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5from
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129 episodes
Language
JapanesePublisher
オーツー・パートナーズ × ChronicleExplicit
No
Date created
2024/03/03
Latest episode
2026/07/16
Average duration
32 min.
Release period
7 days
Description
COOや副社長などの「組織のNo.2」。その仕事をテーマに、トップのビジョンの実現の仕方や、仕事の面白さ・大変さなど「No.2の悲喜こもごも」を語っていく番組。製造業に特化したコンサルティング企業、オーツー・パートナーズ取締役の勝見靖英と、幻冬舎「あたらしい経済」編集長の設楽悠介がMCを務める。毎週水曜日配信。 ▼番組ハッシュタグ:#二番経営 ▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください: https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfIAssluiJoSAgI6li4Vj1r8mZcoSc3LgdVuNptDV4kkJ5Atg/viewform ▼過去配信回をシリーズ別でプレイリスト化しております: https://t.co/TvbyZaezDD ▼MC: 勝見 靖英(株式会社オーツー・パートナーズ 取締役) 設楽 悠介(幻冬舎「あたらしい経済」編集長) ▼ディレクター: 関岡 憲彦 ▼プロデューサー: 野村 高文 ▼制作: Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net/ ▼LISTEN: https://listen.style/p/mrqcj8ku?guAaPDsd
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#115【ビデオポッドキャスト版】 二番経営流キャズムの越え方~No.2視点のマーケティング:キャズム編③
2026/07/16
★おまけ企画:二番経営 最初で最後のビデオポッドキャスト編 ★です!!
内容は#115そのまま
▼今回のトーク内容:
ジェフリー・ムーア著「キャズム」/第3回「個人のキャズム」/創業者とNo.2がどうキャズムを越えるのか/CEOの本能は「アーリーアダプター」/キャズムを越えるには/反復可能なプロセス=ホールプロダクトが必要/CEOはアーリーアダプター期に残ろうとする/組織は次のフェーズ=アーリーマジョリティ期に移行せねばならない/前回前々回に登場した企業たち/SFA/ベニオフとハリス/「働きがいのある会社」の確立/AWS/べゾスとジャシー/No.2がトップの後継者となった好例/ファナック/創業者・稲葉清右衛門の経営哲学を組織化した経営陣/キーエンス/創業者・滝崎武光の「型」を組織化した経営陣/これらの事例から学べるNo.2=二番経営的視点/No.2の「3つの仕事」/①絞らせる/CEO「広げたい」/キャズム越えに徹底的な絞り込みは必須/No.2「今こそ絞るべきだ」と進言/②束ねる/組織横断的にホールプロダクトの構成要素を束ねる/CEOには地味で見えない/③言葉を変える/CEOの言葉「革新的」「世界初」「業界を変える」/No.2の翻訳「実績」「信頼性」「業界基準」/No.2は”CEOと組織の間にこそあるキャズム”を埋めること/番組は今回で一旦、ファーストシーズン終了/Podcast市場とキャズム/これからの展望/「二番経営」も完全終了にあらず
▼番組概要:
トップを支える立場から組織を動かす力を探るビジネスポッドキャストです。経営実務と理論にとどまらず、歴史的な人物の意思決定をひもときながら、現代の組織課題やリーダーシップの本質に迫ります。製造業に特化したコンサルティング企業、オーツー・パートナーズ取締役の勝見靖英と、幻冬舎「あたらしい経済」編集長の設楽悠介がMCを務める。毎週水曜日配信。
▼番組ハッシュタグ:#二番経営
▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfIAssluiJoSAgI6li4Vj1r8mZcoSc3LgdVuNptDV4kkJ5Atg/viewform
▼過去配信回をシリーズ別でプレイリスト化しております:https://t.co/TvbyZaezDD
▼パーソナリティ
勝見 靖英(株式会社オーツー・パートナーズ 取締役)1971年生。慶應義塾大学文学部卒。ジャパンエナジー(現ENEOS株式会社)、PwC、デロイトトーマツコンサルティング、日本IBMなどを経て、2015年7月よりオーツー・パートナーズに参画、2018年4月より取締役。製造業を対象とした戦略策定、業務改革、ERP/PLM等大規模システム導入等のプロジェクトを多数経験。プロジェクトマネジメント、チェンジマネジメントを得意とし、現在は経営企画/会計/人事総務/組織開発/IT/マーケティング広報等を管掌。
