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S32E05 技術書典13、最終編集会議
2023/05/10
ZENKEI AI ポッドキャスト、シーズン32は2022年8月31日に開催した ZOOMライブの模様です。
この日のテーマは、直前に迫った「技術書典13」への最終企画会議と、急遽追加の話題「Stable Diffusion 革命」でした。
エピソード5は、技術書典13に向けた、最終編集会議です。
当日の市來の発表資料
zenkei-ai-podcast-20220831-05.m4a
ビデオ見れる人はこちらからご覧ください。
(以下は、OpenAI の Whisper を使って文字起こししたものを修正したものです。)
** 注:以下は未編集の草稿です **
こんにちは。ZENKEI AI FORUMです。
はい、最終会議だから僕仕事忙しくてもう自分の個人プロジェクトは全部放棄しちゃいました。もうダメなんだけど。なんで今回はサークル本1冊にフォーカスするっていう風に決断して、でもあと10日しかないんですけどXAMPP記法ボリューム2、2002年夏号1本に絞りますと。ここに今まで出せてない月間XAMPPとかの名目で集めた原稿を含め、全部突っ込んで、題材を整えて、イラストはAIで書いて、イラスト満載のXAMPP記法をボリューム2にするということにしました。一応予定コンテンツを共有しておきますが、新作が河村さんから、ポンポコさんから来ました。僕が書いてって言うと、律儀に真面目にきちんと期限内に書いてくれるんです。日常で使えない英語トリビアパート2、来ましたんで、これは新コンテンツですね、入れます。ここに適当なイラストを一生懸命今から考えなきゃいけないですけどね。僕が考えるじゃなくて、多分ステイブルギャン、ステイブルじゃない、ステイブルディフュージョンが考えてくれるんだと思います。あと、僕が出せてない原稿をもらっているものも、ちゃんもりさんの原稿を発表したものの1個、これも10ページの原稿をもらっています。これは入れます。大島さんのさっき話題になっている、世界初俳句で浮世絵作りみる、これ入れます。記号はどれやっていう話ですけど。これタイタイトル誰が書いたの?これ僕ですよ。ちなみにこの章ごとに、こんな豪筆記号の後に。章ごとに全部ついてるの?ついてます。OK、レイアウトとか考えようね。僕編集長考えます。ここにもイラストいっぱい入ってるから多分大丈夫な。あと、まだ使われてない僕が編集長権限収集した原稿がですね、これぐらい溜まってるんで。これ前回のXAMPP記法Vol.1に寄稿してくれた人たちに感想書いてって言ったのが残ってるのと、この3本ですね。これが新ネタとしてあります。これに何がさらにプラスアルファできるのかっていうのが、僕の10日間の勝負なんですけども、あんまり日常生活に支障をきたすようなことはできないので、できる範囲で頑張ろうと思いますが、イメージとしては、さっきの出来損ないのAI小説を仕上げるか仕上げないか、まだ迷ってるところですが、なんちゃってSF小説ね。アンドロメダの少女ね。タイトル適当だな。あと多分、僕が全系アイフォーラムで発表した内容をある程度簡単にまとめたサマリンみたいなのをつけるかもしれないし、みたいなのが僕の時間との勝負ですね。そういう感じで今のところあります。ここに、例えば、ホンダさんが寄稿してくれるとか、仕事忙しいんですよね。なかなかね。今週末に何かできそうな感じになった。やっと落ち着いてきて
S32E04 「Stable Diffusion 革命」についての座談会
2023/05/07
ZENKEI AI ポッドキャスト、シーズン32は2022年8月31日に開催した ZOOMライブの模様です。
この日のテーマは、直前に迫った「技術書典13」への最終企画会議と、急遽追加の話題「Stable Diffusion 革命」でした。
エピソード4は、「Stable Diffusion 革命」についての座談会です。
当日の市來の発表資料
zenkei-ai-podcast-20220831-04.m4a
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(以下は、OpenAI の Whisper を使って文字起こししたものを修正したものです。)
** 注:以下は未編集の草稿です **
こんにちは。ZENKEI AI FORUMです。
はい本田さんさっきから聞いてくれて ありがとうございます来てくれると信じてましたありがとう でねあの一応もうあの技術書店の最終あの前景 i フォーラムなんでそっちの方も きちんとなんかやんなきゃいけないよねっていう話がありのあれなんですけどもあの ねっはいえーと途中から途中からだと思います けどなんかコメントをいただければああ なんか試してみました実際になりーとかやっしーとか私も仕事がすっごい忙しかった 8月で同じように使おうって思ってたんだけど眺めてるだけ うんちょ悔しいの悔しいのって思いながらねすぐにしかマジでマジで不活さんがなんか すげー呪文は見つけたって言うの見るたん日に俺もやりてーって思ってましたようん 8月はちょっと本当になんかそうやりたいことがあるのに仕事が忙しくって同じくでそれでまあだいたい 同じで私も結構後追いで見てる感じだったんですよ でそのさっき言ってた清水さんの話もあの動画を見てないんだけど まあ清水さんって割とあの日経とかが天才天才ってもてはやしてるけどやってる ことって結構ああいうふうにボランタリーなくことが多くて うんあのエンチャントムーンだってあれも 正直儲かってないって思うんですよえっってかもうもうだってうまくいかなくて やめちゃったっていうやんそうそうそうそうそうそうそうそうでだから割と彼ってないの 起業家っていうよりはなんか面白いことに全ツッコミするタイプで で今回のこともあのこういうのが出てきたタイミングで自分は何のしがらみもないってか会社とかをやめちゃっ た状態だったみたいなこと言っててラッキーだよねって言って今例えば ai 絡みの会社の経営的なポジションにいたらこういうのが世間にボーンってただで出されたり したらやっぱりいろいろ計画とか変えなきゃいけないとか 兵庫っていうかねあの考えなきゃいけなくてくだんないと後清水さんが言ってたのはこう いう面白いイベントに全ツッコミすることができないようなシチュエーションになっちゃうのが 一番嫌で自分が今全ツッコミできるような状況なのがラッキーねみたいなことを言っ ましたいやー 彼は割とそういうなんだろう結局ないのそういう経営的に考えるとあれ全 ツッコミできないって思うんですよそれをそういう風な立場をあの たまたまかもしれないけどそういうとこにいるっていうのがすごいらしいなーって思って聞いてました うーんもう本当むっちゃの人面白いからむかーし からブログ読んでてあのかなり前からもうブログし清水の清水 シーさん z のブログなんか場所が変わってあれ日本人じゃないと読めないよね スポーツをそこそこだもんあれずっと読
S32E03 Stable Diffusion 革命
2023/05/03
ZENKEI AI ポッドキャスト、シーズン32は2022年8月31日に開催した ZOOMライブの模様です。
この日のテーマは、直前に迫った「技術書典13」への最終企画会議と、急遽追加の話題「Stable Diffusion 革命」でした。
エピソード3は、「Stable Diffusion 革命」です。
当日の市來の発表資料
zenkei-ai-podcast-20220831-03.m4a
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(以下は、OpenAI の Whisper を使って文字起こししたものを修正したものです。)
** 注:以下は未編集の草稿です **
こんにちは。ZENKEI AI FORUMです。
あ、そうだな、ここ革命の背景の話まで言って、一旦話を切りますので、もうしばらく僕の独り語りを聞いてください。一応8時目標で喋ってますけども、いきます。というのが、今のはプラクティカル側面ね、自分でやってみるっていうセンスの話でしたけども、さっきも言ったように、今回のこの出来事っていうのは、革命と呼ぶにふさわしいもんだっていうものらしい。僕は背景事情とか深掘りする暇もなく、そういうコネもなく、情報のネットワークもなく、単にTwitterのタイムラインに面白い映画が出てくるのがすげーって言ってるだけの傍観者だったんだけども、これね、8月29日にTwitterにね、からあげさんのツイートでね、こんなビデオがあるぜっていうのがあって、紹介されてたのがこのビデオね。緊急対談、今AI業界に何が起きてるか、清水さんに聞いてみたっていう、ドリキンさんっていうYouTuberの人なんですね。僕、このおじさんは、ガジェット系のね、YouTubeの紹介で、このおじさんは知ってたんですけども、このYouTubeチャンネルを見て、見に行ったの。軽い気持ちで。したら、清水さんがすげー盛り上がってて、今回のStable Diffusionが、いかにすごいかを熱弁を振るってたんで、興味ある人は、ぜひYouTube、長いっすけども見てください。一応ね、僕はね、下でね、できるだけまとめようと思ってます。まとめようと思ってまとめました。それで伝わるかどうかわかんないし、わかんないところあるかもしれないんで、怒られるかもしれないけども、まとめました。一応ね、ちなみにって言って、僕はこのおじさんさん、おじさんさん人のビデオ1時間以上前見るかっていう話を、ホンダさんに言いますかっていう話なんですけど、でも、さっきも言ったように、別にこのおじさんたちを深く知ってるわけじゃないっていう言い訳をね、なんかここに書いてます。清水さんも僕は全然詳しく知らなくて、エンチャントムーンの時にね、タブレットの時にネットニュースに出てきて、ああっていうふうに認識したぐらいで、あとはAI関係でブログを学習させて、自分の語り風の文章を書けるぜっていうのを書いた記事を見かけたのは記憶にある。まあそれぐらいの認識だったんですね。天才プログラマーとかネットを見ると書いてありますが、その辺は知らない。右側のこのおじさんはですね、ドリキンさんっていう人は、Vロガーっていうかな、ビデオブログをやってる人っていう認識で、デジタルカメラ、僕とかもこの配信使ってるカメラとか一時期調べた時に引っかかって、存在は知ってました。この人アメリカに住んでるのかな、そういう感じのおじさん。この人のしきりのチャンネルにこの2人がゲストで喋
S32E02 AI 小説と AI 挿絵の進捗〜もしかして時代が変わった?
