
Advertise on podcast: 『WIRED』日本版
Rating
5from
This podcast has
309 episodes
Language
JapanesePublisher
『WIRED』日本版Explicit
No
Date created
2023/07/05
Latest episode
2026/10/30
Average duration
46 min.
Release period
5 days
Description
聴く『WIRED』。編集長による記事の読み解きのほか、雑誌の編集後記、アーティストやクリエイター、SF作家、フードイノベーションのスペシャリストなど、さまざまなゲストを交えたトークをポッドキャストでお届けします。 ◼︎ ︎️️『WIRED』日本版 『WIRED』は1993年に米国で創刊し、英語圏、スペイン語圏、中東、アジアで展開する世界で最も影響力のあるテックカルチャーメディアです。絶え間なく変化し続ける世界を理解するために必要な情報とアイデアの源泉であり、カルチャーからビジネス、科学、デザインに至るまで、生活のあらゆる側面をテクノロジーがいかに変えていくのかに光を当て、新たな思考や人と人とのつながり、そして新しい産業を生み出すブレイクスルーやイノベーションを“発見”するメディアです。
Unlock 『WIRED』日本版 podcast Email contact info,
Listeners & Audience details
Email contact information
Direct podcast contact details

Listeners
Audience numbers & engagement insights

Audience details
Podcast Insights

Podcast episodes
Check latest episodes from 『WIRED』日本版 podcast
潜在空間が人類の創造性を解き放つ?(長見佳祐、梶谷健人):『WIRED』日本版 ポッドキャスト
2026/10/30
今回は、「WIRED FUTURES CONFERENCE 2026」で収録したLIVE PODCASTの模様をお送りします。「The Garden of AI」をテーマに掲げた今回のカンファレンスでは、AIとともに豊かで美しいエコシステムをいかに育んでいけるのか、さまざまな分野のエキスパートと議論しました。LIVE PODCASTでは、『WIRED』創刊エグゼクティブ・エディターのケヴィン・ケリーによる「潜在空間」に関する論考を軸に、ファッションデザイナーで株式会社波取/HATRA代表の長見佳祐さんと、株式会社POSTS代表取締役の梶谷健人さんをゲストにお迎えし、その可能性について考え深めていきました。それでは、トークをお楽しみください。◼︎お知らせ「WIRED Futures Conference 2026」 全セッションを無料公開中!下記のフォームより、アーカイブ視聴をお申し込みいただけます。ぜひこの機会にご視聴ください。申し込み期間:2026年10月8日(木)〜11月8日(日)23:59アーカイブ配信期間:2026年10月8日(木)〜12月18日(金)12:00https://f.msgs.jp/webapp/form/16237_nay_1325/index.do◼︎関連記事・潜在空間とは何か?──人類の創造性を解き放つ13の活用法https://wired.jp/article/sz-latent-space-as-a-new-medium/・「国家からの脱出」を夢見たテクノロジー企業が、なぜいま国家の「AI主権」を支えているのかhttps://wired.jp/article/wired-futures-conference-2026-sovereign-ai-katsuya-uenoyama-fumiko-kudo/・「14万ニューロンのハエ」が、フィジカルAIに問いかけることhttps://wired.jp/article/wired-futures-conference-2026-physical-ai/・「AIトークンエコノミー」の時代に、“人と経済を動かす”パンチラインは生み出されるか?https://wired.jp/branded/2026/10/15/wired-futures-conference-2026-nri/※『WIRED』日本版のAIの関連記事はこちら。◼︎アンケートご感想やご質問をお待ちしてます!https://forms.gle/zoq8TUf6q86c2PAY7◼︎イベント情報【11月9日開催】「人と地球の健康」を、リジェネラティブに描き出す:THE REGENERATIVE PLANET SUMMIThttps://wired.jp/article/the-regenerative-planet-summit-2026/◼︎ウェブ特集・The Garden of AIhttps://wired.jp/article/featuring-ai/◼︎WIRED SZ MEMBERSHIP限定記事やニュースレター、雑誌のデジタル版、イベント優待などを通して、未来へのインサイトをお届けする有料サブスクリプションサービスです。詳細はこちら。学割プランはこちら。◼︎『WIRED』日本版1993年に米国で創刊した『WIRED』は現在、北米、欧州、中東、アジアなど、世界各地で展開しています。カルチャーからビジネス、科学、デザインに至るまで、生活のあらゆる側面をテクノロジーがいかに変えていくのかに光を当て、新たな思考やつながり、そして新しい産業を生み出すブレイクスルーやイノベーションを“発見”するメディアです。公式サイトはこちら。BGM by Palpunte
クリエイターは、いかにして「物語」を⽴ち上げるのか:Beyond the Line_Vol.1
2026/10/27
「Beyond the Line」は、『WIRED』日本版が主宰する次世代クリエイターのためのアワード「CREATIVE HACK AWARD」をサポートしてくださっているアドビの提供によりお届けする、「クリエイターとAIの関係性」を模索していくスペシャルプログラム。 生成AIの台頭により、いま「道具を使う」という行為そのものが根底から変わりはじめています。AIが生成するアウトプットの質が人間のそれに迫るなか、問われているのはスキルではなく「なぜつくるのか」という問いではないでしょうか? 全3回の本シリーズでは、主に絵を描くことを主軸とするクリエイター3名に、Adobe Creative Cloudのツール群と、そのなかに実装されたAI機能を実際にどう使い、それが自身の「クリエイティブなビジョン」とどう接続しているのかを語っていただきます。 キックオフとなる第1回目のゲストにお招きしたのは、マンガ家ユニット「うめ」で原作を担当されている小沢高広さんと、Adobe Creative Cloudエバンジェリストの仲尾毅さん。 おふたりには「クリエイティブとAIの関係性」についてたっぷりお話いただきました。SPECIAL THANKS TO 404 Not Found(SHIBUYA SAKURA STAGE)BGM by Palpunte◼︎CREATIVE HACK AWARDShttps://hack.wired.jp/◼︎関連記事・“個人から世界へ” ──アーレント的「活動の時代」におけるハックの意義:CREATIVE HACK AWARD 2025 授賞式レポートhttps://wired.jp/article/creative-hack-award-2025-final/※CREATIVE HACK AWARDの関連記事はこちら。◼︎『WIRED』日本版1993年に米国で創刊した『WIRED』は現在、北米、欧州、中東、アジアなど、世界各地で展開しています。カルチャーからビジネス、科学、デザインに至るまで、生活のあらゆる側面をテクノロジーがいかに変えていくのかに光を当て、新たな思考やつながり、そして新しい産業を生み出すブレイクスルーやイノベーションを“発見”するメディアです。公式サイトはこちら。
