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PROPOTYPE - プロポタイプ by dott

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Categories
Country
United States
This podcast has
263 episodes
Language
Japanese
Publisher
PROPO.FM
Explicit
No
Date created
2019/09/16
Latest episode
2026/10/18
Average duration
14 min.
Release period
11 days

Description

「PROPOTYPE」は、音声編集システム への 100の新機能リリースまでの過程をお届けする 開発連動型ポッドキャスト、になるはずだった番組です。なぜか、1つも開発は進みません。 気がつけば、プロトタイプ開発を得意とする dott の実験レポート的トークしかしていません。今日も進捗は順調です。

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epi.268: AI時代のキャリア不安。エンジニア達の迷いと向き合うdottの秋面談
2026/10/18
今回のテーマは「秋面談実施中」。dottの社員と役員による恒例の秋面談が、今年もちょうど折り返し地点を迎えました。目立ったのは、AIがコードを書く時代に、自分のキャリアの先行きに迷う30代エンジニアたちの声です。一律の答えがない相談に、浅井はどんな考えで向き合っているのでしょうか?迷いを一人で抱え込まず、組織の中での役割として一緒に考える。変化の時代に面談という場が持つ意味に迫ります。ぜひお聴きください!エピソードのサマリーイラストを作成しています!WEBでご覧になってみてください。 https://propo.fm/propotype/268
epi.267: AI任せの引っ越しは何点?浅井が挑んだ「言いなり」住み替え実験
2026/10/04
今回のテーマは「浅井、AIを使って引っ越したってよ」。最近、札幌市内で引っ越しをしたという浅井。自らに課したのは、「AIの提案に従って引っ越しする」という縛りでした。エリアの絞り込みから物件探し、オンライン内見、候補物件の採点まで、AIの言うがままに進めた引っ越しの出来栄えは、100点満点中80点。では、残りの20点が減点された意外な理由とは?AIにどこまで任せるべきか、その判断基準にも話は広がります。AI活用を自ら試し続けるdottらしい、実験レポートのようなエピソードです。ぜひお聴きください! エピソードのサマリーイラストを作成しています!WEBでご覧になってみてください。 https://propo.fm/propotype/267
epi.266: 札幌を飛び出し博多へ!大人気の超実践型AIセミナーに起きた2つの新展開
2026/09/27
今回のテーマは「超実践型AIセミナー」。これまで札幌で3回開催し、dott主催セミナーの中で受講者満足度1番の「超実践型AI活用連続セミナー」。4週連続・合計10時間で、AIを業務に活かす力を身につける研修に、2つの新しい動きが生まれました。1つは、AI STUDIOを導入する学校法人麻生塾の協力による博多での開催。もう1つは、自分専用のAI秘書を作る「レベル2」の始動です。さらに、1回あたり3000円という価格設定に込めた狙いとは?dottのAI研修事業の広がりを感じるエピソードです。ぜひお聴きください! エピソードのサマリーイラストを作成しています!WEBでご覧になってみてください。 https://propo.fm/propotype/266
epi.265: dottで最もアクティブなのは50代?ベテラン社員が組織に与える刺激
2026/09/20
今回のテーマは「dottで最もアクティブなのは・・・」。AI STUDIOの営業を担うベテランがdottに新たに加わりました。長年の学校営業で培った経験を武器に、入社前から鋭いアイデアを次々と提案してくれる即戦力です。実はこの方、本番組でもお馴染み「ホイクタス」の石井さんと並ぶ最年長クラス。平均年齢35歳の組織で、最も年齢の高い2人が誰よりもアグレッシブに挑戦し続けているのはなぜなのか?経営者の浅井さえ刺激を受けるという、ベテランたちの姿勢と、組織にもたらす“厚み”に迫ります。ぜひお聴きください! エピソードのサマリーイラストを作成しています!WEBでご覧になってみてください。 https://propo.fm/propotype/265
