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SYNCHRONICITY BACKSTAGE - 音楽の舞台裏から -

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This podcast has
52 episodes
Language
Japanese
Explicit
No
Date created
2026/05/05
Latest episode
2026/10/21
Average duration
21 min.
Release period
4 days

Description

🎙️音楽がもっと面白くなるPodcast。 音楽フェス『SYNCHRONICITY』オーガナイザー・麻生潤が、20年以上のフェス主催経験と年間300本以上のライブ体験から、音楽シーンの今とこれから、そして音楽の舞台裏をお届けします。 「なぜ今、このアーティストなのか?」 「フェスは何を考えてブッキングしているのか?」 フェス運営、ライブハウス、アーティスト、海外展開など、音楽シーンで今起きていることを、熱量そのままにお届けします。 ニュースやSNSだけでは伝わらない音楽シーンのリアルを通して、ライブやフェス、いつもの一曲がもっと面白くなる。 そんな番組です。 🗓️配信 火曜・木曜 AM7:00(週末配信あり) 🎙️お便り・ご感想 フォーム、またはXで「#シンクロバックステージ」をつけて投稿してください。 🔻お便りフォーム https://forms.gle/jrpydLkNCTw3dDYY8 🌐各リンク note:https://note.com/junaso Jun Aso:https://linktr.ee/junaso SYNCHRONICITY:https://lit.link/synchronicity

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フェスの転換時間、なぜ短くできない?
2026/10/21
フェスの転換時間、なぜ短くできない? フェスの転換時間、なぜ短くできない? ステージ転換の裏側では、機材の入れ替えやサウンドチェック、音響・照明スタッフの緻密な連携が行われています。 20年以上フェスを主催してきた麻生潤が、普段は見えないステージ裏のリアルと、最高のライブを届けるための現場の工夫を語ります。 深掘りは、改めて⁠⁠⁠⁠ note⁠⁠⁠⁠ にも書くのでぜひチェックしてくださいね! 📔深掘りnoteまもなく公開 https://note.com/junaso (00:00) フェスの転換時間、なぜ短くできない? (01:39) 通常のライブとフェスで転換時間が違う理由 (03:27) 主催者として転換時間の意味が分からなかった頃 (05:06) 機材の持ち込みと置き場の問題 (08:46) セット図・回線表・セットリストを事前に集める理由 (12:27) 同期演奏が増えるとサウンドチェックに時間がかかる? (15:03) シームレスな転換はなぜ難しい? ステージ制作側とのやり取り (16:24) 中音と外音の違い、サウンドチェックが必要な理由 (18:31) 照明・音響を支えるテクニカルスタッフの仕事 (20:55) フェス作りに欠かせない現場との対話とチームワーク (22:10) エンディング|転換時間はこれ以上短くできない? などお話しています。 ◆お便り・ご感想はこちら 番組では、質問や感想、取り上げてほしいテーマを募集しています。以下のフォーム、またはXでハッシュタグ「#シンクロバックステージ」をつけて投稿してください。 お便り専用フォーム: ⁠⁠⁠ ⁠https://forms.gle/jrpydLkNCTw3dDYY8⁠
フェスのラインナップはなぜ被る?|主催者が明かす舞台裏
2026/10/19
