
Advertise on podcast: LIFE UPDATE │ YOHEI HAYAKAWA
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203 episodes
Language
JapanesePublisher
YOHEI HAYAKAWA │ 早川 洋平Explicit
No
Date created
2021/09/17
Latest episode
2026/10/14
Average duration
45 min.
Release period
27 days
Description
各界のトップランナーやその道のプロフェッショナル、時代を映す市井の人々…… プロインタビュアー早川洋平が、国内外の分野を超えるインタビューを通じて「人生をアップデートする人と世界」をお届けします。 http://bit.ly/yohaya
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【#281】「手を動かし続けて。でも、魔法は期待しないで」ナタリー・ゴールドバーグさん(『魂の文章術』著者)|Natalie Goldberg, author of Writing Down the Bones [in English]
2026/10/14
『魂の文章術(Writing Down the Bones)』の著者、ナタリー・ゴールドバーグさんインタビュー。※英語でのインタビューです。10年以上、自分の最初の本を書き始められなかった僕に、「手を動かし続けなさい」という一行が、ようやく書かせてくれました。40年たったいま、彼女はその言葉に「でも、魔法は期待しないで」と足します。片桐老師が言葉なしに教えてくれたこと。千代尼と子規。日本人がまだ気づいていない日本の価値。書けなくなった日々と、ヘミングウェイの墓。「何ものも、すべてではない」。そして、AIの時代に手で書くということ。(収録:2026年8月/Zoom・カリフォルニアより)▶ 日本語字幕つきの映像は、YouTubeでご覧いただけます:
▶『魂の文章術』(扶桑社新書) https://link.amazon/B03CeXNaQ▶【11/28オンライン】インタビュー実践講座 受付中 https://interview.life-upd.com────────────[English]An interview with Natalie Goldberg, author of Writing Down the Bones. For more than ten years I couldn't begin my own first book — until I read hers, and her rule: keep your hand moving. Forty years on, she adds: "Just don't expect magic." We talk about what Katagiri Roshi taught her without words, haiku poets Chiyo-ni and Shiki, what Japan hasn't yet noticed about itself, the time the writing stopped coming, "nothing is everything," and why handwriting matters in the age of AI. (Recorded August 2026, via Zoom from California)Watch on YouTube (with Japanese subtitles):
Writing Down the Bones (30th Anniversary Edition): https://link.amazon/B00mt4bAb────────────▼ゲスト略歴ナタリー・ゴールドバーグ 詩人・作家・画家・創作クラス講師。1986年のデビュー作『Writing Down the Bones』(邦訳『魂の文章術』扶桑社新書・小谷啓子訳)は全米で100万部を超え、14カ国語に翻訳。「書くことを、修行として練習する」その方法は、アメリカの書き方そのものを変えたと言われる。半世紀にわたって禅を修行し、師は片桐大忍老師。老師との日々を描いた回想録『Long Quiet Highway』、自身とパートナーの闘病を禅と書くことに支えられて生きた自叙伝『Let the Whole Thundering World Come Home』、俳句をめぐる『Three Simple Lines』、最新刊『Writing on Empty』(2024)など、著書は小説から自叙伝まで幅広い。画家としても知られ、世界中から人が集まるワークショップは「人生を変える」と評される。長く暮らしたニューメキシコ州から、現在はカリフォルニア州へ。▼『魂の文章術』(扶桑社新書)https://link.amazon/B03CeXNaQ▼インタビュアー略歴早川洋平(はやかわ・ようへい)/1980年横浜生まれ。中国新聞記者等を経て2008年起業。羽生結弦、吉本ばなな、髙田賢三、ケヴィン・ケリーら各界のトップランナーから市井の人々まで、国内外分野を超えてインタビュー。13年からは戦争体験者の肉声を発信するプロジェクト『戦争の記憶』にも取り組む。