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ぼくらはみんな食べている

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★★★★★
5
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Categories
Country
United States
This podcast has
101 episodes
Language
Japanese
Date created
2024/03/18
Latest episode
2026/10/20
Average duration
36 min.
Release period
7 days

Description

クックパッドの小竹貴子がお届けする“毎日の料理が楽しみになるポッドキャスト番組”。料理の世界で活躍しているゲストをお迎えし、料理や食への熱い思いを伺います。 ◆配信日時:毎週金曜16時〜 ◆メールアドレス [email protected] ※後日、配信内容のダイジェスト版をクックパッドニュースに掲載。 クックパッドニュース:https://news.cookpad.com/

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公開収録のお知らせ
2026/10/20
「カレーとスープの宴2026」開催概要 ・日時:2026年12月2日(水)19:00〜21:30(18:30開場) ・ゲスト:水野仁輔(カレー研究家/スパイスの魔術師MJ)      有賀薫(スープ作家) ・会場:クックパッド本社1Fキッチン     東京都目黒区大橋2-22-44(東急電鉄田園都市線 池尻大橋駅徒歩5分)     ※駐車場はありません。公共交通機関をご利用の上お越しください。 ・定員:30名(先着順) ・参加費:6,000円(税込) ・申し込み方法:以下サイトよりお申し込みください。 https://peatix.com/event/5236200
#99 工藤萌(株式会社スープストックトーキョー 取締役社長)後編 「スープで心の体温もあげたい!」
2026/10/16
【ゲスト】 工藤萌 新卒で株式会社資生堂へ入社し、営業経験後、一貫してマーケティングに従事。低価格メーキャップブランドで当時史上最年少ブランドマネージャーを務めた後、サンケアブランドのグローバルブランドマネージャーを務める。第一子出産を機に2019年バイオテクノロジー企業の株式会社ユーグレナへ転籍し、マーケティング部門の立ち上げや事業本部長、執行役員を歴任。2023年3月より株式会社スープストックトーキョー顧問、2023年8月に同社へ入社し、取締役に就任。価値づくりユニット長も兼務し、ブランド戦略を軸に経営執行を推し進める。2024年4月より現職。 HP:https://www.soup-stock-tokyo.com 【トピックス】 オマール海老のビスク/自宅で作ると10時間はかかる/製造じゃなくて料理/100種類ぐらいはカレー/麻婆カレーはホント食べてほしい/選べるサブスク/東京クラムチャウダーに咀嚼を助けていただいた/スープ・汁物の持つ力はものすごく無限/辰巳芳子“命のスープ”/調剤薬局でも取り扱い/おもてなしのマニュアルはない/強くないと優しくなれない/世の中の体温があげる/心の体温も上げていきたい/体温を上げられるのは人、体温が上がるも人/花瓶に1輪の花を生けるようなこと/3代目社長として深める方の“深化”/理念でいくって決めてる/工藤家の家訓/とことん自分の好きを極める。その力で誰かを幸せにする 【パーソナリティ】小竹貴子 料理愛好家・クックパッド株式会社 料理の楽しみ共創室 部長/創業期から参画し、初代編集長としてメディアづくりに携わる。現在は、料理家や生産者といった食のつくり手の声を届ける活動を行っている。「日経ウーマンオブザイヤー2010」受賞。プロの技術や食材の背景にある物語を、暮らしに馴染む言葉で伝えることをライフワークに、生活者の目線で食の楽しさを探求している。 Instagram:https://www.instagram.com/takakodeli/?hl=ja X:https://x.com/takakodeli/highlights
#98 工藤萌(株式会社スープストックトーキョー 取締役社長)前編 「Soup for all! スープストックで見つけた私の使命」
2026/10/09