フェスのラインナップはなぜ被る?|主催者が明かす舞台裏 なぜ同じバンドが複数の音楽フェスに出演するのか?アーティストの活動時期やレーベルのプロモーション、フェス主催者同士の関係、ラインナップの差別化まで。フェス主催者の視点から、その舞台裏を語ります。深掘りは、改めて⁠⁠⁠⁠ note⁠⁠⁠⁠ にも書くのでぜひチェックしてくださいね! 📔深掘りnoteまもなく公開https://note.com/junaso (00:00) なぜ同じバンドがいろんなフェスに出るのか?|冒頭フック(00:44) フェスに出るアーティスト・出ないアーティストの違い(02:58) フェス出演のメリットとは?(03:44) 夏フェス時期にアーティストが空いている理由(05:19) 海外と日本のアーティストで異なる制作・ライブ活動(07:05) フェスに呼ばれやすいアーティストとは?主催者同士の情報交換(08:45) レーベルや事務所のプロモーションとフェス出演(10:37) 新人アーティストがフェスに出演する意味とは?(12:19) フェスのラインナップが被る理由|主催者側の本音(14:25) 次の音楽トレンドは?|令和のポストロックと女性ボーカル(16:00) ラインナップが被っても違うフェス|コンセプトと独自性(19:19) フェスに出演してほしいアーティストは?|リスナーへの質問 などお話しています。 ◆お便り・ご感想はこちら番組では、質問や感想、取り上げてほしいテーマを募集しています。以下のフォーム、またはXでハッシュタグ「#シンクロバックステージ」をつけて投稿してください。 お便り専用フォーム: ⁠⁠⁠⁠https://forms.gle/jrpydLkNCTw3dDYY8⁠
アンコールは最初から決まっている?|フェス主催者が明かすライブの舞台裏
2026/10/14
アンコールは最初から決まっている?|フェス主催者が明かすライブの舞台裏 アンコールは最初から決まっている?フェスとワンマンの違い、アーティストの舞台裏、日本と海外のアンコール文化から、韓国でのトリプルアンコールまで。20年以上フェスを主催してきた経験をもとに、ライブの熱狂とアンコールの裏側について語ります。深掘りは、改めて⁠⁠⁠⁠ note⁠⁠⁠⁠ にも書くのでぜひチェックしてくださいね! 📔深掘りnoteまもなく公開https://note.com/junaso (00:00) アンコールは最初から決まっている?フェス主催者が語る舞台裏(01:01) フェスのアンコールは誰が決める?|SYNCHRONICITYの考え方(02:32) フェスでアンコールができない理由|音出し制限と完全撤収(06:08) アンコールはライブの大切なコミュニケーション|観客とアーティストの関係(07:38) 日本と海外で違うアンコール文化|掛け声や手拍子の違い(10:23) アンコールは当たり前?アーティストと観客、それぞれの思い(14:03) アンコールはセットリストに入っている?事前の準備と本番の判断(16:08) アンコールで予定外の曲は演奏できる?リハーサルの舞台裏(17:01) 渋さ知らズオーケストラに見る、即興ライブの面白さ(20:36) 韓国でトリプルアンコール!客電がついても終わらない熱狂 などお話しています。 ◆お便り・ご感想はこちら番組では、質問や感想、取り上げてほしいテーマを募集しています。以下のフォーム、またはXでハッシュタグ「#シンクロバックステージ」をつけて投稿してください。 お便り専用フォーム: ⁠⁠⁠⁠https://forms.gle/jrpydLkNCTw3dDYY8⁠
バンド名だけでライブを観に行く?|アーティスト名が持つ力
2026/10/12
バンド名だけでライブを観に行く?|アーティスト名が持つ力 バンド名だけでライブを観に行くことはある?フェスでのアーティストとの出会いから、海外でも伝わる名前、SYNCHRONICITYの命名、タイムテーブル表記の舞台裏まで。音楽との出会いを生む「名前」の力を語ります。深掘りは、改めて⁠⁠⁠⁠ note⁠⁠⁠⁠ にも書くのでぜひチェックしてくださいね! 📔深掘りnoteまもなく公開https://note.com/junaso (00:00) バンド名だけでライブを観に行く? 名前で選ぶ音楽との出会い(01:41) フジロックで名前をきっかけに出会ったアジアのバンド(02:04) 韓国フェスで読みやすい名前を選んだ話(02:57) Adult DVD、BREIMEN、スーパー登山部|印象に残るバンド名(05:38) 羊文学・水曜日のカンパネラ・新しい学校のリーダーズ|海外で伝わる名前(08:03) 昔と今のバンド名はどう違う? 読めない名前と略称、ジャケ買いとフェスでの出会い(11:11) ビートルズから考える、名前は後から意味を持つということ(13:11) SYNCHRONICITYとBRAHMAN|名前に込めた世界観(14:52) 長いバンド名とタイムテーブル表記の舞台裏(16:51) アーティスト名に込められた思い|表記へのこだわり(18:09) 読みにくい名前はライブの選択に影響する? フェス主催者の視点(20:25) バンド名は新人の発見につながる? 音楽との出会いと名前の役割 などお話しています。 ◆お便り・ご感想はこちら番組では、質問や感想、取り上げてほしいテーマを募集しています。以下のフォーム、またはXでハッシュタグ「#シンクロバックステージ」をつけて投稿してください。 お便り専用フォーム: ⁠⁠⁠⁠https://forms.gle/jrpydLkNCTw3dDYY8⁠
