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ポッドキャスト現場録 〜音声コンテンツの作り方と育て方〜

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Categories
This podcast has
31 episodes
Language
Japanese
Publisher
HANGOUT
Explicit
No
Date created
2026/04/07
Latest episode
2026/10/19
Average duration
27 min.
Release period
7 days

Description

元ラジオ局員のポッドキャストプロデューサー2人が、制作現場の知見と、自分たちの番組を育てる実験過程を公開する番組です。 ポッドキャストの作り方・届け方・育て方を現場目線で考えます。 二人はともにキャリア支援の仕事にも携わっており、キャリアについてもときどき触れていきます。 「ポッドキャストを盛り上げてラジオに恩返し」が2人の想いです。 ◆メッセージフォーム(ご投稿何卒よろしくお願いします…!) https://x.gd/6ngBm ◆ハッシュタグ #現場録 ◆番組ホスト イマイズミ(ポッドキャストプロデューサー、ギャラップ認定ストレングスコーチ、キャリアコンサルタント、元ラジオ局員) X:@imaizumi10123 トシミツ(ポッドキャストプロデューサー、キャリアコーチ、元ラジオ局員)

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【#31】30話分のデータを公開します〜伸び悩む原因と次の10話の実験〜
2026/10/19
◆ポッドキャストブッキングサービス「ポッドオファー」(ぜひご活用ください!) https://x.gd/LFRDc 今回のテーマは「エピソード30までの振り返り」です。 再生数やフォロワーの推移、よく聴かれたエピソードから、現場録が伸び悩む理由を考えました。話したいことと番組に求められること、その間で感じているジレンマも。 新たに担当する企業のポッドキャストについて、制作過程を現場録で紹介する企画や、ポッドオファーを通じたゲスト募集についてもお話ししています。 ◆メッセージフォーム(ご投稿何卒よろしくお願いします…!) ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.gd/6ngBm⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ◆ハッシュタグ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠#現場録⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ◆タイムスタンプ (00:17) 現場録の番組データを振り返る (02:50) フォロワー数に表れない聴き方 (05:54) 期間ごとの数字から見える変化 (07:42) 伸び悩む原因と番組コンセプト (10:27) 最後まで聴いてもらえているか (12:20) よく聴かれたエピソードを振り返る (15:27) 編集や音質を変えたらどうなるか (17:07) 企業のポッドキャスト制作過程を公開へ (20:17) ポッドオファー公開とゲスト募集 (22:47) 楽しく続けたい、数字も伸ばしたい ◆番組ホスト イマイズミ(ポッドキャストプロデューサー/ギャラップ認定ストレングスコーチ/キャリアコンサルタント/元ラジオ局員) X:⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠@imaizumi10123⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ トシミツ(ポッドキャストプロデューサー/キャリアコーチ/元ラジオ局員) ◆番組について 元ラジオ局員のポッドキャストプロデューサー2人が、制作現場の知見と、自分たちの番組を育てる実験過程を公開する番組です。 ポッドキャストの作り方・届け方・育て方を現場目線で考えます。 二人はともにキャリア支援の仕事にも携わっており、キャリアについてもときどき触れていきます。 「ポッドキャストを盛り上げてラジオに恩返し」が2人の想いです。
【#30】話したいことを話すのは誰のため?〜30話続けて見えてきたコンセプトとのずれ〜
2026/10/12
今回のテーマは「話したいことを話すか数値を追うか」です。 30話続けるうちに、当初のコンセプトから少しずつ広がってきた現場録。その時々の話したいことを優先する二人が、話す楽しさとリスナーの期待について考えました。 番組のサブタイトルを変えるタイミングや、リスナーそれぞれの面白がり方、数字との向き合い方。自分たちが話し手になって気づいた、出演者の「話したいこと」を引き出す制作側の役割についても。 ◆メッセージフォーム(ご投稿何卒よろしくお願いします…!) ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.gd/6ngBm⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ◆ハッシュタグ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠#現場録⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ◆「ポッドキャストとキャリアと」 【#3】ラジオ局を辞めてフリーランスへ。