『We are Netflix Podcast@Tokyo』『横浜美術館「ラジオ美術館」』『石田衣良「大人の放課後ラジオ」』等Podcastを軸にしたメディアプロデュースも多数。https://yohei-hayakawa.com▼【講座|11月28日(土)オンライン】インタビュー実践講座 ── 会うまで、と、会ってから。インタビューを仕事にしたいすべての方へ。実績も知名度もない人が、どうすればその道の第一人者に会えるのか。会えた取材を、どうすれば仕事・収入にできるのか。誰も教えてくれなかったこの二つを、20年の試行錯誤から包み隠さず話します。世界中どこからでも。アーカイブあり。▶ https://interview.life-upd.com▼【イベント|11/7(土)横浜】「教えて!八郎先生」500回記念 公開収録※本番組パーソナリティ・早川洋平が10年続けているラジオ番組の、公開収録です。阿蘇の山里に暮らす陶芸家・北川八郎先生に、集まったみなさんが直接ご相談いただける午後。台本はありません。13:30〜15:30/BUKATSUDO HALL(横浜みなとみらい)/参加費5,000円▶詳細・お申し込み https://luma.com/egauyk0a▼【無料プレゼント】世界的な思想家ケビン・ケリー氏との特別対談現在、無料ニュースレター『LIFE UPDATE』にご登録いただいた方に、ケビン・ケリー氏との独占対談エピソード(全文)をプレゼントしています。20年間、世界の一流たちに「人生」を問い続けてきた早川洋平が、激変する時代に「自分らしい生き方」をアップデートするための思考法を毎週お届けします。YouTubeでは出せないインタビューの裏側や、クローズドな優先案内も。📩 ご登録はこちら(無料)https://yoheihayakawa.substack.com▼最新刊『会う力──シンプルにして最強の「アポ」の教科書』(新潮社)https://amzn.asia/d/cakhSAh▼本やセミナーでは見つからない、あなたの可能性や悩みの解決の糸口をプロインタビュアー早川洋平が引き出す「パーソナルインタビュー」https://yohei-hayakawa.com/session.html▼本、マガジン、音声プログラム、講座、イベント──早川洋平がつくってきたもの、すべてLIFE UPDATE STOREhttps://life-upd.com
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11/28(土)インタビュー実践講座を開きます|会ってもらう・続ける・収入にする(オンライン)
2026/09/24
▼インタビュー実践講座 ── 会ってもらう・続ける・収入にする
質問の技術だけでは、会えない。続かない。仕事にならない。
世の中のインタビュー講座が教えてくれるのは、多くの場合、まん中の「本番」です。この講座で扱うのは、その前とあとにある三つ。入口(会ってもらう)・場(続ける)・出口(収入にする)。質問の技術はあえて扱いません。
・入口 ── リサーチと、依頼文。この夏、アレクサンドラ・ストレリスキさんに会うまでの全工程を開示。AIに任せるところと、任せないところ・場 ── あなたに合ったメディア。映像か、音声か、文字か。その場で診断・出口 ── 収入にする。20年、何をいくらで出してきたか。数字も含めて・Q&A・ケーススタディ ── 依頼文をお持ちの方は、その場で拝見します
■日時:2026年11月28日(土)13:00〜17:30■開催:オンライン(Zoom)/国内外どこからでも■受講料:39,800円(税込)■アーカイブ:公開から1か月間
▶ 詳細・お申し込みhttps://interview.life-upd.com
━━━━━━━━━━━━━━━━▼講師早川洋平(はやかわ・ようへい)/1980年横浜生まれ。中国新聞記者等を経て2008年起業。羽生結弦、吉本ばなな、髙田賢三、ケヴィン・ケリーら各界のトップランナーから市井の人々まで、国内外分野を超えて20年で2,000人以上にインタビュー。『We are Netflix Podcast@Tokyo』『横浜美術館「ラジオ美術館」』『石田衣良「大人の放課後ラジオ」』等メディアプロデュースも多数。インタビューマガジン『LIFE UPDATE』を日英で配信。著書に『会う力』(新潮社)。https://yohei-hayakawa.com
▼インタビューマガジン『LIFE UPDATE』(無料)https://yoheihayakawa.substack.com
▼LIFE UPDATE STOREhttps://life-upd.com
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【#280】「やりたいと思ったら、まず、やる」木下諄一さん(作家/YouTuber・台湾在住)
2026/09/17
▶【11/28オンライン】インタビュー実践講座 受付中 https://interview.life-upd.com
台湾・台北を拠点に活動する作家・木下諄一さん。1980年、大学生のときに初めて台湾へ渡り、やがて移住。50歳を手前にして中国語で小説を書き、外国人として初めて「台北文学賞」を受賞しました。
早川洋平が前回お話を伺ったのは、2015年、台北でのこと。そこから11年。ふたたび訪ねた木下さんは、登録者7万人を超える人気YouTuber「超級爺爺 SuperG」となり、さらに65歳で自主制作の短編映画まで撮り上げていました。
