日本一に貢献。引退後はタレント・解説者として活躍し、2019年に投手総合コーチとして巨人に復帰。2022年より読売ジャイアンツ女子チームの初代監督に就任し、女子野球の普及・発展に情熱を注いでいる。
【出演者情報】
MC: 新保友映(アナウンサー)
解説:楢崎 豊(Creative2野球事業ディレクター)
解説:湯浅 大(Full-Count編集長)
ゲスト: 宮本和知(巨人女子チーム 監督、野球解説者)
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Vol.23【宮本和知③】着替え問題やトイレの位置…指導者だからわかる女子野球のリアル 増える野球人口と現場の課題
2025/12/14
【番組のココに注目!(聞きどころ)】
★女子高校野球部は60校超え!急増する競技人口と男子チームへの参加
★きっかけは9割が「お兄ちゃん」?女子選手が野球を始める意外な理由
★試合後はウグイス嬢やボールガールも…過酷な「運営兼任」の実態
★「着替えはハイエースかテントで」切実すぎる女子野球の環境問題
★1本約7万円!高価なカーボン製バットが女子野球のレベルを変える
★「背番号89」「派手な道具」女子選手ならではのこだわりと流行
【番組概要】
読売ジャイアンツ女子チーム監督・宮本和知氏をゲストに迎えた第3回。
女子野球の競技人口は高校レベルで60校を超えるなど急増中ですが、その裏には現場ならではの切実な課題がありました。
「着替え場所の不足」「トイレ問題」といったリアルな苦労から、独特な背番号の選び方まで、女子野球の「現在地」を赤裸々に語ります。
さらに、球場設計への具体的な要望や企業への提言など、女子野球の未来を拓くための熱い議論も展開。華やかな舞台の裏側にある努力と、今後の可能性に迫る必聴のエピソードです。【宮本和知プロフィール】
1964年山口県生まれ。下関工、川崎製鉄水島を経て、ロス五輪で金メダルを獲得。1984年ドラフト3位で巨人に入団し、貴重な左腕として5回のリーグ優勝、2度の日本一に貢献。引退後はタレント・解説者として活躍し、2019年に投手総合コーチとして巨人に復帰。2022年より読売ジャイアンツ女子チームの初代監督に就任し、女子野球の普及・発展に情熱を注いでいる。
【出演者情報】
MC: 新保友映(アナウンサー)
解説:楢崎 豊(Creative2野球事業ディレクター)
解説:湯浅 大(Full-Count編集長)
ゲスト: 宮本和知(巨人女子チーム 監督、野球解説者)
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Vol.22【宮本和知②】「巨人が動けば時代が変わる」たった4人からの船出と女子野球界への“巨大な衝撃”
2025/12/07
【番組のココに注目!(聞きどころ)】
★「巨人がやる意味」西武・阪神に続いた女子野球参入の裏側
★伝説の始まり…たった4人からスタートしたチーム結成秘話
★「男子にはない戦術がある」宮本流・女子野球独自の采配
★目指せプロ化!初の有料試合「Gタウン杯」への挑戦
【番組概要】
巨人女子チーム監督・宮本和知さんゲストの第2回。今回は、チーム結成当時の知られざるエピソードを深掘りします。
西武、阪神に続き、巨人が女子野球に参入したことが界隈に与えた巨大なインパクトとは?たった4人の選手から始まったチーム作りゼロからのスタートを振り返ります。
また、男子とは異なる女子特有の戦術論や、結成初年度での全国制覇の裏側など、指導者ならではの視点は必聴です。さらに、女子野球の未来を賭けた初の有料試合開催への意気込みなど、プロ化へ向けた新たな挑戦についても語ります。
【宮本和知プロフィール】
1964年山口県生まれ。下関工、川崎製鉄水島を経て、ロス五輪で金メダルを獲得。1984年ドラフト3位で巨人に入団し、貴重な左腕として5回のリーグ優勝、2度の日本一に貢献。引退後はタレント・解説者として活躍し、2019年に投手総合コーチとして巨人に復帰。2022年より読売ジャイアンツ女子チームの初代監督に就任し、女子野球の普及・発展に情熱を注いでいる。
【出演者情報】
MC: 新保友映(アナウンサー)
解説:楢崎 豊(Creative2野球事業ディレクター)
解説:湯浅 大(Full-Count編集長)
ゲスト: 宮本和知(巨人女子チーム 監督、野球解説者)
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Vol.21【宮本和知①】「女子の力が野球界を救う」原監督&オーナーへの直談判!巨人女子チーム誕生の舞台裏
2025/11/30
【番組のココに注目!(聞きどころ)】
★女子プロ野球との出会いと「このレベルは衝撃」という驚き
★食事会場で原辰徳監督へ毎日熱弁し続けた「女子チーム構想」
★「新しいことは辛いぞ」オーナー室での緊張の30分間
★部員激減を救ったのは「ママさんコーチ(宮本夫人)」の存在
★勝っても負けても涙…女子選手ならではの指導の難しさと喜び
★東京ドームで足が震える?「巨人軍」のユニホームの重み
【番組概要】
巨人女子チーム監督の宮本和知さんが登場!全4回シリーズの第1回は、女子チーム誕生の知られざる舞台裏に迫ります。
「女子の力が野球界には絶対に必要だ」という強い使命感から、当時の巨人・原辰徳監督、そして山口オーナーへ直談判した緊迫のエピソードを披露。オーナーから投げかけられた言葉の真意とは?
