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Hello,CULTURE. in Podcast

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This podcast has
133 episodes
Language
Japanese
Explicit
No
Date created
2023/02/04
Latest episode
2026/02/05
Average duration
77 min.
Release period
7 days

Description

愛知県在住のカルチャーライターふじもと、福島県出身 大阪府在住の音楽フリークtaikingが送る、ポップカルチャー系ポッドキャスト。音楽・映画・アニメ・漫画など、その時語りたいポップカルチャーについて緩く楽しく取り留めなく語るラジオ番組です。不定期木曜18:00更新。 番組ハッシュタグ:#ハロカル おたよりフォーム:https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSclC2QeMr1QKqqbZvrEFZNVIa9-puW0q1dCfz3aHqs1_2XImg/viewform ふじもとXアカウント: @fujimon_music taiking Xアカウント:@ktotaikingr

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第129回 傑作!Base Ball Bear『Lyrical Tatoo』特集
2026/02/05
taikingとふじもと、2人の音楽マニアが送るポップカルチャー番組「Hello,CULTURE. in Podcast」今回は2026年1月28日にリリースされたBase Ball Bearのニューミニアルバム『Lyrical Tattoo』特集! (2月1日収録) 2024年リリースの『天使だったじゃないか』以来2年ぶりとなるBase Ball Bearの新譜『Lyrical Tattoo』は、前作の制作やツアーの手応えを受け、3ピースロックバンドとしてより骨太となったコンセプチュアルなミニアルバムに。SNSをはじめとした社会への眼差しや現在の音楽シーンにおける”わかりやすさ”にも抗う、Base Ball Bearというバンドがどう在るべきかに挑む1作に。 今回はBase Ball Bearが鳴らすギターロックをこれまでも、そしてこれからも愛するtaikingとふじもとが本作を語り尽くし!ふたりは『Lyrical Tattoo』とどう対峙したのか。ぜひアルバムと一緒にお聞きください! 番組のご感想、お便りはこちらから!どしどしお送りください! Base Ball Bear『Lyrical Tattoo』 2026.1.28 Release <収録曲> 1.Lyrical Tattoo 2.caramel dog 3.TIME SHIFT GIRL 4.Remains 5.夏の細部 6.BLUE、たる 7.(The rise of) Offline Souls 参考資料 Real Sound掲載のBase Ball Bear小出祐介インタビュー 関根史織ボーカルソングまとめプレイリスト
第128回 2025年に観たベストライブを語り合おう!ゲスト:松本さん
2026/01/29
taikingとふじもと、2人の音楽マニアが送るポップカルチャー番組「Hello,CULTURE. in Podcast」今回のテーマは『2025年のベストライブ!』!ベストソングに引き続きこちらもこの番組では恒例の年間ベストライブ回。今回はゲストにtaikingの後輩である松本さんにご出演いただきます!松本さんは年間40本近く、邦楽洋楽を問わず様々なライブに参加されています。そんな松本さん、そしてtaikingとふじもとの選ぶ2025年のベストライブとは!(12月18日収録) 番組のご感想、お便りはこちらから!どしどしお送りください! taikingの2025年ベストライブ 第1位:4月19日 サカナクション『SAKANAQUARIUM 2025 ”怪獣”』やまぎん県民ホール 第2位:10月26日 Oasis『live’25』東京ドーム 第3位:9月23日 Perfume『Perfume ZO/Z5 Anniversary “ネビュラロマンス” Episode TOKYO DOME』東京ドーム 第4位:6月12日 星野源『Gen Hoshino presents MAD HOPE』グランディ・21 セキスイハイムスーパーアリーナ 第5位:8月17日 Billie Eilish:「HIT ME HARD AND SOFT: THE TOUR』さいたまスーパーアリーナ 松本さんの2025年ベストライブ 第1位:10月25日 Oasis『live’25』東京ドーム 第2位:7月26日 FUJI ROCK FESTIVAL'25のVULFPECK 第3位:2月26日 GREEN DAY『JAPAN TOUR 2025』@Kアリーナ横浜 第4位:4月5日『SYNCHRONICITY'25 Wonder Vision』のOGRE YOU ASSHOLE @LINE CUBE SHIBUYA 第5位:11月24日 尽未来祭のELLEGARDEN@幕張メッセ ふじもとの2025年ベストライブ 第1位:10月26日 Oasis『live’25』東京ドーム 第2位:10月28日 吉澤嘉代子『歌う星ツアー』名古屋CLUB QUATTRO 第3位:9月23日 Perfume『Perfume ZO/Z5 Anniversary “ネビュラロマンス” Episode TOKYO DOME』東京ドーム 第4位:4月13日、4月23日 サザンオールスターズ『LIVE TOUR 2025「THANK YOU SO MUCH!!」』