還暦でYouTubeを始めた理由。60代で機材を一から覚えた日々。『アリガト謝謝』でなぜ「お金」を書いたのか。「未来へ残すには、物語でなければいけない」。そして——やりたいと思ったら、まず、やる。(収録:2026年6月/台北にて)
▶ YouTubeでもお聴きいただけます:
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A Japanese-language interview with Junichi Kinoshita, a writer based in Taipei, Taiwan. He moved to Taiwan in 1980, and in his late forties became the first foreigner ever to win the Taipei Literature Award. Yohei first interviewed him in Taipei in 2015; eleven years later, he found a man running a YouTube channel with 70,000 subscribers and directing his own short film at sixty-five. On starting over at sixty, on why he wrote about donation money after the 2011 earthquake, and on his one rule: do you want to do it, or not. (Recorded June 2026, in Taipei)
Listen on YouTube:
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【#279】「その道を進みなさい。本当の自分は、向こう側にいる」アレクサンドラ・ストレリスキさん(ピアニスト/作曲家)
2026/08/20
※このインタビューは英語で行われています。日本語字幕をご希望の方は、YouTubeでご覧ください。 https://youtu.be/LHW_X7vybp0
An interview with Alexandra Stréliski, the Canadian pianist and composer. Eight years ago, in a rented room in Iceland, Apple Music played an album I hadn't chosen — INSCAPE. Since then I have listened to it thousands of times. For eight years she sat at the very top of my "people I want to meet" list. We talk about the burnout that came before INSCAPE, the morning she walked out the back door, what Jean-Marc Vallée saw in her, why she says the music "was never really mine" — and the one question I had carried the longest. (Recorded July 2026, via Zoom from Rotterdam)
Youtube https://youtu.be/LHW_X7vybp0?si=rIBXivFln2ZKivuC
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このインタビューは英語で行われています。
カナダのピアニスト・作曲家、アレクサンドラ・ストレリスキさん。8年前、アイスランドの宿でApple Musicが偶然流した『INSCAPE』。それから何千回と聴いてきました。この8年間、僕の「会いたい人リスト」のいちばん上にい続けた人です。三十代の燃え尽きと、理由もなく泣いて裏口から出て行った朝。トンネルの向こう側で生まれた『INSCAPE』。ヴァレ監督が彼女に見たもの。「あの音楽は、本当は私のものじゃない」——そして、僕が8年間いちばん訊きたかった問いへの答え。(収録:2026年7月/Zoom・ロッテルダムより)
▶ 日本語字幕つきの映像は、YouTubeでご覧いただけます:https://youtu.be/LHW_X7vybp0?si=rIBXivFln2ZKivuC
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【#278】「縁は、ピンチの時にやってくる。」SOYAMAXさん(書家/調理師)
2026/07/24
台湾・新竹を拠点に活動する縁筆書家・SOYAMAX(曽山尚幸)さん。18歳、入社2ヶ月で末期がんの告知——「終わったな」と思った病室で、彼は筆を握った。骨髄移植で血液型が変わり、「本当に余生だと思ってる」という24年。沖縄で調理師になり、自費出版で本を出し、フィンランドの路上で拾われ、いま台湾で顧客の8割が台湾人という書家に。精子提供で授かった息子さんのこと、「我慢しない」「断る勇気」、そして漢字一文字「縁」——。台湾のご自宅で、じっくり伺いました。(収録:2026年6月/台湾・新竹の自宅にて)