「ルッキズム」は脱未来化できるか?:『WIRED』日本版 ポッドキャスト
2026/10/23
今回のポッドキャストでは、容姿や外見によって人を判断し、扱いを変える「ルッキズム」について考えます。セクハラやマンスプレイニングのように、不当な扱いに「名前」を与えることは、状況を変える一歩になります。しかし、ルッキズムという言葉が広まっても美醜を正面から語ることには、いまも難しさが伴います。美容整形の光と闇を描くNetflixシリーズ『ダウンタイム』から、テッド・チャンのSF、ビューティとロンジェビティをめぐる問いまで。わたしたちの美意識の現在地から、未来を変える手がかりを探ります。◼︎関連記事・ルッキズムと闘うために何をすべきか?https://wired.jp/article/sz-should-we-do-more-to-fight-lookism/・レベッカ・ソルニットの自叙伝はフェミニズムの枠を超え、危機の時代に生きるわたしたちに響くhttps://wired.jp/article/sz-membership/2020/05/05/rebecca-solnits-memoir/・稀代のビジョナリーが未来に伝えたい言葉〜ケヴィン・ケリー『生きるための最高の知恵』インタビューhttps://wired.jp/article/kevin-kelly-excellent-advice-for-living/・詐欺の“顔”を担う人々──「AIフェイスモデル」求人の実態https://wired.jp/article/models-are-applying-to-be-the-face-of-ai-scams/・AI生成の「MAGA美女」で男たちから金を巻き上げた──医学生だと語る人物の手口https://wired.jp/article/ai-generated-maga-girls/・“飲む”だけで減量手術と同じ効果? GLP-1薬に代わる肥満治療薬、米国で開発中https://wired.jp/article/syntis-bio-weight-loss-pill-gastric-bypass/・AIデジタルツインで糖尿病と肥満を管理。行動変容を促す新アプローチhttps://wired.jp/article/ai-digital-twins-are-helping-people-manage-diabetes-and-obesity/※『WIRED』日本版のヘルスの関連記事はこちら。【アンケート】ご感想やご質問をお待ちしてます!https://forms.gle/zoq8TUf6q86c2PAY7◼︎お知らせ「WIRED Futures Conference 2026」 全セッションを無料公開中!下記のフォームより、アーカイブ視聴をお申し込みいただけます。ぜひこの機会にご視聴ください。申し込み期間:2026年10月8日(木)〜11月8日(日)23:59アーカイブ配信期間:2026年10月8日(木)〜12月18日(金)12:00https://f.msgs.jp/webapp/form/16237_nay_1325/index.do◼︎イベント情報【11月9日開催】「人と地球の健康」を、リジェネラティブに描き出す:THE REGENERATIVE PLANET SUMMIThttps://wired.jp/article/the-regenerative-planet-summit-2026/◼︎ウェブ特集・RESILIENCE TECH:生き延びるための未来学https://wired.jp/article/featuring-resilience-tech/・The Garden of AIhttps://wired.jp/article/featuring-ai/◼︎WIRED SZ MEMBERSHIP限定記事やニュースレター、雑誌のデジタル版、イベント優待などを通して、未来へのインサイトをお届けする有料サブスクリプションサービスです。詳細はこちら。学割プランはこちら。◼︎『WIRED』日本版1993年に米国で創刊した『WIRED』は現在、北米、欧州、中東、アジアなど、世界各地で展開しています。カルチャーからビジネス、科学、デザインに至るまで、生活のあらゆる側面をテクノロジーがいかに変えていくのかに光を当て、新たな思考やつながり、そして新しい産業を生み出すブレイクスルーやイノベーションを“発見”するメディアです。公式サイトはこちら。BGM by Palpunte
世界のサイバーセキュリティで何が起きているのか:『WIRED』日本版 ポッドキャスト
2026/10/16
今回のポッドキャストでは、世界のサイバーセキュリティをめぐる3つの記事を読み解きます。米国の水道システムへの大規模攻撃を想定したシミュレーション、偽の求人を入り口に広がる北朝鮮のサイバー工作、そして民間航空にも影響を及ぼすGPSの電波妨害。日本でも情報漏洩の報道が相次ぐなか、守るべきものは情報だけではありません。日々の暮らしを支えるインフラにまで及ぶ脅威の実像に迫ります。◼︎関連記事・全米の水道システムが中国にハッキングされたら何が起こる?https://wired.jp/article/sz-what-happens-if-china-hacks-the-us-water-supply-war-game-volt-typhoon/・北朝鮮のハッカー集団をハックした専門家、世界規模のサイバー工作の実態を明かすhttps://wired.jp/article/sz-a-security-pro-hacked-north-korean-hackers-he-found-theyd-breached-hundreds-of-networks-worldwide/・ドローン戦争の影響で墜落する民間航空機たち──原因はGPSジャミングhttps://wired.jp/article/sz-a-civilian-plane-crashed-in-new-mexico-was-the-militarys-tech-to-blame/・オードリー・タン、グレン・ワイル、鈴木健らが問う多元的な未来とその実現に向かって──WIRED UNIVERSITY × Miraikan夏期講座レポート!https://wired.jp/article/wired-university-and-miraikan-report/※『WIRED』日本版のセキュリティの関連記事はこちら。◼︎【アンケート】ご感想やご質問をお待ちしてます!https://forms.gle/zoq8TUf6q86c2PAY7◼︎お知らせ「WIRED Futures Conference 2026」 全セッションを無料公開中!