みずほPayPayドーム福岡、バンテリンドームナゴヤ 第5位:10月14、10月15日 ポルノグラフィティ『FANCLUB UNDERWORLD6』Zepp Osaka Bayside
第127回 2025年のベストソングを語り合おう(ベスト3編)ゲスト:月の人さん・Sugarさん
2026/01/22
taikingとふじもと、2人の音楽マニアが送るポップカルチャー番組「Hello,CULTURE. in Podcast」今回のテーマは『2025年のベストソング!』!前回に引き続き今回も『ベストソング2025』!taiking、ふじもと、月の人さん、Sugarさんの4人のベストソングトップ3を紹介!果たして4人は2025年のベストソングにどの曲を選ぶのか!(1月5日収録) 月の人プロフィール 福岡在住の精神科医/ライター。1994年生まれ。「ポップカルチャーは裏切らない」をモットーにnoteなどでディスクレビューや映画・ドラマレビューなど多岐に渡るポップカルチャー記事を執筆。Real Soundなど外部メディアへの寄稿も行う傍ら、Podcast番組『ポップカルチャーは裏切らない』を主宰。 月の人のTwitterアカウントは⁠こちら⁠! 月の人のnoteアカウントはこちら! 月の人の主宰Podcast番組『ポップカルチャーは裏切らない』はこちら! Sugarプロフィール 1995年生まれ。音楽ブログでの執筆活動を経て、2019年よりnoteマガジン「オトガタリスト」を運営。現在は音楽ストリーミングサービスのエディターを担当中。 SugarさんのTwitterアカウントはこちら! Sugarさん、ふじもとの共同運営noteマガジン「オトガタリスト」はこちら! taiking、ふじもと、月の人、Sugarの2025年ベストソングをまとめたプレイリストはこちら! 番組のご感想、お便りはこちらから!どしどしお送りください! taiking、ふじもと、月の人、Sugarの2025年ベストソング第1位〜第3位は以下の通り! taikingのベストソング2025 第1位~第3位 ①『巡ループ』Perfume ②『怪獣』サカナクション ③『ランナー』羊文学 ふじもとのベストソング2025 第1位〜第3位 ①『ごめんね母さん』サザンオールスターズ ②『天使ちゃんだよ』Trooper Salute ③『夏の細部』Base Ball Bear 月の人のベストソング2025 第1位〜第3位 ①『MAKUAKE』ASIAN KUNG-FU GENERATION ②『わすれもの』GRAPEVINE ③『夏の細部』Base Ball Bear Sugarのベストソング2025 第1位〜第3位 ①『いつか』yubiori ②『海に星が燃える』Age Factory ③『magnet』04 Limited Sazabys
第126回 2025年のベストソングを語り合おう(10位〜4位編) ゲスト:月の人さん・Sugarさん
2026/01/15
taikingとふじもと、2人の音楽マニアが送るポップカルチャー番組「Hello,CULTURE. in Podcast」今回のテーマは『2025年のベストソング!』!今年も2025年の集大成としてベストソングを紹介!今回も昨年に引き続き、月の人さん、Sugarさんをゲストにお招きし、4人のベストソングを紹介します!前編となる今回は4人の4位から10位までのベストソング振り返りとなります!今年もtaikingとふじもと、そして月の人とSugarがユルく楽しくとりとめなく、2025年の音楽を振り返ります!(1月5日収録) 月の人プロフィール 福岡在住の精神科医/ライター。1994年生まれ。「ポップカルチャーは裏切らない」をモットーにnoteなどでディスクレビューや映画・ドラマレビューなど多岐に渡るポップカルチャー記事を執筆。Real Soundなど外部メディアへの寄稿も行う傍ら、Podcast番組『ポップカルチャーは裏切らない』を主宰。 月の人のTwitterアカウントは⁠こちら⁠! 月の人のnoteアカウントはこちら! 月の人の主宰Podcast番組『ポップカルチャーは裏切らない』はこちら! Sugarプロフィール 1995年生まれ。音楽ブログでの執筆活動を経て、2019年よりnoteマガジン「オトガタリスト」を運営。現在は音楽ストリーミングサービスのエディターを担当中。 