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木場の元木材置き場と、 西粟倉の森の中からお届けする、ちょうどいい材木ラジオ

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This podcast has
159 episodes
Language
Japanese
Explicit
No
Date created
2020/06/03
Latest episode
2026/10/01
Average duration
55 min.
Release period
20 days

Description

意外と知られていない木材や林業界のあるある話や面白い商慣習等を取り上げるラジオ番組。どっぷり業界に浸っていない井上と山川の2人が、独特の視点から林業、木材、建築に関わる面白い方々をゲストに呼んだり呼ばなかったりして、取り組みを紹介したり、勝手に新規事業を妄想したり、木材や林業界のために勝手に一肌脱いじゃうコーナーもやってます。国産材フリークの2人の抑えきれない気持ちをいい加減かつ無責任なトークでゆるくお届けします。 ◎メインパーソナリティー 井上達哉 https://twitter.com/inophoo 山川知則 https://www.facebook.com/tomonori.yamakawa.3 ◎ほぼレギュラー 長野麻子(株式会社モリアゲ) https://mori-age.jp/ ◎サブパーソナリティー 山本望愛(合同会社887) ◎公式HP https://chodoii-zaimoku-radio.studio.site/ ◎公式Twitter https://twitter.com/home

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Vol.151 広葉樹のことは俺に任せろ!井口光氏〜ナチュラルボーンな偏愛魂が拓く未来〜
2026/10/01
Vol.151 今回は、武田製材 公認非公式アンバサダー(現在、転職中)の井口光氏をゲストに迎え、広葉樹への偏愛について思う存分語っていただきました。武田製材で広葉樹にどっぷり惚れ込み、終いには樹種を伝えると仕入れ先や特徴を当てられる特技まで身につけた井口氏。スーベニアスウェットのイラストを描いてくれた平田画伯とコラボしたラジオ番組をするといいのでは?林業界のサカナくんを目指すとどうだろう?と勝手にプロデュースを始めてしまうパーソナリティの二人。民俗学×木という新たな切り口から、自身の好奇心に真っ直ぐに、さまざまな発信をしてくれることに乞うご期待! コウヤマキについて30分語る動画はこちら↓https://www.youtube.com/watch?v=GVPw4GCdi00&list=PLJs_uEkyXRkFfdphXew3YQqj1kZs0QiBN&index=7&t=8s ちょうどいい材木ラジオの公式サイトはこちら↓https://chodoii-zaimoku-radio.studio.site/ メルマガ始めました。登録はこちら↓https://chodoii-zaimoku-radio.studio.site/#newsletter
Vol.150 ヒノキを1本抱えてルーブル美術館へ。〜パリで誕生したクレイジーガールが切り拓く新・コミュニケーション術〜
2026/09/01
Vol.150 今回は、IPPON NIPPONプロジェクト第一弾の会場パリからお届けします。1ヶ月の会期がスタートした初日は、まさかの来場者0人。会期が進むにつれて、一つずつ壁を越えていきながらも、1番大きく根底にあった壁は、「伝わらない」ことでした。 そこで突破口になったのが、1本のヒノキの角材を抱えて、ルーブル美術館やノートルダム大聖堂に寄って、パリの街をひたすら練り歩くという突拍子のない行動でした。展示の来場者に、ヒノキを持って写真を撮ってほしい!とすがると、カメラを向けると思い思いのポーズをしてくれます。 なんの変哲もない一本のヒノキに、せっかくだからパリの景色を見せてあげたいという行動が、「伝わらない」の壁を越えることになるとはつゆ知らず…。日本が大事にしている木への愛が、きっと伝わったのではないかと思います。 リリース時にはすでに帰国していますが、これから巡回展の準備やリサーチブックの制作に取り掛かります。クラウドファンディングもしているので、引き続き応援よろしくお願いします! クラウドファンディングはこちら↓ https://readyfor.jp/projects/IPPON-NIPPON-PARIS ※リターンにはちょうどいい材木ラジオ公開収録もあります! ちょうどいい材木ラジオ公式サイトはこちら↓ https://chodoii-zaimoku-radio.studio.site/