下記のフォームより、アーカイブ視聴をお申し込みいただけます。ぜひこの機会にご視聴ください。申し込み期間:2026年10月8日(木)〜11月8日(日)23:59アーカイブ配信期間:2026年10月8日(木)〜12月18日(金)12:00https://f.msgs.jp/webapp/form/16237_nay_1325/index.do◼︎イベント情報【11月9日開催】「人と地球の健康」を、リジェネラティブに描き出す:THE REGENERATIVE PLANET SUMMIThttps://wired.jp/article/the-regenerative-planet-summit-2026/◼︎ウェブ特集・RESILIENCE TECH:生き延びるための未来学https://wired.jp/article/featuring-resilience-tech/・The Garden of AIhttps://wired.jp/article/featuring-ai/◼︎WIRED SZ MEMBERSHIP限定記事やニュースレター、雑誌のデジタル版、イベント優待などを通して、未来へのインサイトをお届けする有料サブスクリプションサービスです。詳細はこちら。学割プランはこちら。◼︎『WIRED』日本版1993年に米国で創刊した『WIRED』は現在、北米、欧州、中東、アジアなど、世界各地で展開しています。カルチャーからビジネス、科学、デザインに至るまで、生活のあらゆる側面をテクノロジーがいかに変えていくのかに光を当て、新たな思考やつながり、そして新しい産業を生み出すブレイクスルーやイノベーションを“発見”するメディアです。公式サイトはこちら。BGM by Palpunte
AIの暴走と「3つのスタンス」から見えるもの:『WIRED』日本版 ポッドキャスト
2026/10/09
今回のポッドキャストでは、会員限定記事「AIは本当に『暴走』できるのか?」を軸に、AIの自律的な行動と、それを語るわたしたちの言葉を読み解きます。AIについて「企む」「脱走する」と語るとき、何が見え、何を見落としているのでしょうか? 哲学者ダニエル・デネットが提唱した「3つのスタンス」を手がかりに、AIの知性や、それが動く環境、そして人間の責任について考えます。◼︎関連記事・AIは本当に『暴走』できるのか?https://wired.jp/article/sz-can-ai-go-rogue/・「OpenAIのAIモデル、隔離環境を突破してHugging Faceに侵入」https://wired.jp/article/openai-models-escaped-containment-and-hacked-huggingface/・中国のAIモデルもテスト環境から“脱走”、問われるAIの制御https://wired.jp/article/moonshot-kimi-k3-ai-model-escape-sandbox/・AIエージェントによる「無許可の行動」が相次いでいるhttps://wired.jp/article/ok-well-there-are-even-more-ai-agent-hacking-incidents/・OpenAI、Hugging Faceへのハッキングを巡り提訴されるhttps://wired.jp/article/openai-sued-over-the-hugging-face-hack/・OpenAI、「GPT-6.1 Astra」の10月リリースを中止。安全基準を満たせずhttps://wired.jp/article/openai-delays-release-of-latest-model-over-safety-concerns/・AI脅威論の主唱者ニック・ボストロムが新著で問う“ディープユートピア”https://wired.jp/article/sz-nick-bostrom-fear-ai-fix-everything/・哲学者ニック・ボストロムが提唱する人類「大引退」計画https://wired.jp/article/sz-nick-bostrom-has-a-plan-for-humanitys-big-retirement/※『WIRED』日本版のAIの関連記事はこちら。【アンケート】ご感想やご質問をお待ちしてます!https://forms.gle/zoq8TUf6q86c2PAY7◼︎お知らせ「WIRED Futures Conference 2026」 全セッションを無料公開中!下記のフォームより、アーカイブ視聴をお申し込みいただけます。ぜひこの機会にご視聴ください。申し込み期間:2026年10月8日(木)〜11月8日(日)23:59アーカイブ配信期間:2026年10月8日(木)〜12月18日(金)12:00https://f.msgs.jp/webapp/form/16237_nay_1325/index.do◼︎ウェブ特集・RESILIENCE TECH:生き延びるための未来学https://wired.jp/article/featuring-resilience-tech/・The Garden of AIhttps://wired.jp/article/featuring-ai/◼︎WIRED SZ MEMBERSHIP限定記事やニュースレター、雑誌のデジタル版、イベント優待などを通して、未来へのインサイトをお届けする有料サブスクリプションサービスです。詳細はこちら。学割プランはこちら。◼︎『WIRED』日本版1993年に米国で創刊した『WIRED』は現在、北米、欧州、中東、アジアなど、世界各地で展開しています。カルチャーからビジネス、科学、デザインに至るまで、生活のあらゆる側面をテクノロジーがいかに変えていくのかに光を当て、新たな思考やつながり、そして新しい産業を生み出すブレイクスルーやイノベーションを“発見”するメディアです。公式サイトはこちら。BGM by Palpunte
吉上さん、『攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL』はどうでした?:Parallax Field
2026/10/07
毎回SFと関連性の強いゲストの方々をお招きし、彼ら/彼女らがもつ「未来からの視座」を聞き出すことで、現代のテクノロジーや文化を【複眼的】にとらえていくヒントを見つけ出していく、WIREDポッドキャストのサブチャンネル「パララックス・フィールド」。 複眼的、ということでパララックス。時空を超えたディスカッションができる音声フィールドに、しばし、お付き合いいただければと思います。 第2回目のゲストは、小説家・脚本家・マンガ原作者の吉上亮さん。映画『オデュッセイア』のレビュー記事をWIRED.jpにご寄稿いただいたり、WIREDが提供しているSFプロトタイピングのプロジェクトに何度もご参加いただいたりと、普段からお世話になっている吉上さんに、最近のご活動についてお訊きしつつ、「SFに何が期待されているのか」といった観点を含め、SFの「いま」と「これから」についてたっぷり伺いました。吉上亮 | RYO YOSHIGAMI1989年埼玉県生まれ。早稲田大学文化構想学部卒。2013年、『パンツァークラウン フェイセズ』(ハヤカワ文庫JA)でデビュー。ほかの著作に『PSYCHO-PASS GENESIS』(ハヤカワ文庫JA)、『テトラド』(カドカワ文庫)、『泥の銃弾』(新潮文庫)など。