SugarさんのTwitterアカウントはこちら! Sugarさん、ふじもとの共同運営noteマガジン「オトガタリスト」はこちら! taiking、ふじもと、月の人、Sugarの2025年ベストソングプレイリスト第4位から第10位をまとめたプレイリストはこちら! 番組のご感想、お便りはこちらから!どしどしお送りください! taiking、ふじもと、月の人、Sugarの2025年ベストソング第4位〜第10位は以下の通り! taikingのベストソング2025 第4位〜第10位 ④『2(feat.Lee Youngji)』星野源 ⑤『ワンダフル・VHS』長瀬有花 ⑥『Love Like This』藤井風 ⑦『賜物』RADWIMPS ⑧『ハッピーラッキーチャッピー』ano ⑨『不治 feat.吉澤嘉代子』Trooper Salute ⑩『渚で会いましょう』Laura day romance ふじもとのベストソング2025 第4位〜第10位 ④『JANE DOE』米津玄師、宇多田ヒカル ⑤『Yankee』Aooo ⑥『巡ループ』Perfume ⑦『2(feat.Lee Youngji)』星野源 ⑧『Love Like This』藤井風 ⑨『怪獣』サカナクション ⑩『ちゅだい - Chxxai』Creepy Nuts 月の人のベストソング2025 第4位〜第10位 ④『1991』米津玄師 ⑤『声』羊文学 ⑥『Eureka』星野源 ⑦『YO.JIN.BO.』レキシ ⑧『笑ったり転んだり』ハンバートハンバート ⑨『走馬灯』MONO NO AWARE ⑩『MOUNTAIN VANILLA』RADWIMPS Sugarのベストソング2025 第4位〜第10位 ④『Eureka』星野源 ⑤『sunday driver』kurayamisaka ⑥『ひのめ』ひとひら ⑦『Plazma』米津玄師 ⑧『ヴァンパイア』iVy ⑨『MOUNTAIN VANILLA』RADWIMPS ⑩『ドミノのお告げ』Österreich
第125回 2025年の紅白歌合戦を語り尽くす&僕たちの年末年始を振り返ろう
2026/01/10
taikingとふじもと、2人の音楽マニアが送るポップカルチャー番組「Hello,CULTURE. in Podcast」今回は2025年12月31日に放送された『第76回 NHK紅白歌合戦』特集! (1月7日収録) 今回も大きな話題を呼んだ『第76回 NHK紅白歌合戦』。番組の平均視聴率は第1部が30.8%、第2部は35.2%、最高視聴率は40.7%。さらに総合テレビのリアルタイムとタイムシフトを合わせた視聴人数は、前半が4921.8万人、後半が5690.5万人となり、テレビ放送に加えて配信サービスでも多くの視聴を集めたました。そんな2025年のポップカルチャー大総括となった『第76回 NHK紅白歌合戦』を振り返り!さらにtaikingとふじもと、それぞれの年末年始についても語ります! 紅白歌合戦トーク 26:50~ 番組のご感想、お便りはこちらから!どしどしお送りください! 『第76回 NHK紅白歌合戦』2025年12月31日 放送 グランドオープニング(Mrs. GREEN APPLE「夢であいましょう」〜King & Prince、郷ひろみ、HANA「ひょっこりひょうたん島」〜アイナ・ジ・エンド、今田美桜、前田敦子「春一番」〜有吉弘行、CANDY TUNE、FRUITS ZIPPER、前田亘輝(TUBE)「YOUNG MAN」〜幾田りら、Perfume「春よ、来い」〜綾瀬はるか、石川さゆり、坂本冬美、氷川きよし、MISIA「花は咲く」〜ILLIT、&TEAM、Number_i、BE:FIRST、ウェイキー(The Wakey Showより)「パプリカ」〜「上を向いて歩こう」) CANDY TUNE「倍倍FIGHT!」 FRUITS ZIPPER「わたしの一番かわいいところ」 新浜レオン「Fun! Fun! Fun!」 ORANGE RANGE「イケナイ太陽」 King & Prince「What We Got ~奇跡はきみと~」 ILLIT「Almond Chocolate」 天童よしみ「あんたの花道 ~ミャクミャクダンスSP~」 &TEAM「FIREWORK」 LiSA「残酷な夜に輝け」 M!LK「イイじゃん」 乃木坂46「Same numbers」 純烈「いい湯だな(ビバノン・ロック)」 Number_i「GOD_i」 幾田りら「恋風」 氷川きよし「愛燦燦」 aespa「Whiplash」 アイナ・ジ・エンド「革命道中 – On The Way」 堺正章 「ザッツ・エンターテインメント・メドレー」(「さらば恋人」〜「バン・バン・バン」〜「モンキー・マジック」〜「プンスカピン!」) BE:FIRST「夢中」 福山雅治「木星feat.