Vol.149 新大阪から西粟倉に辿り着いた地域おこし協力隊 富岡瑠加氏〜後編 森林環境譲与税、絶望と一筋の光〜
2026/08/16
Vol.149 今回は、前回に引き続き、林業への情熱を胸に大学院へ復学した富岡瑠加氏の後編をお届けします。大学院では、森林環境譲与税の使い道を徹底調査。そこで突きつけられたのは、大都市で森林が少なく、林務課のない自治体が、その場しのぎの使途に終始してしまう絶望的な現実でした。一方で、姉妹都市と連携した里山学習や、子どもたちの自然教育に予算を充てるなど森とのつながりを取り戻す手段として活用する光も。山から水が流れて自分たちの生活につながっているという手触り感をデザインすることが、次の一歩になりそうです。現在、西粟倉村「あわくら温泉 元湯」を拠点に、薪を割りながらサウナで熱波を送る日々。絶望を乗り越え、自ら情報を掴みに行き、今は現場で薪を割る。そんな富岡氏のこれからに目が離せません。 ちょうどいい材木ラジオ公式サイトはこちらhttps://chodoii-zaimoku-radio.studio.site/ メルマガ始めました!登録はこちらhttps://chodoii-zaimoku-radio.studio.site/#newsletter
Vol.148 それって儲かるの?新大阪から西粟倉に辿り着いた地域おこし協力隊 富岡瑠加氏〜利益第一の社会とのギャップ〜
2026/08/06
Vol.148 今回は、西粟倉村に地域おこし協力隊として移住して、薪割りをしながら生き物の暮らしを探求する富岡瑠加氏をゲストに迎え、移住した経緯やキャリアについて根掘り葉掘り聞きました。新大阪で生まれ育ったシティーボーイながら、幼少期から生き物や自然に心が惹かれ、大学へ進学します。いざ就職活動をすると、「それで儲かるの?」と、ド直球の社会の現実を突きつけられ絶望しながらも、心機一転。自分の大好きな生き物は、林業によって支えられている!と気づき、Vol.89,90でゲストに出ていただいた、古川大輔氏の株式会社古川ちいきの総合研究所に1年間修行して、移住してきました。エネルギーに満ち溢れる姿を今回、そして次回までお楽しみください。 ちょうどいい材木ラジオ公式サイトはこちらhttps://chodoii-zaimoku-radio.studio.site/ メルマガ始めました!登録はこちらhttps://chodoii-zaimoku-radio.studio.site/#newsletter
Vol.147 もっと愛のある、木と人の関係性を探しに。〜IPPON NIPPONプロジェクト始動!ついに海外進出〜
2026/07/20
Vol.147 今回は、メインパーソナリティ 井上が立ち上げたIPPON NIPPONプロジェクトについてお届けします。「IPPON NIPPON-the world's echo-」は、日本の木の文化に着目して、木と人の関係を編み直す巡回型ダイアローグです。その第一弾は、フランス・パリで「木を読む」をテーマに企画展を今夏に1ヶ月開催。Vol.114〜115のゲストである、建築家/美術家の佐野文彦氏をメインに、これまでお世話になった方をどんどん巻き込み、なんとか会期を迎えようとしています。このプロジェクトの発端は、ずっと抱いていた違和感。国産材を使おう、環境を守ろう、CO2を固定しよう、…それらが間違いではないものの、より良い木と人の関係性のあり方はきっとあるはず。我々が大事にしている、「正しいよりも、楽しい。」この言葉を体現するプロジェクトが始動します! IPPON NIPPONの公式サイトはこちらhttps://ippon-nippon.com/ クラウドファンディングを実施しています。応援のほどよろしくお願いします!https://readyfor.jp/projects/IPPON-NIPPON-PARIS ちょうどいい材木ラジオの公式サイトはこちらhttps://chodoii-zaimoku-radio.studio.site