また、自身が運営する少年少女野球チームでの経験や、部員増のきっかけとなった奥様のコーチ就任エピソードなど、女子野球の可能性と普及への熱い思いを語り尽くします。女子選手特有のメンタリティや指導のリアルなど、ここでしか聞けない貴重な話が満載です。
【宮本和知プロフィール】
1964年山口県生まれ。下関工、川崎製鉄水島を経て、ロス五輪で金メダルを獲得。1984年ドラフト3位で巨人に入団し、貴重な左腕として5回のリーグ優勝、2度の日本一に貢献。1997年の引退後はタレント・解説者として人気を博す。2019年に投手総合コーチとして巨人に復帰しリーグ連覇に貢献。2022年より読売ジャイアンツ女子チームの初代監督を務め、女子野球の発展に尽力している。
【出演者情報】
MC: 新保友映(アナウンサー)
解説:楢崎 豊(Creative2野球事業ディレクター)
解説:湯浅 大(Full-Count編集長)
ゲスト: 宮本和知(巨人女子チーム 監督、野球解説者)
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Vol.20 【和田一浩④】1番大谷、4番佐藤輝、抑えは意外な投手!開幕投手は?2026年WBC侍ジャパンオーダーを全公開!
2025/11/24
Full-Count LAB(フルカウントラボ)―探求のカケラ― 第20回
【番組のココに注目!(聞きどころ)】
★ ついに発表!和田一浩が選ぶ2026年WBC最強オーダー
★ 日本ラウンド先発構想(今永、山本由伸)と決勝の理想
★ 抑えは中日の「松山“一択”」と断言する理由&秘密兵器・森浦
★ 衝撃の打順「1番大谷」「2番近藤」「4番佐藤輝」の意図
★ 遊撃手問題、和田氏の回答は…その選考理由は?
★ あの選手がスタメン落ち?短期決戦で勝つための選手起用術
【番組概要】
2026年のWBC侍ジャパンを占う特別シリーズ、ついに最終回!ゲストの和田一浩さんが、この収録の直前まで悩み抜いた「最強の侍ジャパン」オーダーをついに発表します。
日本ラウンドの先発ローテーションから、第2先発、そしてクローザーまで、投手陣の全構想を公開。
野手陣では「1番DH・大谷翔平」「2番・近藤健介」「4番・佐藤輝明」という超攻撃的打線を披露。
なぜこの打順なのか?ファン投票で人気だった選手がスタメンを外れた理由は?
短期決戦を勝ち抜くための和田流「選手起用術」と「組織論」は必聴です。
【プロフィール】
1972年生まれ。西武、中日で活躍し、通算2050安V打で名球会入り。首位打者、MVPなど輝かしい実績を誇る。2006年のWBCでは日本の世界一に貢献。"ベンちゃん"の愛称で親しまれた。野球解説者。
【出演者情報】
MC: 新保友映(アナウンサー)
解説:Creative2野球事業ディレクター・楢崎 豊
Full-Count編集長・湯浅 大
ゲスト: 和田一浩(2006年WBC世界一メンバー)
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Vol.19【和田一浩③】2026年WBC侍ジャパン「野手編」を徹底議論!ファンが選ぶ最強打線は?“短期決戦で勝てる選手”の条件
2025/11/17
Full-Count LAB(フルカウントラボ)―探求のカケラ― 第19回
【番組のココに注目!(聞きどころ)】
★ 2026年WBC侍ジャパン・ファン投票(野手編)結果発表!
★ 捕手部門、和田氏の評価がファン投票と「一致しない」理由とは?
★ 「本当に勝負強い」と絶賛した筆頭の内野手
★ レベルが高すぎる外野手争い…短期決戦で重視すべき「三振率」
★ 3月開催の難しさ、メジャーリーガーの出場問題
★ 「忍者」枠?中日・田中幹也、西武・滝沢ら守備のスペシャリストの可能性
【番組概要】
2026年のWBC侍ジャパンを占う特別シリーズ第3弾!
