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ナーチャリングラジオ ~toBマーケをもっとシンプルに~

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This podcast has
99 episodes
Language
Japanese
Date created
2025/02/10
Latest episode
2026/10/26
Average duration
35 min.
Release period
8 days

Description

ナーチャリングに特化して事業成長を支援する株式会社グロースソイルの代表取締役 岩野と、コンテンツディレクターの西村がBtoBのナーチャリングのあれこれをお話しするトーク番組。毎週月木曜日配信。 #ナーチャリングラジオ 株式会社グロースソイル https://growth-soil.co.jp/ 株式会社グロースソイル |https://growth-soil.co.jp/

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柔らかなイベント体験を作り出すモデレーターの心構え
2026/10/26
今回は、19歳から芸能活動を始め、報道番組のキャスターやイベント司会など「話す仕事」を重ねてきた、株式会社Louvy CEOの河西歩果様をお迎えしました。 本編では、「柔らかなイベント体験を作り出すモデレーターの心構え」をテーマに、イベント前に準備すること、話が脱線したときの進め方、登壇者と観客の双方が心地よく過ごせる「間」のつくり方について伺いました。 イベントのモデレーターや司会を任された方、セミナーやカンファレンスの進行に不安を感じている方におすすめの回です。 番組へのおたよりは https://forms.gle/7hiYixp86JWN7iYz8 からお寄せください。 ◆今回のトーク内容 0:00 オープニング・ゲスト紹介 5:15 現場で鍛えた「話す力」 9:23 イベント前に準備していること 12:38 話が脱線したとき、話しすぎる人がいるときの進め方 18:50 登壇者も観客も心地よい「間」のつくり方 23:38 主催企業に評価されるポイントと声のトーン 26:52 初めてのモデレーターの場数の踏み方 29:18 河西さんのお仕事と事業のご紹介 ◆ゲストの情報 株式会社Louvy CEO 河西歩果 氏 19歳から芸能事務所に所属し、ラジオパーソナリティを皮切りに、報道番組のキャスターや天気予報、イベント司会など話す仕事に携わる。現在は株式会社Louvyで、子育てと仕事の両立をテーマに、企業の組織・制度づくりの支援や行政との実証実験に取り組む。あわせてフリーのMCとして、プレス発表会や社員総会の司会、ビジネスカンファレンスのモデレーターも務めている。 ◆パーソナリティの情報 髙橋航平(株式会社グロースソイル 代表取締役) MA/CRMの導入支援会社にてコンテンツ編集長を務めたのち、2024年に株式会社グロースソイルを創業。 ナーチャリング戦略ファームとして、戦略・MA/CRM・コンテンツの3つの側面で支援するサービスを展開。独自のナーチャリングモデル「レベニューナーチャリング」「アクションナーチャリング」を開発し、企業が顧客志向でナーチャリングに取り組めるよう支援している。 Xアカウント: https://x.com/gs_k_takahashi 株式会社グロースソイル公式サイト https://growth-soil.co.jp/
買わない理由をなくして受注率を上げるには
2026/10/19
今回は、「買わない理由をなくして受注率を上げるには」というテーマでお話ししました。 本編では、失注したお客様に理由を聞く方法をはじめ、サービス提供プロセスや納品物サンプルの開示、検討資料の渡し方まで、受注率を高めるために整えておきたい情報について髙橋が解説。 商談がなかなか受注につながらない営業・マーケティング担当の方や、サービス紹介資料の次の一手を考えている方におすすめのエピソードです。 番組へのおたよりは https://forms.gle/7hiYixp86JWN7iYz8 からお寄せください。 ◆今回のトーク内容 0:00 オープニング 2:13 失注理由を聞き、本音を探る 7:40 受託事業の失注理由で多い「プロセスの不明瞭さ」 11:39 納品物のサンプルが意思決定を後押しする 16:01 SaaS・プロダクトの場合に開示したい情報 19:10 検討資料の渡し方とAIを意識した情報開示 24:55 検討資料をすぐ出せる状態が競争優位になる 27:29 まとめ ◆パーソナリティの情報 髙橋航平(株式会社グロースソイル 代表取締役) MA/CRMの導入支援会社にてコンテンツ編集長を務めたのち、2024年に株式会社グロースソイルを創業。 