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農業で世界を見る|農マニア

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284 episodes
Language
Japanese
Publisher
LINEAR TUBE
Explicit
No
Date created
2021/09/28
Latest episode
2026/10/08
Average duration
45 min.
Release period
7 days

Description

農業資材(ヤシガラ培土)輸入会社経営のシノダと、実家が農家だけど農業には無縁だったミヤさん、2人を静かに見守るムラセさんの3人が、農業視点で世界を見て、考察して、語るラジオ。農業から見た歴史・世界情勢・科学・ビジネス・カルチャーを深掘りトークします。 毎週金曜日更新。 パーソナリティー ワタナベミヤ/キャリアコンサルタント(フリー)/Facebook https://www.facebook.com/miya.watanabe.94 ムラセ/KMコンサルティング シノダジュンイチ/株式会社リニア X(Twitter ) @linear_inc 株式会社リニア:https://www.lnr.co.jp

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Ep284【番外編】ネタバレ注意!アメリカの歴史に触れる映画『1492コロンブス』『ニュー・ワールド』『パトリオット』
2026/10/08
番外編/ダストボウルシーズン/農地開発視点で見るアメリカの歴史/アメリカの歴史を描く映画をご紹介/『1492コロンブス』/新大陸に到達したヨーロッパ人クリストファー・コロンブスを描いた映画/1992年…コロンブスの新大陸到達500周年を記念して製作された作品/監督:リドリー・スコット/主演:ジェラール・ドパルデュー/スペイン・イザベル女王役はシガニー・ウィーバー/映画の前半はスペインを出航して大西洋を西へ向かうコロンブス船団が新大陸に到達するまで/船内で反乱危機?リアルな当時の船上生活描写/霧が晴れたら目の前に大陸が?映画的感動を与えてくれる新大陸発見の瞬間/映画の後半はコロンブスの不幸な晩年を暗示?焦りと狂気に支配される展開に/上手くいかないことの連鎖?インディオと対立するコロンブス一行の残虐性/侵略者はどっち?1992年当時のヨーロッパ人の価値観で描くインディオ/コロンブスに絶望したインディオ…彼がコロンブスに最後にかけた言葉とは?/現在は視聴が難しい『1492コロンブス』/コロンブスの時代は地球平面説が常識…ではなかった?実は既に科学的常識になっていた地球球体説/なぜ地球平面説と天動説はワンセットになった?/ポカホンタスの物語を同時代のイングランド人の視点で描く『ニュー・ワールド』/監督:テレンス・マリック/実在の女性…ポウハタン族の族長の娘ポカホンタスとは?/ポカホンタスの美談はイギリス人の妄想?実は誘拐された?現代まで誤解され続けているポカホンタスの真実とは?/ディズニー映画でも描かれたポカホンタス/前編を通して「神に導かれた感」が満載の宗教映画『ニュー・ワールド』/ピルグリム・ファーザーズに先行して新大陸にやってきたイギリス人ジョン・スミス…イギリス人ジョン・ロルフの視点で描く新大陸開拓とポカホンタスの物語/アメリカ独立戦争を描くアクション映画『パトリオット』/監督:ローランド・エメリッヒ/主演:メル・ギブソン/北米植民地の民兵側の視点でアメリカ独立戦争を描く/農業で世界を見るポッドキャスト/Podcast/農業/歴史/アメリカ/アメリカ合衆国/コロンブス/大航海時代/スペイン/ポルトガル/イギリス/英国/大英帝国/フランス/日本/植民地/新大陸/農業災害/環境災害/グレートプレーンズ/プレーリー/穀物栽培/穀倉地帯/ニューディール政策/大恐慌時代/Dust Bowl/United States of America/Great Plains /Prairie
Ep283 ダストボウル 領土拡張の時代 編「アメリカの分裂を阻止しろ!リンカン大統領に課せられた難易度の高い課題〜リンカンの遺産…大陸横断鉄道の真実」
2026/10/01