────────────
A Japanese-language interview with SOYAMAX, a calligrapher based in Hsinchu, Taiwan. At 18, two months into his first job, he was diagnosed with stage 4 lymphoma. In that hospital room, he picked up a brush. Twenty-four years later, he still calls this "a life after life" — and writes people's names wherever a connection is made.
You can watch this episode with subtitles on YouTube:
▶ https://youtu.be/xTt2lYj88yM
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あなたが今、一番超えたいものは何ですか?|LIFE UPDATE LOUNGE 8/27 横浜みなとみらい
2026/07/04
今日は、いつものインタビューではなく、ひとつだけお話しさせてください。僕がインタビューで必ず聞いてきた質問を、この夏、めずらしく自分に向けてみました。「あなたが今、一番超えたいものは何ですか?」——その答えと、一年ぶりにリアルでひらく小さな夜の会のお知らせです。LIFE UPDATE LOUNGE Vol.132026年8月27日(木)18:30〜20:30BUKATSUDO(横浜・みなとみらい)テーマQ「あなたが今、一番超えたいものは何ですか?」当日は、おひとりだけ、1対1のインタビューをおすそ分けする特別枠があります。▶ 詳細・お申し込み:https://luma.com/utfjsqag
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【#277】「料理は、対話。」新井均さん(神楽坂「天孝」店主)【後編】
2026/04/20
▼料理は、対話。
神楽坂天孝 二代目店主・新井均さんインタビュー後編。
後編では、新井さんという人の面白さが、いっそう立ち上がってきます。
天ぷらを揚げる。
それだけなら、技術の話で終わってしまうかもしれません。
けれど新井さんの仕事は、その先にあります。
目の前のお客さまの気配を読み、緊張をほどき、会話を交わしながら、ひとつの時間そのものを整えていく。
この店で供されているのは、料理だけではなく、「場」でもあるのだと感じさせられます。
2010年、サンフランシスコ・ナパバレーの食イベントに、天ぷら代表として参加。
その後もニューヨーク、パリ、ミラノ、ワルシャワなど、海外で天ぷらの魅力を伝えてきた新井さん。
そこであらためて見えてきたのは、天ぷらとは単なる揚げ物ではなく、
目の前で揚げ、語り、味わってもらうことで初めて立ち上がる文化だということでした。
後編では、
・海外で見えてきた天ぷらの本質
・対面で供することの意味
・才巻海老、油、衣に宿る天孝の美意識
・ベジタリアンやグルテンフリーへの向き合い方
・銀座や地方、海外での挑戦
・「まずはやってみる」という決断の流儀
・いつか海外に、天ぷらの本質を伝えていきたいという夢
について伺っています。
守ることと、変わること。
その両方を引き受けながら、新井さんは今日も揚げ場に立っています。
▼インタビュー前編「神楽坂で、座って揚げる。」はこちら
https://tinyurl.com/349wc5m9
▼神楽坂天孝 公式Instagram
https://www.instagram.com/tenko_kagurazaka/
▼神楽坂天孝 公式サイト
https://kagurazaka-tenko.jp/
▼ゲスト略歴
新井均(あらい・ひとし)/神楽坂天孝 二代目店主。初代・新井孝一氏の跡を継ぎ、江戸前天ぷらの伝統を守りながら国内外でその魅力を発信。2010年にはサンフランシスコ・ナパバレーの食イベントに天ぷら代表として参加し、その後もニューヨーク、ワルシャワ、パリ、ミラノなどで普及活動を行う。食材、油、技術はもちろん、対話と空間を含めた“天ぷら体験”そのものを大切にする料理人。
▼インタビュアー略歴
早川洋平(はやかわ・ようへい)/1980年横浜生まれ。中国新聞記者等を経て2008年起業。羽生結弦、吉本ばなな、髙田賢三、ケヴィン・ケリーら各界のトップランナーから市井の人々まで、国内外分野を超えてインタビュー。13年からは戦争体験者の肉声を発信するプロジェクト『戦争の記憶』にも取り組む。『We are Netflix Podcast@Tokyo』『横浜美術館「ラジオ美術館」』『石田衣良「大人の放課後ラジオ」』等Podcastを軸にしたメディアプロデュースも多数。
https://yoheihayakawa.substack.com
▼最新刊『会う力──シンプルにして最強の「アポ」の教科書』(新潮社)
https://amzn.asia/d/cakhSAh
▼Voicelegacy(Podcastプロデュース)
"本質のままの声"でつながる。
営業・採用・顧客育成まで、ひとつの番組で叶う。
数ではなく「深さ」でファンと関係を築きたい経営者や起業家の方に。
