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からあげ帝国放送局

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Categories
Country
United States
This podcast has
189 episodes
Language
Japanese
Publisher
からあげ
Explicit
No
Date created
2026/01/11
Latest episode
2026/10/30
Average duration
17 min.
Release period
2 days

Description

AIエンジニアでありメイカーの「からあげ」が、毎朝の散歩中に収録する音声番組です。 技術(AI・ハード・ソフト)の話から、執筆・個人開発などのビジネスの話、日々の雑談まで。脳内の思考をそのまま垂れ流す、エンジニアの「音声実験場」です。 【主なトークテーマ】 技術:AI、ハードウェア、ソフトウェアのトレンドや知見 ビジネス:技術書の執筆、モノづくり、マネタイズの裏話 雑談:その時々に興味があること、日々の気づき 鳥のさえずりをBGMに、ゆるく深くお届けします。 LISTEN: https://listen.style/p/karaage0703?yYWcXtQR ▼コミュニティ「からあげ帝国」への参加はこちら(Discord) ⁠https://discord.com/invite/PWpEB7KUsN

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#189 AIにどこまで判断を任せるか
2026/10/30
メールチェックやタスク管理から食事の相談まで、AIに頼る日常を紹介します。何気ない会話の積み重ねが自分に合った提案につながる体験を振り返りながら、判断を任せる便利さと、人が原理原則や教養を持って確かめる大切さを考えました。 00:00 オープニング 00:37 AIでメールの見落としを減らす 02:30 メール送信の権限とタスク管理との連携 04:03 ローカルLLMでメールを扱う理由 05:40 AIにどこまで判断を預けるか 07:25 食事の相談と日常の記録 08:16 過去の記録から懐かしいお店を提案してもらう 09:26 AIとの会話が自分の資産になる 11:14 判断を任せる便利さと失うもの 13:14 AIの偏りと人が確かめるための教養 14:26 まとめとお便り募集 リンク しぶちょーさん「ものづくりnoシテン」 https://voicy.jp/channel/3963 ちょまどさん(X) https://x.com/chomado みのるんさん 公式サイト https://minoruonda.com/ ▼コミュニティ「からあげ帝国」への参加はこちら(Discord) https://discord.com/invite/PWpEB7KUsN
#188 ギガ不足を楽天モバイルとの2回線運用で解決する
2026/10/28
月25GBの通信容量を使い切ってしまい、妻とAIのすすめで楽天モバイルを2回線目として契約しました。eSIMで開通した体験や使い始めての感想、IIJmioとの使い分けと料金プランの見直しについて話します。 00:00 オープニングと今週の配信予定 01:08 「俺の勉強会」でAIエージェントについて登壇します 02:01 今日のテーマは楽天モバイル 02:24 ネットが遅い原因はギガ不足だった 04:45 通信量を調べると月30GBほど使っていた 05:51 追加データ購入の料金に悩む 06:45 妻とAIにすすめられた楽天モバイル 08:25 eSIMで2回線目をすぐに開通 09:08 使い始めの感想と2回線の安心感 09:52 IIJmioのプラン見直しと回線の整理 11:30 楽天モバイルのアフィリエートリンクの案内 12:23 通信料金を見直すきっかけに 13:14 お便り募集とエンディング リンク 楽天モバイル(アフィリエートリンク/広告) https://hb.afl.rakuten.co.jp/hsc/58e3c2cd.cb330525.17aa4f5f.9feec5ab/?link_type=hybrid_url&rafst=rmn&ut=eyJwYWdlIjoic2hvcCIsInR5cGUiOiJoeWJyaWRfdXJsIiwiY29sIjoxLCJjYXQiOjEsImJhbiI6MjM3Nzg5NSwiYW1wIjpmYWxzZX0%3D IIJmio https://www.iijmio.jp/ 俺の勉強会(connpass) https://ore-no-benkyoukai.connpass.com/ ※アフィリエートリンクから契約されると、配信者に報酬が入る場合があります。 ▼コミュニティ「からあげ帝国」への参加はこちら(Discord) https://discord.com/invite/PWpEB7KUsN
#187 AIと使うタスク管理を自分好みに作り直す
2026/10/26