シーズン41/ダストボウル/第2部/領土拡張の時代/最終話/1930年代アメリカ合衆国中西部グレートプレーンズ・プレーリーを襲った巨大な砂嵐…ダストボウルについてのお話/ダストボウル…砂嵐による農業災害・環境災害/ダストボウルに至る時代背景…アメリカ合衆国建国後/東部13州から始まったアメリカ合衆国は大陸を西へ向かう領土拡張の時代/保護貿易政策と奴隷制度廃止を求める北部…自由貿易政策と奴隷制度維持を求める南部…激化するアメリカの南北対立/西部諸州を州に格上げ…新たに連邦加盟する州で奴隷制度を維持するのか?廃止にするのか?/新たな連邦加盟州でなぜ南北が揉めるのか?/南北がバチバチ状態で誰も大統領をやりたくなかったタイミング?第16代アメリカ合衆国大統領エイブラハム・リンカンの登場/アメリカ合衆国の分裂を回避しろ!リンカンに課せられた難易度の高い課題とは?/奴隷解放宣言は軍事作戦?黒人奴隷に対するリンカンの認識とは?/リンカンを神格化?リンカンは白人至上主義者?現代のリンカンの評価とは?/リンカン大統領の選出を受けて連邦を離脱した南部諸州…アメリカ連合国 Confederate States of America 南部連合を結成/奴隷制度廃止は南部社会の崩壊?アメリカ南部諸州はなぜリンカン大統領に反発?なぜ連邦を離脱したのか?/南部の離脱を認めないリンカン大統領…アメリカ合衆国最大の内戦…南北戦争が勃発/戦争犠牲者が70-90万人…南北戦争の悲劇/北軍勝利…南北戦争の終結を以て合衆国憲法に明記された奴隷制度廃止/市民権を経た黒人たち…しかし?/解放されても生きていく術がない?強烈な差別意識が蔓延する社会で元奴隷が生きていく難しさとは?/奴隷解放宣言から52年後…映画『國民の創生』で描かれた黒人とは?/南北戦争期のアメリカ合衆国の外交とは?/アメリカが来て日本開国!でもフェイドアウトするアメリカ…なぜ明治維新前後の日本でアメリカの影が薄いのか?/北米大陸の東から西へ…馬車か船で移動?/馬車移動で6ヶ月?/駅馬車ってなんだ?/実は意外と活用されていた?東海岸から西海岸まで…南米最南端経由4ヶ月で移動?/エイブラハム・リンカン大統領が進めた大陸横断鉄道建設/ネイティブ・アメリカンの社会を破壊しながら進められた?大陸横断鉄道建設の実態とは?/領土拡張…西部開拓時代に突入する19世紀後半のアメリカ/農業で世界を見るポッドキャスト/Podcast/農業/歴史/アメリカ/アメリカ合衆国/コロンブス/大航海時代/スペイン/ポルトガル/イギリス/英国/大英帝国/フランス/日本/植民地/新大陸/農業災害/環境災害/グレートプレーンズ/プレーリー/穀物栽培/穀倉地帯/ニューディール政策/大恐慌時代/Dust Bowl/United States of America/Great Plains /Prairie
Ep282 ダストボウル 領土拡張の時代 編「産業構造の違いから政治的対立へ〜南北で全く違う社会になってしまったアメリカ内部の対立…南北戦争への道」
2026/09/24
シーズン41/ダストボウル/第2部/領土拡張の時代/第3話/1930年代アメリカ合衆国中西部グレートプレーンズ・プレーリーを襲った巨大な砂嵐…ダストボウルについてのお話/ダストボウル…砂嵐による農業災害・環境災害/ダストボウルに至る時代背景…アメリカ合衆国建国後/東部13州から始まったアメリカ合衆国は大陸を西へ向かう領土拡張の時代/建国から70-80年…領土は大西洋(西海岸)まで到達したアメリカ合衆国/まだまだ未開拓な地域ばかり?19世紀半ばのアメリカ中西部以西/未開拓なミシシッピ川以西への入植と開拓を進めたい連邦政府…しかし上手くいかない?/なぜ当初の西武への入植は上手く行かなかったのか?/何があるかもわからない…何もないかもしれない…何もできないかもしれない…インディアンの襲撃に耐えながら入植・開拓を進める西部の過酷な実態とは?/そんな過酷な西部への入植と開拓…しかし状況が一変?大量のアメリカ人が西部に向かうことになる事件とは?/1848年の起こったゴールドラッシュとは?/建国以前…13植民地時代の地域分類(産業構造の違い)を踏襲する東部13州…からの北部は工業化…南部は綿花プランテーションに集約されていく19世紀アメリカの産業構造/東部13州から始まったアメリカ合衆国は大陸を西へ向かう領土拡張の時代/保護貿易政策と奴隷制度廃止を求める北部…自由貿易政策と奴隷制度維持を求める南部…激化するアメリカの南北対立/西部諸州を州に格上げ…新たに連邦加盟する州で奴隷制度を維持するのか?廃止にするのか?/新たな連邦加盟州でなぜ南北が揉めるのか?/南北がバチバチ状態で誰も大統領をやりたくなかったタイミング?第16代アメリカ合衆国大統領エイブラハム・リンカンの登場/農業で世界を見るポッドキャスト/Podcast/農業/歴史/アメリカ/アメリカ合衆国/コロンブス/大航海時代/スペイン/ポルトガル/イギリス/英国/大英帝国/フランス/日本/植民地/新大陸/農業災害/環境災害/グレートプレーンズ/プレーリー/穀物栽培/穀倉地帯/ニューディール政策/大恐慌時代/Dust Bowl/United States of America/Great Plains /Prairie