現場に残る理由と作り手の原点 <利光洋明さん/ポッドキャスト現場録> ⁠⁠https://x.gd/L3bZC⁠⁠ ◆タイムスタンプ (00:19) 30話目に考える、話したいことと数字 (02:29) 話す楽しさを優先してきた二人 (04:54) ナレッジと雑談の間にある現場録 (06:44) 番組をリニューアルするタイミング (07:55) 面白がり方はリスナーが決める (11:20) 話し手になって気づいた制作側の役割 (15:32) 話したいことと数字にどう向き合うか ◆番組ホスト イマイズミ(ポッドキャストプロデューサー/ギャラップ認定ストレングスコーチ/キャリアコンサルタント/元ラジオ局員) X:⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠@imaizumi10123⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ トシミツ(ポッドキャストプロデューサー/キャリアコーチ/元ラジオ局員) ◆番組について 元ラジオ局員のポッドキャストプロデューサー2人が、制作現場の知見と、自分たちの番組を育てる実験過程を公開する番組です。 ポッドキャストの作り方・届け方・育て方を現場目線で考えます。 二人はともにキャリア支援の仕事にも携わっており、キャリアについてもときどき触れていきます。 「ポッドキャストを盛り上げてラジオに恩返し」が2人の想いです。
【#29】ラジオ局で働くには?〜学生さんの相談を受けて元ラジオ局員2人で考える〜
2026/10/05
今回のテーマは「ラジオ局で働くには?」です。 別業界に内定したものの、ラジオ局への思いを持つ学生さんからの相談を受けて、新卒で入局したトシミツと、10年かけて中途で入局したイマイズミが、それぞれの経験から考えました。 放送作家からIT職へと進路を変えた経緯や、局員に求められる制作以外の力。新卒だけに限らない入り口や、ポッドキャスト・AIなど、これからラジオの仕事につなげたい強みについても。 ◆「ポッドキャストとキャリアと」 【#3】ラジオ局を辞めてフリーランスへ。現場に残る理由と作り手の原点 <利光洋明さん/ポッドキャスト現場録> https://x.gd/L3bZC ◆メッセージフォーム(ご投稿何卒よろしくお願いします…!) ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.gd/6ngBm⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ◆ハッシュタグ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠#現場録⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ◆タイムスタンプ (00:18) ラジオ局を目指す学生さんからの相談 (01:48) 内定式を経て感じた進路への迷い (03:42) ラジオ業界の入り口は広い?狭い? (05:12) ラジオを目指して、まず放送作家に (08:35) 現場に入るチャンスと運・タイミング (11:59) Webを学びラジオ局へ (14:07) IT職で入社しても番組作りは諦めない (16:09) 新卒で入る前に知っておきたい局員の仕事 (19:58) 新卒を逃しても業界との接点は作れる (21:17) 中途採用から考える必要なスキル (23:01) ポッドキャスト・AI・人材育成を強みに (26:04) 「ポッドキャストとキャリアと」のお知らせ ◆番組ホスト イマイズミ(ポッドキャストプロデューサー/ギャラップ認定ストレングスコーチ/キャリアコンサルタント/元ラジオ局員) X:⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠@imaizumi10123⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ トシミツ(ポッドキャストプロデューサー/キャリアコーチ/元ラジオ局員) ◆番組について 元ラジオ局員のポッドキャストプロデューサー2人が、制作現場の知見と、自分たちの番組を育てる実験過程を公開する番組です。 ポッドキャストの作り方・届け方・育て方を現場目線で考えます。 二人はともにキャリア支援の仕事にも携わっており、キャリアについてもときどき触れていきます。 「ポッドキャストを盛り上げてラジオに恩返し」が2人の想いです。
【#28】なぜ働いているとポッドキャストを聴けなくなるのか〜時間と余裕と制作視点〜
2026/09/28
今回のテーマは「なぜ働いているとポッドキャストを聴けなくなるのか」です。 仕事が忙しく、最近ほとんど聴けていないトシミツ。一方、日常に聴く習慣が組み込まれているイマイズミ。二人の聴き方の違いから、楽しむための時間と気持ちの余裕について考えました。 ながら聴きや倍速再生、つい仕事目線で聴いてしまう制作側の事情。新しい番組を聴くハードルや、気軽に楽しむための工夫についても。 ◆メッセージフォーム(ご投稿何卒よろしくお願いします…!) ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.gd/6ngBm⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ◆ハッシュタグ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠#現場録⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ◆タイムスタンプ (00:18) なぜ働いているとポッドキャストを聴けなくなるのか (02:25) ポッドキャストを聴き始めたきっかけ (06:10) 音声を聴くのは意外と疲れる (07:50) 聴き慣れた声が日常にある心地よさ (10:07) 面白い番組でも聴かなくなる理由 (11:18) 「ながら聴き」ができる時間と場面 (14:11) 