長年愛用してきたMicrosoft To DoとAIを連携させようとして挫折し、何度も作り直した末に「xangi-tasks」にたどり着いた話です。毎日使うタスク管理に求める使い勝手や、xangiへの相談・作業依頼をスムーズにする仕組み、あえて割り切った機能についてお話しします。冒頭ではxangi-remote-desktopも紹介し、最後は前回の配信にいただいたコメントにお返事します。 00:00 オープニングと久しぶりの朝散歩 00:41 xangiの拡張機能を2つリリース 01:44 ブラウザから使うxangi-remote-desktop 03:13 タスク管理ツールはシンプルでも奥が深い 04:48 長年愛用したWunderlistとMicrosoft To Do 06:43 AI連携に挑戦して自作へ 07:59 何度も作り直したタスク管理ツール 09:20 xangi専用にして見えた乗り換えのめど 10:14 xangi-tasksの機能とAIへの相談・作業依頼 12:30 必要な機能に絞ることとタスク共有の割り切り 13:44 OSSとして公開したxangi-tasks 14:13 コメント返しと集合写真での失敗談 15:49 お便り募集とエンディング リンク xangi-tasks https://github.com/karaage0703/xangi-tasks xangi-remote-desktop https://github.com/karaage0703/xangi-remote-desktop xangi https://github.com/karaage0703/xangi 前回紹介したROHM EDGE HACK CHALLENGE 2026の審査員レポート https://karaage.hatenadiary.jp/entry/2026/10/25/005619 ▼コミュニティ「からあげ帝国」への参加はこちら(Discord) https://discord.com/invite/PWpEB7KUsN
#186 エッジAIの力作に触れて考えた審査員の役割
2026/10/26
ROHM EDGE HACK CHALLENGE 2026の審査を振り返り、触る場所がわかる恐竜のおもちゃやコンデンサ選別ロボット、ハウリングを防ぐ作品を紹介します。エッジAIならではのものづくりから受けた刺激と、過去の経験を生かしたフィードバック、公平な審査の難しさについて話しました。最後は、利便性とセキュリティの両立についてのコメントにお返事します。 00:00 オープニングと雨の日の自宅収録 00:49 ROHM EDGE HACK CHALLENGEの審査を振り返る 02:20 Solist-AIとコンテストの概要 03:21 触った場所がわかる恐竜とからあげ先生フィギュア 05:48 工場の経験がよみがえるコンデンサ選別ロボット 06:39 ハウリングを防ぐ「はうらへん」 08:11 質疑から広がる音楽表現とスピーチジャマーの話 10:01 エッジAIの特性を生かすものづくり 12:12 経験を生かしたフィードバックと審査員の価値 14:32 公平な審査の難しさ 15:52 集合写真でノイズ製造機になった失敗談 16:56 コメント返し:利便性とセキュリティの両立 18:45 エンディング リンク ブログ:ROHM EDGE HACK CHALLENGE 2026の審査員をしました https://karaage.hatenadiary.jp/entry/2026/10/25/005619 ROHM EDGE HACK CHALLENGE 2026 作品一覧 https://protopedia.net/event/rehc2026 ▼コミュニティ「からあげ帝国」への参加はこちら(Discord) https://discord.com/invite/PWpEB7KUsN
#185 AI時代の便利さとセキュリティを両立する仕組みを考える
2026/10/23
Gemini Sparkとxangiの連携を試した経験から、便利さとセキュリティを両立する仕組みについて考えます。確認や制限を増やしすぎると抜け道を探したくなる問題や、AIにブラウザ操作とメール閲覧を任せた際の思わぬ動作を紹介。権限を細かく分ける仕組みと、AIが安全に使える連携方法の大切さを話します。 00:00 オープニングと公園の散歩 00:28 Gemini Sparkを教えてもらった話 02:26 xangiとDotsの連携と困りごと 04:28 Gemini Sparkとの連携で直面した確認の壁 08:00 便利さとセキュリティを両方追求したい 09:36 不便な制限が抜け道を生む 12:34 AIに権限を与えすぎるリスク 13:19 メール認証までAIが進めて驚いた経験 14:36 権限を分けて安全に連携する仕組み 16:12 作る側と使う側に必要な視点 16:42 お便り募集とエンディング リンク xangi https://github.com/karaage0703/xangi 1Password https://1password.com/ ▼コミュニティ「からあげ帝国」への参加はこちら(Discord) https://discord.com/invite/PWpEB7KUsN
#184 パスワードの使い回しをやめて管理のストレスを減らす
2026/10/22