2023/04/30
ZENKEI AI ポッドキャスト、シーズン32は2022年8月31日に開催した ZOOMライブの模様です。
この日のテーマは、直前に迫った「技術書典13」への最終企画会議と、急遽追加の話題「Stable Diffusion 革命」でした。
エピソード2は、「AI 小説と AI 挿絵の進捗〜もしかして時代が変わった?」です。
当日の市來の発表資料
zenkei-ai-podcast-20220831-02.m4a
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** 注:以下は未編集の草稿です **
こんにちは。ZENKEI AI FORUMです。
で、パート1いきますね。前振りのね。 スティブルディフュージョン革命の話をいきますよ。AIフォーラムですからね。 今このタイミングでAIフォーラムの話をするときにスティブルディフュージョンはね、 初じゃないでしょっていう。どんなに忙しくてもね。 とりあえずでも話を順番に進めます。そもそも数ヶ月前からね、技術書店の出し物何するっていう話で、僕が口走ってたのは、その時のダリー2ね。まあ後で行きますが、すごいねっていう話があったんで、あれに差し絵を描かせて、GPT-3なんかに文章を書かせて、AI小説を出版して出したらいいやんっていう、気軽にアイディアを出したのね。で、まあその話です。まず、AI小説のね。もうだって9月10日に技術書店始まりますけども、進捗はどうなっとるんだっていう話よね。忙しかったんで、完成してないんですけども、試行錯誤の話ね、します。今言ったようにね、仕事を忙しかったのが、いろいろ落ち着いたのが8月の下旬になりました。 今日31日ですけども、だからこの辺の話は過去10日ぐらいの話なんですけども。よしと、文書生成系で、でもね、古き良きっていうかね、昔のランゲージモデルで、こんにちは、こんにちは、こんにちは、こんにちはってハマっちゃってレンダーするようなものとか、いうレベルのものを今更出しても面白くないし、本当の小説みたいなものにしたいわけね。 GPT-3がすごいすごいって言われているのは人間レベルだっていうことね。 そうすると、僕もその時点で日本語を直で生成するのを諦めて、英語で書かせて、英語を自分で翻訳してもいいし、Google翻訳みたいなもので翻訳したものを、 芸学を自分で構成するとかしてもいいし、みたいな英語ベースで小説を書こうみたいなね。のは当初から考えていました。やっぱ使いたいのはGPT-3かなと思って、GPT-3、オープンAIのサイトに久しぶりに行ってみました。これね、ベータの時にアカウント申請して、その時はいくら分のクレジット、 タダで使えるよっていうのはもらってたんだけど、2年くらい前かな、もうあれね。エクスパイアしちゃってるんで、 フリーで使える部分あるかなと思って久しぶりに見に行ったんだけども、ない。なんか9月から値段が少し下がるよみたいな、 ポップアップがポンって出てましたけども。実験小説にどれぐらい初期投資するのって、これ趣味プロジェクトなんで、できればフリーでできる範囲でまずはやりたいなっていうのがあったんで。わかったか。じゃあなんかフリーで使えるところないかなっていうふうに探したら、 パッキンフェイスにWrite with Transformerっていうページがあった。 こんなのあるの?ま
S32E01 (前座)最近2ヶ月、仕事が忙しかったワケ
2023/04/26
ZENKEI AI ポッドキャスト、シーズン32は2022年8月31日に開催した ZOOMライブの模様です。
この日のテーマは、直前に迫った「技術書典13」への最終企画会議と、急遽追加の話題「Stable Diffusion 革命」でした。
エピソード1は、前座「最近2ヶ月、仕事が忙しかったワケ」です。
当日の市來の発表資料
zenkei-ai-podcast-20220831-01.m4a
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(以下は、OpenAI の Whisper を使って文字起こししたものを修正したものです。)
** 注:以下は未編集の草稿です **
こんにちは。ZENKEI AI FORUMです。
久しぶりな気がするけど、でも1ヶ月ぶりなのね。はい、はい、はい、久しぶりです。6時半、前田です。まだ自分しか見てないな。OK?はい、こういうの実験……
(ピアノ)
