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まいにち、あぴママ

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This podcast has
17 episodes
Language
Japanese
Publisher
あぴママ
Explicit
No
Date created
2026/05/02
Latest episode
2026/10/18
Average duration
24 min.
Release period
11 days

Description

読むたびに、目から鱗が、肩から重荷が、落ちていく。そんな感想を長年もらい続けてきたブログ「あぴママびより」の管理人です。もし音声がおもしろいなぁと思われた方は、ブログにも遊びに来てね。毎日漫画描いてます。

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あぴママの雑談。ウィークリーダイジェスト。
2026/10/18
番組内で紹介しているVoicyは下記のとおりです。 罪は背負い続け、罪悪感は背負わない。それが軽やかな生き方で。 好意を返さない。それが、人と強くつながる生き方。
与えて与えて与えきる育児。その全容。
2026/10/06
「スライムとか超くだらないものを欲しがってくる6歳の我が子。あぴママ、どうしたらいい?」この相談に答えました。 放送内にて紹介した漫画。【本音】戦略的いじわる育児のススメ そのあと。│あぴママびより
小さな挑戦、はじめるために必要なこと。
2026/10/01
いろんなことを両立しながら、新しいことを始める。たぶんそうじゃない。臆病な夫が新しい挑戦をしている様子を見ながら、考えたことを話しました。 放送内で言及した関連放送。 女の自分には肝心なことが何もできないと思ってた私を変えたある言葉。
【人生相談】無駄遣いする我が子へのマネー教育、どうしたらいい?
2026/09/29
「中学生息子が毎日自販機やコンビニでおやつを買って散在しています。ある月には『今月1万5千円つかったわ~!』とあっけらかんとしており、気が気でありません。あぴママ、どうすればいい?」 子どもが使う1万5千円に気が気でない感覚は、わたしも持っていますから、答えられる相談だと思いました。しかし我が子がここでは言えないほどの額を月に散在しています。わたしがそれに、どう対応しているのか。そして定期的に我が子に聞かせる小話を、皆さんにもしてみました。小話のタイトルは「コペンの悲劇」。地に足のついた生活感覚をわたしは最重要視しておりまして、、、。 放送内で紹介したリンク集。 2025年5月28日放送「娘を公立中学に進ませて後悔したことを話す」 2026年7月26日放送「行かせたくなかった高校に娘が通い始め、今わたし脱力。」 2026年9月26日放送「知られざる美味しい進路の上で遊びまくる我が子とエリート大学生を比較して思ったこと。」 子どもが自発的に勉強するようになるオリジナルメソッド
何を言われても傷つかない。最強マインド作るコツ。
2026/09/10
リスナーのあんずさんのコメント「自分の絵、言葉、料理。すべてが人からのジャッジメントの対象になるのが怖くて、自由にのびのび表現できない。」に答えた回。 どうして怖いのか。そこから入っていき、じゃあ、怖くなるためにはどう考えればよいのか、ということを話してみた回です。知性という枠組みの一段上にある本当の知性で防御を図ろうという考え方。これがあぴママの、あたらしい防衛機制。 放送内でご紹介したお話はこちら。 あぴママガジン第2号。超正常刺激社会を穏やかに軽やかに生きのびるための方法論。
それでも、いっしょに生きる。
2026/09/08
「家に子どもの友達がくるのがちょっと嫌。」そんなお悩みがきたことがきっかけとなりました、今日のお話です。子どもたちを、受け入れ続けたその先にあったもの。 放送の中でご紹介したお話。 母ちゃんが息子に教えるあたらしい性的同意。
相手を決して不快にさせない「いやです。」の言い方。
2026/09/03
「いやだ。」これこそが人生の起点だ。人は自分の中の「いやだ」という感情から思考を開始する。なんで自分は「いや」なんだろう。それなら自分が「いや」でないのはどんなものだろう。だから「いや」はとても大事だ。 だけど「いやです。」とはっきりそのまま言ってしまうのは、不器用な生き方だ。不器用に生きると自分が追いつめられる。次に「いやだ」と言えなくなる。「いやです。」の言い方には秘密の流儀がある。今日のお話はその秘密の流儀についてだ。 番組中で紹介している話。 母ちゃんが息子に教えるあたらしい性的同意。
イオンモール熊本の人災。私がハビタを叩けなかった理由と、子どもに話したこと。
2026/08/05
会社に従うことと、自分の命を守ること。どっちも大切だ。 イオンモール熊本の事件を受けて、わたしが娘に話したことをそのままここでも話した。わたしはハビタを叩けない。被害者を心から悼みながらも「もし娘が被害者だったら自分はこう対応するだろうな」と思ったこと、その両方がわたしにとっては地続きだ。 お話の中で紹介したもののリンク 拙著「母を生きのびる本」 真人の懺悔と、これから変わっていく世界。
道路って、だれのもの?思考の転換点の見つけ方。
2026/07/26
久しぶりに全体公開でお話ししました。自分的、記念日回です。個人的にお祝いするような気持ちで話しました。タイトルは「道路って誰のもの?思考の転換点の見つけ方。」です。 前提が強固な人は、前提から逃れられない。逃れられないまま、その前提の上で正しさを積み上げていく。だから誰かを叱れたり、怒鳴れたりする。 でも、叱れない、怒鳴れない、っていう人は、前提がやわらかくて、自信がなく、だからこそ可変だ。可変な場所から、世の中を見つめてる。だからたぶん、世の中を変えていくのは、自信がない人なんだと思う。 そういう話を日常の気づきから展開していった形です。タイトルは「道路って、誰のもの?思考の転換点の見つけ方」。とか言ってますが、ふつうにながら聞きしてもらいたいくらいのレベルの軽い雑談回です。 おやつでも食べながらあぴママの音声、いかがですか? 放送内で紹介したリンクはこちらです。 育児相談「私の毒親に会いたいと主張する息子。会わせたくない私。どうしよう?」 汚い人と仲良くしてみる。
