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西日本新聞スポーツ余聞

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This podcast has
92 episodes
Language
Japanese
Explicit
No
Date created
2024/10/11
Latest episode
2026/08/25
Average duration
17 min.
Release period
7 days

Description

西日本新聞で、記者生活の大半をスポーツ取材で過ごしてきた大窪正一記者が、アスリートの素顔や裏話、スポーツの可能性についてお話しする番組です。 ポッドキャストの書き起こしサービス「LISTEN」はこちら https://listen.style/p/nnp-yobun?JhPwXHpN

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96|アジア版の五輪、アジア大会が名古屋で19日開幕
2026/08/25
西日本新聞のスポーツ記者が、取材現場ならではの視点で競技の魅力を語るポッドキャスト『西日本新聞スポーツ余聞』。今回のテーマは、2026年9月19日に開幕する「第20回アジア競技大会(愛知・名古屋)」です。日本での開催は1958年の東京、1994年の広島以来、実に32年ぶり3度目。オリンピックでおなじみの競技に加え、カバディやセパタクロー、武術太極拳、さらにはeスポーツまで、アジアならではの43競技が実施され、45の国と地域からトップアスリートが集結します。開幕前の予習に、ぜひお聴きください。 #アジア大会 #アジア競技大会 #愛知名古屋2026 #AichiNagoya2026 #西日本新聞 #スポーツ余聞 #ポッドキャスト #カバディ #eスポーツ #スポーツ観戦 ◆出演:大窪正一(スポーツ記者/宗像支局長)、中富一史(MC/販売部)、横山智徳(MC/メディア戦略局)、音声編集:中富一史、映像編集:井上知哉(ビジネスマーケティング部) ◆収録日:2026年7月14日 ◆大窪正一記者の記事一覧https://www.nishinippon.co.jp/writer/show/203/ ◆西日本新聞me(1か月間無料)https://nnp.link/3B8F9X1 ◆西日本新聞(紙)申込はこちらhttps://f.msgs.jp/webapp/form/16701_jsy_1/index.do ◆西日本新聞Podcast番組一覧https://www.nishinippon.co.jp/item/n/1294904/ ◆X公式アカウント:「#西ポキャ」をつけて投稿お願いします。https://x.com/nishinippon_poc ◆番組はYouTubeでも配信してますhttps://www.youtube.com/@N-StudioTENJIN/featured ◆メッセージはこちらからhttps://e-ve.event-form.jp/event/122339/pre ◆収録スタジオ「N-Studio TENJIN」(福岡市)https://n-studiotenjin.jp
95|青学大、ホークス時代の後輩だった「井口資仁」からみた「小久保裕紀」
2026/08/19
西日本新聞の記者が、取材現場で出会った名場面やアスリートの素顔を語るポッドキャスト『西日本新聞スポーツ余聞』。今回は、日米通算2254安打を積み上げた井口資仁さんが追い続けた"先輩の背中"の物語です。1993年、青山学院大学野球部に入部した井口さんが目を奪われたのは、主将だった小久保裕紀さんでした。「野球に取り組む姿勢が一人だけずば抜けていた」。ベンチプレス65キロだった1年生は、先輩を手本に4年時には130キロまで鍛え上げ、三遊間を組んで大学日本一に輝きます。ホークスへの逆指名でのドラフト1位入団、アトランタ五輪の銀メダル、米大リーグでの世界一。憧れはどのように人を成長させるのか。大窪正一記者が語ります。 #西日本新聞 #スポーツ余聞 #ポッドキャスト #井口資仁 #小久保裕紀 #ホークス #プロ野球 #青山学院大学 #メジャーリーグ #日米通算2254安打 ◆出演:大窪正一(スポーツ記者/宗像支局長)、中富一史(MC/販売部)、横山智徳(MC/メディア戦略局)、音声編集:中富一史、映像編集:井上知哉(ビジネスマーケティング部) ◆収録日:2026年7月14日 ◆大窪正一記者の記事一覧https://www.nishinippon.co.jp/writer/show/203/ ◆西日本新聞me(1か月間無料)https://nnp.link/3B8F9X1 ◆西日本新聞(紙)申込はこちらhttps://f.msgs.jp/webapp/form/16701_jsy_1/index.do ◆西日本新聞Podcast番組一覧https://www.nishinippon.co.jp/item/n/1294904/ ◆X公式アカウント:「#西ポキャ」をつけて投稿お願いします。https://x.com/nishinippon_poc ◆番組はYouTubeでも配信してますhttps://www.youtube.com/@N-StudioTENJIN/featured ◆メッセージはこちらからhttps://e-ve.event-form.jp/event/122339/pre ◆収録スタジオ「N-Studio TENJIN」(福岡市)https://n-studiotenjin.jp
