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これDOW!?

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This podcast has
36 episodes
Language
Japanese
Publisher
POPEYE Web
Explicit
No
Date created
2023/06/15
Latest episode
2026/01/20
Average duration
31 min.
Release period
22 days

Description

POPEYE Webの記事を眺めながら聴く「これDOW!?」は、モノをきっかけに編集者らがエデュケーションしていく番組。街をぶらぶらして偶然見つけたモノや取材時に出合ったモノについて考えてみたり、タイトル通り「これDOWなんだろう?」といった価値のよくわからないモノなどを囲んで雑談中です。ときにはゲストと一緒にモノを作ってみたりもね。メインチャンネル『POP-EYE MEETING 編集会議』もよろしくお願いいたします。 メールアドレス [email protected] cover design: Ken Kagami(DOW!?) narrator: Tomoe Miyake director: Yu Kokubu

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なんかヘンだぞ? グラビア印刷の魅力を「After Barbed Wire: Cowboys of Our Time」で学ぶ。
2026/01/20
記事を眺めながらDOWぞ!https://popeyemagazine.jp/post-270992/ 今回の配信では、レギュラーゲストである編集者の井出幸亮さんが「最も好きな写真集のひとつ」と語る、1985年に発行された『After Barbed Wire: Cowboys of Our Time by Kurt Markus』を持参して、「グラビア印刷とその魅力とは?」について出演者一同でお勉強することに。パッと見でわかるようになったらあなたも一人前かも!?/出演者:コクブユウ(POPEYE Webクリエイティブディレクター)、井出幸亮(雑誌『Subsequence』編集長/POPEYE Webシニアエディター)、トロピカル松村(ライター)
〈フィールドクレスト〉のデイリータオルとソニープラザのこと。
2026/01/09
記事を眺めながらDOWぞ!https://popeyemagazine.jp/post-270877/ 今回の配信ではレギュラーゲストのライター・トロピカル松村さんが最近集め始めたという〈フィールドクレスト〉のハンドタオルを囲み、それを取り巻く当時の輸入雑貨店(主にソニープラザ)の話などへ。このタオルに行き着いたのは先輩からの推薦本『神戸青春街図』の存在があったそうで……。/出演者:コクブユウ(POPEYE Webクリエイティブディレクター)、井出幸亮(雑誌『Subsequence』編集長/POPEYE Webシニアエディター)、トロピカル松村(編集者/ライター)
ジョー・アーモン・ジョーンズが教えてくれた秋に聴きたい20曲。/POPEYE MUSIC FORUM Vol. 19
2025/10/13
記事はこちら!https://popeyemagazine.jp/post-261782/今回の「MUSIC FORUM」は特別編!サウス・ロンドンを拠点とするキーボードプレイヤーでエズラ・コレクティブの創設メンバーの一人、Joe Armon-Jonesが登場! 今年『All The Quiet (Part I)』『All The Quiet (Part II)』という2枚の新譜をリリースし大活躍中の彼が、最近愛聴している曲から、欠かせない名盤、おすすめのニューカマーまでたっぷり教えてくれたよ。ポッドキャスト内では番組レギュラーメンバーらで、その選曲を堪能中。そんな雑談の音声はあくまでオマケなので、ひとまず記事をぐーっと下までスクロールしてどんなプレイリストになっているかチェックしてみて。ということで、もしも本日のBGMに迷ったら“これDOW!?”ぞー!/出演者:コクブユウ(編集者/POPEYE Webクリエイティブディレクター), 井出幸亮(雑誌『Subsequence』編集長/POPEYE Webシニアエディター), 内田稜真(POPEYE Webライター)/jingle: Metoronori(MUSIC FORUM)