Vol.146 林業界の不都合な真実?〜仲間と少しの問いで切り拓く新たな一歩〜
2026/06/02
Vol.146 今回は、最近の2人の動きと話題についてざっくばらんに話した後、今回のテーマ 林業界の不都合な真実について掘り下げていきました。『ホントの日本の森林の二酸化炭素吸収量』によると、「二酸化炭素吸収量の低下は100歳まで起きない」ということがわかりました。喜ばしい研究結果の裏側に隠れる、昨今の施策とのギャップ。そして、最近リサーチした、ドイツと日本の取り組みのギャップ。気を抜くとネガティブな方向に走りがちですが、環境そのものはポジティブになってきていることも事実。その兆しに向かって、モリアゲていきましょう。 参照した記事はこちらhttps://www.a.u-tokyo.ac.jp/topics/topics_20260421-3.html ちょうどいい材木ラジオ公式サイトはこちらhttps://chodoii-zaimoku-radio.studio.site/ メルマガ始めました、登録はこちらhttps://chodoii-zaimoku-radio.studio.site/#newsletter
Vol.145 ガッツ溢れる森の活動家 岡崎市役所 加藤亮氏〜生粋の変態行政マンキャリアを大解剖〜
2026/05/11
Vol.145 今回は、愛知県岡崎市役所の税務課に4月から配属になった、株式会社もりまちの元代表 加藤亮氏をゲストに迎え、これまでの経緯とこれからのキャリアについて根掘り葉掘り聞きました。岡崎の木を活用してください!と活動家のように声を上げ営業していた頃に、地域商社として株式会社もりまちを立ち上げようという動きが。木材流通の基盤を整備したり、木材への興味関心を高めるツアーを企画したりと岡崎の地域材がめぐるためのハブを作り上げた4年間を経て、すったもんだあって退くことに。いまは公務員を務めながら、一般社団法人And Forestにも所属しており、全国に出向いて仕掛けるモリモビ事業に力をいれるそうです。地域材流通の最前線を走ったキャリアをもとに、森とまちの距離を縮める活動を推し進める加藤氏に目が離せません。 ちょうどいい材木ラジオの公式サイトはこちら↓ https://chodoii-zaimoku-radio.studio.site/ メルマガ始めました!登録はこちら↓ https://chodoii-zaimoku-radio.studio.site/#newsletter
Vol.144 もりまちレジリエンスが挑戦する、地元愛で循環するサプライチェーンの秘訣〜地銀の担当者も緊急参戦!【公開収録】〜
2026/04/23
Vol.144 今回は、徳島県の一般社団法人もりまちレジリエンスが運営する「FABLABO MORIMACHI」のオープニングイベント「循環はデザインできるのか?」の第1部 公開収録をお届けします。ゲストは、もりまちレジリエンスの理事の1人で、株式会社阿波林材の大岡将友氏。実は、今回の会場かつオープンする工房は、阿波林材の工場の一角で、新規で導入したShopBotは阿波林材の持ち物!みんなで使えるようにと、手動のプレカット機械まであります。さらに蓋を開けてみると、もりまちレジリエンスは、何千万円もする高性能林業機械を自社だけでなく、地域の林業を盛り上げるために導入したり、地域の材料は必ず高く買うと意気込んだりと、各社腹を痛めながらも地域の循環に必要だと思うアクションを取り続ける、徳島のことが大好きな漢たちの集まりだということが判明。そんな漢気溢れる活動に胸を打たれた、阿波銀行の山本江美子氏にも緊急参戦してもらい、当日の状況と想いについて語ってもらいました。 ◯一般社団法人もりまちレジリエンスのサイトはこちらhttps://www.morimachi.or.jp/ ◯株式会社阿波林材のサイトはこちらhttps://awarin.jp/ ◯阿波銀行のサイトはこちらhttps://www.awabank.co.jp/kojin/ ◯ちょうどいい材木ラジオ公式サイトはこちらhttps://chodoii-zaimoku-radio.studio.site/ ◯メルマガ始めました!登録はこちらhttps://chodoii-zaimoku-radio.studio.site/#newsletter