94|始球式やりたい!野球好きな素顔 岡本恭佑選手インタビュー(後編)
2026/08/11
西日本新聞の記者が、アスリートの素顔やスポーツの可能性について語る番組「西日本新聞スポーツ余聞」。第69代日本フェザー級王者・岡本恭佑選手の登場回、後編です。プライベートに迫ると、意外にも大の野球好きで「始球式をやりたい」と目を輝かせる素顔が飛び出しました。地元・北九州の行きつけの居酒屋の思い出や、料理だけは苦手というエピソードも。ボクシングの話に戻れば、8月30日の初防衛戦は、唯一の黒星を喫した相手と同じジム所属の選手との因縁の一戦。「あの時の自分を超えたところを見せたい」と岡本選手は語ります。目標は世界チャンピオン。「北九州から世界を取る」という決意と、地元・北九州メッセでの世界戦を夢見る思いを、大窪正一記者が聞き出します。 #岡本恭佑 #日本フェザー級王者 #北九州メッセ #殿本恭平 #HKスポーツジム #始球式 #西日本新聞スポーツ余聞 #ボクシング後編 #北九州から世界へ #桑原会長 ◆出演:岡本恭佑(第69代日本フェザー級王者)、大窪正一(スポーツ記者/宗像支局長)、中富一史(MC/販売部)、横山智徳(MC/メディア戦略局)、音声編集:中富一史、映像編集:井上知哉(ビジネスマーケティング部) ◆収録日:2026年6月19日 ◆チケットの購入は岡本選手のインスタからメッセージを送ってくださいhttps://www.instagram.com/kyosuke__okamoto ◆me会員限定 岡本選手のサイン入り色紙プレゼントhttps://www.nishinippon.co.jp/mypage/member_benefits/430/ ◆大窪正一記者の記事一覧https://www.nishinippon.co.jp/writer/show/203/ ◆西日本新聞me(1か月間無料)https://nnp.link/3B8F9X1 ◆西日本新聞(紙)申込はこちらhttps://f.msgs.jp/webapp/form/16701_jsy_1/index.do ◆西日本新聞Podcast番組一覧https://www.nishinippon.co.jp/item/n/1294904/ ◆X公式アカウント:「#西ポキャ」をつけて投稿お願いします。https://x.com/nishinippon_poc ◆番組はYouTubeでも配信してますhttps://www.youtube.com/@N-StudioTENJIN/featured ◆メッセージはこちらからhttps://e-ve.event-form.jp/event/122339/pre ◆収録スタジオ「N-Studio TENJIN」(福岡市)https://n-studiotenjin.jp
93|24年ぶりの福岡県ジム所属のボクシング日本王者、岡本恭佑選手が8月30日に地元北九州で初防衛戦(前編)
2026/08/04
西日本新聞の記者が、アスリートの素顔やスポーツの可能性について語る番組「西日本新聞スポーツ余聞」。今回はゲストに、ボクシング第69代日本フェザー級王者・岡本恭佑選手をお迎えしました。北九州市のHKスポーツジム所属、22歳。今年3月、敵地・東京での王座決定戦を3対0の判定で制し、悲願のベルトを手にしました。「次は世界のベルトを取りに行きます」と語る岡本選手。7歳からボクシングを始め、桑原会長のもとで人としても鍛えられてきたといいます。福岡県内のジムからの日本王者誕生は実に24年ぶりの快挙です。8月30日には北九州で初防衛戦が控えています。2ヶ月で10kgの減量に挑みながら世界を見据える若き王者の素顔と、その言葉に込めた覚悟を、大窪正一記者がじっくり聞きます。 #岡本恭佑 #日本フェザー級王者 #HKスポーツジム #北九州市 #ボクシング #西日本新聞スポーツ余聞 #第69代王者 #初防衛戦 #桑原会長 #北九州から世界へ ◆出演:岡本恭佑(第69代日本フェザー級王者)、大窪正一(スポーツ記者/宗像支局長)、中富一史(MC/販売部)、横山智徳(MC/メディア戦略局)、音声編集:中富一史、映像編集:井上知哉(ビジネスマーケティング部) ◆収録日:2026年6月19日 ◆チケットの購入は岡本選手のインスタからメッセージを送ってくださいhttps://www.instagram.com/kyosuke__okamoto ◆me会員限定 岡本選手のサイン入り色紙プレゼントhttps://www.nishinippon.co.jp/mypage/member_benefits/430/ ◆大窪正一記者の記事一覧https://www.nishinippon.co.jp/writer/show/203/ ◆西日本新聞me(1か月間無料)https://nnp.link/3B8F9X1 ◆西日本新聞(紙)申込はこちらhttps://f.msgs.jp/webapp/form/16701_jsy_1/index.do ◆西日本新聞Podcast番組一覧https://www.nishinippon.co.jp/item/n/1294904/ ◆X公式アカウント:「#西ポキャ」をつけて投稿お願いします。https://x.com/nishinippon_poc ◆番組はYouTubeでも配信してますhttps://www.youtube.com/@N-StudioTENJIN/featured ◆メッセージはこちらからhttps://e-ve.event-form.jp/event/122339/pre ◆収録スタジオ「N-Studio TENJIN」(福岡市)https://n-studiotenjin.jp
92|日本女子ラグビーのレジェンド、「ナナイロプリズム福岡」の元日本代表・中村知春さんが初書籍
2026/07/28
西日本新聞の記者が、アスリートの素顔やスポーツの可能性について語る番組「西日本新聞スポーツ余聞」。今回は、久留米市を拠点とする女子ラグビーチーム「ナナイロプリズム福岡」でGMを兼務する、元7人制日本代表主将・中村知春さんの初著書『ハルイロ。』を取り上げます。神奈川県出身の中村さんは、リオ・東京・パリと3つの五輪を経験したレジェンドです。福岡に移住して6年、久留米と北九州の方言の違いも分かるほどなじんだといい、「福岡に来て良かった」と語ります。著書には、代表キャリアで出合った、自らを変えてくれた「言葉」がつづられています。「日本代表ではなくても『楽しそうだな』っていう選択肢を提示し続ける人生でありたい」という思いに込められたものとは。中村さんの新たな挑戦について、大窪正一記者がお話しします。#中村知春 #ナナイロプリズム福岡 #女子ラグビー #ハルイロ #7人制ラグビー日本代表 #リオ五輪 #パリ五輪 #久留米市 #西日本新聞スポーツ余聞 #ラグビーレジェンド◆出演:大窪正一(スポーツ記者/宗像支局長)、中富一史(MC/販売部)、横山智徳(MC/メディア戦略局)、音声編集:中富一史、映像編集:井上知哉(ビジネスマーケティング部) ◆収録日:2026年6月19日 ◆大窪正一記者の記事一覧https://www.nishinippon.co.jp/writer/show/203/ ◆西日本新聞me(1か月間無料)https://nnp.link/3B8F9X1 ◆西日本新聞(紙)申込はこちらhttps://f.msgs.jp/webapp/form/16701_jsy_1/index.do ◆西日本新聞Podcast番組一覧https://www.nishinippon.co.jp/item/n/1294904/ ◆X公式アカウント:「#西ポキャ」をつけて投稿お願いします。https://x.com/nishinippon_poc ◆番組はYouTubeでも配信してますhttps://www.youtube.com/@N-StudioTENJIN/featured ◆メッセージはこちらからhttps://e-ve.event-form.jp/event/122339/pre ◆収録スタジオ「N-Studio TENJIN」(福岡市)https://n-studiotenjin.jp
91|夏の福岡が燃え上がる!高校武道の聖地「金鷲旗・玉竜旗」の魅力 7月22日からスタート
2026/07/21
西日本新聞の記者が、アスリートの素顔やスポーツの可能性について語る番組「西日本新聞スポーツ余聞」。今回は、高校生の熱い夏シリーズ第2弾、柔道・剣道編です。福岡には、甲子園などに勝るとも劣らない「もう一つの聖地」があります。西日本新聞社などが主催する『金鷲旗高校柔道大会』と『玉竜旗高校剣道大会』が、7月22日から29日まで、福岡市東区の照葉積水ハウスアリーナで開催されます。大正5年創設という長い歴史を持ち、予選なしの完全オープン参加と、勝ち残った選手が戦い続ける「抜き勝負」が最大の特徴で、全国から延べ約1,300校、およそ1万人の高校生が福岡に集結します。番組では「大正から令和へ。時代が変わっても、高校生たちが大旗を目指して一歩も引かずに戦う姿は、観る者すべての心を揺さぶる」と語られています。歴代の名選手たちが残した数々のドラマや、今年の見どころについて、大窪正一記者とお話しします。 「剣道には世界大会はない」と発言しておりますが、誤りでした。国際剣道連盟が世界剣道選手権大会を3年に1度開催しており、次回大会は2027年5月に東京で開催予定です。 #金鷲旗 #玉竜旗 #高校柔道 #高校剣道 #西日本新聞スポーツ余聞 #抜き勝負 #夏の福岡 #照葉積水ハウスアリーナ #高校生の夏 #柔剣道◆出演:大窪正一(スポーツ記者/宗像支局長)、中富一史(MC/販売部)、横山智徳(MC/メディア戦略局)、音声編集:中富一史、映像編集:井上知哉(ビジネスマーケティング部) ◆収録日:2026年6月19日 ◆大窪正一記者の記事一覧https://www.nishinippon.co.jp/writer/show/203/ ◆西日本新聞me(1か月間無料)https://nnp.link/3B8F9X1 ◆西日本新聞(紙)申込はこちらhttps://f.msgs.jp/webapp/form/16701_jsy_1/index.do ◆西日本新聞Podcast番組一覧https://www.nishinippon.co.jp/item/n/1294904/ ◆X公式アカウント:「#西ポキャ」をつけて投稿お願いします。https://x.com/nishinippon_poc ◆番組はYouTubeでも配信してますhttps://www.youtube.com/@N-StudioTENJIN/featured ◆メッセージはこちらからhttps://e-ve.event-form.jp/event/122339/pre ◆収録スタジオ「N-Studio TENJIN」(福岡市)https://n-studiotenjin.jp
90|「大谷翔平」上回る197・5センチの高校生右腕は文武両立の県立校 プロスカウトも熱視線
2026/07/14
西日本新聞の記者が、アスリートの素顔やスポーツの可能性について語る番組「西日本新聞スポーツ余聞」。今回のテーマは夏の甲子園福岡大会です。プロのスカウト陣が熱視線を送る超大型右腕がいます。県立新宮高の藤井悠貴投手(3年)、身長197.5センチ、体重105キロと、大リーグ・ドジャースの大谷翔平選手(193センチ、95キロ)を上回る体格の持ち主です。「勉強も野球も頑張りたい」と進学校を選んだ藤井投手は、地道な体作りで自己最速146キロまで球速を伸ばしました。「やる気がわいた。高校卒業後も可能性を信じて野球を続けたい」と話す右腕。昨夏のサヨナラ負けを喫した悔しさを胸に、雪辱を果たす夏がいよいよ始まります。藤井投手の素顔と快進撃の可能性について、大窪正一記者が話します。#藤井悠貴 #新宮高 #夏の甲子園 #高校野球福岡大会 #大谷翔平超え #未完の右腕 #文武両道 #プロ注目 #西日本新聞スポーツ余聞 #197センチ右腕 ◆出演:大窪正一(スポーツ記者/宗像支局長)、中富一史(MC/販売部)、横山智徳(MC/メディア戦略局)、音声編集:中富一史、映像編集:井上知哉(ビジネスマーケティング部) ◆収録日:2026年6月19日 ◆大窪正一記者の記事一覧https://www.nishinippon.co.jp/writer/show/203/ ◆西日本新聞me(1か月間無料)https://nnp.link/3B8F9X1 ◆西日本新聞(紙)申込はこちらhttps://f.msgs.jp/webapp/form/16701_jsy_1/index.do ◆西日本新聞Podcast番組一覧https://www.nishinippon.co.jp/item/n/1294904/ ◆X公式アカウント:「#西ポキャ」をつけて投稿お願いします。https://x.com/nishinippon_poc ◆番組はYouTubeでも配信してますhttps://www.youtube.com/@N-StudioTENJIN/featured ◆メッセージはこちらからhttps://e-ve.event-form.jp/event/122339/pre ◆収録スタジオ「N-Studio TENJIN」(福岡市)https://n-studiotenjin.jp
89|一塁コーチャーで輝くポンちゃんスマイル ホークスの「足」支える本多雄一コーチ
2026/07/07
西日本新聞の記者が、アスリートの素顔やスポーツの可能性について語る番組「西日本新聞スポーツ余聞」。今回は、福岡ソフトバンクホークスで一塁コーチャーを務める本多雄一コーチにスポットを当てます。かつて川崎宗則選手と「ムネ・ポン」の愛称で二遊間を守り、球団の黄金期を支えた名二塁手。福岡県大野城市出身の本多コーチは、中学卒業後、親元を離れて甲子園常連の名門・鹿児島実業高校へ進学しました。恩師・久保克之監督のもとで送った寮生活は、真冬も上半身裸で走り込む厳しい練習の連続だったといいます。「免疫力や精神力がすごくついた」と本多コーチは振り返ります。甲子園には届かなかった高校時代の悔しさ、そして久保監督から受け継いだ人間性を大切にする姿勢は、今のコーチングにも息づいています。笑顔の裏にある「実魂」に込められた思いを、大窪正一記者話します。 #本多雄一 #ホークス #ムネポン #鹿児島実業 #一塁コーチャー #西日本新聞スポーツ余聞 #実魂 #内野守備走塁コーチ #川崎宗則 #ソフトバンクホークス ◆出演:大窪正一(スポーツ記者/宗像支局長)、中富一史(MC/販売部)、横山智徳(MC/メディア戦略局)、音声編集:中富一史、映像編集:井上知哉(ビジネスマーケティング部) ◆収録日:2026年6月19日 ◆大窪正一記者の記事一覧https://www.nishinippon.co.jp/writer/show/203/ ◆西日本新聞me(1か月間無料)https://nnp.link/3B8F9X1 ◆西日本新聞(紙)申込はこちらhttps://f.msgs.jp/webapp/form/16701_jsy_1/index.do ◆西日本新聞Podcast番組一覧https://www.nishinippon.co.jp/item/n/1294904/ ◆X公式アカウント:「#西ポキャ」をつけて投稿お願いします。https://x.com/nishinippon_poc ◆番組はYouTubeでも配信してますhttps://www.youtube.com/@N-StudioTENJIN/featured ◆メッセージはこちらからhttps://e-ve.event-form.jp/event/122339/pre ◆収録スタジオ「N-Studio TENJIN」(福岡市)https://n-studiotenjin.jp
88|Jアビスパ福岡、ギラバンツ北九州が「サストレジャパンプロジェクト」に参画! 地域企業・行政・プロクラブが三位一体でサステナプレイヤー育成
2026/06/30
西日本新聞の記者がアスリートの素顔やスポーツの可能性についてお話しする「スポーツ余聞」。今回、大窪正一記者が取り上げるのは、勝利を追い求めるプロスポーツと、持続可能な社会を目指すサステナビリティを繋ぐプロジェクト。アビスパ福岡とギラヴァンツ北九州が参画する「サストレジャパンプロジェクト」は地域の未来を担う「サステナプレーヤー」を育てる試みだ。「スポーツって、人々を熱狂させたり、巻き込む力がある」と大窪記者。ピッチの外で地域社会に熱を生み出す、新たなスポーツの可能性を語ります。 #サステナビリティ #アビスパ福岡 #ギラヴァンツ北九州 #Jリーグ社会貢献 #次世代人材育成 #サストレジャパンプロジェクト #地域とスポーツ #SDGs教育 #スポーツ余聞 #西日本新聞ポッドキャスト◆出演:大窪正一(スポーツ記者/宗像支局長)、中富一史(MC/販売部)、横山智徳(MC/メディア戦略局)、音声編集:中富一史、映像編集:井上知哉(ビジネスマーケティング部) ◆収録日:2026年5月21日 ◆大窪正一記者の記事一覧https://www.nishinippon.co.jp/writer/show/203/ ◆西日本新聞me(1か月間無料)https://nnp.link/3B8F9X1 ◆西日本新聞(紙)申込はこちらhttps://f.msgs.jp/webapp/form/16701_jsy_1/index.do ◆西日本新聞Podcast番組一覧https://www.nishinippon.co.jp/item/n/1294904/ ◆X公式アカウント:「#西ポキャ」をつけて投稿お願いします。https://x.com/nishinippon_poc ◆番組はYouTubeでも配信してますhttps://www.youtube.com/@N-StudioTENJIN/featured ◆メッセージはこちらからhttps://e-ve.event-form.jp/event/122339/pre ◆収録スタジオ「N-Studio TENJIN」(福岡市)https://n-studiotenjin.jp
87|日本一トライを取る男、元日本代表の山田章仁選手が九州電力を今季限りで退団 40歳現役続行、目指すラグビー界のカズ
2026/06/23
西日本新聞の記者が、アスリートの素顔やスポーツの可能性について語る「西日本新聞スポーツ余分」。今回は、ラグビー界で輝き続ける"キングカズ"のような存在に注目します。リーグワン通算109トライという歴代1位タイの記録を持つ元日本代表・山田章仁選手。北九州市出身の40歳は、2015年ワールドカップで「忍者トライ」を決め、世界を驚かせたレジェンドです。  今季限りで九州電力を退団するも、新天地マルワでは選手と営業を兼務する革新的な二刀流に挑戦。本人は「自分は若返ってる」と語り、年齢を区切らずプロ選手としてプレーを続けると公言しています。サッカー界の三浦知良選手と重なる、ラグビー界のトライゲッターの新たな挑戦について、大窪記者が語ります。 #西日本新聞スポーツ余聞 #山田章仁 #ラグビー日本代表 #リーグワン #北九州出身 #40歳現役 #忍者トライ #109トライ #レジェンド選手 #二刀流アスリート ◆出演:大窪正一(スポーツ記者/宗像支局長)、中富一史(MC/販売部)、横山智徳(MC/メディア戦略局)、音声編集:中富一史、映像編集:井上知哉(ビジネスマーケティング部) ◆収録日:2026年5月21日 ◆大窪正一記者の記事一覧https://www.nishinippon.co.jp/writer/show/203/ ◆西日本新聞me(1か月間無料)https://nnp.link/3B8F9X1 ◆西日本新聞(紙)申込はこちらhttps://f.msgs.jp/webapp/form/16701_jsy_1/index.do ◆西日本新聞Podcast番組一覧https://www.nishinippon.co.jp/item/n/1294904/ ◆X公式アカウント:「#西ポキャ」をつけて投稿お願いします。https://x.com/nishinippon_poc ◆番組はYouTubeでも配信してますhttps://www.youtube.com/@N-StudioTENJIN/featured ◆メッセージはこちらからhttps://e-ve.event-form.jp/event/122339/pre ◆収録スタジオ「N-Studio TENJIN」(福岡市)https://n-studiotenjin.jp
86|ホークス工藤公康元監督からみた小久保裕紀「彼は間違えることはしない人間」
2026/06/16
西日本新聞の記者がアスリートの素顔やスポーツの可能性についてお話しする「スポーツ余聞」。今回、大窪正一記者が語るのは、工藤公康氏から見た小久保裕紀氏の知られざる素顔だ。  1995年、王貞治監督の就任と同時にホークスに移籍した工藤氏。万年Bクラスのチームでカルチャーショックを受ける中、「頼もしく感じた」のが入団2年目の小久保氏だった。「頂点をつかむためにやるべきことを当たり前にできていたのが小久保だった。まだ、2年目だけどホークスのリーダーになっていくんだろうなと感じた」。通算224勝を挙げた大投手は、後輩に厳しい指導で知られたが、「小久保に対しては、ああだこうだ言った覚えはない」と語る。  その後、巨人で再会した際、工藤氏は小久保氏の「顔が優しくなっていた」ことに驚く。眉間に皺を寄せていた若手時代から、人間としての丸さを備えた40歳の姿へ。現役47歳まで投げ続けた名投手が、盟友に贈ったエールとは。師弟を超えた絆を大窪記者が語ります。 #工藤公康 #小久保裕紀 #福岡ソフトバンクホークス #王貞治監督 #西武ライオンズ黄金時代 #2000本安打 #プロ野球名選手 #師弟関係 #スポーツ余聞 #西日本新聞ポッドキャスト ◆出演:大窪正一(スポーツ記者/宗像支局長)、中富一史(MC/販売部)、横山智徳(MC/メディア戦略局)、音声編集:中富一史、映像編集:井上知哉(ビジネスマーケティング部) ◆収録日:2026年5月21日 ◆大窪正一記者の記事一覧https://www.nishinippon.co.jp/writer/show/203/ ◆西日本新聞me(1か月間無料)https://nnp.link/3B8F9X1 ◆西日本新聞(紙)申込はこちらhttps://f.msgs.jp/webapp/form/16701_jsy_1/index.do ◆西日本新聞Podcast番組一覧https://www.nishinippon.co.jp/item/n/1294904/ ◆X公式アカウント:「#西ポキャ」をつけて投稿お願いします。https://x.com/nishinippon_poc ◆番組はYouTubeでも配信してますhttps://www.youtube.com/@N-StudioTENJIN/featured ◆メッセージはこちらからhttps://e-ve.event-form.jp/event/122339/pre ◆収録スタジオ「N-Studio TENJIN」(福岡市)https://n-studiotenjin.jp
85|高校生ラガーマンのW杯「夜の宴」に潜入! 国を越えた絆、ともに歌い踊り友情育み、世界平和へ
2026/06/09
西日本新聞の記者がアスリートの素顔やスポーツの可能性についてお話しする「スポーツ余聞」。今回、大窪正一記者が潜入したのは、宗像市グローバルアリーナで開催される高校生ラグビーの国際大会「サニックスワールドラグビーユース交流大会」の"夜の宴"。ニュージーランド、トンガ、フィジー、ナミビアなど10の国・地域から集まった高校生たちが、大会2日目の夜に繰り広げるウェルカムパーティーは、言葉の壁を越えた熱狂の渦だった。  ニュージーランドのチームが日本語で「上を向いて歩こう」を大合唱すれば、会場は歓声と拍手に包まれる。かつて世界中でヒットした「Y・M・C・A」の曲に合わせて各国の選手が手文字を作り、ナミビアの選手は興奮のあまり柵を越えて壇上へ。「言葉や文化の壁を越えて、異なる価値観を認め合い尊重し合う姿を見ていると、世界平和への貢献に結びつくんじゃないか」。大会関係者のそんな言葉が胸に響く夜。27年間続くこの大会からは、過去のラグビーワールドカップに多数の選手を輩出している。宗像で育まれた友情が、いつか世界最高峰の舞台で再会する。国際交流とラグビー精神が交差する現場を、大窪記者が語ります。 #サニックスワールドラグビーユース #高校ラグビー国際交流 #グローバルアリーナ #宗像市スポーツ #ラグビー精神 #世界平和とスポーツ #ウェルカムパーティー #10カ国の高校生 #スポーツ余聞 #西日本新聞ポッドキャスト ◆出演:大窪正一(スポーツ記者/宗像支局長)、中富一史(MC/販売部)、横山智徳(MC/メディア戦略局)、音声編集:中富一史、映像編集:井上知哉(ビジネスマーケティング部) ◆収録日:2026年5月21日 ◆大窪正一記者の記事一覧https://www.nishinippon.co.jp/writer/show/203/ ◆西日本新聞me(1か月間無料)https://nnp.link/3B8F9X1 ◆西日本新聞(紙)申込はこちらhttps://f.msgs.jp/webapp/form/16701_jsy_1/index.do ◆西日本新聞Podcast番組一覧https://www.nishinippon.co.jp/item/n/1294904/ ◆X公式アカウント:「#西ポキャ」をつけて投稿お願いします。https://x.com/nishinippon_poc ◆番組はYouTubeでも配信してますhttps://www.youtube.com/@N-StudioTENJIN/featured ◆メッセージはこちらからhttps://e-ve.event-form.jp/event/122339/pre ◆収録スタジオ「N-Studio TENJIN」(福岡市)https://n-studiotenjin.jp
84|パリ五輪フェンシング「銅」福島史帆実さん、大野城市職員に 「古里の福岡でアスリート経験を生かしたい」
2026/05/31
記者生活の大半をスポーツの現場で過ごしてきた大窪正一記者が、アスリートの素顔やスポーツの可能性についてお話しする「西日本新聞スポーツ余聞」。今回は、パリ五輪フェンシング女子サーブル団体で銅メダルを獲得した福島史帆実さん(30)が、大野城市の職員に採用されたニュースを取り上げます。宗像市出身の福島さんは、小学4年時に福岡県の「タレント発掘事業」を機にフェンシングへ転向。福岡魁誠高、法政大を経て東京五輪で団体5位、パリ五輪では女子サーブルとして日本初の五輪メダルに輝きました。2024年秋の国民スポーツ大会を最後に現役を退いた福島さんは「地元の福岡で競技経験を生かして役立ちたい」と決断し、大野城市初のトップアスリートアドバイザーに就任。市教育委員会スポーツ課で、フェンシング体験授業の企画や将来的な地域クラブ設立を見据えます。「競技時代を人生のピークにしてはいけない。アスリートの選択肢を広げることにつながれば」と語る福島さんの挑戦を、大窪記者が伝えます。◆出演:大窪正一(スポーツ記者/宗像支局長)、中富一史(MC/販売部)、音声編集:中富一史、映像編集:井上知哉(ビジネスマーケティング部) ◆収録日:2026年4月23日 ◆大窪正一記者の記事一覧https://www.nishinippon.co.jp/writer/show/203/ ◆西日本新聞me(1か月間無料)https://nnp.link/3B8F9X1 ◆西日本新聞(紙)申込はこちらhttps://f.msgs.jp/webapp/form/16701_jsy_1/index.do ◆西日本新聞Podcast番組一覧https://www.nishinippon.co.jp/item/n/1294904/ ◆X公式アカウント:「#西ポキャ」をつけて投稿お願いします。https://x.com/nishinippon_poc ◆番組はYouTubeでも配信してますhttps://www.youtube.com/@N-StudioTENJIN/featured ◆メッセージはこちらからhttps://e-ve.event-form.jp/event/122339/pre ◆収録スタジオ「N-Studio TENJIN」(福岡市)https://n-studiotenjin.jp#スポーツ余聞 #福島史帆実 #フェンシング #パリ五輪 #セカンドキャリア #大野城市 #西日本新聞mePodcast
83|鹿児島出身、愛された「千代丸たん♡」―元幕内の千代丸(34)が現役引退、日本相撲協会の若者頭に
2026/05/29