1月ぶりで皆さんこんばんはです。8月31日といえば、子供の頃ね、新聞を書き集めたり。今時の子供たちは、だって紙で新聞撮らないもんね。全部ネットであるもんな、日記とかね。書かされるのかな、まだ。日記っていうのはね、人に調整されてたらいいんじゃない?とか言うと、おじさんみたいなもんね。記録を取るってことは重要なことだと思いますけどね。ぼちぼちと始めていきたいと思います。毎回ね、準備でひひ言ってるんですが、今回準備でまたひひ言ってたんですが、技術書店が近づくっていって、技術書店の方のプロジェクトもきちんとしなきゃいけないんですけども。聞こえてるよね。しなきゃいけないんですけども。今日の準備は、これがネタとして、技術書店の方にもつながるのかなっていう感じもありつつの、今日の回を充実させようと思っていろいろね、準備してたら、皆さんご承知かどうかわかんないですけども。承知だよね。AIフォーラムのオーディエンスって、まだ誰も見てないですけどもね。アーカイブを見てる人とかね。2022年の8月でAIに片足突っ込んで感じてる人たちは、我々は歴史の証人になってるっていうね。ステップディフュージョンの話でもう盛り上がってますよね。その話を盛り込んでたら、結構長大になってきたんで、粛々と進めといた方がいいかなと思ったりして。言ったらもう40分ですね。今日のテーマは、こういう企画で行こうと思ってたんですけども、他にいいネタないなと思ってたんだけども、こういう事件が起きたという、そういう今日は会にします。まとまってないですけどね。あまりに内容が濃すぎて、出来事の。まとめることはやっぱり自分自身が理解するっていう意味でね。よかったなと思いますけども。今日のお品書きです。今ね、いつもの三部構成ですね。全座パート1、パート2で、今わわ言ってたのがパート1に差し込んだやつですね。これも技術書店ネタではあるんですけども、今回の技術書店で、AIフォーラムですから、AIでコンテンツを作ってみようっていう話を最初から言ってましたけども、その話だったんですね。Stable Diffusionね。盛り込みました。それが控えてますが、全座はね、ちょっと個人的なのっていうかね、個人的っていうのと違うな。全系AIフォーラムは、全系AIフォーラムっていう名前ですけども、AIフォーラムの方に利点がある感じの内容でずっとやってましたが、今日はね、仕事が忙しかったんですよっていう話をちょっとね、聞
S31E06 (パート2)技術書典13企画会議!第2回 大島さんと会議
2023/04/23
ZENKEI AI ポッドキャスト、シーズン31は2022年7月27日に開催した ZOOMライブの模様です。
この日のテーマは「ぼちぼちと、今日も一歩」です。
エピソード6は、パート2「技術書典13企画会議!第2回」大島さんを交えて会議です。
当日の市來の発表資料
zenkei-ai-podcast-20220727-06.m4a
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** 注:以下は未編集の草稿です **
こんにちは。ZENKEI AI FORUMです。
皆さんこんばんはです。エアコンオンでやります。本日は2022年7月27日、7月の終わりの週の水曜日の全景AIコーラム、2022年7月回です。
大島さんはここにいる?と声をかけてみる。いますよ。いる。じゃあ対談モードにするよ。はい。僕がやりますね。はい。疲れた。企画会議だけど企画会議しようよ。何か出してよ企画。本作できちゃったんですけど。あれ小説はいいと思いますよ。小説でもね、何で書くのかっていうのがね、変な中途半端なランゲージモデル。リンナとかがハギンフェイスに学習済みのモデルとか出して、日本語のやつね、出してるやつをちょこちょこ試したりした経験はあるんだけど、日本語としても結構微妙だったりとか、話の面白みもなんかもうちょっと創作。今のね、GPT-3でみんなおーって言ってるようなものがなんか期待されるんだけど、なんか日本語のモデルだと結構ね、残念感を感じるんで、僕の企画としては、アイデアとしては、英語の学習済み。だからGPT-3も金出せば今使えんやんない。GPT、英語でランゲージモデルを書かせておいて、翻訳、日本語訳を人間僕がするとか、その小説をXAMPP記法にAIが書いた小説として出す。っていうのは多分クオリティを担保する意味ではありかなっていう気がしてるよね。つまりいきなり日本語とかだと、なんか多分残念な結果になりそうな気がするなと思ってるよね。あとイラストの方はね、DARI2を使いたいんだけど、みんなが熱狂してるDARI2をね、Twitterのタイムラインとかでも、あれアカウント申請したけどね、アカウントまだ来ないんだよ。僕も申請したんですけどね、まだ来ないんです。だから多分あれ、みんながああやってすごいの出してるから多分殺到してるんだろうなと思って、しょうがないなと思ってるんだけどね。だから、まあでも別にイラストは自分でなんか適当にDARI2風な絵を人間が描くっていうのも結構ありかなと思ってるんだけどね。ああ、まあね。女先生なら描いてくれるでしょう。小説って、あれって小説ってGPT-3とかで作るってなったらどういう手順を見るんですか?最初になんかテーマとかを設定したりするんですか?あのね、そこもコミでテクニックだよね。基本的にはGPT系はランゲージモデルだから、書き始めをプロンプト、DARIも一緒だけども文字を入れてその続きを絵を描くのがDARIで、その続きを文章を書くのがGPT-3とかで。だから最初の書き出しっていうか与える文章はこっちがセットアップするので、その辺もどういうふうに仕立てるのかっていうか、何をGPTにさせるのかみたいなのもコミでこっちのアイディアなんだよね。僕は今可能性として考えているのは、目次を最初に書いちゃうのね、当然ね。第一章何々、第二章何々って
S31E05 (パート2)技術書典13企画会議!第2回
2023/04/19