Ep281 ダストボウル 領土拡張の時代 編「インディアンは排除する前提…神学的・宗教的に正しいとされた西漸運動〜残酷な領土拡張の実態」
2026/09/17
シーズン41/ダストボウル/第2部/領土拡張の時代/第2話/1930年代アメリカ合衆国中西部グレートプレーンズ・プレーリーを襲った巨大な砂嵐…ダストボウルについてのお話/ダストボウル…砂嵐による農業災害・環境災害/ダストボウルに至る時代背景…アメリカ合衆国建国後/東部13州から始まったアメリカ合衆国は大陸を西へ向かう領土拡張の時代/再びイギリスと戦争?米英戦争(第二次独立戦争)/ワシントンが焼け落ちた?「ホワイトハウス」の名前の由来とは?/領土拡張には特に影響なし?アメリカ・カナダの国境線が確定?米英戦争のいちばんの被害者とは?/無理やり動員?米英の代理戦争で疲弊・壊滅するインディアン(ネイティブ・アメリカン)の人々/講和条約後も米英戦争は継続中?/絶滅寸前まで追い詰められた?米英戦争で追い詰められたインディアンの苦難/米英戦争をきっかけにアメリカ人の心情に変化?西方への領土拡張を更に推進する動機に?/日本ではあまり知られていないネイティブ・アメリカン問題…領土拡張期アメリカの先住民政策はどのようなものだったのか?/「インディアン移住法」の衝撃…当時のアメリカ合衆国はネイティブ・アメリカンをどう扱ったのか?/「インディアン移住法」に反対!でも人道的な理由ではない?当時のアメリカもネイティブ・アメリカンに対しての残酷な認識とは?/北米大陸の西へ向かって領土を拡張…「西漸運動」を正当化する進学的根拠とは?/西へ向かうのは神の意志?Manifest Destiny 明白な天明と領土拡張/文明の西漸説とは?/農業で世界を見るポッドキャスト/Podcast/農業/歴史/アメリカ/アメリカ合衆国/コロンブス/大航海時代/スペイン/ポルトガル/イギリス/英国/大英帝国/フランス/日本/植民地/新大陸/農業災害/環境災害/グレートプレーンズ/プレーリー/穀物栽培/穀倉地帯/ニューディール政策/大恐慌時代/Dust Bowl/United States of America/Great Plains /Prairie
Ep280 ダストボウル 領土拡張の時代 編「ナポレオンから土地購入?スタートアップ国家アメリカ合衆国が西へ領土拡張する動機とは」
2026/09/10
シーズン41/ダストボウル/第2部/領土拡張の時代/第1話/1930年代アメリカ合衆国中西部グレートプレーンズ・プレーリーを襲った巨大な砂嵐…ダストボウルについてのお話/ダストボウル…砂嵐による農業災害・環境災害とは?/ダストボウルに至る時代背景…アメリカ合衆国建国直後の時代/東部13州から始まったアメリカ合衆国は大陸を西へ向かう領土拡張の時代へ/まだ西部開拓ではない?アメリカの歴史の時代区分とは?/アメリカの首都はニューヨークからフィラデルフィア?首都遷都の遍歴/ワシントンが首都になったのはいつ?首都移転の歴史認識の違い/なぜ西へ向かうのか?建国直後のスタートアップ国家アメリカ…領土を西へ拡張する動機とは?/実は大英帝国あっての初期アメリカ経済?/大英帝国植民地への依存度が高かった?ビジネスのリスク分配が必要な初期アメリカ合衆国経済/独立はしたけれど…実はまだヨーロッパ各国の勢力が残存?北米大陸の複雑な実情/何もない広大な大陸を領有し続ける老舗のヨーロッパ各国…新興国家アメリカはどう動く?/経済基盤を強くして国力増強…だからまずは人口を増やそう!初期アメリカ合衆国の命題/食料の安定供給を確保せよ!アメリカが西部へ拡張していく動機/西部へ向かうアメリカ合衆国…西部とは具体的にどこを指すの?/ナポレオンから領土を購入?新興国家アメリカに訪れたラッキーパンチ!フランス領ルイジアナ購入/建国当初から領土は2倍に!ルイジアナ購入の衝撃とは?/ナポレオンはなぜ広大な土地を売却したのか?/ダストボウルが発生したグレートプレーンズ・プレーリーは旧フランス領ルイジアナに属する地域?/再び大英帝国と戦争?米英戦争に向かう道/農業で世界を見るポッドキャスト/Podcast/農業/歴史/アメリカ/アメリカ合衆国/コロンブス/大航海時代/スペイン/ポルトガル/イギリス/英国/大英帝国/フランス/日本/植民地/新大陸/農業災害/環境災害/グレートプレーンズ/プレーリー/穀物栽培/穀倉地帯/ニューディール政策/大恐慌時代/Dust Bowl/United States of America/Great Plains /Prairie
