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ふたり酒ラジオ

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This podcast has
58 episodes
Language
Japanese
Explicit
No
Date created
2025/11/30
Latest episode
2026/09/20
Average duration
31 min.
Release period
6 days

Description

この番組は、仕事や日常で少し疲れた時に立ち寄れる「宅飲みラジオ」です。 正解や結論を求められる昼の時間から少し離れ、お酒を片手に、日々の気づきや価値観についてゆるく語り合います。 時には「ちょっとためになる話」もありつつ、 メインは日常の何気ない出来事や感じたことを言葉にする時間。 まるで友達の家で飲んでいるような、半径1mの距離感でお届けします。 聴き終えた後、 「明日もぼちぼちやっていこう」 そんな前向きな余韻が残れば幸いです。 あなたもグラスを傾けながら、 そっと会話に加わる感覚でお楽しみください。 2人へのメッセージはこちらから 👉https://forms.gle/z5H5A6pAHEy8J1kg9

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【54杯目|サントリー〈秋梨〉】「オナパイ」はアウトか、セーフか。
2026/09/20
今夜は、ブランデーのコクを隠し味にした「サントリー〈秋梨〉」で乾杯。久しぶりの通常回です。 塩胡椒さんとの夜デート、ノスタルジックを求めて訪れた三重での出来事、『ぼくのなつやすみ』のゲーム実況を見る心理、そしてタクユキの両親から考える“昭和の夫婦のかたち”。 後半は、職場で突然飛び出した「オナパイ」という言葉。 そんなことを年下から言われた三十路の男たちは、どう対応するのが正解なのか。 最後は、いよいよ動き出す「愛のコジラセ」への意気込みを語ります。
【番外編|愛のコジラセ ④ 】二人きりの会話、わずか1分で終了。
2026/09/13
「もうホシカワの役目はいらないんじゃない?」 今回はタクユキと塩胡椒、二人きりでフリートークに挑戦。 ところが、まったく乗り気ではないタクユキのせいで、わずか1分で終了します。 タクユキと恋愛を始めるには、女性側が過酷な山を登り、さらに分厚い心の扉をこじ開けなければならない? 「待ってたら、そのうち向こうから来るだろう」というスタンスを、塩胡椒とホシカワが徹底追及。 「トラウマがある」と語るタクユキには、アドラー心理学の視点からホシカワが切り込みます。 この動じなさを“落ち着き”と捉えてくれる、20代前半の女性ならうまくいく?それとも、問題は年齢ではない? 終始二人から攻め込まれるタクユキ。 紆余曲折の末、話は「二人でデートへ」という展開に……。 果たして、タクユキは自分から一歩を踏み出せるのでしょうか。
【番外編|愛のコジラセ ③ 】「会話できるようにはなってきた」
2026/09/06
前回、恋愛2択ゲームでまさかの6問全一致。そして3回目にしてタクユキから出た言葉は、「会話できるようにはなってきた」。 今回は、二人がそれぞれ抱える“コジラセ”をもう一段深掘りします。 好きな人に対して一歩引いてしまうのはどんな時?「この人なら自分を出してもいい」と思える瞬間は?自分の面倒くさい部分を、相手にはどう扱ってほしい? 話していくうちに飛び出した、塩胡椒さんからの「タクユキからの質問が全くない」という指摘。 さらに「あざとい」と言われる塩胡椒さんと、“かっこいい自分”を崩したくないタクユキを掘っていくと、二人の意外な共通点が見えてきます。 少しずつ会話になってきた、音声だけの変則恋愛リアリティーショー「愛のコジラセ」第3話。
【番外編|愛のコジラセ ② 】恋愛観、思ったより合ってます。
2026/08/30