https://linktr.ee/yasuhide.katsumi
設楽 悠介(幻冬舎「あたらしい経済」編集長)1979年生。明治学院大学法学部卒。マイナビを経て幻冬舎に。同社でコンテンツビジネス局を立ち上げ。電子書籍、コンテンツマーケティングなど新規事業担当。2018年にブロックチェーン/暗号資産専門メディア「あたらしい経済」を創刊。幻冬舎コミックスの取締役を兼務。「Fukuoka Blockchain Alliance」ボードメンバー。ポッドキャスターとして、Amazon Audible original番組「みんなのメンタールーム」や、SpotifyやAppleにてWeb3専門番組「EXODUS」など配信。著書に『畳み人という選択』(プレジデント社)。
https://twitter.com/ysksdr
▼ディレクター:
関岡 憲彦
▼プロデューサー:
野村 高文 https://twitter.com/nmrtkfm
▼制作:
Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net/
▼カバーデザイン:
松嶋 こよみ https://twitter.com/
#115 二番経営流キャズムの越え方&2026ポッドキャスト論~No.2視点のマーケティング:キャズム編③
2026/07/14
▼今回のトーク内容:
ジェフリー・ムーア著「キャズム」/第3回「個人のキャズム」/創業者とNo.2がどうキャズムを越えるのか/CEOの本能は「アーリーアダプター」/キャズムを越えるには/反復可能なプロセス=ホールプロダクトが必要/CEOはアーリーアダプター期に残ろうとする/組織は次のフェーズ=アーリーマジョリティ期に移行せねばならない/前回前々回に登場した企業たち/SFA/ベニオフとハリス/「働きがいのある会社」の確立/AWS/べゾスとジャシー/No.2がトップの後継者となった好例/ファナック/創業者・稲葉清右衛門の経営哲学を組織化した経営陣/キーエンス/創業者・滝崎武光の「型」を組織化した経営陣/これらの事例から学べるNo.2=二番経営的視点/No.2の「3つの仕事」/①絞らせる/CEO「広げたい」/キャズム越えに徹底的な絞り込みは必須/No.2「今こそ絞るべきだ」と進言/②束ねる/組織横断的にホールプロダクトの構成要素を束ねる/CEOには地味で見えない/③言葉を変える/CEOの言葉「革新的」「世界初」「業界を変える」/No.2の翻訳「実績」「信頼性」「業界基準」/No.2は”CEOと組織の間にこそあるキャズム”を埋めること/番組は今回で一旦、ファーストシーズン終了/Podcast市場とキャズム/これからの展望/「二番経営」も完全終了にあらず
▼番組概要:
トップを支える立場から組織を動かす力を探るビジネスポッドキャストです。経営実務と理論にとどまらず、歴史的な人物の意思決定をひもときながら、現代の組織課題やリーダーシップの本質に迫ります。製造業に特化したコンサルティング企業、オーツー・パートナーズ取締役の勝見靖英と、幻冬舎「あたらしい経済」編集長の設楽悠介がMCを務める。毎週水曜日配信。
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▼パーソナリティ
勝見 靖英(株式会社オーツー・パートナーズ 取締役)1971年生。慶應義塾大学文学部卒。ジャパンエナジー(現ENEOS株式会社)、PwC、デロイトトーマツコンサルティング、日本IBMなどを経て、2015年7月よりオーツー・パートナーズに参画、2018年4月より取締役。製造業を対象とした戦略策定、業務改革、ERP/PLM等大規模システム導入等のプロジェクトを多数経験。プロジェクトマネジメント、チェンジマネジメントを得意とし、現在は経営企画/会計/人事総務/組織開発/IT/マーケティング広報等を管掌。
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設楽 悠介(幻冬舎「あたらしい経済」編集長)1979年生。明治学院大学法学部卒。マイナビを経て幻冬舎に。同社でコンテンツビジネス局を立ち上げ。電子書籍、コンテンツマーケティングなど新規事業担当。2018年にブロックチェーン/暗号資産専門メディア「あたらしい経済」を創刊。幻冬舎コミックスの取締役を兼務。「Fukuoka Blockchain Alliance」ボードメンバー。ポッドキャスターとして、Amazon Audible original番組「みんなのメンタールーム」や、SpotifyやAppleにてWeb3専門番組「EXODUS」など配信。著書に『畳み人という選択』(プレジデント社)。
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#114 ファナックとキーエンスが成し遂げた事~No.2視点のマーケティング:キャズム編②
2026/07/07
▼今回のトーク内容:
ジェフリー・ムーア著「キャズム」/第2回「組織のキャズム」/キャズムを越えたあと、組織では何が起きるのか/アーリーアダプターを越え、アーリーマジョリティに受け入れられるには/完成されたもの=ホールプロダクトが欲しい/ファナック株式会社(山梨県)の成功例/FA、産業用ロボットの世界トップ/営業利益率は驚異の21.4%/26年をかけたキャズム越え/1955年/富士通の社内プロジェクトとして誕生/NC=工作機械の自動制御装置/10年間は利益が出ず/1972年/独立し産業用ロボットを開発へ/1982年/米GMとロボット開発の合弁会社を設立/これが当たり東証一部上場/これでキャズム越え/キーエンスの成功例/平均年収2000万円/営業利益率51%/1973年/前身設立/工場での金型破損に着目/センサーを開発/値付けの妙/原価ベースではなく/ROI=導入効果で算出/キーエンスのホールプロダクトの仕組み/ムーア理論との接続/アーリーマジョリティを教育し「業界初」を「業界基準」へ/最初からキャズム越えを意識した経営理念
▼番組概要:
トップを支える立場から組織を動かす力を探るビジネスポッドキャストです。経営実務と理論にとどまらず、歴史的な人物の意思決定をひもときながら、現代の組織課題やリーダーシップの本質に迫ります。製造業に特化したコンサルティング企業、オーツー・パートナーズ取締役の勝見靖英と、幻冬舎「あたらしい経済」編集長の設楽悠介がMCを務める。毎週水曜日配信。
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勝見 靖英(株式会社オーツー・パートナーズ 取締役)1971年生。慶應義塾大学文学部卒。ジャパンエナジー(現ENEOS株式会社)、PwC、デロイトトーマツコンサルティング、日本IBMなどを経て、2015年7月よりオーツー・パートナーズに参画、2018年4月より取締役。製造業を対象とした戦略策定、業務改革、ERP/PLM等大規模システム導入等のプロジェクトを多数経験。プロジェクトマネジメント、チェンジマネジメントを得意とし、現在は経営企画/会計/人事総務/組織開発/IT/マーケティング広報等を管掌。
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設楽 悠介(幻冬舎「あたらしい経済」編集長)1979年生。明治学院大学法学部卒。マイナビを経て幻冬舎に。同社でコンテンツビジネス局を立ち上げ。電子書籍、コンテンツマーケティングなど新規事業担当。2018年にブロックチェーン/暗号資産専門メディア「あたらしい経済」を創刊。幻冬舎コミックスの取締役を兼務。「Fukuoka Blockchain Alliance」ボードメンバー。ポッドキャスターとして、Amazon Audible original番組「みんなのメンタールーム」や、SpotifyやAppleにてWeb3専門番組「EXODUS」など配信。著書に『畳み人という選択』(プレジデント社)。
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#113 セールスフォースとAWSに見るキャズム越え~No.2視点のマーケティング:キャズム編①
2026/06/30
▼今回のトーク内容:
No.2視点のマーケティング/ジェフリー・ムーア著「キャズム」/第1回「市場のキャズム」/社会学者エヴェリット・ロジャーズ「イノベーションの普及理論」/5つの採用者層/イノベーター(2.5%)/アーリーアダプター(13.5%)/アーリーマジョリティ(34%)/レイトマジョリティ(34%)/ラガード(16%)/アーリーアダプターとアーリーマジョリティの間に巨大な”キャズム”(深い溝)/いかにキャズムを越えるか/成功例/SFA(セールスフォース)/SaaSの元祖/当時のCRM市場/オラクル、シーベル・システムズ/導入には数億円・数年かかる/SFAの攻め方/1ユーザー、月50ドルという手頃な価格/キャズム越えの瞬間/金融の雄・メリルリンチをターゲットに/IT部門ではなく現場に”土足侵入”で営業活動/営業部門の現場が相次いで採用/2007年/メリルリンチ・ウェルスマネジメント部門/史上最大規模の契約に成功/日本では日本郵政が大型採用/この事例とムーア理論との接続とは/AWSの事例/世界最大のクラウドサービス/「ネット経由でサーバーを借りる」という新概念/スタートアップに営業を集中/Dropbox、Airbnb、Instagram/キャズム越え/当時のNetflixが採用/決定打/政府諜報機関CIAおよび17の政府情報コミュニティと契約/米政府が「自分たちより上のセキュリティ」と認めた/AWSの戦略・努力/ムーア理論との接続
▼番組概要:
トップを支える立場から組織を動かす力を探るビジネスポッドキャストです。経営実務と理論にとどまらず、歴史的な人物の意思決定をひもときながら、現代の組織課題やリーダーシップの本質に迫ります。製造業に特化したコンサルティング企業、オーツー・パートナーズ取締役の勝見靖英と、幻冬舎「あたらしい経済」編集長の設楽悠介がMCを務める。毎週水曜日配信。
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勝見 靖英(株式会社オーツー・パートナーズ 取締役)1971年生。慶應義塾大学文学部卒。ジャパンエナジー(現ENEOS株式会社)、PwC、デロイトトーマツコンサルティング、日本IBMなどを経て、2015年7月よりオーツー・パートナーズに参画、2018年4月より取締役。製造業を対象とした戦略策定、業務改革、ERP/PLM等大規模システム導入等のプロジェクトを多数経験。プロジェクトマネジメント、チェンジマネジメントを得意とし、現在は経営企画/会計/人事総務/組織開発/IT/マーケティング広報等を管掌。
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設楽 悠介(幻冬舎「あたらしい経済」編集長)1979年生。明治学院大学法学部卒。マイナビを経て幻冬舎に。同社でコンテンツビジネス局を立ち上げ。電子書籍、コンテンツマーケティングなど新規事業担当。2018年にブロックチェーン/暗号資産専門メディア「あたらしい経済」を創刊。幻冬舎コミックスの取締役を兼務。「Fukuoka Blockchain Alliance」ボードメンバー。ポッドキャスターとして、Amazon Audible original番組「みんなのメンタールーム」や、SpotifyやAppleにてWeb3専門番組「EXODUS」など配信。著書に『畳み人という選択』(プレジデント社)。
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#112 ウォルト・ディズニーのNo.2、トップとNo.2の関係の作り方から別れまで~洋書版二番経営/The Second in Commandから読み解く④
2026/06/23
★関連note記事はこちらです!
https://note.com/niban_keiei/n/ne1aff16a5577
▼今回のトーク内容:
洋書版”二番経営”/新COOがいよいよトップと仕事をする時/トップとの関係性は「意図的に設計すべき」/お互いに光が当たるように/トップもNo.2の権威を守る/ディズニー社の事例/ウォルト・ディズニーの兄、ロイ・ディズニーの存在/ウォルトの”魔法”を舞台裏で支えた兄/トップとNo.2の定期的な会話/ランチでもコーヒーでもランニングでも/トップはCOOの部下とのコミュニケーションを/そこで意思決定せずにCOOに報告/No.2採用後のトップの振る舞い/「カモメ型マネジメント」はNG/突然、飛んで来て指示だけして飛び去る/”鶴の一声”はダメ/戦略的に考える/質の高いフィードバックを/COOが整えたシステムを守る/トップとNo.2が衝突した時/No.2にではなく結果に怒っている事だけを強調/「トップはエゴを玄関に置いて来い」/「The Second in Command」最終章”パーティーズ・オーバー”/会社の成長段階で必要なCOOが変わる/トップとNo.2の関係の終了/曖昧に放置するのではなく向き合う/著者ヘロルド氏の実体験/No.2は優秀な人ではなくトップに合う人/採用時にはトップ自身の”棚卸”が必要/COOは会社を”次のステージに導く”ポスト
▼番組概要:
トップを支える立場から組織を動かす力を探るビジネスポッドキャストです。経営実務と理論にとどまらず、歴史的な人物の意思決定をひもときながら、現代の組織課題やリーダーシップの本質に迫ります。製造業に特化したコンサルティング企業、オーツー・パートナーズ取締役の勝見靖英と、幻冬舎「あたらしい経済」編集長の設楽悠介がMCを務める。毎週水曜日配信。
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設楽 悠介(幻冬舎「あたらしい経済」編集長)1979年生。明治学院大学法学部卒。マイナビを経て幻冬舎に。同社でコンテンツビジネス局を立ち上げ。電子書籍、コンテンツマーケティングなど新規事業担当。2018年にブロックチェーン/暗号資産専門メディア「あたらしい経済」を創刊。幻冬舎コミックスの取締役を兼務。「Fukuoka Blockchain Alliance」ボードメンバー。ポッドキャスターとして、Amazon Audible original番組「みんなのメンタールーム」や、SpotifyやAppleにてWeb3専門番組「EXODUS」など配信。著書に『畳み人という選択』(プレジデント社)。
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#111 No.2採用プロセスと新No.2が持つべき心構え~洋書版二番経営/The Second in Commandから読み解く③
2026/06/16
★関連note記事はこちらです!