ナーチャリング戦略ファームとして、戦略・MA/CRM・コンテンツの3つの側面で支援するサービスを展開。独自のナーチャリングモデル「レベニューナーチャリング」「アクションナーチャリング」を開発し、企業が顧客志向でナーチャリングに取り組めるよう支援している。 Xアカウント: https://x.com/gs_k_takahashi 西村和音(株式会社グロースソイル コンテンツディレクター) 大学卒業後、商社で営業・貿易・D&I推進などの幅広い業務を経験。 その後、フリーライターとして独立し、ビジネス分野の記事や書籍制作における取材・執筆を数多く手掛ける。2025年1月、株式会社グロースソイルに入社。これまでのキャリアで培ったビジネスリテラシーと、相手の持つ専門的なナレッジを引き出す取材力を活かし、顧客の事業成長を最大化するコンテンツを制作している。日本インタビュアー協会認定インタビュアー。 Xアカウント: https://x.com/gs_nishimura 株式会社グロースソイル公式サイト https://growth-soil.co.jp/
メール配信ツール化したMAを活用し直すには
2026/10/12
今回は、「メール配信ツール化したMAを活用し直すには」というテーマでお話ししました。 本編では、MAがメール配信ツールになってしまう2つのパターンとその原因を整理し、ステージ・スコアリング・セグメント・シナリオの4つの観点からMAをシンプルに設計し直す方法についてトーク。 MAを導入したものの、メール配信以外の機能を活用しきれていないと感じているマーケティング担当者の方におすすめのエピソードです。 番組へのおたよりは https://forms.gle/7hiYixp86JWN7iYz8 からお寄せください。 ◆今回のトーク内容 0:00 オープニング・今回のテーマ 2:43 MAがメール配信ツール化する2つのパターン 3:49 初期設計が形骸化してしまう理由 5:32 設計してもしなくても困る「ジレンマ」とシンプル設計という解決策 10:43 MAを見直す4つのポイント 12:03 ステージ設計でスコアリングを不要にする 14:27 セグメントとシナリオの考え方 17:47 15分無料相談のお知らせ ◆パーソナリティの情報 髙橋航平(株式会社グロースソイル 代表取締役) MA/CRMの導入支援会社にてコンテンツ編集長を務めたのち、2024年に株式会社グロースソイルを創業。 ナーチャリング戦略ファームとして、戦略・MA/CRM・コンテンツの3つの側面で支援するサービスを展開。独自のナーチャリングモデル「レベニューナーチャリング」「アクションナーチャリング」を開発し、企業が顧客志向でナーチャリングに取り組めるよう支援している。 Xアカウント: https://x.com/gs_k_takahashi 西村和音(株式会社グロースソイル コンテンツディレクター) 大学卒業後、商社で営業・貿易・D&I推進などの幅広い業務を経験。 その後、フリーライターとして独立し、ビジネス分野の記事や書籍制作における取材・執筆を数多く手掛ける。2025年1月、株式会社グロースソイルに入社。これまでのキャリアで培ったビジネスリテラシーと、相手の持つ専門的なナレッジを引き出す取材力を活かし、顧客の事業成長を最大化するコンテンツを制作している。日本インタビュアー協会認定インタビュアー。 Xアカウント: https://x.com/gs_nishimura 株式会社グロースソイル公式サイト https://growth-soil.co.jp/
顧客視点を取り戻すために必要なのは「一歩引く勇気」
2026/10/04
今回は、「顧客視点を取り戻すための一歩引く勇気」というテーマでお話ししました。 本編では、リスナーさんからいただいたおたよりを起点に、売り手視点に陥ってしまう理由や、育休・休暇などで業務から離れることがもたらす効果、日常の中で一歩引くための工夫について語っています。 顧客視点のナーチャリングを実践したいインサイドセールス・マーケティング担当者の方や、チームの業務設計を見直したいマネージャーの方におすすめのエピソードです。 番組へのおたよりは https://forms.gle/7hiYixp86JWN7iYz8 からお寄せください。 ◆今回のトーク内容 0:00 オープニング 1:19 おたより紹介:育休中にnoteを始めたリスナーから 5:42 なぜ売り手視点になってしまうのか 8:51 業務から離れることは本当にブランクなのか 11:19 意図的に離れる期間をつくる効果と業務の標準化 12:54 代表が1週間不在の間に起きたこと 16:17 場を変える合宿に意味はあるのか 18:26 日常の中でできる、売り手スタンスから離れる方法 ◆パーソナリティの情報 髙橋航平(株式会社グロースソイル 代表取締役) MA/CRMの導入支援会社にてコンテンツ編集長を務めたのち、2024年に株式会社グロースソイルを創業。 