Ep279 ダストボウル アメリカ建国 編「皇帝も国王も貴族もいない!大英帝国から独立を勝ち取った自由と平等と民主主義の国〜アメリカ合衆国誕生の衝撃」
2026/09/03
シーズン40/ダストボウル/第1部/アメリカ建国/最終話/1930年代アメリカ合衆国中西部グレートプレーンズ・プレーリーを襲った巨大な砂嵐…ダストボウルについてのお話/ダストボウル…砂嵐による農業災害・環境災害とは?/ダストボウルに至る時代背景…アメリカ合衆国の前身…北米13植民地からアメリカ独立までの経緯とは?//レキシントン・コンコードの戦いから始まる…アメリカ独立戦争/レキシントン・コンコードの戦いの勝敗は?戦争初戦に勝ったのは北米大陸側/勢いに乗る北米13植民地軍と士気が上がらない?大英帝国軍/世界最強!大英帝国海軍の海上封鎖作戦/民兵主体の北米13植民地軍は、なぜ正規軍である大英帝国陸軍に勝利することができたのか?/ジョージ・ワシントン登場!大陸軍の結成と第2回大陸会議/独立戦争勃発以降もイギリスとの和解模索の動きがあった?/アメリカ独立を煽った?パンフレット『コモン・センス』発行/『コモン・センス』作者、トマス・ペインとはどんな人物だったのか?/大ベストセラー『コモン・センス』と沸騰する独立世論…『コモン・センス』はなぜ北米13植民地で熱狂的に受け入れられたのか?/独立宣言案(文章)を作ろう!五人委員会の結成/まだ独立戦争中!だけど独立宣言!1776年7月4日…戦争中に発表されたアメリカ独立宣言/アメリカ独立を認めない大英帝国…独立宣言後も続く北米を巡る戦い/アメリカ独立戦争は北米の局地戦ではない?実は国際戦争だったアメリカ独立戦争/イギリスと対立するヨーロッパ各国がアメリカを支援?敵の敵は味方スキームが発動するヨーロッパ各国/アメリカ独立戦争中にロシア皇帝エカチェエリーナ2世が呼びかけた武装中立同盟とは?/インドにも飛び火?アメリカ独立戦争の余波?/イギリスが外交的に孤立?…1783年、ついに結ばれたアメリカ独立戦争の講和条約『パリ条約』/主権在民の共和政…立法司法行政の三権分立…アメリカ合衆国が建国した意味…そして後世への多大な影響とは?/王様も皇帝もいない国ってどういうこと?ヨーロッパ諸国から見たアメリカ独立/アメリカ合衆国初代大統領ジョージ・ワシントン誕生/農業で世界を見るポッドキャスト/Podcast/農業/歴史/アメリカ/アメリカ合衆国/コロンブス/大航海時代/スペイン/ポルトガル/イギリス/英国/大英帝国/フランス/日本/植民地/新大陸/農業災害/環境災害/グレートプレーンズ/プレーリー/穀物栽培/穀倉地帯/ニューディール政策/大恐慌時代/Dust Bowl/United States of America/Great Plains /Prairie
Ep278 ダストボウル アメリカ建国 編「ブチキレてお茶捨てる!ボストン茶会事件と対米海上封鎖〜北米13植民地がアメリカ独立戦争へ至る道」
2026/08/27
シーズン40/ダストボウル/第1部/アメリカ建国/第5話/1930年代アメリカ合衆国中西部グレートプレーンズ・プレーリーを襲った巨大な砂嵐…ダストボウルについてのお話/ダストボウル…砂嵐による農業災害・環境災害とは?/ダストボウルに至る時代背景…アメリカ合衆国の前身…北米13植民地とは?/揉めに揉めた印紙法…印紙法が廃止されても宗主国・大英帝国は北米13植民地にマウント取りたい?/超険悪ムードの中…イギリスが成立させた法律『茶法』ってなに?/イギリス東インド会社だけ紅茶を関税フリーで輸入できる?/イギリス東インド会社取扱品限定だけど…紅茶が安くなれば北米の皆も喜ぶはず…というイギリス議会の読みは甘過ぎる?なぜ北米13植民地は茶法にブチギレたのか?/紅茶を海に捨てられて被害額27億2000万円?/茶法の成立以降…東インド会社が紅茶貿易を独占?/茶法で経営に打撃を受ける北米企業…なぜイギリス議会は東インド会社だけに特権的地位を与えたのか?/北米には自治権が認められていたはず!なぜ本国イギリスは北米の課税権を侵害するのか?/北米各地で発生する東インド会社船舶への妨害行為/積荷を捨てろ!紅茶を海に投げろ!『自由の子供達』が起こしたボストン茶会事件/なぜボストンでイギリスへの抗議活動が過激化したのか?/先住民の衣装を着て東インド会社船舶に侵入?