ZENKEI AI ポッドキャスト、シーズン31は2022年7月27日に開催した ZOOMライブの模様です。
この日のテーマは「ぼちぼちと、今日も一歩」です。
エピソード5は、パート2「技術書典13企画会議!第2回」です。
当日の市來の発表資料
zenkei-ai-podcast-20220727-05.m4a
ビデオ見れる人はこちらからご覧ください。
(以下は、OpenAI の Whisper を使って文字起こししたものを修正したものです。)
** 注:以下は未編集の草稿です **
こんにちは。ZENKEI AI FORUMです。
皆さんこんばんはです。エアコンオンでやります。本日は2022年7月27日、7月の終わりの週の水曜日の全景AIコーラム、2022年7月回です。
前半AIの話じゃない話ばっかりしてました。一応今8時過ぎましたけども、パート1をしっ飛ばして1と2終わりました。今から企画会議、第2回って書いてあるけど、何するんだって別にですね、パート2に飛ばない。ブラウザがね、パート2に企画会議っていうのはですね、結局ですね、ここで考えようっていう手抜きなんですけども、ネタを紹介しようと。紹介するっていうかな。技術書店13のスレッドっていうのはオンラインフォーラムに切ったんですね。オンラインフォーラムね、あんまり人気のサイトじゃないですね。ですが、皆さんどんどん書き込んでいただけると嬉しいですけども、ここにね、9月開催予定のイベントに向けて、新刊を出すぜっていう同人誌サークルのノリで行こうと思ってます。期間を出してる人ね、中野さんと古川さん、改訂版はこのタイミングでしか出せないので、改訂版とかあれば。中野さんは聞いてませんか?次の本行きましょうよ、次の本ね。行きたいなと思ってますけども。AI小説っていうのは前回の話で、僕は口から出まかせで言ったんですけども、結構ネタとしては旬かもしれないし、ここで出さないと陳腐になるんで、やるんだったら今だけど、言ってるようにダリーのアカウントね、オープンAIのアカウント僕申請したけどまだ使えないんで、どうしようかな、時間切れになりそうな気がするけどな、なんかっていうんで。で、この間オンラインで紹介してた延長等がどうのこうのっていう話は、AIで文章を作るっていう話じゃありませんでしたっていうことをここで書いてるんですけど、Google翻訳っていうものがあって、それで英語にして日本語に戻してとかっていうサイクルをしてるうちに、どうこうっていう、それをネタにした小説を彼が書いたという話でした。AIを活用した創作みたいな感じなのかな。で、その2って言って紹介した、これこそ本当にランゲージモデル何を使ったのか詳細は僕は見つけてないんですけども、ホラー?ホラーじゃない、怪奇小説みたいなのって本田さんが言ったよね。で、僕が読んだAIが書いたっていうやつは結構ホラーっぽかったよっていうやつがこれでしたよって。気になった方はここサイトに行って読んでみてください。一応、AI、じゃあ、XAMPP記法のボリューム2をサークル本として出したいと思ってるんですが、ネタは今までの月刊XAMPP用に原稿もらっててまだ出せてないやつは、ここにね、おしいさんと河村さんにも原稿もらってるし、千崎さんにも原稿もらってるし、山本くんにも原稿もらってるし、ちゃんもりさんからも原稿もらってるんです
S31E04 (パート1)この1ヶ月の AI の話題から
2023/04/16
ZENKEI AI ポッドキャスト、シーズン31は2022年7月27日に開催した ZOOMライブの模様です。
この日のテーマは「ぼちぼちと、今日も一歩」です。
エピソード4は、パート1「この1ヶ月の AI の話題から」です。
当日の市來の発表資料
zenkei-ai-podcast-20220727-04.m4a
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(以下は、OpenAI の Whisper を使って文字起こししたものを修正したものです。)
** 注:以下は未編集の草稿です **
こんにちは。ZENKEI AI FORUMです。
皆さんこんばんはです。エアコンオンでやります。本日は2022年7月27日、7月の終わりの週の水曜日の全景AIコーラム、2022年7月回です。
YouTubeでウォッチされている4人の方、辛抱強く聞いてくれてありがとうございます。今日は、中は意図的にこういう内容に軸足を置こうと思って、確信犯的にやってますけども、ここまでが伝達で、伝達は終わりです。ということで、先に進みましょう。パート1、軽めにいこうかなと思って、そもそも準備がね、仕事が忙しいっていうのと、世間がこうなってて、自分もモヤモヤしてるのが上で喋ってたっていう話と、準備してる間がねえっていうシチュエーションなので、ちょっと勘弁していただきたいと思います。ちょっとここでもう今回で吹っ切って、次のステージに僕も進められるかなと思ってますので。ということで、この1ヶ月のAIの話題からというのは、とりあえず話題はピックアップして、面白そうなのがピックアップしたので、ちょっと見てみましょう。AIの有名な人たちの挙手っていうかね、なんかありましたね、このひと月をツイッター見てたらね。