【ゲスト】 工藤萌 新卒で株式会社資生堂へ入社し、営業経験後、一貫してマーケティングに従事。低価格メーキャップブランドで当時史上最年少ブランドマネージャーを務めた後、サンケアブランドのグローバルブランドマネージャーを務める。第一子出産を機に2019年バイオテクノロジー企業の株式会社ユーグレナへ転籍し、マーケティング部門の立ち上げや事業本部長、執行役員を歴任。2023年3月より株式会社スープストックトーキョー顧問、2023年8月に同社へ入社し、取締役に就任。価値づくりユニット長も兼務し、ブランド戦略を軸に経営執行を推し進める。2024年4月より現職。 HP:https://www.soup-stock-tokyo.com 【トピックス】 世界一明るい視覚障害者 成沢俊輔さん/ブランドは作品/父の教え「美しさとは何か」/民藝運動の父 柳宗悦の孫弟子/大学の学長室に突撃/資生堂の商品に埋もれて死にたい/「真善美を追求したい」で合格/化粧を通じて女性のエンパワーメントしたい/商品をしてすべてを語らしめよ/口紅のキャップが閉まる速度感覚/PK393?/新商品のプレス発表会で号泣/分娩台の上で考えたこと/ビジネスと社会課題解決の相関性をどう作っていくか/離乳食無償を全店で提供します/どんな方も誰かの大切な子供である/声明の最後に「スープストックトーキョー一同」/Soup for all!/『スープで、いきます』 【パーソナリティ】小竹貴子 料理愛好家・クックパッド株式会社 料理の楽しみ共創室 部長/創業期から参画し、初代編集長としてメディアづくりに携わる。現在は、料理家や生産者といった食のつくり手の声を届ける活動を行っている。「日経ウーマンオブザイヤー2010」受賞。プロの技術や食材の背景にある物語を、暮らしに馴染む言葉で伝えることをライフワークに、生活者の目線で食の楽しさを探求している。 Instagram:https://www.instagram.com/takakodeli/?hl=ja X:https://x.com/takakodeli/highlights
#97 佐々木俊尚(文筆家)後編 「家庭料理に“レパートリー”はいらない」
2026/10/02
【ゲスト】 佐々木俊尚 1961年兵庫県生まれ。毎日新聞記者などを経て2003年に独立し、テクノロジから政治、経済、社会、ライフスタイルにいたるまで幅広く取材・執筆・発信している。「読む力」「フラット登山」など著者多数。妻とのふたり暮らしで、結婚以来料理をすべて担当。2014年に「家めしこそ、最高のごちそうである」(マガジンハウス)を上梓し、ベストセラーに。2026年、12年ぶりの料理本「人生を救う 名もなき料理」を刊行。東京・長野・福井の三拠点移動生活者。 X:https://x.com/sasakitoshinao?lang=ja note:https://note.com/sasakitoshinao Voicy:https://voicy.jp/channel/2185 【トピックス】 2014年6月6日、佐々木さんに送ったメール/料理力の低下についての課題/レシピは応用が効かなくなる/初心者向けの料理本が溢れすぎ/改善こそが家庭料理の真髄/同じもんばっか作ってちゃいけない呪縛/世界自炊紀行/昼はご飯か蕎麦かうどん/アウトプットと料理/Voicy2000回/軽井沢と福井と東京で3拠点生活/重要なのは信頼感と安心感/フラット読書部/8割9割はVoicy経由/音声は映像よりも近く感じる/AI時代と和食器/世界に繋がってる気持ちよい摩擦が人間には必要/2000円ぐらいのテフロフライパン/AIと議論/ケンタウロス的知性/仮タイトルは「野生の戦略」/生態学の撹乱/夢や目標は…… 【パーソナリティ】小竹貴子 料理愛好家・クックパッド株式会社 料理の楽しみ共創室 部長/創業期から参画し、初代編集長としてメディアづくりに携わる。現在は、料理家や生産者といった食のつくり手の声を届ける活動を行っている。「日経ウーマンオブザイヤー2010」受賞。プロの技術や食材の背景にある物語を、暮らしに馴染む言葉で伝えることをライフワークに、生活者の目線で食の楽しさを探求している。 Instagram:https://www.instagram.com/takakodeli/?hl=ja X:https://x.com/takakodeli/highlights
#96 佐々木俊尚(文筆家)前編 「料理の本質は“レシピ”ではなく“手際”」
2026/09/25
【ゲスト】 佐々木俊尚 1961年兵庫県生まれ。毎日新聞記者などを経て2003年に独立し、テクノロジから政治、経済、社会、ライフスタイルにいたるまで幅広く取材・執筆・発信している。「読む力」「フラット登山」など著者多数。妻とのふたり暮らしで、結婚以来料理をすべて担当。2014年に「家めしこそ、最高のごちそうである」(マガジンハウス)を上梓し、ベストセラーに。2026年、12年ぶりの料理本「人生を救う 名もなき料理」を刊行。東京・長野・福井の三拠点移動生活者。 