PHPの脆弱性の話題をきっかけに、個人でできるパスワード管理を考えます。使い回しをやめ、重要なサービスに2要素認証を設定した経験と、1Passwordで管理をまとめて感じた便利さを紹介。一か所に集めることへの不安も含め、自分に合う管理方法をどう選ぶかを話しました。 目次 00:00 オープニングと公園からの収録 00:41 PHPの脆弱性と身近なサービスへの影響 02:42 放置したWordPressを見直すきっかけに 04:44 セキュリティの話から個人のパスワード管理へ 06:09 パスワードを使い回すリスク 07:31 使い回しをやめて2要素認証を設定した経験 09:04 サービスの棚卸しは大変だったけれど 09:47 専用のパスワード管理ツールを使う理由 11:15 1Passwordで情報をまとめる便利さ 13:17 一か所に集める不安と自分なりの選択 15:20 お便り募集とエンディング 関連リンク ものづくりnoシテン #269 AI時代は、AIに身を守ってもらうしかない!?【PHP脆弱性】 https://listen.style/p/monoshiten/9vbt6ydj 1Password 公式サイト https://1password.com/jp/personal ▼コミュニティ「からあげ帝国」への参加はこちら(Discord) https://discord.com/invite/PWpEB7KUsN
#183 積みマイコンを持ち歩けるAIの相棒にする
2026/10/21
引き出しで眠っていたM5Stack StopWatchを、AIのアバターと音声で会話できる「xangi-stopwatch」にしました。開発を再開したきっかけや外へ持ち出して使った感触、キャラクターへの愛着について話します。応答速度や端末を紛失した際のリスク、今後加えたいロック機能にも触れています。 00:00 オープニング 00:33 M5Stack StopWatchとxangi-stopwatchの公開 01:55 拡張機能のセットアップとバージョン更新 03:23 引き出しで眠っていた積みマイコン 04:24 開発のきっかけはAI入りのクマのぬいぐるみ 06:04 スタックチャンで感じていた使い方の課題 08:11 手のひらサイズの会話端末にぴったりな理由 08:52 アバター表示とAI利用状況のモニター 09:43 テザリングとTailscaleで外へ持ち出す 10:06 キャラクターを切り替えて話す楽しさ 11:27 応答速度とリアルタイム会話の課題 12:03 紛失時のリスクとロック機能の構想 14:10 次の積みマイコンはM5Stack Tab5 14:55 お便り募集とエンディング リンク xangi-stopwatch https://github.com/karaage0703/xangi-stopwatch xangi https://github.com/karaage0703/xangi ▼コミュニティ「からあげ帝国」への参加はこちら(Discord) https://discord.com/invite/PWpEB7KUsN
#182 ハッカソン審査の裏側と順位に縛られないものづくり
2026/10/19
ハッカソンの審査員を務めてきた経験から、公開された審査基準に沿った採点や接戦での議論など、審査の裏側をお話しします。AIによって参加の門戸が広がる変化、主催者の目的を理解する大切さ、そして順位に縛られず自分の作りたいものを作り続ける価値を考えます。冒頭ではGoogle AI ChallengeとROHM EDGE HACK CHALLENGEの審査員参加についてもお知らせします。 目次 00:00 オープニング 00:34 Google AI Challengeの審査員参加のお知らせ 01:17 ROHMの最終審査会と審査員の紹介 03:14 ハッカソン審査の裏側を話す前に 04:27 ハッカソンとは何か 06:44 AIで変わる作品のレベルと参加者 07:44 審査の目的と公開された審査基準 09:55 点数の付け方と接戦での議論 11:09 審査項目と主催者の目的を読み解く 12:52 順位に縛られず作り続ける価値 16:10 お便り募集とエンディング リンク Google AI Challenge https://googlejp25.withgoogle.com/awards/ ROHM EDGE HACK CHALLENGE 2026 https://rehc.jp/ ▼コミュニティ「からあげ帝国」への参加はこちら(Discord) https://discord.com/invite/PWpEB7KUsN
#181 マルチエージェントのロマンをキャラ付けとガチャで探る
2026/10/19