ナーチャリング戦略ファームとして、戦略・MA/CRM・コンテンツの3つの側面で支援するサービスを展開。独自のナーチャリングモデル「レベニューナーチャリング」「アクションナーチャリング」を開発し、企業が顧客志向でナーチャリングに取り組めるよう支援している。 Xアカウント: https://x.com/gs_k_takahashi 西村和音(株式会社グロースソイル コンテンツディレクター) 大学卒業後、商社で営業・貿易・D&I推進などの幅広い業務を経験。 その後、フリーライターとして独立し、ビジネス分野の記事や書籍制作における取材・執筆を数多く手掛ける。2025年1月、株式会社グロースソイルに入社。これまでのキャリアで培ったビジネスリテラシーと、相手の持つ専門的なナレッジを引き出す取材力を活かし、顧客の事業成長を最大化するコンテンツを制作している。日本インタビュアー協会認定インタビュアー。 Xアカウント: https://x.com/gs_nishimura 株式会社グロースソイル公式サイト https://growth-soil.co.jp/
AIで制作したコンテンツからAIっぽさを拭うには
2026/09/27
今回は、「AIで制作したコンテンツからAIっぽさを拭うには」というテーマでお話ししました。 本編では、そもそも「AIっぽさ」とは何かを言語化したうえで、禁止ワードやプロンプトの工夫だけではAI感を拭いきれない理由から、一次情報の厚みがアウトプットの密度をどう左右するかまで、コンテンツディレクターの西村が解説。 AIを使ってコンテンツを制作している方、出てきた原稿に違和感はあるものの、どこをどう直せばいいかわからないという方におすすめのエピソードです。 \記事1本無料制作キャンペーンのご案内/取材を受けてコンテンツを作るプロセスをお試しいただける、記事1本無料制作のキャンペーンを実施しています。詳細・お申し込みはこちらから↓ https://growth-soil.co.jp/free-production※弊社へのコンテンツ制作の発注を検討中の企業様限定のご案内となります 番組へのおたよりは https://forms.gle/7hiYixp86JWN7iYz8 からお寄せください。 ◆今回のトーク内容 0:00 オープニング 0:43 今回のテーマ:AIで作ったコンテンツからAIっぽさを拭うには 4:06 そもそも「AIっぽさ」とは何か 7:35 AIっぽいコンテンツが「手抜き」に見えてしまう理由 12:12 禁止ワードを増やしても、AIっぽさが消えない理由 14:01 「効果的」としか書けないのはなぜか 17:33 中身のなさは、一次情報の薄さからくる 25:23 AIっぽさを拭うためのファーストステップ ◆パーソナリティの情報 髙橋航平(株式会社グロースソイル 代表取締役) MA/CRMの導入支援会社にてコンテンツ編集長を務めたのち、2024年に株式会社グロースソイルを創業。 ナーチャリング戦略ファームとして、戦略・MA/CRM・コンテンツの3つの側面で支援するサービスを展開。独自のナーチャリングモデル「レベニューナーチャリング」「アクションナーチャリング」を開発し、企業が顧客志向でナーチャリングに取り組めるよう支援している。 Xアカウント: https://x.com/gs_k_takahashi 西村和音(株式会社グロースソイル コンテンツディレクター) 大学卒業後、商社で営業・貿易・D&I推進などの幅広い業務を経験。その後、フリーライターとして独立し、ビジネス分野の記事や書籍制作における取材・執筆を数多く手掛ける。2025年1月、株式会社グロースソイルに入社。これまでのキャリアで培ったビジネスリテラシーと、相手の持つ専門的なナレッジを引き出す取材力を活かし、顧客の事業成長を最大化するコンテンツを制作している。日本インタビュアー協会認定インタビュアー。 Xアカウント: https://x.com/gs_nishimura 株式会社グロースソイル公式サイト https://growth-soil.co.jp/
コンテンツづくりに取材が必要な理由
2026/09/20