X:https://x.com/sasakitoshinao?lang=ja note:https://note.com/sasakitoshinao Voicy:https://voicy.jp/channel/2185 【トピックス】 自炊料理家 山口祐加さん/「食べるは続くよどこまでも」/ひたすら本を読んでいた少年時代/2年かけて読んだ少年少女世界文学全集/人付き合いの悪い嫌なガキだった/高校生の頃はものすごい左翼少年/山で大学中退/大学6年で20単位ぐらい/中退一流、留年二流、卒業一流/山の魅力は行った人にしか分からない/フラット登山/オススメは渡良瀬遊水地/登山が足、料理が手/家庭料理の面白さはひとつの料理を改善していく面白さ/名もなき料理/レシピからではなく食材から考える料理/ひとつまみってなんだ!?/料理の本質って手際/美味しすぎる必要はない 【パーソナリティ】小竹貴子 料理愛好家・クックパッド株式会社 料理の楽しみ共創室 部長/創業期から参画し、初代編集長としてメディアづくりに携わる。現在は、料理家や生産者といった食のつくり手の声を届ける活動を行っている。「日経ウーマンオブザイヤー2010」受賞。プロの技術や食材の背景にある物語を、暮らしに馴染む言葉で伝えることをライフワークに、生活者の目線で食の楽しさを探求している。 Instagram:https://www.instagram.com/takakodeli/?hl=ja X:https://x.com/takakodeli/highlights
#95 しらいのりこ(お米料理研究家)後編 「ご飯とお酒を天秤にかけたら、ご飯が食べたい!」
2026/09/18
【ゲスト】 しらいのりこ お米料理研究家/新潟県出身。実家が米農家の夫、シライジュンイチとフードユニット「ごはん同盟」として活動中。「お米を粒から液体まで応援する」をテーマに、お米料理、ごはんに合うおかず、日本酒に合うおつまみなどのレシピを提案、また、炊飯教室なども精力的に開催し、ごはんを美味しく炊く人、食べる人を増やすべく日々活動している。NHK『きょうの料理』『強火で行こうぜ!』にレギュラー出演中。近著は「おいなりさんとのり巻さん」(婦人之友社)「最愛!のりレシピ86」(主婦と生活社)他にも、お弁当、ごはんのお供、炊き込みごはんなど、ごはんにまつわる著書多数。 Instagram: https://www.instagram.com/shirainoriko/?hl=ja X:https://x.com/shirainoriko note:https://note.com/shirainoriko Voicy:https://voicy.jp/channel/2835 【トピックス】 お米のトレンドは外硬内軟/ごはん冷凍のご決断はお早めに!/アボカドの塩昆布茶漬けは全人類に食べてほしい!/鮭の焼漬を新潟県の人は意外と作らない/考えさせるレシピは好きじゃない/海苔が切れないギリギリのラインが110g/世界米研修/水野さんとインド/ポルトガルの米料理で有名なものはほぼ全部食べた/ミルク粥は私のジャパニーズがちょっと邪魔をした/私、地図が好きな女だから!/水野仁輔プロデュースの旅行の宿はお全員シングル/世界米研修はAIなしじゃ考えられない/レシピはまだ私にAIがついてきてない/お米を食べるダイエット/半年で7キロ痩せて見事にリバウンド/ごはんは太らないと思います/私はそこにプラスお酒も飲んじゃった/ご飯とお酒を天秤にかけたら、ご飯が食べたい!/お肉がついてから陸で踊れなくなっちゃった/白米はエロ美味/しらいさんの料理は“おいしい”じゃなくて“うまい”/巻かれたいほど海苔が好き/日本の炊飯技術って本当に素晴らしい/いなりはまだ世界進出してない 【パーソナリティ】小竹貴子 料理愛好家・クックパッド株式会社 料理の楽しみ共創室 部長/創業期から参画し、初代編集長としてメディアづくりに携わる。現在は、料理家や生産者といった食のつくり手の声を届ける活動を行っている。「日経ウーマンオブザイヤー2010」受賞。プロの技術や食材の背景にある物語を、暮らしに馴染む言葉で伝えることをライフワークに、生活者の目線で食の楽しさを探求している。 Instagram:https://www.instagram.com/takakodeli/?hl=ja X:https://x.com/takakodeli/highlight
#94 しらいのりこ(お米料理研究家)前編 「若かったら私、演劇部に入りたい!」
2026/09/11
