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PROPOTYPE - プロポタイプ by dott

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Categories
Country
United States
This podcast has
245 episodes
Language
Japanese
Publisher
PROPO.FM
Explicit
No
Date created
2019/09/16
Latest episode
2026/04/19
Average duration
11 min.
Release period
8 days

Description

「PROPOTYPE」は、音声編集システム への 100の新機能リリースまでの過程をお届けする 開発連動型ポッドキャスト、になるはずだった番組です。なぜか、1つも開発は進みません。 気がつけば、プロトタイプ開発を得意とする dott の実験レポート的トークしかしていません。今日も進捗は順調です。

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epi.250: dottにもついに到来!税務調査を「自社の健全性」の証明に変える
2026/04/19
dott設立から11期目、ついに「その時」がやってきました。多くの経営者が忌み嫌う税務調査。初体験を前に、浅井は事務作業の煩雑さに頭を悩ませつつも、どこか好奇心に満ちた表情を見せます。日頃から清廉潔白な会計を心がけ、顧問税理士とも密な連携を取ってきた自負があるからこそ、調査官が一体どこに目を付けるのか興味が尽きないようです。リモートワーク中心の会社ならではの備品購入や福利厚生など、具体的な懸念点を挙げながら、単なる理論武装ではない「経営理念と支出の繋がり」の重要性を説きます。配信時には結果が出ているはずの、ドキドキの初調査に向けたスタンスをお届けします。 エピソードのサマリーイラストを作成しています!WEBでご覧になってみてください。 https://propo.fm/propotype/250
epi.249: システム開発業界に黒船襲来?AIが変えるSIerの存在価値
2026/04/12
SIerが見積もった800万円のシステムを、AIを駆使して3日・50万円で作ったというXのポスト。今回はこの話題を入り口に、システム開発業界に訪れた「黒船」の正体について深掘りします。AIがインフラ化し、開発の民主化が進む中で、従来の高価格で不透明な業界構造はどう変化していくのでしょうか。小規模開発がAIに代替される時代、SIerが生き残るために磨くべき真の強みとは。業界の転換期を感じる必聴の回です。 エピソードのサマリーイラストを作成しています!WEBでご覧になってみてください。 https://propo.fm/propotype/249
epi.248: 単なる満足で終わらせない。dottが目指す「響き続ける」AI教育
2026/04/05
dottが提供する研修サービス「AI School」。その一環として開催された「超実践型AIセミナー」の終了から数ヶ月後、浅井のもとに一通のメールが届きました。学んだことを一過性の知識で終わらせず、自らのビジネスへと落とし込んだその報告には、dottが教育事業を通じて本当に伝えたかった価値が凝縮されていました。なぜそのセミナーは数ヶ月経っても受講者の行動を変え続けたのか。ビジネス現場へのAI実装を目指すdottが大切にしている、教育の時間軸と感動の届け方について、曽志崎と共に深掘りします。 エピソードのサマリーイラストを作成しています!WEBでご覧になってみてください。 https://propo.fm/propotype/248
epi.247: 自信を打ち砕かれた一通のメール。dottの研修に繋がる教えの原点
2026/03/22
誰しも忘れられない「上司からの言葉」があるのではないでしょうか。今回は浅井が20代の頃、当時の上司から受け取った一通のメールについて語ります。ディレクターとしての自分の適性を信じて疑わなかった若手時代、なぜ彼はエンジニアへの転向を余儀なくされたのか。曽志崎と共に、厳しい指摘を成長の糧へと変えた経験や、誠意を持って仕事に向き合うことの価値について、じっくりと語り合います。今の自分を再確認したい方、必聴の回です。 エピソードのサマリーイラストを作成しています!WEBでご覧になってみてください。 https://propo.fm/propotype/247
epi.246: 令和の今考える、ビジネスマナーの意外な役割と本質
2026/03/15
AI学習教材「AI STUDIO」を提供するdott。「ビジネスマナー」をテーマとしたAI教材開発を依頼されたことで、「ビジネスマナーとは何か」について改めて考えたという浅井。その本質を問い直した結果、多様な世代や価値観が混在する現場において、意外な役割を果たしていることに気づかされたと言います。「マルハラ」や「飲みニケーション」などの世代間ギャップを例に、浅井と曽志崎が現代の仕事現場における心地よい共通言語のあり方を語り合います。 エピソードのサマリーイラストを作成しています!WEBでご覧になってみてください。 https://propo.fm/propotype/246
epi.245: AIは人生の攻略本?「正解」がある時代の次世代育成を考える
2026/03/08
専門学校でカリキュラムのアップデートに携わる浅井。近年、情報系専門学校で大きな変化が起きていると言います。最新設備や企業連携が重視される一方で、影を潜めつつある「資格至上主義」。AIによって誰もが容易に正解にたどり着けるようになった今、学生たちが直面する新たな壁と、それを乗り越えるために必要な「ある力」について、曽志崎と共に深掘りします。次世代育成のヒントが詰まったエピソードです。 エピソードのサマリーイラストを作成しています!WEBでご覧になってみてください。 https://propo.fm/propotype/245
epi.244: 温厚な浅井が激怒?ビジネスで感情に寄り添うことの合理性と本質
2026/03/01