一つは、Andrej Karpathy、Tesla。僕よくフォローしてないな。オープンAIは、マスクのお金。Andrej Karpathyは、Teslaを辞めるってことは、オープンAIからも切れるの?よくわかんないんだけども。なんかちょっと休みに入るみたいな感じだったね。ツイッターかウェブページか見たらね、その後どうするんだろう。ディープマインドに行っちゃう。っていうのは、Young FellowがApple辞めて、どこ行くの?って言ったら、ディープマインドに行っちゃった。Appleを辞めたのは、背景がなんかあるんですかね。ディープマインドはね、Googleとはまた違うからね。でもGoogleの参加になってるけどね。デビス・ハサミスとかね、あの辺の人たちは個性的な人たちで、あのスピリットは多分生きてるんでしょうけどね。っていうような、業界人のキーパーソンが動いている。今後のビッグプレイはどうなるんですかね。ディープAIがね、最近なんかDARI GPT-3の話がね、成熟してきたみたいな感じで、大きなインパクトを持ちつつあるところで、ディープマインドも進めてますけどね。その辺がやっぱりあれなんですかね。Google、Apple。僕はそういうトレンドを見るのは全然苦手っていうか、あまり興味がないんで、適当なことを言っておりますが。話題的には、技術書店のネタ、後で喋りますけども、企画会議ね。一人企画会議今日すると思うんだけど。AI小説をJAM規法に書いたらっていう話で、そこにね、AI小説の写真をDARIで書いたら、AI小説もフルパッケージできるやんと思う。構想だけね。で、おそまきながらオープンAIにアカウントくれって言ったら、なかなかアカウントもらえなくて、指加えて
S31E03 (前座)いまの日本には科学的視点・方法が求められている!
2023/04/12
ZENKEI AI ポッドキャスト、シーズン31は2022年7月27日に開催した ZOOMライブの模様です。
この日のテーマは「ぼちぼちと、今日も一歩」です。
エピソード3は、前座のはなしから「いまの日本には科学的視点・方法が求められている!」つまり ZENKEI AI FORUM が求められている、という話です。
当日の市來の発表資料
zenkei-ai-podcast-20220727-03.m4a
ビデオ見れる人はこちらからご覧ください。
(以下は、OpenAI の Whisper を使って文字起こししたものを修正したものです。)
** 注:以下は未編集の草稿です **
こんにちは。ZENKEI AI FORUMです。
皆さんこんばんはです。エアコンオンでやります。本日は2022年7月27日、7月の終わりの週の水曜日の全景AIコーラム、2022年7月回です。
7時半になっちゃったけども、ここまで振り返りね。過去から何を振り返るのか。結局、僕は何が言いたいんでしょう。今日のAIフォーラムは全然AIフォーラムじゃないですけど。俺は何が言いたいのか。ここまでまとめてて、やっぱり僕が言いたいことはこれなんだなと思ったのはですね。上にもニュアンスに似合わせてましたが、手抜いちゃダメよっていうことの言い換えなんだけども、世の中には分業していいことと分業しちゃいけないことっていうのがあるのが当たり前のことなんですけども、あるよと。それをみんなも楽したいばっかり言ってたらダメよっていうことですね。だって、ご飯を食べるっていうのは分業しないでしょうっていう話にね。じゃあ、〇〇さんの代わりに僕はおいしいものを食べてあげるよって。そんな成立しないでしょ。そんな商売にならないでしょ。そういうものと一緒のレベルにきちんと考えるとかっていうものを置かないと、判断するとかっていう部分を害虫しちゃう、分業しちゃうっていうのは非常にダメにしてるんじゃないかっていうことを感じましたね、今回ね。これは別に新しい話じゃなくて、僕は昔から思ってたことの、これなんやなと思ったんですけど、長いことブログをね、それこそ大学の頃、大学院ぐらいかな、書いて、最近書けてないっていうのは何回も言いましたが、そのエントリーの中に2003年にそういうことを書いてるの。2003年って言ったら20年前やな。10代の子が生まれる前に僕はこういうことを書いてたんだ。はぁ、おっさんやな。はい、そう、ここでは分業しちゃいけないものは教育だっていうふうに書いてるね。考えるっていうことね。あとこれね、政治のプロっていうのも、政治を職業、食べるための仕事としてやるのはいけないんじゃねっていう感じがする。いけないんじゃねって言ってるね、この20年前の市記さんはね。そう、だって、国会議員給料いいもんねっていう感じでさ、選挙で通れば楽な生活ができるって言って、選挙に通るために頼んじゃいけない人に頼んで、みたいな訳分かんないことになっとるもんね。何が実現したいんだっていう、憎いなあき子とかね。分業しちゃいけないことがあるんだ、というのを改めて今回思った。結論、自分の人生に手を抜くな。この一連言ってることは全部文明なんだよね。自分も含めて言ってるんですけども。あれこれ、手抜いてたかなと、おろそかにしてたことがあるなということを気づいて、それを正していこうと。めんど
S31E02 (前座)この一月を振り返ってみたいと思います
2023/04/09