『自由の子供達』とは?/ボストン市民の反英感情に火をつけたキング・ストリート事件とは?/イギリスの対米海上封鎖…高圧的な宗主国に反抗姿勢を明確にする北米13植民地/大陸会議に集まった13植民地の代表ってどんな人たち?/大陸会議で北米13植民地は『アメリカ』として独立を目指していたのか?/イギリスとの対立でひとつにまとまる北米3植民地/レキシントン・コンコードの戦いから始まる…アメリカ府独立戦争/農業で世界を見るポッドキャスト/Podcast/農業/歴史/アメリカ/アメリカ合衆国/コロンブス/大航海時代/スペイン/ポルトガル/イギリス/英国/大英帝国/フランス/日本/植民地/新大陸/農業災害/環境災害/グレートプレーンズ/プレーリー/穀物栽培/穀倉地帯/ニューディール政策/大恐慌時代/Dust Bowl/United States of America/Great Plains /Prairie
Ep277 ダストボウル アメリカ建国 編「代表無くして課税無し!アメリカの前身〜北米13植民地と大英帝国の対立の行方」
2026/08/20
シーズン40/ダストボウル/第1部/アメリカ建国/第4話/1930年代アメリカ合衆国中西部グレートプレーンズ・プレーリーを襲った巨大な砂嵐…ダストボウルについてのお話/ダストボウル…砂嵐による農業災害・環境災害とは?/ダストボウルに至る時代背景…アメリカ合衆国の前身…北米13植民地とは?/ニューイングランド植民地群/中部植民地群/南部植民地群/北米13植民地…3つの分類…実は思想も宗教も産業構造もバラバラ?/後に勃発するアメリカ最大の内戦…南北戦争の遠因となった?北米13植民地の違いとは?/宗主国イギリスが「有益なる怠慢」を放棄?/なぜ大英帝国は北米13植民地へのガバナンスを強めてきたのか?/独立への布石?本国イギリスと対立を深める北米13植民地/北米13植民地の経済的優位…なぜ北米は13植民地は、本国イギリスに対して優位になったのか?/拡大する貿易赤字?宗主国イギリスの危機感/自立心に火がついた?経済的に優位になった13植民地/北米13植民地とイギリスの宗教対立?/イギリス国教会とはどんな宗派なのか?/国王の個人的事情でカトリック協会から離脱?イギリス国教会設立の経緯とは?/まだ独立までは考えていなかった?北米13植民地の気持ち/羊毛品法…鉄法…北米13植民地に課税・制限を強めてくるイギリス本国/イギリスが圧迫してきている…北米13植民地の感情/印紙法制定と北米で反発/トランプカードにも課税?印紙法とはどんな法律だったのか?/なぜイギリスは北米に勝手に課税してくるのか?「代表無くして課税なし」とは?/廃止に追い込まれた印紙法…メンツを潰されたイギリス議会のマウント宣言とは?/農業で世界を見るポッドキャスト/Podcast/農業/歴史/アメリカ/アメリカ合衆国/コロンブス/大航海時代/スペイン/ポルトガル/イギリス/英国/大英帝国/フランス/日本/植民地/新大陸/農業災害/環境災害/グレートプレーンズ/プレーリー/穀物栽培/穀倉地帯/ニューディール政策/大恐慌時代/Dust Bowl/United States of America/Great Plains /Prairie
Ep276 ダストボウル アメリカ建国 編「コロンブスがすべてを変えた…ダストボウルに至る時代背景〜北アメリカ大陸開拓史」
2026/08/13
シーズン40/ダストボウル/第1部/アメリカ建国/第3話/1930年代アメリカ合衆国中西部グレートプレーンズ・プレーリーを襲った巨大な砂嵐…ダストボウルについてのお話/ダストボウル…砂嵐による農業災害・環境災害とは?/ダストボウルに至る時代背景…先コロンブス期…南北アメリカ大陸には人類はいなかった?/ネイティブ・アメリカンの祖先はどこからきたのか?/シベリアとアラスカの間…ベーリング海峡は凍って繋がっていた?/北米は寒い…暖かい中南米に向かう人々/中南米で形成された帝国…メソアメリカ文明/実は寒い北米にも帝国があった?発掘が進むミシシッピ文化とは?/コロンブスよりも500年早くアメリカ大陸に到達したノルマン人レイフ・エリクソンとは?/ヴィンランド・サガ/レイフ・エリクソンの父親、赤毛のエイリーク…親子揃って危ない人物?/レイフ・エリクソンはなぜカナダ(ヴィンランド)に定住しなかったのか?/ヨーロッパ人がアメリカにやってきた…勘違いの激しいコロンブスの到達/いろいろ勝手に命名するコロンブス/勝手に世界を分割?スペインとポルトガルの間で結ばれたトルデシリャス条約とは?/「アメリカ」という名称の由来…イタリア人航海者アメリゴ・ヴェスプッチ/北米沿岸探検…実は妄想?