「親の干渉が子供の軸を奪う」、それって思い込み。
2026/07/01
子育てで「干渉しすぎかも」と感じたこと、だれでも一度はあるかもしれない。何を隠そう、わたしは過干渉で過保護な母親です。それを認めた上で、なぜ不安じゃないのか。 「親の干渉が子供の軸を奪う」という前提、そこに隠れている構造を言語化してみたら、ちょっと見え方が変わるみたい。子供の自分軸を、できるだけ早くに確立しておくということの重要性。思いつくまま話してます。 放送内で言及した過去回。 ◆【育児】子どもの交友関係に大いに口出ししてきた結果。 https://r.voicy.jp/W6mG3L7NGmy ◆人の家の冷蔵庫を勝手に開ける子のたどった道。きちんと躾けられた子のたどった道。 https://r.voicy.jp/ByKobd7k8Vn ◆子どもに対して過干渉、過保護であることを恐れなくていい。 https://r.voicy.jp/G4VWYew0Eme
癒しのDeathサイクルから抜けてみる?
2026/06/23
旅して癒されて、日常に戻る。また疲れる。疲れてマッサージにいって癒されて、日常に戻る。また疲れる。ぐるぐるぐるぐる同じとこ回ってる。それが「癒しのDeathサイクル」。 以前のわたしは鍼の先生とアーユルヴェーダのマッサージ師さんに頼りながら、なんとか癒しのDeathサイクルを回してた。非常に都会的なありかたですよね。わたしのヘイトする、都会的生き方です。 今はもう、都会的生き方と、癒しのDeathサイクルが嫌になっちゃって、その日常からいちぬけしました。体が整ってたら、不愉快の原因を身の周りから探し出さなくて済むようになるみたい。目の前にいる人がムカつく、なんか不安だ——これって実は、癒しのDeathサイクルの構造的問題に気づかず、体の問題を癒しのDeathサイクルに丸投げしていることが原因であることが多いんじゃないかと思ってます。まずは、癒しのDeathサイクルについて知ってみませんか?という今日のあぴママのお話です。 お話の中で紹介したリンク① わたしが手に入れた若返りの妙薬について惜しまず情報公開する。 https://r.voicy.jp/LMKxepzWmyo
ゆるい育児をするなら、子どもに決まりを叩きこめ。
2026/06/16
「ゆるく育てると常識知らずになる」——その怖さ、間違ってはいない。でも、そこには一つ混同がある。 子どもの意思を尊重することと、マナーや社会のルールを教えることは、全く別の軸の話だ。ゆるい育児をしながら、それでも「ここだけは叩き込む」という判断が生まれる瞬間がある。 今回は、部活の入部届を提出日に出さなかった娘の話と、遅刻した朝の話を通じて、その線引きがどこにあるのかを話している。ゆるい育児への怖さを持ちながら、興味も捨てられない人に聴いてほしい回。 お話の中で紹介した漫画 「ゆるい育児によるリスク、ぐいっとしょいこみ、あぴちゃんは。」 https://apimama.info/yurui-ikuji-api/ お話の中で紹介したVoicy 自分の子が嫌。それは子どもの責任である。 https://r.voicy.jp/DAVjMAy09X8
幼少期に虐待を受けた人特有の顔、わたしはそんな顔をしていない。
2026/06/08
虐待、毒親、トラウマ——「向き合うしかない」と思っていないか。 吉本ばななさんのnoteが各所で話題になった。素晴らしい文学だと思った。ただ読みながら、ずっとひっかかっていたことがある。誰かの世界観を受け取ることで、苦しみはむしろ延命されるんじゃないか、という問い。 生まれも育ちも毒親のわたしが、なぜ「虐待を受けた人間の顔」がわからないのか。苦しみが無効化されるのはどういう時か。記憶の焼き直しをやめるとはどういうことか。今回はそのことを話しています。 お話の中で紹介したリンク① 「自分の子どもが嫌。それは子どもの責任である。」 https://r.voicy.jp/GZV0jaYpmW7
「子どもを愛せている自信がない。私は冷たいのでしょうか。」これに答える。
2026/06/03
「子どもを愛せている自信がありません。わたしは冷たい人間なのでしょうか」 子どもを愛せている自信がない。子育てがつらい。自分は冷たい母親なのかもしれない。そう感じて、誰にも言えずにいる方からの相談に答えた回です。 世の中は「母親なら無条件に愛せて当然」という前提で回っている。でも、本当にそうでしょうか。疑問を感じます。わたし自身、母から愛されなかった来歴を持つ人間として、ここでしか話せない角度から話しています。 愛着、毒親、自己肯定——そういう言葉で自分を責めてきた方に。 ▼この問いの、もっと奥まで踏み込んだ続きはこちらで話しています。自分の子が嫌。それは子どもの責任である。
3日坊主から7日坊主へ。継続のコツを話す。
2026/05/26
何をやっても三日坊主、続けられない自分を変えたい——そんな人へ。英語も中国語もギターも、ただ続けることだけでものにしてきたわたしが、はじめて「継続のコツ」を言葉にしました。新しい習慣を始めるとき、わたしがいちばん時間をかけているのは、意外なことです。三日で終わっていたものが七日続くようになると、その先で見える景色が変わります。子育ても人生も、考え方が一個ずれるとふっと軽くなる。そんな話をしている番組です。 お話の中で紹介したリンク① 「若返りの妙薬プレミアム回」 https://r.voicy.jp/nEmNJ4NPmXk

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