ゲストに2006年のWBC世界一メンバー・和田一浩さんをお迎えし、今回は「野手編」を徹底的に深掘りします。
「Full-Count LAB」が実施したファンアンケート「あなたなら誰を侍ジャパンに選びますか?」(捕手・内野手・外野手)の結果を発表。
内野手部門では、牧秀悟選手の「勝負強さ」をベンチ裏から見ていた和田氏が絶賛。
外野手部門では、鈴木誠也・吉田正尚は当確としつつ、短期決戦ならではの「三振率」というシビアな選考基準を提示します。
新戦力の台頭やスペシャリスト(代走・守備固め)の重要性まで、2026年の最強打線を占います!
【和田一浩プロフィール】
1972年生まれ。西武、中日で活躍し、通算2050安打で名球会入り。首位打者、MVPなど輝かしい実績を誇る。2006年のWBCでは日本の世界一に貢献。"ベンちゃん"の愛称で親しまれた。野球解説者。
【出演者情報】
MC: 新保友映(アナウンサー)
解説:Creative2野球事業ディレクター・楢崎 豊
Full-Count編集長・湯浅 大
ゲスト: 和田一浩(2006年WBC世界一メンバー)
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Vol.18【和田一浩②】2026年WBC侍ジャパン「投手編」を徹底議論!ファン投票の結果は?“世界に通用する投手”と対戦したい投手
2025/11/10
Full-Count LAB(フルカウントラボ)―探求のカケラ― 第18回
【番組のココに注目!(聞きどころ)】
★ 2026年WBC侍ジャパン・ファン投票(投手編)の結果発表!
★ 和田一浩が唸る投手候補たち
★ 短期決戦で必要な「第2先発」の重要性とは?
★ 超豪華リリーフ陣…「ボールだけ見たら打てない」
★ 佐々木朗希「クローザー起用」の現実味
★ 和田さんが注目する“世界に通用する”投手&対戦したい投手を実名告白!
【番組概要】
2026年のWBC侍ジャパンを占う特別シリーズ第2弾!
ゲストに2006年のWBC世界一メンバー・和田一浩さんをお迎えし、今回は「投手編」を徹底的に深掘りします。
「Full-Count LAB」が実施したファンアンケート「あなたなら誰を侍ジャパンに選びますか?」の結果発表から議論はスタート。
先発陣(山本由伸、今永、今井...)から、豪華すぎるリリーフ陣(大勢、佐々木朗希、松山...)まで、ファンが選んだ顔ぶれを和田さんはどう見るのか?
短期決戦ならではの投手起用、第2先発の重要性、そして2006年大会との「分業制」の違いなど、世界一を知る男ならではの視点で語り尽くします。
さらに、和田さんが「世界に通用する」と注目する投手、そして「対戦してみたい」投手も実名告白!
【和田一浩プロフィール】
1972年生まれ。西武、中日で活躍し、通算2050安打で名球会入り。首位打者、MVPなど輝かしい実績を誇る。2006年のWBCでは日本の世界一に貢献。"ベンちゃん"の愛称で親しまれた。野球解説者。
【出演者情報】
MC: 新保友映(アナウンサー)
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ゲスト: 和田一浩(2006年WBC世界一メンバー)
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Vol.17【和田一浩①】連覇を目指す侍JAPAN!初代世界一メンバーが“2026年WBC”を占う 当時の“衝撃”裏話公開
2025/11/03
Full-Count LAB(フルカウントラボ)―探求のカケラ― 第17回
【和田一浩プロフィール】
1972年生まれ。西武、中日で活躍し、通算2050安打で名球会入り。首位打者、MVPなど輝かしい実績を誇る。2006年のWBCでは日本の世界一に貢献。"ベンちゃん"の愛称で親しまれた。
【番組のココに注目!(聞きどころ)】
★ 2006年WBC、韓国に敗れ「敗退したと思い、買い物へ」…まさかの決勝T進出の裏側
★ 2023年WBC、イチローとは違う「ダルビッシュのカリスマ性」がチームに与えた影響
★ 2026年導入のピッチクロック。ルーティンが長い打者はどう対応すべき?
★ 「個の力は日本が上」でも勝てない?韓国チームの恐るべき「団結力と執着心」
★ アジアの強敵・チャイニーズ・タイペイや韓国は?
★ 井端監督の色が出るのはどこ?軸以外の「サポートメンバー」の選出に注目
【番組概要】
2026年のWBCを占う特別シリーズ第1弾!ゲストに06年WBC世界一メンバーの和田一浩さんをお迎えしました。
韓国に2度敗れ「もう帰国だ」と買い物に出かけたという2006年大会の衝撃の裏話から、ダルビッシュ有投手がチームに与えた絶大な影響力を感じた2023年大会の振り返りまで、WBCの激闘をたっぷり語ります。
さらに、2026年大会で導入されるピッチクロックへの対応や、韓国、台湾といったアジアのライバルの強さ、井端監督のチーム作りについても鋭く分析。WBCを深く知るための必聴回です!