https://note.com/niban_keiei/n/n264c17e7f898?app_launch=false
▼今回のトーク内容:
洋書版”二番経営”/会社がCOOを雇う時/No.2探しは結婚相手探しにも似ている/未来の会社にとってどんなCOOが必要か/COO採用時/社内昇進もあり得る/不適切な人材を採用してしまった場合の損失/COOの”肩書”は慎重に/会社の規模にもよる/「COOスコアカード」導入のススメ/履歴書より自己PR動画を送らせよ/No.2の仕事のチェックの仕方/見極め/「採用するまでわからない」は通用しない/新COOの登場は「池の大きな石を投げた時」と一緒/入社したら90日間はフォローせよ/新COOの最初の3か月/自分の取扱説明書を作って配るのも手
▼番組概要:
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#110 「No.2に必要な資質とは?」~洋書版二番経営/The Second in Commandから読み解く②
2026/06/09
関連note記事はこちらです!
https://note.com/niban_keiei/n/n42351916130a
▼今回のトーク内容:
洋書版”二番経営”/COOの存在意義とは/CEOのタイプによって変わる/アメフトのクォーターバックの様な存在/人を育てて自立させる/会社を駆動させる/コーヒー「Starbucks」の事例/COOはシステムの設計者/「付箋一枚に書けるほど仕組みをシンプルにせよ」/No.2に望ましい資質11カ条/好感度/誰しも嫌いな者と仕事はしたくない/トップの苦手な事をやる/なぜCOOが必要なのか/COOを雇う時/トップのやる事/自分の仕事の”棚卸(分類)”をせよ/トップがやりたい仕事からやりたくない仕事まで/どれをCOOに任せるのか/CEOのエネルギーと時間が解放される/そうすると会社がどうなるのか/トップは孤独/No.2は本音を共有できる伴走者/自分はCOOを必要としているのか/必要ないならCOOを雇うな/25万ドルが節約できる/トップのチェックリスト/アシスタントで済むならアシスタントを採用せよ/本当にNo.2が必要かどうか
▼番組概要:
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#109 「No.2とは何か?」~洋書版二番経営/The Second in Commandから読み解く①
2026/06/02
▼今回のトークの関連note記事はこちらです!
note記事 「No.2とは何か?」 洋書版二番経営/The Second in Commandから読み解く①https://note.com/niban_keiei/n/na3e955b2e84f?sub_rt=share_pb
▼今回のトーク内容:
洋書「The Second in Command~Unleash the Power of Your COO」を読み解く/日本版はない/著者はキャメロン・ヘロルド氏/カナダの経営者/不用品回収業/世界規模のCOOコミュニティを運営/過去の著書も評価が高い/トップのタイプによってNo.2のタイプも変わる/まさに二番経営/COO(チーフ・オペレーティング・オフィサー)とは/曖昧で多様性がある/トップが苦手な分野で卓越しなくてはならない/実行者/変革推進者/メンター/CEOとのバランサー(Other Half)/共同運営者/後継者候補/MVP/No.2の役割/「部屋の中の大人」/やんちゃな経営者を諭す/敢えてトップの逆の動き(反対意見)をすることも/トップにモノが言える存在/No.2の役割が整理されている書籍/トップのステージによっても変わる/CEOのビジョンの実行者でありパートナー
▼番組概要:
トップを支える立場から組織を動かす力を探るビジネスポッドキャストです。経営実務と理論にとどまらず、歴史的な人物の意思決定をひもときながら、現代の組織課題やリーダーシップの本質に迫ります。製造業に特化したコンサルティング企業、オーツー・パートナーズ取締役の勝見靖英と、幻冬舎「あたらしい経済」編集長の設楽悠介がMCを務める。毎週水曜日配信。
▼番組ハッシュタグ:#二番経営
▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfIAssluiJoSAgI6li4Vj1r8mZcoSc3LgdVuNptDV4kkJ5Atg/viewform
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勝見 靖英(株式会社オーツー・パートナーズ 取締役)1971年生。慶應義塾大学文学部卒。ジャパンエナジー(現ENEOS株式会社)、PwC、デロイトトーマツコンサルティング、日本IBMなどを経て、2015年7月よりオーツー・パートナーズに参画、2018年4月より取締役。製造業を対象とした戦略策定、業務改革、ERP/PLM等大規模システム導入等のプロジェクトを多数経験。プロジェクトマネジメント、チェンジマネジメントを得意とし、現在は経営企画/会計/人事総務/組織開発/IT/マーケティング広報等を管掌。