https://yohei-hayakawa.com/podcast.html
▼初心者でもプロでも。
対話やインタビュー、アポのとり方を学びたい人のための
『会う力』養成講座
https://on-line-school.jp/course/auchikara
▼本やセミナーでは見つからない、あなたの可能性や悩みの解決の糸口を
プロインタビュアー早川洋平が引き出す『LIFEUPDATE SESSION』
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【#276】「神楽坂で、座って揚げる。」新井均さん(神楽坂「天孝」店主)【前編】
2026/04/13
▼神楽坂に、「座って揚げる」天ぷら屋がある──。
今回のゲストは、神楽坂の名店「天孝」二代目店主・新井均さん。
この店の特別さは、味わいだけにとどまりません。
芸者の住まいだった建物を活かした座敷で、目の前で一品ずつ揚げて供する。
しかも揚げ手までもが座して向き合う──そんな希有な「お座敷天ぷら」の文化を、今に受け継ぐ方です。
創業は昭和52年。
初代・新井孝一さんが神楽坂の芸者衆に見込まれ、この地で暖簾を掲げてから半世紀近く。
街の記憶、人との距離感、もてなしの作法、そして天ぷらそのものの美しさが、この一軒には静かに息づいています。
とはいえ、新井さんが最初から家業を継ぐつもりだったわけではありません。
若い頃には反発もあり、遠回りもあった。
伊豆での修業を経て店に戻ったとき、初めて見えた実家の仕事の奥行き。
そして父の不在を経て、ようやくわかってきたこと。
前編では、
・神楽坂天孝のはじまり
・「お座敷で目の前に揚げ場がある」という独自の佇まい
・初代の存在の大きさ
・二代目として店を受け継ぐことの重み
を中心に伺いました。
天ぷらの話であると同時に、
ひとつの街にしか育たなかった、ひとつの文化の話でもあります。
▼インタビュー後編「料理は、対話。」はこちら
https://tinyurl.com/3abjrrux
▼神楽坂天孝 公式Instagram
https://www.instagram.com/tenko_kagurazaka/
▼神楽坂天孝 公式サイト
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▼ゲスト略歴
新井均(あらい・ひとし)/神楽坂天孝 二代目店主。昭和52年創業の「神楽坂天孝」を継承。初代・新井孝一氏の背中を見て育ち、伊豆での修業を経て家業へ。芸者の住まいを活かした独自の「お座敷天ぷら」を受け継ぎ、神楽坂の伝統と対話の文化を今に伝えている。
▼インタビュアー略歴
早川洋平(はやかわ・ようへい)/1980年横浜生まれ。中国新聞記者等を経て2008年起業。羽生結弦、吉本ばなな、髙田賢三、ケヴィン・ケリーら各界のトップランナーから市井の人々まで、国内外分野を超えてインタビュー。13年からは戦争体験者の肉声を発信するプロジェクト『戦争の記憶』にも取り組む。『We are Netflix Podcast@Tokyo』『横浜美術館「ラジオ美術館」』『石田衣良「大人の放課後ラジオ」』等Podcastを軸にしたメディアプロデュースも多数。
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【#275】「30メートルが、日本を変える」紫垣樹郎さん(株式会社SPEED STAR代表)
2026/03/17
▼リクルート、ブランディング22年、そして「かけっこ」へ。
60歳で新会社を立ち上げた男が仕掛ける、スポーツと健康の静かな革命。
「走る・跳ぶ・投げる・歩く」はあらゆるスポーツのベース──
陸上こそが「マザーオブスポーツ」だという確信のもと、
紫垣さんが日本陸連とともに立ち上げたのが「RIKUJO JAPAN」プロジェクト。
その中核を担うのが、30メートルダッシュを計測するイベント「SPEED STAR」だ。
なぜ50メートルでも100メートルでもなく、30メートルなのか。
なぜジョギング・筋トレに次ぐ「瞬発力マーケット」はまだ未開拓なのか。
なぜレコーディング(記録)が、スポーツ文化を根本から変えるのか。
子どもからシニアまで、あらゆるスポーツ競技者が同じフィールドで競い合う。
その先に、2040年、オリンピック100m決勝に日本人選手2〜3人が並ぶ未来を描く。
「ダッシュし続ける人生」が、日本人の健康寿命を劇的に変えるかもしれない。
リクルート16年、インサイトコミュニケーションズ22年──
「驚きと感動を追求し、どんな時も期待値を超える」仕事哲学を持つブランディングの第一人者が、なぜ今「かけっこ」に全力疾走しているのか。その先にある夢とは。
▼▼ゲスト略歴
紫垣樹郎(しがき・じゅろう)/1965年生まれ。大学まで野球部で主にキャッチャー。1989年(株)リクルート入社。人材領域を中心にクリエイティブ領域で活躍。1998年東京コピーライターズクラブ最高新人賞受賞。その他広告賞多数。2004年(株)インサイトコミュニケーションズ設立。クリエイティブによるブランディング支援、組織活性化支援、リクルーティング支援を行い、2019年より日本陸連の業務を開始。2024年RIKUJO JAPANプロジェクト立ち上げ。2025年5月第1回SPEEDSTAR行幸通り大会実行。2025年7月(株)SPEEDSTAR設立。11月に大阪うめきた広場にてSPEEDSTAR大阪大会実施。30mダッシュを計測する機会と場を日本中に広め、スポーツ界と日本の健康常識に革命を起こすべく活動を開始。