倍速再生の便利さと疲れやすさ (15:54) 楽しむつもりが仕事目線になってしまう (17:10) 1週間で20番組を聴いて感じたこと (19:58) アウトプットの機会が聴くきっかけに (21:58) 雑談や二人のやり取りを楽しむ (22:58) 編集でもリスニングでも、耳は疲れる ◆番組ホスト イマイズミ(ポッドキャストプロデューサー/ギャラップ認定ストレングスコーチ/キャリアコンサルタント/元ラジオ局員) X:⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠@imaizumi10123⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ トシミツ(ポッドキャストプロデューサー/キャリアコーチ/元ラジオ局員) ◆番組について 元ラジオ局員のポッドキャストプロデューサー2人が、制作現場の知見と、自分たちの番組を育てる実験過程を公開する番組です。 ポッドキャストの作り方・届け方・育て方を現場目線で考えます。 二人はともにキャリア支援の仕事にも携わっており、キャリアについてもときどき触れていきます。 「ポッドキャストを盛り上げてラジオに恩返し」が2人の想いです。
【#27】会うとポッドキャストの聴き方・作り方が変わる?〜ポッドキャストステッカーベース初出店を振り返る〜
2026/09/21
今回のテーマは「ポッドキャストステッカーベース初出店の振り返り」です。 9月13日に東新宿で開催されたイベントに初出店。文化祭のような会場やブース準備の裏側、皆さんとの交流を振り返ります。 出店する20番組を聴いて臨み、会うことで深まった番組への愛着。ポッドキャスター同士の視点の違いや「ポッドオファー」の方向性など、交流から生まれた気づきも話しました。 ◆メッセージフォーム(ご投稿何卒よろしくお願いします…!) ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.gd/6ngBm⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ◆ハッシュタグ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠#現場録⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ◆タイムスタンプ (00:19) ステッカーベースに初出店 (01:46) 文化祭のような会場とブース準備の裏側 (04:08) ご近所ブースのポッドキャスターとの交流 (07:28) 制作の壁打ちとキャリア相談に来てくれた人たち (10:03) 出店する20番組を全部聴いて臨んだ一週間 (10:56) 声からのイメージと実際に会った印象 (11:40) 「聴く餃子」に学ぶ偏愛と企画力 (13:32) 会うことで変わる番組への愛着と聴き方 (14:04) イベントに出て広がったポッドキャストの世界 (14:46) ラジオ出身者と個人ポッドキャスターの視点 (15:47) 交流から見えてきたポッドオファーの方向性 (18:19) 作り方も捉え方もアップデートされた一日 ◆番組ホスト イマイズミ(ポッドキャストプロデューサー/ギャラップ認定ストレングスコーチ/キャリアコンサルタント/元ラジオ局員) X:⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠@imaizumi10123⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ トシミツ(ポッドキャストプロデューサー/キャリアコーチ/元ラジオ局員) ◆番組について 元ラジオ局員のポッドキャストプロデューサー2人が、制作現場の知見と、自分たちの番組を育てる実験過程を公開する番組です。 ポッドキャストの作り方・届け方・育て方を現場目線で考えます。 二人はともにキャリア支援の仕事にも携わっており、キャリアについてもときどき触れていきます。 「ポッドキャストを盛り上げてラジオに恩返し」が2人の想いです。
【#26】気になるポッドキャストスタジオは?〜収録する場所から人が集まる拠点へ〜
2026/09/14
今回のテーマは「ポッドキャストスタジオ」です。 初回の収録以来となる対面収録を「STORYS STAND IKEJIRI」で行いました。 普段はどんな場所で収録しているのか。ラジオ局にいた頃との違いや、外部スタジオを選ぶときに求める設備・雰囲気について話します。 J-WAVE ARRTSIDE CAST、Studio&Bar 雑談、宿とスタジオ KICHI、制作会社が持つ自社スタジオなど、それぞれの特徴や訪れて感じた魅力も紹介。 さらに、人が集まり、新しい出会いや発信が生まれる拠点としての可能性や、自分たちならどんなスタジオを作りたいかについても語りました。 ◆今回収録したスタジオ STORYS STAND IKEJIRI https://x.gd/qMwzD ◆メッセージフォーム(ご投稿何卒よろしくお願いします…!) ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.gd/6ngBm⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ◆ハッシュタグ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠#現場録⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ◆タイムスタンプ (00:19) 初回以来の対面収録 (00:52) 普段の収録場所 (01:36) ラジオ局時代の外部スタジオ事情 (03:35) スタジオに求める設備と雰囲気 (05:00) 増えてきたポッドキャスト特化型スタジオ (05:45) 原宿・ハラカドの「J-WAVE ARRTSIDE CAST」 (08:40) ポッドキャスターが集う「Studio&Bar 雑談」 (10:49) 地域の拠点「宿とスタジオ KICHI」 (12:56) 制作会社が自社スタジオを持つケース (15:26) 今回の収録場所「STORYS STAND IKEJIRI」 (19:00) 自分たちが作りたいスタジオ ◆番組ホスト イマイズミ(ポッドキャストプロデューサー/ギャラップ認定ストレングスコーチ/キャリアコンサルタント/元ラジオ局員) X:⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠@imaizumi10123⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ トシミツ(ポッドキャストプロデューサー/キャリアコーチ/元ラジオ局員) ◆番組について 元ラジオ局員のポッドキャストプロデューサー2人が、制作現場の知見と、自分たちの番組を育てる実験過程を公開する番組です。 ポッドキャストの作り方・届け方・育て方を現場目線で考えます。 二人はともにキャリア支援の仕事にも携わっており、キャリアについてもときどき触れていきます。 「ポッドキャストを盛り上げてラジオに恩返し」が2人の想いです。
【#25】ポッドキャスト制作にAIをどう使ってる?〜日々の番組づくりから新しいサービスの開発まで〜
2026/09/07
今回のテーマは「ポッドキャスト制作とAI」です。 リスナーのナツキさんからいただいた「普段、ポッドキャストを作るときにAIをどう使っていますか?」というメッセージをきっかけに、二人の実際の使い方を話しました。 日々の番組づくりから「ポッドオファー」の開発まで、AIをどこまで使い、どこに人が手を入れているのかを紹介します。 収録時はClaudeをメインに、Codexを補助的に使っていました。その後、CodexでGPT-6 Astraを使い始めたことで、ポッドキャスト制作でのAI活用も更に変わっていきそうです。 ◆ポッドキャストステッカーベース02(お会いできることを心待ちにしております!) ⁠⁠⁠⁠https://x.gd/rMcp2⁠⁠⁠⁠ ◆メッセージフォーム(ご投稿何卒よろしくお願いします…!) ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.gd/6ngBm⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ◆ハッシュタグ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠#現場録⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ◆タイムスタンプ (00:19) リスナーさんからAI活用についての質問 (01:33) トシミツのポッドキャスト制作でのAI活用 (03:06) イマイズミのAIを使った制作フロー (04:18) AI活用で制作工数は減ったのか (05:05) AI音声編集でできること (06:59) AI音声編集で人の手が必要な部分 (09:02) 自作編集ツールを作らなかった理由 (10:50) ポッドキャストはAI活用の原液 (11:38) AI音声の掛け合いに感じる違和感 (13:37) AIのスキル化とWebアプリ化 (15:29) 収録時点で使っていたAI (15:59) 複数のAIを使い分ける理由 (16:58) 今後AIに任せたいこと (21:12) 過去の経験がサービスづくりにつながる ◆番組ホスト イマイズミ(ポッドキャストプロデューサー/ギャラップ認定ストレングスコーチ/キャリアコンサルタント/元ラジオ局員) X:⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠@imaizumi10123⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ トシミツ(ポッドキャストプロデューサー/キャリアコーチ/元ラジオ局員) ◆番組について 元ラジオ局員のポッドキャストプロデューサー2人が、制作現場の知見と、自分たちの番組を育てる実験過程を公開する番組です。 ポッドキャストの作り方・届け方・育て方を現場目線で考えます。 二人はともにキャリア支援の仕事にも携わっており、キャリアについてもときどき触れていきます。 「ポッドキャストを盛り上げてラジオに恩返し」が2人の想いです。
【#24】ポッドキャストに競争は必要?〜ラジオの「レーティング文化」から考える〜
2026/08/31
今回のテーマは「ポッドキャストと競争」です。 ラジオ業界のスペシャルウィークや聴取率調査では、番組同士、ときには同じ局や同じ番組の曜日同士でも、数字をめぐる競争が生まれます。 そんな環境で番組を作ってきた2人が、ライバル意識や批評が、制作への覚悟と成長にどうつながったのかを振り返りました。 一方、番組同士が協力しながら業界全体を育てている、穏やかで優しいポッドキャストの世界。そこにラジオのような「一斉に盛り上がる期間」や、ランキング以外の共通指標があったらどうなるのでしょうか。 アワードやプラットフォーム主導の企画など、競争と共創のちょうどよい関係を考えます。 後半では、ポッドキャストステッカーベースの参加内容や、ゲストと番組をつなぐサービス「ポッドオファー」の進捗もお話ししています。 ◆ポッドキャストステッカーベース02(お会いできることを心待ちにしております!) ⁠⁠⁠https://x.gd/rMcp2⁠⁠⁠ ◆メッセージフォーム(ご投稿何卒よろしくお願いします…!) ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.gd/6ngBm⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ◆ハッシュタグ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠#現場録⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ◆タイムスタンプ (00:18) ラジオ業界のスペシャルウィーク (03:05) 聴取率をめぐるラジオの競争 (07:49) ポッドキャストは優しい世界 (08:57) 番組と制作会社にある見えない競争 (10:16) ポッドキャスト制作会社ごとの強み (12:36) 表に出ない競争の可視化 (15:43) プラットフォーム発でつくるお祭り (17:25) ポッドキャストのアワード事情 (18:31) 競争がコンテンツを育てる (20:10) ラジオの人は変わっているけれど (20:47) 争うより「共に作る」文化 (21:59) Podcast Sticker Baseに参加します (24:51) ゲストと番組をつなぐ新サービス「ポッドオファー」 ◆番組ホスト イマイズミ(ポッドキャストプロデューサー/ギャラップ認定ストレングスコーチ/キャリアコンサルタント/元ラジオ局員) X:⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠@imaizumi10123⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ トシミツ(ポッドキャストプロデューサー/キャリアコーチ/元ラジオ局員) ◆番組について 元ラジオ局員のポッドキャストプロデューサー2人が、制作現場の知見と、自分たちの番組を育てる実験過程を公開する番組です。 ポッドキャストの作り方・届け方・育て方を現場目線で考えます。 二人はともにキャリア支援の仕事にも携わっており、キャリアについてもときどき触れていきます。 「ポッドキャストを盛り上げてラジオに恩返し」が2人の想いです。
【#23】ポッドキャスターとラジオをつなげられるか?〜「声をかけていい」を見える化するブッキングサービス〜
2026/08/25
今回のテーマは「声をかけていいを見える化するブッキングサービス」です。 ゲストを呼びたい、出演したい。でも、声をかけていいのかわからない。そんなハードルを下げるため、イマイズミがAIを使ってウェブサービスを作っています。 ポッドキャスター同士の交流から、ラジオや取材への広がり、企業タイアップによるマネタイズまで。まだβ版のサービスの可能性と、根底にある「ポッドキャストを盛り上げてラジオに恩返ししたい」という想いを話しました。 ◆ポッドキャストステッカーベース02(お会いできることを心待ちにしております!) ⁠⁠https://x.gd/rMcp2⁠⁠ ◆メッセージフォーム(ご投稿何卒よろしくお願いします…!) ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.gd/6ngBm⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ◆ハッシュタグ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠#現場録⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ◆タイムスタンプ (00:19) ゲストブッキングの悩み (01:22) 「声かけ歓迎」を見える化するサービス (02:33) 外からは見えないゲスト枠 (03:34) リアルなつながりをウェブへ (04:49) ポッドキャストだけに閉じない可能性 (05:50) ラジオからも声をかけられる仕組み (06:49) ラジオ出演のハードル (09:11) 肩書きに代わる信頼の伝え方 (14:48) 番組の中の「人」を見せる (16:05) 企業やメディアへの広がり (19:44) ポッドキャスターが世に出る方法 (22:53) 番組のマネタイズと個人の活動 (24:12) すべての番組がマスを目指す必要はない (27:50) β版公開とサービス名アンケート (31:41) ラジオへの恩返しを形にする ◆番組ホスト イマイズミ(ポッドキャストプロデューサー/ギャラップ認定ストレングスコーチ/キャリアコンサルタント/元ラジオ局員) X:⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠@imaizumi10123⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ トシミツ(ポッドキャストプロデューサー/キャリアコーチ/元ラジオ局員) ◆番組について 元ラジオ局員のポッドキャストプロデューサー2人が、制作現場の知見と、自分たちの番組を育てる実験過程を公開する番組です。 ポッドキャストの作り方・届け方・育て方を現場目線で考えます。 二人はともにキャリア支援の仕事にも携わっており、キャリアについてもときどき触れていきます。 「ポッドキャストを盛り上げてラジオに恩返し」が2人の想いです。
【#22】シーズン2はなぜ難しい?〜リスナーの期待と「いつもの延長線上」〜
2026/08/17
