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真羅怪談

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Categories
This podcast has
69 episodes
Language
Japanese
Publisher
しんら
Explicit
No
Date created
2021/01/02
Latest episode
2026/09/29
Average duration
22 min.
Release period
10 days

Description

真羅怪談(しんらかいだん)とは、俺こと真羅が、俺自身、身内、友人、知人、視聴者などなどから聞いた、本当にあった実話体験談のみを、限りなく事実に近い形で再現した一風変わった怪談コンテンツである 『心霊・異世界・ヒトコワ・呪い・UFO・UMA・幽体離脱・超能力・あり得ない奇譚・不気味な夢・ゾッとする話』 などの驚くべき実体験を再現した、真羅怪談は、実際に起きた恐怖をあなたの耳で、お確かめ頂こう 注意: 当『真羅怪談』をご視聴頂いて、何らかの霊障があったとしても 当番組は一切の責任は負いません、全て自己責任でご視聴ください 最新の動画はYoutubeで公開中です👇 YouTube: https://www.youtube.com/@sinlla/playlists X: https://x.com/sinllakaidan Instagram: https://www.instagram.com/sinllakaidan/

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真羅怪談 69 髪の長い女
2026/09/29
真羅怪談 69 髪の長い女 この話は、俺ことシンラが、 実在する複数の人物からの話を聞きおよび その人らの、話を統合し、考察をしつつ事実をまとめてみた話だ この話も勿論、オチらしいものはない 何故ならば、いまだ、進行中の話しだからだ  最後まで聞いたとしても、なんらビシッとした結論には至らないであろう だが、それを差し引いたても、 妙な話である #怪談 #心霊
真羅怪談 68 浴室にて
2026/09/17
真羅怪談 68 浴室にて 諸君は毎日、風呂、湯船に浸かる派なのかい? それとも、シャワーを浴びるだけ派なのかい? どっちなんだい アルフレッド ヒッチコックの映画にサイコという名作がある あの映画では、浴室でシャワーを浴びていた最中に恐怖体験をするというシーンがとりわけ有名な訳だが 俺が今から語る話も、我が弟のカー坊が、入浴中に体験した恐怖体験と言えるだろう ここから、主観をカー防として語らせていただく #心霊  #怪談  #怖い話  #心霊体験  #怪談朗読
真羅怪談 67 三面鏡
2026/09/11
真羅怪談 67 三面鏡 この話は真羅怪談の シリーズ16確認のバイト 25真の宿主…と、 幾度か登場した 不動産会社につとめる末次が、数年前に体験した話である 俺と会社の先輩の岡田さんは、3年前の秋、不動産絡みの営業で、福岡県から関東のs県のとある市に、出張した 10月中旬のやけに日差しの暑い夕方5時前であったが、 長引く台風の影響か、湿度も高く ジメジメと、鬱陶しい日だった この天気のせいか、俺は意味もなく、イラついていた いや、イラついていたのは訳があった #心霊  #怪談  #怖い話  #心霊体験  #怪談朗読
真羅怪談 66  お仙が塚
2026/09/11