今回は、「コンテンツ作りに取材が必要な理由」というテーマでお話ししました。本編では、AIでコンテンツが作れる時代に、なぜ人が取材をするのか。ヒアリングとの違いや、まだ言葉になっていない情報の拾い方、コンテンツの質を左右する「問いの回数と深度」について深堀り。自社でコンテンツ制作に取り組む方や、社内にナレッジはあるのに発信が追いつかないとお悩みの方におすすめのエピソードです。 ◆記事1本無料制作キャンペーンのご案内 取材を受けてコンテンツを作るプロセスをお試しいただける、記事1本無料制作のキャンペーンを実施しています。詳細・お申し込みはこちらから。 https://growth-soil.co.jp/free-production ※弊社へのコンテンツ制作発注をご検討中の企業様限定のご案内となります 番組へのおたよりは https://forms.gle/7hiYixp86JWN7iYz8 からお寄せください。 ◆今回のトーク内容 0:00 オープニング・今回のテーマ 3:33 「AIがあれば取材はいらない」という問いかけ 6:15 取材が果たす役割|主観と独りよがりを防ぐ 7:40 AIをインタビュアーにできるのか|AIには読み取れない情報 11:25 ヒアリングと取材はどう違うのか 16:11 商談を取材として捉えるという考え方 18:42 書き続けることの難しさと、聞き手に求められるもの 21:27 コンテンツの質を決める「問いの回数と深度」 26:58 記事制作のお試しキャンペーンのご案内 ◆パーソナリティの情報 髙橋航平(株式会社グロースソイル 代表取締役) MA/CRMの導入支援会社にてコンテンツ編集長を務めたのち、2024年に株式会社グロースソイルを創業。 ナーチャリング戦略ファームとして、戦略・MA/CRM・コンテンツの3つの側面で支援するサービスを展開。独自のナーチャリングモデル「レベニューナーチャリング」「アクションナーチャリング」を開発し、企業が顧客志向でナーチャリングに取り組めるよう支援している。 Xアカウント: https://x.com/gs_k_takahashi 西村和音(株式会社グロースソイル コンテンツディレクター) 大学卒業後、商社で営業・貿易・D&I推進などの幅広い業務を経験。 その後、フリーライターとして独立し、ビジネス分野の記事や書籍制作における取材・執筆を数多く手掛ける。2025年1月、株式会社グロースソイルに入社。これまでのキャリアで培ったビジネスリテラシーと、相手の持つ専門的なナレッジを引き出す取材力を活かし、顧客の事業成長を最大化するコンテンツを制作している。日本インタビュアー協会認定インタビュアー。 Xアカウント: https://x.com/gs_nishimura 株式会社グロースソイル公式サイト https://growth-soil.co.jp/
「場当たりナーチャリング」から脱却するには
2026/09/13
今回は、「場当たりナーチャリングから脱却するには」というテーマでお話ししました。 本編では、ナーチャリングの活動が施策単位に分断されてしまう原因と、脱却の起点となる「ナーチャリングの3つのレイヤー」、レイヤーごとの指標の置き方や短期・中長期のバランスの取り方について解説。 ナーチャリングに取り組んではいるものの、活動が場当たり的になっていると感じている方におすすめのエピソードです。 番組へのおたよりは https://forms.gle/7hiYixp86JWN7iYz8 からお寄せください。 ◆今回のトーク内容 0:00 オープニング 1:11 今回のテーマ:場当たりナーチャリングを止めるには 2:29 場当たりになる原因は「共通認識がない」こと 5:14 ナーチャリングは最も中長期的な展望が必要な活動 7:20 ナーチャリングの3つのレイヤー 10:21 どのレイヤーに注力するかは事業フェーズで変わる 13:26 中長期の施策を止めないための短期とのバランス 16:04 全体像があると軌道修正しやすい ◆パーソナリティの情報 髙橋航平(株式会社グロースソイル 代表取締役) MA/CRMの導入支援会社にてコンテンツ編集長を務めたのち、2024年に株式会社グロースソイルを創業。 ナーチャリング戦略ファームとして、戦略・MA/CRM・コンテンツの3つの側面で支援するサービスを展開。独自のナーチャリングモデル「レベニューナーチャリング」「アクションナーチャリング」を開発し、企業が顧客志向でナーチャリングに取り組めるよう支援している。 Xアカウント: https://x.com/gs_k_takahashi 西村和音(株式会社グロースソイル コンテンツディレクター)大学卒業後、商社で営業・貿易・D&I推進などの幅広い業務を経験。その後、フリーライターとして独立し、ビジネス分野の記事や書籍制作における取材・執筆を数多く手掛ける。2025年1月、株式会社グロースソイルに入社。これまでのキャリアで培ったビジネスリテラシーと、相手の持つ専門的なナレッジを引き出す取材力を活かし、顧客の事業成長を最大化するコンテンツを制作している。日本インタビュアー協会認定インタビュアー。 Xアカウント: https://x.com/gs_nishimura 株式会社グロースソイル公式サイトhttps://growth-soil.co.jp/
GTM戦略を実現する、ゼロタッチCRMオペレーションとは?
