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宗一郎の週一労務

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This podcast has
25 episodes
Language
Japanese
Date created
2026/03/30
Latest episode
2026/10/05
Average duration
39 min.
Release period
8 days

Description

千葉最大規模の社労士事務所を率いる石川宗一郎が、労務・人事・経営、そしてAIなどの最前線のトレンドをもとに、現場のリアルと“考え方”を語る番組。 テーマはありつつ雑談ベース。社内外からのお便りや労務・人事の相談にも答えていきます。 人事制度コンサルティングのプロ目線で働き方や組織づくりのヒントを届けます。 【お便りはこちらから】 https://forms.gle/VsAEy4FNZmHYg5XV8 【エフピオHP】 ▼会社情報 https://fpeo.co.jp/ ▼採用関連・ラジオブログ https://fpeomag.jp/ Credit MC:石川宗一郎(いしかわ・そういちろう) 社会保険労務士法人エフピオ代表。千葉県出身。東邦大学理学部卒業後、友人と企業を立ち上げ、IT関連分野にて事業運営を経験。経営者としての立場から、組織運営や人の課題に向き合ってきた。2014年1月、エフピオに入社。現在は特定社会保険労務士として、労務相談、就業規則の作成、賃金評価制度の構築などのコンサルティング業務を担当している。また、顧客対応に加え、事務所内の仕組みづくりや営業方針の検討など、組織運営にも携わっている。 サブMC /プロデューサー:二宮翔平 音声編集:あるが貫太朗 カバーデザイン:鎌田裕子 制作:リクライブ