【ゲスト】 しらいのりこ お米料理研究家/新潟県出身。実家が米農家の夫、シライジュンイチとフードユニット「ごはん同盟」として活動中。「お米を粒から液体まで応援する」をテーマに、お米料理、ごはんに合うおかず、日本酒に合うおつまみなどのレシピを提案、また、炊飯教室なども精力的に開催し、ごはんを美味しく炊く人、食べる人を増やすべく日々活動している。NHK『きょうの料理』『強火で行こうぜ!』にレギュラー出演中。近著は「おいなりさんとのり巻さん」(婦人之友社)「最愛!のりレシピ86」(主婦と生活社)他にも、お弁当、ごはんのお供、炊き込みごはんなど、ごはんにまつわる著書多数。 Instagram: https://www.instagram.com/shirainoriko/?hl=ja X:https://x.com/shirainoriko note:https://note.com/shirainoriko Voicy:https://voicy.jp/channel/2835 【トピックス】 スペシャルな胃袋の持ち主/有賀さんは幻想見てる/名刺の名前表記で夫婦不一致/一切妥協なしのおいしいご飯の炊き方/ゴシゴシじゃなくてシャカシャカ/お米の鮮度は精米日/炊飯器は高い方がいい/タイマーを使う時点でおいしさで頂点を取るのは諦めてほしい/冷たい水で炊いてください/イワシしか食べない魚屋の娘/non・noお菓子基本大百科/今までのインタビューで話してない話/大阪ガスの「ボブとアンジー」/おかわりは世界を救う/ごはんにタッチ&ゴー/どんな美味しい料理も魚卵には勝てねぇ!/ごはんとワインは絶望的に合わない/お米は親に似てる/お米を美味しく食べる人を増やすのが私の使命/しらいのりこの #きょうもおかわり/音声メディアが1番人が動いてくれる/若かったら私、演劇部に入りたい! 【パーソナリティ】小竹貴子 料理愛好家・クックパッド株式会社 料理の楽しみ共創室 部長/創業期から参画し、初代編集長としてメディアづくりに携わる。現在は、料理家や生産者といった食のつくり手の声を届ける活動を行っている。「日経ウーマンオブザイヤー2010」受賞。プロの技術や食材の背景にある物語を、暮らしに馴染む言葉で伝えることをライフワークに、生活者の目線で食の楽しさを探求している。 Instagram:https://www.instagram.com/takakodeli/?hl=ja X:https://x.com/takakodeli/highlights
#93 公開収録 亜希(モデル)&今井真実(料理家)後編 「母から届いた小鯛の笹漬けを“一日一枚”食べた亜希&『次はグッズやわ!』と言われた真実」
2026/09/04
【ゲスト】 亜希 1969年、福井県生まれ。モデル、アパレルブランド「AK+1」のディレクションを務めながら、情報番組のコメンテーターを務めるなど幅広く活躍する。2児の野球男児を育て上げた豪快な家庭料理やお弁当は、雑誌やテレビなどで話題に。明るく飾らない人柄が、幅広い層の女性に支持を得ている。YouTube『⁠⁠亜希の母ちゃん食堂⁠⁠』を配信中。著書に『⁠⁠家 ごはんと野球⁠⁠』(CCCメディアハウス)、『⁠⁠亜希の蓋が閉まるのか?弁当⁠⁠』(オレンジページ)、『⁠⁠お弁当が知ってる家族のおはなし⁠⁠』(集英社)、『⁠⁠亜希のことば⁠⁠』(講談社)がある。 オフィシャルInstagram:https://www.instagram.com/shokatsu0414/?hl=ja カラダの為になるInstagram:https://www.instagram.com/akichanjirushi/?hl=ja YouTube:https://www.youtube.com/@thebapartment4513/videos 【ゲスト】 今井真実 料理家・オージービーフPRアンバサダー日本代表/兵庫県神戸市出身、東京都在住。レシピやエッセイ、SNSでの発信が幅広い層の支持を集め、雑誌、web、企業広告など多様な媒体で活躍。身近な食材を使いながら、香りや発酵、異国のニュアンスをさりげなく重ねる料理が特徴で、「知っているのに知らない味」「料理が楽しくなり、何度も作りたくなる」と高い評価を得ている。2023年、オージービーフPRアンバサダー日本代表に選出され、国内外でのレシピ開発やブランド発信、海外シェフとのコラボレーションなど、海外でも活動の幅を広げている。著書に『毎日のあたらしい料理 いつもの食材に「驚き」をひとさじ』(KADOKAWA)ほか多数。近刊に『Is this jam or not』(アヲハタ)などがある。 YouTube:https://www.youtube.com/@mamiimai_official X:https://x.com/mamiimai_gohan Instagram: https://www.instagram.com/mamiimai/ note:https://note.com/imaimami 【トピックス】 私のたべものがたり/神戸の定食屋さんのテールスープ/グリルミヤコ/次はね、真実ちゃんグッズやわ!/母を思い出しながら食べる小鯛の笹漬け/冷えた1万円札/食の記憶って誰にでもある/大人の食育/忙しい大人ほど食事が後回し/キウイのコマーシャルでいつも泣いてる/海外に日本の家庭料理を広めたい/梅干しはドバイで大好評/コンプレックスの塊/できないものができるようになるって生きる力になる/野球を全部制覇した/大戸屋さんとコラボ/有賀薫と今井真実のはらはちぶんめ 【パーソナリティ】小竹貴子 料理愛好家・クックパッド株式会社 料理の楽しみ共創室 部長/創業期から参画し、初代編集長としてメディアづくりに携わる。現在は、料理家や生産者といった食のつくり手の声を届ける活動を行っている。「日経ウーマンオブザイヤー2010」受賞。プロの技術や食材の背景にある物語を、暮らしに馴染む言葉で伝えることをライフワークに、生活者の目線で食の楽しさを探求している。 Instagram:https://www.instagram.com/takakodeli/?hl=ja X:https://x.com/takakodeli/highlights