2026/09/06
今回は、マーケティングオペレーション(MOps)やレベニューオペレーション(RevOps)の支援を手がけるゼロワングロース株式会社 取締役兼COOの廣崎依久様をゲストにお迎えしました。本編では、CRMへのデータ入力や更新を人手に頼らずAIエージェントに任せる「ゼロタッチCRMオペレーション」をテーマに、自社での運用実態から大企業での実現可能性、空いた時間の使い道までを深堀り。CRMが十分に使いきれていない方、保守運用に人手を取られている方、自社のデータ基盤でAIエージェントの活用を進めたい方におすすめの回です。 番組へのおたよりは https://forms.gle/7hiYixp86JWN7iYz8からお寄せください。 ◆今回のトーク内容 0:00 オープニング・ゲスト紹介 1:34 ゼロワングロースの事業と廣崎さんの経歴 5:06 ゼロタッチCRMオペレーションとは 6:42 いま取り組む背景と、人手による運用の限界 11:26 AIエージェント3人体制での実際の運用と育て方 19:07 大企業でゼロタッチ運用は実現できるか 24:32 自社のデータ基盤で自社のAIエージェントを回す意味31:45 空いたリソースの使い道とABMへの展開 38:16 ゼロワングロースからのお知らせ ◆ゲストの情報 ゼロワングロース株式会社 取締役兼COO 廣崎依久 氏株式会社マルケト(現アドビ株式会社)にてマーケティングインターン終了後、渡米。大学院にてマーケティングを学んだ後、シリコンバレーに移りEd Techのスタートアップ企業、Courseraにてフィールドマーケティング及びエンタープライズマーケティングオペレーションに従事。その後シンガポールに渡りDSPベンダーのMediaMathにてAPAC地域のフィールドマーケティング及びマーケティングオペレーションを担当。01GROWTHでは教育サービスの開発に加え、国内外のコンサルティング業務を行う。著書に「マーケティングオペレーション(MOps)の教科書 専門チームでマーケターの生産性を上げる米国発の新常識」「レベニューオペレーション(RevOps)の教科書 部門間のデータ連携を図り収益を最大化する米国発の新常識」「GTM(Go-To-Market)戦略の教科書 マーケティング・営業・CSを成長エンジンとして完全仕組み化する」(いずれもMarkeZine BOOKS)がある。 ゼロワングロース株式会社 公式サイト: https://www.01growth.com/ ◆パーソナリティの情報 株式会社グロースソイル 代表取締役 髙橋航平(株式会社グロースソイル 代表取締役) MA/CRMの導入支援会社にてコンテンツ編集長を務めたのち、2024年に株式会社グロースソイルを創業。 ナーチャリング戦略ファームとして、戦略・MA/CRM・コンテンツの3つの側面で支援するサービスを展開。独自のナーチャリングモデル「レベニューナーチャリング」「アクションナーチャリング」を開発し、企業が顧客志向でナーチャリングに取り組めるよう支援している。 Xアカウント: https://x.com/gs_k_takahashi 株式会社グロースソイル公式サイト https://growth-soil.co.jp/
コモディティ領域でも指名される、オーリーズのナーチャリング戦略
2026/08/30
今回は、広告運用支援を手掛ける株式会社オーリーズ 取締役副社長の足立誠愛様をゲストにお迎えし、差別化が難しいと言われる領域で指名され続けるために同社が積み重ねてきたこと、NPSを軸に顧客志向を仕組みへ落とし込む考え方、そして営業資料では伝えきれない強みをどのように届けているのかについて伺いました。 競合の多い市場で、価格や実績以外の理由で選ばれる状態をつくりたい方におすすめの回です。 オープニングでご紹介したウェビナーのアーカイブ視聴については、下記リンクからお申込みいただけます。 ▼広告業務のAI化、代理店はどこで失敗し何を学んだか ~オーリーズの1年間の試行錯誤から見えた、広告業務でのAI活用の第一歩~ https://adai.co.jp/webinars/event-20260722/?utm_source=email&utm_medium=mail&utm_campaign=al 番組へのおたよりは https://forms.gle/7hiYixp86JWN7iYz8 からお寄せください。 ◆今回のトーク内容 0:00 オープニング・ゲスト紹介 4:32 問い合わせの9割が紹介の状態からのスタート 6:03 「評判のいい会社」でいるためにNPSを導入 10:28 「顧客志向」を組織に浸透させるには 20:06 情報発信を始めて起きた変化 37:21 営業資料では伝わらない、チーム力の届け方 40:28 支援チームは人数が少ないほどいい? 43:58 発注者が代理店を選ぶときの判断基準 ◆ゲストの情報株式会社オーリーズ 取締役副社長 足立 誠愛 氏 大学では現代広告の研究室に所属。新卒でワークスアプリケーションズに入社し、基幹システムの導入やコンサルティング業務を経験した後、代表と共にオーリーズを創業。 広告代理店として非分業型の組織体制とNPS経営を軸に、「まるで内製のような外部支援」を掲げ、顧客志向を徹底したマーケティング支援に取り組んでいる。現在は副代表として事業開発と組織づくりに注力。 Xアカウント:https://x.com/NOBU59TA 株式会社オーリーズ公式サイト https://allis-co.com/ ◆パーソナリティの情報 髙橋航平(株式会社グロースソイル 代表取締役) MA/CRMの導入支援会社にてコンテンツ編集長を務めたのち、2024年に株式会社グロースソイルを創業。 ナーチャリング戦略ファームとして、戦略・MA/CRM・コンテンツの3つの側面で支援するサービスを展開。独自のナーチャリングモデル「レベニューナーチャリング」「アクションナーチャリング」を開発し、企業が顧客志向でナーチャリングに取り組めるよう支援している。 Xアカウント: https://x.com/gs_k_takahashi 株式会社グロースソイル公式サイト https://growth-soil.co.jp/
ナーチャリングに効く11の打ち手【後編】
2026/08/23
今回は、「ナーチャリングに効く11の手法」というテーマの後編として、後半5つの手法をお話ししました。  本編では、書籍出版、メディア露出、カンファレンス登壇、SNS発信、インサイドセールスの架電について、それぞれどのような効果があり、どう取り組めばよいのかを解説。 自社の認知や権威性をどう築いていくか悩んでいる、BtoB企業のマーケティング担当者の方におすすめのエピソードです。 番組へのおたよりは https://forms.gle/7hiYixp86JWN7iYz8 からお寄せください。 ◆今回のトーク内容 0:00 オープニング・広義のナーチャリングとは 2:54 書籍出版:商業出版と自費出版の違い 6:04 書籍が権威性の構築に効く理由とその費用対効果 11:00 メディア露出:有料出稿と無償の2パターンがある 14:52 カンファレンス登壇の3パターン 19:33 SNS発信を続けるための工夫 25:36 インサイドセールスの架電をお役立ち活動にする 28:18 11の手法をどう選ぶか ◆パーソナリティの情報 髙橋航平(株式会社グロースソイル 代表取締役) MA/CRMの導入支援会社にてコンテンツ編集長を務めたのち、2024年に株式会社グロースソイルを創業。 ナーチャリング戦略ファームとして、戦略・MA/CRM・コンテンツの3つの側面で支援するサービスを展開。独自のナーチャリングモデル「レベニューナーチャリング」「アクションナーチャリング」を開発し、企業が顧客志向でナーチャリングに取り組めるよう支援している。 Xアカウント: https://x.com/gs_k_takahashi 西村和音(株式会社グロースソイル コンテンツディレクター) 大学卒業後、商社で営業・貿易・D&I推進などの幅広い業務を経験。 その後、フリーライターとして独立し、ビジネス分野の記事や書籍制作における取材・執筆を数多く手掛ける。2025年1月、株式会社グロースソイルに入社。これまでのキャリアで培ったビジネスリテラシーと、相手の持つ専門的なナレッジを引き出す取材力を活かし、顧客の事業成長を最大化するコンテンツを制作している。日本インタビュアー協会認定インタビュアー。 Xアカウント: https://x.com/gs_nishimura 株式会社グロースソイル公式サイト https://growth-soil.co.jp/
ナーチャリングに効く11の打ち手【前編】
2026/08/16