前回、電話越しに出会ったタクユキと塩胡椒さんがついに対面。しかし、お互いジャブを打ち合っただけで初戦は終了しました。 今回は塩胡椒さんの、 「通常回よりタクユキのテンション低くない?」 という指摘からスタート。 それに対するタクユキの返答は、まさかの 「他人がいるから」。 そんな二人の距離をもう少し縮めるべく、今回は「2択価値観ゲーム」に挑戦します。 一目惚れはある?異性と友達になれる?連絡は毎日したい?恋愛に必要なのは安心感?刺激?付き合う前のデートなら昼?夜? 6問を通して、お互いの恋愛観を探っていきます。 そして結果は、まさかの◯問一致。 前回より少しずつ心を開き始めたようにも見える二人ですが、1時間近く話したあとのお互いの評価は、なぜか今回も「ちょうどプラマイゼロ」。 質問が悪いのか。二人が悪いのか。 音声だけの変則恋愛リアリティーショー「愛のコジラセ」、第2話です。 最後は「鳳凰美田」で乾杯。
【番外編|愛のコジラセ ① 】こじらせた二人、ついに会う。
2026/08/23
新シリーズ、「愛のコジラセ」始まります。 52杯目、電話越しに出会ったタクユキと“塩胡椒さん”。 恋愛リアリティーショーを、なぜかポッドキャストでやってみる。そんなちょっと変則的な新企画が始まりました。 今回はついに、池袋の「牡蠣と日本酒 四喜」に集合して初の対面居酒屋収録。 同じ中学なのに、ほぼ話したことのない二人。実際に会ってみた第一印象は、まさかの「プラマイゼロ」?! マッチングアプリでは無双するのに、拒否されそうになると逃げてしまう塩胡椒さん。誰とでも話せるのに、心の扉はなかなか開かないタクユキ。 似ているようで、どうやら二人の“こじらせ方”は全然違うらしい。 まだ今回は、お互いアウトボクシングでジャブを打ち合っている状態。 ここから二人の距離は縮まるのか。 そもそもこれは恋愛に発展するのか。 ふたり酒ラジオの命運をかけた、音声だけの恋愛リアリティーショー「愛のコジラセ」。 まずは、二人が初めて同じテーブルについた夜から。
【53杯目|まさひろ OKINAWA GIN ②】そういうのはAIにやらせればいいんだよ
2026/08/16
今夜も前回に引き続き、まさひろ OKINAWA GIN。 今回は、タクユキが銚子の工場見学で買ってきたヤマサ醤油「三角(ミカド)クラフトコーラ」で割ってみます。 主張しすぎないクラフトコーラは、ジンとの相性もなかなか。そこから「コカ・コーラのレシピを知っているのは世界で2人だけ?」という、どこまで本当か分からない都市伝説の話へ。 お気に入りのTシャツ、ワークマン、最近やたら増えた気がするスウェット女子など、いつものように話は脱線していきます。 そして後半は、最近リュウキが電車で耳にした、小学生のある一言。 「そういうのはAIにやらせればいいんだよ」 生まれた時からAIがある世代は、これから「自分で考えること」とどう向き合っていくのか。便利になる一方で、クリエイティビティは失われていかないのか。 大人もまだ正解を知らない、AIとの付き合い方について考えます。
【52杯目|まさひろ OKINAWA GIN 】新シリーズ “愛のコジラセ” はじまります
2026/08/12
今回の一杯は、沖縄らしいボタニカルが香るクラフトジン「まさひろオキナワジン」 先日、リュウキとばったり再会したという、ラジオネーム「塩胡椒」さんからお便りが届きました。 そこで「ふたり酒ラジオ」を知り、33杯目【薩摩焼酎もとかの】回を聴いた彼女が抱いた感想は 「私以外にも、こんなに拗らせている人がいたのか」 もちろん、タクユキのことです。 ぜひ一度、“拗らせ談話”をしてみたいというお便りを読み上げていると……今日はなんと、本人と電話がつながっています。 同じ匂いを感じたという2人は、本当に分かり合えるのか?そして、電話の最後に決まった「山の日」の約束とは? 拗らせた男女の行方を追う、新シリーズ【愛のコジラセ】はじまります。
【51杯目|Kapuziner Weißbier 】大人になっても、本気で遊ぼう。
2026/08/09
今夜は、Kapuziner Weißbier(カプツィーナー・ヴァイスビア)で乾杯。 ドイツを代表する小麦ビール「ヴァイスビア(ヴァイツェン)」らしい、フルーティーでやさしい味わいを楽しみます。 今回は、久々にスポッチャへ行ったタクユキの話からスタート。大人になって感じる「思ったように身体が動かない問題」 そして初めてビリヤードを教わった日の思い出や、思わず試したくなる「隠し球」ルールの面白さを振り返ります。 高校野球部時代のボウリング事情や、「高校時代をやり直したいと思う?」という話題まで。 本当はまだまだ話したいところですが、次回配信の都合もあり、今回は少し早めに切り上げます。 次回からは新シリーズがスタート。お楽しみに。
【50杯目|Crémant de Bourgogne 】 50杯飲んで、結局何が一番うまかった?