脚本担当作に映画『PSYCHO-PASS Sinners of the System Case.1 罪と罰』、マンガ原作として『POLICE TRIBE K-9』、TVアニメのシリーズ構成として『レベルロボチカ』などがある。小谷知也 | TOMONARI COTANI『WIRED』日本版 エディター・アット・ラージ。中央大学法学部政治学科卒業後、主婦と生活社を経て『エスクァイア日本版』シニアエディターを務めたのち、2009年に独立。『BRUTUS』『GQ JAPAN』等のライフスタイル誌で編集・執筆に携わる一方、『WIRED』日本版に11年の立ち上げから参画。18年、『WIRED』副編集長に就任。20年、「WIRED Sci-Fiプロトタイピング研究所」所長就任。23年より現職。◼︎関連記事・TVアニメ『攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL』モコちゃん監督が語る“原作と過ごした1年半”https://wired.jp/article/science-saru-interview-3-the-ghost-in-the-shell-mokochan/・映画『オデュッセイア』でクリストファー・ノーランは何を撮ったのか?https://wired.jp/article/odyssey-review-ryo-yoshigami/◼︎関連イベント虎ノ門広告祭 10/15 12:00-13:00 トークセッション「~ Sci-Fi × 想像力で、広告の未来をプロトタイプせよ!〜 広告ディストピアからのS.O.S.」https://toradfes.com/creators/#session-3233◼︎ウェブ特集SFプロトタイピング──それは「未来の可能性」を想像し、具現化し、問い直す行為https://wired.jp/article/featuring-sf-prototyping/◼︎WIRED Sci-Fiプロトタイピング研究所https://wired.jp/sci-fi-prototyping-lab/※『WIRED』日本版のSFに関する記事はこちら。◼︎【アンケート】ご感想やご質問をお待ちしてます!https://forms.gle/zoq8TUf6q86c2PAY7◼︎WIRED SZ MEMBERSHIP限定記事やニュースレター、雑誌のデジタル版、イベント優待などを通して、未来へのインサイトをお届けする有料サブスクリプションサービスです。詳細はこちら。学割プランはこちら。◼︎『WIRED』日本版1993年に米国で創刊した『WIRED』は現在、北米、欧州、中東、アジアなど、世界各地で展開しています。カルチャーからビジネス、科学、デザインに至るまで、生活のあらゆる側面をテクノロジーがいかに変えていくのかに光を当て、新たな思考やつながり、そして新しい産業を生み出すブレイクスルーやイノベーションを“発見”するメディアです。公式サイトはこちら。
生成AI時代の「つくる」を問い直す【ゲスト:徳井直生】:『WIRED』日本版 ポッドキャスト
2026/10/02
今回のゲストは、アーティスト/AI研究者の徳井直生さんです。AIと人間の創造性の関係をいち早く考察した前著『創るためのAI』から5年。徳井さんは、「これが本当にわたしたちが期待したAIの姿だったのだろうか?」という拭いきれない違和感を出発点に、新刊『つくることとAI』で、つくるという行為とAIの関係性を根底から問い直しています。「生成」と「複製」のあいだにあるグラデーションに目を向けながら、創作が消費へと近づくこと、試行錯誤や誤用、探索の余地、そして人間が「つくる」ことの意味について話しました。◼︎関連イベント10月3日(土)開催!19:30 開場 、20:00 開演「Beyond 2045 #4 Eduardo Reck Miranda - Quantum Computer Music」AIと音楽の関係性の現在地を探るイベント・シリーズ、Beyond 2045。真鍋大度と徳井直生のふたりをホストに昨年スタートした同イベントの第4弾は、AIと音楽の研究者でありアーティストでもあるEduardo Reck Miranda教授を迎えてお送りします。今回は量子コンピューティングと音楽がテーマです。トークとパフォーマンスを通して、AIのその先にある議論を目撃・体感する機会になるはずです。(トークは基本的に英語で行ないます)入場料:2,000円 (学生1,000円)現金をおもちください。お申し込み(10月3日17時まで)はこちら:https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSd9io1D8gWVFbC-1uvPz_MIFdeIo-26sXnb1-J2Lz1Cjk2ECA/viewform徳井直生|NAO TOKUIアーティスト/研究者。AIを用いた人間の創造性の拡張を研究と作品制作の両面から模索。アーティスト、デザイナー、AI研究者/エンジニアなどから構成されるコレクティブ、Qosmoを率いて作品制作や技術開発に取り組むほか、23年7月設立のNeutoneでは、AIを用いた新しい「楽器」の開発を手がける。主な著書に『創るためのAI — 機械と創造性のはてしない物語』(21年大川出版賞受賞)、『つくることとAI — 生成と複製のあいだで』がある。博士(工学)。 https://naotokui.net/◼︎関連記事・バベルの図書館の“その後”から、生成AI時代の「つくる」を問い直すhttps://wired.jp/article/nao-tokui-ai-books-review/・誤用可能な「楽器」としてのAIツール、Neutoneを題材に:徳井直生の『続・創るためのAI』https://wired.jp/article/series-nao-tokui-a-continuation-of-computational-creativity-and-beyond-4/・AIはミュージシャンの代替品ではないけど、道具以上・人間未満のものになりうる|BIGYUKIhttps://wired.jp/article/bigyuki-johnconnor/・潜在空間とは何か?──人類の創造性を解き放つ13の活用法https://wired.jp/article/sz-latent-space-as-a-new-medium/※『WIRED』日本版のAIの関連記事はこちら。【アンケート】ご感想やご質問をお待ちしてます!https://forms.gle/zoq8TUf6q86c2PAY7◼︎ウェブ特集・RESILIENCE TECH:生き延びるための未来学https://wired.jp/article/featuring-resilience-tech/・The Garden of AIhttps://wired.jp/article/featuring-ai/◼︎WIRED SZ MEMBERSHIP限定記事やニュースレター、雑誌のデジタル版、イベント優待などを通して、未来へのインサイトをお届けする有料サブスクリプションサービスです。詳細はこちら。学割プランはこちら。◼︎『WIRED』日本版1993年に米国で創刊した『WIRED』は現在、北米、欧州、中東、アジアなど、世界各地で展開しています。カルチャーからビジネス、科学、デザインに至るまで、生活のあらゆる側面をテクノロジーがいかに変えていくのかに光を当て、新たな思考やつながり、そして新しい産業を生み出すブレイクスルーやイノベーションを“発見”するメディアです。公式サイトはこちら。BGM by Palpunte