▼SPEED STAR Instagram
https://www.instagram.com/speedstar30m/
▼インタビュアー略歴
早川洋平(はやかわ・ようへい)/1980年横浜生まれ。中国新聞記者等を経て2008年起業。羽生結弦、吉本ばなな、髙田賢三、ケヴィン・ケリーら各界のトップランナーから市井の人々まで、国内外分野を超えてインタビュー。13年からは戦争体験者の肉声を発信するプロジェクト『戦争の記憶』にも取り組む。『We are Netflix Podcast@Tokyo』『横浜美術館「ラジオ美術館」』『石田衣良「大人の放課後ラジオ」』等Podcastを軸にしたメディアプロデュースも多数。
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▼最新刊『会う力──シンプルにして最強の「アポ」の教科書』(新潮社)
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▼Voicelegacy(Podcastプロデュース)
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【#274】「小さな奇跡ぐらいは、誰にでも起こっていい」一穂ミチさん(小説家)
2026/02/01
▼直木賞作家・一穂ミチ、3年ぶりの長編小説『アフター・ユー』。 行方不明となった恋人を追い、「宙ぶらりん」の男が五島列島へ向かう。現実の中にファンタジーを織り込み、古いテレカを通して死者と語り合う──新境地への挑戦作。
会社員と作家を両立し、夜勤明けにiPadで原稿を書く日々。長編を書くたび「死ぬかと思った」と語りながらも、衝動に従って仕事を受け、行き詰まれば高野山へ。環状線をぐるりと巡り、砂場の綺麗な砂を集めるように言葉を溜めていく。
「いなくなった人から、もうそこにない星の光が届き続けるような、小さな奇跡」を書きたかった──半径3メートルのリアリティで希望を描く作家の肖像に迫る。
▼ゲスト略歴
いちほ・みち/1978年生まれ。2024年『光のとこにいてね』で島清恋愛文学賞、『ツミデミック』で直木賞受賞。著書に『スモールワールズ』『恋とか愛とかやさしさなら』など。
▼最新刊『アフター・ユー』(文藝春秋)
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▼インタビュアー略歴
早川洋平(はやかわ・ようへい)/1980年横浜生まれ。中国新聞記者等を経て2008年起業。羽生結弦、吉本ばなな、髙田賢三、ケヴィン・ケリーら各界のトップランナーから市井の人々まで、国内外分野を超えてインタビュー。13年からは戦争体験者の肉声を発信するプロジェクト『戦争の記憶』にも取り組む。『We are Netflix Podcast@Tokyo』『横浜美術館「ラジオ美術館」』『石田衣良「大人の放課後ラジオ」』等Podcastを軸にしたメディアプロデュースも多数。
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【#273】「創業10年。広告なし。リピート率90%。直感を支える『腸と徳』の哲学」沼辺大地さん(ピースオブシャイン株式会社代表)
2026/01/08
▼既存のマーケティングモデルを解体し、独自の循環を生み出し続けている場所があります。
今回訪ねたのは、スキンケアブランド「ピースオブシャイン」。 創業から10年以上、一度も広告を打たずに歩み続け、現在リピート率90%超という驚異的な数字を記録しています。その背後にあるのは、代表の沼辺大地氏が自らラボに入り、成分の処方を一から組み上げるという、あまりに実直で、妥協なき積み上げでした。
「広告で新規を追うのではなく、中身にリソースを注ぎ込む」
その革新的な生存戦略を支えるのは、脳の計算ではなく「腸」を整え、「徳」を積むことで磨かれる迷いなき直感の力。システムに依存せず、自らの足で歩き続けるためのヒントがここにあります。
▼ゲスト略歴
ぬまべ・だいち/1979年、東京都生まれ。ピースオブシャイン株式会社代表取締役。化粧品企画、研究開発を経て創業。化粧品営業を経て、自ら工場に入り研究開発を学ぶ。社長自らラボに立ち、処方を組む「研究開発者」として、10年間一度も広告を打たず、今リピート率90%超のブランドを構築。主力製品に『Truth Rich Mist』など。「自分・家族・顧客という平和の輪を広げる」を任務とする。腸内環境と善行を直感の礎に置く。
▼ピースオブシャイン株式会社
https://www.peaceofshine.co.jp
▼インタビュアー略歴
早川洋平(はやかわ・ようへい)/1980年横浜生まれ。中国新聞記者等を経て2008年起業。羽生結弦、吉本ばなな、髙田賢三、ケヴィン・ケリーら各界のトップランナーから市井の人々まで、国内外分野を超えてインタビュー。13年からは戦争体験者の肉声を発信するプロジェクト『戦争の記憶』にも取り組む。『We are Netflix Podcast@Tokyo』『横浜美術館「ラジオ美術館」』『石田衣良「大人の放課後ラジオ」』等メディアプロデュースも多数。
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▼ケヴィン・ケリーさん×早川洋平対談記事を無料プレゼント!