xangiとDotsを連携する拡張機能を作った経験から、マルチエージェントをどう使うと役立つのかを考えます。機能ごとにボットを分ける難しさ、歴史担当ボットへのキャラ付けで生まれる愛着、複数のスライド案から良いものを選ぶ「ガチャ」の実験を通して、マルチエージェントのロマンを探ります。 目次 00:00 オープニングと近況 00:50 xangiの更新と新しい拡張機能 02:24 xangiとDotsを連携する仕組み 04:00 寝ている間の開発をDotsに任せる 05:31 MCPで広がる外部エージェント連携 06:26 機能ごとにボットを分ける難しさ 09:13 長い文脈とLost in the Middle 10:35 歴史担当ボットにキャラクターを付ける 13:08 複数のスライド案から選ぶ実験 15:14 ガチャの効率化としてのマルチエージェント 16:13 マルチエージェントのロマンを探る 17:15 お便り募集とエンディング 関連リンク xangi https://github.com/karaage0703/xangi xangi-dots https://github.com/karaage0703/xangi-dots xangi-terminal https://github.com/karaage0703/xangi-terminal となりのデータ分析屋さん 第187回「AI×プレゼン最強手段を発見!別次元のクオリティーに到達できるトーナメント形式?【AIエージェント】」 https://listen.style/p/data-science/hvjyyeha ▼コミュニティ「からあげ帝国」への参加はこちら(Discord) https://discord.com/invite/PWpEB7KUsN
#180 パクることの重要性と難しさ
2026/10/12
しぶちょーさんが自分の配信を「リメイク」してくれたことをきっかけに、パクることの重要性と難しさを考えます。ギターのコピーや守破離を例に、真似から学ぶことと、自分の経験や個性が新しい価値につながることを話しました。参考元を示して敬意を伝えることが、自分のオリジナリティを際立たせることにもつながります。 目次 00:00 オープニング 00:37 今日のテーマはパクること 00:45 しぶちょーさんによる配信のリメイク 02:32 自分の発信も誰かの影響から生まれる 03:55 ギターのコピーから学ぶTTP 05:04 守破離と型を身につける大切さ 06:33 完全にはコピーできない個性 08:08 同じ話でも経験によって意味が変わる 10:48 参考元への敬意とリンク 11:41 似た作品による誤解を防ぐには 12:48 先行事例を調べてオリジナリティを示す 13:55 まとめとお便り募集 リンク ものづくりnoシテン #260 本を出したいなら、まずコネを作ろう!!【書籍出版】 https://listen.style/p/monoshiten/xia5xgt9 からあげ帝国放送局 #175 商業出版につながるコネの作り方 https://listen.style/p/karaage0703/dubr0x8i 積読チャンネル https://www.youtube.com/@tsundoku-ch ▼コミュニティ「からあげ帝国」への参加はこちら(Discord) https://discord.com/invite/PWpEB7KUsN
#179 オデュッセイアから考える行きて帰りし物語
2026/10/12
映画『オデュッセイア』を観て、「行って成長して帰ってくる」という物語の構造について考えました。『ホビットの冒険』や『千と千尋の神隠し』などを手がかりに、作品を構造から楽しむ見方を話します。映画のネタバレを含み、後半は帝国民からのお便りを紹介します。 目次 00:00 オープニングとゆっくり過ごす3連休 01:13 映画『オデュッセイア』の感想(ネタバレあり) 03:50 『ストーリーメーカー』と行きて帰りし物語 05:47 神話や『千と千尋の神隠し』に共通するモチーフ 07:28 『指輪物語』と『ホビットの冒険』の読書体験 09:34 異世界転生や『魔女の宅急便』を構造から見る 11:45 『オデュッセイア』の入れ子になった旅と帰還 13:40 お便り紹介と帝国民の活動 15:13 お便り募集とエンディング リンク 映画『オデュッセイア』公式サイト https://odyssey-film.jp/ ▼コミュニティ「からあげ帝国」への参加はこちら(Discord) https://discord.com/invite/PWpEB7KUsN
#178 帝国民と考えるコミュニティの象徴の役割
2026/10/09
リスナーネームを「帝国民」に決めたところから、コミュニティにおける「象徴」の役割を考えます。メンバーが自主的に活動するからあげ帝国の話と、コテンラジオで聞いた天皇の歴史やNEET株式会社のエピソードを手がかりに、人がまとまる仕組みと象徴を引き継ぐ難しさについて話しました。 00:00 オープニング 00:26 リスナーネームは「帝国民」に決定 01:44 からあげ帝国の皇帝は何をしているのか 03:42 天皇の歴史と象徴としての役割 08:29 NEET株式会社に生まれた象徴 12:27 象徴の役割を引き継ぐ難しさ 13:38 自主的に動く帝国民と皇帝の役割 15:12 からあげ帝国を長く続けるために 16:03 お便り募集とエンディング リンク コテンラジオ 番外編 #53 若新雄純さんゲスト回(中編) https://open.spotify.com/episode/7CetnYyo8gWGGHBEWSa0mE NEET株式会社(理念・会長挨拶) https://neet.co.jp/philosophy ▼コミュニティ「からあげ帝国」への参加はこちら(Discord) https://discord.com/invite/PWpEB7KUsN
#177 ものづくりイベントを作って続ける難しさ
2026/10/08