#92 公開収録 亜希(モデル)&今井真実(料理家) 前編「息子との朝ごはんに命をかける亜希&娘に麻辣湯を教わる真実」
2026/08/28
【ゲスト】 亜希 1969年、福井県生まれ。モデル、アパレルブランド「AK+1」のディレクションを務めながら、情報番組のコメンテーターを務めるなど幅広く活躍する。2児の野球男児を育て上げた豪快な家庭料理やお弁当は、雑誌やテレビなどで話題に。明るく飾らない人柄が、幅広い層の女性に支持を得ている。YouTube『⁠⁠亜希の母ちゃん食堂⁠⁠』を配信中。著書に『⁠⁠家 ごはんと野球⁠⁠』(CCCメディアハウス)、『⁠⁠亜希の蓋が閉まるのか?弁当⁠⁠』(オレンジページ)、『⁠⁠お弁当が知ってる家族のおはなし⁠⁠』(集英社)、『⁠⁠亜希のことば⁠⁠』(講談社)がある。 オフィシャルInstagram:https://www.instagram.com/shokatsu0414/?hl=ja カラダの為になるInstagram:https://www.instagram.com/akichanjirushi/?hl=ja YouTube:https://www.youtube.com/@thebapartment4513/videos 【ゲスト】 今井真実 料理家・オージービーフPRアンバサダー日本代表/兵庫県神戸市出身、東京都在住。レシピやエッセイ、SNSでの発信が幅広い層の支持を集め、雑誌、web、企業広告など多様な媒体で活躍。身近な食材を使いながら、香りや発酵、異国のニュアンスをさりげなく重ねる料理が特徴で、「知っているのに知らない味」「料理が楽しくなり、何度も作りたくなる」と高い評価を得ている。2023年、オージービーフPRアンバサダー日本代表に選出され、国内外でのレシピ開発やブランド発信、海外シェフとのコラボレーションなど、海外でも活動の幅を広げている。著書に『毎日のあたらしい料理 いつもの食材に「驚き」をひとさじ』(KADOKAWA)ほか多数。近刊に『Is this jam or not』(アヲハタ)などがある。 YouTube:https://www.youtube.com/@mamiimai_official X:https://x.com/mamiimai_gohan Instagram: https://www.instagram.com/mamiimai/ note:https://note.com/imaimami 【トピックス】 2026年夏の公開収録/緊張すると関西弁になる/陽と陽の組み合わせ/私の食トレンド/殿様がいっぱいいました/麻辣湯に恨みがある/料理家に教える娘/富士そばが若い子に流行ってるらしい/最近食べて美味しかったもの/うなぎ 丸富/カツオが跳ね返す/ベストバイ/人生初のヘアアイロン/人間には手がある/まだ使ってない貴重なお皿/ネッククーラーがないと生きていけない/食べたいものが食べられない/ひどい時は3週間連続丸鶏/亜希さんちの冷蔵庫がすごい/私のジャンボパックはオージー・ビーフです/ここ使ってください!/次男とのLINEがホント腹立つ 【パーソナリティ】小竹貴子 料理愛好家・クックパッド株式会社 料理の楽しみ共創室 部長/創業期から参画し、初代編集長としてメディアづくりに携わる。現在は、料理家や生産者といった食のつくり手の声を届ける活動を行っている。「日経ウーマンオブザイヤー2010」受賞。プロの技術や食材の背景にある物語を、暮らしに馴染む言葉で伝えることをライフワークに、生活者の目線で食の楽しさを探求している。 Instagram:https://www.instagram.com/takakodeli/?hl=ja X:https://x.com/takakodeli/highlights
#91 栗原心平(料理家)後編「料理家・社長・競技ゴルフ〜栗原心平をつくる3つの顔〜」
2026/08/21