今回のテーマは「シーズン2の難しさ」です。 ドラマ『VIVANT』の続編を毎週楽しみに観ているトシミツが、「シーズン2はなぜ難しいのか」という問いを持ち込みました。 好評だった作品ほど、続編には大きな期待が集まります。前作で生まれた期待をどう超えるのか。そもそも「前作を超えること」だけを目標にしていいのか。ポッドキャストのシーズン2に置き換えて考えます。 エピソード番号を付けるメリット・デメリット、シーズンごとの目標設定、前シーズンとの接続、パーソナリティやコンビの成長など、続けて聴いてもらうために必要な視点について話しました。 ◆ポッドキャストステッカーベース02(お会いできることを心待ちにしております!) ⁠https://x.gd/rMcp2⁠ ◆メッセージフォーム(ご投稿何卒よろしくお願いします…!) ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.gd/6ngBm⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ◆ハッシュタグ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠#現場録⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ◆タイムスタンプ (00:19) AIからトシミツへの宿題 (02:34) 『VIVANT』を続編から観るハードル (04:06) ポッドキャストにおけるナンバリングの是非 (06:03) シーズン2で高まる期待との向き合い方 (07:34) シーズン2で変えるもの、残すもの (09:11) 前シーズンを超えることだけを目標にしない (10:32) 続編をリスナーと盛り上げる方法 (12:14) パーソナリティの成長を物語にする (14:49) 仕事でも期待を超え続けるために (17:19) ポッドキャストに求められる期待 (19:14) ラジオが届ける「いつもの延長線上」 (21:27) 現場録のシーズン2を考える (24:29) シーズン2を考えて見えたこと ◆番組ホスト イマイズミ(ポッドキャストプロデューサー/ギャラップ認定ストレングスコーチ/キャリアコンサルタント/元ラジオ局員) X:⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠@imaizumi10123⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ トシミツ(ポッドキャストプロデューサー/キャリアコーチ/元ラジオ局員) ◆番組について 元ラジオ局員のポッドキャストプロデューサー2人が、制作現場の知見と、自分たちの番組を育てる実験過程を公開する番組です。 ポッドキャストの作り方・届け方・育て方を現場目線で考えます。 二人はともにキャリア支援の仕事にも携わっており、キャリアについてもときどき触れていきます。 「ポッドキャストを盛り上げてラジオに恩返し」が2人の想いです。
【#21】20話分のデータを公開します〜成長と伸び悩みの要因を考える〜
2026/08/10
今回のテーマは「20話分のデータ振り返り」です。 #11で10話分のデータを公開してから、さらに10話を配信しました。再生数、フォロワー数、聴取データはどう変化したのか。数字を見ながら、番組の成長と伸び悩みの要因を考えます。 データを振り返るなかで見えてきたのは、問いから始まる回や、二人の意見の違いが出た回の面白さ。発話量や会話のラリー数から見えた構成の課題、マンネリを防ぎながら番組に良い緊張感を生む方法についても話しました。 後半では、リスナーの皆さんの番組をゼロから作る企画の続報と、9月13日開催の「ポッドキャストステッカーベース」への出店についてもお知らせしています。 ◆ポッドキャストステッカーベース02(お会いできることを心待ちにしております!) https://x.gd/rMcp2 ◆メッセージフォーム(ご投稿何卒よろしくお願いします…!) ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.gd/6ngBm⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ◆ハッシュタグ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠#現場録⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ◆タイムスタンプ (00:19) 20話分のデータ振り返り (01:57) 再生数から感じた成長の手応え (05:25) 数字と向き合うようになった理由 (07:00) フォロワー数に見えた伸び悩み (11:29) 20話の次に置く節目 (13:34) マンネリ化を防ぐための企画 (16:02) 面白い番組に必要な「良い緊張感」 (17:46) 噛み合わなさが生む面白さ (20:20) よく聴かれたエピソードTOP5 (22:51) 発話量から見えた構成の課題 (24:41) 会話のラリーを増やす構成 (26:03) 番組をゼロから作る企画の続報 (26:49) ポッドキャストステッカーベースに出店 (28:53) 数字にとらわれず楽しく続ける ◆番組ホスト イマイズミ(ポッドキャストプロデューサー/ギャラップ認定ストレングスコーチ/キャリアコンサルタント/元ラジオ局員) X:⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠@imaizumi10123⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ トシミツ(ポッドキャストプロデューサー/キャリアコーチ/元ラジオ局員) ◆番組について 元ラジオ局員のポッドキャストプロデューサー2人が、制作現場の知見と、自分たちの番組を育てる実験過程を公開する番組です。 ポッドキャストの作り方・届け方・育て方を現場目線で考えます。 二人はともにキャリア支援の仕事にも携わっており、キャリアについてもときどき触れていきます。 「ポッドキャストを盛り上げてラジオに恩返し」が2人の想いです。
【#20】ポッドキャストは20回からが本当のスタート?〜土台をつくり、強みを見つけ、可能性を広げる〜
2026/08/03