真羅怪談 66  お仙が塚 福岡県久留米市に住む俺は、久留米市に生を受け、いつしか数十年暮らしている とはいえ、日本の長い歴史を辿れば、俺が生きた数十年などは、とるに足らぬほどの、時間である そんなことを考えはじめると、せめて、俺が生まれる前の時代の久留米市の言い伝え、伝説などくらい知っておくべきではないか? と、そんな、結論に辿り着いたのだ で俺は、暇をみつけては、地元の風土史や、伝記を調べたり、お爺ちゃんや、おばちゃんらの歴史の証人に会っては、古い話を聞き、さらにはネットでリサーチするなど、地道な事をやっていた すると、わが町久留米市にも、案の定、というべきか?意外にもと言うべきか? 幽霊話や恐ろしい歴史、など、おぞましい話があまりにも多いことがわかってきた そう 俺は改めて思ったのだ 人の歴史は、いつまで経っても辛辣で無慈悲、まるでムゴイものだ いや、それが、結局、人というものなのかもしれぬ 今回俺が語らせていただくのは、 今背景に映っている、俺の家の目の前を流れる、筑後川にまつわる実際にあった話である #怪談 #心霊現象 #恐怖 #怪談朗読
真羅怪談 65 『黒い車の話』の様な話 前後編合体バージョン
2026/08/28
真羅怪談 65 『黒い車の話』の様な話 この話は、シンラ怪談には度々登場するシンラの弟(カー坊)から、聞いた実話である。 数年前、世間は、年末の忘年会シーズン真っ只中、クリスマスシーズンのある週末の出来事、東京での話だ カー坊は、会社の同僚の木村に日曜日の午後3時過ぎに 電話した はい! あ、木村、 おお、なに? いや、昨日は、悪かったな、まじで申し訳ない いや、急に頭が割れそうに痛くなってさ、 ま、じ、で、ごめん で、もう、もう大丈夫だから 仕切り直して、今日でも、鍋どうかなって思ってさ はあ? おまえ、…何いってんの? や、なべよ、なべ、材料用意してたの、余ってんだろ? 俺今日、めっちゃ美味い、豚肉買ってくっからさあ いやいやいや、もういいよ鍋は、昨日、食べたばっかじゃん、材料なんか一個も余ってねーし え?ああ、じゃあ、おまえ、1人で食ったの? いやだから、おまえと2人で食べたやん …は? いやいや、だから 昨日行けなかったから、謝ってんじゃん?何言ってんの?バカなの? 昨晩、カー坊が、一人暮らしの木村の家で鍋をつつこうと、誘って、誘った当のカー坊が、直前にひどい頭痛、そのまま寝込んでしまったのだという #怪談 #心霊 #実話怪談 #ドッペルゲンガー
真羅怪談 64 仮眠トンネル
2026/08/17
真羅怪談 64 仮眠トンネル この話は、以前真羅怪談シリーズ 『闇に潜む者』、『よれよれ』、『増女』 の体験者、主人公であるアユミさんの話である じゃ、また明日ね~、 うん、またね~じゃあね~ アユミは、数年前、職場で知り合った彼と、付き合っていた サービス業で、勤務時間が不規則なこともあり 夜中に彼氏の家に遊びにいき 昼間まで、彼と過ごして仕事に行くというような生活を送っていた。 とくに最近は、年末シーズンで仕事の量も多く 疲労が溜まっていたのか 彼氏の家を出て 帰宅時、運転中、 アユミは猛烈か睡魔におそわれた #怪談  #心霊  #心霊現象  #実話  #怪奇
真羅怪談 63 病院のロッカールーム (心霊)
2026/07/21
真羅怪談 63 病院のロッカールーム (心霊) え?明日私が掃除当番? はああ、もう、こげん毎日残業してクタクタとに、なんで1時間も早起きせないかんとー? そうボヤクのは、看護士のサトミさん仮名だ 福岡県久留米市は医療の町といわれるほど、病院が多い 彼女の勤める久留米市内の病院は、今では、綺麗でかなり大きめの病院なのだが 数年前まではかなり古いいかにも出そうな病院だった そして、その古かった時代の病院では、案の定、よく幽霊出るという噂の部屋があった #怪談 #恐怖 #怪談朗読
真羅怪談 62 爆破魔
2026/07/03
真羅怪談 62 爆破魔 俺こと真羅が、知り合いの早瀬くんから聞いた、少しばかりおぞましさを感じる話 心霊でも、ヒトコワでもない話だが この話は、非常に胸にのこっているので 是非、視聴者諸君と、この話をシェアしたいと考え 俺は、この話を文字におこしてみたのだ なお、この話は、非常に長い話であるので、 あらかじめご了承頂きたい。 それでは、おききいただこう #怪談