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設楽 悠介(幻冬舎「あたらしい経済」編集長)1979年生。明治学院大学法学部卒。マイナビを経て幻冬舎に。同社でコンテンツビジネス局を立ち上げ。電子書籍、コンテンツマーケティングなど新規事業担当。2018年にブロックチェーン/暗号資産専門メディア「あたらしい経済」を創刊。幻冬舎コミックスの取締役を兼務。「Fukuoka Blockchain Alliance」ボードメンバー。ポッドキャスターとして、Amazon Audible original番組「みんなのメンタールーム」や、SpotifyやAppleにてWeb3専門番組「EXODUS」など配信。著書に『畳み人という選択』(プレジデント社)。
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▼ディレクター:
関岡 憲彦
▼プロデューサー:
野村 高文 https://twitter.com/nmrtkfm
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#108 時代の寵児を支えたサイバーエージェントNo.2日高裕介氏の二番経営力~日本版ビジョナリーカンパニー研究~No.2視点のサイバーエージェント④
2026/05/26
▼今回のトーク内容:
サイバーエージェント副社長=No.2・日高裕介氏/共同創業者/前社前職の同期/日高氏はあまり表には出て来ない/時代の寵児・藤田氏の右腕/1998年3月創業/藤田「会社の中では”社長”と呼んでくれ」/日高「わかりました、藤田社長」/日高氏の”二番経営力”/人間としての信頼関係/仕事の相談は必ず雑談ではなく役員会で/ほかの従業員に「2人の会社」と思われたくない/藤田氏の意思決定の翻訳係/戸惑うスタッフへの丁寧な説明/まさに陰で支える/藤田氏と一度も対立したことがない/藤田氏の責任感を信頼し切る/「藤田以上に広く深く会社のことを考えている人間はいない」/ゲーム事業を最初に任される/モバイルでのtoCプロジェクト/藤田氏のイエスマンではない/トップに「火をくべる存在」/ほかの社員との距離感/会食機会の7割以上は社員との時間に費やす/藤田「社員は悩みがあると私ではなく日高に相談しに行く」/日高「社員と仲良くなるのが目的ではない」/会社の中での健全な組織文化醸成のため/あくまで戦略的/全体のNo.2であり、ゲーム事業ではトップ/チーム育成にBBQ企画/今では名物に/2025年、藤田氏退任/新社長・山内隆裕氏/日高氏は引き続き副社長/次のトップと伴走・育成/「会社のためなら何でもする」/さらにビジョナリーに飛躍へ
▼番組概要:トップを支える立場から組織を動かす力を探るビジネスポッドキャストです。経営実務と理論にとどまらず、歴史的な人物の意思決定をひもときながら、現代の組織課題やリーダーシップの本質に迫ります。製造業に特化したコンサルティング企業、オーツー・パートナーズ取締役の勝見靖英と、幻冬舎「あたらしい経済」編集長の設楽悠介がMCを務める。毎週水曜日配信。
▼番組ハッシュタグ:#二番経営
▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfIAssluiJoSAgI6li4Vj1r8mZcoSc3LgdVuNptDV4kkJ5Atg/viewform
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勝見 靖英(株式会社オーツー・パートナーズ 取締役)1971年生。慶應義塾大学文学部卒。ジャパンエナジー(現ENEOS株式会社)、PwC、デロイトトーマツコンサルティング、日本IBMなどを経て、2015年7月よりオーツー・パートナーズに参画、2018年4月より取締役。製造業を対象とした戦略策定、業務改革、ERP/PLM等大規模システム導入等のプロジェクトを多数経験。プロジェクトマネジメント、チェンジマネジメントを得意とし、現在は経営企画/会計/人事総務/組織開発/IT/マーケティング広報等を管掌。