今回のテーマは「ポッドキャストを20回続ける意味」です。 10回までは、収録・配信のリズムをつくる「土台づくり」。10回から20回までは、蓄積したデータとリスナーの反応を見ながら、その番組の強みを見つけていく期間。では、20回を超えた先には何があるのでしょうか。 ポッドキャストのデータや届いたメッセージから、番組の強みをどう見つけるのか。現場録での答え合わせと、20回以降に伸びた番組の事例を振り返りました。 そして後半は、企業や個人の番組を設計段階から一緒につくり、その制作過程を現場録で公開する「次の構想」へ。 ポッドキャスト番組を一から立ち上げたい企業・個人の方、またはプロデューサーの仕事を学びながら自分の番組をつくりたい方は、概要欄のメッセージフォームからご連絡ください! ◆メッセージフォーム(ご投稿何卒よろしくお願いします…!) ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.gd/6ngBm⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ◆ハッシュタグ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠#現場録⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ◆タイムスタンプ (00:19) 20回目の配信 (00:59) ポッドキャストを続ける回数の目安 (02:57) 個人番組にも20回をすすめる理由 (04:57) 10回分のデータから見るもの (07:46) 土台づくりの期間と制作費 (09:32) 現場録が10〜20回で試したこと (13:23) 20回以降は可能性を広げる (14:42) 20回以降に伸びた番組の事例 (17:45) 20回続けて見えた、話し手としての変化 (18:43) ポッドキャストを始めて増えたメモ (20:14) キャリアを軸にした新番組のアイデア (22:49) 現場録の可能性を広げる次の実験 (27:06) #20以降も続ける? ◆番組ホスト イマイズミ(ポッドキャストプロデューサー/ギャラップ認定ストレングスコーチ/キャリアコンサルタント/元ラジオ局員) X:⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠@imaizumi10123⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ トシミツ(ポッドキャストプロデューサー/キャリアコーチ/元ラジオ局員) ◆番組について 元ラジオ局員のポッドキャストプロデューサー2人が、制作現場の知見と、自分たちの番組を育てる実験過程を公開する番組です。 ポッドキャストの作り方・届け方・育て方を現場目線で考えます。 二人はともにキャリア支援の仕事にも携わっており、キャリアについてもときどき触れていきます。 「ポッドキャストを盛り上げてラジオに恩返し」が2人の想いです。
【#19】ポッドキャストはいつ終わる?〜番組のやめ時と綺麗な畳み方〜
2026/07/27
今回のテーマは「ポッドキャストの終わり方」です。 以前担当していた番組の終了連絡をきっかけに、番組が終わる寂しさと、制作側が抱える難しさを振り返りました。 マネタイズの見込みが立たない、決められた本数を配信し終えた、話したいことを話し切った、思ったほど聴かれない。個人番組とクライアント案件では、番組を終える判断はどう変わるのでしょうか。 話して見えてきたのは、番組は本当に「終わる」のではなく、いったん区切りを迎えるだけなのかもしれない、ということでした。 ◆メッセージフォーム(ご投稿何卒よろしくお願いします…!) ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.gd/6ngBm⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ◆ハッシュタグ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠#現場録⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ◆タイムスタンプ (00:19) 担当番組の終了連絡を受けて (01:16) ポッドキャストの終わり方を考える (01:29) 番組を離れたことで感じた負い目 (02:09) 制作側は番組の終了をどう捉える? (03:15) 番組を閉じてきた制作側の記憶 (07:23) 番組を終える条件とは? (08:05) 個人番組は何を基準にやめる? (10:03) 「思ったより聴かれない」とポッドフェード (11:52) クライアント案件は誰が終わりを切り出す? (15:16) 番組が終わるときの空気 (15:37) ポッドキャストは終わっていない (18:37) 綺麗に畳めて初めて一流 (21:00) 終わりではなく区切る ◆番組ホスト イマイズミ(ポッドキャストプロデューサー/ギャラップ認定ストレングスコーチ/キャリアコンサルタント/元ラジオ局員) X:⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠@imaizumi10123⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ トシミツ(ポッドキャストプロデューサー/キャリアコーチ/元ラジオ局員) ◆番組について 元ラジオ局員のポッドキャストプロデューサー2人が、制作現場の知見と、自分たちの番組を育てる実験過程を公開する番組です。 ポッドキャストの作り方・届け方・育て方を現場目線で考えます。 二人はともにキャリア支援の仕事にも携わっており、キャリアについてもときどき触れていきます。 「ポッドキャストを盛り上げてラジオに恩返し」が2人の想いです。
【#18】面白い雑談とは?/コミュニティFMは地域の拠点になれる?