Vol.143 最優秀賞!女子大生クリエイターチーム“レッチャ”〜日本一ハードコアなコンペを勝ち取った裏側に迫ります〜
2026/04/12
Vol.143 日本一ハードコアであろう矢作川流域コンペの最優秀賞に選ばれた、名古屋芸術大学2年生チーム「レッチャ」の4名をゲストに迎え、コンペの裏側について根掘り葉掘り聞いてみました。木工経験ゼロだけど、何か作りたいといって集まった、専門分野もバラバラな4人。ハードコアと呼ばれる所以である、3回も愛知県岡崎市の森に足を運ばなきゃいけないミッションを通して、「わたしたちが繋げられるのは、まちと企業だ」と思い直し、提出1週間前にゼロから考え直したそう!主催した岡崎の企業である「もりまち」を模ったベンチをデザインし、審査員満場一致で見事優勝しました。コンペを通して、高め合える仲間・友達に出会えたと言い合う彼女たちの今後の活躍に、目が離せません。 ちょうどいい材木ラジオ公式サイトはこちら↓⁠https://chodoii-zaimoku-radio.studio.site/⁠ ちょうどいい材木ラジオ、メルマガ始めました↓⁠https://chodoii-zaimoku-radio.studio.site/posts/142#newsletter
Vol.142 ド変態・林業漫画家 平田美紗子氏〜ハードコア森林業ビジョナリストへの道〜
2026/03/29
Vol142. 今回は、林野庁を卒業し、晴れてフリーランスの林業漫画家となった平田美紗子氏をゲストに迎え、これからのことについて根掘り葉掘り聞いてみました。22年勤めた林野庁を早期退職し、「100年後にも森に関わった方々の意志や想いを残したい!」その一心でイラストを描き続ける独立の道を選びました。そんな平田画伯を応援するべく、ちょうどいい材木ラジオでブランディングとビジネスモデルを考えてみることに。そこで出てきたキーワードは、森林業ビジョナリスト。ハードコアたる所以も含め、相変わらずのド変態っぷりを1時間たっぷりとお届けします。 ちょうどいい材木ラジオの公式サイトはこちら↓https://chodoii-zaimoku-radio.studio.site/ メルマガ始めました!登録はこちら↓https://chodoii-zaimoku-radio.studio.site/#newsletter
Vol.141 GX-ETSって何?教えて相川先生!第3弾〜ビヨンドカーボンが導くハピネス〜
2026/03/16
Vol.141 今回は、PwCコンサルティング合同会社 シニアマネージャー相川高信氏をゲストに迎え、2026年4月から始まる排出量取引制度(GX-ETS)について根掘り葉掘り教えていただきました。排出削減量の一部を、森林吸収などのJ-クレジットで補填できる仕組みであるGX-ETSが本格稼働することは、私たち森側にもインパクトがあるニュースです。制度の仕組みを解説してもらいつつ、行き着いた先は「クレジットの先を考えよう」。誰から・どの地域から買うのかが、より問われるようになるのでは?そして、数値達成の先にある想いやフィロソフィーが重要になるのでは?と議論が弾みました。大好評の「教えて相川先生!シリーズ」、質問やご意見等、いつでもお待ちしています! 相川氏が執筆する、『森林循環経済』はこちら↓ GX-ETS上限価格「4300円」が森林系J-クレジットに与える影響(前編) 制度設計と市場環境の変化を読むhttps://forestcircularity.jp/2026/02/num-232/ GX-ETS上限価格「4300円」が森林系J-クレジットに与える影響(後編) 価格設定の背景と森林業界に迫られる戦略の再設計https://forestcircularity.jp/2026/02/num-235/ ちょうどいい材木ラジオ公式サイト↓https://chodoii-zaimoku-radio.studio.site/ メルマガ始めました!ご登録はこちら↓https://chodoii-zaimoku-radio.studio.site/#newsletter
Vol.140 山の資産価値を上げる道づくりのスペシャリスト岡橋清隆氏〜50年ともにした林業の変遷〜
2026/02/24