アメリゴ・ヴェスプッチ…の謎/次々と「新大陸」にやってくるヨーロッパ人…探検と開拓の実態とは?/ネイティブ・アメリカンから土地を略奪し、虐殺しながら開拓を進めたヨーロッパ人/ネイティブ・アメリカンの犠牲の上に建設されたアメリカの基礎/後のアメリカ合衆国の宗教的バックボーンとなる清教徒…メイフラワー号でやってきたピルグリム・ファーザーズ/北米植民地建設で台頭するフランスとイギリス/農業で世界を見るポッドキャスト/Podcast/農業/歴史/アメリカ/アメリカ合衆国/コロンブス/大航海時代/スペイン/ポルトガル/イギリス/英国/大英帝国/フランス/日本/植民地/新大陸/農業災害/環境災害/グレートプレーンズ/プレーリー/穀物栽培/穀倉地帯/ニューディール政策/大恐慌時代/Dust Bowl/United States of America/Great Plains /Prairie
Ep275 ダストボウル アメリカ建国 編「ダストボウルが発生した地域の基礎情報〜世界有数の穀倉地帯…アメリカ合衆国中西部グレートプレーンズ・プレーリー」
2026/08/06
シーズン40/ダストボウル/第1部/アメリカ建国/第2話/1930年代アメリカ合衆国中西部グレートプレーンズ・プレーリーを襲った巨大な砂嵐…ダストボウルについてのお話/ダストボウル…砂嵐による農業災害・環境災害とは?/世界有数の穀倉地帯?グレートプレーンズ・プレーリーってどこ?/中学・高校で学ぶグレートプレーンズ・プレーリーについて/大草原と大平原ってどう違う?/世界の穀物需要において重要な生産拠点?アメリカ中西部の穀倉地帯/北米大陸の真ん中付近…西経100度線の西側がグレートプレーンズ…東側がプレーリー/大平原というより高原?ロッキー山脈に接していて実は標高が高いグレートプレーンズ/小麦・トウモロコシ・大豆・甜菜・綿花栽培など、農作物生産が中心の地域/ウクライナのチェルノーゼムと同じく世界有数の穀物栽培が盛んな地域/かつては何もない未開拓な土地だった?アメリカの領土拡張と西部開拓の末に穀倉地帯として開発?アメリカ中西部のグレートプレーンズとプレーリー/プレーリーに入植した家族を描く西部開発時代のプレーリーが舞台のドラマ『大草原の小さな家』/プレーリーに生息する可愛らしい哺乳類・プレーリードッグ/見た目は可愛らしいプレーリードッグ…実はそこそこ残忍?/大草原プレーリーの更に東側…ミシシッピ川流期の中央平原/アメリカ合衆国領土拡張の歴史は東から西へ/東から西へ…中央平原→プレーリー→グレートプレーンズの順で位置している/東から西へ移動するほど年間雨量が少ない/実は時折旱魃も起きる?グレートプレーンズの半乾燥気候/ダストボウルを理解する上で重要な年間雨量の地域差/農業で世界を見るポッドキャスト/Podcast/農業/歴史/アメリカ/アメリカ合衆国/コロンブス/大航海時代/スペイン/ポルトガル/イギリス/英国/大英帝国/フランス/日本/植民地/新大陸/農業災害/環境災害/グレートプレーンズ/プレーリー/穀物栽培/穀倉地帯/ニューディール政策/大恐慌時代/Dust Bowl/United States of America/Great Plains /Prairie
Ep274 ダストボウル アメリカ建国 編「大恐慌時代のアメリカを襲ったダストボウルの恐怖〜巨大な砂嵐による農業災害とは」
2026/07/30
シーズン40/ダストボウル/第1部/アメリカ建国 編/第1話/1930年代アメリカ合衆国中西部グレートプレーンズ・プレーリーを襲った巨大な砂嵐…ダストボウルについてのお話/ダストボウル…砂嵐による農業災害・環境災害とは?/世界有数の穀倉地帯?グレートプレーンズ・プレーリーってどこ?/アメリカでは有名な歴史的災害?ダストボウルで農業崩壊?/砂嵐で農地を失った人々が350万人以上?/世界恐慌だけではなかった?1930年代のアメリカを襲ったダブルパンチ災害…ダストボウル/ダストボウルは砂嵐…だけど人災?/現代の農業開発や農地管理に活かされている?ダストボウルの教訓とは?/ダストボウル…Dust Bowlの写真と映像/文化的にも大きな影響を与えた?