2026/07/20
今回のテーマは「面白い雑談」です。 雑談ポッドキャストは、ただ好きなことを話すだけで面白くなるのか。話し手のキャラクターや一次情報、二人の関係性から生まれる「コンビ感」、脱線しても着地できる「編集マインド」、聴き手を会話の外に置かない「リスナー配慮」から、聴き続けたくなる雑談の条件を考えました。 リスナーを意識しすぎると会話が固くなり、意識しなければ内輪話になる。ビデオポッドキャストの「ハの字」の画角をヒントに、話す相手と聴く人の両方に向き合う距離感についても話しています。 後半は、リスナーさんから寄せられた「コミュニティFMが地域のポッドキャスト発信基地になる可能性」について。スタジオを起点に人が集まり、地域の発信や交流が生まれる未来を考えました。 ◆おもしろい雑談ポッドキャストの正体──“聴ける雑談”に必要な3要素 https://x.gd/QKe3U ◆【ラジオレコメンダー" やきそばかおる "の I love RADIO】面白い雑談ポッドキャストの正体 https://x.gd/11V8H ◆メッセージフォーム(ご投稿何卒よろしくお願いします…!) ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.gd/6ngBm⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ◆ハッシュタグ ⁠⁠⁠⁠⁠#現場録⁠⁠⁠⁠⁠ ◆タイムスタンプ (02:21) 今回のテーマは「面白い雑談」 (04:20) 雑談はただの雑談ではない (07:04) 3年間で見えてきた番組の方向性 (09:38) 面白い雑談とは? (13:04) 面白さを生む「コンビ感」 (14:38) 関係性の歴史が会話をつくる (15:20) 雑談を支える「編集マインド」 (17:08) ポッドキャストは自分たちで話を着地させる (18:27) 話し手だけが楽しい雑談にしない (19:16) 会話の外に置かない「リスナー配慮」 (19:55) カフェの会話は本当に面白い? (22:23) リスナーとのちょうどいい距離感 (23:02) ポッドキャストらしさは「ハの字」にある? (26:48) 雑談は偶然性、お宝にたどり着く道筋 (27:28) コミュニティFMは地域の拠点になれる? ◆番組ホスト イマイズミ(ポッドキャストプロデューサー/ギャラップ認定ストレングスコーチ/キャリアコンサルタント/元ラジオ局員) X:⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠@imaizumi10123⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ トシミツ(ポッドキャストプロデューサー/キャリアコーチ/元ラジオ局員) ◆番組について 元ラジオ局員のポッドキャストプロデューサー2人が、制作現場の知見と、自分たちの番組を育てる実験過程を公開する番組です。 ポッドキャストの作り方・届け方・育て方を現場目線で考えます。 二人はともにキャリア支援の仕事にも携わっており、キャリアについてもときどき触れていきます。 「ポッドキャストを盛り上げてラジオに恩返し」が2人の想いです。
【#17】ポッドキャストプロデューサーは必要か?〜肩書きへの違和感から役割を考える〜
2026/07/13
今回のテーマは「ポッドキャストプロデューサーは必要か?」です。 自らポッドキャストプロデューサーを名乗る2人が、肩書きに感じている違和感を出発点に、現場ごとに異なる仕事内容や、ワンオペとチーム制作で変わる役割について整理しました。 熱量を持って内製できるならプロデューサーは不要なのか。立ち上げや成長支援では何が求められるのか。企画、チームづくり、届け方、人やコンテンツとの向き合い方から、それぞれが考えるプロデューサー像を掘り下げます。 後半では、こうした役割を担う存在として「ポッドキャストサポーター」という新たな肩書きや、プロデューサー養成スクール・ゼミの構想にも話が広がりました。ポッドキャストプロデューサーの必要性と、そのあり方を現場目線で考える回です。 ◆メッセージフォーム(ご投稿何卒よろしくお願いします…!) ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.gd/6ngBm⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ◆ハッシュタグ ⁠⁠⁠⁠#現場録⁠⁠⁠⁠ ◆タイムスタンプ (00:19) プロデューサーは胡散臭い? (01:38) プロデューサーは必要か (01:55) 肩書きに感じていた違和感 (03:34) 2人はどんな仕事をしている? (06:18) ワンオペ制作で担う仕事 (07:22) チーム制作で変わる役割 (08:14) 理想のプロデューサー像とは (09:25) 自分なりのプロデューサー像を持つ (11:27) 必要な場合と不要な場合 (16:30) 一つではないプロデューサーの役割 (18:17) プロデューサーという肩書きどうする? (19:56) プロデューサーとプロマネの違い (21:11) プロデューサーは何でも屋? (21:19) 人任せにすることへの違和感 (24:04) チームで会話を増やす理由 (25:50) ポッドキャストプロデューサー養成スクール (27:52) 結論 ◆番組ホスト イマイズミ(ポッドキャストプロデューサー/ギャラップ認定ストレングスコーチ/キャリアコンサルタント/元ラジオ局員) X:⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠@imaizumi10123⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ トシミツ(ポッドキャストプロデューサー/キャリアコーチ/元ラジオ局員) ◆番組について 元ラジオ局員のポッドキャストプロデューサー2人が、制作現場の知見と、自分たちの番組を育てる実験過程を公開する番組です。 ポッドキャストの作り方・届け方・育て方を現場目線で考えます。 二人はともにキャリア支援の仕事にも携わっており、キャリアについてもときどき触れていきます。 「ポッドキャストを盛り上げてラジオに恩返し」が2人の想いです。

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