10月1日発売!『FUTURES LITERACY:未来という難問を解く』:『WIRED』日本版 ポッドキャスト
2026/09/30
今回は、『WIRED』日本版編集長による初の単著『FUTURES LITERACY:未来という難問を解く』の刊行を記念した特別エピソード[拡張版]です。本書は、『WIRED』日本版が大切にしてきたFUTURES(複数形の未来)への思いをインストールし、7つの思考ツール(対になるキーワード)を手に、未来を解くリテラシーを育み、その可能性を自ら開いていくためのガイドブック。編集長に、いま「未来」や「テクノロジー」をどう捉えるか、本書の読みどころ、リジェネラティブ・テクノロジー、そして楽しみにしていることについて、たっぷり訊きました。WIRED.jpでは本書の一部を抜粋して紹介していますので、ぜひご一読ください。【プレゼントキャンペーン】以下のフォームより、本エピソードのご感想をお寄せください。感想の最後にお名前とご住所をご記入ください。10月10日までにご応募いただいた方のなかから抽選で5名に、『FUTURES LITERACY:未来という難問を解く』のサイン本をお送りします。https://forms.gle/zoq8TUf6q86c2PAY7・当選に関する個別のお問い合わせにはお答えいたしかねますので、ご了承ください。・ご応募は日本国内にお住まいで、賞品のお届け先が日本国内の方に限ります。・当選の権利の譲渡や、賞品の換金はできません。・賞品の発送は2026年10月16日を予定しておりますが、都合により発送が遅れる場合もございますので、あらかじめご了承ください。・ご住所の記載不備や転居などにより賞品をお届けできない場合は、当選を無効とさせていただくことがございます。・本キャンペーンの賞品発送は、コンデナスト・ジャパンが行ないます。◼︎関連記事・未来を“解く”技術=リジェネラティブ・テクノロジーとは何か──『FUTURES LITERACY 未来という難問を解く』からhttps://wired.jp/article/book-futures-literacy-regenerative-technology/・潜在空間とは何か?──人類の創造性を解き放つ13の活用法https://wired.jp/article/sz-latent-space-as-a-new-medium/・「予期される未来」に抗うリテラシー:雑誌『WIRED』日本版VOL.36の発売に際して、編集長から読者の皆さんへhttps://wired.jp/2020/03/13/vol36-editors-letter/・「Plurality」とは何か|日本語版解説https://wired.jp/article/what-is-plurality-book/・ケヴィン・ケリー、アンチテクノロジーから『テクニウム』への旅路https://wired.jp/2015/03/12/meet-kevin-kelly/・生命は情報となり、地球[ガイア]が更新される:ジェームズ・ラヴロック『ノヴァセン』あとがきhttps://wired.jp/2020/05/01/novacene-james-lovelock/・テクノロジーをデザインする人のための技術哲学入門【第5回】:テクノロジーへの自由と応答http://xn--wired-653ds0c.jp/article/sz-membership/2024/02/16/series-philosophy-of-technology-5/・“テクノロジー”と実存的に向き合うための必読書|ユク・ホイ最新刊『ポストヨーロッパ』徹底解題https://wired.jp/article/yuk-hui-book-post-europe-podcast/※『WIRED』日本版の本の関連記事はこちら。◼︎ウェブ特集・RESILIENCE TECH:生き延びるための未来学https://wired.jp/article/featuring-resilience-tech/・The Garden of AIhttps://wired.jp/article/featuring-ai/◼︎WIRED SZ MEMBERSHIP限定記事やニュースレター、雑誌のデジタル版、イベント優待などを通して、未来へのインサイトをお届けする有料サブスクリプションサービスです。詳細はこちら。学割プランはこちら。◼︎『WIRED』日本版1993年に米国で創刊した『WIRED』は現在、北米、欧州、中東、アジアなど、世界各地で展開しています。カルチャーからビジネス、科学、デザインに至るまで、生活のあらゆる側面をテクノロジーがいかに変えていくのかに光を当て、新たな思考やつながり、そして新しい産業を生み出すブレイクスルーやイノベーションを“発見”するメディアです。公式サイトはこちら。BGM by Palpunte
AIアートは何を映すのか?レフィク・アナドルと機械の夢:『WIRED』日本版 ポッドキャスト
2026/09/25
今回のポッドキャストでは、会員限定記事「AIの守護者かシリコンバレーの宮廷画家か──レフィク・アナドルの挑戦」を軸に、ロサンゼルスにAIアート美術館「Dataland」を開いたアーティスト、レフィク・アナドルの作品と、その背景にある思想や議論を読み解きます。自然や人間のデータから生まれる圧倒的な体験や表現は、わたしたちに世界の新たな見方をもたらすのでしょうか?◼︎関連記事・AIの守護者かシリコンバレーの宮廷画家か──レフィク・アナドルの挑戦https://wired.jp/article/sz-refik-anadol-the-art-worlds-happy-warrior-for-ai/・「ビット」と「アトム」を“脱構築”するアートな惑星に、ようこそ:金沢21世紀美術館で開催中「DXP(デジタル・トランスフォーメーション・プラネット)」展レポートhttps://wired.jp/article/kanazawa21-dxp-report/・世界初の「AIアート美術館」が変える人間と芸術の“生態系”https://wired.jp/article/sz-a-new-experiential-gallery-just-might-change-your-mind-about-ai-art/※『WIRED』日本版のAIの関連記事はこちら。【アンケート】ご感想やご質問をお待ちしてます!https://forms.gle/zoq8TUf6q86c2PAY7◼︎ウェブ特集・RESILIENCE TECH:生き延びるための未来学https://wired.jp/article/featuring-resilience-tech/・The Garden of AIhttps://wired.jp/article/featuring-ai/◼︎WIRED SZ MEMBERSHIP限定記事やニュースレター、雑誌のデジタル版、イベント優待などを通して、未来へのインサイトをお届けする有料サブスクリプションサービスです。詳細はこちら。学割プランはこちら。◼︎『WIRED』日本版1993年に米国で創刊した『WIRED』は現在、北米、欧州、中東、アジアなど、世界各地で展開しています。カルチャーからビジネス、科学、デザインに至るまで、生活のあらゆる側面をテクノロジーがいかに変えていくのかに光を当て、新たな思考やつながり、そして新しい産業を生み出すブレイクスルーやイノベーションを“発見”するメディアです。公式サイトはこちら。BGM by Palpunte