【出演者情報】
MC: 新保友映(アナウンサー)
Creative2野球事業ディレクター・楢崎 豊
Full-Count編集長・湯浅 大
ゲスト: 和田一浩(2006年WBC世界一メンバー)
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Vol.16 【松坂恭平④】なぜ万波&柳田は彼のグラブを選ぶのか?起業家として業界の常識に挑む理由
2025/10/26
Full-Count LAB(フルカウントラボ)―探求のカケラ― 第16回
【松坂恭平プロフィール】
“平成の怪物”松坂大輔氏を2歳上の兄に持つ。自身も法政大学、独立リーグの愛媛でプレーした後、大手スポーツメーカー勤務を経て独立。現在は株式会社ONE 4 ALLの代表取締役として、2023年に立ち上げた独自のスポーツブランド「ONE OF THE ANSWER」でグラブやアパレルの製造販売を手掛けている。
【番組のココに注目!(聞きどころ)】
★ 大手メーカーを辞め独立起業。野球界へ“直接”貢献したいという熱い想い
★「グラブの価格はもっと高いはず」業界の常識に一石を投じる理由とは
★ なぜ万波&柳田は彼のグラブを選ぶ?一流選手が“共感”するビジネス哲学
★ 選手を革のなめし工場へ。道具を大切にする心を育む独自の取り組み
★ 日本のモノづくりが台湾へ!海外選手も魅了する品質と理念
★「困っている人を助けたい」ビジネスの先に見据える社会貢献という“宿命”
【番組概要】
4週にわたりお送りした松坂恭平さんの最終回。今回は大手スポーツメーカーを退社し、自身のブランド「ONE 4 ALL」を立ち上げた起業家としての顔に迫ります。
なぜ今のグラブの価格は適正ではないのか?業界が抱える課題に真正面から向き合う松坂さんの信念とは。日本ハム・万波選手やソフトバンク・柳田選手といったトッププレイヤーたちが、品質だけでなく彼の“姿勢”に共感しグラブを愛用する理由を深掘り。
台湾への海外展開、そしてその先に見据える「社会貢献」という大きな夢まで、熱く語っていただきました。
【出演者情報】
MC: 新保友映(アナウンサー)
解説:楢崎豊(Creative2野球事業ディレクター)
解説:湯浅大(Full-Count編集長)
ゲスト: 松坂恭平(株式会社ONE FOR ALL 代表取締役)
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Vol.15 【松坂恭平③】兄・大輔から言われた「やめろ」の意味…終止符を打ったプロ野球選手への道
2025/10/19
Full-Count LAB(フルカウントラボ)―探求のカケラ― 第15回
【松坂恭平プロフィール】
“平成の怪物”松坂大輔氏を2歳上の兄に持つ。自身も法政大学、独立リーグの愛媛でプレーした後、大手スポーツメーカー勤務を経て独立。現在は株式会社ONE FOR ALLの代表取締役として、2023年に立ち上げた独自のスポーツブランド「ONE OF THE ANSWER」でグラブやアパレルの製造販売を手掛けている。
【番組のココに注目!(聞きどころ)】
★ 周囲のレベルの高さに衝撃…それでも「楽しかった」法政大学での4年間
★ 大手スポーツメーカーに就職後も捨てきれなかった野球への想い
★ 会社を“休職”して独立リーグへ。前代未聞の挑戦を支えた環境とは
★「お前ら開き直る権利なんてない」名手・石毛宏典から受けた薫陶
★ 唯一「やめろ」と告げた兄・大輔の言葉。プロ野球選手の夢を諦めた26歳の決断
★「余力を残すな」野球人生で得た教訓と、若者たちへ伝えたいメッセージ
【番組概要】
松坂大輔氏の弟・恭平さんの野球人生、最終章。法政大学野球部で過ごした充実の4年間、そして大手スポーツメーカーに就職後も野球への情熱を捨てきれず、会社を休職してまで独立リーグに挑戦した異例のキャリアに迫ります。
26歳で迎えたプロ野球選手になるためのタイムリミット。周囲が「続けろ」と応援する中、唯一「やめろ」と引退を勧めたのは、兄・大輔氏でした。恭平さんが下した大きな決断の裏にあった葛藤、そして今の仕事へと繋がる野球人生の教訓を語ります。
【出演者情報】
MC: 新保友映(アナウンサー)
解説:楢崎豊(Creative2野球事業ディレクター)
解説:湯浅大(Full-Count編集長)
ゲスト: 松坂恭平(株式会社ONE 4 ALL 代表取締役)
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