【ゲスト】 栗原心平 株式会社ゆとりの空間 代表取締役社長/会社の経営に携わる一方、幼い頃から培ってきた料理の経験を活かし、料理家としても活動。全国各地で出会った食材や料理、お酒から着想を得て、日々のごはんのおかずにも、お酒に合うつまみにもなる、作りやすく実践的なレシピを提案している。代表的著書に『栗原家のごはん 祖母から母に、母から僕に、そして僕から息子へ。』『栗原家のごはん 一年の食卓』(大和書房)ほか多数。最新著書『小学生からチャレンジ!栗原心平のお料理ドリル』(小学館)が好評発売中。テレビ東京系列『ぺこもぐキッチン』にレギュラー出演中。 HP:https://corp.yutori.co.jp/    https://gochichan.com Instagram:https://www.instagram.com/gochisosamachannel/?hl=ja       https://www.instagram.com/shimpei_kurihara/?hl=ja YouTube:https://www.youtube.com/channel/UCZz8VRRA_oxSpSAIo1p4Y6w 【トピックス】 ぺこもぐキッチン/心平レストラン/パーソナリティとして心掛けていること/料理には起承転結がある/ノリの悪いゲスト/猫が仰向けになるように自分をさらけ出す/食器1枚をいかに売るか/最終的には質/競技ゴルフになっちゃったんで日々ストレス/エンジョイゴルフとの境目/ゴルフと料理でつながるものはない!/おいしいとは丁寧/「おいしいとは人生」は言えない/癒しの青森/民宿だけで60泊/飽きがこないメニューを考えてください/青森との2拠点 【パーソナリティ】小竹貴子 料理愛好家・クックパッド株式会社 料理の楽しみ共創室 部長/創業期から参画し、初代編集長としてメディアづくりに携わる。現在は、料理家や生産者といった食のつくり手の声を届ける活動を行っている。「日経ウーマンオブザイヤー2010」受賞。プロの技術や食材の背景にある物語を、暮らしに馴染む言葉で伝えることをライフワークに、生活者の目線で食の楽しさを探求している。 Instagram:https://www.instagram.com/takakodeli/?hl=ja X:https://x.com/takakodeli/highlights
#90 栗原心平(料理家)前編「母から料理は教わっていない〜栗原心平を育てた家庭の味〜」
2026/08/14
【ゲスト】 栗原心平 株式会社ゆとりの空間 代表取締役社長/会社の経営に携わる一方、幼い頃から培ってきた料理の経験を活かし、料理家としても活動。全国各地で出会った食材や料理、お酒から着想を得て、日々のごはんのおかずにも、お酒に合うつまみにもなる、作りやすく実践的なレシピを提案している。代表的著書に『栗原家のごはん 祖母から母に、母から僕に、そして僕から息子へ。』『栗原家のごはん 一年の食卓』(大和書房)ほか多数。最新著書『小学生からチャレンジ!栗原心平のお料理ドリル』(小学館)が好評発売中。テレビ東京系列『ぺこもぐキッチン』にレギュラー出演中。 HP:https://corp.yutori.co.jp/    https://gochichan.com Instagram:https://www.instagram.com/gochisosamachannel/?hl=ja       https://www.instagram.com/shimpei_kurihara/?hl=ja YouTube:https://www.youtube.com/channel/UCZz8VRRA_oxSpSAIo1p4Y6w 【トピックス】 NHK「あさイチ」で共演/栗原はるみさんのご長男/日比谷のレストラン/少年・栗原心平は5番ファースト/料理はほとんど教わってない/母が試作するための食材を使って怒られた/小3の時に「1番好きなもの何?」って聞かれて「オッソブーコ」/食べた後の骨にお湯かけて飲まされた/母が作るポテトサラダは2キロぐらい/うちの息子は1食で1キロ食べる/はるみさんのレシピと心平さんのレシピの共通点/お酒のつまみは白いご飯も進む/レシピで大切にしているのは再現性/味噌カレー牛乳ラーメン/44度のお風呂にバスソルト5杯入れて40分/23歳の栗原青年は大変苦労しました/男子ごはん/1年ぐらいはあんま喋ってない/「先生」って言われるとゾッとする/生まれ変わったらなりたいもの 【パーソナリティ】小竹貴子 料理愛好家・クックパッド株式会社 料理の楽しみ共創室 部長/創業期から参画し、初代編集長としてメディアづくりに携わる。現在は、料理家や生産者といった食のつくり手の声を届ける活動を行っている。「日経ウーマンオブザイヤー2010」受賞。プロの技術や食材の背景にある物語を、暮らしに馴染む言葉で伝えることをライフワークに、生活者の目線で食の楽しさを探求している。 Instagram:https://www.instagram.com/takakodeli/?hl=ja X:https://x.com/takakodeli/highligh
#89 古屋大和(「タコス・トレス・エルマノス」代表)後編「タコス職人が台本にないパスタを作った!?」