AIが引き金をひく文学のカウンターカルチャー:『WIRED』日本版 ポッドキャスト
2026/09/18
今回のポッドキャストでは、会員限定記事「あえて誤字脱字に一人称──作家たちの反AIカウンターカルチャーとは」を軸に、AI生成文があふれる時代に、作家やジャーナリストが「人間が書いたこと」をいかに示そうとしているのかについて話しました。整った文章ほどAIらしく見えてしまう皮肉から、一人称や身体的な経験がもつ意味、さらには文学がより奇妙で難解な方向へと進む可能性まで。AIは表現の選択肢を狭めるのか、それとも新たな文体を生み出すきっかけになるのでしょうか?◼︎関連記事・あえて誤字脱字に一人称──作家たちの反AIカウンターカルチャーとはhttps://wired.jp/article/sz-more-typos-fewer-em-dashes-writers-are-creating-an-anti-ai-literary-counterculture/・Claudeの「見えない透かし」、早くも回避策が登場https://wired.jp/article/coders-say-they-already-found-workarounds-to-claudes-invisible-watermarks/・AIに記事の下書きをさせるなんて「死んでもごめんだ」https://wired.jp/article/sz-backchannel-the-problem-with-letting-ai-do-the-writing/・AIで本を書くのは悪いことなのか?https://wired.jp/article/sz-is-it-wrong-to-write-a-book-with-ai/・365日のAI依存生活でわかったことhttps://wired.jp/article/sz-should-you-automate-your-life/※『WIRED』日本版のAIの関連記事はこちら。【アンケート】ポッドキャストのご感想やご質問をお寄せください。ご入力フォームはこちら:https://forms.gle/zoq8TUf6q86c2PAY7◼︎ウェブ特集・RESILIENCE TECH:生き延びるための未来学https://wired.jp/article/featuring-resilience-tech/・The Garden of AIhttps://wired.jp/article/featuring-ai/◼︎WIRED SZ MEMBERSHIP限定記事やニュースレター、雑誌のデジタル版、イベント優待などを通して、未来へのインサイトをお届けする有料サブスクリプションサービスです。詳細はこちら。学割プランはこちら。◼︎『WIRED』日本版1993年に米国で創刊した『WIRED』は現在、北米、欧州、中東、アジアなど、世界各地で展開しています。カルチャーからビジネス、科学、デザインに至るまで、生活のあらゆる側面をテクノロジーがいかに変えていくのかに光を当て、新たな思考やつながり、そして新しい産業を生み出すブレイクスルーやイノベーションを“発見”するメディアです。公式サイトはこちら。BGM by Palpunte
ロボットのためのヒューマン・ギグワーク:『WIRED』日本版 ポッドキャスト
2026/09/11
今回のポッドキャストでは、世界ヒューマノイドロボット競技大会や会員限定記事「ロボットのために家事のデータを売る仕事を1週間やってみた」を軸に、ロボットが人間のような器用さをいかに身につけるのかについて話しました。人間にとっては何気ない日常の動作が、ロボットにとって重要な学習データになる時代。そこから生まれる新たな働き方や問いをひも解きながら、フィジカルAIに訪れつつある転換点について考えました。◼︎関連記事・中国のロボット競技大会、驚異の速さより『ピンセットを操る器用さ』に驚いた」というタイトルの記事で紹介していてhttps://wired.jp/article/i-could-watch-the-robot-games-forever-ai-lab/・ロボットのために家事のデータを売る仕事を1週間やってみたhttps://wired.jp/article/sz-household-chores-training-robots/・その場で学び、即興で動く──Generalist AIのロボットが示した未来https://wired.jp/article/generalist-ai-robots-learn-like-clever-toddlers/・ロボットにChatGPT級の転換点が近づいているhttps://wired.jp/article/sz-when-robots-have-their-chatgpt-moment-remember-these-pincers/・ダイソン初のオーラルケア製品は電動歯ブラシ。「Dyson CameraJet」は何が新しい?https://wired.jp/article/dyson-camerajet-toothbrush-unveil/※『WIRED』日本版のロボットの関連記事はこちら。【アンケート】ポッドキャストのご感想やご質問をお寄せください。ご入力フォームはこちら:https://forms.gle/zoq8TUf6q86c2PAY7◼︎ウェブ特集・RESILIENCE TECH:生き延びるための未来学https://wired.jp/article/featuring-resilience-tech/・The Garden of AIhttps://wired.jp/article/featuring-ai/◼︎WIRED SZ MEMBERSHIP限定記事やニュースレター、雑誌のデジタル版、イベント優待などを通して、未来へのインサイトをお届けする有料サブスクリプションサービスです。詳細はこちら。学割プランはこちら。◼︎『WIRED』日本版1993年に米国で創刊した『WIRED』は現在、北米、欧州、中東、アジアなど、世界各地で展開しています。カルチャーからビジネス、科学、デザインに至るまで、生活のあらゆる側面をテクノロジーがいかに変えていくのかに光を当て、新たな思考やつながり、そして新しい産業を生み出すブレイクスルーやイノベーションを“発見”するメディアです。公式サイトはこちら。BGM by Palpunte
生き延びるための未来学【RESILIENCE TECH】:『WIRED』日本版 ポッドキャスト
2026/09/04