出演アーティストはいつ決まる?|主催者が話すフェスのスケジュール
2026/10/08
出演アーティストは、いつオファーして決まる?|主催者が話すフェスのスケジュール 今回は、出演アーティストがいつオファーされ、どう決まっていくのかのお話。 SYNCHRONICITYを例に、会場の決定から第1弾、タイムテーブルまでのスケジュールも紹介します。 深掘りは、改めて⁠⁠⁠⁠ note⁠⁠⁠⁠ にも書くのでぜひチェックしてくださいね! 📔深掘りnoteまもなく公開 https://note.com/junaso (00:00) フェスの出演アーティストはいつ決まる?|オファー開始は約1年前 (02:31) 「出てよ」とその場でオファーしても出演決定? (03:47) なぜフェスのオファーはすぐ決まらない?|アーティストのスケジュール事情 (05:36) SYNCHRONICITYの出演者はどう決める?|重要な来場者アンケート (08:20) 新しいアーティストは早く決めすぎない|ブッキングの「さじ加減」 (09:08) フェス出演の交渉で決まること|出演時間・スケジュール・予算 (10:13) 他フェスとの出演時期は気にする?|SYNCHRONICITYのブッキング戦略 (12:15) なぜSYNCHRONICITYのラインナップはその年の空気を作るのか? (14:29) 海外アーティストをどうブッキングする?|海外フェスとのつながり (16:05) フェスのラインナップ発表はなぜ分ける?|第1弾・第2弾の考え方 (17:08) SYNCHRONICITYの年間スケジュール|会場決定からオファー、年末まで (19:58) SYNCHRONICITY 2027は海外アーティストが増える?|新しいフェスの姿 などお話しています。 ◆お便り・ご感想はこちら 番組では、質問や感想、取り上げてほしいテーマを募集しています。以下のフォーム、またはXでハッシュタグ「#シンクロバックステージ」をつけて投稿してください。 お便り専用フォーム: ⁠⁠⁠ ⁠https://forms.gle/jrpydLkNCTw3dDYY8⁠
ライブ撮影をどう考える?|アーティスト・主催者・お客さんの考え方
2026/10/05
ライブ撮影、ありなしどっち?|アーティスト・主催者・お客さんの考え方 今回は、度々SNSでも話題になるライブ撮影についてのお話。 様々なルールとマナー、時代によって考え方も違う。 皆さんの考え方もぜひコメントで聞かせてください。 深掘りは、改めて⁠⁠⁠⁠ note⁠⁠⁠⁠ にも書くのでぜひチェックしてくださいね! 📔深掘りnoteまもなく公開 https://note.com/junaso (00:00) ライブ撮影OK/NGはアーティストによって違う|SYNCHRONICITYの考え方 (01:17) なぜライブ撮影を禁止する?|ライブへの集中とSNS拡散のバランス (02:20) なぜSYNCHRONICITYは撮影可否を事前確認するのか? (02:37) 昔と今で変わったライブ撮影の考え方|SNS時代のルール作り (03:51) 撮影NGの理由|ライブへの集中・写真・ブランディング・著作権 (06:25) 長尺のライブ撮影はなぜ問題?|ライブ映像と「海賊版」の境界 (07:24) 撮影OKでも「ここまで」はNG|アーティストとファンの認識のズレ (09:38) 長尺撮影がライブの価値を損なう?|作品として残すライブ映像 (11:42) アンコールだけ撮影OK・1分まで|ライブ撮影ルールの具体例 (13:09) 「撮ってもいい。でもライブを見る」が基本|現場でのマナー (14:53) SYNCHRONICITYのライブ撮影ルール|本番のみ・1分以内・スマホ撮影 (17:44) リハーサル撮影はなぜNG?|アーティストとファンのズレを考える (19:59) ライブ撮影はあり?なし?|時代に合わせてルールをアップデートする などお話しています。 ◆お便り・ご感想はこちら 番組では、質問や感想、取り上げてほしいテーマを募集しています。以下のフォーム、またはXでハッシュタグ「#シンクロバックステージ」をつけて投稿してください。 お便り専用フォーム: ⁠⁠⁠ ⁠https://forms.gle/jrpydLkNCTw3dDYY8⁠