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設楽 悠介(幻冬舎「あたらしい経済」編集長)1979年生。明治学院大学法学部卒。マイナビを経て幻冬舎に。同社でコンテンツビジネス局を立ち上げ。電子書籍、コンテンツマーケティングなど新規事業担当。2018年にブロックチェーン/暗号資産専門メディア「あたらしい経済」を創刊。幻冬舎コミックスの取締役を兼務。「Fukuoka Blockchain Alliance」ボードメンバー。ポッドキャスターとして、Amazon Audible original番組「みんなのメンタールーム」や、SpotifyやAppleにてWeb3専門番組「EXODUS」など配信。著書に『畳み人という選択』(プレジデント社)。
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#107 サイバーエージェントがビジョナリーカンパニーたる理由~日本版ビジョナリーカンパニー研究~No.2視点のサイバーエージェント③。
2026/05/19
▼今回のトーク内容:
ビジョナリーカンパニー視点で読み解くサイバーエージェント/”BHAG”と呼ばれる大胆な目標/サイバーエージェントの場合はAbemaTV/時代に合ったBHAG/時を告げるのではなく時計をつくる/藤田氏も「時計をつくる人になりたい」と明言/次世代の経営者像/自分がいなくても回る仕組み/「あした会議」/サイバーエージェント内の各執行役員が新規事業を創造/藤田氏にプレゼン/通れば必ず実現へ/トップの追体験/新卒採用の継続/一貫して「素直で良い人間」を採る/どんな若者を「バス」に乗せるのか/カルトな文化創造/大量に試して良いものを残す/創業時の良い意味でのカルトさ/”サイバーエージェントっぽい”ビジネスパーソン/第5水準のリーダーシップ/控えめなリーダー/No.2=副社長・日高氏の役割/藤田氏の謙虚さ/ガツガツした起業家との違い/的確な人材選定/スキルより価値観・人柄/ハリネズミの概念/一点突破する力/インターネット事業が軸足
▼番組概要:トップを支える立場から組織を動かす力を探るビジネスポッドキャストです。経営実務と理論にとどまらず、歴史的な人物の意思決定をひもときながら、現代の組織課題やリーダーシップの本質に迫ります。製造業に特化したコンサルティング企業、オーツー・パートナーズ取締役の勝見靖英と、幻冬舎「あたらしい経済」編集長の設楽悠介がMCを務める。毎週水曜日配信。
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#106 サイバーエージェントその事業の全貌は?~日本版ビジョナリーカンパニー研究~No2視点のサイバーエージェント②
2026/05/12
▼今回のトーク内容:
サイバーエージェントが手掛ける事業/①インターネット広告/売上高4600億円/総売上の53%/ネット広告代理店の第一人者的企業/今やテレビの宣伝広告費も抜く/AIの活用/ターゲットに届く広告/2010年「スマホシフト」/②ゲーム事業/売上2200億円/利益率としては稼ぎ頭/子会社多数/ゲームスタジオ型ビジネスモデル/スケールメリットではなくオリジナリティ/若手の積極登用/ゲーム事業はtoC/ネット広告(toB)の成長限界/ゲーム事業を最初に任されたのが創業No.2の日高氏/ゲームだけは「売れるかどうか出さないとわからない」/③メディア・IP事業/2016年、AbemaTV開設/「アメブロ」の存在も大きい/藤田氏自身も活用/「渋谷ではたらく社長のブログ」/有名・著名人の積極招致/ブログの書籍化がトレンドに/AbemaTV/黒字化まで10年/なぜ続けることが出来たのか/藤田氏のオーナーとしての力/他事業でしっかり稼ぐ/会社全体規模でのポートフォリオ構築/ビジョンに向かう従業員・株主たちの目線の一致
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設楽 悠介(幻冬舎「あたらしい経済」編集長)1979年生。明治学院大学法学部卒。マイナビを経て幻冬舎に。同社でコンテンツビジネス局を立ち上げ。電子書籍、コンテンツマーケティングなど新規事業担当。2018年にブロックチェーン/暗号資産専門メディア「あたらしい経済」を創刊。幻冬舎コミックスの取締役を兼務。「Fukuoka Blockchain Alliance」ボードメンバー。ポッドキャスターとして、Amazon Audible original番組「みんなのメンタールーム」や、SpotifyやAppleにてWeb3専門番組「EXODUS」など配信。著書に『畳み人という選択』(プレジデント社)。
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#105 サイバーエージェント創業者藤田晋氏、波乱の創業から前代未聞の社長交代までを一気に~日本版ビジョナリーカンパニー研究~No.2視点のサイバーエージェント①
2026/05/05
▼今回のトーク内容:
日本版ビジョナリーカンパニー研究/サイバーエージェント/創業者・藤田晋氏/トップは有名だが会社の全貌やいかに/創業28年/直近業績/利益717億円/創業以来、右肩上がり/AbemaTVとゲーム/「ウマ娘」ヒット/藤田氏が2025年12月に社長退任、会長に/51歳の若さ/後任は叩き上げの山内隆裕氏/AbemaTVの収益化・黒字化/10年間あきらめず/新規事業も数多く/最盛期で新社長にバトンを渡す/藤田氏は自ら期限を区切って退任を明言/後継候補育成プログラム/物凄いサクセションプランの実行/藤田氏のNo.2・日高裕介氏の存在/サイバーエージェントの創業ストーリー/藤田氏と経営書「ビジョナリーカンパニー」との運命的な出会い/人材紹介業・インテリジェンス入社/ここでの同期が日高氏/正反対の働きぶり/「日高を連れて独立したい」/価値観が同じ仲間/信頼できるからこそ「バス」に乗せた/1998年、サイバーエージェント創業/藤田氏、26歳/資金調達207億円/一躍、時代の寵児に/すぐにITバブル崩壊/天国から地獄へ/2004年、黒字化で復活
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#104 リクルートやAmazon、ダイキンに見る「規律ある行動」とは何か?No.2視点の「ビジョナリー・カンパニー2」③
2026/04/28
▼今回のトーク内容:
経営書「ビジョナリーカンパニー2」/規律ある「行動文化」/適切な人材を「バスに乗せる」/官僚制度ではなく勝手に適切な文化ができ上がる/適切な企業文化/束縛せずとも皆が動く/この中でのNo.2/適切な文化を守る/管理者ではなく「文化の設計者」になる/リクルートの事例/社員に「あなたはどうしたい?」と問う文化/個人の自立を促す/どうやってこの文化が生まれたのか/創業者・江副浩正/リクルート事件からの復活/情報を商材にした/社員皆経営主義/圧倒的当事者意識/もう一つの「規律ある企業文化」/技術の促進剤/変革の起爆ではなく促進/勝ち筋を加速させる/技術導入を「目的としない」/弾み車の概念/小さな一歩一歩の積み重ねで車輪が大きく回る/逆に悪循環とは/やみくもに色々な方向に車輪を回そうとする/地道に車輪を回すのはNo.2の役目/Amazonの事例/ジェフ・べゾスが保持した弾み車の法則/ダイキン工業の事例/空調事業に特化し30年/会長・井上礼之氏/本業を生かす事にこだわり/改めて「ビジョナリーカンパニー2」に書かれている金言
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#103 No.2視点の「ビジョナリー・カンパニー2」②ワークマンとブルックスブラザーズの明暗を決めたのは何??「規律ある思考」とは?
2026/04/21
▼今回のトーク内容:
経営書「ビジョナリーカンパニー2」をNo.2視点で読み解く/「最後は絶対に勝つ」という信念/規律ある思考/楽観主義には逃げない/No.2もチームをつくってトップと向き合う/実際の事例集/コロナ禍/成功例:ワークマン/作業服需要の低下を正しく理解/一般客向けに業態を変容/高品質・低価格/No.2視点で分析/一方で経営破綻した企業/レナウン/ブランドは万能ではない/キツネ型とハリネズミ型/キツネ=様々な事ができるが散漫/ハリネズミ=不器用だが原理原則に従いひとつ重要な事ができる/成功したほとんどの経営者はハリネズミ型/自分の企業の強みは何なのか/ここに全リソースを集中させる/選択と集中/一点突破/No.2の役割/「やらない事リスト」の策定・提示/ひとつの事を徹底してやり続ける/業態変容とのバランス/No.2によるトップの支え方
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#102 No.2視点の「ビジョナリー・カンパニー2」①Good to Great実現に”人材は最重要の資産ではない!”とは??
2026/04/14
▼今回のトーク内容:
経営書「ビジョナリーカンパニー2~飛躍の法則」(2001年)/著者ジム・コリンズ/企業が偉大になるには/伸びている企業と伸びていない企業を徹底比較/日本では馴染みの無い企業の名前も/タバコ企業が入っていることも時代/規律ある人材・思考・行動/弾み車の法則/第5水準のリーダーシップ/個人としての謙虚さと職業人としての強い意志を持ったリーダー/派手なトップは必要ない/第1~第4水準のリーダーシップ/第5水準のリーダーシップを持つトップが「窓の外を見る」理由と「鏡を見る」理由/No.2も第5水準を目指さなければならない/現代企業に見る”第5水準経営者”/チームづくり/「誰をバスに乗せるのか」/「誰をバスから降ろすのか」/そのあと「どこに向かうのか」を決める/目的地をどう定めるか/優秀で良い人間を残す/No.2が人材を見極める
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