9月1日の「防災の日」にあわせ、最新ウェブ特集「RESILIENCE TECH:生き延びるための未来学」を公開しました。いま、わたしたちは毎日のように、世界のどこかで起きている災害の様子を目にしています。気候変動や緊迫する地政学的状況によって不確実性が高まるなか、わたしたちはどう生き、何を備え、どう立ち直っていけるのでしょうか? そのための心構えや知恵、テクニックを、WIREDの視点で集めました。識者が選ぶ防災ギアやサバイバルフード、能登半島で感じた暮らしと防災が自然につながる生活、渋谷区から考える超都市型防災の現在地、そして世界の被災地を支援してきた建築家・坂茂さんへのインタビュー。多角的な視点から、防災や災害、サバイバル、危機から立ち直るためのレジリエンスについて考えています。今回のポッドキャストでは、特集を担当した『WIRED』日本版 エディターの佐藤さんと企画を振り返りました。◼︎特集ページRESILIENCE TECH:生き延びるための未来学https://wired.jp/article/featuring-resilience-tech/◼︎関連記事災害対応のOSをアップデートする「災害ケースマネジメント」という発想|Social Innovationhttps://wired.jp/article/sz-social-innovation-disaster-case-management/レベッカ・ソルニットの自叙伝はフェミニズムの枠を超え、危機の時代に生きるわたしたちに響くhttps://wired.jp/article/sz-membership/2020/05/05/rebecca-solnits-memoir/【アンケート】ポッドキャストのご感想やご質問をお寄せください。ご入力フォームはこちら:https://forms.gle/zoq8TUf6q86c2PAY7◼︎WIRED SZ MEMBERSHIP限定記事やニュースレター、雑誌のデジタル版、イベント優待などを通して、未来へのインサイトをお届けする有料サブスクリプションサービスです。詳細はこちら。学割プランはこちら。◼︎『WIRED』日本版1993年に米国で創刊した『WIRED』は現在、北米、欧州、中東、アジアなど、世界各地で展開しています。カルチャーからビジネス、科学、デザインに至るまで、生活のあらゆる側面をテクノロジーがいかに変えていくのかに光を当て、新たな思考やつながり、そして新しい産業を生み出すブレイクスルーやイノベーションを“発見”するメディアです。公式サイトはこちら。
未来について考えること、あるいは考えすぎること:『WIRED』日本版 ポッドキャスト
2026/08/28
今回のポッドキャストでは、会員限定記事「未来について、わたしたちは考えすぎなのだろうか?」を起点に、未来への向き合い方について話しました。現代社会は予測や期待を前提に動いています。一方で、予測はときに人々の行動を方向づけ、自己成就的予言として機能することもあります。未来が暗い結末へと閉ざされがちだからこそ、そこから抜け出すための思考法の重要性について考えました。◼︎関連記事・未来について、わたしたちは考えすぎなのだろうか?https://wired.jp/article/sz-do-we-think-too-much-about-the-future/・不確実な未来には不確実性の予測スキルが求められる──特集「THE WORLD IN 2025」https://wired.jp/article/vol55-an-uncertain-future-requires-uncertain-prediction-skills/・AI終末論者ニック・ランドの帰還https://wired.jp/article/sz-silicon-valleys-favorite-doomsaying-philosopher/・「予期される未来」に抗うリテラシー:雑誌『WIRED』日本版VOL.36の発売に際して、編集長から読者の皆さんへhttps://wired.jp/2020/03/13/vol36-editors-letter/・“個人から世界へ” ──アーレント的「活動の時代」におけるハックの意義:CREATIVE HACK AWARD 2025 授賞式レポートhttps://wired.jp/article/creative-hack-award-2025-final/・変わり続ける街と、変わり続けるわたしの距離感──CREATIVE HACK AWARD 2025 準グランプリ受賞作「新宿のための5つのおまじない」https://wired.jp/article/creative-hack-award-2025-second-prize/・都市の消えゆく空間を"変異"させる想像力──「RED SPACE MUTATIONS #01」が問うものhttps://wired.jp/article/red-space-mutations-01/※CREATIVE HACK AWARDS 2026の公式サイトはこちら。作品募集の締め切りは2026年9月14日(月)まで!※関連記事はこちら。【アンケート】ポッドキャストのご感想やご質問をお寄せください。ご入力フォームはこちら:https://forms.gle/zoq8TUf6q86c2PAY7◼︎最新のウェブ特集・The Garden of AIhttps://wired.jp/article/featuring-ai/◼︎WIRED SZ MEMBERSHIP限定記事やニュースレター、雑誌のデジタル版、イベント優待などを通して、未来へのインサイトをお届けする有料サブスクリプションサービスです。詳細はこちら。学割プランはこちら。◼︎『WIRED』日本版1993年に米国で創刊した『WIRED』は現在、北米、欧州、中東、アジアなど、世界各地で展開しています。カルチャーからビジネス、科学、デザインに至るまで、生活のあらゆる側面をテクノロジーがいかに変えていくのかに光を当て、新たな思考やつながり、そして新しい産業を生み出すブレイクスルーやイノベーションを“発見”するメディアです。公式サイトはこちら。BGM by Palpunte
AI時代にファッションのオーセンティシティはいかにアップデートされるのか:『WIRED』日本版 ポッドキャスト
2026/08/27
今回のポッドキャストでは、特別エピソードとして、7月17日に開催したトークイベント「AI時代にファッションのオーセンティシティはいかにアップデートされるのか」の模様をお届けします。会場は、渋谷PARCOが運営する「渋谷ZERO GATE」にオープンした「NONLECTURE books/arts」。生成AIはいまや、デザインやビジュアルだけでなく、ブランドストーリーまでも生み出せる時代になりました。そうしたなか、ファッションにおける本物らしさは何によってかたちづくられるのでしょうか? ゲストは中国・雲南省でのフィールドワークをもとに民族衣装と人との関係性を研究する文化人類学者・宮脇千絵さん、ファッションブランドHATRAのデザイナー・長見圭祐さん、ゴールドウインでブランドマーケティングを担う上沢勇人さん。モデレーターは松島編集長です。冒頭では宮脇さんが概念を学術的にひも解き、その後にクロストークが続きます。長見佳祐 | KEISUKE NAGAMI1987年広島生まれ。ファッションデザイナー。株式会社波取/HATRA 代表。パリでクチュール技術を学び、2010年帰国後ファッションレーベル「HATRA」を設立。近年では、金沢21世紀美術館「DXP2」への展示参加、ナショナルチームユニフォームのデザイン、大阪・関西万博 大阪ヘルスケアパビリオンでのアバター設計など、デジタルクラフトツールを起点に周辺領域を架橋し新たな人間観をリサーチする。2025年 TOKYO FASHION AWARD 受賞。著書に『CLO: DIGITAL MODELISM』(BNN、2023)。宮脇千絵 | CHIE MIYAWAKI南山大学人類学研究所教授。専門は文化人類学。中国雲南省におけるフィールド調査に基づき、「民族衣装」を手がかりとして人と装うことの関係について研究を行っている。