AM放送が終了!?1979年発売のラジオ特集と〈東芝〉の真空管ラジオで短波放送を。
2025/09/02
記事を眺めながらDOWぞ!https://popeyemagazine.jp/post-257325/ 今回は〈東芝〉の真空管ラジオと1979年に雑誌「POPEYE」がつくったラジオ特集『Radio Station ぼくたちの放送局』を囲んで、当時の「POPEYE」に寄稿していたXYZという謎の人物の正体に迫ります。こんな方々がいたんですね〜、時代を超えてポッドキャストが当たり前になった今、すごくすごく興味深い!/出演者:コクブユウ(編集者/POPEYE Webクリエイティブディレクター)、井出幸亮(雑誌「Subsequence」編集長/POPEYE Webシニアエディター)、トロピカル松村(編集者/ライター)
触って履いて汚して、普段使いの〈NNormal〉は。
2025/08/15
記事を眺めながらDOWぞ!https://popeyemagazine.jp/post-258379/ 今回の「これDOW!?」は、先週配信した『レッツ、ジョグ。再び!』の続編で、古物中心に紹介してきた本番組ではめずらしく(?)スペイン発祥の高性能シューズ〈NNormal〉の各モデルを囲んで雑談中! というのもPOPEYE Webクリエイティブディレクターのコクブユウさんが普段履いている「あの靴なんだ!?」というのがきっかけで。タフに長期間履くことを目的に選んだというコクブさんは、これまた先日POPEYE Webで『Less is Rich 少ないことは豊かなこと。 JOG編』というジョギングをテーマにした記事にて〈NNormal〉を推薦していたスタイリストの岩結翔吾さんに協力を仰いで……。/出演者:コクブユウ(編集者/POPEYE Webクリエイティブディレクター), 岩結翔吾(スタイリスト), 井出幸亮(雑誌『Subsequence』編集長/POPEYE Webシニアエディター), トロピカル松村(編集者/ライター)
レッツ、ジョグ。再び!
2025/08/08
記事を眺めながらDOWぞ!https://popeyemagazine.jp/post-255797/ 今回は『Let’s Jog!』(1977年の夏に「POPEYE」がつくった特集)をテーマに、ライターのトロピカル松村さんが古着で見つけたジョギングウエアを持参してトーク。高機能のギアを専門店で買い揃える楽しさもあると思うけど、トロ松さんはやっぱり温もりを大事にしていて……。続きはポッドキャストにて!/出演者:コクブユウ(編集者/POPEYE Webクリエイティブディレクター), 井出幸亮(雑誌『Subsequence』編集長/POPEYE Webシニアエディター), トロピカル松村(編集者/ライター), 岩結翔吾(スタイリスト)
スモーキー&ミホのブラジル音楽と“お手軽”じゃなかったSNS以前の自己プロデュースと社会が忘れたフルクサス精神。/POPEYE MUSIC FORUM Vol.18
2025/07/14
記事はこちら!https://popeyemagazine.jp/post-254284/ 前編では偶然出合えたハイエナジーやクラシックを聴いてみましたが、今回の7月後編ではスモーキー&ミホが2003年にリリースした『人間の土地』からブラジル音楽のカバー曲をプッシュ。ご紹介も早々に開始16分30秒頃〜は毎度のごとく脱線(たぶんBECKがトリガー)し、2000年代初頭に主流だった音楽とファッションの話へ。この世からおしゃれがなくなったら大変だ! と勝手に心配したりもしつつ、最終的にはフルクサスの精神こそ……という話題へ。前編と合わせてぜひぜひ。じゃ、また来月!出演者:コクブユウ(編集者/POPEYE Webクリエイティブディレクター), 井出幸亮(雑誌『Subsequence』編集長/POPEYE Webシニアエディター), 内田稜真(POPEYE Webライター)
気まぐれのハイエナジーと『マンガは哲学する』に記されたクラシックは夏のせい?/POPEYE MUSIC FORUM Vol.17