早川の最新インタビュー情報やエッセイ等をお届けする無料ニューズレター『LIFE UPDATE LETTER』に登録頂いた方には、WIREDの創刊編集長で世界的な思想家としても名高いケヴィン・ケリーさんとの対談原稿全文テキストをプレゼントさせて頂きます。
『LIFE UPDATE LETTER』
https://yoheihayakawa.substack.com/
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『瞑想の基本と実践』
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『才能がもたらす平和感』
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▼本やセミナーでは見つからない、あなたの可能性や悩みの解決の糸口を
プロインタビュアー早川洋平が引き出す『LIFEUPDATE SESSION』
https://yohei-hayakawa.com/session.html
▼Voicelegacy
“本質のままの声”でつながる、Podcastプロデュース。
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【#272】「役目が終わったら森に帰る」金井真紀さん(文筆家・イラストレーター)後編
2025/12/09
▼「今はたまたま、書く役目があるだけ」
40歳で“面白いことで食べていけるか”実験を始めた金井真紀さんは、今もその途中にいると言います。揺れながらも「Bサイド」の人生を歩む中で何を支えにしているのか。
著書『テヘランのすてきな女』に書けなかった言葉。本音と建前の間で揺れる取材対象の想い。人が変わっていくこと、断定しないことの大切さ。そして「聞き手」であることの覚悟。
絵本の制作秘話から、取材とお金のリアルな距離感まで。すべてが「自分を生きる」手がかりになっていく。
「最後は、みんな森に帰る」──その言葉に込めた、軽やかな覚悟とは。
▼インタビュー前編
【#271】「自由ってなんだろう?」
▼ゲスト略歴
かない・まき/1974 年、千葉県生まれ。文筆家・イラストレーター。著書に『パリのすてきなおじさん』(柏書房)、『世界はフムフムで満ちている 達人観察図鑑』(ちくま文庫)、『聞き書き 世界のサッカー民 スタジアムに転がる愛と差別と移民のはなし 』(カンゼン)、『日本に住んでる世界のひと』(大和書房)、『おばあちゃんは猫でテーブルを拭きながら言った 世界ことわざ紀行』(岩波書店)など多数。「多様性をおもしろがる」を任務とする。難民・移民フェス実行委員。
▼『テヘランのすてきな女』(晶文社)
https://amzn.to/4irVBCK
▼インタビュアー略歴
早川洋平(はやかわ・ようへい)/1980年横浜生まれ。中国新聞記者等を経て2008年起業。羽生結弦、吉本ばなな、髙田賢三、ケヴィン・ケリーら各界のトップランナーから市井の人々まで、国内外分野を超えてインタビュー。13年からは戦争体験者の肉声を発信するプロジェクト『戦争の記憶』にも取り組む。『We are Netflix Podcast@Tokyo』『横浜美術館「ラジオ美術館」』『石田衣良「大人の放課後ラジオ」』等メディアプロデュースも多数。
▼最新刊『会う力──シンプルにして最強の「アポ」の教科書』(新潮社)
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▼初心者でもプロでも。インタビューや対話を学びたい人のための
『会う力』養成講座
https://on-line-school.jp/course/auchikara
▼ケヴィン・ケリーさん×早川洋平対談記事を無料プレゼント!
早川の最新インタビュー情報やエッセイ等をお届けする無料ニューズレター『LIFE UPDATE LETTER』に登録頂いた方には、WIREDの創刊編集長で世界的な思想家としても名高いケヴィン・ケリーさんとの対談原稿全文テキストをプレゼントさせて頂きます。
『LIFE UPDATE LETTER』
https://yoheihayakawa.substack.com/
▼師・北川八郎先生の教えを音声プログラムとしてまとめました
『瞑想の基本と実践』
https://pro.form-mailer.jp/lp/ce6f5cb8321253
『才能がもたらす平和感』
https://pro.form-mailer.jp/lp/e8613bc9321246
▼本やセミナーでは見つからない、あなたの可能性や悩みの解決の糸口を
プロインタビュアー早川洋平が引き出す『LIFEUPDATE SESSION』
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【#271】「自由ってなんだろう?」金井真紀さん(文筆家・イラストレーター)前編
2025/12/03
▼著書『テヘランのすてきな女』を手がかりに、イラストレーター・文筆家の金井真紀さんが語る、“聞き書き”と“旅”の原点。
相撲をきっかけに訪れたイラン。抑圧のイメージが先行するこの国で出会ったのは、制約の中で生活を謳歌する、しなやかでユーモアに満ちた女性たちの姿でした。
40歳で「面白いことだけで食べていけるか」実験を始めた金井さん。その人生の転機や、異国で出合った“自由”のかたちを通して、ぼくたちの「当たり前」を静かに揺さぶってくれます。
イランで聞いた「アフガニスタンの人から見ればイランは自由」という言葉の意味とは──?