2026/08/07
【ゲスト】 古屋大和 1974年、山梨県富士河口湖町生まれ。富士山信仰の浅間神社・葭之池温泉の家系で育ち、ミュージシャン、広告映像制作などを経て、2015年にメヒコへ移住。2021年にタコス専門店トレス・エルマノスを起業。フードトラックで横須賀、福生、横田などに出店し人気を博す。2022年に山中湖店、2024年に原宿店をオープン。日本より先にメヒコ本国で「メヒコのタコスそのものだ」と話題となり、日本にある唯一無二の道端タコスとして支持されている。他に恵比寿店、浅草店、下北沢店。愛称はジャミタ(Yamita)。著書『愛を貫く タコス・トレス・エルマノスの革命』(Type Slowly) HP:https://3hermanos.co.jp Instagram:https://www.instagram.com/tacos_3hermanos_df/?hl=ja YouTube:https://www.youtube.com/@3hermanos_DF/featured 【トピックス】 冷凍タコス/小指を立てながら食べる/嫁さんの1回目が覚めたタコスですか!?/台本になかったスペシャルな料理/パスタめっちゃ作る/やっぱり料理を楽しみにする会社だから/アイツ塩味ビビってる/イタリアはマシーンもそうだけどテクニックがある/リアルにパスタっておいしい!/Yamitaのパスタを食べるのが夢だった/0から1が得意/執着がない/株式会社トレスエルマノスの本気と組織力/メキシコは良き日本/リスペクト・プライオリティ・ロイヤリティ/みんなの叔父/メキシコと日本のハブになりたい/いつも夢の中に生きてる/愛に溢れるシャワーを浴びた 【パーソナリティ】小竹貴子 料理愛好家・クックパッド株式会社 料理の楽しみ共創室 部長/創業期から参画し、初代編集長としてメディアづくりに携わる。現在は、料理家や生産者といった食のつくり手の声を届ける活動を行っている。「日経ウーマンオブザイヤー2010」受賞。プロの技術や食材の背景にある物語を、暮らしに馴染む言葉で伝えることをライフワークに、生活者の目線で食の楽しさを探求している。 Instagram:https://www.instagram.com/takakodeli/?hl=ja X:https://x.com/takakodeli/highlights
#88 古屋大和(「タコス・トレス・エルマノス」代表)前編 「だってタコスは愛だから」
2026/07/31
【ゲスト】 古屋大和 1974年、山梨県富士河口湖町生まれ。富士山信仰の浅間神社・葭之池温泉の家系で育ち、ミュージシャン、広告映像制作などを経て、2015年にメヒコへ移住。2021年にタコス専門店トレス・エルマノスを起業。フードトラックで横須賀、福生、横田などに出店し人気を博す。2022年に山中湖店、2024年に原宿店をオープン。日本より先にメヒコ本国で「メヒコのタコスそのものだ」と話題となり、日本にある唯一無二の道端タコスとして支持されている。他に恵比寿店、浅草店、下北沢店。愛称はジャミタ(Yamita)。著書『愛を貫く タコス・トレス・エルマノスの革命』(Type Slowly) HP:https://3hermanos.co.jp Instagram:https://www.instagram.com/tacos_3hermanos_df/?hl=ja YouTube:https://www.youtube.com/@3hermanos_DF/featured 【トピックス】 ボクのパスタめちゃめちゃ美味いだよ/ねだられたTシャツ/店長のKENTAROさん/タコスはキスするように食べる/少年大和はblack sheep/スケートボードが1番やりたい/40歳でメヒコに移住/やったじゃんお前ダサくないみたいな/エカテペックをもじってECATEPUNK/俺は今人生をやってると思った/メキシコの家庭料理のド定番はソパ・デ・ポジョ/タコスで重要なのはサルサ/タコスは習うべきじゃないし教えるわけがない/タコスは愛/愛は分け合うもの/タコスに全ベッドだと思ったからタコスを始めた/タコスは日本のラーメンに似てる/メキシコに還元できるようにやってるのが本物のタコス屋/トレスエルマノスは3兄弟/鴨の油ってまとわりつくよね 【パーソナリティ】小竹貴子 料理愛好家・クックパッド株式会社 料理の楽しみ共創室 部長/創業期から参画し、初代編集長としてメディアづくりに携わる。現在は、料理家や生産者といった食のつくり手の声を届ける活動を行っている。「日経ウーマンオブザイヤー2010」受賞。プロの技術や食材の背景にある物語を、暮らしに馴染む言葉で伝えることをライフワークに、生活者の目線で食の楽しさを探求している。 Instagram:https://www.instagram.com/takakodeli/?hl=ja X:https://x.com/takakodeli/highlights