西日本新聞で記者生活の大半をスポーツの現場で過ごしてきた大窪正一記者が、アスリートの素顔やスポーツの可能性についてお話しする「スポーツ余分」。今回は、4月に現役を引退した大相撲の千代丸関の話題です。鹿児島県志布志市出身、中学卒業後に九重部屋へ入門。三役昇進こそなかったものの、愛くるしい表情と独特のキャラクターで多くのファンに愛されました。 日本相撲協会のブログに掲載された昼寝写真がネットで大きな話題を呼び、テレビCMに起用されるほどの人気ぶり。弟の千代鳳関は小結まで昇進し、実績では弟が上でしたが、本人は「知名度は自分の方が上だ」と笑っていたといいます。  2013年から東京で大相撲を担当していた大窪記者にとって忘れられないのが、奄美大島出身の大奄美関との"鹿児島対決"。幕内3度目の対戦で初勝利を飾った千代丸関は、支度部屋で「やっとしっくりくる一番が取れた」と笑顔を見せました。ピリピリした支度部屋の空気の中で、取材する側にとっても"癒し"だったという千代丸関。引退後は「若者頭」として若手力士の指導役を務めます。横綱や大関だけじゃない、大相撲の奥深い魅力を語ります。 #西日本新聞スポーツ余分 #大相撲 #千代丸 #引退 #九重部屋 #鹿児島 #志布志 #大奄美 #若い者頭 #西日本新聞me #西日本新聞mePodcast ◆出演:大窪正一(スポーツ記者/宗像支局長)、中富一史(MC/販売部)、音声編集:中富一史、映像編集:井上知哉(ビジネスマーケティング部) ◆収録日:2026年4月23日 ◆大窪正一記者の記事一覧https://www.nishinippon.co.jp/writer/show/203/ ◆西日本新聞me(1か月間無料)https://nnp.link/3B8F9X1 ◆西日本新聞(紙)申込はこちらhttps://f.msgs.jp/webapp/form/16701_jsy_1/index.do ◆西日本新聞Podcast番組一覧https://www.nishinippon.co.jp/item/n/1294904/ ◆X公式アカウント:「#西ポキャ」をつけて投稿お願いします。https://x.com/nishinippon_poc ◆番組はYouTubeでも配信してますhttps://www.youtube.com/@N-StudioTENJIN/featured ◆メッセージはこちらからhttps://e-ve.event-form.jp/event/122339/pre ◆収録スタジオ「N-Studio TENJIN」(福岡市)https://n-studiotenjin.jp
82|育成3位の元投手が売る"勝利を導くアジフライ"誕生秘話と海を越えた挑戦
2026/05/19
記者生活の大半をスポーツの現場で過ごしてきた大窪正一記者が、アスリートの素顔やスポーツの可能性についてお話しする「西日本新聞スポーツ余聞」。前回に続き、ソフトバンクホークス元投手の伊藤大智郎さんと、福岡の水産会社・株式会社三陽の横山裕二さんに話を聞きます。  後編のテーマは「鷹のアジフライ」が生まれるまでの物語。はじまりは伊藤さんの一本の電話でした。三陽がちょうど一般消費者向けの販売に乗り出すタイミングと重なり、トップの即決で契約が成立。ドームに「名物がない」という長年の課題を解決すべく、伊藤氏は三陽のアジフライに目をつけます。ただし球団の自社商品として展開するため、「三陽のアジフライ」ではなく「鷹のアジフライ」として売りたいと直談判。三陽側は快諾しますが、その裏には深い縁がありました。三陽の工場がある長崎県松浦市の鷹島は、元寇で「神風」が吹いた歴史の島。ホークスとのモニュメントや協定もあり、「勝利を導く縁起のいいアジフライ」というストーリーが自然とつながったのです。  さらに今シーズン、このアジフライは米サンディエゴ・パドレスの本拠地ペトコパークにも進出。「ジャパニーズ・フィッシュ・フライ」として海を越えました。伊藤氏は千賀滉大投手や甲斐拓也選手と同期の育成ドラフト組。元投手が語る、もう一つのホークス物語です。 #西日本新聞スポーツ余分 #ソフトバンクホークス #鷹のアジフライ #三陽 #PayPayドーム #伊藤大智郎 #千賀滉大 #パドレス #ペトコパーク #西日本新聞mePodcast ◆出演:伊藤大智郎(ソフトバンクホークス元投手/球団職員)、横山裕二(株式会社三陽)、大窪正一(スポーツ記者/宗像支局長)、中富一史(MC/販売部)、音声編集:中富一史、映像編集:井上知哉(ビジネスマーケティング部) ◆収録日:2026年4月23日 ◆大窪正一記者の記事一覧https://www.nishinippon.co.jp/writer/show/203/ ◆西日本新聞me(1か月間無料)https://nnp.link/3B8F9X1 ◆西日本新聞(紙)申込はこちらhttps://f.msgs.jp/webapp/form/16701_jsy_1/index.do ◆西日本新聞Podcast番組一覧https://www.nishinippon.co.jp/item/n/1294904/ ◆X公式アカウント:「#西ポキャ」をつけて投稿お願いします。https://x.com/nishinippon_poc ◆番組はYouTubeでも配信してますhttps://www.youtube.com/@N-StudioTENJIN/featured ◆メッセージはこちらからhttps://e-ve.event-form.jp/event/122339/pre ◆収録スタジオ「N-Studio TENJIN」(福岡市)https://n-studiotenjin.jp

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