稲葉浩志」 三山ひろし「酒灯り~第9回 けん玉世界記録への道~」 ハンバート ハンバート「笑ったり転んだり」 坂本冬美「夜桜お七」 水森かおり「大阪恋しずく ~紅白ドミノチャレンジ2025~」 Vaundy「Tokimeki」 「あんぱん」スペシャルステージ(今田美桜、河合優実、原菜乃華「東京ブギウギ」〜北村匠海、高橋文哉、山寺宏一、学生の皆さん「図案科の歌」〜大森元貴「見上げてごらん夜の星を」〜今田美桜、北村匠海、河合優実、原菜乃華、高橋文哉、大森元貴、津田健次郎、中尾隆聖、山寺宏一、戸田恵子「手のひらを太陽に」〜今田美桜、北村匠海、河合優実、原菜乃華、高橋文哉、大森元貴、津田健次郎、中尾隆聖、山寺宏一、戸田恵子、アンパンマン、ばいきんまん、ジャムおじさん、ドキンちゃん、しょくぱんまん、カレーパンマン「アンパンマンのマーチ」) RADWIMPS 「20周年スペシャルメドレー」(「賜物」「正解」) AKB48 20周年スーパーヒットメドレー「フライングゲット」「ヘビーローテーション」「恋するフォーチュンクッキー」「会いたかった」 TUBE 「紅白 夏の王様メドレー」(「シーズン・イン・ザ・サン」「恋してムーチョ」「あー夏休み」) HANA「ROSE」 ちゃんみな 「ちゃんみなSPメドレー」(「NG」「SAD SONG」) 岩崎宏美「聖母たちのララバイ」 星野源「創造」 サカナクション「怪獣」「新宝島」 矢沢永吉「真実」〜「止まらないHa~Ha」〜「トラベリン・バス」 SixTONES 「6周年アニバーサリーメドレー」(「Imitation Rain」「バリア」「こっから」) 郷ひろみ「2億4千万の瞳-エキゾチック・ジャパン-」 back number「どうしてもどうしても」「水平線」 あいみょん「ビーナスベルト」 久保田利伸 「紅白スペシャルメドレー」(「1, 2, Play」「Missing」「LA・LA・LA LOVE SONG」) Perfume 「Perfume Medley 2025」(「ポリリズム」「巡ループ」) 高橋真梨子「桃色吐息」 布施明「MY WAY」 石川さゆり「天城越え」 松任谷由実「天までとどけ」 米津玄師「IRIS OUT」 福山雅治「クスノキ-500年の風に吹かれて-」 玉置浩二「ファンファーレ」 MISIA 「MISIAスペシャル」(「Everything」「アイノカタチ」) Mrs. GREEN APPLE「GOOD DAY」 松田聖子「青い珊瑚礁~Blue Lagoon~」
第124回 2025年10月〜12月の良かった曲&ライブを振り返ろう!
2025/12/31
taikingとふじもと、2人の音楽マニアが送るポップカルチャー番組「Hello,CULTURE. in Podcast」 今回は「2025年10~12月の音楽・ライブ」特集!(2025/12/22収録)今回も3ヶ月の間にリリースされた楽曲、参加したライブをtaikingとふじもとが様々振り返り!今年ラストのクオーター振り返り回です! 番組のご感想、お便りはこちらから! 番組内で取り上げる楽曲、アルバム、ライブ 『あにゅー』RADWIMPS/『Dear Jubilee -RADWIMPS TRIBUTE-』/『D o n’ t ‌ ‌ ‌L a u g h ‌ ‌ ‌I t ‌ O f f』羊文学/『Trooper Salute 2』Trooper Salute/『I』BUMP OF CHICKEN/『スターサイン』Aooo/『LIVE 2025 kanekoayano』kanekoayano/『灯を護る』スピッツ/『アマデウス』Galileo Galilei/『未明のブルー』YONA YONA WEEKENDERS/『ファーストキス』離婚伝説/『Mofu Mofu』長瀬有花/『もう行くね』Romanesco Roman/『puffette』pami/『Bury the Key』TOPS/『oh my baby』くるり/『Bullying Lovers』Fukase/『GUM』miida/『Flash and Core』Yerin Back/『From The Pyre』The Last Dinner Party/『Deadbeat』Tame Impala/『My Hone』Cavedrawing in the Subway/『黄昏ロマンス』ティプシーズ/『金星のポップ』Night Roomers/12.4 Homecomings『“Homecomings New Neighbors FOUR Won’t You Be My Neighbor? December 4, 2025 at Kyoto MUSE”』京都MUSE/11.21 Suchmos『Suchmos Asia Tour Sunburst 2025』Zepp Nagoya/12.20『映画公開20周年「バック・トゥ・ザ・フューチャー 」in コンサート』大阪国際会議場メインホール/ トークトピックス RADWIMPS各種リリースあれこれ/羊文学のアルバム良かったね/Trooper Saluteの行く先/BUMP OF CHICKENとAoooに見るギターロックバンドが鳴らすポップス/kanakoayanoの轟音ライブアルバム/スピッツのアニメ主題歌方法論/繰り返しいいてしまうGalileo Galilei/チルいバンドの隆盛/現在の音楽シーンを牛耳るのは相対性理論?/恒例シューゲイズ・ドリームポップ話/TOPSと坂本龍一/真に迫るくるりのロックバラード/セカオワFukaseのソロプロジェクトと『エディントンへようこそ』/taikingの地元バンド紹介/HomecomingsとSuchmosのライブ/『バック・トゥ・ザ・フューチャー』シネマコンサートがスゴかった!/今年の振り返り 楽曲をまとめたプレイリストはこちら!
第123回 M-1グランプリ2025面白すぎた!