ZENKEI AI ポッドキャスト、シーズン31は2022年7月27日に開催した ZOOMライブの模様です。
この日のテーマは「ぼちぼちと、今日も一歩」です。
エピソード2は、前座のはなしから、いろいろあったこの一月を、振り返ってみたいと思います。
当日の市來の発表資料
zenkei-ai-podcast-20220727-02.m4a
ビデオ見れる人はこちらからご覧ください。
(以下は、OpenAI の Whisper を使って文字起こししたものを修正したものです。)
** 注:以下は未編集の草稿です **
こんにちは。ZENKEI AI FORUMです。
皆さんこんばんはです。エアコンオンでやります。本日は2022年7月27日、7月の終わりの週の水曜日の全景AIコーラム、2022年7月回です。
もうちょっと個別に、これでこの一月は大変でした、終わりという話だと、本当にシェアしたい話がそこじゃないという話なので、もうちょっとここから深掘りしていきます。すみませんね、AIと関係なく。一月何があったんだっていう、前回のAIコーラムがあったのは月末ですからね。6月29日、今日が7月27日、ちょうど一月ですよね、最終の水曜日。自分のTwitterがやっぱり日記になっているのを見返してみました。この一月、俺はこんなに疲れているけど何があったんだ?振り返ることは結構大事で、結構忘れちゃうし、忘れることは悪いことではないんだけども、でも思い出すこともいいことで振り返る、学ぶっていうことだよね。ちょっと振り返りました、今日このコンテンツを作るにあたって。最初はTwitterでって言って、上でやったパート1のために、この一月のAIの面白いネタっていうのは何があったかなっていうのを、僕はだいたいTwitter情報源で気に入ったやつがあれば、その都度都度いいねにして、場合分けとかするのがめんどくさいので、いいねで一括で全部やってるんですね。それを見返してたら、見返しているプロセスでうんざりしてきて、ああと思って、今日の前座の話になっちゃうんですけども、ごめんなさいね。今から自分の6月末からの自分の投稿をおさらいして、そこが一番まとまってたんで、いいねはね。6月の30日、木曜日、翌日、AIフォーラムが終わった翌日に、Podcaster御用達のノイズ除去ツールとして噂のISOTOPE、同位体をもじった会社名の音楽アドオンとかを作っている会社ですね。そこの定番ツールでRXっていう商品がありましたが、そいつの一番安いエントリーレベルのやつがさらにセールになって安くなってたっていうので買ったんですよ。エアコンの音とかがやっぱり入るんで、Podcasterとか使ってやってもね、やっぱり暑い中消してやるのがいいんだけども。買ったんです。買ったのが6月の30日でしたね。ちなみにこの辺のPodcasterの7月2日とか10日、17日、この辺の喋りの部分はこいつノイズリダクションしてるんで、どれくらいの効果があったかっていうのは皆さんお聞きになったらわかります。でもやっぱりね、理想を言えば当たり前なんだけど、静かな環境で録る音がやっぱり一番ですよね。自分の喋りにいいなんてね、音がいいとか悪いとかあんまり関係ない。そういう6月30日でしたが、7月の頭ぐらいに、僕大学は仙台だったんですけども、大学院も州市、白市まで行ったんで、都合8年仙台で暮らしたんですけども、だから仙台は第二の故郷みたいな感じなん
S31E01 (前座)「Courage is grace under pressure」
2023/04/05
ZENKEI AI ポッドキャスト、シーズン31は2022年7月27日に開催した ZOOMライブの模様です。
この日のテーマは「ぼちぼちと、今日も一歩」です。
エピソード1は、前座のはなしから「Courage is grace under pressure」です。
当日の市來の発表資料
zenkei-ai-podcast-20220727-01.m4a
ビデオ見れる人はこちらからご覧ください。
(以下は、OpenAI の Whisper を使って文字起こししたものを修正したものです。)
** 注:以下は未編集の草稿です **
こんにちは。ZENKEI AI FORUMです。
皆さんこんばんはです。エアコンオンでやります。本日は2022年7月27日、7月の終わりの週の水曜日の全景AIコーラム、2022年7月回です。
週末の水曜日が来ると、うーって準備はいつもバタバタしてますが、ちょっとね、ここ先月も同じこと言ってたと思いますが、記憶によるとね、ちょっと今立て込んでて、仕事とかね。あんまりこっちにAIフォーラムに万全ではない。AIフォーラムはこれ自体はコミュニティ活動ですからね。プライオリティはトップに来るわけでもないので、なかなかあれなんですけども、できる範囲でやっていきたいなと思ってます。継続は力がない。続けることぐらいしか取り柄がないとも言いますが。とはいえ、今日もテーマはご覧の通り、バナーは潔くない。ここで潔くしてもあんまり意味ないんですけどね。日付のみ。いつもこの辺にテーマがピッて出てくるんですが、準備しててね、どうしようかなと思ったんだけど。