epi.264: AI時代こそ”リアル”を。dottがレンタルオフィスに戻る理由
2026/09/13
今回のテーマは「dott、コトひらくに帰る」。dottの郡山オフィスが、かつて入居していた施設「福島コトひらく」へ戻ります。自社で構えた独立オフィスをあえて手放す決断の裏には、2つの理由がありました。出社人数の変化という現実的な事情、そしてもう1つ、AI時代だからこそ浅井が価値を感じているものとは?同じ施設に入る他社との交流や、AI STUDIOを導入する地元の専門学校の学生たちとの接点にも話は広がります。働く場所を選ぶことが、会社の可能性を選ぶことでもある。そんな気づきが詰まった回です。ぜひお聴きください! エピソードのサマリーイラストを作成しています!WEBでご覧になってみてください。 https://propo.fm/propotype/264
epi.263: 「AIは敵?」高校生の本音とオープンキャンパスで起きた変化
2026/08/16
今回のテーマは「オープンキャンパスで高校生とAIの話をした」。専門学校のオープンキャンパスに登壇した浅井が、高校生のリアルなAI観について語ります。日常的にチャッピー(ChatGPT)を使いこなす一方で、「AIは敵だ」とネガティブな印象を抱く高校生たち。その背景にあった意外な理由とは?さらに座談会や体験授業を通して、ド緊張していた高校生が見せた変化と、現場で浅井が実感したAIの可能性を紐解きます。dottとして感じたIT業界の未来と、人材育成へのヒントが詰まったエピソードです。ぜひお聴きください! エピソードのサマリーイラストを作成しています!WEBでご覧になってみてください。 https://propo.fm/propotype/263
epi.262: 浅井が覚悟を込めた新評価制度の裏側。2026夏のdott甲子園・後編
2026/08/09
今回のテーマは「甲子園2026裏話とdott STAR」。仙台で開催された全社イベント「dott甲子園」の裏側と、新たに導入された新評価制度「dott STAR」について語り合います。AIツールが普及し「1人で進めた方が早い」時代において、あえてチームで知恵を出し合う本質的な価値とは何なのか。さらに、一見良好に見える組織文化の陰に潜む課題や、もともと評価制度に慎重だった浅井が覚悟を決めて変革に踏み切った背景について、曽志崎とともに紐解きます。現状維持に満足せず変化を選ぶdottのリアルな裏側に迫ります。ぜひお聴きください! エピソードのサマリーイラストを作成しています!WEBでご覧になってみてください。 https://propo.fm/propotype/262
epi.261: ドラゴン桜ならぬ「dott桜」開講!? 2026夏のdott甲子園・前編
2026/08/02
今回のテーマは「dott甲子園2026開催」。年に2回、全社員が一堂に会する恒例イベントが今年も仙台で開催されました。今回のテーマは「教育」。『ドラゴン桜』になぞらえた社内研修「dott桜」を通して、開発と教育の両軸を持つdottならではの体験型プログラムが実施されました。エンジニアのキャリアにおける柔軟性を育む狙いや、職種を超えたチーム構築の裏にあった真意について、浅井と曽志崎が熱く語り合います。最後に勝敗を分けたポイントとは?ぜひお聴きください。 エピソードのサマリーイラストを作成しています!WEBでご覧になってみてください。 https://propo.fm/propotype/261
epi.260: 失敗談に頷く参加者たち。展示会登壇で見えたAI推進のリアル
2026/07/26
札幌で開催された展示会「DXPO」のセミナーに登壇してきた浅井。AI人材育成をテーマにした約1時間の講義には、定員100名を超える多くの人々が集まりました。その高い熱量の背景にあったのは、すでに社内でAI活用に取り組み、何らかの痛みを抱えているというリアルな現状でした。リアルな場だからこそ得られた課題感や、dottの今後の展示会出展に活かせる気づきを紐解きます。 エピソードのサマリーイラストを作成しています!WEBでご覧になってみてください。https://propo.fm/propotype/260
epi.259: AIの次なる主戦場は「リアル」?dottが描くフィジカルAIの可能性
2026/07/05
