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小淵沢オリーブ教会 メッセージ

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Rating
★★★★★
5
from
1 reviews
This podcast has
499 episodes
Language
Japanese
Explicit
No
Date created
2020/05/06
Latest episode
2026/04/19
Average duration
-
Release period
7 days

Description

山梨県北杜市小淵沢町のキリスト教会、小淵沢オリーブ教会のメッセージ配信です。 全てのメッセージを、語られた順番にお届けします。

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ローマ人への手紙(7) 心の割礼 + スキット:言行不一致 (坂本高志)
2026/04/19
言うのは簡単。でも、実際にやれと言われれば…。そんなことが、私たちの日常生活では往々にしてあります。特にクリスチャンであれば、教会では信仰深いことを言えても、家に帰れば、たちまち不信仰に陥り、神の命令を守れない自分に失望する…なんてことがあるかもしれません。 イエスさまの時代にも、そんな宗教家たちがいました。彼らの信仰は「口だけ」「形だけ」。そんな彼らに対し、イエスさまは「杯の内側をきよめよ」と言われます。でも、どうしたら、自分の内側をきよめられるのでしょうか。 言行不一致な自分に気付き、自己嫌悪に陥っている方は必見! 今日こそ心に割礼を受け、内側をきよめられましょう。その時、私たちは神が結ばれた契約の本当の意味を知るのです。 冒頭のスキット「言行不一致」は爆笑必至! こちらも必見です!
一日中、主を待ち望む者 (ウィリアム・ウッド)
2026/04/12
一日中、主を待ち望む者 (ウィリアム・ウッド) 2026.4.12 ウッド先生は、ある日YouTube動画をきっかけに、アメリカの新しい法律と重い罰則を知ります。 「3億円の罰金を科せられるかも…」 最悪のシナリオが頭をよぎり、食事も喉を通らず、眠れなくなるほどの不安に襲われました。 しかし、そんな絶望的な状況の中で握りしめたのは、一つのみことばでした。 ダビデの人生にも、多くの敵、罪、苦悩、迷いがありました。 そんな中、彼は「私はあなたを一日中待ち望みます」と告白します。 まさに、24時間神様と繋がる生活ですが、それこそが信仰生活のゴールなのです。 現代の私たちは、そのように全ての時間を主と過ごしているでしょうか? たまに安否連絡したり、困った時だけ電話する、実家の親のように扱っていませんか? 神様は、いつも交わり大事なことを分かち合う、友のようになって欲しいと私たちに願っています。 「私はあなたを一日中待ち望みます」 共にこの目標を目指しませんか?
証し (ウッド安美)
2026/04/12
小淵沢オリーブ教会が送る「証し」シリーズ。 今回は、ウィリアム・ウッド先生の妻である、ウッド安美さんの証しです。 子どもの頃から教会に通い、ミッションスクールで学んだ彼女は、聖書を知ってはいるものの、神様との関係にどこか「モヤモヤ」を抱える“一応クリスチャン”でした。 「本気で信じたら、自由がなくなってしまうのではないか?」そんな葛藤を抱えていました。 彼女の人生を劇的に変えたのは、高校時代に参加した3日間の伝道集会。 何度も決断を先延ばしにしてきた自分を、決して見捨てず待っていてくれたイエス様の愛。その愛に触れた瞬間、彼女の目から涙が止まらなくなります。 「信仰は自由を奪うものではなく、本当の自由と喜びを与えてくれるものだった」 頭の知識が「心からの確信」へと変わった瞬間の感動的なエピソードを、ぜひご覧ください。
ペテロの回復 (イースターメッセージ) (坂本高志) 2026.4.5
2026/04/05
約50年前、アメリカの大手自動車メーカーに寄せられた奇妙な苦情。「バニラアイスを買った時だけエンジンが掛からず、他の味のアイスは問題ない。どういうこと?」 車にアイスの味が分かるの!?と思いきや、原因は意外なところにありました。この車と同様、私たちの人生には想定外の問題がたびたび起こり、挫折を経験します。 聖書の中で大きな挫折を経験した人物の一人が、ペテロです。イエスが十字架に架かられる前、立派なことを口にしていたペテロは、現実を前にしてイエスを裏切りました。まざまざと見せつけられた、自分の本当の姿…。 大きな挫折を味わったペテロの前に現れたのが、復活の主イエスです。イエスを三度否定したペテロに、主がお与えになった三つのものとは? 受難週に続くイースターメッセージです。ぜひ前回の「ペテロの挫折」と共にお聞きください! 前週の「ペテロの挫折」: https://youtu.be/Ab4KCIEeUqc