2025/12/25
taikingとふじもと、2人の音楽マニアが送るポップカルチャー番組「Hello,CULTURE. in Podcast」 今回は『M-1グランプリ2025』振り返り! 12月21日に放送された『M-1グランプリ2025』。昨年の令和ロマン二連覇から1年。始まる前からM-1の新しい歴史が始まる予感に満ちていた今年のM-1は、近年稀に見る高レベルな戦いが繰り広げられ、視聴者を大いに笑わせました。そんなハイレベルな『M-1グランプリ2025』をtaikingとふじもとが振り返ります! 番組のご感想、お便りはこちらのGoogleフォームからお願いします!どしどしお送りください! トークトピックス 急遽収録のM-1回!/ふたりがM-1をしっかり見るようになったのはいつから?/今年は過去最高レベルの大会だった?/ふたりの三連単予想/エバースに2022-23年のさや香の空気を思い出した/これまでの流れとは異なる構造の漫才で挑んだヤーレンズ/今回のヤーレンズを見て令和ロマンの凄みを改めて実感した/板橋ハウスを見ていたふじもと、めぞん吉野の登場に驚く/若い世代の漫才スタイルと後半の盛り上がり/敗者復活も良い漫才たくさんだったね/紆余曲折を経てのミキの復活にグッと来た/ファンに愛されているキャラクター、意外と怖い題材のカナメストーン/余裕すら感じる佇まいの真空ジェシカ/「つかいはやみ」/ヨネダ2000の方法論が世間にバレてしまった?/平場も強かったヨネダ2000/ミルクボーイ的システム漫才とモグライダー的翻弄漫才を融合させたたくろう/去年の敗者復活から更にパワーアップしたドンデコルテ/批評性の帯び方が絶妙なドンデコルテの漫才/ギャンゴリを怒らせたくなる豪快キャプテン/去年よりレベルアップしていたママタルト/ママタルトのキャッチコピーが毎回TBSドラマタイトルもじり/1本目に比べて失速してしまったエバース/結局全組面白かった決勝戦/敗者復活を見ていると決勝のレベルの高さを感じられる/ボケ数を稼げないタイプの漫才師はM-1において不利?/イチゴのなんだこれは?な漫才/ミカボの徳永英明ネタは大丈夫だったのか/2025年が終わってしまう/M-1のレベルの高まりに驚くばかり/2008年のM-1ってスゴかったよね/ミルクボーイ・駒場さんの審査が良かった/良いM-1でした!
お便り回 〜嬉しいメールも厳しいコメントも全部読む〜
2025/12/25
taikingとふじもと、2人の音楽マニアが送るポップカルチャー番組「Hello,CULTURE. in Podcast」 今回はおたより回!リスナーの皆様からいただいた嬉しいメール、そしてきびしいご意見もすべてご紹介!ハロカルは皆様からのご意見、ご感想としっかり向き合うラジオ番組です! 番組のご感想、お便りはこちらのGoogleフォームからお願いします!どしどしお送りください! トークトピックス 料理系YouTuber・コウケンテツのよだれ鶏が美味い/『果てしなきスカーレット』回に寄せられた厳しいご意見/誰かと同じ意見を発信すること/物語の表層と深層/両論併記をしていると思うんだけどな〜/解釈は自由!/『果てしなきスカーレット』を楽しんだ人のレビューが聞いてみたい/”レビュー” "評論"という言葉が我々のスタンスには合わない...?/『果てしなきスカーレット』が生み出した分断/『エディントンへようこそ』を見てほしい/何事にも正解は無い/我々はこれからも”ユルく楽しくとりとめなく”をスタンスにやっていきます/『果てしなきスカーレット』肯定派の方からのコメント/『果てしなきスカーレット』と黒澤明を重ね合わせるレビューに驚くふたり/『果てしなきスカーレット』と宗教/文学フリマ東京にも出店されていたポテ巻さんからのメール!/落ち着いた雰囲気と滲み出るアーティストのオーラ/吉澤嘉代子ツアー回へのご感想/the band apartと洋楽インディ・ロックについてのリクエスト/taikingとバンアパ/taikingセレクトのthe band apart楽曲/ライブを見ると怖いバンアパ/ふじもと的おすすめの洋楽インディ・ロックバンド、TOPS/taiking的オススメ洋楽インディ・ロックバンド、Wednesday、Wet Leg、Wisp、Fazerdaze/海外と日本のオルタナ・シューゲイズの違い/ベボベ好きが出過ぎな吉澤嘉代子ツアー回/2025年で一番聞いたPodcastがハロカルというリスナー様からの2025年ベストライブのおたより/taikingもふじもともこのお便りで初めて知ったViolet Magic Orchestra/ほんまそれな!なサカナクション/色々掘り下げてみたいNOT WONK/北海道出身のバンドっていいよね/キュレーターとしてのYOASOBI/Echoes Baaが羨ましいふたり/アイドルのフォーマットとして唯一無二の清竜人25/なんでもありのやついフェス/おたよりお待ちしております〜!