今回のテーマは「異物検知AIを作りながら思うこと」。dottが進める製造業向けのAIプロジェクトでは、針の先ほどの極小のゴミを検知する挑戦が続いています。画面の中だけで完結する生成AIとは異なり、現実の「モノ」や機械と組み合わせる「フィジカルAI」の難しさと、そこに隠されたAI界隈で日本が巻き返す可能性とは?技術の進化に伴い、ソフトウェアエンジニアの代替が囁かれる一方で、これから本当に価値が高まる人材の姿が見えてきます。ラストにはdottが目論む驚きの新展開の予告も?ぜひお聴きください! エピソードのサマリーイラストを作成しています!WEBでご覧になってみてください。 https://propo.fm/propotype/259
epi.258: dott、初の展示会出展。決意の裏にある業界の課題と伴走支援への信念
2026/06/28
民間企業向けAI研修サービス「dott AI School」を展開するdottが、今年の秋、初めて展示会に出展することを決定しました。大きなコストを投じて出展を決めた背景には、浅井が抱く業界の現状への「ある怒り」がありました。世にあふれるAI研修サービスの課題と、実業務に活かされない「AI実装の壁」。単なる販促活動の枠を超え、dottがこだわる「伴走支援」の真の価値とは何なのか。リアルな現場の課題感と、これからの挑戦について赤裸々にお話しします。 エピソードのサマリーイラストを作成しています!WEBでご覧になってみてください。 https://propo.fm/propotype/258
epi.257: AI全盛期に再注目される非効率の価値。昭和の文化を令和にアップデート
2026/06/21
今回のテーマは「昭和の文化を令和にアップデート」。AI全盛の時代に突入し、ビジネスの効率化が極限まで進む現代。そんな中、dottでは「非デジタルアプローチ」の取り組みに光を当て始めています。浅井が最近20代の優秀な若手たちと対話する中で、AI対人間という構図から導き出された「人間にしかできない仕事」の意外な結論とは。 昭和的なコミュニケーションが持つ普遍的な魅力、そしてあえて非効率なコストをかけることの意味を紐解き、令和にアップデートされた強い組織文化の在り方に迫ります。 エピソードのサマリーイラストを作成しています!WEBでご覧になってみてください。 https://propo.fm/propotype/257
epi.256: 欲しいのは肩に乗る”リトル浅井”!? 過酷な出張から生まれた究極のAI構想
2026/06/14
過酷な出張ラッシュから帰還した浅井。全国各地を飛び回るなかで見えてきたのは、世間のAI利用率の急上昇と、それに対するリテラシーの乖離でした。現状への課題感を語る一方で、多忙な出張中のある出来事をきっかけに、浅井の脳内に「理想のAIエージェント」の構想が閃きます。最新のウェアラブルデバイスの進化にも触れながら、曽志崎と思わず盛り上がった、未来の「完全プライベートAI」の姿に迫ります。 エピソードのサマリーイラストを作成しています!WEBでご覧になってみてください。 https://propo.fm/propotype/256
epi.255: AI時代を生き抜くために。春面談で見えた社員の危機感とdottの組織づくり
2026/05/24
今回のテーマは「春面談の振り返り」。dottで年に2回行われる全社員対象の役員面談が終了しました。AIの急速な進化を背景に、多くのエンジニアが抱く危機感と、将来への不安が浮き彫りになったと浅井は語ります。そんな中、dottが新たに打ち出した評価基準「dott Compass」の全公開という決断。単なるスキルの定義に留まらず、なぜ今「共通言語」が必要だったのか。制度と文化の狭間で模索する、dottならではの組織づくりの裏側に曽志崎が迫ります。 エピソードのサマリーイラストを作成しています!WEBでご覧になってみてください。 https://propo.fm/propotype/255
epi.254: 猫との喧嘩で負傷?浅井が怪我の功名で手に入れた「新たな武器」
2026/05/17
先日松葉杖生活を送っていた浅井ですが、なんと再びの負傷。今回の原因は、まさかの「猫との喧嘩」。左手が使えずタイピングすら困難な絶望的状況の中、ピンチを救ったのはあるAI音声入力ツールでした。 不自由な環境下で強制的に仕事のスタイルをアップデートせざるを得なくなった中、浅井が得た意外な気づきとは。災難を新たなスキルの習得へと転換させた、怪我の功名とも言えるエピソードを曽志崎と共に掘り下げます。 エピソードのサマリーイラストを作成しています!WEBでご覧になってみてください。 https://propo.fm/propotype/254

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