初めての音楽イベント、何から始める?|お客さんは「コンセプト」では来ない
2026/10/01
初めての音楽イベント、何から始める?|お客さんは「コンセプト」では来ない 初めて音楽イベントを作るなら、何から始める?会場・収支・コンセプト・ブッキングなど、小規模イベントから20年以上フェスを作ってきた経験をもとに、現場で考えている「イベントのつくり方」を語ります。深掘りは、改めて⁠⁠⁠⁠ note⁠⁠⁠⁠ にも書くのでぜひチェックしてくださいね! 📔深掘りnoteまもなく公開https://note.com/junaso などお話しています。 ◆お便り・ご感想はこちら番組では、質問や感想、取り上げてほしいテーマを募集しています。以下のフォーム、またはXでハッシュタグ「#シンクロバックステージ」をつけて投稿してください。 お便り専用フォーム: ⁠⁠⁠⁠https://forms.gle/jrpydLkNCTw3dDYY8⁠
THE MOTEL「NO」、かっこいいと思ったんだよね|AI時代、僕らは音楽の何に惹かれるのか?
2026/09/28
THE MOTEL「NO」、かっこいいと思ったんだよね|AI時代、僕らは音楽の何に惹かれるのか? THE MOTEL「NO」をきっかけに、AI時代の音楽とライブについて考えます。AIが音楽を作る時代、僕らは音楽の何に惹かれるのか?ライブに残る価値とは?。深掘りは、改めて⁠⁠⁠⁠ note⁠⁠⁠⁠ にも書くのでぜひチェックしてくださいね! 📔深掘りnoteまもなく公開https://note.com/junaso (00:00) THE MOTEL「NO」を聴いて考えた|AI時代、僕らは音楽の何に惹かれる?(00:42) THE MOTEL「NO」が話題に|AIで作られた音楽なのか?(01:25) THE MOTEL「NO」を最初に聴いて「かっこいい」と思った理由(02:25) AIで作った曲を「バンドの作品」として出すことにどう向き合う?(04:34) AI作曲はもう特別じゃない?|「かっこよければいい」という考え方(05:16) エレキ・サンプリング・DTM|音楽は新しい技術で変わってきた(07:01) AI音楽に抵抗がある理由|僕らはアーティストにも惹かれている(10:58) AIだと知ったらショック?|人間の経験と音楽への共感(12:39) AI時代だからこそライブの価値が高まる?|ごまかしの効かない現場(14:28) ボカロが変えた音楽|AIから新しい表現は生まれるのか?(15:39) AIアーティストをフェスに呼ぶ?|SYNCHRONICITYの判断基準(17:47) 数字では測れない「感動」がフェスのブッキングを決める(20:30) AI時代でも変わらないもの|「アーティストってすげえな」 などお話しています。 ◆お便り・ご感想はこちら番組では、質問や感想、取り上げてほしいテーマを募集しています。以下のフォーム、またはXでハッシュタグ「#シンクロバックステージ」をつけて投稿してください。 お便り専用フォーム: ⁠⁠⁠⁠https://forms.gle/jrpydLkNCTw3dDYY8⁠
忘れられないライブは、どうやって生まれる?|台風直撃のフジロックから、Bialystocks、CHAIまで
2026/09/23
忘れられないライブは、どうやって生まれる?|台風直撃のフジロックから、Bialystocks、CHAIまで 忘れられないライブは、どうやって生まれる?台風直撃の初開催フジロック、HYUKOH、Bialystocks、CHAIのライブ体験から、観客・音響・環境・対バン、主催者の舞台裏まで、心に残るライブが生まれる瞬間を語ります。深掘りは、改めて⁠⁠⁠⁠ note⁠⁠⁠⁠ にも書くのでぜひチェックしてくださいね! 📝鼎談記事はこちらhttps://ototoy.jp/feature/2026091801 📔深掘りnoteまもなく公開https://note.com/junaso (00:00) 忘れられないライブは、どうやって生まれる?