ダストボウルの衝撃/ダストボウルで被災した農民一家の苦難を描いたジョン・スタインベックの歴史的名作(小説)『怒りの葡萄』/ダストボウルの吟遊詩人…20世紀前半のアメリカを代表するフォークシンガー…ウディ・ガスリー/ダストボウル災害で土地を失った農民たちの苦難の道のりを歌った1940年発表のアルバム『Dust Bowl Ballads』/ダストボウル最大の被害をもたらした最悪の砂嵐「ブラックサンデー」を歌ったアルバム収録曲『Great Dust Storm』/ダストボウル被害を記録した写真…被災者たちを写した印象的な写真を残したジャーナリスト…ドロシア・ラング/ダストボウル的な災害で地球上の植物が枯死する世界を描いたクリストファー・ノーラン監督の作品『インターステラー』/再び世界大戦の足音が近づいて来ていた時代…1930年代/当時の欧米列挙各国の中では比較的安定した国家運営をしていた印象があるアメリカ合衆国だが…実は大恐慌とダストボウルのダブルパンチだった?/農業で世界を見るポッドキャスト/Podcast/農業/歴史/アメリカ/アメリカ合衆国/コロンブス/大航海時代/スペイン/ポルトガル/イギリス/英国/大英帝国/フランス/日本/植民地/新大陸/農業災害/環境災害/グレートプレーンズ/プレーリー/穀物栽培/穀倉地帯/ニューディール政策/大恐慌時代/Dust Bowl/United States of America/Great Plains /Prairie
Ep273 カレーの歴史 「文明開化とライスカレー〜初めてカレーを目撃した日本人のリアクションと明治時代のカレーレシピ」
2026/07/23
シーズン39/カレーの歴史/最終話/カレーはグローバル?世界各国にあるカレー的な料理/カレーの起源を探る旅/日本の国民食?みんな大好きカレーが初めて日本にやってきた日/文明開化とカレーの香り?明治初期にカレーを日本に持ち込んだのはイギリス人?/初めてのカレーはコルリ?福沢諭吉の書籍に残るカレーについての言及/福沢諭吉はカレーを食べたことなかった?/日本人で初めてカレーを目撃した人は、カレーを食べなかった?初めて見るカレーの衝撃/カレーをを見ても口にしなかった日本人…初めてカレーを食べたのは誰?/カレーソースは食べずにご飯だけ?日本人の「ライスカレー」初体験…山川健次郎さん/明治5年のレシピ本「西洋料理指南」に掲載された日本初のカレーレシピ/鶏肉・えび・鯛・牡蠣・アカガエル?多種多様な具材を用いた明治時代のカレー/日本初のカレー粉は大正12年…カレールーは戦後/西南戦争の起こった明治10年…東京の食堂「風月堂」さんで登場したライスカレー…お蕎麦の8倍の価格?当時は高級料理?/お気に入りのカレー店/北海道…帯広・釧路のカレーチェーン・インデアンカレー/福岡博多の文化屋カレー/大阪のカレーチェーン・船場カリーの牛すじネギカリー(本編中でご紹介した近鉄難波駅構内の船場カリーは閉店)/新大阪駅構内(改札外)モジャカレーのネギビーフカレー/西武新宿線・鷺ノ宮駅近くカレー屋うえのんさん/東京駅八重洲地下街の南インド料理の名店エリック・サウス…野菜ビリヤニ/農業で世界を見るポッドキャスト/Podcast/農業/歴史/カレー/カレーライス/ビリヤニ/インド/インド料理/スリランカ/スリランカ料理/スパイス/大航海時代/スペイン/ポルトガル/イギリス/英国/大英帝国/フランス/日本/ビリヤニ/植民地/伝統料理/食文化/食文化研究/文化的横領
Ep272 カレーの歴史 「カレーはイギリス料理?魅力的なインドの食文化を勝手にカスタマイズして出来たカレーという概念」
2026/07/16
シーズン39/カレーの歴史/第3話/カレーはグローバル?世界各国にあるカレー的な料理/カレーの起源を探る旅//魅力的で刺激的な食文化を持つ南アジアにやってきrたイギリス人/ヴァスコ・ダ・ガマが食べた南アジア料理の衝撃/ポルトガル人をインドから追い出した大英帝国/スパイスの産地モルッカ諸島こと香料諸島…香辛料を巡るオランダとイギリスの衝突とは?/アンボイナ事件の顛末…実は日本人が巻き込まれていた?/17世紀の貿易会社は危なっかしい?武力衝突が通常運転の欧米列強/関ヶ原で負けて海外に転職?実は海外進出していた17世紀の日本人/インド・ムガル帝国に相手にされていたなかった?悲しきポルトガルの運命/皇帝に取り入る?大英帝国の狡猾な策略/大英帝国に飲み込まれ、その植民地ネットワークに組み込まれていくムガル帝国/トウガラシ・マジックで更に魅力を増した南アジア料理/スパイスたっぷりで魅力的な南アジア料理が忘れられないイギリス東インド会社の社員の皆さん/母国イギリスに帰ってもご飯が全然美味しくないイギリス東インド会社の皆さん/インドの人々の様に多種多様なスパイスを駆使して魅力的なレシピを創り上げることができなかったイギリス人…多種たような南アジア料理をひとつにまとめてしまった?/インドの人々の食文化とはまるで違う?イギリス人が勝手にまとめたらできてしまった?カレーという概念/食文化研究におけるカレーは、文化的横領の典型的な例/インドの食文化を勝手にカスタマイズ?/いつでもどこでもカレーが食べたい?カレー粉誕生の秘密/カレーが庶民的な食事になったのはいつ?/農業で世界を見るポッドキャスト/Podcast/農業/歴史/カレー/カレーライス/ビリヤニ/インド/インド料理/スリランカ/スリランカ料理/スパイス/大航海時代/スペイン/ポルトガル/イギリス/英国/大英帝国/フランス/日本/ビリヤニ/植民地/伝統料理/食文化/食文化研究/文化的横領