今回は、「ナーチャリングに効く11の打ち手」というテーマでお話ししました。 本編では前編として、ブログ記事・ホワイトペーパー・セミナー/イベント・ポッドキャスト・動画・メルマガという6つの打ち手を取り上げ、それぞれの役割や向き・不向き、着手する順番について解説。ナーチャリングに取り組みたいものの、何から手をつけるべきか決めきれずにいる方におすすめのエピソードです。 番組へのおたよりは https://forms.gle/7hiYixp86JWN7iYz8 からお寄せください。 ◆今回のトーク内容 0:00 オープニング 3:44 本編で扱う「ナーチャリング」の定義 4:23 打ち手11種類の全体像 6:19 ブログ記事・オウンドメディア 10:11 ホワイトペーパー 16:40 セミナー・イベント 24:00 ポッドキャスト 29:52 動画 34:58 ナーチャリングメール 37:39 すべての起点になるのは記事 ◆パーソナリティの情報 髙橋航平(株式会社グロースソイル 代表取締役) MA/CRMの導入支援会社にてコンテンツ編集長を務めたのち、2024年に株式会社グロースソイルを創業。 ナーチャリング戦略ファームとして、戦略・MA/CRM・コンテンツの3つの側面で支援するサービスを展開。独自のナーチャリングモデル「レベニューナーチャリング」「アクションナーチャリング」を開発し、企業が顧客志向でナーチャリングに取り組めるよう支援している。 Xアカウント: https://x.com/gs_k_takahashi 西村和音(株式会社グロースソイル コンテンツディレクター) 大学卒業後、商社で営業・貿易・D&I推進などの幅広い業務を経験。 その後、フリーライターとして独立し、ビジネス分野の記事や書籍制作における取材・執筆を数多く手掛ける。2025年1月、株式会社グロースソイルに入社。これまでのキャリアで培ったビジネスリテラシーと、相手の持つ専門的なナレッジを引き出す取材力を活かし、顧客の事業成長を最大化するコンテンツを制作している。日本インタビュアー協会認定インタビュアー。 Xアカウント: https://x.com/gs_nishimura 株式会社グロースソイル公式サイト https://growth-soil.co.jp/
事例コンテンツには3つの形がある
2026/08/09
今回は、「事例コンテンツには3つの形がある」というテーマでお話ししました。本編では、事例を出したいのに出せない状況がなぜ起きるのかを整理したうえで、導入事例・支援事例(活用事例)・成果事例という3つの形の違いと使い分けについて深堀り。事例コンテンツを増やしたいものの、成果が出るまで待つしかないと感じている方におすすめのエピソードです。 番組へのおたよりは https://forms.gle/7hiYixp86JWN7iYz8 からお寄せください。 ◆今回のトーク内容0:00 オープニング2:09 事例コンテンツづくりでつまずく理由6:16 事例コンテンツには3つの形がある6:59 検討プロセスを主題にする「導入事例」11:16 取り組みに焦点を当てる「支援事例・活用事例」14:06 成果までを捉えた「成果事例」16:23 成果だけを見せる事例はもったいない17:29 事例制作会社を安さで選ばない方がいい理由 ◆パーソナリティの情報 髙橋航平(株式会社グロースソイル 代表取締役) MA/CRMの導入支援会社にてコンテンツ編集長を務めたのち、2024年に株式会社グロースソイルを創業。 ナーチャリング戦略ファームとして、戦略・MA/CRM・コンテンツの3つの側面で支援するサービスを展開。独自のナーチャリングモデル「レベニューナーチャリング」「アクションナーチャリング」を開発し、企業が顧客志向でナーチャリングに取り組めるよう支援している。 Xアカウント: https://x.com/gs_k_takahashi 西村和音(株式会社グロースソイル コンテンツディレクター)大学卒業後、商社で営業・貿易・D&I推進などの幅広い業務を経験。その後、フリーライターとして独立し、ビジネス分野の記事や書籍制作における取材・執筆を数多く手掛ける。2025年1月、株式会社グロースソイルに入社。これまでのキャリアで培ったビジネスリテラシーと、相手の持つ専門的なナレッジを引き出す取材力を活かし、顧客の事業成長を最大化するコンテンツを制作している。日本インタビュアー協会認定インタビュアー。Xアカウント: https://x.com/gs_nishimura 株式会社グロースソイル公式サイトhttps://growth-soil.co.jp/
核心をとらえたナーチャリングに欠かせないのは“マーケティングOS”?
2026/08/02
出版を起点に「指名される会社」になるには?