|台風直撃のフジロックから(01:27) 初開催のフジロックと台風直撃のレッチリ(04:36) HYUKOHのライブ体験|台湾で感じた「ライブに没入できる環境」(06:05) BialystocksとCHAI|小さなライブハウスで見た衝撃(07:38) いいライブは何が違う?|技術だけでは決まらない理由(08:54) 「ライブは奇跡」|観客との反応で生まれる一回限りの瞬間(09:26) 主催者が事前に現場へ足繁く通う理由(11:55) 観客数・返しの音・ライブハウス|いいライブを生む環境(14:01) mouse on the keysとenvy|忘れられない対バンの記憶(16:28) 渋さ知らズ × ZAZEN BOYS|SYNCHRONICITYの舞台裏(17:52) 忘れられないライブを作る方法|海外フェスで環境を変える(18:46) まとめ|忘れられないライブはどう生まれるか などお話しています。 ◆お便り・ご感想はこちら番組では、質問や感想、取り上げてほしいテーマを募集しています。以下のフォーム、またはXでハッシュタグ「#シンクロバックステージ」をつけて投稿してください。 お便り専用フォーム: ⁠⁠⁠⁠https://forms.gle/jrpydLkNCTw3dDYY8⁠
フェスのブッキング、どうやって決めてる?|SYNCHRONICITYが考える「キュレーション」
2026/09/22
フェスのブッキング、どうやって決めてる?|SYNCHRONICITYが考える「キュレーション」 フェスのラインナップは、どうやって決まる?〈ボロフェスタ〉25周年の鼎談をきっかけに、20年以上フェスを作ってきた主催者が、ブッキングとキュレーションの違い、SYNCHRONICITYのこれからを語ります。深掘りは、改めて⁠⁠⁠⁠ note⁠⁠⁠⁠ にも書くのでぜひチェックしてくださいね! 📝鼎談記事はこちらhttps://ototoy.jp/feature/2026091801 📔深掘りnoteまもなく公開https://note.com/junaso (00:00) フェスのブッキング、誰が決めてる?|ブッキングとキュレーション(00:59) ボロフェスタ25周年|手作りの感覚を残す難しさ(02:05) ボロフェスタ・りんご音楽祭・SYNCHRONICITY、3人の考え方の違い(02:59) フェスの個性は「誰を呼ぶか」に出る|ラインナップの考え方(04:18) ブッキングとキュレーションは何が違う?(05:20) フェスの規模が大きくなると、ブッキングはどう変わる?(06:19) 次の人に渡すのは、終わりではなく先に進めるため(07:33) SYNCHRONICITYはまだ20%|終わらせられない理由(08:44) 2005年・代官山UNITから|海外を目指すならまずSYNCHRONICITY(10:55) 続けることが目的になってはいけない|ボロフェスタとの違い(12:01) ブッキング・キュレーションを学びたい人へ(13:08) なぜこのアーティストを呼んだ?|ラインナップの見方(13:36) 10月発表予定|2027年4月10日・11日『SYNCHRONICITY'27』 などお話しています。 ◆お便り・ご感想はこちら番組では、質問や感想、取り上げてほしいテーマを募集しています。以下のフォーム、またはXでハッシュタグ「#シンクロバックステージ」をつけて投稿してください。 お便り専用フォーム: ⁠⁠⁠⁠https://forms.gle/jrpydLkNCTw3dDYY8⁠
フェス出演オーディション、なぜ参加した方がいい?|出演以外に得られるもの
2026/09/17
フェス出演オーディション、応募した方がいい?|400組を全部聴く理由 フェスのオーディションは、選ばれたかだけじゃない。浪人祭 Vagabond Festivalには約400組が応募し、選ばれたのは2組。主催者はその音源を実際に聞いている。審査で見ていること、出演以外に得られるものを話します。選ばれた2組のインタビューは、このあとの回でお届けします。深掘りは、改めて⁠⁠⁠⁠ note⁠⁠⁠⁠ にも書くのでぜひチェックしてくださいね! 📔深掘りnoteまもなく公開https://note.com/junaso (00:00) オーディションは選ばれたかだけじゃない|約400組から2組を選出(01:40) フェス出演オーディションは受けた方がいい?|主催者は音源を全部聴く(03:17) オーディション審査で見ているもの|音源・1曲目・ライブ動画・フェスとの相性(05:40) 浪人際(Vagabond Festival)の最終選考はどう決まる?