Ep271 カレーの歴史 「昔は激辛じゃなかった?古代文明はスパイス天国?ヨーロッパ人を魅了した南アジアの魅力的で刺激的な食文化」
2026/07/09
シーズン39/カレーの歴史/第2話/カレーはグローバル?世界各国にあるカレー的な料理/カレーの起源を探る旅/大航海時代…塩だけ?ワインで煮るだけ?貧弱だった西洋の食文化/インドに到達した初めてのヨーロッパ人はヴァスコ・ダ・ガマ…じゃなかった?/陸路でインドまで到達?ポルトガル外交官ペロ・ダ・コヴィリャンの旅路/香辛料は金(ゴールド)と等価交換…大航海時代・西洋諸国の香辛料事情とは?/香辛料を効かせて風味豊かで、多様性に富んでいて、見たこともない料理…ヨーロッパ人にとって気を失うほど美味しかった?魅力的な南アジア料理/4500年前…インダス文明時代の食文化とは?/青銅器の時代…既に香辛料を駆使した料理が豊富だった?/シルクロードを通じて香辛料が輸出?実は古代から盛んだった香辛料ビジネス/古代から世界有数の魅力的な食文化を持つ地域?…南アジアの豊かな食文化/古代ローマ帝国もスパイス大好き?/インド料理といえば激辛…でも大航海時代以前は激辛ではなかった?/南アジア料理は、いつトウガラシと出会ったのか?/トウガラシがやってきた!コロンブス以降のトウガラシ伝播の歴史/実はマイルドだった?トウガラシ以前の南アジア料理の謎/コロンブスの壮絶な勘違い?トウガラシがChili Pepperと呼ばれる謎/世界有数の食文化を持つ国…中国からも一目置かれた南アジア料理/魅力的で刺激的な食文化を持つ南アジアにやってきrたイギリス人/農業で世界を見るポッドキャスト/Podcast/農業/歴史/カレー/カレーライス/ビリヤニ/インド/インド料理/スリランカ/スリランカ料理/スパイス/大航海時代/スペイン/ポルトガル/イギリス/英国/大英帝国/フランス/日本/ビリヤニ/植民地/伝統料理/食文化/食文化研究/文化的横領
Ep270 カレーの歴史 「カレーはインド…ではない?カレーは文化的横領?カレー視点で見る欧米列強植民地主義の歴史」
2026/07/02
シーズン39/カレーの歴史/第1話/みんな大好き…日本の国民食カレー/日本で発売されている多種多様なカレールーは革命的商品?/カレーはグローバル?世界各国にあるカレー的な料理/モルディブのフィッシュカレー…モルディブフィッシュはカツオ?/モルディブにもある?カツオの生節/インド料理屋さんでよく見るチキンティッカマサラ…実はイギリス料理?/世界を覆っている?カレーユニバースの世界/カレーという概念だけが世界に広がる?その国の食文化と融合して広がるのがカレーの特徴?/日本のカレーのオリジンはインドのカレー?/カレーの定義とは?/カレーは発明品?しかも発明したのはイギリス?/食文化研究において…カレーは文化的黄龍の典型?文化的横領ってなに?/文化的横領の具体例とは?/イギリスがインドの食文化を勝手に持ち出した?大英帝国ネットワークでカレーを拡散?現代のカレーができるまで/イギリスによるインド侵略…からの植民地化の歴史とカレー/インドに『カレー』という言葉はなかった?/カレーの語源はタミル語?/南インドの魅力的な食文化を初めて味わったヨーロッパ人は誰?/ポルトガル人ヴァスコ・ダ・ガマ…初めてのインド料理/15-16世紀…後進国のヨーロッパ…先進国のアジア/15-16世紀…貧相な食文化しか持たなかったヨーロッパ人が初めて体験した魅力的な南アジア料理とは?/そもそも何故ヨーロッパ人は船でアジアを目指したのか?/15-16世紀…ヨーロッパ人が受けた衝撃とは?イケてる食文化を持つ超先進国インド/農業で世界を見るポッドキャスト/Podcast/農業/歴史/カレー/カレーライス/ビリヤニ/インド/インド料理/スリランカ/スリランカ料理/スパイス/大航海時代/スペイン/ポルトガル/イギリス/英国/大英帝国/フランス/日本/ビリヤニ/植民地/伝統料理/食文化/食文化研究/文化的横領

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