Vol.140 今回は、アルベロクオーレ株式会社 会長で、道づくりのスペシャリストである岡橋清隆氏をゲストに迎え、相変わらずのノーカット編集で包み隠さずお届けします。林業にも“ウハウハな”時期があることは耳にしたことがあるものの、岡橋氏からリアルな話を聞いて驚きを隠せないパーソナリティの2人。さらに衝撃なのは、岡橋氏の師匠である大橋慶三郎氏が遺した「山だけで生活をするな。そのうち食えんようになる」という言葉。当時、まさか食えなくなるなんて想像もできない状況にも関わらず、何十年先をも大予想する大橋氏には全く頭が上がりません。そんな大橋氏を、先生と呼ぶ岡橋氏もまた、日本の林業界を牽引する1人として歩んできた50年。林業に携わる誰もが沁みる、必聴回です。 ちょうどいい材木ラジオ公式サイトはこちらhttps://chodoii-zaimoku-radio.studio.site/ ちょうどいい材木ラジオメルマガ始めました!https://chodoii-zaimoku-radio.studio.site/#newsletter
Vol.139 京都府主催イベント公開収録 ~伝統のまちで、クリエイティブは林業に変革をもたすか?~
2026/02/11
Vol.139 今回は、京の木府民会議主催の「木をめぐる 人と人が出会う会」での公開収録をお届けします。今回のテーマは、「森から生まれる建築表現-木が紡ぐクリエイティブ」。前半では、メインパーソナリティ2人が実践してきた、最近のプロジェクトを通して生まれたクリエイティブを公開。後半では、深掘りしたい15のテーマから、聴衆のみなさんに選んでいただき、伝統ある京都に切り込んでいきます。京都府庁旧本館旧議場という、ちょうどいい材木ラジオに似つかない荘厳とした空気感で若干緊張気味の2人ですが、ぜひ最後までお聞きください。 ※いつにも増して音声が悪く聞き苦しいですが、ご容赦ください…!
Vol.138 2026年の推し森&地域、流行らせたいことを大暴露〜ちょうどいい材木ラジオの新年会〜
2026/01/05
Vol.138 あけましておめでとうございます!今回は、ほぼレギュラーの長野麻子氏と一緒に、2026年の推し(たい)森・地域・自治体・チーム、そして流行らせたいことを大々的に発表します。現地に行ったり、自分の身が入っているのは、すぐ推しになってしまうのでメディアらしからぬ偏りかたをしていますので、みなさんの推し地域もぜひ教えてください。2026年もちょうどいい材木ラジオを、どうぞよろしくお願いします! 各メンバーの推し地域・長野麻子:岩手県 遠野・井上達哉:西粟倉村&智頭町・山川知則:利根沼田森林組合、神流町、京都・山本望愛:鹿児島県 これを流行らせたい!・長野麻子:森で研修、動物言語学・井上達哉:山道ピクニック♪、探求学習・山川知則:タマゴタケ・山本望愛:木製パレット 山川おすすめの「タマゴタケ」は、「ベニテングタケ」をお間違いのないよう、お気をつけくださいね! ちょうどいい材木ラジオの公式サイト↓https://chodoii-zaimoku-radio.studio.site/ メルマガ始めました!ご登録はこちら↓https://chodoii-zaimoku-radio.studio.site/#newsletter
Vol.137 「ちょうどいい」とは、つまり何なのか?〜毎年恒例 2025年を振り返る忘年会〜
2025/12/30
Vol.137 今回は、毎年恒例の1年を振り返る2025年ver.忘年会を、半年ぶりの出演になったほぼレギュラーの株式会社モリアゲ 長野麻子氏と一緒にお届けします。今年は、「ちょうどいい」に向き合うことになった1年。現時点で「ちょうどいい」とは、主体が自分にあり、人によって基準が異なる極めて主観的な感覚だと結論が出ました。だからこそ、私たちも、リスナーの皆さんも、それぞれちょうどいい基準を模索し続けることが、これからの森づくりや森林を持ち続けることの価値につながるかもしれません。 今年もたくさんの方に聴いていただき、たいへん嬉しいです。来年もどうぞよろしくお願いします。良いお年を!みなさんに幸あれ! ちょうどいい材木ラジオ公式サイト↓https://chodoii-zaimoku-radio.studio.site/ ちょうどいい材木ラジオ、メルマガ始めました↓https://chodoii-zaimoku-radio.studio.site/#newsletter

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