著書に『装いの民族誌―中国雲南省モンの「民族衣装」をめぐる実践』(風響社、2017年)、共編著に『クリティカル・ワード ファッションスタディーズ―私と社会と衣服の関係』(フィルムアート社、2022年)。上沢勇人 | YUTO KAMISAWA2019年 ゴールドウイン入社。2023年よりマーケティング部でFRLの立ち上げに従事。リサーチ、企画、運営まで一貫して携わる。2026年よりゴールドウイン ブランドのマーケティングを担当。トレイルランやロングトレイルなど、長い距離を動き続けることが好き。◼︎関連記事・【7/17|トークイベント】AI時代にファッションのオーセンティシティはいかにアップデートされるのか──HATRA長見佳祐、文化人類学者・宮脇千絵らが議論https://wired.jp/article/nonlecture-wired-fashion-event/・“ローファイ”によるAIへの抵抗https://wired.jp/article/sz-a-lo-fi-rebellion-against-ai/※『WIRED』日本版のファッションに関する記事はこちら。【アンケート】ポッドキャストのご感想やご質問をお寄せください。ご入力フォームはこちら:https://forms.gle/zoq8TUf6q86c2PAY7◼︎最新のウェブ特集・The Garden of AIhttps://wired.jp/article/featuring-ai/◼︎WIRED SZ MEMBERSHIP限定記事やニュースレター、雑誌のデジタル版、イベント優待などを通して、未来へのインサイトをお届けする有料サブスクリプションサービスです。詳細はこちら。学割プランはこちら。◼︎『WIRED』日本版1993年に米国で創刊した『WIRED』は現在、北米、欧州、中東、アジアなど、世界各地で展開しています。カルチャーからビジネス、科学、デザインに至るまで、生活のあらゆる側面をテクノロジーがいかに変えていくのかに光を当て、新たな思考やつながり、そして新しい産業を生み出すブレイクスルーやイノベーションを“発見”するメディアです。公式サイトはこちら。BGM by Palpunte
ウェブの未来はAIの素材置き場なのか?:『WIRED』日本版 ポッドキャスト
2026/08/21
今回のポッドキャストでは、クリプトを入口に、金融制度や社会、インターネットの変化を読み解くSZメンバーシップ向けの人気連載「Crypto Matters」を手がける、リサーチャー・編集者のcomugiさんをゲストにお迎えしました。連載の最新記事「Web3は失敗していない。ただし、成功もしていない」を軸に、イーロン・マスクによる「X Money」への見立てから、Web3の現在地、そしてAI時代のウェブが抱える課題までを掘り下げました。comugi|コムギリサーチャー・編集者。TBS Podcast「コムギコ」パーソナリティ。ビジネス書の編集者、グローバル暗号資産Webメディア日本版の編集長、シンガポール拠点のWeb3ファンド「Emoote(エムート)」共同創業者・リサーチャーを歴任。Web3やAIなどデジタルテクノロジー分野の最新動向を追う。X・YouTubeなどのSNSを通じてビジネス×デジタルテクノロジーに関する最新情報を発信中。著書に『デジタルテクノロジー図鑑 「次の世界」をつくる』(SBクリエイティブ)。X: https://x.com/ro_mi◼︎関連記事・Web3は失敗していない。ただし、成功もしていない|Crypto Mattershttps://wired.jp/article/sz-crypto-matters-web3-is-not-dead/・イーロン・マスクがついにX Moneyをローンチ、立ちはだかる不安材料とはhttps://wired.jp/article/sz-elon-musk-finally-launches-x-money-what-could-possibly-go-wrong/※人気連載「Crypto Matters」の記事一覧はこちら。【アンケート】ポッドキャストのご感想やご質問をお寄せください。ご入力フォームはこちら:https://forms.gle/zoq8TUf6q86c2PAY7◼︎最新のウェブ特集・The Garden of AIhttps://wired.jp/article/featuring-ai/◼︎雑誌最新号 「Future of Health:生きることの未来」未来のヘルステックは、わたしたちの身体をデータ化し、管理し、延命して超長寿を実現するだろう。そのとき「生きる意味」はどのように更新されるのか? わたしたちはどんな身体で、どんな時間を生き、どんな社会を望むのか? 人類の根源的な問いに対峙し、その可能性を探る本号では、カバーストーリーにアオイヤマダと花道家の上野雄次が登場し、AI時代における生と表現の意味を浮かび上がらせる。SF作家・柞刈湯葉は、老化を克服した社会を舞台に人間の感情の揺らぎを鋭く描き出し、石黒浩ら研究者は、生命倫理や社会哲学の観点から寿命150年時代のビジョンを提示。さらには、医療の民主化、日本発の医療 × AIスタートアップ最前線、ヘルステックに投資するテックビリオネアの動向、次代のウェルネスツーリズムまでを網羅した総力特集!◼︎WIRED SZ MEMBERSHIP限定記事やニュースレター、雑誌のデジタル版、イベント優待などを通して、未来へのインサイトをお届けする有料サブスクリプションサービスです。詳細はこちら。学割プランはこちら。◼︎『WIRED』日本版1993年に米国で創刊した『WIRED』は現在、英語圏やスペイン語圏、中東、アジアで展開しています。カルチャーからビジネス、科学、デザインに至るまで、生活のあらゆる側面をテクノロジーがいかに変えていくのかに光を当て、新たな思考や人と人とのつながり、そして新しい産業を生み出すブレイクスルーやイノベーションを“発見”するメディアです。公式サイトはこちら。
Podcast sponsorship advertising
Start advertising on 『WIRED』日本版 relevant audience podcasts
You may also like to advertise on these Podcasts

4.73430782
The Ancients
History Hit

4.89140313
The Why Files: Operation Podcast
The Why Files: Operation Podcast

51088171
Middle Children
Jessie Jolles and Chris Burns

4.8265122000
Morning Wire
The Daily Wire

4.518782374
American Scandal
Audible

4.689401219
Get Sleepy: Sleep meditation and stories
Slumber Studios

4.79026375
Life is Short with Justin Long
Audible

4.714126350
Bad Friends
Bobby Lee & Andrew Santino

4.7129972
10 to Life
Annie Elise

4.76754464
Criminology
Emash Digital & Mike Ferguson, Mike Morford