2026/08/02
記念すべき50杯目は、フランス産のスパークリングワイン 「クレマン・ド・ブルゴーニュ」 今回は50杯の節目ということで、これまでを振り返ります。 一番美味しかったお酒ベスト3一番面白かった回唯一「これは…」となったお酒公式Xから返信をもらった話タクユキの最近の恋愛事情今後やってみたい企画 そして最後には、この番組を象徴してきた「格言コーナー」についても大きな決断が。 50杯飲んできたからこそ話せる、ふたり酒ラジオここまでの総集編です。🍻
【49杯目|HABUSH ⑤】髪の毛はツキイチで切りましょう
2026/07/26
今夜も前回に続いて、HABUSH。そして今回で、なかなか飲み切れなかったハブ酒もついにラストです。 今回は、お互いのQBハウス談からスタート。 「この人うまそう」「今回はちょっと不安かも」と、勝手にガチャ要素を感じてレア度をつけてしまうふたり。70代くらいのおばあちゃん美容師にドキドキしながら任せた結果、まさかの大満足。 QBハウス公式アンバサダー就任を目指して、QBハウスの魅力を改めて語ります。そんな話から、後半は一転して東日本大震災の話になります。 リュウキが聞いた、震災当時に学校の先生だった方の講演。避難訓練は、本当に”現実”を想定できていたのか。放送設備が壊れたら。避難経路が塞がれていたら。その視点は、防災だけではなく、普段の仕事にも通じるものがありました。 さらに、震災から数年後にボランティアへ参加したタクユキが見た、今でも忘れられない景色。 笑いながら始まった今回ですが、最後は少しだけ、防災や日常について考える時間になりました。
【48杯目|HABUSH ④】モノには限度があるよ、タイミングも重要だよ
2026/07/22
今夜も、HABUSH。 これで4回目のハブ酒。美味しいのに、なかなか減りません。 今回は、焼肉に週3で通うタクユキの悩みからスタート。 「好きだったはずなのに、感動が薄れてきた。」 焼肉も、お寿司も、タワーマンションも。“毎日がスペシャル”になると、人は慣れてしまう。そんな話から、「特別を特別のまま残すこと」の大切さを考えます。 一方リュウキは、シーシャバーから人生初のアミューズメントカジノへ。初心者オノが、初手からまさかのレイズ。勇気を出して飛び込んだ先には、やっぱり面白い世界が待っていました。 後半は、流行りのスクイーズや若者文化についていく話から、「知ってる」「分かる」というリアクションの危うさへ。 最後は、格言を考える中でたどり着いたファーストリアクションの話。 知った気にならないこと。そして、何歳になっても新しい世界に食らいついていくこと。 そんなことを、少なくなってきたハブ酒片手に語ります。
【47杯目|HABUSH ③】行こうみんなでワークマン ♪
2026/07/19
今夜も前回、前々回に続いてHABUSH。 なかなか減らないハブ酒を飲みながら、「コンビニのお酒って意外とちょうどいいよね」という話からスタートします。 今回は、指からLEDさんからのお便り。 「1年付き合った彼氏に振られたあと、10万円を渡されました。急に10万円もらったら、何に使いますか?」 という、なかなか考えさせられるテーマです。 物よりも交際費にお金を使うようになったという2人。 かつてのコロナ給付金は何に使ったのか、そして彼氏の「お金を渡す」という行動に込められた気持ちについても話していきます。 さらに話題は、「付き合っていて振られたことある?」という方向へ。 懐かしいCMソングを口ずさんでいたはずが、なぜかワークマンのCMへ急カーブ。 そこから飛び出したタクユキ渾身の豆知識とは。 「行こうみんなでワークマン♪」にたどり着くまでの流れも含めて、お楽しみください。