NT東京とMaker FaireについてのSNS投稿を振り返りながら、ものづくりイベントを立ち上げ、続けていく難しさを考えます。運営への感謝、安全のためのルール、大小さまざまなイベントがあることの良さを、自分の勉強会運営経験も交えて話しました。冒頭では「ProtoPediaの時間」出演とROHM EDGE HACK CHALLENGEを、終盤では「つくろか!4」への登壇予定を紹介します。 00:00 オープニング 00:31 「ProtoPediaの時間」でNT東京を振り返る 01:38 ROHM EDGE HACK CHALLENGEの紹介 02:35 イベントを作って続ける難しさ 02:52 Maker Faireについての投稿と伝わり方 05:06 イベントを続ける運営への感謝 06:18 NTイベントの特色と運営ノウハウの共有 08:04 規模が大きくなるほど必要になる安全対策 09:00 多様なイベントと参加の入口 09:49 自分の勉強会運営経験と主催者への敬意 11:19 建設的な意見と自分で場を作ること 12:47 コミュニティから生まれるイベントと「つくろか!4」 14:17 まとめとお便り募集 リンク ProtoPediaの時間 Vol.303「NT東京 振り返り」 https://www.youtube.com/watch?v=fj3tC3b5uIc ROHM EDGE HACK CHALLENGE 2026 作品一覧 https://protopedia.net/event/rehc2026 つくろか!4 開催案内(大阪市立図書館) https://www.oml.city.osaka.lg.jp/key/2026/1020_2026050801.html ▼コミュニティ「からあげ帝国」への参加はこちら(Discord) https://discord.com/invite/PWpEB7KUsN
#176 個人サービスとAIボットを守るセキュリティの難しさ
2026/10/07
相次ぐ情報漏洩のニュースをきっかけに、個人でWebサービスやAIボットを運用する立場からセキュリティの難しさを考えます。BiblioCanvasで持つ情報を絞る工夫や認証の外部サービスへの委任、からあげボットの隔離運用を紹介し、OpenShellとxangiを組み合わせたNeon Xangiの活用を改めて進めたいという話をしました。 目次 00:00 オープニングと公園での収録 00:42 情報漏洩のニュースを他人事にできない理由 02:13 BiblioCanvasとからあげボットの運用 05:09 自分の失敗経験と守る側の難しさ 06:38 アップデートを止める怖さ 08:02 持つ情報を減らして認証を任せる 09:40 ライブラリ更新と対策までのタイムラグ 10:55 AIボットへの攻撃と隔離運用 12:03 OpenShellとNeon Xangi 13:37 安全性と使いやすさの両立 14:51 Neon Xangiの活用を進めたい 15:24 お便り募集とエンディング リンク BiblioCanvas https://bibliocanvas.web.app/ xangi https://github.com/karaage0703/xangi Neon Xangi https://github.com/karaage0703/neonxangi NVIDIA OpenShell https://github.com/NVIDIA/OpenShell ▼コミュニティ「からあげ帝国」への参加はこちら(Discord) https://discord.com/invite/PWpEB7KUsN
#175 商業出版につながるコネの作り方
2026/10/05
商業出版にはコネが大事。積読チャンネルでの話をきっかけに、ブログでの発信や勉強会への参加が初出版につながった自身の経験を振り返ります。企画の持ち込みや知人からの紹介に加え、自分の体験を個人出版で形にし、AIも活用しながら書き上げる力を示す方法を話しました。 目次 00:00 オープニング 00:57 積読チャンネルで聞いた出版とコネの話 02:22 商業出版と個人出版を行き来する 03:59 商業出版にはコネが大事 05:17 コネがなければ作ればいい 05:54 ブログと勉強会から初出版へ 08:28 企画の持ち込みという方法 09:49 知人の紹介と書き上げる力への信頼 11:52 AI時代は個人出版も実績になる 12:56 技術同人誌イベントで生まれるつながり 13:55 AIと役割分担して本を作る 14:56 『AIエージェントと本をつくる技術』の紹介 15:33 まとめとエンディング リンク 積読チャンネル https://www.youtube.com/@tsundoku-ch 技術書典 https://techbookfest.org/ 技術書同人誌博覧会(技書博) https://gishohaku.dev/ AIエージェントと本をつくる技術 — アイデア出しから出版・改訂まで(BOOTH) https://karaage0703.booth.pm/items/8787339 ▼コミュニティ「からあげ帝国」への参加はこちら(Discord) https://discord.com/invite/PWpEB7KUsN

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