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#24 「労働新聞」どう読んでる?結局、大事なのはアウトプット
2026/10/05
社員から寄せられた「労働新聞をどう読んでいるのか」という質問。労働新聞はWebで読み、最新情報はXから。普段の情報収集から「インプットより、アウトプットが大事」という話へ広がります。最後は「エフピオで何でも新規事業をやるなら?」という質問から、オエオエのグッズ販売の話へ。すでにフィギュアの3Dモデルまでつくっていました。
#23 「中小企業の人事部」から経営まで/プレゼンにかける2ヶ月
2026/09/28
今回は「エフピオ経営相談室」2本立て。 社員から寄せられた「AI導入の先に、エフピオはどんな未来を描いているのか」「人前で話す時、どれくらい準備をしているのか」という2つの質問に答えます。 「中小企業の人事部」のその先にある経営の話から、中間発表会に向けて2ヶ月前から進めていた準備の裏側、プレゼンで大切にしている「ストーリー」まで話します。
#22 エフピオが描く、これからの人事
2026/09/14
「経営者の仕事とは何か?」浅山先生からの問いに、改めて向き合います。人事担当者が何度も入れ替わり、社内に知識が残らない会社。それを支え続けるエフピオは、本当にこのままでいいのか 。そこから話は「人事部をまるごと引き受ける」という構想へ。AIで人事の仕事が変わる中、エフピオがこれから描く未来について話します。
#21 なぜエフピオを引き継ぐのか
2026/09/07
「なんでエフピオを引き継ぐんですか?」浅山先生から届いた、かなり本質的な質問。代表を引き受けたきっかけを振り返ると、最初にあったのは、お客様やスタッフ、そして自分自身への「責任感」でした。そこから5年。今は、拡大とクオリティをどう両立するか、社労士法人の先にどんな可能性があるのか。これからのエフピオについて、かなり踏み込んで話します。 【お便りはこちらから】 ▶︎⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://forms.gle/AFjU9VXSowoevDXw5⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠
#20 いい営業って、結局なんだろう
2026/08/31
今年もやってきた社労士試験。今年は前日に地震があり、いつもとはちょっと違う幕張メッセでの応援になりました。後半は、リクライブ二宮さんが最近受けている営業の話へ。「いい営業って、結局なんだろう?」実績や価格より大事なこと、ヒアリングや提案の仕方、仕事の進め方まで、今回はゆるめの雑談回です。 【お便りはこちらから】 ▶︎⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://forms.gle/AFjU9VXSowoevDXw5⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠
#19 言語化が上手になるには?伝わる説明のコツ
2026/08/24
「言語化が上手になるには?」という社員からの質問をきっかけに、普段どうやって物事を整理し、相手に伝えているのかを掘り下げます。細かい話に入る前に全体像をつかむこと、相手が知りたいことから話すこと、不安や悩みも言葉にして整理すること。仕事でも日常でも役立つ、言語化について考えます。 【お便りはこちらから】 ▶︎⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://forms.gle/AFjU9VXSowoevDXw5⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠
#18 仕事がAIに代わったら、人に残る仕事とは?
2026/08/17
AI活用を進めれば、業務はもっと効率化できる。一方で、そこで働く人にとっては「自分の仕事はどうなる?」という不安もあります。効率化を目的にするのではなく、生まれた時間をお客様のためにどう使うのか。その先の働き方を語ります。 【お便りはこちらから】 ▶︎⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://forms.gle/AFjU9VXSowoevDXw5⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠
#17 社労士って結局どんな仕事?“働きやすい会社”を支える役割
2026/08/10
社労士試験を6回受けた経験から語る、資格と実務の違い。そして社員から届いた「子どもに社労士の仕事をどう説明しますか?」という質問。 「社長の相談役」「みんなが楽しく働けるようにする仕事」など、社労士の役割をわかりやすく言葉にしながら、「子どもに誇れる会社へ」というエフピオの目指す姿を掘り下げます。 【お便りはこちらから】 ▶︎⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://forms.gle/AFjU9VXSowoevDXw5⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠
#16 世界一のトヨタは、なぜ危機感を持ち続けるのか
2026/08/03
仕事以外でのAI活用の話題から始まり、NHKスペシャル『インサイド トヨタ』をきっかけに、世界一のトヨタが持つ危機感に迫ります。 共通プラットフォーム開発の舞台裏や、車づくりへのこだわりから、変化の激しい時代に企業が成長し続けるために必要な姿勢を考えます。 【お便りはこちらから】 ▶︎⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://forms.gle/AFjU9VXSowoevDXw5⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠
#15 稼働状況を数値化して見えた、減らす仕事と残す仕事
2026/07/27
普段の仕事に、実際どれくらいの時間を使っているのか。AIを使って事務所のデータを分析すると、感覚だけでは見えていなかった課題が数字になって現れました。 特に大きかったのが、公文書の処理にかかる月200〜300時間。そこで、電子申請システムと直接つながるソフトの開発にも挑戦しています。 お客様が価値を感じない作業を減らし、その時間をどこへ使うのか。生産性を高めるための試行錯誤を語ります。 【お便りはこちらから】 ▶︎⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://forms.gle/AFjU9VXSowoevDXw5⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠
#14 「その人しか分からない」をなくす。会社のナレッジ活用法
2026/07/21
ベテランだけが知っているノウハウを、会社全体で共有できたら──。 今回は、17万通のメールを分析して見えてきた労務相談の傾向や、AIを活用したナレッジ共有の取り組みを紹介します。 経験や勘に頼らず、誰もが成長できる仕組みをどう作るのか。人材育成と組織づくりのヒントを語ります。 【お便りはこちらから】 ▶︎⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://forms.gle/AFjU9VXSowoevDXw5⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠
#13 社労士のやりがいは、プレイヤーから組織づくりへ
2026/07/13
「エフピオ経営相談室」に届いた、仕事のやりがいについての質問。 独立するつもりで入社し、目の前の仕事をすべて自分ごととして受け止めていた1〜2年目。「顧問料に報いたい」「自分でできることを増やしたい」。そんなプレイヤーとしての充実感は、やがて組織で戦う面白さへと変わっていきます。 何年やっても新しいことが出てくる社労士の仕事。これまで感じてきた、やりがいの変遷をたどります。 【お便りはこちらから】 ▶︎⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://forms.gle/AFjU9VXSowoevDXw5⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠
#12 人事評価制度と、エフピオの組織づくり
2026/07/06
今回のテーマは、組織が大きくなる中での「交流」と「評価制度」です。社員同士が気軽に話せる機会をどう作るのか。そして、20人規模の頃に作った人事評価制度を、今の組織に合わせてどう見直したのか。約束の遂行、判断と相談のバランス、周囲への貢献、学習と更新という4つの軸から、エフピオらしい組織づくりを考えます。 【お便りはこちらから】 ▶︎⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://forms.gle/AFjU9VXSowoevDXw5⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠
#11 スタバから考える、効率化しても失ってはいけないもの
2026/06/29
日本事業の売却が話題になっているスターバックス。 今回はそのニュースをきっかけに「効率化しても失ってはいけないもの」について考えます。スタバが大切にしてきた「サードプレイス」という価値や、コロナ禍での成功体験がもたらした変化をたどりながら、社労士業界やエフピオの仕事にも置き換えてお話しします。後半の「エフピオ経営相談室」では、安倍さんからの質問にお答えして、積みプラ事情も公開しています。 【お便りはこちらから】 ▶︎⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://forms.gle/AFjU9VXSowoevDXw5⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ credit MC:石川宗一郎(いしかわ・そういちろう)社会保険労務士法人エフピオ代表。千葉県出身。東邦大学理学部卒業後、友人と企業を立ち上げ、IT関連分野にて事業運営を経験。経営者としての立場から、組織運営や人の課題に向き合ってきた。2014年1月、エフピオに入社。現在は特定社会保険労務士として、労務相談、就業規則の作成、賃金評価制度の構築などのコンサルティング業務を担当している。また、顧客対応に加え、事務所内の仕組みづくりや営業方針の検討など、組織運営にも携わっている。 サブMC:二宮翔平 音声編集:あるが貫太朗 カバーデザイン:鎌田裕子 制作:リクライブ
#10 制度と職場の空気から考える、男性育休
2026/06/22
エフピオ経営相談室に届いた、男性育休についての質問。育休を取れることと、実際に「取りたい」と言えることは少し違います。家庭の事情を自然に言えること、仕事を離れる不安、まわりに支えられる安心感。制度だけでは進まない“職場の空気”も含めて、エフピオらしい男性育休の受け止め方について話します。 後半では、キャラクター「オエオエ」のこれからにも話が広がります。 【お便りはこちらから】 ▶︎⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://forms.gle/AFjU9VXSowoevDXw5⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ credit MC:石川宗一郎(いしかわ・そういちろう)社会保険労務士法人エフピオ代表。千葉県出身。東邦大学理学部卒業後、友人と企業を立ち上げ、IT関連分野にて事業運営を経験。経営者としての立場から、組織運営や人の課題に向き合ってきた。2014年1月、エフピオに入社。現在は特定社会保険労務士として、労務相談、就業規則の作成、賃金評価制度の構築などのコンサルティング業務を担当している。また、顧客対応に加え、事務所内の仕組みづくりや営業方針の検討など、組織運営にも携わっている。 サブMC:二宮翔平 音声編集:あるが貫太朗 カバーデザイン:鎌田裕子 制作:リクライブ

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