【46杯目|HABUSH ②】人と馬はいいね
2026/07/12
今夜も前回に続いて、HABUSH。 「最近どう?」から始まった今回は、タクユキおすすめのアーティストTOMOOの『Ginger』にリュウキがどハマりした話からスタート。 ところで「ベーコンエピ」の”エピ”って何? アイナ・ジ・エンドの歌声って何がすごい? 残業終わりに『オワリはじまり』を流しながら、「やり残したことない?」と聞くタクユキのルーティンなど、音楽の話が続きます。 後半は、ゴルフにどっぷり浸かるタクユキ。 朝4時台スタートのラウンドを終え、その足でプロの試合を観戦。「プロはやっぱり違う」と思う瞬間もあれば、「意外と人間なんだな」と感じる瞬間も。 ゴルフを教えられるくらいにはなってきた今、次に目指す場所とは。 さらに話題は競馬へ。 騎手目線の映像を見て、リュウキが感じたのは馬へのリスペクトでした。賭ける・賭けないではなく、一度は現地で見てみたくなる理由とは。 最後は恒例の格言タイム。 最近すっかりChatGPT(チャッピー)頼みの2人ですが、散々相談した末にたどり着いた結論が、まさかの「人と馬はいいね」 なぜそうなったのかは、本編でお確かめください。 ※騎手目線の映像は「ジュウリョクピエロ 今村聖奈騎手」で検索してみてください。
【45杯目|HABUSH ①】百聞は一杯にしかず
2026/07/08
今夜の一杯は、沖縄で買ってきた HABUSH。 伝統的なハブ酒を、かなり現代っぽくアレンジした一本です。 ハブが丸ごと入っているようなゲテモノ感はなく、原材料にはハブエキスと13種類のハーブ。 見た目はりんごジュースみたいで、言われなければハブ酒と分からないレベルです。 今回は、ハブにまつわる話……は特になく、 なぜかタクユキが昔飼っていたボールパイソンの話からスタート。ヘビってどう飼うのか。冷凍ネズミはどうするのか。 そして、ヘビが肺炎になるとどうなるのか。 後半は、オーストラリア時代にネズミと住んでいたリュウキの話へ。住み始めたシェアハウスは、ほぼネズミのディズニーランド。 毎日の攻防戦の果てに、人はどこまで慣れるのか。 さらに、ネズミも飼っていたタクユキの話まで飛び出します。 今回は、だいぶ生き物多めです。
【44杯目|オリオン SHIKUWASA BEER】太陽に敬意を、肌に配慮を
2026/07/05
今夜の一杯は、オリオン SHIKUWASA BEER 沖縄旅行に行ってきたリュウキが買ってきた……と思いきや、買ってきたのはタクユキでした。 今回は、ホシカワ一家の沖縄旅行振り返り回。 みんな知ってる「オジー自慢のオリオンビール」の歌詞に隠された、ちょっとタメになる話から始まります。 飛行機でギャン泣きする娘。 着陸後、ゆっちさんに言われた衝撃のひとこと。 そして、曇り空の海辺で油断した結果、脚だけ真っ赤に焼けたリュウキ。 「曇りの方が日焼けする」って本当なのか?という、夏っぽい疑問にも触れていきます。 後半は、ジャングリアの話へ。 敵が強すぎるのか、期待値が高すぎるのか。 素人が素人なりに推測して話します。 さらに、長女がハマっている“うんち”から、うんこミュージアムの話へ。 親として連れて行くべきなのかどうか。 そして最後は、保育園で飛び交う“爆弾情報”の共有タイム。 長女が持ち帰ってきた、とある情報にざわつきます。 今回は、沖縄の思い出と日焼けの反省、そして子ども経由で入ってくる情報量の多さをお楽しみください。

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