2025/07/07
記事はこちら!https://popeyemagazine.jp/post-254281/ 突然ですが、有名と無名どちらでいたいですか? そんな冒頭で始まる今回の『POPEYE MUSIC FORUM』は、「夏のせいかハイエナジーを初めて手に取ってみた話」&「永井均さんの著書『マンガは哲学する』を読み直して気づいた内田光子さんのピアノの魅力」の2本立て。図らずとも偶然の出合いをした2枚についてたっぷり話したかったけど今回も余談がメインに。ポッドキャスト内でも喋っていますが、時間が経って文脈が削げ落ちることで聴けるようになる音楽が増えてくのもまた楽しさのひとつかもしれませんね、はい。ではまた後編で!/出演者:コクブユウ(POPEYE Webクリエイティブディレクター)、井出幸亮(雑誌『Subsequence』編集長/POPEYE Webシニアエディター)、内田稜真(POPEYE Webライター)
ゲイリー・パンターが手掛けた『Pee-wee’s Playhouse』のテレビセットの話。
2025/06/26
記事を眺めながらDOWぞ!https://popeyemagazine.jp/post-253362/ 今回は現在も精力的に活動を続けているアメリカのレジェンド漫画家ゲイリー・パンターが手掛けた「Pee-wee’s Playhouse」のテレビセットについて雑談中! 上の写真(記事参照)は、1983年にリリースされた「Hound Dog」のアルバム『Brash Boy』。国内では〈A BATHING APE®〉や〈Stüssy〉などのストリートブランドとのコラボレーションだったりパンクカルチャーと強く結びついているゲイリー・パンターだが、こんな珍盤もあったのか(※他写真はページ下にあり)! そんなこんなで僕らの永遠のヒーローについて今回もわいわいやっています。ではまた!/出演者:コクブユウ(POPEYE Webクリエイティブディレクター)、井出幸亮(雑誌『Subsequence』編集長/POPEYE Webシニアエディター)、トロピカル松村(編集者/ライター)、岩結翔吾(スタイリスト)
POPEYE Web編集部の、定番靴下品評会2025 – 春夏編 –
2025/06/16
記事を眺めながらDOWぞ!https://popeyemagazine.jp/post-250959/ 今回の『これDOW!?』は、靴下ってどういう基準で選んでる? そもそも靴下にどれくらい関心持っている? というテーマで最近気になったシンプルアイテムを何足か持ち寄って雑談中!肌に触れるもの=QOLに直結するから各メーカーの靴下から手間も時間も十分にかけて自分に合ったものを丁寧に選びたいところだが、時間のない人はPOPEYE Web編集部に(一旦)お任せあれ、靴下好きのメンバーが集まって現在販売されている靴下の中からとびきりのおすすめをプレゼン中。まずはきっかけの一足を!/出演者:コクブユウ(POPEYE Webクリエイティブディレクター)、井出幸亮(雑誌『Subsequence』編集長/POPEYE Webシニアエディター)、トロピカル松村(編集者/ライター)、岩結翔吾(スタイリスト)
ハウスミュージックの成り立ちとラリー・ハードの『Sceneries Not Songs』シリーズのこと。/POPEYE MUSIC FORUM Vol.16
2025/05/19
記事はこちら!https://popeyemagazine.jp/post-249940/ 夏の際(きわ)、それは今。5月の前編は明田川荘之&アイ・ジョージの話で盛り上がりましたが、後編では体温調節が難しいどっちつかずの気候の変化をそれなりにやり過ごすためのおすすめ5作品(一応全部波際ジャケ)をさらっと紹介しつつ、話題はハウスミュージックの成り立ち〜「天国の車庫(著・今野雄二)」〜ラリー・ハードの『Sceneries Not Songs』シリーズへ! 今月もナイスエデュケーションになりました。(ね?)じゃ、また来月!/出演者:コクブユウ(編集者/POPEYE Webクリエイティブディレクター), 井出幸亮(雑誌『Subsequence』編集長/POPEYE Webシニアエディター), 内田稜真(POPEYE Webライター)/jingle: Metoronori(MUSIC FORUM)