真羅怪談 61 あおり
2026/06/22
真羅怪談 61 あおり この話は、以前切株山、巨人、ufoの話など、様々な実話を聞かせてくれた 本田氏が、知人の長距離ドライバー向江から聞いた話だという もちろん、実話である #怪談
真羅怪談 60 におい
2026/06/09
真羅怪談 60 におい 俺は今年の夏に会社の転勤で福岡県久留米市に移動となった 4月の移動から、はや4ヶ月。ずいぶん、新しい環境にも慣れてきたころ 新しい会社職場は、自宅のマンションから、歩いて15分くらいにある その日も俺は会社に徒歩で出勤し、仕事をオエ、夕方5時すぎに会社からまた歩いて帰宅していたんだ 8月下旬は福岡県はとにかく暑い #怪談 #実話
真羅怪談 59 女
2026/06/01
真羅怪談 59 女 はあああ、今日は疲れたぜ、 あ、コンビニでも寄って行くか? やっぱ何が興奮するかって、コンビニが1番興奮するよなあ 俺は会社の出張先からようやく解放された週末の夕方、といっても、もう7時半を回った時刻だ。明日は仕事が休みで、ちょっとテンション上がっていた 自宅マンションへ歩いていたが、コンビニで買いモノして帰ることにしたのだ #人怖 #ヒトコワ #心霊体験 #どっちやねん
真羅怪談 58 猿 (不思議な話)
2026/05/29
真羅怪談 58 猿 (不思議な話) 俺は、幽霊だの、ヒトコワの話も好きだが にわかには信じられぬような、現実か、幻かよくわからぬ 未知の生物や、不思議な話、おとぎ話のようなジャンルの話も大いに興味をそそられる 今回は俺ことシンラの仕事上のお客さんとして来店した、霊感体質のsm女王様ハンナさん、から聞いた数々の不思議な体験の一つをご紹介しよう これは彼女がまだ幼稚園前の 言葉をまだ、覚える以前 2ー3才位の頃の話だ 彼女は山口県のとある海辺の町で育ったという 見渡す限り山と海というわけでもないが、ポツンポツンと漁港に沿って民家の並ぶ自然豊かな町だった #不思議な話 #UMA
真羅怪談 57 アシスタント
2026/05/27
真羅怪談 57 アシスタント 数年前の正月、弟が実家に帰省して数日経っていた 俺は仕事の都合上、まだ実家には戻れないでいた 師走は仕事が、とかく忙しい そんな忙しい最中、東京から帰省している弟から電話があった プルルル ピッ はい、 ああ、にいちゃん? おう、 どした?まだ俺あと1日仕事入ってて、まだそっちに行けんて、いうとったろ? うん、わかっとっよ、ただちょっと こっちにくる前くさ 話しときたか事があるけんさ ふむ はい #不気味な話
真羅怪談 56 煙
2026/05/25
真羅怪談 56 煙 今回語らせていただくのは、 俺こと、真羅が、知人の山村さんから、直接聞いた話である 彼は現在20代半ばすぎ、まだまだ若い世代である しかし、彼が語ってくれた話は非常に興味深い話であった その話.というのは… いやあ、今日は楽しかったなあ あいつが、あそこで、あんな事になるなんてなあ、いやあ、楽しかったなあ さあて、そろそろ帰るか 俺は携帯をとりだし、時刻を確認した #怪談 #UMA
真羅怪談 55 春風に煽られて (ゾッとする話)
2026/05/24
真羅怪談 55 春風に煽られて (ゾッとする話) この話は俺が体験した話だが 心霊体験ではない そして、、ヒトコワ、都市伝説、 グロ系、UFO.Umaの類いの話でもない じゃあ、一体何なんだ?と 問われたら、ただただ、ゾッとした話という事になる まあ、強いて言えば、自然の怖さと位置づけれるのかもしれない 3月に中学を卒業した俺は、中学の同級生、前田、尾形と俺の3人で高校に入学する直前まで、ドカタのバイトをする事にした #偶然の恐怖は突然に

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