
Advertise on podcast: A・C・バクティヴェーダンタ・スワミ・プラブパーダ法話
This podcast has
229 episodes
Language
JapanesePublisher
Tapasvini Devi DasiExplicit
No
Date created
2021/03/24
Latest episode
2025/05/02
Average duration
65 min.
Release period
7 days
Description
バクティヨーガの教典を世界に広めた、A・C・バクティヴェーダンタ・スワミ・プラブパーダによるヴェーダの教え、シュリーマド・バーガヴァタムの法話 (日本語訳付) です。
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プラブパーダ法話 218 (バーガヴァタム1-10-11~12)
2025/05/02
Title:『「サットサンガ」と「アサットサンガ」』
1973年6月25日、Mayapur で行われた法話です。
プラブパーダ法話 217 (バーガヴァタム1-10-7)
2025/04/25
Title:『独立とは、さらに身を委ねること』
1973年6月15日、Mayapur で行われた法話です。
人間は神の子として、神の資質を少量ながらも78%持っており、それが私たちの本来の完全な状態である。しかし今は物質のエネルギーによってそれが覆われている。神(クリシュナ)は喜びの精神的エネルギーをもっており、その喜びを味わうために様々に自己を拡張する(ラーダー・クリシュナやチャンタンニャなど)。本来、魂は常に喜びに満ちている存在であり、物質の三様式(徳、激情 無知)によってその喜びが妨げられている。これらを超越し純粋な状態(シュッダ・サットヴァ)に戻ることで、私たちは再び悲しみも欲望もない、真の喜びに満ちた精神的な状態を取り戻すことができる。精神的な世界には損得の概念はなく、ただ喜びだけが存在する。
プラブパーダ法話 216 (バーガヴァタム1-10-6)
2025/04/11
Title:『王国に住む平安な人々』
1973年6月21日、Mayapur で行われた法話です。
プラブパーダ法話 215 (バーガヴァタム1-10-5)
2025/04/07
Title:『自然の源はクリシュナなり』
1973年11月26日、ロンドンで行われた法話です。
プラブパーダ法話 214 (バーガヴァタム1-10-4)
2025/03/23
Title:『悪質な者と出会った時には(内容check!)』
1973年6月19日、Mayapur で行われた法話です。
プラブパーダ法話 213 (バーガヴァタム1-10-4)
2025/03/12
Title:『必要なものは神が下さる』
1973年11月25日、Londonで行われた法話です。
ユディシュティラ王の時代、王の善行により自然は豊かで、牛は幸せに育ち、大量のミルクを出していた。牛が幸せならミルクの生産も増えるが、現代では牛が虐待され、屠殺されるため、不幸な状態にある。牛を守ることは人間社会の責任であり、これが本来の文明である。クリシュナ自身も牛飼いとして、牛の世話の大切さを示した。牛の保護を重視しない現代社会では、本当の幸福は得られない。
私たちのクリシュナ意識運動は単なる感傷的なものではなく、社会全体の組織を考えたものだ。単なる宗教的感情ではなく、すべてに配慮すべきである。だからこそ、私たちは牛の保護を訴えるのだ。
プラブパーダ法話 212 (バーガヴァタム1-10-3)
2025/03/05
Title:『マハーマントラに基づく君主制こそ完璧である』
1975年3月13日、Tehran で行われた法話です。
プラブパーダ法話 211 (バーガヴァタム1-10-3)
2025/02/25
Title:『神の意識に基づいた君主制』
1973年6月18日、Mayapur で行われた法話です。
プラブパーダ法話 210 (バーガヴァタム1-10-2)
2025/02/15
Title:『クリシュナが満足なさっていることがわかる』
1973年6月17日、Mayapur で行われた法話です。
アルジュナが戦いをためらったとき、クリシュナは「これは私の計画であり、お前が戦おうと戦うまいと関係ない。彼らはここで死ぬ運命にある。ただ、お前が戦えば、功績を得ることができる」と告げました。つまり、クリシュナがすべてを導いており、私たちはただの手助け役にすぎません。
同じように、クリシュナ意識運動が広まったのも、指導者の力ではなくクリシュナの力によるものです。もし私たちがクリシュナの意志に協力すれば、わずかな努力でも大きな助けが得られます。例えば、1%の努力をすれば、クリシュナが10%の助けを与えてくれるのです。
重要なのは、形式的な行動ではなく「愛を持って」クリシュナを信仰することです。ただ機械的に祈るのではなく、心を込めて行うことが大切です。クリシュナは食べ物そのものではなく、愛をもって捧げられたものを受け取ります。本当のマントラ(祈り)は、形式ではなく、心からの信仰と愛にあるのです。
プラブパーダ法話 209 (バーガヴァタム1-10-1)
2025/02/13
Title:『ユディシュティラが遂げた完璧なる降伏』
1973年6月16日、Mayapur で行われた法話です。
法話の要約:
世の中には多くの「ダルマ(宗教)」が存在するが、それらは人間の考えによって作られたものであり、本当のダルマではない。例えば、ヒンドゥー教では牛を殺すことは「アダルマ(不道徳)」とされ、イスラム教ではそれが「ダルマ(宗教的行為)」とされる。このような矛盾が生じるのは、それらが人間の思考による産物だからである。
本当のダルマとは、至高神(クリシュナ)が命じたものである。クリシュナは『バガヴァッド・ギーター』で 「すべての作られたダルマを捨て、ただ私に帰依せよ」と説いている。この教えこそが真のダルマであり、クリシュナ意識運動はこの原則を広めることを目的としている。
Sri Nityananda Trayodashi
2025/02/09
1969年、Sri Nityananda Trayodashi の日に行われた法話です。
プラブパーダ法話 208 (バーガヴァタム1-9-49)
2025/02/04
Title:『宗教原則による統治』
1973年6月15日、Mayapur で行われた法話です。
プラブパーダ法話 207 (バーガヴァタム1-9-2)
2025/01/30
Title:『貞節で忠実な女性、ガンダーリ』 1973年6月14日、Mayapunaで行われた法話です。
プラブパーダ法話 206 (バーガヴァタム1-9-40)
2025/01/30
Title:『「体が自分でない」と教えるのは私たちだけ』 1973年5月22日、New Yorkで行われた法話です。
プラブパーダ法話 205 (バーガヴァタム1-9-3)
2025/01/29
Title:『バクタとバガヴァーン』
1973年5月17日、ロサンゼルスで行われた法話です。
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