#87 白崎裕子(料理教室「白崎茶会」主宰)後編 「“制限”が料理を上手にする」
2026/07/24
【ゲスト】 白崎裕子 東京生まれ、埼玉育ち。自然食品店「陰陽洞」(逗子市)が主催する料理教室の講師を経て、葉山町の古民家でオーガニック料理教室「白崎茶会」を始める。予約のとれない料理教室として知られ、全国から参加者が集まる。現在はオンラインレッスン「白崎茶会レシピ研究室」を配信。2025年より都内で小さな教室も始める。岡倉天心を師と仰ぎ、日々、お茶や野菜、粉の言葉を聞きながら暮らしている。はじめて聞いた野菜のいいぶんは、タケノコの「まだ掘らないで」。著書『白崎茶会のあたらしいおやつ』『へたおやつ』(ともにマガジンハウス)は、料理レシピ本大賞お菓子部門で2年連続大賞を受賞。2026年4月、初めての野菜料理の本『野菜のいいぶん』(ダイヤモンド社)を発売。 HP:https://shirasakifukurou.jp Instagram:https://www.instagram.com/shirasakichakai/ X:https://x.com/h_shirasaki 【トピックス】 野菜のいいぶん/小1で「たけのこ隊」結成/たけのこのいいぶん「まだ掘らないで」/大根のいいぶん「お米を入れたお風呂に入りたい」/誰も教えてくれない秘密のレシピ/野菜が叫んでいるのを伝える係/生徒さんの要望にずっと答えてきた/レシピの作り方/発酵は相棒/小竹さんのツボに入ったモダン茶会/今1番やってるのは米粉のパン/心に太陽を、クチビルにぬか漬けを/調理道具は3つでいい/塩で味を決められる人は酢がきても動じない/鍋1個で戦うと面白い/好きな人がくれたら不味くてもおいしい 【パーソナリティ】小竹貴子 料理愛好家・クックパッド株式会社 料理の楽しみ共創室 部長/創業期から参画し、初代編集長としてメディアづくりに携わる。現在は、料理家や生産者といった食のつくり手の声を届ける活動を行っている。「日経ウーマンオブザイヤー2010」受賞。プロの技術や食材の背景にある物語を、暮らしに馴染む言葉で伝えることをライフワークに、生活者の目線で食の楽しさを探求している。 Instagram:https://www.instagram.com/takakodeli/?hl=j
#86 白崎裕子(料理教室「白崎茶会」主宰)前編 「予約の取れない料理教室ができるまで」
2026/07/17
【ゲスト】 白崎裕子 東京生まれ、埼玉育ち。自然食品店「陰陽洞」(逗子市)が主催する料理教室の講師を経て、葉山町の古民家でオーガニック料理教室「白崎茶会」を始める。予約のとれない料理教室として知られ、全国から参加者が集まる。現在はオンラインレッスン「白崎茶会レシピ研究室」を配信。2025年より都内で小さな教室も始める。岡倉天心を師と仰ぎ、日々、お茶や野菜、粉の言葉を聞きながら暮らしている。はじめて聞いた野菜のいいぶんは、タケノコの「まだ掘らないで」。著書『白崎茶会のあたらしいおやつ』『へたおやつ』(ともにマガジンハウス)は、料理レシピ本大賞お菓子部門で2年連続大賞を受賞。2026年4月、初めての野菜料理の本『野菜のいいぶん』(ダイヤモンド社)を発売。 HP:https://shirasakifukurou.jp/ Instagram:https://www.instagram.com/shirasakichakai/ X:https://x.com/h_shirasaki 【トピックス】 半世紀にわたって粉まみれの生活/最初に元のレシピを作るときはとんでもない時間がかかる/6歳頃から変なものを作る/不思議なケーキ/ぐりとぐらのカステラに騙された/新聞の広告の紙の裏に作戦/味見は大事/“小さじいくつ”とかって嘘ですからね/塩味は2回ぐらいで決められると大体美味しくなる/お年玉で買った電気オーブン/埼玉でオーガニックカフェ/生徒を3人集めて始めた紅茶教室/モダン茶会/自分の名前を付けて「白崎茶会」/1分に1回笑わせてた/予約のとれない料理教室/リセットぐせ/バリカンで坊主にすると後がない/娘は「それで授業参観に来ないでね」 【パーソナリティ】小竹貴子 料理愛好家・クックパッド株式会社 料理の楽しみ共創室 部長/創業期から参画し、初代編集長としてメディアづくりに携わる。現在は、料理家や生産者といった食のつくり手の声を届ける活動を行っている。「日経ウーマンオブザイヤー2010」受賞。プロの技術や食材の背景にある物語を、暮らしに馴染む言葉で伝えることをライフワークに、生活者の目線で食の楽しさを探求している。 Instagram:https://www.instagram.com/takakodeli/?hl=ja X:https://x.com/takakodeli/highlights

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