第122回 映画『エディントンへようこそ』感想戦&アリアスター作品を語ろう
2025/12/18
taikingとふじもと、2人の音楽マニアが送るポップカルチャー番組「Hello,CULTURE. in Podcast」今回は『ミッドサマー』『ヘレディタリー/継承』『ボーはおそれている』のアリ・アスター監督最新作『エディントンへようこそ』感想戦! (12月15日収録) 『ミッドサマー』や『ヘレディタリー 継承』といった観客を不安に陥れるホラー映画の鬼才・アリ・アスターの最新作『エディントンへようこそ』は、コロナ禍でロックダウンされた小さな町の選挙戦が全米を巻き込む大事件へと発展していく様子を描いたスリラー映画!これまでのアリ・アスター作品とは一線を画す舞台設定でありながら、観客を嫌な気持ちにさせるアリ・アスター節炸裂な『エディントンへようこそ』について、taikingとふじもとが感想を語り合います! 番組のご感想、お便りはこちらから!どしどしお送りください! 〜『エディントンへようこそ』 STORY〜 2020年、アメリカ・ニューメキシコ州の小さな町エディントン。コロナ禍のロックダウンにより息苦しい隔離生活を強いられ、住民たちの不満と不安は爆発寸前に陥っていた。そんな中、町の保安官ジョーは、IT企業誘致で町を救おうとする野心家の市長テッドとマスクの着用をめぐる小競り合いから対立し、突如として市長選に立候補する。ジョーとテッドの諍いの火は周囲へと燃え広がり、SNSはフェイクニュースと憎悪で大炎上する事態となる。一方、ジョーの妻ルイーズはカルト集団の教祖ヴァーノンの扇動動画に心を奪われ、陰謀論にのめりこむ。疑いと論争と憤怒が渦巻き、暴力が暴力を呼び、批判と陰謀が真実を覆い尽くすなか、エディントンの町は破滅の淵へと突き進んでいく。 保安官ジョーをホアキン・フェニックス、市長テッドをペドロ・パスカル、ジョーの妻ルイーズをエマ・ストーン、カルト集団の教祖ヴァーノンをオースティン・バトラーがそれぞれ演じた。2025年・第78回カンヌ国際映画祭コンペティション部門出品。 (映画.comより引用)
第121回 紅白歌合戦を語ろう!〜思い出の紅白・今年の紅白どうなる?〜
2025/12/11
taikingとふじもと、2人の音楽マニアが送るポップカルチャー番組「Hello,CULTURE. in Podcast」今回は『紅白歌合戦』特集! (12月3日収録) 大晦日の風物詩である『NHK紅白歌合戦』。これまでもこの番組では年明けにその年の紅白について度々触れてきましたが、今回は1時間半ガッツリ紅白特集をお届け!今年の紅白についてのふたりの所感はもちろん、ふたりの印象に残っている紅白について思い出トークを大展開!紅白の名パフォーマンスや珍事件だけでなく、taikingとふじもとならではのパーソナルな思い入れや今だからこそ振り返りたいあの曲やこの曲についてディープに語り合います! 番組のご感想、お便りはこちらから!どしどしお送りください! 『第76回 NHK紅白歌合戦』放送概要 2025年12月31日 19:20~23:45 司会:綾瀬はるか、有吉弘行、今田美桜、鈴木奈穂子 紅組出場歌手:アイナ・ジ・エンド、あいみょん、ILLIT、幾田りら、石川さゆり、岩崎宏美 、AKB48、aespa、CANDY TUNE、坂本冬美、髙橋真梨子、ちゃんみな、天童よしみ、乃木坂46、HANA、Perfume、ハンバート ハンバート、FRUITS ZIPPER、MISIA、水森かおり、LiSA (12月9日時点) 白組出場歌手:&TEAM、ORANGE RANGE、King & Prince、久保田利伸、郷ひろみ、サカナクション、純烈、SixTONES、TUBE、Number_i、新浜レオン、Vaundy、BE:FIRST、福山雅治、布施 明、Mrs. GREEN APPLE、三山ひろし、M!LK、RADWIMPS(12月9日時点) 特別企画出演:堺正章、氷川きよし(12月9日時点)
第120回 細田守監督最新作『果てしなきスカーレット』徹底レビュー!