|約400組から2組へ(06:48) 最終選考は実力順だけでは決まらない|フェスとの相性とラインナップ(08:03) 選ばれなくても終わりじゃない|オーディションが次のブッキングにつながる理由(09:28) 主催者も昔はオーディションが嫌だった|「自分からチャンスを潰していた」(10:49) 選ばれた2組のインタビューへ|海外公演と言葉の壁をどう越える?(11:55) SYNCHRONICITYも2027年にオーディションを開催したい などお話しています。 ◆お便り・ご感想はこちら番組では、質問や感想、取り上げてほしいテーマを募集しています。以下のフォーム、またはXでハッシュタグ「#シンクロバックステージ」をつけて投稿してください。 お便り専用フォーム: ⁠⁠⁠⁠https://forms.gle/jrpydLkNCTw3dDYY8⁠
モッシュ・ダイブはどこまでOK?|フェス主催者が考える自由とルール
2026/09/14
モッシュ・ダイブはどこまでOK?|フェス主催者が考える自由とルール モッシュ・ダイブはどこまでOK?18歳の頃、ダイブして50メートル流されていた僕が、今度はフェス主催者の立場から考えます。禁止が増える理由、自由と安全の境界とは?韓国で見た平和なサークルモッシュの話も。皆さんの意見もぜひコメントで教えてください!深掘りは、改めて⁠⁠⁠⁠ note⁠⁠⁠⁠ にも書くのでぜひチェックしてくださいね! 📔深掘りnoteまもなく公開https://note.com/junaso (00:00) モッシュ・ダイブはいい悪いだけの問題じゃない(01:14) モッシュ・ダイブは一概にNGではない|場所とルールで考える(01:45) フェスでモッシュ・ダイブが禁止される理由(04:37) モッシュゾーンとセーフゾーンは解決策になる?(05:32) やりたくない人を巻き込まない|自己責任では済まない問題(08:24) フェス主催者はどこまで責任を負うのか(09:16) SNS時代、フェスのルールは「どっちなの」と求められる(12:20) 18歳の頃、ダイブで50メートル流されていた(13:32) 韓国フェスのサークルモッシュはなぜ平和なのか(15:15) 禁止されているのにモッシュが起きる問題(16:39) 安全を守りながらライブの自由を残すには などお話しています。 ◆お便り・ご感想はこちら番組では、質問や感想、取り上げてほしいテーマを募集しています。以下のフォーム、またはXでハッシュタグ「#シンクロバックステージ」をつけて投稿してください。 お便り専用フォーム: ⁠⁠⁠⁠https://forms.gle/jrpydLkNCTw3dDYY8⁠
レディオヘッド19年ぶり単独来日|ビッグアーティストはなぜフェスに出なくなってきているのか?
2026/09/10
レディオヘッド19年ぶり単独来日|ビッグアーティストはなぜフェスに出なくなってきているのか? レディオヘッドが19年ぶりに日本で単独公演。完売する大物は、なぜフェスに出なくなったのか。来日発表を入口に、ビッグアーティストの出演事情を主催者の目線でお話します。 深掘りは、改めて⁠⁠⁠⁠ note⁠⁠⁠⁠ にも書くのでぜひチェックしてくださいね! 📔深掘りnoteまもなく公開https://note.com/junaso (00:00) レディオヘッド19年ぶり来日|完売するアーティストはフェスに出る意味があるのか?(00:43) 年間20公演・1大陸|2027年ツアーの新しい制約(02:03) フェスに出なくなった理由と、日本シーンへの影響(04:06) 若い世代はどこでレディオヘッドを見つけるのか(06:17) 「レディオヘッド 良さが分からない」|世代で分かれる理由(06:45) ビッグアーティストはフェスに出る必要があるのか(10:04) SYNCHRONICITYの役割|最前線と海外フェスへの導線(12:49) アーティストのメリットとファンのメリットは一致しない(14:43) 好きなアルバムはOK Computer|当時の衝撃 などお話しています。 ◆お便り・ご感想はこちら番組では、質問や感想、取り上げてほしいテーマを募集しています。以下のフォーム、またはXでハッシュタグ「#シンクロバックステージ」をつけて投稿してください。 お便り専用フォーム: ⁠⁠⁠⁠https://forms.gle/jrpydLkNCTw3dDYY8⁠
日本のバンドが韓国でトリプルアンコール|ショーケースフェスで何が起きるのか?