ペテロの挫折 (受難週メッセージ) (坂本高志)
2026/03/29
「答えを丸写しできる『絶対に落ちない試験』があったら……?」 人生において大切な働きを委ねるための「試験(ふるい)」。実は聖書にも、神様が私たちを「ふるいにかける」と書かれています。 しかしそれは、「自分の知恵や能力に頼らない人がパスする」という、社会の常識とは真逆の不思議な試験なのです。 「あなたのためなら命も捨てます!」と豪語していた一番弟子のペテロは、なぜ大切な局面でイエス様を3度も裏切り、激しい挫折を味わうことになったのか? そして、彼が激しく泣き崩れるきっかけとなった、イエス様の「眼差し」には、どんな想いが込められていたのでしょうか? イースターを前にした受難週に、ペテロの劇的な失敗のストーリーを紐解きます。 今、挫折の只中にいる方、自分の弱さに悩んでいる方にこそ聞いていただきたいメッセージです。ぜひ最後までご覧ください!
唯一の道 ―あなたの行き先は決まっていますか?― (永山太)
2026/03/15
今から約20年前、バリバリの仏教徒だった永山太さんは、付き合いで赴いた教会である聖句を聞き、腹立たしさを覚えました。ヨハネの福音書14章6節のみことばです。 「イエスは彼に言われた。『わたしが道であり、真理であり、いのちなのです。わたしを通してでなければ、だれも父のみもとに行くことはできません』」 真の神に到達する道は一つしかない、それはイエス・キリストだけ。どんな道を通っても行き着く先はみな同じ……ではありません。この言葉を聞いて、あなたは素直に受け入れられますか。それとも、永山長老のように腹立たしさを覚えるでしょうか。 いずれにしても、ここに私たちの行く末が明示されているなら、立ち止まって考える価値はあります。今日は、イエスが語られた「道」「真理」「いのち」をじっくり考えてみましょう!
幸せな夫婦になる方法(坂本高志)
2026/03/14
小淵沢オリーブ教会で行われた、とあるカップルのVow Renewal。 結婚生活、夫婦関係、ひいてはふたりが夫婦として神様の栄光を表すとは、、、? 聖書は何と言っているのか、3つのポイントに絞って分かりやすく話しています。 本人たちだけではなく、その場にいた夫婦全員の身が引き締まった、大切なメッセージ。 夫婦関係に悩んでいる方も、相手の方をどうやって愛したらいいか? 結婚について知りたい方も、ぜひ一緒に考えてみましょう!
ローマ人への手紙(6) 他人をさばく人よ (坂本高志)
2026/03/08
ローマ人への手紙(6) 他人をさばく人よ (坂本高志) 2026.3.8 坂本家の洗濯機から悪臭が…? プロに頼んで解体してみたら、意外な事実が判明! 実は、きれいにするための「洗剤」が、見えないところでカビや汚れの原因になっていたのです。 これって、私たちの心に似ていませんか? 信仰歴が長くなり、奉仕を頑張り、聖書の知識が増えるほど… 私たちはいつの間にか「宗教的優越感」というワナに陥っていないでしょうか? エリートクリスチャンは一人もいません! 心の奥底にある高慢さを、イエス様という最高のお掃除屋さんに徹底的に解体し、洗ってもらいましょう!
トマスの小さな決心 (塚田広造)
2026/03/01
今回取り上げるのは12弟子の一人であったトマスです。 「自分の目で見るまではイエスの復活を信じない」と言い放ち、「疑い深い」と称されるトマス。果たして実態は? 復活のイエスと会った他の人々を考えてみましょう。マグダラのマリア、エマオの途上の弟子たち、ユダヤ人を恐れて室内に閉じこもった弟子たち。彼らの応答を見れば、トマスが特別に不信仰だったとは言えません。 復活のイエスに会ったトマスは、「私の主、私の神よ」という偉大な告白をしました。その告白は多くの人々に影響を与えました。私たちの信仰の決心も人々に影響を与えます。その影響力の大きさは、メッセンジャーの塚田広造さん証しからも分かります。ハンカチを用意してお聞きください!
ただ神からの恵み (佐藤義孝)
2026/02/15
人にはそれぞれに神さまから委ねられた務めがある、と聖書は言います。 キリストから受けた人生最大の愛を告げ知らせること、これ以上に大きな務めはありません。ところが、「自分には価値がない。こんな自分が神さまに用いられるはずがない」と落胆することもしばしばです。 でも、ちょっと待って! 神に用いられた人物たちも、それぞれに弱さがあり、失敗があり、罪がありました。ヤコブ、モーセ、ダビデ、マルタ、ペテロ、サマリヤの女にパウロ。完璧だった人は一人もいません。 務めは一方的な神の恵みによるものです。あなたの弱さも、失敗も、罪も、神の計画を妨げることはありません。このメッセージから勇気を得て、恐れず第一歩を踏み出しましょう!