2025/12/04
taikingとふじもと、2人の音楽マニアが送るポップカルチャー番組「Hello,CULTURE. in Podcast」今回は細田守監督最新作『果てしなきスカーレット』徹底レビュー! (11月30日収録)『サマーウォーズ』『竜とそばかすの姫』で知られるアニメ映画監督細田守の最新作『果てしなきスカーレット』。11月21日の公開以来、興行収入や内容を巡るネットの投稿が物議を醸しました。そんな細田守最新作についてtaikingとふじもとが1時間半に渡りガッツリレビュー!作品の内容はもちろん、お互いの細田守遍歴や、SNS時代において作品を評価することとは何なのかを徹底的に考えます。 番組のご感想、お便りはこちらから!どしどしお送りください!〜『果てしなきスカーレット』 STORY〜 復讐にとらわれて死者の国をさまよう王女が、現代日本からやってきた看護師の青年と出会い、ともに旅をする中で変化していく姿を描き、「生きるとは何か」を問いかける。 父を殺して王位を奪った叔父クローディアスへの復讐に失敗した王女スカーレットは、「死者の国」で目を覚ます。そこは、略奪と暴力がはびこり、力のなき者や傷ついた者は「虚無」となって存在が消えてしまう世界だった。この地にクローディアスもいることを知ったスカーレットは、改めて復讐を胸に誓う。そんな中、彼女は現代日本からやってきた看護師・聖と出会う。戦いを望まず、敵味方の区別なく誰にでも優しく接する聖の人柄に触れ、スカーレットの心は徐々に和らいでいく。一方で、クローディアスは死者の国で誰もが夢見る「見果てぬ場所」を見つけ出し、我がものにしようともくろんでいた。 声の出演は、主人公スカーレット役を芦田愛菜、聖役を岡田将生が担当。スカーレットの宿敵で冷酷非道なクローディアス役を、細田作品に4度目の参加となる役所広司が演じる。そのほか、市村正親、吉田鋼太郎、斉藤由貴、松重豊、山路和弘、柄本時生、青木崇高、染谷将太、白山乃愛、白石加代子ら豪華キャストが顔をそろえる。(映画.comより引用)
第119回 まるで夢?吉澤嘉代子「歌う星ツアー」を目撃した2人
2025/11/20
taikingとふじもと、2人の音楽マニアが送るポップカルチャー番組「Hello,CULTURE. in Podcast」今回は吉澤嘉代子が現在開催中のライブツアー「歌う星ツアー」をレポート!(11月2日収録) この番組ではおなじみの吉澤嘉代子。これまでも吉澤嘉代子のライブレポートや楽曲の感想などを語ってきたふたりですが、今回はどうしてもツアーについて語らないといけない理由があって…?錚々たる、そして我々にとっても思い入れ深いバンドメンバーが集結した吉澤嘉代子史上最強のツアーを完全レポートします! ※注意!本プログラムは吉澤嘉代子「歌う星ツアー」のネタバレを含みます。 番組のご感想、お便りはこちらから!どしどしお送りください! Vo.Gt:吉澤嘉代子 Ba.Cha:関根史織(Base Ball Bear) Gt:弓木英梨乃 Dr:YUNA(ex:CHAI、material club) 吉澤嘉代子「旅する魔女」セットリスト うさぎのひかり アカペラ 涙の国 グミ 流星 曇天 月曜日戦争 ニュー香港 ギャルになりたい エイリアンズ (キリンジcover) or ムーンライト伝説(DALI cover) シーラカンス通り サービスエリア ルシファー 東京絶景 ミューズ うさぎのひかり Enc メモリー(弾き語り) 夢はアパート ミューズ(名古屋のみ ダブルアンコール)
第118回 おたより紹介&近況報告的な雑談回!
2025/11/13
taikingとふじもと、2人の音楽マニアが送るポップカルチャー番組「Hello,CULTURE. in Podcast」 今回はおたより&雑談回!リスナーの皆様からいただいたお便りをご紹介しつつ、最近なにかと忙しかったtaikingとふじもとの近況についてゆるりとおしゃべりします! 番組のご感想、お便りはこちらのGoogleフォームからお願いします!どしどしお送りください! トークトピックス お便り待ってます!/『ホラー愛がスギる!【恐怖肯定ラジオ 】』の杉浦さんからのおたより/ホラー愛のふたりとお酒を飲みました!/ホラー愛のおふたりとの邂逅/近くで踊る大捜査線のロケをしていたらしい/『踊る大捜査線 N.E.W』への不安/『ホラー愛がスギる!』の名物おたより職人“貞子のビデオ巻き戻す”の話/ホラー愛のおふたりとは色んな場面でご一緒したい/オアシスのライブからの1週間がずっと走馬灯みたいだった/Trooper Saluteの新作EPに吉澤嘉代子が参加!/下北沢探索をしたふたり/Landmarks・庄司康平とtaikingの会話のグルーヴ/ロキノン老人会ことCOUNTDOWN JAPAN25/26 12/30公演に参加するふじもと/ダウ90000の演劇公演に参加するtaiking/多M-1のススメ/大人だから一人暮らしも出来る/バンドの始め方に悩むtaiking/ブロガーのかんそうさんがこのPodcastを聞いてくれていた/YouTubeにいただいたコメント読み!/みなさんの考察や感想もぜひコメントください!/『名探偵コナン 100万ドルの五稜星』回に海外の方から頂いたコメント/
第117回 映画『爆弾』徹底レビュー!