2026/09/07
日本のバンドが韓国でトリプルアンコール|ショーケースフェスで何が起きるのか? 韓国・ソウルのショーケースフェス「ZANDARI FESTA」へ。シンクロ起点で決まった日本のバンドがトリプルアンコール。2週間の国際コライトも生まれた。帰ってきたばかりの現場からお話します。深掘りは、改めて⁠⁠⁠⁠ note⁠⁠⁠⁠ にも書くのでぜひチェックしてくださいね! 📔深掘りnoteまもなく公開https://note.com/junaso (00:00) 韓国のショーケースで日本のバンドがトリプルアンコール(00:58) ZANDARI FESTAとは?ソウル・ホンデのショーケース(02:24) SYNCHRONICITYから海外へ|aldo van eyckとEmerald(02:57) aldo van eyckが韓国でトリプルアンコールを起こした夜(03:57) SYNCHRONICITYから海外へ|fox capture planのWonderfruit出演(05:29) 韓国×日本の国際コライト|Emeraldと87danceの共作(07:20) 国際コライトをSYNCHRONICITYのステージへ|新しいフェスの可能性(09:01) デリゲートの現場|海外ショーケースでメールが止まらない理由(12:50) ショーケースフェスとは?B2CとB2Bの違い(14:36) 台湾と韓国のショーケースを比較|公式型とDIY、それぞれの魅力(16:30) SYNCHRONICITYを世界へ|ショーケース機能をどう広げるか(17:51) 海外の音楽シーンと日本|ショーケースから生まれる可能性 などお話しています。 ◆お便り・ご感想はこちら番組では、質問や感想、取り上げてほしいテーマを募集しています。以下のフォーム、またはXでハッシュタグ「#シンクロバックステージ」をつけて投稿してください。 お便り専用フォーム: ⁠⁠⁠⁠https://forms.gle/jrpydLkNCTw3dDYY8⁠
ライブハウスのノルマはなぜなくならない?|呼ばれてノルマは話が違う
2026/09/02
ライブハウスのノルマはなぜなくならない?|呼ばれてノルマは話が違う ライブハウスのノルマは、なぜなくならないのか。バンドから見れば負担、箱から見れば場所と時間の対価。自分から出たいなら分かる。呼ばれて課されるのは話が違う。それぞれの立場から、現場の本音で考えます。深掘りは、改めて⁠⁠⁠⁠ note⁠⁠⁠⁠ にも書くのでぜひチェックしてくださいね! 📔深掘りnoteまもなく公開https://note.com/junaso (00:00) ライブハウスのノルマはなぜなくならない?呼ばれてノルマは話が違う(00:24) 今回のテーマ|ライブハウスのノルマ問題(01:28) ノルマ制・チケットバック制・ギャラ制・箱貸しの違い(02:48) ノルマの相場|15枚前後、2〜3万円の負担(03:29) ライブハウスのお客さんは来場者ではなくバンドマン?(04:59) チケットを自分で売る現実と、バンド内の人間関係(07:06) ノルマは悪なのか|場所と時間の対価という考え方(08:43) ノルマなしの箱もある|手を挙げて出る場合のリスク(09:38) 呼ばれてノルマを課されるのは、話が違う(11:03) SYNCHRONICITYはノルマを取らない|主催者の判断(12:35) スタジオライブや路上という選択肢(14:41) それでもライブはやる|売れたバンドもお客が少ない時期を通る(16:07) 働きながらなら負担が違う|しんどくて辞めたら本末転倒(17:50) ノルマは是か非かではなく、自分に合うやり方を選ぶ(18:57) エンディング|ノルマ問題への考えをコメントで などお話しています。 ◆お便り・ご感想はこちら番組では、質問や感想、取り上げてほしいテーマを募集しています。以下のフォーム、またはXでハッシュタグ「#シンクロバックステージ」をつけて投稿してください。 お便り専用フォーム: ⁠⁠⁠⁠https://forms.gle/jrpydLkNCTw3dDYY8⁠

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