良き羊飼いと共に歩むクリスチャン (ウィリアム・ウッド)
2026/02/08
世界中で最も愛されている聖書箇所の一つ、詩篇23篇。 「主は私の羊飼い」という有名な言葉には、単なる例え話を超えた深い愛と守りの約束が込められています。 羊は本来、極度の近視眼で、頑固で、迷いやすく、自分一人では生きていけない弱い動物です。 そんな世話の焼ける羊(私たち)を、命がけで守り、養い、導いてくださる「良き羊飼い」なるイエス・キリスト。 たとえ「死の陰の谷」を通るような困難な時でも、なぜ恐れる必要がないのか? 羊飼いが持つ「むち」と「杖」の意味とは? そして、私たちの本当の「帰るべき家」とはどこなのか? ダビデが体験した「乏しいことがない」人生の秘訣を丁寧に解き明かします。 日々の歩みに疲れを感じている方、真の安らぎを求めている方にぜひ聞いていただきたいメッセージです。
神と私でマハナイム (上野有)
2026/02/01
神と私でマハナイム (上野有) 2026.2.1 人生に起こる突然の試練。どうしたらいいか分からず、心は恐れと不安でいっぱい。そんな時、どうしたらいいのでしょう? 今回の聖書の登場人物、ヤコブも非常な恐れを体験した一人です。兄エサウから「長子の権利を奪い取った」と恨まれ、遠い地まで逃げてきたけれど、ついに神から「生まれ故郷に帰れ」と告げられたのです。 兄との対面を恐れるヤコブの前に現れたのが、神の使いたちでした。ヤコブはそこが「神の陣営(マハネー)だ」と知り、その地を「マハナイム」と呼び、力を得ます。ところが、状況を見て恐れにとらわれてしまったヤコブ。ついには神と祈りの格闘をし、祝福を得ました。 私たちも恐れにとらわれる時、恐れの対象を見るのではなく、神を見上げ、神と格闘し、神に祈りましょう。その時私たちは、人知をはるかに超えた平安を得るのです。
ローマ人への手紙(5) 同性愛についての教え (坂本高志)
2026/01/21
多様性が叫ばれる昨今、どんな生き方を選んでも自由だという風潮があります。 その一つが、今回の聖書箇所でもある「同性愛」。あらゆることに自由を求め、今や「性別」でさえ自分で決められると主張します。はたして聖書は何と語っているのでしょうか。 その答えは、同性愛を肯定する人、反対する人、その立場によって異なります。なぜなら、私たち人間は、聖書を偏って読んでしまうことがよくあるからです。 あなたが肯定派であれ、反対派であれ、今日は真剣にこのテーマに向き合ってみませんか。たとえ立場が違っても、私たちは敵対関係にあるのではありません。なぜなら、私たちは皆が罪人であり、神から赦された「家族」なのですから。 同性愛者を友に持ち、このテーマに真剣に向き合った坂本牧師が語る、魂を揺さぶるメッセージ、ぜひお聞きください。
証し (坂本みのり)
2026/01/11
小淵沢オリーブ教会が送る「証し」シリーズ。 今回は、坂本牧師の妻である、坂本みのりさんの証しです。 「人生って何が正解?」🤔 いつも頭の中でグルグル考えて、何も断言できなかった坂本みのりさん。状況によってコロコロ変わる世界観の中で、ずっとモヤモヤして生きていました。 転機が訪れたのは24歳。「結婚」を前に、「今好きな人と結婚しても、将来別の人を好きになったらどうするの?」「夫婦の指針って何?」「子育て方針だってどう決めるのよ?」と大パニック!😱 そんな時、ふと出会った名言集の中の「愛の定義」に雷が走ります⚡。私が探し求めていた「絶対ブレない人生の基準」はこれかもしれない…! 信仰を「おとぎ話」だと思っていたみのりさんが、なぜ「これだ!」と確信し、キリストを信じるに至ったのか? そして、12年前の「給食事件」にまつわる誠実な謝罪が、彼女を信仰へと導く決定打となった理由とは? 孤独感とファジーな世界観から解放され、「すべて新しくなった」感動のストーリーをお聞きください!
ピリピ人への手紙(8) (大串剛)
2026/01/11
信仰生活を送る中で、ふと「私、一人ぼっちかも…」なんて寂しくなったり、人間関係に悩んで「結局一人がラクなんだよね…」と思うことはありませんか?💭 実は、あの偉大な使徒パウロ先輩でさえ、決して「一人」で活動していたわけではないんです。 彼には、心を許せる最高の仲間たち👬がいました。 今回のテーマは「共につくろう!福音チーム」🤝 パウロが信頼を寄せた、テモテとエパフロディト。 彼らはどうやって、パウロにとってかけがえのない「相棒」となっていったのでしょうか? 「互いに仕えるしもべ」であり、「共に戦う戦友」であること。 聖書が教える、温かくて強いチームの作り方を一緒に見ていきましょう。 明日からの人間関係が、ちょっと楽しみになるヒントをお届けします✨

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