2025/11/06
taikingとふじもと、2人の音楽マニアが送るポップカルチャー番組「Hello,CULTURE. in Podcast」今回は映画『爆弾』徹底レビュー! (11月2日収録) 「このミステリーがすごい!2023年版」で1位を獲得した呉勝浩の同名ベストセラー小説を実写映画化したリアルタイムサスペンス。東京のどこかに“爆発予定の爆弾”が仕掛けられたという前代未聞の事態のなか、取調室での攻防と都内各地での爆弾捜索の行方を同時進行で描き出す。佐藤二朗の怪演も話題の同作をtaikingとふじもとが公開2日目に鑑賞!その感想を語り合います。 注意!本プログラムは『爆弾』のネタバレを含みます。 〜『爆弾』 STORY〜 酔った勢いで自販機と店員に暴行を働き、警察に連行された正体不明の中年男。自らを「スズキタゴサク」と名乗る彼は、霊感が働くとうそぶいて都内に仕掛けられた爆弾の存在を予告する。やがてその言葉通りに都内で爆発が起こり、スズキはこの後も1時間おきに3回爆発すると言う。スズキは尋問をのらりくらりとかわしながら、爆弾に関する謎めいたクイズを出し、刑事たちを翻弄していくが……。 スズキとの交渉に挑む刑事・類家役で山田裕貴が主演を務め、スズキタゴサク役で佐藤二朗、爆弾捜索に奔走する巡査・倖田役で伊藤沙莉、スズキの過去を探る刑事・等々力役で染谷将太、類家の上司・清宮役で渡部篤郎、倖田巡査の相棒・矢吹役で坂東龍汰、スズキの見張り役を務める刑事・伊勢役で寛一郎が共演。「キャラクター」「帝一の國」の永井聡監督がメガホンをとった。ロックバンド「エレファントカシマシ」の宮本浩次が主題歌を担当。(映画.comより引用) 番組のご感想、お便りはこちらから!
第116回 Oasis東京ドーム公演を語り尽くそう!
2025/10/30
taikingとふじもと、2人の音楽マニアが送るポップカルチャー番組「Hello,CULTURE. in Podcast」今回は伝説のロックバンド・Oasisの東京ドーム公演をレポート!(10月26日収録) イギリス・マンチェスター出身のロックバンド・oasis。1994年に『Definitely Maybe』で鮮烈なデビューを果たすと『Don't Look Back in Anger』『 Whatever』『Live Forever』といった楽曲が世界的にヒット。2009年の解散以来何度も再結成の噂が上ってはたち消える中、昨年再結成を高らかに宣言。今年7月からワールドツアー『live'25』をスタートさせ、世界中を熱狂させています。 そんなOasisの来日公演にtaikingとふじもとが参加!ライブ直後のtaikingとふじもと、そしてtaikingのバンド仲間である庄司康平の3人でガッツリ1時間半のロングレポート回をお届けいたします! oasis 公式ツアーセットリスト 庄司康平 Xアカウント 番組のご感想、お便りはこちらから!どしどしお送りください! トークトピックス 3人のOasisとの距離感/『Champagne Supernova』を聞いた衝撃/まさかOasisのライブを見れるとは/ライブ当日の水道橋駅周辺/Oasisの代償で親子丼がカチカチに/taikingがチケットを譲ってもらった後輩/3人の考えるOasisの魅力/日本人はなぜブリティッシュ・ロックに傾倒するのか?/Oasisが好きなアーティストが好きな3人/東京ドームに来ていた著名人たち/おとぼけビ~バ~への批判が許せない/東京ドーム史上一番アバンギャルドだったおとぼけビ~バ~/海外バンドのOAやりすぎなおとぼけビ~バ~/「マンチェスターのジジイに捧げます」/ライブハウスの熱量そのままで東京ドームでライブする凄み/事前にセトリがプレイリストで公開されていたことに対するそれぞれの姿勢/ファンの熱量がとにかく凄かった/『Definitely Maybe』と同い年のふじもと/3人が見かけた各世代のファン/隣席の方との交流/庄司さんのイチオシ『Hello』から始まったライブ/今のリアムの調子の良さ/OasisのMステ出演時のエピソード/セットリストが『Definitely Maybe』『(What's the Story) Morning Glory?』で構成されている/海外バンドならではのプレイの凄み/アジカンがOasisに受けている影響/映像演出・VJのキレが凄すぎ!/Oasisはイギリスの国民的なバンドでありながら同時に世界的なバンド!/Day 2の『Cigarettes & Alcohol』ポズナンの盛り上がり!/『whatever』終盤の『octopus's garden』/音デカすぎてこの音響でどのバンドもやってほしい/出音がデカければみんな歌ってても気にならない/エバーグリーンさを加速させる半音下げ/taikingの好きな『Cast No Shadow』をやってくれた/職人気質なノエルと対象的なリアム/アコースティックなOasisの良さ/ES-335率の高さ/Epiphoneギターの魅力/コード感を際立たせる音の粒立ち/Oasisのコピバン経験のあるtaikingと庄司さん/コロナ真っ只中での学祭ライブ/音の分厚さを感じた『Bring It On Down』/VJがイカしまくっていた『Rock'n'Roll Star』/リアムもノエルも勝ち気な自身家なのが良い/『Don't Look Back in Anger』のギターソロで泣いたtaiking/Oasisを見たことで新しい人生が始まった気持ちになった/『Don't Look Back in Anger』はtaikingと庄司さんの学生時代のテーマソング/音楽やカルチャーの文脈での再会が無いふじもと/あの熱狂は早々見ることはできないのではないか/Oasisに感じた圧倒的な“普遍性”/“F◯CK”が入っているから福岡が好きなノエル/全国各地からOasisのために東京に集まった人々/次に庄司さんをゲストにお呼びするなら/『名探偵コナン』より『ギャグマンガ日和』が人生のバイブルのほうが良いヤツそう/

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