▼インタビュー後編
【#272】「役目が終わったら森に帰る」 12/10(水) 7時配信予定
▼ゲスト略歴
かない・まき/1974 年、千葉県生まれ。文筆家・イラストレーター。著書に『パリのすてきなおじさん』(柏書房)、『世界はフムフムで満ちている 達人観察図鑑』(ちくま文庫)、『聞き書き 世界のサッカー民 スタジアムに転がる愛と差別と移民のはなし 』(カンゼン)、『日本に住んでる世界のひと』(大和書房)、『おばあちゃんは猫でテーブルを拭きながら言った 世界ことわざ紀行』(岩波書店)など多数。「多様性をおもしろがる」を任務とする。難民・移民フェス実行委員。
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▼インタビュアー略歴
早川洋平(はやかわ・ようへい)/1980年横浜生まれ。中国新聞記者等を経て2008年起業。羽生結弦、吉本ばなな、髙田賢三、ケヴィン・ケリーら各界のトップランナーから市井の人々まで、国内外分野を超えてインタビュー。13年からは戦争体験者の肉声を発信するプロジェクト『戦争の記憶』にも取り組む。『We are Netflix Podcast@Tokyo』『横浜美術館「ラジオ美術館」』『石田衣良「大人の放課後ラジオ」』等メディアプロデュースも多数。
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『瞑想の基本と実践』
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【#270】「社会的に死、起業で甦る。」林和彦さん(神楽坂乳業代表/医師/教師)後編
2025/10/12
▼「60歳で一度“社会的に死ぬ”。そこから18歳の気持ちで再スタートすれば、最強の18歳になれる」──林さんはそう語る。がん専門医として患者の最期に寄り添ってきた経験から見えてきた「死」と「生まれ直し」の哲学。社会的に死ぬことは恐怖ではなく、むしろ人生を豊かにする契機だという。“ヨーグルト屋”としての挑戦もまた、健康を届けるだけにはとどまらない。退職金、貯金、自宅を担保にした借金までも未来に投じ、がん患者の就労支援や、誰もが働き続けられる社会を形にしようとしている。リスクの先にあるのは不安ではなく希望。彼の言葉は、「人生をもう一度描き直す」勇気を静かに後押ししてくれる。
▼インタビュー前編
【#269】「領域を超えて生きる」
▼林さんが語り尽くす「神グルトラジオ」配信中!がん専門医から“ヨーグルト屋”へ──その転身ストーリーから始まる、新しい習慣のラジオ。健康のこと、人生や働き方のこと、そして腸活の素朴な疑問まで、リスナーの声にゆるっと本音で答えていきます。ヨーグルトを食べるように、月曜の朝に聴いて“心と体をととのえる”。そんな時間をお届けします。番組はこちら → https://listen.style/p/kamigurt
▼「神グルト」リスナープレゼント!林和彦さんのご厚意により、特別に神グルトを抽選で3名様にプレゼントいたします。応募締切:2025年10月27日(月)23:59応募フォームはこちら → https://forms.gle/9ovwWjHM6DUktRLW6※当選の発表は発送をもって代えさせていただきます。
▼ゲスト略歴
はやし・かずひこ/元・東京女子医大がんセンター長。がん専門医として35年以上、3000人以上の患者と向き合ってきた。自らの体調不良をきっかけに腸内環境の重要性に気づき、還暦で大学病院を退職。私財を投じて立ち上げた「神楽坂乳業」で“神グルト”を開発。現在は医師・教育者・“ヨーグルト屋”として活動を続けている。著書に『よくわかる がんの話』(保育社)ほか。
▼インタビュアー略歴
早川洋平(はやかわ・ようへい)/1980年横浜生まれ。中国新聞記者等を経て2008年起業。羽生結弦、吉本ばなな、髙田賢三、ケヴィン・ケリーら各界のトップランナーから市井の人々まで、国内外分野を超えてインタビュー。13年からは戦争体験者の肉声を発信するプロジェクト『戦争の記憶』にも取り組む。『We are Netflix Podcast@Tokyo』『横浜美術館「ラジオ美術館」』『石田衣良「大人の放課後ラジオ」』等メディアプロデュースも多数。
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▼僕のメンター北川先生の教えの核心を音声プログラムとしてまとめました
『瞑想の基本と実践』
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『才能がもたらす平和感』
https://pro.form-mailer.jp/lp/e8613bc9321246
▼言葉にならない想いを、プロの対話と映像で「かたち」に残す。
経営者にはブランドや理念の発信に、個人には人生の節目の記録やギフトに。
https://life-interview.com/portrait.html
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あなたの“とっておきの1冊”を聴かせてください。|11/7(金)LIFE UPDATE LOUNGE(オンライン)開催
2025/10/10
【オンライン開催📚】LIFE UPDATE LOUNGE Vol.12テーマ:あなたのとっておきの1冊は何ですか?本は、時に“もうひとりの自分”と出会うための扉。今回のLIFE UPDATE LOUNGEでは、そんな「とっておきの1冊」をテーマに、みんなで語り合うオンラインイベントを開催します。小説でも、漫画でも、写真集でも、絵本でもOK。センスのいい本を持ってこなきゃ、なんて思わなくて大丈夫。「なんかこれ、好きなんだよなあ」という一冊が、一番その人らしい。難しい話をする会ではありません。語っても、聴くだけでもOK。世界中どこからでも参加できる、ゆるやかな夜の時間です☕️日時:2025年11月7日(金)20:00〜22:00参加費:3,000円オンライン開催(Zoom)お申し込みはこちら → https://pro.form-mailer.jp/lp/439ff830341026#LIFEUPDATE #LIFEUPDATELOUNGE #推し本 #オンラインイベント #会う力 #早川洋平
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