2026/07/26
今回は、企業のブランディングを支援するクロスメディアグループ株式会社より、広報室長の濱中悠花様をゲストにお迎えしました。 本編では、「出版を起点に指名される会社になる」をテーマに、企業出版と商業出版の違い、指名される本の条件、BtoB事業のグロースに本が有効な理由、そしてAI時代における一次情報の価値まで、たっぷりお話しを伺いました。 出版を経営やマーケティングの打ち手として検討している経営者、広報・マーケティング担当の方におすすめの回です。 番組へのおたよりは https://forms.gle/7hiYixp86JWN7iYz8 からお寄せください。 ◆今回のトーク内容 0:00 ハイライト 0:52 オープニング・ゲスト紹介 5:03 出版市場のいまと、高まる注目度 7:44 企業出版(自費出版)と商業出版の違い 15:09 指名につながる本に共通する、3つの条件とは 21:48 企業の独自性を伝えるには 29:39 商業出版で声がかかる人の特徴、ビジネス書のトレンド 38:09 AI時代に必要なのはコンテンツと一次情報 41:17 これから出版を考える方へのメッセージ ◆ゲストの情報 クロスメディアグループ株式会社 広報室 室長 濱中悠花 様 米国大学University of Wisconsinを卒業後、2020年12月にクロスメディアグループへ入社。採用広報、販促広報、社内広報の基盤を築く。2024年1月に立ち上げたオウンドメディア「クロスメディアン」での発信を中心に、新しい企業広報の役割を模索しながら活動している。Podcast番組「編集者で経営者」「東京広報大学」パーソナリティー。 X:https://x.com/cmg_hamanaka クロスメディアグループ株式会社 公式サイト: https://cm-group.jp/ ◆パーソナリティの情報 髙橋航平(株式会社グロースソイル 代表取締役) MA/CRMの導入支援会社にてコンテンツ編集長を務めたのち、2024年に株式会社グロースソイルを創業。 ナーチャリング戦略ファームとして、戦略・MA/CRM・コンテンツの3つの側面で支援するサービスを展開。独自のナーチャリングモデル「レベニューナーチャリング」「アクションナーチャリング」を開発し、企業が顧客志向でナーチャリングに取り組めるよう支援している。 Xアカウント: https://x.com/gs_k_takahashi 株式会社グロースソイル公式サイト https://growth-soil.co.jp/
「ナーチャリング」という名のリード殺し活動から脱するには
2026/07/19
今回は、20年以上にわたりIT業界でBtoB・無形商材の営業に携わり、現在はWell Direction 代表/BtoB営業アドバイザーとして自走できる営業組織づくりを支援されている向井俊介様をゲストにお迎えしました。 本編では、多くの企業が「ナーチャリング」と称して行っているコミュニケーションが、なぜ成果につながらないのかを深堀り。リードを「一人の人間」として捉え直し、嫌われないコミュニケーションから関係を築いていくことの重要性について語りました。 自社のナーチャリング活動に手応えを感じられない方や、営業・マーケティングの目標設計を見直したい方におすすめの回です。 番組へのおたよりは https://forms.gle/7hiYixp86JWN7iYz8 からお寄せください。 ◆今回のトーク内容 0:00 オープニング・向井さんプロフィール紹介 2:10 いま行われているナーチャリングの問題点 10:24 購買難易度が高い商材の営業はなぜ難しいのか 16:32 そもそもナーチャリングとは何か(主語はお客さん) 18:31 リードは自社に興味がないという前提に立つ 22:47 嫌われる対応がリード単価を10倍にする 29:33 プロダクトの競争優位性は必ずコモディティ化する 33:57 目標設定はなぜ月次ではダメなのか 46:32 経営・営業マネージャーへのメッセージ ◆ゲストの情報 Well Direction 代表/BtoB営業アドバイザー 向井 俊介 氏 2002年にIT業界でキャリアをスタートし、外資系企業(AppAnnie〈現data.ai〉日本代表など)を中心にB2B・無形商材の営業に従事。プレイヤーとマネジメントの両面で継続的に成果を創出してきた。IT業界における営業の能力研究は本邦初(向井調べ)で、社会人大学院では客員教授として営業戦略の科目も担当。実務と理論の両輪で、自走できる営業組織への「体質改善」を支援している。 Xアカウント: https://x.com/Shun_Mukai0718 ◆パーソナリティの情報 髙橋航平(株式会社グロースソイル 代表取締役) MA/CRMの導入支援会社にてコンテンツ編集長を務めたのち、2024年に株式会社グロースソイルを創業。 ナーチャリング戦略ファームとして、戦略・MA/CRM・コンテンツの3つの側面で支援するサービスを展開。独自のナーチャリングモデル「レベニューナーチャリング」「アクションナーチャリング」を開発し、企業が顧客志向でナーチャリングに取り組めるよう支援している。 Xアカウント: https://x.com/gs_k_takahashi 株式会社グロースソイル公式サイト https://growth-soil.co.jp/

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