普段滅多に怒ることはないものの、とある仕事上のやりとりで数年ぶりに感情を露わにしたという浅井。違和感をおぼえたのはミスそのものではなく、その後のコミュニケーションについてだったようです。 自身の怒りの体験を通じて、「感情に寄り添うことの合理性」や、コミュニケーションの本質について曽志﨑と深堀りします。AI時代にこそ求められる対人リテラシーとは。 エピソードのサマリーイラストを作成しています!WEBでご覧になってみてください。 https://propo.fm/propotype/244
epi.243: AI時代に求められる「失敗の価値」と新たな教育インターン
2026/02/22
dottで新たに始動した「AI教育インターン」について、浅井と曽志崎が語ります。単なる業務体験に留まらない、社会的な意義も大きいこの活動。トークでは、AIという便利なツールが普及したことで、逆に若者から失われつつある「ある経験」の重要性について議論が展開されます。インターンに携わる学生の姿から、これからの時代を生き抜くためのヒントを探ります。 エピソードのサマリーイラストを作成しています!WEBでご覧になってみてください。 https://propo.fm/propotype/243
epi.242: 銀行担当者も絶賛!dott流「楽しく働く」を体現するノベルティの力
2026/02/15
今回のテーマは、dottが制作してきた会社のオリジナルグッズ。漫画や手ぬぐい、さらにはルービックキューブまで、一見ビジネスとは無関係に思える多様なノベルティを制作してきたdott。中でも異彩を放つあるグッズをめぐり、銀行との商談中に起きた予想外の出来事とは? 効率や売上だけでは測れない「遊び」の要素が、いかにしてdottの社内外へ影響をもたらしているのか。文化への共感から最高の相性を引き寄せる、dott独自のコミュニケーションの在り方を探ります。 エピソードのサマリーイラストを作成しています!WEBでご覧になってみてください。 https://propo.fm/propotype/242
epi.241: AI時代こそ価値が増す、対面コミュニケーションの重要性
2026/02/08
新年会での何気ない会話から「あえてオフィスに集まる意味」を再考します。コロナ禍を経てリモートが普及したものの、生成AIが登場した今、オフィス回帰の流れが加速しています。浅井は、優秀な学生たちが抱く意外な出社への意欲や、生成AIの普及が人間同士のコミュニケーションに与える影響について語ります。効率だけでは測れない合理性とは。「場所の共有」の価値について、実体験を交えながら語り合います。 エピソードのサマリーイラストを作成しています!WEBでご覧になってみてください。 https://propo.fm/propotype/241
epi.240: 病院より手軽で親切?実体験から見えた、AI医療の可能性
2026/02/01
深夜、歩けないほどの激痛に襲われた浅井。病院が開いていない絶望的な状況で浅井が頼ったのは、ChatGPTの音声対話モードでした。単なる情報検索を超えた、AIによる「問診」と「寄り添い」の力。一方、翌日の病院での診察では、AIとの対照的な体験をすることに。2026年、大手各社が注力するAIヘルスケアがもたらす納得感と、これからの医療の在り方について語り合います。 エピソードのサマリーイラストを作成しています!WEBでご覧になってみてください。 https://propo.fm/propotype/240
epi.239: 営業職採用中!システム開発会社が今「売る力」を強化する理由
2026/01/18
2026年、dottは営業職の採用を強化します。特に注力するのは、企業向け研修サービス「AI School」。これまでのシステム開発中心の体制から、教育事業を新たな柱として成長させるための戦略的な決断です。浅井は、専門学校向け教材で手応えを感じている「AI STUDIO」の成功体験を挙げ、専任営業が組織にもたらす価値について熱く語ります。技術力のある会社が「売る力」を強化した先に目指す未来とは。興味のある方はぜひお聴きください! 株式会社dott コーポレートサイト https://thedott.io/ エピソードのサマリーイラストを作成しています!WEBでご覧になってみてください。 https://propo.fm/propotype/239
epi.238: 満足度高評価!超・実践型AIセミナーの全貌と泥臭い運営の裏側
2026/01/11
「絶対に業務に役立つ」という強いサブタイトルを掲げ、札幌で開催されたAIセミナー。プレセミナーを含めた濃密なカリキュラムの全貌を浅井が語ります。情報のアップデートが早いAI分野において、あえて紙の資料を用意しなければならなかった理由とは? IT業界では当たり前の環境がセミナー会場にはないことで発生した、意外な苦労とは。研修の裏側にある泥臭い運用や、経営層まで参加した受講者の熱量の変化について深掘りします。 エピソードのサマリーイラストを作成しています!WEBでご覧になってみてください。 https://propo.fm/propotype/238
epi.237: dott I/O 2025開催報告後編!リアルな実践研修に隠された”裏テーマ”
2026/01/04
前回に続き「dott I/O 2025」の話題。今回は、実在するDXプロジェクトを題材に、API設計から商談までを行うというハードな研修の裏側を公開します。技術力だけでなく、AIを使いこなしながら未経験の領域をいかに突破するか。そこには、浅井が全社員に伝えたかったある「裏テーマ」がありました。営業メンバーも参加した実践的な研修で得られた効果と反省点とは。 エピソードのサマリーイラストを作成しています!WEBでご覧になってみてください。 https://propo.fm/propotype/237
epi.236: dott I/O 2025開催報告前編!10年の歴史が詰まった目玉企画とは
2025/12/28
年末恒例の社員集合イベント「dott I/O 2025」が開催されました。今回はdott設立10周年を記念する特別な回となり、浅井が1年以上かけて密かに準備してきた「あるもの」が披露されました。重みのあるそのアイテムには、2017年から積み重ねてきたdottの歴史が凝縮されています。新旧メンバーが等しく会社のカルチャーを感じ取れるという、その内容とは。異例の盛り上がりを見せた忘年会の裏話とともに、10年という月日が育んだ組織の絆を紐解く前編です。 エピソードのサマリーイラストを作成しています!WEBでご覧になってみてください。 https://propo.fm/propotype/236

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