僕のポッドキャストでネタにした、重いコンダラを一生懸命回してるっていうのは、時々そういうモードになりますし、そのモードに対するノウハウっていうのは人生で獲得してきてるんで、一歩一歩重いコンダラを押して回していこうというテーマをまず今日の準備で書いてました。今日のスケジュールというか、お品書きですけども。こんな感じに、前座30分、パート1、1時間、パート2、1時間かな。パート1でこの1ヶ月間のAIの話題から、最近の話題から、みたいなのは先月もやったんで、梅草なんですけどね。ご承知の通りでパート2に入れている技術書店コミュニティ活動、次回が9月にアナウンスされて、締め切りが今月の後半で、申し込み締め切りが終わったんですね。僕、ZENKEI AI FORUMサークルは、申し込み開始とほぼ同時ぐらいに出すことは決定してたんで、早速オンラインの方、申し込みしましたけども、終わったんですが、それの先月企画会議って言って、サークルで出そうよっていう話をしての第2回目、1月経って、話行けばわかりますが、このオンラインフォーラムの時間で進めようっていう、何か姑息な事態になっているな。
ですが、前回が6月末でしょ?今日が7月末でしょ?この1月ちょっとね、僕繊細なんだな。心穏やかに仕事とか集中できない状況でも忙しいっていうのが結構大変なんで、その辺をちょっと落ち着いて、振り返ってみようと、今日の企画はね。特にっていうか、AIフォーラムね、あんまりAIフォーラムっぽくないかもしれないけども、多分ね、今の事態って、よくわかんないんだけど、つまり、何か起きるたんびに、今年はこれの年、こういうことが起きた年みたいなことになるのかなっていうようなことが、今年に入ってもね、いろいろね。将来的に未来の僕とか、未来の人たちが
S30E08 技術書典13企画会議、座談会その2
2023/04/02
ZENKEI AI ポッドキャスト、シーズン30は2022年6月29日に開催した ZOOMライブの模様です。
この日のテーマは「技術書典13企画会議、ほか」です。
エピソード8は、パート2「技術書典13企画会議」、みんなで座談会の後半です。
(シーズン30は以上で終了です。)
当日の市來の発表資料
zenkei-ai-podcast-20220629-08.m4a
ビデオ見れる人はこちらからご覧ください。
(以下は、OpenAI の Whisper を使って文字起こししたものを修正したものです。)
** 注:以下は未編集の草稿です **
こんにちは。ZENKEI AI FORUMです。
皆さん、こんばんはです。今日は2022年6月29日、6月の最終週のAIフォーラム、ZoomLiveです。
あのね、あのー、怪談っていうか、いや怖さって、僕ね、あの今の話をAIで小説書くって言った時に脳内に出てきた、名前わかんねえって言った人の一人はね、あのー、Googleいけば、Twitterいけばいいんだけど、最近ちょっと話題になった、あれは編集系の人なのか、作家系の人なのか、実在しない学術論文っていうネタでSF書いている人いたじゃないですか、名前忘れて出てこないんだけども、その人がTwitterで期間限定で100%AIで書いた、屍理滅裂な小説を発表しますっていうのが、多分1週間以内にTwitterで出たんですよ。で僕、どんなもんやと思って読みに行ったんだけど、で対話っていうかね、登場人物2人いて対話してるんだけど、なんかね、噛み合ってるようで噛み合ってない対話がずっと続いていくっていうものがあって、で彼の脳書き的には全然編集してませんって言ってて、開業とかそれぐらいしかしてないって書いてあって、だけどその噛み合ってるようで噛み合ってないストーリーを全体的に見ると、もしかしたらそれ怪談になりうるのかもしれないと思いましたね。ちょっと怖かった。ストリックみたいな感じですかね。なんかね、話が噛み合ってなくて、え、そっちの方向にどんどん行っちゃうって、それがねちょっと怖い方向っていうか。僕と本田さんの会話はそんな感じです。どんなオチっていう。すごいな今の。この話を、あれだ、AIフォーラム、ZAMに入れたらこれ、今すげー、僕の中ではすげーオチで、いい話。オチがついてしまった。昔アナログ的には、ほら、ウィリアム・バローズがカットアップ手法って言って、テキストをいっぱい切って。僕は無教養な人間なんですね。はいはいってしか言えない。文化教養がないっていう。だから多分、そのAIのそのなんかね、めちゃくちゃな脈絡のない言葉の会話っていうのは、へーって思うんだけど、でもそれって50年くらい前にウィリアム・バローズがカットアップでやってたよねって。だから、むしろ思うのは、本田さんは、階段は難しいんじゃないって言ったけども、怖さを感じるのは人間の方なので、むしろ階段の方が簡単で、意味の通った、完璧に意味の通ったものをAIが書けっていう方が難しいんじゃないかなっていう気がしますね。河童康成を書けみたいなね。河童康成も読んだことないのに言っちゃうのは良くないですね。ごめんなさい。世間の人にごめんなさい。文学好きな人にごめんなさいですけどもね。今、パッと河童康成がオーセンティックな日本の作家として出てきたので、使わせてくれます。AI自体が漢字を持ってない
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