「地図が変わり、吉村弘がトップページ」/POPEYE MUSIC FORUM Vol.15
2025/05/12
記事はこちら!https://popeyemagazine.jp/post-249825/ POPEYE Web編集部の小さな音楽連載『MUSIC FORUM』の新エピソードが公開! 今月前編は、「野尻湖で水泳中に何者かに足を掴まれた明田川荘之が失神しつつもなんとか岸にたどり着くが後日その近辺から水死体があがる」という体験をもとに書かれた明田川さんの1985年作『野尻の黄昏』と、1960年代に活躍した歌手アイ・ジョージの「硝子のジョニー」をご紹介中。もちろん毎度のごとく脱線トークを繰り返し……。では、また後編で!/出演者:コクブユウ(編集者/POPEYE Webクリエイティブディレクター), 井出幸亮(雑誌『Subsequence』編集長/POPEYE Webシニアエディター), 内田稜真(POPEYE Webライター)
【後編】「Black Country, New Road」が教えてくれた春に聴きたい60曲。/POPEYE MUSIC FORUM Vol.14
2025/04/04
記事はこちら!https://popeyemagazine.jp/post-244481/ 引き続き、今月は「Black Country, New Road」のメンバーによる特別編! 春に鼻歌を歌いたくなるマリア・マルダーの歌声、最近一番聴いてる「Horsegirl」の新譜、ロンドンにある「好きなレコード店」や「初めて買ったCD」の話……etc 後編でも素晴らしい音楽をたくさん教えてくれています。何はともあれ新作『Forever Howlong』の発売をみんなで待とう!/出演者:コクブユウ(POPEYE Webクリエイティブディレクター)、井出幸亮(雑誌『Subsequence』編集長/POPEYE Webシニアエディター)、内田稜真(POPEYE Webライター)、田口愛弓(編集者)
【前編】発売記念!「Black Country, New Road」が教えてくれた春に聴きたい60曲。/POPEYE MUSIC FORUM Vol.13
2025/04/01
記事はこちら!https://popeyemagazine.jp/post-244457/ 今月の「MUSIC FORUM」は特別編で、新譜の発売がせまったイギリスの6人組バンド「Black Country, New Road」のメンバーがこの番組のために最近愛聴している曲を教えてくれたよ。ポッドキャストではいつも音楽談義をしているレギュラーメンバーらがその素敵なプレイリストをエンジョイ中ですが、まずは、ぐーっと下までスクロールして選曲リストを楽しんでみてくださいね。たくさん選曲してくれたので記事は「前編&後編」の2本立てです。ということで、もしも本日のBGMに迷ったら“これDOW!?”ぞー!/出演者:コクブユウ(POPEYE Webクリエイティブディレクター)、井出幸亮(雑誌『Subsequence』編集長/POPEYE Webシニアエディター)、内田稜真(POPEYE Webライター)、田口愛弓(編集者)
ハン・ベニンクと卓球の関係性?/POPEYE MUSIC FORUM Vol.12
2025/03/26
記事はこちら!https://popeyemagazine.jp/post-243328/ POPEYE Web編集部の小さな音楽連載『MUSIC FORUM』。3月は桜餅をつまみつつ「ハン・ベニンクと卓球」の話題で始まり、2003年にリッキー・リー・ジョーンズが残した『The Evening Of My Best Day』を聴きながら先日世界を驚かせたとある映像について話したり、あとは黒田征太郎(収録日に井出さんが偶然黒田征太郎のキャップを被っていたのはあつかった)のライブペインティングに合わせて近藤等則が演奏した『Tsunami Aquarium in Fukushima』の話などなど、今回はそんな数作品をピックアップ。じゃ、また来月!/出演者:コクブユウ(POPEYE Webクリエイティブディレクター)、井出幸亮(雑誌『Subsequence』編集長/POPEYE Webシニアエディター)、内田稜真(POPEYE Webライター)

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